1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。フィジカルメディア..
2024-10-24 1:10:22

夜鷹な雑。フィジカルメディアを宅配され晒される癖。そして、改めて竹内まりやの凄さとか毎朝聴き始めたポッドキャストとキングオブコントってさぁ…ってな感じです。にしてもF1アメリカGP面白かったよな😆

《雑談のおしながき》

0:00〜

フィジカルメディア宅配で晒される癖


12:00〜

竹内まりやの凄さを改めて


21:00〜

芸能人は一般人と違うからテレビに出ている


25:00〜

最近、毎朝聴き始めたポッドキャスト


31:00〜

邦楽ぬ。と違うポッドキャストをやってみたい


34:00〜

岡村隆史&秋山竜次のラジオの沼化


38:00〜

『とんねるずの2億4千万の大陸スペシャル』を観ました


43:00〜

『キングオブコント』って。。


54:00〜

F1 アメリカGPが今シーズン1面白かった要因


1:05:00〜

金庫の種類


1:06:00〜

最近のNISAの状況


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私のお誕生日お祝いしてください!や

感想、質問お待ち申し上げております。


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00:03
こんばんはー、こんばんは。 こんばんは。
まりやです。竹内まりやです。 こんばんは。
あの竹内まりや10年ぶりのアルバムプレシャスデイズ、うちにもね、届きました。 もうね、昨日には届いてたりもして、
あの今回レコードとCDと両方買ったんですね。 正直レコードはもうちょっとコレクターズアイテム化して、
あのレコード版で聴くっていうことがもうほとんどありません。 レコードいいよなぁみたいな話をしてたりしたんだけど、正直ね、やっぱり
めんどくせぇんだなぁっていうものがあって。 でCDをね、買いました。今回ね、レコードの方はアマゾンで買って、
CDの方は、まあ得点がなんかね、いい感じだったからさ、楽天ブックスで買ったりしたんだけど、 今回、今回というかまあ毎回なんだけど、特にアマゾン。
アマゾンでレコードを買うと、あの梱包ってやっぱりありえなさすぎない? ダンボール、スカスカのダンボールに一番下にLPが入って、その上に紙を丸めて鑑賞材があって。
一つもさ、あれ鑑賞材の用はなしていないわけじゃん。 要は鑑賞材があって、LPがあって、鑑賞材があって、初めて鑑賞材が役立って配達しますせぇ。
寿司三杯丼っていう感じなわけなんだけど、一番そこにLPがあったんじゃさ、意味がないんだよ。
トラップにガンガンガンガン載せて、あの鑑賞材にもなっていないようなさ、ダンボール一枚しかないわけで、下の部分で言うと。
だからね、アマゾンのあのLPの梱包は毎回問題があって、いやーバンが折れてねーかなーとかね、毎回思ってしまう。
で、まぁそんな感じでLPが届いて、でもうCDの方は昨日届いたんだよね。で昨日届いた時にさ、午後だね、ピンポーンって来たの。
で、カメラを見たらさ、あの郵便局員の人だったりしたんだよね、最近はもうわけわかんないの来るじゃん。ピンポーンって鳴らして、なんか佐川ですとか大和ですって言って、はいって開けたらさ、なんかハンバーで頭でかちくらわされてね、もう血がドバドバ出ちゃって、お金持っていかれちゃうみたいなさ、ことがあるぐらいで。
だから、まぁあんまりなんかね、ちょっと怖いなーという事例があるんだけど、でもまぁ明らかに郵便局員の人の制服だったりしたからさ、あー郵便局なんだと思って。
そしたら、インターホンのカメラ越しでもすげーその配達員の人のさ、笑顔がね、伝わってくるんだよ。なんかすげーニコニコしてんだよ。
03:11
で、取りに行ったの。そしたら、あ、こちらですっていう風に荷物をね、もらったの。そしたら、それが竹内マリアのプレシャス・デイズのCD版だったりしたんだけど、裸なんだよ。箱に入ってないの。
要はそのプレシャス・デイズの特典とかなんか入ってるから、もうその一つのパッケージがもう梱包されているような状態なんだよね。でもああいう風に梱包されている状態であっても、例えばAmazonであれば、その上にね、もう一回そのAmazonの専用の段ボールに入れて持ってきてくれるんだけど、楽天ブックスの場合は、
まんまプレシャス・デイズ、はいお届けにあがりましたみたいな感じでさ。で、受け取ったりしたんだよ。でもこれさ、これもなんかすげー恥ずかしめを受けたような感じがあってね。要はさ、配達員の人からすると、あ、この家は竹内マリアなんだみたいな。ね、こんなのがあるわけじゃん。しかもアルバムがプレシャス・デイズだよ。
今日があなたのプレシャス・デイズなんですか?みたいな勢いでさ、ニコニコしているっていうのは、まあその配達員の人が竹内マリアファンであれば、ね、共感するものがあるんだけどもさ、いやお前が竹内マリア聞くんすか?みたいな感じで思われていたら、それはそれで嫌だし。
あの、なんて言うんだろう。例えばさ、じゃあ工具を買って、工具が裸で届くんならまだ、なんかいいんだよ。じゃあトンカチ買いましたって言ったら、トンカチはいこれトンカチお届けにあがりました。トンカチ裸で持ってくることはないんだけど、はいトンカチ、はいあの缶だ、お届けにあがりましたって言ったら、別にそんなに恥ずかしくないじゃん。
はいなんか5寸釘お届けにあがりました、はいバラで受け取ってくださいとかさ、そういう感じであれば恥ずかしくないんだけど、こういうソフトコンテンツって、やっぱりちょっと恥ずかしいよね。
まあ今回竹内マリアだからね、竹内マリアだって俺なんかちょっと恥ずかしかったりしたんだよ。なんか、いわゆる特定されているわけじゃん。このなんか家の主は竹内マリアファンなんだって特定されてしまったんだよ。
要はレコードとかCDショップに行って竹内マリアを選ぶのはいいんだよ。その場で歓迎するから。俺の背景が何にもないわけじゃん。ただ店に来てくれたお客さんが竹内マリアを選んだのねって言うだけであって。でもね、仮に俺がハゲ散らかしていてさ、このハゲ散らかしたねおっさんが竹内マリア聞くんすかみたいな感じで思われていたら、まあそれはそれでしょうがないよ。
06:03
俺が悪い。ハゲ散らかしてんだから。でも家に来る時にさ、この家は竹内マリアなんだって言うと、個人情報丸出しなわけじゃん。あ、この建物のこの豪室の住民は竹内マリア好きなんだなっていう。
で、郵便物の場合って俺やったことがないんだけど置き入ってできるのかどうかちょっとわかんないんだけどね。郵便局からの配達のものって置き入りできないように思うんだね。郵箱とかね。できるのかな?ちょっとやったことがないから。だからどうしても対面で受け取らざるを得ないからさ。
まあ顔を合わすわけじゃん。そしたら宅配の人からすると、竹内マリアを聞く人ってどんな人なんかなみたいなイメージをしてくるわけだよ。エレベーターに持ってくる間、多分竹内マリアのあのねプレシャスデイズ裸の状態なわけだからさ。竹内マリア赤い衣装着ちゃってんのね裏は何なのねみたいな曲は何で何か特典は何が入ってるかとかさ書いてあるわけだよ。
それを読みながらね、エレベーターに登っていく。これを買う人がさ、どんな人なんかしらっていう感じで行ったらさ、ねえおっさんが出てきてみたいな感じがあったりしてね。
要はそのソフトコンテンツの場合って、なんか配達する人にとってもほんどにちょっとなんか想像を膨らませるものがあるわけだよ。で受け取る方は受け取る方で、なんか自分のそのある種の癖みたいなものをね知られてしまったという恥ずかしみがあるわけだよ。
竹内マリアだからとかね、例えば山下達郎だからっていうのであれば、まあなんかいいかなっていうのがあるんだけど、例えばこれがね、じゃあ俺の年でさ、あのちゃんのCD買っちゃいましたって言って、あのちゃんのCDの特典がついてるもの、激激のゲロ中とかゲロ中とか書いてあるCDがさ、裸のまんま送られてきたらさ、
あ、この家はあのちゃん関なんかみたいな、あのちゃん関であればさ、じゃあわからない10代なのか20代なのか、若いお兄さんなのかなとかね、名前を見て、まあそんなに年老いた感じの名前でもないし、今風でもないし、まあ年齢はちょっと想像つかないけど、でもまあ10、20代ぐらいなのかなって言ったらさ、はぎちらかしたおっさんが出てきてさ、激激の激激のゲロ中って受け取った日にはさ、どうするよこれ。
もう、今日の郵便局の配達員の人のさ、夜のね、話のネタになるわ、今日ね、宅配した家がさ、あのちゃんだぜ、ゲロ中だぜ、出てきたおっさんがハゲ中だぜみたいな。
09:02
ハゲてないよ俺、言うけど、ハゲちらかしてもないしハゲてもないからね、言うんだけど、だからこういうソフトコンデンスのさ、裸での配達はちょっと許してほしいな。
これも例えばAVとかでもダメでしょ、例えば作業着で隠していた健康的グラマラスボディ隠れGカップのポジションむっつり肉弾成功。
なんだこれ、タイトルがすげーなこれ、作業着で隠していた健康的グラマラスボディ隠れGカップのポジションのむっつり肉弾成功さえまゆいAVデビューみたいなさ、
DVDブルーレイがさ、裸で届いた日にはさ、大変な恥ずかしみを受けるわけじゃん。もうこの家はAV好きのエロ親父の家だってことでさ、玄関にシール貼られちゃうわ、そのシールを貼って営業に来るわけでしょ、営業みたいな。
来られちゃうわ、もうこの家はAV好きっていうね、シール貼られちゃうからね。だからね、この裸でこういうソフトコンテンツを配達されるっていうのはダメだよ。やっぱりパッケージ、ダンボール入れてもらわないと。
Amazonみたいな過剰のオーバーパッケージはダメだけど、最低限何が入ってるかっていうのはわからない状態でね、届けてほしいなって思いました。今日が僕のプレシャスデイズ。まだ聞いてないけどね。
たぶん竹内マリアの場合ってすぐさまサブスクは公開しないと思うんだよね。しばらくしてからサブスク公開とかね、されるとは思うんだけども、最近その新しいアルバムはサブスクでやらないとかね、そういうこともあるからね。だからCDも買ったというものがありましたね。
まだね、アルバムは全然聴いてないな。サンソンで3週に当たってね、あと来週1週か、アルバムを全曲紹介するというものをやっているから、それで聴いているぐらいでじっくり全部を聴いたというのがないね。
あと何気に俺楽しみなのが、初回特典でそのライブ映像がついてきたりするんだよね。ライブ映像のブルーレイがついてくるからさ、それがちょっと楽しみだったりするかな。タッツアウトで歌っているやつもあるだろうし、そこらへんが楽しみだったりしますね。
で、俺竹内マリアさ、やっぱなんかすげーなっていうふうに思うのは、サンソンで竹内マリアと夫婦放題みたいなものをしていると、毎回俺さ、竹内マリアに叱られたいって思うの。
12:08
竹内マリアに叱られたら、多分ね、俺すぐ言うこと聞いちゃうと思うもん。反抗しないもん。というか反抗したら大変な目に遭うんだろうなっていう感じがね、すげーするんだよ。めちゃくちゃ。
めちゃくちゃ竹内マリア怒ったら怖いんだろうなっていう感じがあるんだけど、でもあのなんかね、マロングラッセのような感じのね、声でさ、叱られたいっていうね、その叱られたいと思わせるあの声がね、すごいなと思って。
で、なんかね説得力があるよね。竹内マリアの喋り方とか、ああいうものが、あ、なんか言うこと聞かないと大変なことになるよっていうその予兆をすごい常にはらんでいる喋り方というの、話し方というの。
それがあってね、まあそれ思うんだけど、それ以上に俺すごいなと思うのが、まあ彼女のその曲ね、新しいアルバムのものを聞いていてもそうなんだけども、この歌声をさ、維持していることのすごさなんだよね。もちろんその若い頃と比べたら声は変わってきていたりはするんだけど、でもいまだにその年10年20年前30年前と、
そんなに劇的に声が変わっているっていうものがさ、感じれないじゃん。このすごさがあるよなと思って。タッツアンも同様なんだね。タッツアンももう今までのそのミュージシャン人生の中で今が一番声が出ているぐらいみたいなことを言ってるっていうのを聞くとさ、いや夫婦2人でステロイドでも打っちゃってるんすかみたいな感じがね、するんだよ。
ステロイドってすごいんだよね。プロレスとかさ、プロレスラーってだいたいみんなステロイドを打つんだよね。この間あのマサトとフラキが対談しているやつを見て、要はプロレスラーで、日本人プロレスラーで私は薬をね、やっていましたっていう風にね、講演しているのがフラキだったということで、この2人がさ、ステロイドについての話をしていて、
ステロイドって要は今まで80キロぐらいのベンチしか持ち上げられなかった選手がステロイドをね、尻にプチュって注射で打つと120キロまでね、上げられるようになるんだって。それももう一瞬で上がるようにもなるし、まあ順を追って1ヶ月とか2ヶ月時間を置くんだけども、
そうすると80キロが90キロになり100キロになり、最終的には120キロまでのね、バール、ベンチ、上げられるようになったというほど、あのステロイドの効力って凄まじいものがあるんだよ。でもあのステロイドって、やっぱり副作用があって、なんかフラキの場合は湿疹が出てしまって、骨が弱くなるんだって。
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だからなんか試合していて、選手のなんかキックとかなんかを受けて腕がねポッキリ折れちゃったっていうぐらいね、やっぱり骨が弱くなるとかね、あるし、あとその心臓発作で死んでしまうレスラーって結構いるじゃん。ああいう選手たちもやっぱりステロイドをね、あのやりすぎてっていうものがね、あってのことなんだよ。だからステロイドって、あの一瞬にしてバッてねパワーが出てくるっていうねものがあるんだけど、
まあタッチアンドね、竹内マリアがステロイドをやっているっていうことではないんだけど、いやこの2人はさ、ちょっと歌声に関してはもう化け物だよなっていう感じがあるんだよね。やっぱりどうしても悲しいからね、歌声ってだんだんだんだんやっぱり声量も落ちていくし、声も変わっていくし、
俺自身もめちゃくちゃ感じているのが、この間なんか、ちょうど俺10月の16日でこのポッドキャストを始めて5年が経ったんですね。で一番最初のものを聞いてみたりしたの。そしたらさ、めちゃくちゃ暗いんだよ。
いや彼女と失恋しちゃって、だから話し相手がいないから深夜に話し始めました。こんばんはとか言って始めてるんだよ暗いトーンで。でも声がやっぱり若いんだよね。その声に雑味がないんだよ。今雑味ばっかりだったりするんだけど、5年前であっても声ってこんなに若かったんだなみたいなことがあるんだよ。
素人の俺があるんだけど、この2人ってあんまり変わらないじゃん。その凄さがね、あるなーって思う。竹内マリアはちょっとすごいというか、そのすごいね、この声の変わらなさ、そのミュージシャンとしてのカラーの変わらなさっていうか。
やっぱり竹内マリアってめちゃくちゃわかりやすいじゃん。一番最初不思議なピーチパイとかさ、あそこら辺でヒットした時には、なんかアイドルで行くんかなみたいな。なんか芸能人のなんちゃら運動会にも出ちゃって、ハチマキ巻いて走っちゃいましたみたいなね、ことをやっていたぐらいアイドル活動があったりしたんだけど、でもそういうアイドル活動が嫌でっていうことで、こういうね、ニューミュージック系に行った。
で、その時には恋愛ソング系の曲を歌ったりした。で、一時期もうちょい歳を重ねていくと、その仕事をしている同じ世代の女性に対してのね、その応援歌的なものであるとか、あと特にその俺が好きなのは竹内マリアの不倫系を題材にした曲がどれも好きで、名曲が多いのはこの不倫系の曲が一番多いと思ってるんだよ。
18:02
あの頃の竹内マリアが俺はとにかく一番好きだったりはするんだけど、そういう不倫。で、そこから今度母親の立場になって、同じようなね、ママさん、友達と仲良くなって、そういう人たちを題材にした曲を作っていく。
で、今の年齢になると、人生を経っていくっていう、ちゃんと歳を重ねていく、その歌の内容が歳を重ねていくっていうね、このスライドの方式が上手いなって思うんだね。逆にそういうことをやっているからこその生き残りがあるということでもあって、毎回考えてしまうのが愛子を毎回考えてしまうんだよ。
愛子っていつまで経ってもずっと恋愛の歌をさ、ずっといつまで経っても恋愛とか恋とかね、そういうものをずっと歌っているわけだよね。で、それはもう彼女もなかなかいい年齢を重ねてきて、もう50手前なわけだよね。で、結婚もしている。
でもそれでも恋の歌をね、歌い続けているっていう、このなんかね、しんどさってあるんじゃないかなって思うんだよね。それはやっぱりファンがそういうものを求めているから、愛子の場合は恋の歌を歌い続けなければいけないっていうね、ものがあって。
うまくなんか愛子の場合はちょっとシフト、チェンジできない感じがあってね、苦しいんじゃないかなっていう、俺はね、ちょっと感じがしてしまうんだよね。そういう意味では竹内マリアはちゃんとギアをね、1足2足3足4足ってこう上げていって、年を重ねていったなりの歌のテーマにしてないような変化っていうのがね、できているなと思って。
だから竹内マリアはうまいよね。そこら辺の戦略的なものとか歌う世界観とかそういうものも含めてうまいなっていうふうに思う。やっぱりこれはもちろん竹内マリアの、自分でもね、旅館のついでやっているとかさ、そういうものも含めてやっぱりある種のこういう才覚みたいな。
マーケティング的に先を見る目、読む目というものがあるし、それに加えてあの職人のね、タッツアンがそばにいてっていうものがあって、やっぱりタッツアンのコンセプトにあるのは時代と寝ないというものがあるからさ、だからいつの時代であってもさ、山下達郎と竹内マリアの曲って廃れないっていうのはこの時代と寝なかったからこそのこういうふうにね、残り続けているというものがあってね。
その一貫したものがね、すごいブレズにあるっていうものがね、大きいなあって、毎回思う。
まあすごい夫婦だね。
21:03
竹内マリアのね、アルバムはゆっくり楽しみます。
あとで何だろうな。
ホリエモンとタケシの対談を見たんだよ。
そうすると、なんかこの2人の間に入って、俺がね、例えば第3のなんか話し手となって、あの2人の間に入って俺が話せることがあるかっていうと、ないなって思ったの。
例えばじゃあ他の人ね、じゃあホリエモンと誰かが話してる、成田が話してる、ひろゆきが話してるとかね、そういう状態であったりしたら、なんかその間に入ってもなんか話せるかなと思ったりしたんだけど、なんかね、タケシとホリエモンが話している時のものを聞くと、なんか入れないなっていうふうに思ったんでね。
それはなんか圧倒的な、何て言うんだろうな、知識量というか、うーん、何だったろう。ちょっとわかんない。入っていけない。とにかく知識量だけじゃないんだよな。話題の切り取り方というのかな。
ホリエモンは今の時代のことをすごいいろいろ知っているわけでしょ。ビートタケシはビートタケシで、やっぱりあの人理数系の上がりの人だからさ、理数系のことに詳しかったり、お笑いに関して映画に関してっていうね、そんなような話をしてたりしたんだけど、その分野に関しては、とてもじゃないけど、もうなんか俺が切り込んでいく余地が1ミリもないなっていう、その圧倒されたものがあって。
やっぱりこういうふうにテレビに出て売れている人、話題になっている人っていうのは、それだけの力があるんだなと思った。いろいろ人を楽しませるとか笑わせるとかね、人を引きつけるとかっていうのは、やっぱりね、ちょっと飛び抜けてるから、
ああいうテレビとかね、ああいうものに出て人気になる、話題になるっていうことがやっぱりあったね。ちょっと圧倒されるものがあったな。
なんか、普通のさ、ユーザー配信とかね、ポッドキャストでも何でもそうなんだけども、聞いていて、やっぱり所詮素人だよなっていうふうに思ってしまう。
素人は素人なりの面白さとか、素人なりのハプニングみたいなものがあるから、そこがものすごい面白いというものはあるんだけども。でも本当に素人はどこまで行っても素人であって、プロというか。
24:06
そこの一線を飛び抜けた人が、ああいうふうにテレビやメディアやっていうものになっていくんだなっていう。それをすごい思ったな。
情報量の深さと考える物事の深さというのが、深度がすごいあるんだなと思って。俺はもう本当に深さがないんだよ。俺の思考って。深さがないんだけど、広いんだよね。広くて浅いんだよね。
それがもう自分自身はずっとわかっているから、逆にそれを武器にしてね、仕事をしてきたっていうものがあるからさ。それはそれとしても認識してるからいいんだけど、でもああいうふうに思考の深度かね、深い人を目の当たりにしてしまうと、いやもうちょっとなんかかなわないなみたいなね。それをすごい思ってしまう。
最近さ、俺必ず聞くポッドキャストがあって、2つともボイシーのコンテンツなんだけど。
1つが佐々木俊男。よくアベマに出ているね、もっと新聞記者の人なんだけど。この人のものと、石井雅則。この人はお笑いだね。今はもうほとんど役者みたいな感じでやっている。この2人のものがなりきりなんかさ、いい感じなんだよ。
で、佐々木俊男の方はだいたい8分ぐらいの尺なんだよね。だからまあ短時間で俺倍速、2倍速で聞くから、まあ4分ぐらいで聞こえてしまうという感じなんだけど、佐々木俊男の場合はやっぱりね、思考が深いんだよね。
俺が持っていない考えの、思考の奥行き感が毎回あるんだよ。だからポッドキャストってこういうものが求められるし、こういうものじゃないと多くの人に聞いてもらえないんだな、みたいな。それを毎回ね、佐々木俊男のものを聞くたびに思う。
やっぱり政治であるとか、さまざまな世界情勢であるとか、あの人が撮ってきた時代の背景とか新聞記者時代の話題とか、ああいうものがあったりもして、なかなか俺が知り得ないことを毎回話してくれるし、気づきもあるっていう感じがあってね。
佐々木俊男のものは毎回、ああなんかそうなんだ、みたいなね、新しい発見みたいなものがあるからね。だからこの新しい何か発見をもたらしてくれるっていうことで、人はああいうポッドキャストとかYouTubeとかメディアとかね、すべてにおいて、だから見に行く、聞きに行く、読みに行くっていうね、ものがあるんだよ。
27:01
知っていることを、さもなんかお前知らねえだろみたいな感じで話していてもさ、人は全然そこに興味を持たないからね。やっぱりなんか新しい気づきをもたらしてくれるものに、ああいう人は集まっていくっていうね、ものがあるよなと思って。
で、佐々木俊男と、あともう一人が石井正則のね、とりあえずやってみようっていうポッドキャストがあるんだけど、これはね、逆にもう単純にこの人の日常を毎日配信しているんだよね。だから毎日、今日はね、こういうことがありましたとか、どこどこで収録がありましたとか、何々ユニクロで買い物しましたとか、朝散歩してどうでしたこうでしたみたいな話と、
で、あとその日思った中気づきみたいな話とかをね、してくれる。だいたい20分ぐらいのものなんだけど。
一転コンのね、この石井正則の方のポッドキャストは、なんかリアルな芸能人の日常というのかな。別になんかそんなに毎日すごいことが起きているわけではないんだよ。当たり前だけども、収録をしました。
今日収録して誰々に会いましたとかね、ラジオを収録しましたとか、そんな話から始まってユニクロでGUでとかマイク買ってとかスピーカーとか飯食って何食ってとか、そういう話しかしてないんだけど。でもなんかその日常を話してくれることのその距離の近さというのかな。それがなんかいいなっていうものがあってね。
あともう一つやっぱり思うのは声が単純に好きっていうね。この人ナレーションとかね、ナレーターみたいなそういう仕事もしてたりするからさ、やっぱり聞きやすいっていうね、ものがあるんだよね。だからなんか一方ではそういうふうに血をもたらしてくれるものと、もう一つはその日常にある種こう寄り添ってくれるようなものとっていうね。
この2つの配信は毎日ちょっとね、朝聞いてしまうんだよね。それで思うのがさ、やっぱり俺ね、もうおっさんのひとりがたりが好きなんだなと思って。配信もそうなんだけど、俺ほとんど9割男の人しか見ないんだよ。女の人の配信ってどうしてもなんかね疲れちゃうんだよ。見てて聞いてて。
なんかね、まとわりつくような感じというのかな。女の人特有のまとわりつくような感じで、もう10分も20分も話されていたらもう嫌になっちゃうとかね。あとなんかね、おばちゃんの声でしゃがれた感じの声だと、やっぱりちょっと嫌になっちゃうなみたいな、どうせ聞くならみたいな可愛い声でっていうのがあるんだけど、可愛い声は可愛い声で、もう全然中身がないから面白くないっていうね。
その結果やっぱりおっさん好き、男好きみたいなことになる。男好きって言ってもああいう男好きじゃなくて、男の話が好きっていうだけであって、話題が好きっていうだけであって。で、やっぱりね、男好きなんだけど、二人がたりとか三人がたりはやっぱりどうしてもなんか俺、ダメなんだよね。聞けないんだよね。だからひとりがたりになってしまうっていうね。
30:18
だから佐々木としなも石井雅則もそうなんだけど、ひとりがたりでね、淡々と話してくれるっていうのが聞きやすいなと思って。最近ね、ハマっているのがこの防衛士のこの二人のなんかポッドキャストはね、毎回聞いてしまう。でね、やっぱなんかやってみたいなと思うのがさ、あの今すげー、もう自分のわがままな感じで今やっているんだよ。
自分が話したいなと思った時に、こういうね、なんか1時間とかさ、だらだら話しているようなものをね、あげているんだけど、やっぱりその短くてもいいから毎日配信するっていうね、そういうものがもう一回なんかね、原点会議じゃないけど、やりたいなと思って。
自分の一番最初の配信を聞いて、そこから5話ぐらい聞いてみたりしたんだけど、あの時ってやっぱりやり始めた時って毎日毎日配信してたりしたんだよね。12分ぐらいの尺でやっていたりしたんだけど。
ああいうなんか、毎日配信することの大事さとかね。あと、何て言うんだろう。やっぱりこういうふうに何年もやってくるとさ、自分が興味あることを話しているんだけど、でもやっぱり聞いている人のことをどこかしらに頭の片隅に置いて話しているんだよね。
だから聞いている人にとって少しでもなんかね、まあ有益かどうかわからないけど、有益となるような情報がね、共有できたらとか、笑ってくれたらいいなとかさ、なんか気づきがあったらいいなみたいな思いが頭の片隅にどこかしらあるんだけど、でも初めてそのポッドキャストをやり始めた時って、そういうものがないんだね。
ただ自分の独り言を残していただくみたいな。ほんとボイスメモのような感じでやっていたものが、むしろなんか今となるといいなと思って。
ああいうその、ただ自分の独り言を残すもの、要は聞いている人に何かを伝えたいということではなくて、自分の心の中を吐き出したいとかね、自分の心を声として置いておきたいとかね、そういうものがなんかやりたいなと思って。
その時にはもう短い尺のもので、佐々木敏夫のようにさ、8分でもいいし5分でもいいし、そういうものをちょっとやりたいなと思った。
33:03
だからどうしようかなっていう感じですね。
邦楽のも音楽の話をしてきて、今雑談ばっかりになってしまってガラッと変わったっていうものがあるんだけど、でもなんかちょっと邦楽のとはちょっと違う。
自分の独り言を残すような、誰か聞いている人に何かを届けたいというものではなくてね、そういうものをね、とにかく毎日配信できるっていうものをね、この2人のフォトキャストを聞いているとね、それを思ったりしたな。
まあでも言うてもやっぱりね、おっさん好きだよね。おっさんズラブ状態なんだな。
あとこのラジオつながりで言うとさ、最近すげー寝る前とかね、あとはなんかちょっとした、なんか考えなくてもいいなとかって言うときって、秋山と岡村たかしね、代々の岡村と秋山。
あれの昔のラジオ、まとめているやつがあるんだよ、6時間とか8時間ぐらいあるやつがね、YouTube上がっていて、前話した六丸自動車の人が、一つは有吉ともう中学生が面白かったですよっていう話と、もう一つが岡村と秋山のやつも面白くて毎回聞いてしまうんですよねっていう話をしていて。
でそれがきっかけで、岡村と秋山のやつを聞き始めたんだけど、もう死ぬほど面白いな。俺久しぶりだね、ほんとに。
もうテレビ見ないからさ、まあテレビでね以前は大笑いするみたいなことがあったんだけど、でも久しぶりにこういうラジオとかこういうものを聞いて、もうなんか笑いがね止まらないっていうことが連続してあるっていうのは本当に久しぶりで。
で、この岡村と秋山のやつは相当面白いな。なんか秋山がボイストレーナーとしてね、内々の多分オールナイトニッポンがなんかに来てるんだと思うんだけど、毎回曲をさ、すげえ適当に歌っていくんだよ。
でそれが全部アドリブなんだよね。計算されて準備されたものではなくて、いや例えばCMでセシールのセシールセシールドゥルルルンブルンブルンってフランス語で言うようなところあるじゃん。
あのセシールのあとはなんて言ってるんですか秋山先生みたいなことで当初が来て、それに対して秋山があれはどうのこうのですみたいな適当な歌詞をつけて歌っているとかね、あるんだけど、あれがすげえ面白くてさ。
今この岡村と秋山のやつを6時間8時間あるから順番に毎日なんかポンと時間が空いたときに聴いてたりもして、本当にすごい面白い。だからこのロクマル自動車のYouTubeの人との笑いのツボはもうビタッと合うね。この人が紹介してくれたやつは2つともすごい面白かったりしたからね。
36:26
だからもう中学生とあるいは一緒に聴いて面白いと思ったり、またこういうふうに俺が話してちょっと聴いてみようかなと思って、秋山と岡村のものを聴いて面白いと思ったりしたら、俺とね、ロクマル自動車の人と笑いのツボが一緒だからね、多分分かり合えると思うよ。笑いに関して分かり合えるなっていうふうに思うな。
これはね、すごい面白い。ぜひなんか聴いてほしいな、この2人のやつは。本当に面白い。
あとまあお笑いで言うと、こないだトンネルズのね、久しぶりにやってたりして、あのTVerで見たりしたんだけど、なんかもうダメだな。やっぱりちょっとトンネルズはすげえ一番好きなお笑い芸人だったりはするんだけど、やっぱりちょっとね、あの時代のような熱がもう自分の中にないからさ、なんかハマるものがなかったかな。
あ、それは、またオカムラの話に戻るんだけど、ぜひ聴いてほしいのが、オカムラと秋山と、あの久保田と忍が出てるんだよ。この3人の会話ね、相当面白いからね、これをぜひ聴いてほしいっていうね、ものがあるね。
まあトンネルズはなんか武道館でね、またやるんでしょう。それがあっという間にソールドアウトしてっていうものがね、あるんだけども。トンネルズはなあ、やっぱり、なんだろうな、悩ましいかなあ、すごい。
結局、なんか、たかあきの方って、まあYouTubeでやっていて、昔の名残はあるんだけども、でもやっぱりすごいマルクだったしね。で、一方で、のりたけの方はこう自由奔放にラジオをやったり、ココロさんとね、こう絡んでたりとか、いろいろあるんだけども。
でもやっぱり一番トンネルズがね、あの人気絶頂の時代をずっと見てきたりしたからさ、あれを見てしまって今になるとっていうね、それがなんかずっと、なんかあの時代の栄光の光、輝いていたものをずっとなんかね、宝のようにとっているみたいな、そういう感じがどうしてもあるんだよな。
だから今のこういう風に、トゲがなくなってしまったあいう石橋たかあきとかを見ると、ちょっと物足りなさみたいなね、ものを感じるし、のりたけの方も、まあ変わらず自由奔放さはあるんだけど、やっぱりたかあきがあって、のりたけがあってっていうね、あの二人が俺は好きだからさ。
39:18
のりたけだけでっていうのは、ちょっと俺はあんまりハマらないっていうね、ものがあるんだね。だからあの二人でやってる姿をね、見たいっていうものはすごいあるんだけどね。でもそれがああいう感じの番組の構成になっていると、全然もう物足りないし、全然あの二人顔合わせていないしさ、あの番組中でね。
まあそれはその武道館への盛り上げるためにね、あの武道館でもう久しぶりに二人が彼を合わせてガッツリやるっていうのがあっての伏線なんだろうとは思うんだけどもさ、でもああいう風にゴールデンタイムでトンネルズがやるって言ったときにさ、やっぱり二人で顔合わせて出ないっていうあの仕掛け具合っていうのは、ある種ダメじゃない?手抜きじゃない?
やっぱり顔合わせてなんぼだし、あの二人が並んでお笑いをやってなんぼなわけだからさ。で武道館への伏線だとしても武道館に行ける人って1万人ぐらいしかいないわけじゃん。でその武道館を、なんかねその後にテレビで放送するのかYouTubeで公開するのかわかんないけども、そういうものがまだあればいいんだけど、でもまあテレビでやったほうがいいよね、大勢の人に見てもらうっていう意味ではさ。
それがさ、いや久しぶりのゴールデンタイムでトンネルズでやって、あの二人が一緒のね、あの舞台に上がっていないっていうのはさ、やっぱりちょっとダメだよ。引っ張りすぎだし、なんか手抜きな感じがすごいあった。物足りなかったね、全然。
でなんか久しぶりなあいうモノマネを見たりしたんだけど、まあちょっとクスッとするところもあるんだけど、まあやっぱりなんかフォーマットが変わらないんだなと思って。細かすぎて伝わらないもそうなんだけども、まあ見たら見たで面白いんだけど、でもなんか変わらないフォーマットだなっていう、そのなんかフォーマットの安心感はあるんだけども、
なんか変わらないまま取り残されたままのものをやり続けるっていうことにもね、っていうね、ものもあったりしてね。なんかそういう意味ではやっぱりトンネルズの時代っていうのはこうやっぱり残念ながらね、ペイドアウトしつつあるっていうね、感じがするかな。
トンネルズもそうなんだけど、やっぱりなんか見直すのはさ、あの夕焼けにゃんなの時代とかすげーよく見るんだよ。夕にゃんの時代の対マンテレフォンだっけ?あれのシーンとか腕相撲してね、あのボブとかさ、ああいう風に駆け追いかけて観客の高校生とか中学生とさ、ケンガしているってね。
42:13
あの時代でやっぱり俺はトンネルズがもう1にも2にも大好きなんで、あの一連の時代が本当に面白かったりしたから、オールナイトフジに出ていた時もそうだしさ。
だからなー、やっぱりちょっとね、もうああいうものは絶対テレビでできないじゃん。観客たこ殴りにしているテレビってもうないわけでしょ?スマップの森くんになってハイキックして、あれ伝説に残っているぐらいだけどさ、ああいうことができないわけだよ、今って。
だから本当にそのテレビを見ていたりすると、いやもう全然面白くないわみたいな。そういうものがね、残念だからあるな。何を見てもなんか盛り上がってくるものがないんだよ。
この間のキングオブコンドが、あれを見ていてもやっぱり思うのが、もう全然俺時代が変わったんだなっていうか、もう俺らの時代じゃないんだなっていうことをね、すごい思った。
だってキングオブコンド見ててさ、俺一組だけでお笑いしたの。ちょっとお笑いの人の名前を忘れたけど、なんか通販のやつをやっていて、あれのコンドだけだね。それ以外のものはもう全然面白くないんだよ。笑えないんだもん。
で、あの優勝した人たちのものって最後3組だけ残っていて、あの決勝の3組のネタって恐ろしいほどにつまんなくない?っていうかわかんねえんだよな。俺はめちゃくちゃつまんないと思ったの。
いやこのレベルで優勝なんかみたいに正直思ってしまったんだよね。それよりも、あの予選の時の通販のコントの方が面白かったりしたしね。野球でバットでぶったたいてバットが折れていくみたいなコントがあったりしたんだけど、ああいうものに笑ってしまうんだよね。
だからあれはもう80年代90年代のいわゆるハリセンでお笑いをとるような時代というのがあったからさ。なんかこうね叩いてみたいなものがねお笑いにあったりしたからね。タカトシとかさああいうものも俺好きだったりしたんだ。頭バコンって叩くツッコミのお笑いって好きだったりしたら今もうタブーなわけでしょ。
だからもう違うんだね。お笑いのその求められている質が変わっていったっていうのがあるんだろうな。そのいい意味でというか、やっぱり多分ね、あの調教されている感じがすごいある。
要はさ、今いろいろコンプラで人を殴るのはダメ、人をバカにするのはダメとかね、そういうものがどんどんどんどん増えていったでしょ。昔はそういうものがお笑いとしてあって、今はそういうものを言おうことならさ、大炎上するっていうものにこう、だんだんだんだんこう、調教されていった感じがすごいあるんだね、メディアによってね。
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だからその、いまだに俺ああいうふうにバットで殴るとかね、頭叩くっていうもので笑ってしまうんだけど、でもああいう金魚コントを見ていて、いやこれって大丈夫なんかなっていうふうに思ってしまうことがやっぱりあるんだよ。誰かを叩くとかね、いやこれって今の時代にどうなの?みたいなことをね思ってしまうんだよね。
だからそれは、もう自分自身がこういうふうに今の時代に沿ったコンプラとかね、そういうものに沿ったものにゆっくりゆっくりこう順応していってね、なじまされていくっていうものがあって、ああいう人を殴るとか人をバカにするっていうことが、笑ってはしまうんだけど、でもそれってやっぱりダメなんじゃないかって思ってしまうものがね、こううまい感じで飼いならされてっていうか、ならされてきたっていうね、ものがね、あるんだなと思ったんですよ。
昔はああいう殴るとかさ、ちょっと小バカにするっていうのは何とも思わなかった。ただ面白いっていうだけでしかね、捉えていなかったりしたからね。だからね、笑に関しては、もう俺のような昭和の時代を通って笑ってきた世代の人っていうのは、なかなかああいうテレビを見て今のコントや漫才を聞いて、すげー笑うわっていうのは。
やっぱりちょっと少なくなるし、あともう一つ思うのはさ、例えばじゃあ、テクニックは確かにすごいかもしれない。俺、キングオブコント見た後にさ、昔のザ漫才をちょっと見てみたりしたの。2ビートとか、B&Bとか、ヤスキオとかさ、ああいう人たちの漫才を見たりしたんだけど、あれはリアルタイムで見ていたから懐かしさもあるし、
やっぱりあそこら辺の漫才が好きだからね、笑ってしまうっていうものはあったんだけど、でもその、なんていうんだろう、テクニック論的に言うと、確かに今の漫才とか今のコントってテクニック的にはすごいんだよね。その用意周到に計算されたようなものがあってね。
もっとあの時代っていうのはそのアドリブが最優先されていた感じもあるし、もっとなんか笑いが大雑把というのかな、そういう感じがあるんだね。だから今は本当に氷細工のような、ある種繊細で苦力細工のように繊細で氷細工のようになんか脆くて儚くてみたいなね、そんな感じがしてしまうんだけど。
何て言うんだろう、その業界としてこういうお笑いの中からスターを作っていこうっていう機運があるようでないっていう感じがあるんだね。だからああいう金魚コントでもさ、M-1でもそうなんだけど、じゃあ優勝しましたって言って、優勝したから食えている。去年優勝した人誰なんだっけみたいな感じがあるじゃん。
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要は優勝はするんだけど、新たなお笑いのスターを作っていこうっていうさ、その業界自体の盛り上げがあんまりないように思うんだよね。でもあの昭和の時代って、ザ・漫才から始まっていろいろね、トンネルズもそうなんだけども、業界で新たなお笑いのスターを生み出していこうっていうものがあったじゃん。
例えばトンネルズとかさ、お笑いのテクニック論なんかで言うとそんなにないよ。あの時代のトンネルズが出た時のさ、お笑いスター団だっけ、あそこら辺見ても全然俺面白いと思えないもん。でもあれでフィーチャーされて、トンネルズがああいうふうに取り上げられていって、ある種そのお笑いのスターとなったわけじゃん。
まあダウンタウンとかもそうだし、云々とかもそうなんだけども、要はその業界自体でその新たなお笑いのスターを作っていこうっていう、それはテクニック云々ではなくて、業界としてある種その人として花があるから、魅力があるから盛り上げていこうっていうものがあったんだけど、今なんかさ、そういうものが、まあいろいろコンテストがあるにはあるんだけども、でも優勝したからって言ってさ、食えないわけじゃん。
すげえ人気になるっていうわけでもないじゃん。ああいうお笑いを採点化することによる弊害があって、そのお笑いの人たちが持っている人としての魅力、それ以前にそのお笑いのなんか質とかテクニックとか、そういうところで採点してしまう結果さ、まあ言ってしまうとね、俺が見て、いや全然この人たち売れねえだろうなとか、
花もないし、なかなか毎日見るのはしんどいなっていう人であっても、いい感じのところまで行くし、いい感じで優勝してしまうっていうのは、そういうその得点づけをしてね、ランクづけをしたことの弊害っていうものがあって、そのなんかテクニックとかそういうところに寄ってしまうとね、花とかそういうところがもうなんかどうでもよくなってしまうというか、スポイルされちゃうんだよね。
その結果、なんか業界として、いや今まで優勝したからこの人盛り立てていきましょうって言ったときにも、お笑いのテクニックとしてはあるんだけど、その人が持っている花とか魅力の部分でやっぱり物足りないから、なかなかテレビでは使い続けることができないとかね、他に売って出ることができないっていうね、ものがあってさ、だからね、なんかね、
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あかない。今のお笑いは、わからないことはないんだけど、でも全く俺には合わない。一つも面白いと思えない。それはもうしょうがないよ。合う合わないだから。
好きなラーメンがあるのと同様に苦手なラーメンもあるし、毎日なんか食ってればうまいなっていうものもあるし、たまにすげー鬼ほど食いたいなっていうラーメンがあるように、お笑いであっても自分の好きなお笑い嫌いなお笑いっていうのがあるからね。ただ昭和のああいう時代を見てきた俺からすると今のお笑いはもうなんか全然面白いと思えない。
言ってしまうとYouTuberと同じレベルのものでね、ああいうふうに笑えるんだなっていうことに、なんかすげー残念さを感じてしまうね。
まあお笑いが残念だから、最近のお笑いは全然ダメだね。変わらない。本当に前のやつばっかり見てしまう。完全に。最近の配信者を見てもあんまり笑うことが好きなくなってしまって。
だから俺がユーザー配信を見始めた頃のものを最近見るね。たぶんほとんどこの俺の配信を聞いている人は知らないと思うんだけど、昔ニコニコでさ、渋谷のキングっていたんだよ。
渋谷のキングの昔の配信をすげー最近よく聞いている。昔はスカイプ凸って言って、配信している人がスカイプのIDを公開していて、そういう人に限ってはその人にスカイプで凸をするっていうね、配信がすげー人気だったりしたんだよね。
今はそれがもう一切できなくなってしまって、物足りないんだけども。でもあの渋谷のキングのスカイプの凸とかすげーやっぱり面白いんだね。だからなんか渋谷のキングばっかり最近聞いている。
渋谷のキングを聞いて、岡村と秋山聞いてみたいなね。もう完全にさ、ジジイの娯楽になっちゃったな。昔ビデオとかさ、ああいうのを取りためて、俺がもう年金生活でヨイヨイになったら、取りためたビデオを見ようみたいにストックしていったりしたんだけど、ああいう感覚に近いものがあるね。
なんか今のものよりも昔のものみたいな感じがあるな。あとはね、最近面白かったのはF1すげー。こないだのアメリカグランプリすげー面白かったな。あのアメリカのサーキットオフジーアメリカズっていうコース。
あのコースはさ、俺初めて見たのは、あそこのコースでのレースって。あのコースは、鈴鹿の俺次ぐらいにいいコースで面白いなって思った。やっぱりアメリカさ、ナスカーとかね、インディーの国でもあるから、なんかそのレースの醍醐味を知っているっていうのかな。
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インディーとかさ、割となんか大味なオーバーなコースでくるくる回っているだけで大味な感じがするんだけども。でもいろいろレギュレーションとかルールとかって、すげー見ている人たちを楽しませるような工夫っていうのがF1以上にされているんだよね。それはもう本当にああいうレースであってもエンタメで見せるっていうものがすごい確立しているからさ。
アメリカってやっぱりね、ああいう自動車レースであっても、なんか見る人を楽しませるツボを心得ているっていうのがあって。今回のね、このサーキットオブジャーアメリカズっていうコースはすげー面白かった。鈴鹿に次いで好きなコースになったな。
昔のクラシカルなコースってあるじゃん。イギリスのシルバーストーンとかモンスターとかいろいろあるんだけど、あのコースはあのコースで死にせならではの面白さがあるんだよ。一方で進行でとにかく面白くなかったのは、俺は上海グランプリで面白くなかったんだよ。中国のコースが新しい設計なんだけど全然面白くなくて、なんだこれと思って見てたりしたんだけど。
このアメリカグランプリのコースは面白かったな。まずなんといってもコース幅が異様に広い。もう鈴鹿の2倍とか2.5倍ぐらいあるんじゃない?
あのコースの広さが、抜きつ抜かれつコースをあおりながら、左右にあおりながら、インから行くのかアウトから行くのか、コーナーの最中であっても並んでね、あのコーナーに入っていけるあの面白さというものがあるんだね。
だからやっぱりサーキットって、コース幅が狭いものって面白くないんだよ大体。あのモナコなんかもうずっとパレードラップレースみたいになったじゃん今年の。全然抜けないっていうね。コースが狭いっていうのはもうレースをすごいつまらなくさせるんだよね。
その意味であのコース幅が広いっていうのが、もう1にも2にも面白かった。またアメリカのサーキットってすげーよく考えられているなと思うのが、あのなんか展望台みたいなところがあって、そこに登るとコース全体を見渡せるんだよね。
あの発想もすごいなと思って。鈴鹿とかさ、もう見れないじゃん。第一コーナー座っちゃったら、最終コーナーも見えなければさ、もうデグナーも何もかも見えないわけだよ。デグナーも見えないよね。まあ見えるかな?第一コーナーあたりだったら。見えないよね。まあ見えないから絶対見えないね。
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だからアメリカって、そのコースがそんなに平坦ではないんだけども、でも広く見渡せるっていう、ああいう作りが上手くて、とにかく今回すげー空撮が多かったんだよ。だから上からミニ四駆のレースを見ているかのように、F1がさ、くるくるくるくる走っているってね。ああいうものも楽しめたりしたしね。
アメリカはやっぱりなんか、この辺のレースの面白さのツボをちゃんと心得ている国民性があるなって思う。だから昔の俺がすげー印象に残っているレースでいうと、あのセナとアレジ。あれも市街地コースであれもアメリカだったりしたじゃん。だからアメリカのコースって基本的に広いんだよね。これはね、すげー面白かった。
今回のレースはね、まあ今年ね、2024年F1を見てきて、俺はなんか一番面白かったりしたかな。なんかそれほど楽しめたレースであり、サーキットだったりした。まあ面白いね。
まあコンストラクターズの行方が一番の見どころかな、この2024年のF1は。今はマクラーレン。それまでレッドブルが1位だったりしたんだけど、マクラーレンがとうとう抜いたんだよね。で、フェラーリも追いかけているっていうね、ものがあって。
フェラーリ、マクラーレン、レッドブル、この3つの名前なんだね。レーサーに関しては、まあノリスね。俺が初めてノリスの走りを見て、ノリスに魅了されて、ノリスいいんじゃないかと思ったら、案の定ノリスね、優勝候補に上がってくるんだけど。
でもあと残りのレースを考えると、フェルスタップやっぱり逃げ切るんだろうなっていう感じがあるね。で、2位2位ノリスの感じだね。なんかね、マクラーレンがやっぱり強いね。ノリスとピアストリっていうのがいるんだけど。
折れ重なるのはノリスはちょっとやっぱり、俺はマンセルっぽい。あの面白さ、大味というか、面白いんだよね。ノリスはなんか走りが面白いなと思って見てるんだ。人間くさいからね。それがなんか良くて、キャラクターもいいんだけども。
一方ピアストリだね、相棒。マクラーレンの相棒で、まだ全然若いんだけど。彼がちょっととんでもないね。プロストを重ねるね。あのなんか冷静沈着で、淡々と走っていく感じ。ピアストリは遅かれ早かれ上がってくるね。
そのうち、ノリスとライバルになっていく。もうセナとプロストのような関係になっていく2人なんじゃないかなっていうふうに思ったな。ピアストリはいいレーサーだね。これから時代を引っ張っていくのはノリス、ピアストリ、フェルスタペン。フェルスタペンはまだ言えても27だからね。フェルスタペンはちょっと今までにいない感じがするんだな。
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ちょっと俺はヒルっぽいな。デーモンヒルっぽいかなと思ってたりしたので、割と冷静にっていうのがあるんだけど。でも昔のフェルスタペンって知らないんだけども、結構昔のフェルスタペンって結構やんちゃーな感じだったらしいんだね。
だから時々ノリスとのやり合いの中で、あのかつてのフェルスタペンのやんちゃさみたいなものが出てくるっていうふうに言われているんだけども。フェルスタペンはね、すげーなんかしたたかというか本当に王者、今の時代の王者っていう感じがすごいする。
1じゃなくてもいいから2位に入る、3位に入るっていうね。この淡々としたしたたかさで得点を積み重ねていくっていうね。これがやっぱりすごいんだろうなーって思うなー。あとは最近よく出てくるのがウィリアムズのコラピントって出てきたりはしたんだけど、まだちょっとよくわからないなー。
まあ21とか22の世代がね、新しい世代が出てきたりしたからね。ただ言うてもノリスが24でピアストリー23だからね。まだ20歳そこそこみたいなおこちゃまなんだけども、このマクラーレンの2人はF1の時代を担っていく感じがすごいあるわ。
あとフェラーリのルクレールとかジョージラッセル、メルセデスとかね。ラッセルあたりは俺はなんかベルガーと重なるかな。振り向けばベルガーみたいな。振り向けばラッセルみたいな。そういう感じがあるね。
あとはペレス、俺最初見た時ペレスね、冒頭の序盤ではさ、すげー速かったりしたんだけど、今もう一発なんじゃないあれ。もう全然はまらないよね。とにかく事故も多いし、なんか得点も稼いでこないしっていうね、ものがあって。
言われてるのがレッドブルってやっぱりフェレスタペン仕様になっているから、ペレスにはやっぱり合わないっていうね、ものがあるようなんだね、車作りにおいてね。だからなかなかペレスが本領発揮できないっていうね、ものがあって。
いやーちょっと茨すぎるなーって見ててしんどいなーっていうものがあるなー。まあ場所を変えてっていうのがあるんだけど、場所を変えてじゃあペレスどっかに行き場があるかっていうとなかなか悩ましいからね。もう来年の設計はだいぶ埋まりつつあるからね。
だからまあF1は見ているんだけども、まあやっぱりコースだね。コースが面白ければレースは必然的に面白くなるっていうね、ものがある。あともう一つ言いたいのが、結局俺さ、スカパーで見てるので、フジテレビネクストで見てるんだけど、スカパーのさ、フジテレビネクストってうちの場合だけなのかどうか調べると結構そういう位置もあるんだけど、
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雨が降るとブロックノイズで見れないんだよ。本当に。どんなアンテナだよと思って。もうね、雨が降ったり雷が鳴ると100%見れない。で、晴天じゃないと見れないんだよね。
で、調べてみるとやっぱり同じような現象があって、今日はもう打ち雨だからスカパー入んないわっていうね、人がやっぱり何件かいるんだよね。だからちょっとどうかなと思って、スカパー。もちろん再放送とかね、してくれるから見れたりはするんだけど、リアルタイムでもう雨が降っていたら見れないんだよ。
天候によってさ、見れる見れないスカパーってどうなのっていうのがあるよね。まあダズオンがいいのかっていうのがあるんだけど、まあ値段の問題ではね、高いなっていうのもあるし録画できないとかね、そういうこともあるしさ。だからちょっとスカパーどうするかなと思って。
今年はね、今シーズンは全部見ようと思うんだけど、来シーズンはどうしようかなと思ってたりするね。まあF1はいいね。あのレースとしてはね、F1よりもF2の方が面白いね。やっぱりマシースペックの差があるにはあるんだけども、F1ほどないんだろうね。
だから上位がもう何チームも結構していて、F1にステップアップしたいからさ、まだなんかやんちゃなレーサーが多いんだ。だからF2の方が抜きつ、抜かれつみたいなね、バトルが頻繁にあったりしてね。レースとしてはF1よりもF2の方が面白かったりするね。
あとは防火金庫と防灯金庫があるんだったね。俺金庫って一個しかないかなと思ってたりしたんだけど、防火金庫っていうのは火事になったときに金庫は燃えないようにっていうね、防火金庫っていうのはあって、一般的に売られているのはだいたい防火金庫なんだよね。
で、もう一つ防灯金庫っていうのがあるんだって。盗むっていうね、防灯っていうふうに書くんだけど、それはもちろん防火とかそういうものにも適用しているんだけども、何よりも盗まれないっていうね、泥棒が入ったときに盗まれないようになっているのが防灯金庫で重さがあるとかね、開かないようになっているとかね。
防灯金庫って高いんだよね。普通の対価金庫って10万ぐらいで買えたりするものがあったりするじゃん。5万とかで家用であれば小さいやつでもそれぐらいで買えるんだけど、防灯金庫ってもう一番最低でも100万ぐらいからしか買えないんだって。
で、このね、防火金庫と防灯金庫があるっていうのを知りました。まあそのお金のつながりで言うとね、俺あの東京メトロがさ、まさに今日株式上場したんだよ。東京メトロ株。永断地下鉄ね、昔の。で、それがIPOを募集していたからさ、申し込んで当たらねえかなと思ったら外れちゃいました。
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あっという間に外れのね、告知が来て。で、今日やっぱり見てたりしたんだけど、最終的にはいくらになったんだろう。最終的には東京メトロが1739円で終わったのか。
まあだいたいこういうIPO株って、あの上場してからはね、一気にバーって上がるんだよね。で、バーって上がってまたバーって下がるから、下がった時に最初の売り出し価格って、まあ1000円とか1200円とかね、だいたいそれぐらいだったりしたんだけど、まあそこらへんまで近づいたらっていう感じがあるよね。
ただこのIPOって当たった試しが一度もないわ。昔デイトレやっていたときもさ、IPO株って何回か2回かそれぐらい申し込んだことがあるんだけど、1回も当たった試しがない。当たらないようにできてるんでしょうか、これね。
まあだいたいこういう大型のIPO株って、なんか久しぶりらしいんだね。ソフトバンクどこか?メルカリだっけ?なんかどっかいらん久しぶりのね、この大型のIPOだったりしたから話題にもなっててさ、いや俺も英団地下鉄はさ、がっちり使ってきた世代だからね。
まあ英団で東京メトロなら間違いないかなっていうのがあってね、欲しかったんだけど外れてしまいました。
まあ相変わらず株価とかね、お金の勉強とかYouTubeは必ず見てたりしますね。で、やっとだよ。やっと俺の含み存が一桁台になりましたね。
毎月毎月積み立てしている方のやつはもうプラスになっているんだけど、ごそっとね、こういうふうにガッと落ちる前に勢いで買ったものがもう全然戻ってこなかったりしたんだけど、ここ最近1日2日で一桁台にやっと戻ってきて、やっとなんかプラマイゼロかプラスに転じていってくれたらいいなと思うね。
まあただこれから日本にはね、総選挙があり大統領選がありっていうのがあるからね、まだまだこの株価っていうものは動いていくんだけども、でも見てるとさ、日経っていうか日本株ってあまりもなんか乱行儀が激しすぎてさ、ついていけないよね。
やっぱりこれ手、素人は出せないなあって、すごいよもう、だって毎日毎日さ、500円下がりました、1000円下がりました、900円上がりました、800円上がりましたみたいな、この乱行儀がさ、毎日あるんだもん。ひたすら下がることもなければひたすら上がることもないんだよ。
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その触れ幅がさ、800円だ900円だ1000円だがさ、ここ最近ずっと続いているんだね、もう全然読めないわと思って。だからやっぱりね、日本株とかここら辺で、いやなかなかリスクがあってね、怖いなあっていうのがある。だからやっぱり投資しんたくなるんだよ。どうしたって。
うーん、それ思うなあ。
まあ株というか、まあまあ、2位差に関してはね、もう淡々と毎月積み立てていくっていう風に決めてるから、積み立てていけばいいんだけどさ。
ということで、今日はそんな感じです。何を話したかね、思い出せません。もう全然、全然脳がさ、薄くて、脳のもう、シワも薄ければ脳の質量も少ないんだろうね。
本当に、もう忘れていくことの方が多すぎてさ、不幸なのか幸せなのかもわかんないぐらい、もういろんなことをね、忘れていきたい、今日この頃です。ということで、おやすみなさい。
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