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こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
かんすけです。
WBC敗退と「知らないこと」の防御力
あれだね、あの、WBC。
日本がね、まあ負けてしまって。
俺もお昼に起きて、なんか、まあネットのネットニュースを見ていたら、
日本とベデンセイナがやってるというのを見てさ、あ、そうだ、今日だと思って。
で、まあネットフリーをつけてみると、もう6回ぐらいだったりして、
その時点では日本がリードしてたりしたんだよね。4対3の中5対4だ。
で、なんか長らみしてたらね、スリーランドが打たれ。
で、また追加点があったりして、で、逆転で負けるというね。
まあそんな試合だったりしたんだけど。
で、まあ悔しいし、残念だなっていう風に思って、
朝飯をね、食べて、もうそのことはすっかり頭の中にはないという、
まあそれぐらいのものではあったんだよね、俺にとっては。
でもYouTubeとかさ、見始めたりしたら、
まあ今回のこのWBCで敗退したことをね、
言及したり、何とか反省会という名のもとにさ、
まあ動画をね、アップしてる人もいたり、またライブ配信をさ、
してる人もいたりしてね。
まあやっぱり野球がね、大好きな人であるほど思い出が強いさ。
いや今までにWBCでベスト4に行かないで負けたのも初めてだというね、
こともあったりして、まあかなりやっぱりちょっと衝撃的な、
まあ今回のね、負けだったということなんだよね。
で、俺も何が今回の原因なんだろうと思ってさ、
まあ何かのね、そういう話をしている人のものを見たりしたの。
で、見てもさ、正直わからないんだよ。
いや、あの投手がとか、その投手の器用の方法がとか、
まあ体調がとかね、そういう話をしてるんだけど、わからないんだよね。
で、すげえまあ一方的に、あの監督にね、文句言う人もいれば、
いろいろね、そういうネットの中には溢れてたりするらしいんだけど、
そこで思うのはさ、自分が多分すげえ野球が好きだったりしたら、
同じような思いになるんだろうなと思う一方で、
あの野球はさ、俺本当に知らないのね。
まあ今どういう選手がっていうのも詳しくないし、
まあ言ってしまえば大谷ぐらいしか知らないようなさ、
まあ庭科中の庭科だからね。
ただ逆にこういう時にはそれがいいように作用してさ、
いやわからないから、あの結局、あのなんていうの、
その話していることは理解できる、理解できるんだけど、
その話している人たちの話の中に出てくる選手が、
どういう選手なのか、右投手なのか左投手なのか、
右バッターなのか左バッターなのか、
日本で活躍している人なのか、大リーグで活躍している人なのか、
まあどういう今ね、現役で活躍しているのか、
もうそれがさっぱりわかんないからさ、
わからないんだよね、話が。
だから結果としてさ、まあそのいろいろね、
さまざまな人がいろんなことを言うんだけど、
入ってこないの、全く。
で、入ってこないっていうことはさ、
何も感情が湧かないんだなと思ったので、
要は怒りの感情もないし、
自分なりにその考えてね、
まあ今回なんで負けたんだろうみたいなさ、
そういうことを自分なりの答えを導き出すみたいな、
そういうこともできないし、
要は思考をしなくていいんだよね。
ただ受け取るだけ。
そういう人の話を聞くだけっていうね。
で、その結果も感情が何も揺らぐことがないっていう。
だからこのネットのさ、
荒海を渡り歩くときって、
この知らないとかね、
まあ興味がないとかね、
そういうことっていうのは、
案外、自分自身をまぐる防御方法というか、
そういうものにあるかもしれないなって思ったの。
だから当たり前のことではあるんだけど、
まあ興味がないことはさ、
興味がないから、
まあなんかその興味がない情報に触れた後でさ、
何も思うこともないじゃん。
流してしまうんだりでしょ。
でも興味があることは、
まあフィルターがブルーであるとか、
エコチェンバー現象によってさ、
同じような情報がね、
もう再三再四表示される。
だから、いや多くの人がね、
この情報をみんな知っているんだとか、
自分と同じような思い出の人がいっぱいいるんだっていうさ、
そういうものに陥ってしまう。
まあ今こういうSNSのシステムというかさ、
そういうものにあるからね。
だからこの興味がない状態、分からない状態っていうのは、
今まではそういうものが案外、
よしとされないみたいなね、
いやムチって恥ずかしいじゃんっていうものが
あったりはしたんだけど、
むしろ知らないとか興味を持っていないっていうことが、
案外この熱湯の時代においてはさ、
ものすごく薙ぎの状態で過ごせる、
そういうものにあるんだろうなっていうことなんだよね。
だからネットにはいろんな情報があるからさ、
何かしら自分の興味を持つっていうものもあるとは思うんだけど、
ものすごいさ、
すげえ自分が好きなことが明確にあったりして、
その情報しか興味がないっていうことだったら、
それ以外ってさ、何も思わないんだよね。
ただ一方で、
その自分がものすごい好きなことの情報にまみれていってしまうと、
深みにはまるというものがあるから、
そこの難しさがあるなと思ったよ。
一個のものにはまったら、
その周りにある情報には興味を持たないから、
それ以外は薙ぎの状態で過ごせる。
でも自分が好きなものの情報で、
何か納得がいかないとかね、理解できないとかね、
そういうことがあったときは、
ずーっと引き込まれるようにさ、
だからはまることがいいのか、
広く浅くのほうがいいのか、
どっちがいいのかなとかね、
思ったりしたんだよね。
自分はもう昔から浅く広くのタイプだから、
興味があったとしても、
また次に違うものにすぐ興味を移行していくとかね、
そういうものがあるから、
あまり一つのことに異常なまでにこだわるっていう、
その執着みたいなものが逆に薄いんだよね。
だからあんまり、
例えば瞬間違和化式的にバッと破裂するものはあるんだけど、
だいたい一晩寝れば、
その折がふつふつと湧いたようなものはさ、
もう普通の状態の水の温度になってるから、
引きずらないというか、
ずっとそれは持ち続けるみたいなことがないからね、
それは良い面も悪い面もあるなとは思うんだけど、
ただこういうネットの時代になった時には、
逆にそれはそれで、
なんかぷかぷかね、漂う感じで過ごせてたりするからさ、
前回、前々回くらいかな、
自分が考えていることとネットでね、
いろいろあることが理解できないみたいな話はしたんだけど、
でもそのことをさ、
真剣に考えているわけではなくて、
ある瞬間はああいう思いがものすごい強いんだけど、
でも次の日になると、
また次の日のさ、
自分の日常でいろいろ考えたりやらなきゃいけないことがあるから、
あっという間に忘れていくんだよね。
だからそこの点では、
その広く浅くという、
そういう思考のパターンは、
真ん中くらいにあっているというのかな、
そういう風には自分自身は思っていたりするんだよね。
こういう風にね、
WBCで日本が負けてしまってという、
しばらく語り継ぐみたいなさ、
そういうものがね、あると思うしね、
またいろいろネットの中で、
いろんなことをね、発信したり言われたりというものが、
少しの間ね、続くんだろうなって思って。
でもさ、こういうこともあっという間にもう、
忘れ去られていくでしょ。
もう一週間くらい経ったらさ、
誰もWBCの話なんかしてないんだからさ。
いわゆる炎上するとかね、
少し燃えているようなものっていうのは、
本当に、
なんか一瞬のことだけであってね、
他には長引きものはあるかもしれないけど、
でも長引いたとしても、
いやそんなに一年も二年もさ、
ずっと、
そのことがね、
いろいろ議論されるみたいなものっていうのは、
ほとんどにおいてないからね。
まあ人間の記憶と一緒でさ、
時間がある程度解決してくれて、
多くの人の記憶からね、
薄められてそのうち忘れられていくという、
そういうものでもあるからね。
そういう意味ではあんまりその真正面に捉えてさ、
いろいろ行動してみたり、発言してみたり、
する必要ってないんじゃないかなとかね、
思ったりも言いますよね。
シーラリング方式と言っても、
いいかもしれないね。
シーラリングもさ、いろいろ、
ね、コロナの時にライブを開いたとかさ、
なんか、なんだっけ、
赤い赤十字架なんかのね、
マークをなんか炎上してるんだけど、
ただの一度もさ、別に何も言わないよね。
自らね。
それについて何か研究をするであるとか、
なんか事務所から謝罪文を出すであるとか、
そういうことがないよね。
それはそれだけ自分で覚悟を持ってね、
時間をかけて決めたことだからさ、
まあ、その決めたことが謝罪のね、
一部の人に理解されないというものだからさ、
彼女を応援している人であるとか、
自分自身や自分のチームはね、
それだけそこに時間をかけて決断した、
ことだからさ、
なんでこのことについて謝罪をしなければいけないんだというね、
ある種そういうその覚悟なのか、
開き直りではないと思うんだけども、
まあ、でも人から見ると開き直りにね、
するということも、
でも未だにさ、彼女のそういうものをさ、
なんか研究するとかね、
そういうものってないでしょ、
まあ、俺が知らないだけかもしれないけど、
でも、
まあ、対岸の人は忘れてるよね、
まあ、またなんか彼女が炎上するようなことがあったときに、
またそれをね、引っ張り出されるというぐらいなもんでさ、
まあ、今回のこのWBCの敗戦というか、
負けたことに関しても、
いや、監督がとか、なんか当初の誰かとかさ、
あるんだけど、
そんなものはさ、
まあ、一時のね、
ものでしかないから、
別にそれが、
その人の人生のね、
全てを決めるものでもないしね、
月曜日の深夜の一時です、こんばんは、
まあ、この時間は本当に憂鬱になるね、
で、えっと、
F1観戦のすすめ:FODと解説の選択肢
一方でF1か、
F1がね、
あのー、
中国、中国グランブリでさ、
あの、アートレディっていうね、
えー、メルセデスの19歳、
そのドライバーが初優勝して、
まあ、予選のポールもそうだし、
優勝ということでも、
一番年齢が若い、
その記録をね、更新したということで、
いや、本当に仲良いレースだったなと思って、
まあ、彼自身もね、優勝して、
ああいう風に泣く姿を見ると、
ああ、やっぱり相当嬉しいんだろうなーっていうね、
そういうこともあるし、
まあ、これからね、何年もこの記録に残るわけで、
面白いんだなと思って見てたりしたんだけど、
やっぱりまだ、
ちょっとよく把握してないところがいっぱいあってさ、
レギュレーションというか、
あのー、
2025年と比べるとさ、
マシンがとにかく抜きつ抜かれつみたいなね、
ああいうシーンがすごい増えたんだよね。
で、何と話に分かるんだよ。
モーターを使ってとかね、
まあ、マリオカートの記録のようにさ、
ドーピングかまして一気にボンみたいな、
ああいうものがあるっていうのは分かってはいないんだけど、
今一つそのレースの中で、
どういう使い所があるのかなっていう、
戦略的にどうこうっていうのがさ、
まだ1,2戦見てるだけだと、
ちょっと把握しきれないものがあって、
で、その把握しきれない原因を、
俺はテレビNEXTで見てるんだけど、
河合ちゃんの解説がさ、
もうちょっとマニアックすぎるんだよね。
逆にそれがね、
いやもう全然分かんないわ、みたいなものがあるの。
もうずーっと、
まあここ2年ぐらいから見てたりするんだけど、
河合ちゃんの解説って、
まあ本当にFR好きでね、
もう何年も何年も見てる人であれば、
まあ当たり前だよなというものがあるんだけど、
俺なんかもう久しぶりにFRに戻ってみるとさ、
いや河合ちゃんの言ってることよく分かんねえよみたいな、
そもそもワードが分かんねえんだよ。
だから気になるものはその後でこう調べてね、
こういう意味なんだというものがあるんだけど、
でもまた新しいレギュレーションになると、
また新しいワードが出てくるんだよね。
だからやっぱりあのフジテレビで地上波でやってた時って、
あの今宮さんとかね、
あのフジテレビが、
その普段メースを見ない人にも分かりやすく解説していたっていうのは、
ものすごく大きいことで、
それによってやっぱりあれだけね、
FRのブームになったというものがね、
あるんだよね。
だからまあ今年からこういうふうに、
まあFODかフジテレビのオンデマンド配信とか、
また地上波でね、何千か五千ぐらいか、
中継するというものもあるからさ、
いまいちやっぱりもっと分かりやすくというものがあるんだよね。
だからそういう意味では河合ちゃんじゃなくて、
昔あのダズオンでやってた、
えーと何だっけあの人、
サシャと中野真嗣、
この二人がやってくれるんだけど、
あのサシャと中野真嗣の解説の方が、
初心者には分かりやすいし、
しっかりとFRから離れている人が見るには、
この二人の解説の方が深くに楽しめると思う。
河合ちゃんはね、ちょっとあまりにもマニアックすぎて、
いやもうプロとしか分からないわ、楽しめないわっていう、
そういう感じがね、すごいある。
だからFODか、あれだとこう選べるんだよね、解説をね。
あのサシャのものと河合ちゃんのものとって、
選べるから、
あーなんかFODの方が見やすいのかなーって思ったりする。
ただ値段がやっぱり高いんだよね。
フジテレビネクストで見るよりも。
まあしばらくぶりに見るという人であれば、
俺は無難にFOD、フジテレビのね、オンデマンド配信、
あれで見てサシャと中野真嗣が、
あの二人の解説で見た方が多分楽しめると思う。
レースに詳しいとかね、そういう人であれば、
フジテレビネクストで河合ちゃんの解説もいいんだけどね。
あとはもうあっという間に鈴鹿で、3月27日にもう鈴鹿。
鈴鹿だから、中国の次は鈴鹿。
早いんだよね。
でその後のバーレンとサルジ。
これがやっぱり今の戦争で中止が発表されたね。
だからしばらく間隔が空くから、
そういう意味では各チームにとってはね、
開発に時間が割けるというものがあるからさ、
今なんかもうガチャボコなんだもん。
走れないチーム。
もう今回中国なんかで言うと、マクラーレン2台ともさ、
もう走れないんだもん。
レースに参加できないの。
そういう状態にもあるしね。
他のチームもなかなか、
あのー、なんていうの、
詰まっていかないみたいなものがあって、
今は本当にフェラーリとメルセデス。
この2つだけがもうちょっと問い抜けて早い。
中でもメルセデスが本当にちょっともう尋常じゃない?
速さがあるね。
だからレースとしては、
まあネキッツ・ヌカレッツはあったとはいえさ、
もう上位のその2チームぐらいの攻めき合いでしかないんだよね。
今ってね。
だからあんまり俺は、
まだ面白いなという風には思えなかったりはするから。
まだまだね、シングル・ネギレーションによる各チームの成熟具合というものが
まだまだ未熟すぎるからね。
相当時間がかかるんじゃないかなっていう。
そんな感じがしてるね。
下ネタの話題:場所、相手、そして年齢
あとさっきお風呂入る前にさ、
雨の中にYouTubeに上げられているものを見てたりしたので、
下ネタの笑いが苦手とか嫌いとか、
そんなような話題をしている切り取りみたいなものだったりしたんだけど、
その下ネタ全開で笑いをとっている男女の笑いコンビの人がいるんだよね。
で、その人たちが出て、
相変わらずね、ニュースだからスタジオに出たみたいな人がいるんだけど、
その話を見てたりしてさ、
この下ネタって何て言うんだろう。
世界共通の話題的なものがあるんだよね。
世界どこ行っても、割と下ネタの話、
ポポチンがどうしたとかさ、
そういう話をすると、大体何の笑いが生まれるみたいなね。
そういうものがあるんだよね。
よく一緒に仕事をしていた映像系のCMのプロデューサーの人も、
毎朝毎朝必ず下ネタから入るっていうね。
今日もさ、かんすけちゃん出してきたみたいなものから始まってさ、
そんな話題をする人で、
もうどこの編集室に行っても入りは下ネタ。
で、一応そこで名乗る感じがあるんだよね。
だからそういうようなアプローチをしてたりしたんだけど、
その時は別に俺は何でも思わない。
いや、まあまあ、
変な緊張みたいなものをほぐしてくれてるのかなっていうものがあったからさ。
この自分の配信では下ネタの話って、
するんだよ。するし、好きではあるんだよね。
ただあんまり聞いてる人の最終的には判断になるんだけど、
俺あんまり生々しい感じだとか、あんまり偽数な表現とかね、話題とかね、
そういうものは知らんようにしてるのね。
それは多分聞いてる人が不寛容もんからっていうね、ものがあるから。
だから一応自分の中にはこの辺までは言ってもいいかなみたいなものが一応あるんだよね。
だからそれがその生々しさとかね、あまり偽数すぎるっていう表現まではいかないぞっていうものが一応あるんだよ。
で、これ思い返してみると、めちゃくちゃ下ネタ好きだし、エロビデオもね、
最近はあんまり見ないけれど、見るんだけど。
仕事の現場とかね、ああいうところとかにおいて下ネタの話ってさ、
思い返してみると俺絶対何かしてないんだよね。
下ネタって、ああいう仕事の現場で仲がいい同僚とか部下でもそうだし、
あとなんなら俺友達でも下ネタを話せるやつと話せないやつとっているんだよ。
だから、トータルで見ると、俺あんまり長身の人と話すときに下ネタの話題って、
あんまり何かしてないなみたいなことを思う。
ただ下ネタがっつり話せる友達がいるんだよ。
で、そいつとかすごい話すの。
で、もう一人ね、一番俺が下ネタ話してて楽しい友人っていうのが女性なんだよね。
で、その女性はね、自分自身も言ってたりしたんだけど、
私は割と感性が男の人に近いんだと思う。
だから、かんすけが言うような下ネタとかね、興奮するとかしないとか、
そういう話もだいたいわかるんだよねっていう感じなの。
だから、その彼女と飲みに行ったり話したりすると、
一番下世話な下ネタができるの。
ある種、もうなんていうの、自分のその癖みたいなものを一切隠さなくていいというそのオープンマインド的なものがあるんだよ。
で、彼女のほうも一切自分の過去のね、いろんな恋愛返力であるとかね、そういう癖みたいなものは隠さないんだよね。
だから、その彼女とだけは多分一番何も隠さずにいろんな下ネタ話ができてると思う。
で、これは面白いもんでさ、
男同士で下ネタを話せる奴がいたとしても、そいつとは本当に自分の全てをさらけ出せるかというと、
俺はさらけ出せないんだよね。多分5割ぐらいしか出してないと思う。
残りの5割は、やっぱりちょっと、別にこいつとの話題で出すことでもないなっていうものがあるの。
だから、ある意味同性だと何でもいい経営層っていうものがあるんだけど、
でも何か踏みとどまるっていうところがあるんだけど、
これが異性で、しかもそういうものに理解があったりとかね、面白がれるとかね、
自分の全てをさらけ出してもなんの恥ずかしくないっていう。
異性の場合っていうのはむしろめちゃくちゃ開放的に話せるんだなっていうものがある。
これは性別的なものが何かあるのかなって思ったりはしてる。
同性だから逆にわかるじゃん、様々なことは。
そのわかるからこそ、自分に理解ができないようなものがあった時に、
妙にそこに何か不快感を感じてしまうっていう恐れがあるんだよね。
よくお堂の聖壁みたいなものを理解してるから、自分の理解を超えた時に不快に思ってしまう。
でも異性の場合って、わからないんだよ。全部わからないから。
自分の理解を超えた話をされたとしても、それはなんか別に不快に感じないっていうことがあるんだよね。
人間を食っちゃうとかね、エブスタイン島みたいなさ、
ああいう人を食っちゃうとかね、何するとかね、叩いてどうのこうのとかあるけど、
そういうものは人間としてわからないっていうものがあるんだけど、
でも異性の場合はさ、わからないことの方が多いからね。
だからどんな平気な話をされたとしても、俺は不快に感じないんだよね。
だから同様にその彼女も、たぶん俺がどんなことを言ったとしても、
だから一刀両断に、いやそれキモいとは言わないよ、絶対に。
まあ私はそれなんかあんまり感じないからとかね、それぐらいで収めてくれるんだよね。
そうしたら別にそれ以上踏み込むっていうか、その話を広げる必要もないからさ。
だから結果としていろんなことを積み隠さず話せる。
しかも生々しくゲスなんだよ。
加えて相当にエロいという話ができるんだよね。
それはすごい楽しい時間だったりするの。
だからこの下ネタってさ、話せる一つはやっぱり場所があるんだろうなっていうことをすごい思うんだよね。
仕事の場でね、なんか自分と全員が親しいわけでもないし、
自分のことをちゃんとそういう下ネタを話そうと理解されていない状況の場合は、
やっぱりそこは下ネタでコミュニケーションを取っていくっていうのは、
俺は不必要じゃないかなって思うんだよね。
で、まあ友人とかね。
友人で例えば、友人が彼女を連れてきたりするじゃん。
いつも下ネタを話しているやつが彼女を連れてきて、じゃあ3年間飲むとかね。
そういう風になった時も、下ネタは一切話さないよね。
そいつとはもうしょっちゅうゲスの話をしていたとしても、
全然よくわかんない女の子とかね。
まあその人の、その友達の先輩なのか後輩なのか。
後輩であれば探りながら話すかもしれないけど、先輩とかね。
その人が話を送ってきたら話すけど、
自分からあえてよく知らない人が現れた時には下ネタはいらないんだよ。
不必要なんだよ。
だからやはり場所がものすごくあるんじゃないかなって思うんだよね。
よく言われるのが、人によるっていうものもあるんだけど、
人によるっていうのは逆に都合が良すぎないかっていうものがあるんだよね。
自分が下ネタを話せるっていう風に近くの周りにいる人から思われてるから、
だから下ネタはいいんだっていうことって、ある意味すごい苦手なわけでしょ。
その調子でどこ行っても飲み屋に行っても知らない、
また違う取引先の担当者と飲みに行くとか話すっていう時でも、
この人はいつもこういう感じなんですよとか、
クラブとかああいうところに行って言われたとするじゃん。
飲み屋のママさんとかに申し訳ないんだからとか、
言われたとてっていうものがない。
初めてそのお店に連れて行く新しい取引先の人からしたら、
いやあんたはそれだけね、
下ネタを話しているキャラクターがどうかっていうのは知らないわけだから、
その時点で知るということはあったりせよ。
別にそんな下ネタ全開で行く必要もないし、
なんかすげえ偏見なんだけど、
地方の中小ぐらいの企業で羽振りの良い社長のところに行ったりすると、
いや今日は用意してありますからとかあるんだよ。
クラブみたいなさ、スナックみたいなさ、そういうところに連れて行かれて、
そういう女の子が座るようなお店で接待されたりするんだよね。
なんならさ、お持ち帰りも可能ですよ、ひっそり言われたりするんだよ。
そういうことも含めて、仕事の中では嫌なんだよ、俺はね、単純に。
だから嫌なんだけど、
別にそれはそういう取引の間においてはさ、
別にすげえ恋を題にしてね、
いや俺はそういうのが嫌いなんですって言う必要は俺はないって思ってるからね、
いやいや大丈夫ですっていうふうにお断りをするだけでよくてさ、
そういうのが2,3回続けばさ、さすがにわかるわけじゃない。
かんすけっていう担当者はこういうのがあんまり好きじゃないんだなって理解してくれるからさ、
それでそういう接待をされなければいいだけのことだからさ、
別にいや俺はもう嫌いなんです、そういうものはみたいな。
こういうことを言う必要は俺はないって思ってたりするの。
だからなんかそのキャラクターで人によるっていうのは、
俺はなんかちょっと違うんじゃないかなって思う。
この人は良くてこの人はダメとかね、この人は許せてこの人は許せないっていうのは、
それぞれやっぱり主観としての考えが100人いたら100人違うわけだからさ、
でたまたまそういうものはね、
中に通る人に巡り合えてたから通用しただけのことであって、
別にね、俺は必要と思えないからさ、
全然言わないほうがいいし、人によるっていうのも、
いや人によるとか人によらないとかの問題じゃなくて、
そういう仕事の現場においては別に不要なことじゃないかなって思う。
もっとリラックスさせたいとか距離を近づけたいっていうのがあればさ、
いくらでも話題もあるしね、なんか近づける方法もあるわけだからさ、
あまりにも下ネタで距離を詰めていく感じとか、下ネタで笑いを取るっていうのは、
あまりにもちょっと安易すぎるっていうことと、
なんかそれが共通の話題で面白いって思い込んでいる、
その感じがなんかダサいっていうものがあるんだよね。
だから人によるっていうのは違くて、
場所っていうものが面白くあるんじゃないかなと思ってたりするね。
だからこのポッドキャストの場合は、
まあそれでもね、
俺が下ネタの話をするときに不快に思う人もいるかもしれないんだけど、
自分自身の中では10分の1ぐらいにセーブしてる。
もう全力で言った日にはさ、本当に聞くに足りない。
そういうものがあったらね、
だからたまになんか話しててさ、
いや10分の2ぐらい解放しちゃったなって言って、
次の日自分で編集して後悔することってあるんだよ。
そういうときはもう上げないか、そこの部分をごっそり切るかって、
何気にしてるんだよね。
下ネタってね、簡単なようで難しいし、
下ネタイコール、笑いが取れるとか距離が縮まるとか、
そういうふうに思い込んで話しているっていうのは足りないんじゃないかって、
俺は思うから。
もっともっと他に、いけらでも話題の距離を縮める方法もあるからね。
そう思ったのが、アペマーに出ていた男女のさ、
笑いの人のネタを少し披露してたりしたの。
どういうネタやってるんですかって、
笑いのネタを30秒くらい披露してたりしたんだけど、
その笑いは彼らからすると、以前はそこでドカンと盛り上がっていたと。
ただ最近はあんまり盛り上がらなくなってしまったという話をしているんだよね。
そういう瞬間の笑いを披露したと思うんだけど、
俺も見て笑えないんだよ。むしろ不快に思ってしまったのね。
どういう笑いかっていうと、パンツを見てどうのこうのみたいな、
そういう笑いで、女が男の顔近くで足を振ってスカートをめくってね、
パンツを見せてどうのこうのみたいな、そういう笑いだったりしたの。
これはさ、もう不快の何者でもないんだよ。
何て言うんだろう、言葉でね、エロいとかゲスっていうのは、
まだいんだよ、あの何だっけ、あの人、
ドクター中松じゃなくて、あの人、名前が出てこない、
ホワイトウォートに下ネタ計画を笑い抜いていたじゃん、
顔がちょっと丸っこい台服みたいな顔してる人。
あの人の笑いは子供の時から見て、別にそんなに嫌ではなかったんだよね。
あと山城慎吾とかさ、ああいう人の笑いを別に嫌ではなかったの。
だからまだ言葉で、その笑わせようとしているものの笑いは、
まだなんかいいんだよね。
でもその、体を使ってなんかエロいようなシーンを笑いに変えているようなものとか、
インタビューの中で見せているようなものっていうのは、
ことごとく不快で大っ嫌いなの。
だからこういうコンビの笑いの女が足を開いて笑わせようとしているものとかね、
あともう一個、最近だと俺、新しい学校のリーダーズって、
本当に不快なんだよ、制服着て足を広げてスカートまくり上げるみたいなね、
ああいうパフォーマンスが見てて本当にキモいわって思う。
だから、昔のふわちゃんリストで、
新しい学校が出ると、もうチャンネル、チャンネルじゃないな、
まあ見ないんだよね、基本的にはね、もう嫌いだから。
ただ最近あんまりもうテレビに出ないから、
テレビというかああいうメディアに出てこないからさ、
いやー良かったわって俺は正直思っているの。
もう一つ見て、レスラピーってさ、
いるじゃん、K-POPのね、ガールズグループ。
俺以前彼女たちがすごい好きでよく見てたりしたんだけど、
基本的に彼女たちのダンスってなんかね、下品なんだよね。
すげえ足を広げるとか、ものすごい生地の薄い衣装をね、
着せるんだとかね、そういうパフォーマンスがなんかね、
2年前ぐらいからかな、すげえ増えてきたんだよね。
で、面白いもので、ああいうK-POPのさ、
ガールズグループ、ボーイズグループもそうだと思うんだけど、
やっぱりアイコンとなるような振付ってあるんだよね。
それぞれにあるんだね。
ニュージーランドであれば、走っているようなシンダルとか、
あったりしたの。
ただレスラピーの場合って、割と足を広げるとかね、
ケツを出すとかね、ケツをグリグリさせるとかね、
女性の性を強調するような踊りというのかな、
そういうものがすごい多いんだね。
で、それが俺はもうちょっと耐えられないわっていうのはあって、
今はもう本当に面白いことにぱったりいなくなってしまった。
中で見てて、あれだけ可愛いね、女の子たちではあるんだけど、
やっぱりなんか不快に感じてしまうんだよね。
だからその身体的に、ああいう女性の性を笑いにしたりとかね、
エンタメの中の表現として、ああいう風に見せるような感じというものが、
ものすごい不快に感じてしまうっていうものがある。
これは分かんない。
別に全員がそういう風になるというものではなくて、
俺がそうなってしまうというだけのことかもしれないんだけど、
あれは全然なくなね。
足を広げるという、あのスタイルがもう嫌いなんだと思う、多分。
全員思い返してみると、全員足を広げてるんだもん。
このお笑いの二人にしても、学校にしてもレセラピムにしても、
みんな足を広げてるの。
この足を広げるなというものが俺はある。
昔さ、AKBじゃなくて、その後に出てきた桜坂?何坂?ちょっと分かんないけど、
スカート左だっけ?スカート左はAKBだっけ?
もうごちゃごちゃになってるんだけど、
新たなAKBのライバルグループが出た時に、スカートをめくるようなね、ああいうダンスが、
嫌らしいみたいなさ、そういうものがあって炎上して、
その振りって無くなったっていうね、そういうようなりがあったりしたんだよね。
でも俺はその時は別に何とも思わなかったりしたんだよな。
足も広げてないからね。スカートを左ってめくる程度だからさ、
まあなんか可愛いなぐらいにしか思ってなかったりしたんだけどね。
だからとにかく俺は足を広げるというポーズが、もうなんかちょっと不快なんだろうね。
ものすごく。何なんだろう、ちょっと面白いことに、
生理的になんか不快に感じてしまうというものがある。
どんな綺麗な人だっても、どんな可愛いアイドルの人だっても、
振りの中に足をガバッと広げて踊るようなシーンがあったりすると、
なんかもう一気に冷めていくっていうものがあるな。
だからなんかあるんだろうね、俺の中に。
股を広げるイコール不快みたいな、そういうものがあるんだと思うよ。
しまめたって、俺は日常はあんまり話さないんだけど、
そういう意味ではこのポッドキャストでは話したりするから、
そういう意味では貴重な俺のゲスの部分を見せているということでもあるんだよね。
なんかいい歳したおっさんが、あまりにも生々しい性の話題みたいなものがあるじゃん。
特に具体的な行為を表現するような話とかあるじゃん。
あれは言葉ではあるんだけど、めちゃくちゃイキメチャビーよね。
どんなにイケメンで、岩木浩一とか反町隆があって、
言ったとしても、めちゃくちゃ生々しく行為の表現をしていたりしたら、
いや、キモってなると思う。
これはどうなのかな。
若い10代、20代の子であれば、まだそうだよなぐらいで流せる気がする。
でもこれが40過ぎぐらいとか30代後半ぐらいの男が、
ものすごい生々しく行為の話というか、そういうものを表現していたりすると、
気持ち悪いなって思うのは何でなんだろう。
性別は一緒なんだけど年齢が違うだけでしょ。
あれかな、やっぱりああいうエッチをガンガンするということが、
若い時というのは無作為に誰としてもいいみたいなことが許容されるみたいな、
そういうものが男の中ではあったりする。
だから、あの子はどうでこうでみたいな話をしたり、
いや、俺はこうしたらしてという話をされたとしても、
ああそうだよなって流せるのは、がむしゃらにできる年齢だから。
逆に30以上になると、がむしゃらっていうまずワードが合わない。
社会的混入物には行かないじゃん、もう30後半ぐらいになってくると。
そこら辺になってくると、やっぱりちょっと大人としてのいやらしさ。
ねちねちしたいやらしいじゃなくて、
人間としての人生経験を積んできた上でのそういう行為に至るわけだから、
その人間のいやらしさみたいなものが上乗せされるんだろうね。
で、その人間のいやらしさが上乗りした上で、
その行為を生々しく表現すると、またそれがもう一段重ねがけで、
生々しさが上乗せされるから、だから不快になるのかな。
何か、がむしゃらとか社会的混入物っていうものがないから、
30代後半ぐらいからっていうのは、ちょっとキモいのかもしれないな。
人間のいやらしさが温むんだけっていう、そういうものがある気がするな。
これで面白いのはさ、例えば30代後半で童貞だとして、
初めて女の子としましたっていう時に、そいつがすげえ生々しい話をした時に、
一応30代後半でもね、経験がないから社会的混入物なわけじゃん、精神だけは。
でも年齢が社会的混入物じゃないから、多分キモいんだよ。
だから年齢っていうものもあるんじゃないかな。
少なからず俺の中にはある、年齢っていうものが。
年齢で良しとする、良しとしないみたいなものがある。
で、それが童貞であろうが、童貞じゃなかろうがあるな。
社会的混入物じゃない、ワードとしては。
ガムシャラと社会的混入物が似合うかどうか。
それが似合う年頃であれば、良いんだよ。
年頃じゃないとしても、それが似合う人であれば生々しく、
その行為の話をしたとしても、受け入れられるものがあるかもしれない。
いった感じじゃないかな。
下ネタは社会的混入物とガムシャラ。
あとは場所じゃないかなっていう。
これから先も下ネタのお話はすると思うので、
気持ち悪いなっていう時はもうすいません。
止めてください。聞かないでください。
本当に不快になるから。
下ネタでさ、全部俺ができているわけではないから。
下ネタ以外がむしろいっぱいあるからね。
下ネタもあるんだけど、俺サソリ座だから出さないんだよ。
隠すのが上手いからね。
犯人です。ということでまた今週一週間頑張りましょう。
おやすみなさい。