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こんばんはー。こんばんは。
こんばんは。
あのー、最近、この天気がね、調子づいてないかっていうね、説がありませんか?
もう、お前の勝手に、暑くなってみたり寒くなってみたりさ、もう寒暖差が激しすぎて、
じいちゃんばーちゃんやられちゃうよ、これ。じゃあ、もう、なんか甘いの辛いのしょっぱいのみたいなさ、そんな感じにね、次々ともう、てんてんとされた日にはさ、
ハゲちゃうわ。 だから、もうね、ちょっと気をつけないとならないよなーって思うね。もう、冬は冬らしく寒かれよっていう風に思うし、
春は春らしくね、もう花粉飛ばして花でも探せろよと思うし、もう秋は、よりもっとね、長く秋を堪能させてくれよっていう風に思う。
夏はね、もう1週間ぐらいでいいわ。もう早く秋になってって思う。 まあ、最近はこの天気がね、ちょっと調子乗りすぎてるよなーっていうね、
感じがしています。 こんばんは、アマタツです。
アマタツってあの、ヨグラさんがね、呼んでいたのがもう聞けないのはちょっと寂しいね。
で、今日もね、話していきます。今日はね、あの、この間リリー・フランキーのスナックラジオを聞いていて、
あの、俺欠かさず聞くラジオで、このリリー・フランキーのスナックラジオとタッツアンのサンソンと、あと桑田圭介の優しい夜遊び。これは必ず聞くんだよね。
ていうか、気づいたんだけど、みんなおっさんじゃねえか、俺。おっさんばっかじゃねえか。ねえ、おっさん好きなんだな。
おっさんザ・ラブはね、あんまり俺は好きではない。でも、おっさんが話しているのは一番いいね。
まあそんな3人のラジオは欠かさず聞くんだけども、中でもこのリリー・フランキーのスナックラジオはさ、
あの、ここ最近というか、加速度的に面白くなってきたなあという風に感じてて、あの、まあ以前から面白いなとは思っていたんだけど、
特にこの最近はあの、女の子の2人ね。だいたいバビとシュウというこの2人の女の子がいるんだけども、
この2人がちょっと開花したね。以前はなんかそういうもの的な感じで、ねえリリー・フランキーが話をして、それに軽くね、愛の手を入れていくようなそんな存在だったりはしたんだけども、
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ここ最近はこの2人がまあ面白いんだよね。かなり独特な感性を持った2人で。
まあバビは以前からね、彼女の個性的な感じがあったりして、いやバビとなんか飲みたいわとかね、で思うほどなんか魅力的なね、女の子だったりしたんだけど。
で一方このシュウという女の子は最初入ってきた時ほとんど喋れなかったんだよね。でも最近喋るようになると、なんかバビとの対比がね、全然違うんだよね。
考え方とかも違って、そのなんかコントラストみたいなものも面白いなと思って。
最近のスナックラジオはすごいなんか面白くなってきたなっていう、そんな感じがしてるんだね。で俺がこの間聞いた中でさ、
その音楽のプレイリスト、それを見られるのがすごい恥ずかしいっていうね、そんな話をしてたんだよね。
で確かにプレイリストってそうかと思って、以前はさ、まあそのラジオの中でも話していたんだけど、昔はあの本棚をね、見られるのが恥ずかしいっていうのがあったよね。
ただうちにはね、家族で住んでいる時は本棚あったんだけど、一人暮らしをしてからって本棚なかったんだよね。
だから友達が来て、なんか本棚を見られて恥ずかしいっていうのはなくはないか。一人暮らしを始めた当初はあの机を買ってね、机の上に何冊か本を並べてたりしたな。
その時はまだ社会に出て間もない頃でもあったりしたからさ。で慣れない仕事というねこともあって、
割とあの、なんていうの、自己啓発系みたいな本とかさ、あとその企画書の書き方とか、計画書のなんか組み立て方とか、割とそういう実用書みたいなね、ものを買って読んでたりしたんだよね。
だからそれが机の上に並んでたりして、それを見られるのはだいぶ恥ずかしかったな。だから本棚を見られる恥ずかしさっていうのはわかるんだよね。
昔はそういう本棚があったりしたんだけど、いや今はそうかと思って、音楽のプレイリストなんだなと思って。
でその中でさ、そのシュウという女の子が堅くなりに自分のプレイリストを見せないんだよね、2人にね。リリー・フランキーとバビーに見せないっていうものがあって。
でやっと見せたりすると、ああそうなんだみたいな、ちょっとね意外な曲をプレイリストにまとめてたりしたんだろうね。
で彼女からすると普段の自分のキャラクターと違うものがあるんだろうね。だから堅くなりにそれを見せたくない、それを知られるのが恥ずかしいっていうさ、そんな感じがあったと思うんだけど。
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この本棚にしろプレイリストにしろさ、人に見られた恥ずかしいものって、ああ確かにいろいろあるよね。
俺を見られたら恥ずかしいのは、一つはね、スマホのまずアプリ、それを見られるのは恥ずかしいよね。
だから1枚目のトップ画面には割とまともなやつ、仕事で使うようなやつ、それを配置してる。
で2ページ以降が自分のよく見ている配信系のアプリとかさ、そういうものがあるっていうことがあって。
スマホのあのアプリの一覧を見られるのは恥ずかしいね。で同様にパソコンとか、スマホでもそうなんだけども、ブックマークを見られるのは絶対に、絶対に嫌だよね。
ブックマークは見られたくないな。なんでだ、そんなにいがわしいものがいっぱいブックマークされてるのかっていうのがあるんだけどさ。
ブックマークは恥ずかしいね。ブックマーク、俺の中では本棚とか音楽のプレイリスト以上にブラウザのブックマークは一番恥ずかしいな。見られたくないね。
だからこういうその自分が毎日触れているものでさ、人に見られたくないものって、やっぱりあれってある種こう自分の内面を表すものでもあるからね。見られたくないんだろうね。またその自分のキャラクターとか見た目と相反するようなものがそこにはあったりするから、そういうそのギャップを知られたくないというのがな。
そんなものがあるよね。ただ、ブックマークと音楽のプレイリストの決定的な違いってさ、なんか音楽ってすごいなんかあるじゃん。バカにされるされないみたいなものってあるじゃん。見た目とのギャップみたいなものもあるじゃん。
なんかブックマークはいろいろ言い訳ができるような感じがするんだよ。いやこれは仕事でとかね、ちょっと調べている中でどうしても残しておきたいからとりあえずブックマークにしておいたんだよとかさ、そういうものがあるんだけど。
まだブックマーク以上に恥ずかしいものがあったな。あの履歴はもっと恥ずかしいね。ブックマークはまあそんな言い訳ができるんだけど、履歴はさ実体なわけじゃん。いやお前何時何分何秒にどこどこ見たんだって全部わかる?あの履歴は恥ずかしいね。
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そうだな。一番見られたくないのはブラウザーの履歴が一番見られたくないわ。だからね、だからっていうわけではないんだけども、キャッシュが溜まって重くなるとかね、そういうのがあるから、俺毎回PCでもスマホでも最初に何かアクセスするときってブラウザーに残っている履歴は1回全部消す。
毎回、1日1回リセットする。だから遡って、いや1週間前何見てましたとかね、そういうものがわからないっていう風にはなるんだけど、そうだね、ブックマーク以上に履歴が恥ずかしいな。
だから、そんなブックマークとかっていうのは言い訳ができそうなんだけど、曲のプレイリストってあんまり言い訳ができないような感じがあるな。まあ彼が好きだった曲とかね、彼女が好きだったからとかさ、あるかもしれないんだけど。
でも明らかにさ、本気の自分のお気に入りリスト、1番みたいな。そういうものっていうのはさ、もうちょっと言い訳ができないよね。そこをね、人に見られたり知られたりしたときってね。
だから、こういうエンタメの中で、まあいろいろ映画がありアニメがあり何がありっていうのはあるんだけどさ、音楽って1番なんか、なんかバカにされるというのかな、そういう感じがあるな。
映画はさ、例えば、じゃあすげーかわいい女の子とかがいて、すごい私スプラッター好きなんですとかって言われたら、それはそれでなんかあるじゃん意外なギャップ。で、男の人ですげーなんかさ、パキッとね、スーツを着こなしてさ、バリバリ仕事ができそうな人がさ、いやーアニメ好きなんですって言って、シナモロールが好きなんですって言われたらさ、
それはそれでなんかギャップに燃えるようなね、そんなところがあるじゃん。だから映画とかアニメっていうのは、なんかそのギャップがいいみたいなものがあるんだけど、なんか音楽ってさ、バカにされるような感じがあるよね、昔からね。
中学とかさ、それぐらいの時代にジャニーズ好きなんだよなーみたいな話をするとさ、いやお前ジャニーズなんてありえねえわみたいな、バカすぎない?みたいなことまでね、言われたりするしさ、でも案外そういう奴に見かけてさ、家に帰ってみたらね、なんかジャニーズのCDがあったりするわけだよ。
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いやお前これ何なの?って言うと、いやこれ姉ちゃんがさ、みたいな。安い言い訳をしたりするんだけどさ、なんか音楽ってそういう、何て言うんだろうな、突っ込まれどころが満載みたいな感じがあるからね。だから見た目とかその普段のその人の行動や言動とかなり遠いものだったりすると、ちょっとあるよね。
で確かね、そのリー・フランキーのラジオの中でも話していたのが、あのジャスティン・ビーバーとかね、聞いてると、もう海外ではジャスティン・ビーバーって子供が聞くみたいなね、ことがあって、あのほとんど言わないらしいんだよね。
あの、俺ジャスティン・ビーバー、私ジャスティン・ビーバーよく聞いてるんですって、ほとんど言わないんだって。だから海外はもうラップなんだよね。ラップというかヒップホップなんだよね。だからエミレミ聞いてますとかさ、そういう感じが支持されるようなんだけど、でも日本にはあんまりそういうのがないじゃん。
別にさ、ジャスティン・ビーバー聞いてますって言って、いやそうなの?ぐらいで終わるよね。どうなの?俺は、いやジャスティン・ビーバー聞いてますって言ったら、いやそうなんだ?ぐらいで終わるんだけどさ。だからアメリカの場合はそういう風にね、なんかジャスティン・ビーバーを聞いたりとか、いわゆるその、なんかティーンが聞いてるような音楽をね、大人になっても聞いているっていうのは、いやーどうした?みたいなことがあるらしいんだね。
同様に韓国もそうなんだよね。例えば日本で聞かれているようなさ、女性グループや男性グループってあるんだけど、韓国ってもう高校ぐらいまでかな?もう大学とか行くと、ああいうようなそのガールズグループ、ボーイズグループの音楽ってほとんど聞かなくなるんだよね。面白いほどにね。
この間なんかその韓国で、あの街行く人にさ、いや今何聞いてるんですかって言うと、確かにあんまり日本で人気や話題になっているような、じゃあニュージーズがいる、ルセラフィンがいるとかさ、ああいう人たちの音楽を聞いている人って少ないんだよね。
でやっぱり聞くと、韓国ではああいうものはまあ子供が聞く音楽でみたいなね、ふうに言われてる。でも一方で日本だと、K-POPってね、言うとああいうそのガールズグループ、ボーイズグループが一番人気になっているじゃん。
だからそうじて、やっぱり日本はエンタメに関しては、まあ諸外国から見ると、やっぱり幼いものに惹かれる人が多いというのは、その幼いことが悪いというわけではなくて、
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その幼いカルチャー、幼いイコール、かわいいカルチャーっていうのがやっぱり浸透しているっていうものがあるんだろうな。だから幼いものかわいいものに癒しをむくめるっていう、そういうことなんだろうね。
だからまあ日本だとさ、逆にいろいろ差別がね、どうのこうのとかさ、いろんなハラスメントがあってどうのこうのとかあるんだけど、なんか日本と海外って、まだ日本ってすげえ優しいなって思ったりするよね。
だってアメリカあたりもさ、いろんな差別のああいうニュースを見たり、またその海外に住んでいる人たちのものをね、見たりすると、日常に想像以上に差別ってすごいもんね。
あの黒人差別とかさ、日本だとありえないもんね。またアジア人が街を歩いているとさ、いきなりワンパンクしてくるとかさ、ありえないじゃん、日本だと。
だからね、あの差別って、案外日本はものすごいちゃんとフラットにね、差別をしないで人として付き合っているとかね、やりとりをしている人って、俺は多いと思うんだけどね。
まあたまに出てくるっていうものがあるから、それが目立つっていうことではあるんだけど、基本的にはさ、そんなに人対人で見たときには、差別をしないなんか人種なんじゃないかなって思ったりするね。
だから、こないだテイラースイフトのさ、ネットフリーのやつを見てたりしたんだけど、やっぱりテイラーもね、いろいろあったりしたのを見て、ああいうものを見ていてもさ、いろいろカントリーを謳っていることへの、ああいうなんか差別的なものというのかな、売れる売れないみたいなものがあったり。
なんかテイラーとさ、カニエウエスとか、あれがね、突然なんか賞を取ったときにさ、いやこの賞を取るのはテイラーじゃないみたいなことをね、いきなり言い始めて、それがすげえテイラースイフトのね、メンタル削っていったみたいな、ああいうものがあったりとかさ。
なんかすごいんだね、そのいろんな差別的なものとか、その対立構造的なものが、日本以上になんか海外ってすごいなっていうふうにね、思ったりして見てるんだけどさ。
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なんかちょっとダメだな。話がどちらかって言って、まとまりがないな。だからそのプレイリストのちょっとね、話をだいぶ戻して、あのプレイリストをね、見られて恥ずかしいっていうのはあってさ。
まあ以前はその本なので、今はプレイリストっていうのは。なんか音楽のね、やっぱりそういうものって、やっぱりなんかすごい突っ込まれるよね。だから俺自身のプレイリストを見られたらどうかな。
自分自身はそんなに恥ずかしくはないかな、プレイリスト。だいたいなんか、80年代、90年代の曲が多いし、最近のその自分の一番お気に入りのプレイリストに入っているであろう曲っていうのは、もうなんかK-POPのね、ガールズグループのね、曲が多いからね。
そういう人たちの新しい、これから出てくるミュージシャンの人たちが入っているぐらいで、それを見られたからといって俺はあんまり恥ずかしくはないかな。
もうなんだろうな、ハロプロとかさ、すげえあったらもうハロプロとか入れまくりたいもん。自分のプレイリストに。ジャニーズとかだってもう入れまくりたいもん。もうスマップで埋め尽くしたいわ、ほんとに。
だから、恥ずかしさはないな。あ、だからさ、その、そうだ、その話だ。そっから話がずれていったんだ。要はその、いわゆるすげえ超メジャー級の曲を聴いているっていうのは、割といや馬鹿にされやすいっていうね。そういう話をしてたりしたの。
だからジャスティン・ビーバーとか、まあ韓国で言ったらああいうガールズグループ、ボーイズグループっていうのは歌になったら聞かないっていうね、話になっていったんだね。だから、例えばまあ日本でもさ、まあ今俺ぐらいの年になって、じゃあ誰今、じゃあアドをよく聴きますとかさ、ひげ団をよく聴きますとかさ、富士風よく聴きますって言うと、
なんかミーハーだねみたいな、なんか誰も知らないそのマイナーな曲とかさ、あのメジャーじゃない曲、インディーズ系の曲、そういうものを聴いている俺ってかっけえみたいなさ、そういうものってもう昔からあるよね。
で、そういうインディーズ好きな人がさ、そのアイドルの曲とかさ、そういうものを聴いている人をさ、ちょっとちょっと細かにする系ってあるよね。だから10,20代ぐらいの時っていうのは、確かにあったなあ、そういうのがあったね。
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なんか音楽好きなやつとかがいてさ、じゃあすげえ洋楽しか聴かない奴がいてさ、いや俺がなんか日本のアイドルとかさ、聴いてたりすると、じゃあ中森明菜田、松田誠子とか聴いてたりするとさ、そういうなんか冷めた目で見てくるっていうのはあったから、こいつには知られたくないなあっていうものがあった。
で、一方でそいつからするとさ、洋楽聴いてる俺はもう音楽すげえ詳しいんだぜみたいな感じがあるんでしょ。その感じはね、もう昔からあるよ。特に洋楽史上主義みたいなさ、邦楽なんか所詮洋楽のパクったもんばっかだろみたいなさ、言ってるね、その感じ。
そういう人たちが、なんか日本のね、アイドルソングとかそういうものをちょっと小馬鹿にしている感じとかね、そういうものを聴いてる人をおちょくる感じはあったね。
今はもうなんか俺自身は一周回って別に普通に言えるね、いやモームス、別にモームスが恥ずかしいってことではないんだけど、いや別にモームス好きですとかさ、いやスマップいいじゃんとかね、スノーマンいいじゃんとかさ、まあアードもいいしフジイカズもいいし何もいいしって言うのはもう全然言える。
別になんかインディーズが好きで、そういう曲を聴いている人がいてそういう曲を教えてもらったりしたら、それはそれでね、単純にありがとうっていうことしかないよね。
別になんかこの人がこんな曲を聴いてて意外だなっていうことで、それをなんか馬鹿にするっていうことはないね。全然ない。それよりもさ、そういうものを馬鹿にしてくるやつは馬鹿にしたい。
お前の好きなものが世界基準じゃねえんだよってことなんだよ。お前が好きなものはお前の世界基準があって、俺が好きなものは俺の世界基準があるんだから、ほっとけよっていう、聴かせとけよっていう話、見せとけよっていう話なわけじゃん。
いやそれはね、洋楽のパクリーでしょとか、起源はブラックミュージックにあるんだから、黒人のあのリズム感やねグルーヴ感にはかなわないですよとかさ、うるせえわほんとに。
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お前が今喋っている言葉は何語だよそれ。日本語じゃねえかよコテコテの。しかもさ、関西弁でさ、いやこれもうブラックミュージックとチャイマインやろみたいなこと言われた日にはさ、てめえはコテコテのお前、どこの血が流れてんだよって。
やりたいわ、ほんとにさ。もうコテコテのさ、日本人顔のさ、モンゴル顔みたいな顔してさ、いやブラックミュージックのグルーヴ感とかさ、のたまってんじゃねえわこのなんか、ラップがヒップホップがとかさ、言ってんじゃねえんだよお前。
お前の血は何色だっていうことだよ、ほんとに。要はそういうなんかね、いやこの音楽聴いてる人ダサいわみたいな。そういう風に言うやつが真底ダサいわ、ほんとに。狭いわ、ケツながらが。
1.3ミリぐらいしかないわ。細いなんかうんこしか出てんだろ、糸ミミズみたいな。うんこしか出ねえんだよ、そういうやつは。だからプレイリストは俺はそんなに恥ずかしくはないかな。
ただまあ今のね、若い子たちは俺の時代はこんなのがそうであったように今の時代の子たちはこういうね、プレイリストなんだなーっていうのはちょっとね面白かったね。あとはね、今さ、まあこの間も配信見てて、あのーなんかレンタカーを借りて、その車にさ、間違えて陶油をね、入れてしまったっていう。
そんな配信者がいたので、まあすげーね、請求されるんじゃないかみたいな話をさ、してたりしたんだけど、いやなかなか陶油を入れ間違えるっていうことってないよなと思うんだけど、その100歩譲って経由とかならまだわかるんだけど、ああいうガソリンスタンドでさ、陶油って大体なんか違う場所にあるじゃん、陶油のあの給油するところだけ。
いわゆる車のああいうところにはなくて、ちょっと離れたところにあるんだよね、陶油ってね。たぶんあれは車に入れていけないものだから、ああいう風に離れた場所にっていう、そういうなんか法律とかそういうものがたぶんあるんだと思うんだよ。
それでもさ、間違えて陶油ぶち込むってさ、どんだけ素人だよって思ってさ。でも確かにあれ間違える人がいて、前にさ、それでなんか話になったのが、いわゆる軽自動車だから経由でしょみたいな人ってすごい多いんだってね。
軽自動車だから経由を入れればいい、同じ軽がつくから軽いっていう字を書くからね、軽自動車は経由っていう風に間違える人がすごい多いんだって。でも確かにそれはなんかわからなくもないよね。
27:13
だからまあ気をつけなくちゃいけないんだけど。ただまあレギュラーと廃翼は間違えてもあれそんなに用事ではないからね。廃翼仕様のものにレギュラーを入れても、まあノッキングするとは言うんだけど今の車ってどうなんだろうね。ノッキングするほどそんなにおかしくなるのかどうかわかんないけどね。
あるし、それこそレギュラー仕様のものに廃翼を入れるって、昔はなんかしてたやついたよ。俺の友達でもレギュラー仕様のああいう86とかにさ、なんか知んねえけどその燃えカスが出ないとかさ、そういうものがあって廃翼の方がいいんだとかつって、廃翼半分のレギュラー半分のみたいなね。
そんな風にこだわって入れてたやつはいたりしたけどね。だからまあこのレギュラーと廃翼を間違えるのはまだいいんだよ。ただあのガソリンと経緯を間違えるのは大変。もう入れ替えないと早々にダメだね。壊れちゃうからね。
たださ、経緯を入れるとかね、ありえないよね。あと軽自動車だっても大体はレギュラーです。ガソリンだから。でも軽自動車でディーゼルってあるのかな?あるのかね。あんまり聞いたことがないね。あの軽のトラックとかあるのかな?
で、まあ軽自動車はガソリンです。レギュラーです。まあ間違えないようにね、してください。で、昔さ、あのガソリンにさ、あの砂糖入れるとぶっ壊れるみたいな、そういういたずらがね、流行ったというか、そういう話を聞いたことが何回かあったね。なんか入れるとエンジン壊れちゃうかなんかするんでしょう?
でもさ、今はもうセルフの方が多いからむしろ以前よりはなんか安心というか安全な気がするんだけど、昔はバイトでね、スタンドでバイトの子が入れてたりしたからさ、時々やっぱり俺の知り合いとかでも、いやもうこの間間違えてね、あのレギュラーに配浴入れられてしまったんだとかさ、その逆もあったりして。
そんな話を何度か聞いたことがあるんだけど、今はむしろ逆だよね。自分で入れるからさ、そんなに間違えることってないよなとは思うんだけどね。ということで今日はね、ここら辺にしておきましょう。
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俺ね、クレヨンの匂いがね、すごい好き。クレヨンの匂いってなんか安心しない?あの香りで満たされたいわ。クレヨンの方向剤があったらいいなというふうにね、思いました。おやすみなさい。