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2024-01-14 38:27

夜鷹な雑。新年にする話は「心の疲弊を救ってくれたエロビ」

《雑談のおしながき》0:00〜2024年明けました。今年もよろしくお願いします1:00〜新年早々に購入して良かったアイテム4:00〜新年の迎えて停滞する心7:00〜腰の痛みを改善した意外な理由15:00〜寝たきりの正月の過ごし方。その119:00〜寝たきりの正月の過ごし方。その236:00〜自分の器─────────────邦楽ぬ。のSNS関連はこちらのリンクからhttps://linktr.ee/hogaku_nuたまに、ご感想、お便り送ってあげてください喜びます。─────────────

感想

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00:11
2024年明けました。今年もよろしくお願いします。 カンスケです。
かなりね、お久しぶりでございます。生きておりました。 もう年末に腰を痛めて、寝たきりのね、年末年始を過ごして
おりましたが、ぽこちんだけはね、 頑張って元気にね、
立ち振れ舞いをしておりました。 ぶるんぶるん言ってました。
もうね、今年最初の話がね、下ネタということで、 もうずっと今日はね、下ネタの話をしていきたいと思うわけで、
えーとですね、この年末年始どんなふうに過ごしていたかというね、 話を今日はしたいなということで、
忘れないうちに話したいのが、2024年にね、購入したそのベストアイテム、 ベスト10に入るであろうアイテムがね、もうすでにこの正月の時点でね、
ランクインしたものがありました。それが、 マジックハンド。
マジックハンドは、 めちゃくちゃ役立ったんですけど、
まあ寝たきりだからさ、物が取れないんだよね。起きて高いところにある物が取れない。 ちょっと離れたところにある物が取れないということがあって、
そういえば昔親父がね、寝たきりの時にマジックハンド買って、 それどっかにあったんだけども、
ちょっとね、奥まって引っ張り出せないから、 だからアマゾンでね、マジックハンドを
年末、31日ぐらいに買って、 まあ1日だったかな、それぐらいに届いて、
ガンダムからね、タカハチロウのようにマジックハンドをね、 あの右手にコブラのね、あの
なんだっけ、サイコ、サイコガンだっけ? あれのようにね、
左手にはね、マジックハンド、右手にはね、 スマホという、そんな状態でね、過ごしていましたね。
マジックハンドはね、めちゃくちゃ便利だよ。 あの腰が弱い方は、腰を痛めた時用にマジックハンドをね、
1本用意しておくといいです。 俺の80セン、80もないか、60センチぐらいの長さのね、マジックハンドで、
あのライトもね、ついているし、磁石もついているしというね、 だから磁石は挟む側面についていて、
そのなんか、鍵?鍵はでもアルミだからくっつかないんだけど、 まあ金属とかね、そういうものを、
まあ磁石でね、吸い寄せて、 あのキャッチできたり、
03:03
暗いところもね、まあライトがついているから、 それを照らし、それで照らしてみたいのね。
そんなマジックハンドがセールスと言ってて、 1,300円?1,400円ぐらいかな?そんなに高くないんだよね。
それをね、買いましたけど、もうフルにね、活躍してくれましたね。
で、この年末年始ね、どんな風に過ごしていたかということなんだけど、 まあやっぱりお正月からね、
あの野田半島の大きな地震だね、 あれをニュースで目にして、
もう言葉がないんだね、ああいうその、 自分自身はね、被災しているわけではないんだけども、
ああいう大きな地震を目にすると、もう小動物のように心がね、 停滞してしまうんだよね。もう本当に、
大きな獲物に狙われているコリスのようにさ、 もう震えてブルブル動けないみたいな、
そんな感じの心持ちになってしまって、まあそれがこう長引いて、 これだけね収録するまでに時間がかかってしまったというのが、
一つね、余韻にはあったりね、します。 で、まあその被災された方に向けての言葉って、
なんかどの言葉も、ものすごいね、俺自身が発するとチンプに思えてならなくて、
なんか頑張ってくださいっていうのも、なんかどうなのかなぁとかね、 応援してますというのもなんか違うしみたいな、
そういうこともあってね、特にその、 言葉みたいなものとかね、思いはすごいいっぱいあるんだけど、
それをわざわざ言葉にするということがね、全てにおいてなんかチンプだし、 なんかねその大人の提携文みたいに、
お祝い申し上げますみたいなこともね、なんかなぁみたいなことがあってね、 だから特に
言葉にするというものはないんだけど、でも、 いつもああいう大きな災害を目当たりにして、
思うことは、 生き抜いてほしいっていうね、それがいつも
願いとしては、 あるかな、
その生き抜くことの強さって、 必ずね、誰しも持っているもの、
だからさ、 ただなんか生き抜いてほしいという願いしか、
今、 話せるというか、口にできる言葉はないなぁ。
そういうね、ガンダムから大きな地震があって、 飛行機のね、事故があって、なかなかね、
06:10
心が本当に動かないままに、 気づけばもうほぼ、1月も半分過ぎているというね、
そんな日になりましたね。
で、 まあこの年末からね、年始にかけて何をしていたのかというね、 ことをちょっと今日は話したいなぁと思って、
あの腰の痛みはね、割ともう2日ぐらいにはほとんどもうなくなって、 割とこう日常生活に近いところまでは行けたんですね。
半分、5割ぐらいは日常生活に戻れたりはしたんだけど、 そのきっかけがね、ちょっと意外な
出来事があって、1日の深夜12時近い頃に、 シャワーを浴びてたりしたんですね。
なんかシャワーを出たら遠くからピンポンピンポンという音が聞こえるので、 ユーザー配信なんかつけっぱなしで、
ユーザー配信の人のその配信からね、ピンポンという音が聞こえているのかなぁって思ってたら、
シャワーから出てみると、そのうちのインターホンの履歴のランプがついてるんだよね。 だから誰が来たっていうのがわかるようになっていて。
で、その浮かされているものを見るとさ、近所のおばちゃんなんだよね。 で、近所のおばちゃんが夜中の12時近くにね、ピンポンピンポン鳴らせて、
なんかあったんかなぁと思って。 で、まあ腰がね、まだまだ不安な状態だったりしたから、1日の日は。
もうその、移動するのにも四つん這いで移動してるんですね、その時っていうのは。 立ち上がって歩くのがもう怖いから。
そんな状態ではあったんだけど、 おばちゃんになんかあったんかなぁと思って。
で、体をね、パッと拭いて、で、コルセットをね、腰のコルセットを巻いて。 で、おばちゃんどうしたんかなぁと思ったら、救急車とか呼んでほしいのかなぁとかさ、
なんかあったんかなぁとかさ、なんか変な人が来たのかなぁとかさ、なんか死んだけど、食当たりになっちゃったかなぁとかさ、塩化してくれ、醤油化してくれみたいな。
そんなことなんかなぁとかね、まあいろんな想像をしながらね、まあそのおばちゃん家に行ったんだよね。
そうするとすぐおばちゃん出てきて、何のことはない。その息子さんからそのね、遅い時間に電話があって、で、その電話の折り返しの書き方がわからないっていうね。
それを、夜高だからさ、俺いつもわけのわかんない時間まで起きてるから、
まああったならね、夜夜中起きてから聞こうと思って行ったのよみたいな。
09:01
ほとんど昼間のさ、近所でね、会った時の言葉をかわすかのように、おばちゃんがさ、そんな風に話して、まあ大きなね、ことではなかったんだよね。
だからまあ安心したなと思って家に帰って、で、もう体が冷え切ってたからさ、もう一回シャワーで体温めようと思って、
風呂、夕暮れにはもうちょっと腰が痛いから入れないからさ、シャワーを浴びてたりしたんですね。
で、シャワー浴びてるとさ、腰がなんかあんまり痛くないんだよね。で、いやなんか腰治ったんかなみたいな風に思って。
で、体拭きながら考えてたりすると、いやこういうことが案外その火事場のバカチキャラなんだなと思って。
よくじいちゃんばあちゃんがさ、腰が曲がってね、全然重いものを持ち上げられないんだけども、火事になるとね、重いタンスを持ち上げてみたいな、そういう話があるようにさ。
そういうことと同じように、なんかね、俺もそのおばちゃんが心配になって、それだけに集中していると、その腰の痛みとかね、そういうものがなんかどっか一気に消え去ってしまうというね、いうことがあって。
で、それをきっかけにもう2日の日にはその50%ぐらい治って、それからもう順調にね、3日目、4日目ぐらいからは、
もう割と7割ぐらい、そんな状態になって、日常生活に戻れるということがありました。
だから、今回の腰の痛みを解決してくれたきっかけは、そのおばちゃんだったりしましたね。
まあ、だからね、臆病で過ごすばかりでは痛みにね、立ち向かえないというものもあるし、なんかね、こういう大きな地震とかもそうなんだけども、なんかね、小動物のように震えて動かないというだけじゃダメだよな、みたいなね、ことを思ったりしましたね。
ただね、言うときますけど、何て言うんだろう、自分には直接影響がないようなね、そういう場所で過ごしているときに、ああいう大きな地震を目の当たりにすると、小動物のように動けないんだけど、
自分自身が被災とかね、大きな被災はないんだけども、東日本のときはやっぱり地震の影響があったりもしたから、ああいうときっていうのは、むしろ俺はね、すごい怒りのパワーが湧いてきて、
頭の回転も速くなるし、体も動くし、逆に大変なときはね、結構動けるんだよね。なんか、当事者か当事者でないというのでは、もう全然違うという、そんなものがあったりしますね。
12:17
だから、事故とかね、そういうときもそうなんだけど、自分自身の命の危機みたいなものを感じるときっていうのは、ものすごい冷静になるし、逆にその怒りのパワーがね、自分自身の生命力を立ち上げてくれるというか、湧き起こしてくれるというのかな、そういうものがあるので、
自分自身はすごい生命力があるなあと思ったりしてますね。今回のコッシーもそうだよね。しばらくちょっと寝たままになっちゃうかなと思ってたりしたんだけど、案外ね、日常の生活に戻れるようになってるし、それで思うのは、
なんか、いろいろ感謝することってあるじゃん。自分の両親だったりとか、誰か助けてくれた人であるとか、年末年始であれば神様とかね、いろいろあるんだけど、
ただ、そういう神様とか両親とか、その前にもっとね、手前に感謝した方がいいんだろうなって思うのは、自分自身の体をね、すごい思うんだよね。
なかなか大きな手術をしたぐらいから、毎回それを感じるようになって、いつも自分の丈夫な体に感謝するということがありますね。
だから今回もコッシーがこういう風に痛みが取れて、またいつも通りに戻れるという風になった時も、まず最初に感謝したのは、自分のこのね、丈夫な体だったりもしてね。
だから、体にはいつもなんか感謝するというね、そんな感じがありますね。だからもうコッシーはね、全然大丈夫だし、まあ心もだいぶ、もういい加減ね、いつまでも身動きができないという状態のままではというものもあるので、いつも通りのね、心持ちになれてきたということでもあるんだけど。
で、肝心なその年末年始、何をしていたかということなんだよね。だって寝たきりでさ、動けないわけでしょ。外にも出れない。車運転することもできない。
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で、テレビはね、もう年末年始っていつも同じで、せいぜい見るのは紅白ぐらいしかテレビはね、見ないからさ。
まあ普段よく見ていたYouTubeやTikTokも全然もうなんかね、見る気がしないんだよね。見たいという気が湧いてこなくて、もう正月3日ぐらいまではYouTubeもね、TikTokも見ないというそんな日をね、過ごしていました。
だから4日間、5日間ぐらいはもうYouTube、TikTok、まあテレビは紅白を見たぐらいというね、あとはその災害のNHKをずっとつけっぱなしにしておくという、それぐらいのもんで。
そうするとさ、寝たままであと何ができるのかっていうことがあるじゃん。いつまでもね、ずっと天井を見ているだけにはいかないわけだから。
何かをしてね、時間を潰すということがあるんだけど、2つのことをね、やっていました。
1つはね、あの本を読んでました。ちょうどあのAmazonでKindle Unlimitedだったっけ、あの書籍がね、読み放題のサービスがあって、あれが3ヶ月間99円でね、使えるというものがあって、それでね、本をいろいろ読んだりしてましたね。
あれはね、以前あのサービスを利用した人も、また同じように99円でね、3ヶ月間使えるということで、俺はもう99円で3回ぐらいね、利用してるんですね。
で、そのたびに何か読みたい本とかね、雑誌を、あと何かわけのわからない漫画とかもね、読めるんだけど、それでね、読んでたりしましたね。
で、本気ないがさ、読む本なんて、そんな大それたね、ものではなくて、あの裏物ジャパンというね、鉄人社から出ているあの月刊誌なのかな。
それをね、ずっと見てました。最新号からもうずっとね、遡って見てて。裏物ジャパンっていわゆる、そのなんていうの、アングラというか裏社会というか、いろんなその博計のね、さまざまな情報をね、書いてあるという。
まあいや、久しぶりに読んだけど、昔はね、好きで裏物ジャパンとかラジオライフとかね、ああいうちょっと博計のものが好きでね、よく買って読んでたりはしたんだけど、もう10年以上ぶりに思い出したようにね、そんなちょうど読み放題で読めたりもしたから、読んだりしてましたね。
まあ読むというか見るというか、相変わらず情報はね、もうなんかうさんくさい情報ばかりで、いやそんなに都合いいことってないだろうみたいな、そういうものにあふれるんだけど。
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でもそのなんか気楽さがね、ちょうどよくて、なんか思い苦しい小説を読むわけでもないし、なんかその、なんていうんだろうな、まあ自己啓発って今更読むことでもないんだけど、まあいろいろその自己啓発系でちょっと見てみたいなというものもあるんだけど、でもそれもなんかな、みたいなことがあってね、裏物ジャパンをね、読んだりしてましたね。
で、まあそんな書籍をね、ずっと読むということもやっぱりできないので、もう一つ、これがね、すげえ大きな発見だった。
寝たきり、起きれない、トイレに行くのもよつんばい、飯を食べるのももう短時間、10分、20分でさっと食べて横にならなければいけない。
そんな状態で、何が家で過ごすのに楽しめるんだっていうね、ことがあったんだけど、もう大晦日からまあ3日、3日にち、この4日間くらい、一番ね、時間を費やしたね、ものがありました。
それがね、エロビデオ、エロ動画ばっかりね、見てました。もうね、何本?100本近く見たんじゃない?
あの、前編は見ないよ。自分が見たいなあっていうふうに思うところだけを、もうね、見たいところだけ見て、というね、意味で言うと、100作品ぐらいは見たんじゃないかな、この3日間4日間ぐらいで。
それほど、それほどまでに、もうね、言わしてました。コシは言わしてるんだけども、ポコチンも言わしてましたね。
まあ別に、いい大人だからね、エロビを見てさ、なんか頑張っちゃうぞみたいな、自家発電しちゃうぞみたいな、そういうことはもうないんだよ、正直。
もうないからさ、まあ単純になんかね、見てたりしたの。でね、エロ動画って、こういう効果があるんだなあと思って、それがものすごい発見だったりした。
というのはさ、まあ身動きができないわけでしょ。で、そんな身動きができない状態で、大きなね、ああいう災害やね、事故を目にしたときに心が停滞している。
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で、YouTubeも見る気になれない、TikTokも見る気になれない、テレビなんか持ってるのかみたいな。そういうときにさ、ああいうその、普段楽しんでいるであろうコンテンツって、あんまり本当に自分がしんどいときというのかな、なんか心が動かないときって、もう全然、俺にあんまり力にならないんだよね。
音楽もそうなんだよね。音楽も全然聞く気になれなくて、この寝たきりの日って音楽も聞かない。そんな日を送ってたりしたんだけど、エロ日だけはさ、もうずっと見てたりしたんだよ。
で、このエロ動画ってさ、何が良かったかっていうと、一つはね、何も考えなくても楽しめるっていうね、そのなんか、ある種真っさらな娯楽性というのかな、それがすごいあって、映画とかドラマって、ものすごいこう、映画とかドラマって楽しめるんだけど、
でもその映画やドラマの中で描かれている、その奥にあるメッセージとかね、この監督がどういうものを表現したいんだろうみたいな、その奥行きがあるがゆえの面白さの深みみたいなものがあるんだけど、エロ動画ってさ、それがないじゃん。
まあ皆無なわけだよ。映像に映し出されているものが全てだから、何も考えずに楽しめるっていうね、この頭の力を消費しないで楽しめるこのコンテンツって、ものすごい疲れないんだよね。何本見ていても疲れないっていうね。
そのシンプルな娯楽性があるんだなっていうふうに思ったのと、もう一つはその人間の本能に素直なわけじゃん。まあそのいろいろ演出があったりとかね、そういうものがあるんだけど、でも大体ああいう行為をしている時って、本当のその人間の本能の素の姿を見せてくれているわけじゃん。
あの姿って、一番なんかその人間の生命力を感じられるね、行為でもあるんだよね。そのエロスみたいなことがある一方で、俺はそこにすごい生命力を感じたりしたんだよね。
で、それを見てて、いや俺もちょっとやったんどうみたいな、やったんどうといった結果、今まっちゃんみたいにいろいろね、こう大炎上しているということになっちゃうんだけど、その方向性のやったんどうではなくて、俺も元気になったんどうっていうね、そのなんかね、生きる生命力みたいなものをね。
24:08
ゲロ動画からこうもらえたりしたんだよね。これがものすごい大きかった。この2つがね、ものすごい大きくて、でもうずーっと見ていたっていうね、見ていたというか、見れていたっていうのが正しいかな。
で、まあさ、楽しめるわけじゃん。別に早送りしてもいいし、飛ばしてもいいしさ、別にそこになんかストーリー性があるとかね、そういうことでもないわけだからさ。もういくらでも自分の見たいように、切り取りたいように楽しめるというね。
それが、いや、色動画ってすげー見やすさっていう点においてもね、あるんだなと思って。YouTubeでもさ、そういう映画ドラマとかでもさ、早送りしてとかね、飛ばし飛ばしで見るっていうことってできないわけだよね、ストーリーがあるから。
でも色動画ってそれができるんだね。それができるから延べでその100本近いものをね、見れたということになるんだけど。このなんかね、ある種時代に即した映像コンテンツでもあるんだなって思ったりもしてね。
なんかその心が疲弊したり停滞している時って、妙になんかその元気をもらえるような映画を見たいなとかね、音楽を聴きたいなっていうものがあるんだけど。そういうものがある人はそういうものをね、見聞きすればいいんだけど、もしそういうものがないんだよな、なんかどれを見てもなーっていうかね、どれを聞いてもなーっていう時って、エロ動画、マジでおすすめするわ。
エロ動画にはね、なんか色々こう元気にしてくれるものがあるよ。これがもう俺の最大の発見だったな。今年入ってすぐさま大きな発見があった。
ただただ、今までね、もうガキの頃からさ、コスコスするためにね、見るためのエロ動画だったりはしたんだけど、なんかね、この時期にね、こういう風にエロ動画にまみれてみると、こんなにも力を与えてくれるものなんだなと思って。ものすごいパワーを秘めたものだなって思った。
エロ動画、すげーおすすめだよ。俺が見てたエロ動画はね、ガキのやってるのは面白くないんだよ。20代とか若い女の子がやってるのは一つも面白くなくて。
やっぱり面白いのはね、かつての日活ロマンボルノにあったような、ああいう若干ストーリー性があったりとか、演技に入っているそういうものが面白い。だから必然的にAVのそういう女優の方も、もう30代後半から40代以上の人がね、出演されているものが面白くて。
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で、なおかつね、さっきも言ったように切り取りながらとかね、飛ばし飛ばし見るっていうことなんだけど、もう俺の見方は、最初から、最初からっていう前半部分だけなんですね。
要は後半に行くことにさ、ただやってるシーンばっかりなんだよ。で、やってるシーンって、まぁだいたいどの人も同じような女の、なんかパンパンパンパンやってるだけだから、もう面白くないんだよね、そこは。
前半部分が面白くて、俺が好きなのは、あのー、なんていうの、あのー、岐阜モノの、嫁に行ったお父さんととかね、なんかその子供の同級生にとかね、そういうなんかね、なんかクローズドの中での隠密さみたいな、そういうものが好きでね。
その、なんか踏み込んではいけないんだけども、踏み込んだ時の、あの諦めて受け入れていくっていう、あの瞬間がね、一番なんか面白い。
で、そこに、やっぱりその女優さんの演技力というものがあるんだよ。演技が下手な人のものは、もうすぐね、飛ばしてしまう。もう見ない。
で、演技がハマって、この女優さんいいなと思って、他の作品を見てみると、全然違う役所をしてたりもするからさ、そうするともう入り込めないんだよね。
もうなんか、その設定とその演技とその役がピタッとハマった時に、ピンポイントでしかハマれないんだなっていうね、何を扱っているんだっていうのがあるんだけど。
それがすごいあった。だからね、あの演技が上手な人のものを見ていると、本当に日活のマンボルドを見ているかのような、ああいうなんかね、昭和のエロス感みたいなものを感じるんだよね。
だからそんな見方をしてましたね。面白かった。
で、女優の人はね、ちょっと名前はもう全然覚えてないな。でも何人か3人ぐらいね、いやすごくいいなっていう。演技も上手いしね、いいなっていう人がいた。
でも、その3人が3人とも、たぶん40代ぐらいの人だと思う。30代後半から40代ぐらいのね、女優さんばかりだったと思うんだけど。
生きる活力をもらいましたね。一番笑ったのはね、なんか知んないけど、高校生の息子の友達から迫られるっていうね、そういう設定のものがあって。
30:09
息子の友達が自宅前の廊下に手錠をかけられて、廊下でさ、下半身真っ端で放置されているという、そういう状態から始まるというものがあって。
あれが一番笑ったな。その廊下でさ、息子の友達が息子を丸出しにして放置されてるんだよ、廊下で。そこにお母ちゃんが帰ってきて、例えば男の子がね、
「かんすけくん、どうしたの? こんな姿で何してんの?」とか言うんだよ。そしたらその男の子が、「いや、なんか、けん谷にこんなふうに手錠かけられて放置されちゃったんで、おばちゃん助けてよ。」とか、そんな設定なの。
で、それはもう演技も下手だし、見るに耐えないんだけど、でもなんかを引き込まれてしまって、その引き込まれた理由っていうのがさ、ポコチンに赤いリボンをしてるんだよ。赤いリボンっていうか、赤い紐で縛られてるんだよね。
で、縛られてる先に鈴がなんかがついていて、ポコチンが大きくなっていくとチリンチリン鳴るっていうね。そういうポコチンセンサーみたいになっているんだよ。で、おばさんが、「いや、かんすけくん、これ、おばさん恥ずかしくて。」みたいなことをね、言いながら、そのなんか紐をさ、外そうとするんだよ。
鈴がついてる紐を。で、「おばさん、これ、外してよ。」とか言うんだけど、そのおばちゃんは恥ずかしがってさ、「いや、でもかんすけくんできない。」とかさ、言いながらさ、男の方がポコチンを大きくさせて、もう鈴がさ、リンリンリンリン鳴っているわけだよ。
で、おばちゃんはさ、もうね、床に目を伏せながら、紐をさ、ほどいていくんだけど、ほどけねえんだよ、なかなか。明らかにあれ、もうモザイクがかかってるから、縛り方はわかんないけど、たぶん蝶結びだからさ、あとは紐一本引っ張れば、ピリンって取れる。取れるんだと思うんだけど、「いや、かんすけくん、これ、取れない。取れない。おばさんにはできない。」とかさ、
言いながらさ、やってるから、もうどんどんどんどん鈴がさ、チリンチリンチリンチリンさ、もうボーナスタイムかのようにさ、鳴り響いてるんだよ、廊下で。しかも家の玄関の前だで、廊下だで。
で、そこで下半身真っ端でさ、おばちゃんはね、赤い紐のリボンをね、取ろうとしているわけだよ。そしたらさ、おばちゃんが、なんかしねえけど、むらむらしちゃったんだよね。で、「かんすけくん、こんなになっちゃって。」みたいなことでさ、ことが始まって、自宅のさ、玄関前でさ、パコパコしてるわけだよ。
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どんな世界線だよ。自宅の前でパコパコしちゃうって、もう住めないだろ、その家には。本当に。そういうね、粗末な設定が、アダルトビデオの世界にはね、もう昔からいっぱいある。もう無尽蔵にある。でも俺はあんまり、ああいうおちゃらけ系は好きじゃないんだよね。
で、ましてやその、俺、何をカミングアウトしてるんだっていうのがあるんだけど、もう本当に何十年かぶりだね、これだけの本数を集中的に見たっていうのは、もう高校生とかさ、中学生ぐらいのときはまだそういうものがないけどさ、いろんな系だったりはしたんだけど。
でもエロビーが出てきてね、エロビデオでバイトしてたときはね、もう見放題であれやこれや見てたりしたんだけどさ、まあエロ動画はいいね。すげえいいわ。本当におすすめ。マジでおすすめ。
なんかね、何も考えなくてもいいし、ああいうテレビでさ、もうただただ笑っているだけ。もう面白くないのに笑わないといけないとかさ、あの番組のチンプサとかさ、目を動きたくなるような災害の報道があったりとか。
一方SNSを見たりするとさ、もうわけのわかんない言葉に溢れているじゃん。疲れちゃうじゃん、なかなかに。そのときにエロ動画。エロ動画いいぞ。本当に。いろんなものを大きくしてくれるよ。成長させてくれるよ。心も成長させてくれるし。
なんか知見も成長させてくれるし、生きる強さも成長させてくれるし、ぽこちんも成長させてくれるしさ、エロ動画を見ろっていうね、それがあるね、本当に。本当に救われたわ。
もうこの3ヶ日エロ動画で乗り切れて、このネタ切りでどうしようかなと思ってたときにさ、エロ動画見ちゃった。
新年で一発目はいろいろ話したいことがあって、毎年であれば紅白の話をしたり、今年2024年はどんな風になるのかとかね、そんな話をするんだけど。それはまた折りを見てね、話したいなって思います。
あの紅白はね、すごい面白かった。めちゃくちゃ近年においては一番良かったんじゃないかなと思えるほどに楽しめましたね。ものすごい良かった。いろいろ発見が本当にいっぱいあってね、その話をしたくて、1日の日に収録を始めたぐらいなんだけども。
36:20
ただこれだけ時間が経ってしまって、なかなか熱量みたいなものが減ってしまって、逆に今冷静になったからこそ思うこととか感じることもあるので、それはまた折りを見て話したいと思います。
新年で一発目が紅白の話で始まるというのが、これが僕の器だと思います。
所詮その程度の人間なんだと思います。なんかさ、それぐらいでいいでしょう。みんながみんな真面目で青年潔白で、正しい言動やね、正しい振る舞いをしてる、できる、そういう人ばかりではないし、なんかそういう風に振る舞いながらも実はね、心の中ではみたいなものもあるわけだからさ。
そんなものよりも、むしろなんか人間らしくというか人らしく、生々しくいきたいなっていうのがものすごいあるな。生々しくいきたいと思えるような、そんな気づきを与えてくれたのも、やっぱりね、このエロ動画というものだったりもしますからね。
本当にいいよ、エロ動画。ということで今年もね、どうしようもない話をしていくとは思うんですけれども、またお付き合いしていただければなと思いますので、2024年もこの方角でよろしくお願いいたします。
それでは、おやすみなさい。
38:27

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