1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。ドン・キホーテ創業..
2025-10-14 41:35

夜鷹な雑。ドン・キホーテ創業者:安田隆夫とトヨタ自動車会長:豊田章男の魅力。テスラ・モデル3に乗ってみたくなった理由とネット通販で車を購入するメリット

《雑談のおしながき》

ドン・キホーテ創業者:安田隆夫と

ハゲタカの作者:真山 仁の対談を観て

トヨタイムズでの新広告の発表の醍醐味

今日はテスラに乗ってみたくなった

ネット通販で車を購入するメリット


─────────────

私のお誕生日お祝いしてください!や

お便りや感想お待ちしております。


お便りはこちらのフォームから

https://forms.gle/yFUKeMsEFqmZGH257


インスタやNoteは「邦楽ぬ。の色々」から

https://linktr.ee/hogaku_nu

─────────────

00:01
こんばんは、こんばんは。
牛駆大仏に行きたいというか、すみません。また今日もね、何も考えずにボタンを押してしまった結果、来てきたワードは牛駆大仏でした。
何だろう、牛駆大仏で思い浮かぶことはないな、ただ大きいなっていうぐらいしかないんでね、困ったもんですね。
行き当たりばっかりの人生で、今までわりと渡り歩いてきたようなね、そんなものがあるかな。
渡り歩いていると、ハゲタカの作家の真山陣という作家と、ドン・キホーテの創業者の安高雄というこの二人が対談しているものがあって、見てたりしたんだけど、
あのドン・キホーテの創業者の人って、めちゃくちゃパンチがある風貌をしているんだね。
もう丸棒坂まで、いくつだったかな、75とか6くらいっていう感じなんだけど、白いフレームのメガネをかけていて、対談して椅子に座っているんだけど、
足がなかなかやんちゃなんだよね、落ち着かないっていうのかな。足をがっつり広げてみたり、組んでみたり、片方の足を上げてみたり、落ち着きがめちゃくちゃにないんだよ。
やっぱり、ある意味叩き上げで、今のドン・キホーテにまで成り上がった人だから、いわゆるYouTubeとかに出ているIT系であるとかAI系であるとか、
ああいうところの社長とは一味も二味も違うっていう感じがあるんだよ、外見的なものだけを見れば。
でもすごい話し始めると、恩はというか、懐の広さみたいなものというのかな、叩き上げで上がってきた人らしい懐の深さっていうのかな。
03:12
懐の深さってさ、もちろん人によっては違うんだけど、でも俺が今まで出会ってきた人で、懐が深いなっていうのは2種類の人がいてね。
こういうふうに、ドン・キの創業者の人のように叩き上げで上がってきて、いろんな傷を負ったりとか、人の傷を感じたりとか、成り上がっていく過程の中での大変さっていうのがあって、
それを経験してきたからこそ、その人の痛みがわかる経営者というのかな、そういうような意味での懐の深さっていう人と、
あと、生まれ経験よくてね、持って生まれたその生まれのようなボンボン気質というのかな、だから最初から誰か人を傷つけるっていうさ、そういう育てられ方をしてきたような経営者の人がいたりするんだけど、
例えば2世とかさ、ああいう感じでいたりするんだけど、そういう人の中にもさ、本当の恩輪で懐が深いっていうね、そういうタイプにわかれるなとかね、思ってたりするんだけどさ、
このドンキホーテの創業者の人は、見た目だけ見ると、ちょっと一見すると、なかなか近寄りがたいというものがあるんだけど、
ただ話し始めるとね、っていうのがあって、これだけ俺がさ、創業者の人の外見の話しかしないっていうのは、この2人の対談が全く話が入ってこなかったからっていうのがあってさ、
このね、原因はもう1にも2にも、このハゲタカン作家の真山寺、まあこの人がね、基本的にはインタビュアーの立場で一応対談してると思うんだよね。
やっぱり主人公というか主役はドンキのこの創業者の人だっていうふうに思ってさ、俺も見始めたりしたらさ、まあこの真山寺がね、喋るし、そのなんか誘導するようなね、自分の考えをある種こう、押し付けるというか肯定するようなね、
06:17
物ばかりになってしまって、話してる割合なんかで言うと、7-3ぐらいが感じなんだよ。3がドンキの創業者のね、安田さん。で、7が真山寺。だからお喋りクソ野望すぎて、もう全然この創業者の人の話がさ、入ってこなくて、
いやあんまり前に出てくるなっていうね、感じがあったりしたし、なんかね、まあこの真山寺という作家の人は昔ながら昭和肩木の考えにある種凝り固まっている人で、なかなか今のじゃあZ世代であるとかね、20代であるとかね、
そういう人たちをなかなか理解しきれないんかなみたいな、まあそんなような印象もあって、あんまり俺はいい印象がなかったんだよね。いや、もっとこの創業者の人のね、話を聞かせてくれよっていうものがあった。
こういういわゆる様々な企業の創業者とか、そういう人たちってね、多くの人に聞かれるからさ、自分の昔のエピソード話とか、まあ提携されたようなものがあるからさ、インタビューなどしてるみたいなところがあるんだけど、
逆にあんまりインタビューを受けない企業の社長とかね、代表みたいな人たちって、本当に冬にね、Z世の中で2回目か3回目ぐらいのさ、ああいうインタビューの時って割とその自分語りをしてしまうっていうね、ところがあるからさ、
いや、なかなかそう、このままに陥っていくとさ、聞いてらんないわっていうのがあってね、やっぱりそういう場面では少なからずインタビュアーの人とのキャッチボールで引き出されるものっていうのがあるんだよな。
よっぽど自分語りをしたいのであれば、この俺みたいにさ、こういうふうに一人語りをさ、ポッドキャストでもう2時間でも3時間でもさ、24時間でもさ、まあ自分語りをね、すればいいじゃんっていうのがあるからね、ああいう対談形式の時って、やっぱりキャッチボールみたいなものが成立しないとっていうこともあるし、
09:11
やっぱりインタビュアーはインタビュアーの役割があるからさ、その引き出すとかね、そういうものに長けている人でないと、ああいう形式のものっていうのはね、面白くないんだなっていう。
明らかにもう最初からさ、この作家の人と創業者の人の対談ですっていう切り口で打ち出したのであればいいんだけども、まあでもそういうようなものだったりしたのかな。
でも俺はどちらかというとやっぱりドンキの創業者の人にね、興味があったから見始めたっていう経緯があったりしたからさ。
まあなかなか迫力がある人で、面白かったっていうか、こういう人があのドンキを作り上げたんだっていうその見た目のインパクトと、店の店内のああいう店構えというのかな、レイアウトであるとか、そういうところが妙にリンクしてさ、面白かったなっていうのがあったね。
これがなんかIT経営者のようにさ、シュッとした感じの経営者が出てきて、あの散らかったようなさ、ドンキのレイアウトをね、生み出したんですみたいなことであったら、そこにはすごい違和感があるんだけど、でもあの雑多な感じのドンキとこの創業者の人のキャラクターみたいなものはものすごいリンクしててね。
そういう意味ではこういう人だっていう意味でね、楽しめたりしたね。
今日トヨタイムズでなんかライブ配信をお昼ぐらいにやってて、新戦略の広告だね、わりと広告の戦略みたいなものをCMのクリエイターの人たちを呼んで、みんなで発表会お披露目をするっていうね、ライブ配信をしてて。
で、たまたまなんかタイミングあって見始めたりしたんだけど、アメリカにAppleとかインスタのああいう会社があるとかTeslaがあるとかさ、あるんだけども、いやすごいっていうものがあってさ、
こう振り返ってみると、いや日本にはトヨタがあるよなっていうね、それをすごいこう感じさせてくれるようなね、今日のライブ配信だったりしたね。
12:12
会長のトヨタ卿が出てて、であとCMのクリエイターの人が出てたりしたんだけど、やっぱりあれだけのさ、もう大企業だってもうかなりのスピード感を持って、トヨタ卿がああいうラインなのかフェイスタイムかわかんないけども、
そういう方も面白いなと思ったのが、テキストでこの車の広告戦略っていうのはちょっと見直してほしいっていうふうにテキストで送ってしまうとその裏読みをしてしまうっていうんだよね、従業員とかスタッフの人たちが。
それから動画でね、短いショート動画みたいなものを撮って自分を自撮りして、このCMっていうのはもうちょいここを壊してほしいんだよね、というふうになると、よりこうダイレクトに細かなニュアンスみたいなものもね、表情とか言葉みたいなものから伝わるから、
だいたいああいう指示みたいなものはショート動画でね、私はやり始めましたみたいな話をしてて、それはすごくいいなって思った。
どうしてもさ、俺もそれを常日頃思ってて、こういう配信をしてて、AppleのPodcastもそうだしSpotifyもそうなんだけど、自動文字起こしをしてくれる機能があるんだよね。
で、俺それ全部切って、要はやっぱりこういう風に話している言葉のニュアンスとさ、テキストになった時のニュアンスって受け取られ方が全然変わってくるだろうなっていう。
だから、いやーなんかさっきのYouTuberってアホだよなーって、こういうニュアンスで言ってたとしても、でもテキストになった時にはさ、YouTuberって本当アホだよなって、ものすごい強いワードとしてね、発信されてしまうから、やっぱりその言葉のニュアンスみたいなものだけで伝えたいっていうものがあるからさ、
俺もテキストに起こしてどうこうっていうのはね、あえて全部オフにしているんだよね。だからその言葉や表情や抑揚やそういうニュアンスでやっぱり伝わる情報量っていうのがさ、テキスト以上にあるからね、ものすごくいいなーって思ったりしたの。
あとね、もう一つすげーいいなと思ったのが、一人のCMクリエイターの人が言ってたのが、お調べてみんながみんなさ、豊田明雄はね、怖いって言うんだよ。で、それはもう明らかにダメなものはダメだし、OKであればもう衝突申しんでね、推し進めるっていう、前に進むようなさ、ああいうものも含めてね、やっぱりかなり馬力がある人だからさ、
15:15
普段の会議とかプレゼンの場でおいてもはっきり言われるし、いやこれってどういう考え方でこういうものを出してるのかね、そういうことまで多分言われるだろうから、まあ怖いっていう印象がさ、ああいうCMクリエイターの人たちには全員が全員持っているんだけど、
その中で一人の人がさ、そのダメなものがあったときには、どこどこがダメだったって具体的に全部答えてくれるっていうね、ことを言ってたの。これがね、もう本当に、今まで俺の上にいた上司とか、クライアントのね、人とかでもそうなんだけども、
これはちょっと今一つだよねとかさ、これじゃダメだよねっていう時って、案外その明確にダメだっていう理由を持ってなくて、そのニュアンスとかね、一見してみたときのものでダメだよねっていう人ってさ、すげえ多いんだよね。
で、だいたい陥るのが、ああいうその制作の現場で陥るのがダメだよねって言うからさ、じゃあこここうこうこうしますみたいな感じで提案しながら修正案を出していくわけだよね、俺らとしては。
で、実際上げてくると、いやこれはちょっと僕が思っていたのと違うなとか言い始めるんだよ。要は、てめえにさ、そういう修正能力、クリエイティブ能力がないから、どこが悪くてどういう風に修正すればいいのかっていうその具体例がないんだよね。
要は、あの、ブレイン任せみたいなね、そういう担当者って本当に良くて、で、上げてきたら上げてきたら違うんだろうなとかさ、あとよくありがちなのが、その担当者レベルでは上げて、いやこの修正がいいですね、もうこういうものが欲しかったんですよ、じゃあ上にこれをね確認してお返事しますって言って、もう一回帰るじゃん。
そしたらプレゼンしたその日の夕方あたりに、やっぱりなんとか部長がこのコピーとか色とかではっていうのがあるんで、もう少し塗ってもらえますかねみたいな。もう担当者が役立っていない。
でね、雇用危機状態の担当者。そういうことって本当に多いんだよね、製作の現場では。だから俺はもうそういうのが嫌だから、プレゼンするときは必ず決裁権がある人を同席してもらって、もうその場で進める進めないとかね。
18:10
もし修正するようなものがあるのであれば、割ともう具体的に聞くんだよね。じゃあ色の問題があるとか形状の問題があるとかそういうことであれば、どういう形状なんですか、どういう色なんですか、その具体的なものが出なかったとしても、詰めていく中でさ、なんか出てくるものがあるんだよね。
だからこういう豊田企業の場合は、ダメなときはダメなものをちゃんと具体的に言ってくれる、指示してくれるっていうのはね、ものすごくいいなと思った。
現場の厳しさはあるけどさ、クリエイティブという曖昧で、ある種なんでもできてしまう世界なわけじゃん。決まり決まった方程式ある世界ではないけどさ、360度見渡しがいいような、何やってもいいような世界でさ、
ああいうものを広告なり、いろんな製作物とかものを作っていく上ではさ、よりそれを具体化してくれるとか、イメージさせてくれるようなね、なんか問題というか気に入らないものがあったときにはね、それをどれだけアウトプットできるかっていうのが、
俺はある種、ああいうものづくりをしていく上での決済権を持っている人であるとか、担当者であるとかは、こう思っていて欲しいなって思ったりしたな。
今日の発表はね、4つあって、1つがね、センチェリー。センチェリーをもう1回何か再構築するみたいなね、そんなようなプレゼンで。
今日のCMのプロモーションに出ていたのが赤いセンチェリーで、ツードアクーペなんだよね。形がすごいかっこよくて、今の現行センチェリーもSUVみたいな形になってもセダンにこだわらないみたいなね、ああいうものがあるんだけど。
確かに今日も色々と話として出てきたのが、センチェリーの立ち位置を明確にすることでレクサスの役割とか、ああいったものが明確になるっていうものがあるんだよね。
それは俺もなんか、レクサスがどんどんどんどん日本でもさ、営業所ができたりとか、ブランド展開していく中で、それまでってトヨタの場合って、いつかはクラウンっていうもので、クラウンが天井だったんだよね、庶民というか一般の人たちにおいてはさ。
21:01
ただ、レクサスのああいうブランドが明確に確立されていった結果、いつかはクラウンっていうものがもうないんだ。
で、クラウンに乗っていたような人たちはレクサスに移行するとかね、もっと言うと他にベンズとかBMとかさ、そういうものに流れていってしまうというものもあって、今までにはさ、ある意味トヨタの選択肢、最長期の選択肢はクラウンしかないから、だからみんなクラウンを目指すみたいなところがあったんだけど、
やっぱりレクサスブランドができてっていうのがあってね。で、同様にそのクラウンの一つ上のフラグシップによるセンチリっていう車もさ、ちょっと曖昧な感じがあってね、車用で使われることもないし、なんか乗っているのは公室の人しか乗っていないなみたいな。
で、経営者の人はさ、だいたいレクサスの、今はあれだよね、アルファードの中でレクサスバブみたいなね、ああいうものにみんな乗るようになってしまって、センチリって乗られなくなってしまったからさ、だからもう今一度このセンチリというものを再構築していくっていうね、それによってレクサスブランドの立ち位置も明確になるし、
まあ引いては、やっぱりトヨタの最上級のフラグシップカーの一つのクラウンシリーズがね、まあやっぱり自由に、なんか二つ目がね、二つ目忘れちゃった。
あとやっていたのはダイハツだね、ダイハツの新たなCMのプレビューをしていて、トヨタとダイハツってもうトヨタが100%資本になったのかな、ダイハツの。
そういうものがあって、まあダイハツのCMをやるんだけど、そこでもやっぱりなんかトヨタ、秋葉原みたいなものが出てて、
そのダイハツの社員を元気づけるようなね、CMであるとか、まあ広告ポスターであるとか、ああいうものを作ってくれっていうオーダーで、
まあ社員が出社するときのさ、通用口であるとか、まあ駅の構内であるとかね、ああいうところに今回提案されたダイハツの新たなポスターみたいなものがね、バーって貼られてるんだよね。
で、それはやっぱりさ、ダイハツってこの間の経営差がね、なかなか違反というか違法をしてて、もう1年だか2年だか、創業停止みたいな状態になってね、
で、やっとまた再びスタートというものもあるからさ、なかなかやっぱりまた再スタートってね、大変だっていうものもあるし、
24:10
なかなか働けなかった人たちを応援する、勇気づけるっていう意味で、その社員の人たちを応援するようなね、振り立たせるようなものでね、作ってくれっていうオーダーも、
なんかちゃんとあの社員の人たちをね、見ているんだなとかね、思ったりして。
まあいろんなことをさ、言う人はいるんだけども、
とりあえず秋代は1つ、やっぱり日本のこの企業の中では名を残す有望なね、経営者が何じゃないかなって、
まあああいうそのね、車好きな人が車作りをしているっていうのはさ、いいし、
あとあれだ、他のプロジェクトで出ていたのが、とにかくあの、
豊田アキオが常々口にしているのがさ、真似もしたくないっていうのがね、
だからああいうセンチュリーもセーラーにこだわらないで、ツールドアのクープでね、今回発表したようなものと一緒で、
面白いなと思ったのが、6輪車なんだよね。
あの、ティレル、昔はタイレルって呼んでたさ、あの6輪車のF1のように、
タイヤが6個ある。で、前が2つ。で、リアに4つあるようなね、
車を、まあ開発しているのか、まあなんかコンセプトか、コンセプトかとしてね、上げているのかっていうのがあるんだけど、
ああいう発想なんかね、面白いなーって、すげー思う。
あの、6輪車にすると、後ろのタイヤがさ、小さくていいんだよね。
で、左右に2輪ずつあるから、まあそれでグリップ力とかね、安定性とか、
ああいうものをこう、増やすことができるからさ、
で、あのリアのタイヤが小さくなると、室内にタイヤハウスがね、出ないから、
リアの空間がさ、めちゃくちゃ広くなるんだよ。
今のまあ、アルファードでも何でもああいうミニバン系って、
リアのタイヤのタイヤハウスが室内にポコって出てるから、どうしてもあの分だけリアの移住性って悪いんだよね。
でも6輪にすることで、そういうタイヤハウスも出ないからね、
よりこう広大な室内空間がね、設けられるっていう話も出てたりして、
6輪のタイヤって、まあ見た目はちょっとトラックっぽいよなみたいな感じはあるんだけど、
ただ発想としてはね、なかなか現場から6輪車っていうものはさ、まあ出ないよね。
27:00
まあ仮に6輪車どうですかって発想したところで、もう課長とか現場レベルで、
いやそんなものはありえないからって言ってね、リシューされてしまうのはオチなんだけど、
ただああいうそのトップの人がああいう6輪車行くんだみたいな、発信していくとさ、
まあそれがこう落ちていってね、また新たなものが生まれてくるっていうね、ものがあってさ、
だからじゃあアップルすげえってね、言ったりテスラすげえって言うんだけど、
いやトヨタもっとすごいですからっていうね、感じがすごいあったな。
まあアップルとかテスラって俺はなんか異色な感じがするんだよ、色で言うと。
アップルなら白とかテスラなら何色?テスラって黄色?黄色?シルバー?分かんないけど。
そんな異色なんだけど、トヨタの場合はまあ多色だよね。
いろんなもう全ての人の足になりたいというのかな。
本当に全ての人に当てはまるようなモビリティを提供していきたいというのがコンセプトにあるから、
もう多色なんだよね、異色じゃないんだよね。
だから本当に車を探していくときにさ、じゃあトヨタだ、日産だ、ホンダだ、マズダだって見ていくと、
こんな感じの機能を持った車が欲しいんだよなって言ったら、
ホンダにもない、マズダにもない、でもトヨタにはあるっていう車がいっぱいあるんだよね。
そのトヨタの五番の目を敷き詰めるような車種展開っていうのは、いやーすげーなーっていうものがすごいある。
だから、いや日本ダメでしょ、日本なんてっていうものがあるんだけど、
日本にはトヨタがあるんだよ、本当に。
あんなね、アップルとかね、テスラとかね、日じゃないわって思いながら、
今日さ、テスラの動画を見てたのがテスラ3だったかな、
すげーなんか鉄理を持って紹介している人がいて、
その人は今でもマカンだったかな、ポルシェのマカンとかランボルギニのなんかちょっと特殊な車というか、
そういうものを持っている人がそのテスラ3を買ったっていうレビューで紹介しているものを見てたりしたんだけど、
テスラ3乗ってみてーなーってすげー思ってしまって、
いわゆるテスラ3ってさ、もうポルシェと変わらないんだね、
加速性能みたいなものであるとか、ハンドリングみたいなものもポルシェからメカニックみたいなね、
30:07
ああいう人たちをヘッドハンティングしてテスラにみたいなね、そういう話もあるぐらいで、
なんかその人が言っていたのは、もうポルシェっぽいんだよね、みたいな話をしてたりしてさ、
それがポルシェの半額で手に入ってしまうっていうね、
ところも含めてすげー熱量を持って話してたりして、
その人のものを見ててさ、テスラってちょっと乗ってみたいなーと思って、
今までにも、ああいうテスラを障害しているようなものを見たりして、
すげー印象的だったのが、リアに子供が乗っていて、
テスラをフル加速ね、ゼロからフル加速すると子供がさ、後ろの席で浮いてるっていうさ、動画があったの。
まあそれだけ加速時に半端ないっていうことなんだよね。
で、道理でさ、やっぱりテスラの3だっても、ゼロ逆なんかに言うと4.4秒なんだって。
で、それってもうポルシェのマカとあんまり変わらないらしいんだよね。
で、もう一個上のテスラのSだったかな。
あれで言うと、ゼロ逆がさ、もう2.5秒くらいなんだよ。
とんでもなく速いんだよ。
ああいう世に溢れているランボルギーダ、フェラリーダ、なんだかんだって、
2000万、3000万とかね、する世界によって、テスラのモデル3なんかで言うと500万円くらいで買えるんだよね。
そう考えていくと、まあそのコストパフォーマンスみたいなものもあるし、
時代の最先端のね、ああいう車、さまざまな自動運転だとかさ、
まあ室内のね、ああいう電動化とか、ウインカー一つ取ってもさ、
もうああいうレバー式じゃないんだよ。
ハンドルのところに、なんか車身みたいなさ、ものがついてて、
それでコリコリってやってね、ウインカーに出すとかさ、
ハンドルの重さも3台紙でね、調整できるとかさ、
いや、すごいなーって思って。
で、もう一つね、まあその人もすげえもう雷が落ちたみたいに、
そのね、あの動画を見て、あげられたコメントを読んで、雷が落ちましたって言ってたんだけども、
俺もそれは、雷落ちないね、高木ブーじゃないけど。
そこまでいかないんだけど、
でもああいうそのテスラの設計思想みたいなもののね、コメントを残してくれた人がいたらしくて、
そのコメントにはさ、要はAIの進化っていうのはこれからもう留まることを知らない。
で、AIの様々な反応速度っていうのはもう絶対的に人間よりも早くね、
その危機を察知したり回避したりっていう風にね、
どんどんどんどん毎年毎年アップデートされていくっていう。
33:00
だからもう明らかに人間の能力を超えたものがね、
ああいう風な車の中に搭載されていくわけだよ、AIというもので。
そうした時に、はるかに人間の能力を凌駕するAIが車を運転するようになったら、
そのAIに反応する車作りをしておかないとならないっていう思想があるんだ。
だからあれだけ堅牢なボディであるとか、加速であるとか、ブレーキングであるとか、
様々なユーザーアビリティみたいなものとかっていうのは、
もうやっぱり今までの車とは全然違うんだね。
もう完全にゲームチェンジしたような状態になるわけだよね。
で、その設計思想っていうのは人間に合わせた車作りじゃないんだよ。
もうAIなんだよ。
AIに合わせた車作りをしていった時には、これだけのスペックになっていないと、
AIの様々な能力っていうのは活かしきれないから、
だから、ああいう様々なアナログ的なボディの剛性であるとか、接着面であるとか、タイヤであるとか、
全部設計しているっていうものを聞いてさ、今までの車って、
テストドライバーみたいな優秀な人がああいうサーキットで走って、
いや、ハンドリングがあとか、ゼロ100があとか、アクセルのレスポンスがあって、
調整していって作り上げてきた車なわけだよ。
それってつまりは、ああいうテストドライバーの一流の人たちの限界を超えないんだよね。
言ってもあの人たちと同等のレベルの車しか言ってしまうと作れないっていうことなんだよ。
でもテストドライバーの場合って、もうテストドライバーの息じゃないんだよ。
もうAIだから、全てが人間よりも早く反応する、早く動くっていうね、決断するっていうさ。
そういう能力を持った時に、このテストドライバーのボディがっていうもので車作りをしているから、
その進化具合っていうのはさ、いやもうダンチなんだよね。
で、それを聞いて、テスラいいなあって思うんだよ。
東京あたりだとね、俺の住んでる区あたりだと、
ハイブリッドの助成金とか、都の助成金、区の助成金とかあって、100万くらい助成されるんだよ。
だから400万円台くらいで買えるからさ、いやーちょっとテスラすぎる。
いいわ。で、なんかその人はさ、マンション住まいなんだよ。
36:03
それでもテスラを運用できているっていう、あれもなんか背中を押す一言だったりしたね。
家で充電できなければダメなんかなと思ってたんだけど、
テスラの充電ステーションって東京であればよりいっぱいあるからさ、テスラいいなあって。
ただ、無理だなって思ったのが、テスラってさ、どんなに小さな車格のボディでも車幅が全部2メートル超えてるんだよ。
でかいんだよ。アルファットよりもでかいんだよ。
いやそれはうちの駐車場には止めれねえわっていうことでね、まあ諦めざるを得ないんだけど。
ただなんか、資料ができるのであれば一回テスラって乗ってみたいね。
どれだけ、ああいうその内燃機関のエンジンのものとの違い。
まあなんとはましにそのモーター駆動のっていうのはわかるんだよ。
その静粛性みたいなものとか、ああいうものは体験したことがあるんだけど、
本当のモーターの馬力がとんでもないやつっていうのはさ、経験したことがないから。
なんか動画だけ見ていると、アクセルポンって踏んだらさ、ピューンって本当に子供が浮いちゃうぐらいのさ、加速をしているんだよね。
あれをちょっと体感してみたいね。
あとは、まあなんかブレーキはもうブレーキとして機能しなくてもいいみたいな、そんな話もしてて。
ほとんどがワンペダル方式でアクセルをオフにすれば回転ブレーキで止まるっていうね、ああいうことになっているから。
テスラの場合って、今までの車のようなブレーキペダルを押せばブレーキパッドがパンと挟んだりとかなんかして車を止める。
もちろんその機構はついているんだけども、ブレーキはもうあんまり必要ないなみたいなね。
それもなんかね、先進性をすごい感じた。
だから運転している人の足元を見ていると遠く走っている人のものがあって、ほとんどブレーキ踏んでないんだよね。
アクセルのオンオフだけでコーナー入りとかね、普通に減速して曲がっていくんだよね。
だからああいう感覚っていうものをね、味わってみたいなとかね、思ったりしましたね。
まあ今日はね、車ざんまいということで。
今のところね、乗車された俺の車はもう至って順調、軽快。
初めてああいうふうにネットだけで全ての手続きをして、原車も確認しないで買ってみたんだけど、
いや、むしろ得したなっていう。
いい車に巡り合えたなっていう感じがね、すごいしてる。
39:02
だからああいうさ、やっぱりネットだけでの販売って、その販売店の方の責任の比重がやっぱり圧倒的に多いと思うんだよね。
要は原車を見に行ったら、あなた原車を見てね、試乗してこの車を選んだじゃないですかっていう
それだけが販売店側の人からしても言えてしまうっていうものがあるんだよ。
でも買う側が一切原車を確認しないで、販売店の人にあれを確認してください、これを確認してくださいって言って乗車されるもので、
販売店の営業の人、確認した人に全責任があるわけじゃん。
明らかになんか俺が要望しているものと届いて差異があったらさ、これっておかしいんじゃない?ちょっと修理してよとかさ、なりかねないからね。
そういう意味では、ああいうふうに原車を見ないで買うことの、ある種買う側の不安みたいなものはあるんだけども、
ただ本当にその信用できる中古車販売店であれば、むしろこういう買い方をした方が、その程度の良い車が手に入るんじゃないかなとかね、思ったりしたね。
やっぱり販売店もさ、下手なもの売れねえわとかさ、まして今バリがあって飛ぶとる勢いの中古車販売の企業だったりするからさ、下手なものを納車したら日にはSNSでぶっ叩かれちゃうぞみたいなね、
そういうことまで含めて、やっぱり下手なものは納車できない。ちゃんと整備をして、何か過費みたいなものがあったらちゃんとそれをね、お客さんに伝えるっていう。
ああいうものまで含めて、あと保証もそうなんだよね。まで含めてしっかりやらないとっていうものがあるからね。
案外現車を確認しないでネットだけで買うっていうのは、これからの時代より伸びていく分野でもあるし、買う側にとってもね、案外メリットってあるのかもしれないなとかね、そんなことを思ったりしました。
ということで、今日もこの辺でおやすみなさい。
41:35

コメント

スクロール