1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
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2024-10-20 31:06

夜鷹な雑。君もぅーSunoでぇ〜曲を作ってみないかぁー

《雑談のおしながき》

ずっとSuno AIと戯れてみた


トーク中に使用したSuno AI

https://suno.com/


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私のお誕生日お祝いしてください!や

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00:00
邦楽ぬ、勘付けです。
本番は、邦楽ぬの曲が、できました。3分で、できました。
今ね、書けた曲というものが、スノーっていうのかなぁ、
SUNOっていう風に書く、音楽をAIで作成してくれるサイトがあって、
そこでね、作成した曲ですね。
歌っている歌詞は、邦楽ぬの概要欄に、この番組の説明、
それをそのまま、スノーというところに入れて、
ジャズな感じとか、ヒップホップとか、チルンとかね、
そういうキーワードを入れると、2曲ずつ作ってくれるんですね。
1日に作れる曲が10曲ぐらいだったかな、それぐらいで、
有料にすれば1日にもっと曲が作れたりするんだけども、
それでね、作りました。
いや、すごいよね。
で、最後にね、またラストに、もう1個、今度は歌詞を、
ChatGPTで、邦楽ぬエモい歌詞、というキーワードで入れた歌詞を作って、
それをスノーにぶち込んで作った曲をね、またエンディングでもね、
流したいと思いますので、お付き合いください。
というか、このスノーというさ、AIで曲作りをしてくれるものをね、
1日ぐらい遊んでみたりしたんだけども、
思ったのが、曲はいろいろそのキーワードによって、
じゃあ、ポップスとかジャズとか、
K-POP風とか、そういうキーワードを入れることで、
それっぽい曲になっていくんだよね。
で、そのキーワードの組み合わせによって、
03:00
より他の人とは違う、ある種のオリジナルみたいなものが作れるっていうことでもあるから、
そのどういうキーワードを選んでいくかということがね、大事になっていくんだよね。
だから、まあこれって、その音楽を生業としている人にとっても、
その曲作りをする上でヒントとなるようなね、メロディとかリズムとか、
そういうものが結構発掘できるんじゃないかなというふうに、まず思いました。
で、もう一つ思ったのが、歌詞。
歌詞をね、自分なりに考えて書いてみようかなっていうふうに思って、
ちょっと書き始めてみたの。
そしたら、ごめんなさい。
俺、昔さ、秋元康ぐらいの歌詞であれば、
俺もなんか多分書けそうな気がするみたいなね、そういう話をしたんだけど、書けません。
自分の思いみたいなものを抽象的に書くとか、詩的に書くとか、そういうことはできるんだけど、
音楽で強いメッセージ性を含んで描くとなると、いや難しいんだなっていうふうに思って。
で、今回ね、ラストに書ける曲の歌詞も、それより書いてみようと思ったりしたんだけど、
途中で断定した。だからちゃんとGPTの知恵を借りて、
方角のエモいってやって出てきた歌詞を、3、4パターンあるからさ、
それでまあそれっぽいなっていうものを選んで、
で、ちょっと気になるキーワードのところを自分なりに手を加えて、
歌詞にしたという経緯があった。
だから、まあこれはすごい面白い。
今まで音楽をAIで作るとかっていうのは、いろいろと言うほどでもないな、
2、3ぐらい試したことがあるんだけど、なんか使い勝手が悪いんだよね。
でもこのSNOWっていうサイトは、めちゃくちゃに簡単。死ぬほど簡単だったりした。
で、それっぽい曲を上げてくれるしね。
いやこれは相当面白いな。
少し冷静になったからね、熱は冷めたんだけど、
1日遊んでてさ、いや俺課金しようかなと思ったもん。
サブスク形式で月1000円とかそれぐらいかな、1200、300円かな、ドル換算だから。
それぐらいで使えたりもするからね。
そうすると月に300とか500とか作れるんだよね。
無料だと1日に、まあ1日だったかな。
で、10曲とかそれぐらいしか作れないからさ。
06:02
1日10曲ぐらいってもうあっという間に終わるんだよ。
1回こういう感じの曲を作ってって言うと、2曲作ってくれるんだよね。
で、それを聴いて、いやちょっと雰囲気が違うなとか、
もうちょいイントロ足したいなとか、アウトロ足したいなとか、
歌詞をもう少し変えたいなって手を加えるでしょ。
そうすると、そこら辺を修正してまたクリエイトってボタンを押すと、また2曲できるんだよ。
そんな感じでやっていくと、1日に10曲ってもうあっという間に消費してしまうんだよね。
だから、月1000円とか2000円ぐらいで500曲ぐらい作れる、楽しめるのであれば、
1ヶ月ぐらい試して、そこでいっぱい曲を作ってストックしておいて、
今回のポッドキャストであれば導入に使うとかアウトロに使うとかね、
そういう使い方もできるしさ。
だからね、いや面白いなと思った。
今までいろんな曲のBGMとかね、著作権フリーのものを使ってきたりしたんだけども、
もちろん歌詞入れの曲も作れれば、歌詞がない、なんていうんだっけ、歌詞がない曲、
なんていうんだっけあれ、まずいぞ、忘れたぞ、歌詞がない曲、そういうものも作れるからね。
アリも作れればダッシュも作れるし、歌詞もこのSnowの中で自動生成で作れる機能もあったりする。
もちろん英語詞も作れるし、日本語も結構対応していて、冒頭に流したのを聞いてもらうと分かるんだけども、
なんか日本語のイントネーションが妙におかしいっていうこともないでしょう。
もう一個この音楽を作るサイトがあるんだね、AIで。
そっちの方は俺はちょっと試しに具体的に使ったりはしてないんだけども、
比較動画みたいなものを見ると、Snowの方が日本語のイントネーションがわりとしっかりしている。
もう一個のサイトの方は音質がすごいいいんだけども、日本語のイントネーションがちょっとタドタドしいみたいなね、
そういう感じもあったりしたし、また曲を作って出してくる雰囲気みたいなものは、Snowの方がそれっぽい曲をいっぱい出してくれる。
だからヒップホップジャズとかね、チルとかってやると結構チルい感じの曲を出してくれたりもするし、
朝向けとかね、夜向けとかね、そういうものも日本語のキーは一応対応はしてくれるんだけども、
一応英語の方がそれっぽい曲が出たりする。
またイントロ入れるとかね、ここからはサビで盛り上がりたいとかね、
そういうものも入れ込めるんだよね。
09:02
だから結構突き詰めて使っていくと楽しいなっていうのがある。
使い勝手はすごい簡単。本当にめちゃくちゃ簡単だったりした。
いろいろこのSnowを解説しているYouTubeがあるので興味がある人はね、そういう動画を見て試しに使ってみるといいです。
最初は無料で使えるからね。
これはね、ちょっと面白いね。いろいろやりたいなって思った。
歌詞とかもちろん自分で書いてもいいし、
ChatGPTを使って秋で、エモくて、失恋でとかね、そういうキーワードを入れていけば、
ChatGPTでこれを歌詞にしてっていうと一応書いてくれるからね。
で、それをそのままでもいいし、それを下敷きにしてワードをね、増やしたり削ったりして、
なんか自分が差も作ったっぽいようなね、歌詞にもできるしね。
こういうようなものを目の当たりにすると、これからの曲作りっていうのは、
もちろん自分で考えて自分で弾いてとかね、思い浮かんだメロディで作るっていう今までの手法に加えてだね。
取って変わりはしないとは思うんだけども、加えてこういう風にね、
AIで作曲してくれるもので数々いっぱい簡単にアウトプットしてくれるから、
なんか曲作りで行き詰まったなとかね、歌詞のイメージがわからないなっていう時こそこういうね、
ChatGPTとかを頼ったり、こういうAIで作曲してくれるものをね、うまく活用していくと、
まあそれっぽい曲ができる。
未来においてはこういうAIで作られた曲の中からヒットソングみたいなものが生まれてくるであろう未来は容易に予測ができるね。
いわゆるこういうAIって腕筋の曲の様々なメロディやリズムやテンポや歌詞やそういうものを集めてきて、
それをこうね、AIで考えて構築していくわけだからね。
だから今の売れている曲っぽい曲を吐き出してくれるからね。
だから大ヒットはしないまでもスマッシュヒットぐらいのものであればAIで作れるかもしれないね。
要は今の時流に乗ったトレンドにあるような曲を吐き出してくれるわけだから、
これから爆発的に今までにないような、例えばエイトの香水とかね、昔であれば泳げ体液菌とか、
ああいう突然湧いて出てくるような破壊力を持った曲というのはAIは作れなくはないんだな。
作れるけれどもっていうのがあるか、打ち出し方とかにもよって今の時代はヒットするしないがあるからね。
12:03
まあこれスノーで作ってTikTokで上げたらいいかもね。
なんかTikTokで上げたい曲っていう感じで作ってって言うと、
多分TikTokに合うようなね、そういうような曲を作り出してくれると思うんだね。
ちょっとやってみたいね、後で。TikTokってキーワードを入れるとどういう感じになるのかっていうのがあるんで。
試しに今ちょっとやってみようか。
えーと、じゃあ歌詞は、
ほうがくるのバンクビー説明のところの歌詞を引用して貼り付け。
で、スタイルがTikTokでポップでK-POP風タイトルを入れてみました。
リリックを俺のほうがくるのポッドキャストの概要欄、説明文。
で、スタイルオブミュージックをTikTokポップK-POPっていう風に入れてみました。
で、クリエイト。
そうするとこれそのまま今話している間にできるね。
どんぐらいでできるんだろう。
10秒、15秒ぐらいで2曲できました。
ちょっと流してみるね。
流れる。
ちょっとうるさかったらごめんなさい。
ちょっと待てください。
じゃあまず1曲目書きますね。
それっぽい。
TikTokっぽくはないね。
割と単なるポップな感じだね。
15:05
ここがK-POPかい。
いい感じだな。
こんな感じの曲が1曲目。
だいたいね、尺が2分半だね。
の長さのものが作れます。
で、これ歌詞が短いから
1番、2番が全く同じ歌詞になってしまう。
だから歌詞を1番、2番ってちゃんと設定すると
もちろん1番、2番という曲になります。
で、次がもう1曲。
2曲目。かっこいい。
これかっこいいね。
こっちの方がそれっぽいね。
2曲作ると
2曲目の方がそれっぽい曲をアウトプットしてくれることが多い。
かっこいい。
こんな感じで作れるね。
TikTokのような繰り返しっていう感じはないから
歌詞がそれっぽくないんだろうね。
同じキーワードの歌詞を繰り返したりすると
TikTokっぽいようなものになるんだろうね。
じゃあ同じキーワードの歌詞を繰り返したりすると
同じもので
ハードコアにしてみようか。
ハードコア、デス・ボイス。
デス・ボイスなんてできるのかな。
18:32
で、こんな
で、やるとどうなるのかな。
歌詞は一緒。
スタイリービュージックをハードコア。
デス・グロウ、フェベール。
女の人のデス・ボイスで
ハードコアな歌ができたら
ちょっと楽しそう。
いきますね。
そんな声ではないね。
何歌ってるかわかんない。
ここかっこいいな。
1曲目はイマイチだな。
2曲目。
イマさんだな。
ハードコア系のデス・メタル系はダメだね。
何を歌ってるのかが
全く
全くわからない。
例えば
夜遊びとかできるのかな。
あと
ボカロ。
夜遊びボカロでやるとどういう風になるのか。
21:01
面白いね。
今日はこのスローな話だけで
終わりにしよう。
とりあえず今こうやって話してる間に
もう3回やってるから
1日10曲だともう6回が
これだけあっという間に終わってしまうんだよね。
できました。
夜遊びボカロ風曲です。
イントロ
やってみて思ったんだけど
イントロっていう
スタイル
歌詞のところに
イントロっていう風に入れると
ちゃんとイントロがつくんだけど
それを入れないと
さっきの曲もそうなんだけど
いきなり歌始まりになってしまうという
ものがあるんだよね。
本当はイントロっていうワードを入れて
あと
間奏なら間奏っていうキーワードを入れて
それっぽい曲
いわゆる方角っぽいAメロ
イントロあってAメロあってBメロあって
サビあってみたいな
そういう区切りとなるようなワードを入れると
もっとね、より曲として
完成されますね。
で、夜遊び風。
全然違う。
これが
俺がイメージしている
夜遊びじゃない。
カッチ悪い。
これは全くイメージじゃない。
違う。もう一個。
似たような曲になるんだろうな。
シナリオが
却下。捨て。
で、これ保存しておくこともできるんだよね。
だから残したい曲は
指マークがあって
上っていう風にね、しておくと
残る。
下にすると削除されるっていうね。
そういうものになってますね。
こんな感じですぐに曲が作れるんだよね。
このSNOWっていうサイトね。
面白いよ、すごい。
だからちゃんと
さっき言ったようにイントロが必要であれば
イントロのメッセージを入れて
間奏なら間奏っていうキーワードを入れて
その間に歌詞を書いて
イントロAメロBメロって作ると
本当にポップスらしい曲に
仕上がることができます。
で、もちろん
24:00
さっき聞いていただいたように
いわゆるポップスの曲調もできれば
こういう風にちょっとデスメタルっぽいような曲もできるし
もちろん演歌っぽい曲もできるし
ボサノバ調とかね
いろいろジャズ風とかね
そういうメロディやリズムや
できます。
あとね、2ステップとか
ドラムベースとか
そういうキーワードでも
それっぽい曲ができてきたりするので
このキーワードによってね
いろんな曲をアレンジしていける
そういうものが詰まってます。
相当面白いね。
多分無料だと
MP3でしか吐き出せないんだよね。
一応吐き出してセーブすることができるから
できるんだけど
有料になると
WAVも使えるようになるんじゃないかな
WAVの方が音のクオリティとしてはいいからね。
まぁちょっとね
これはなんか今まで
著作権フリーでいろいろ曲を探していたり
BGMを探していた勢からすると
ものすごい自分に合った
自分の番組とかイメージに合った曲を
こう作れるっていうね
そういう意味ではね
探す手間もなくなるし
すごいいいなっていう
使えるなって思いましたね。
だから
どんなバカっぽいような歌詞でも
それっぽい曲になるからね。
それこそ
昔で言ったらさ
渋谷期待の寿司食いでとかね
ああいう曲も簡単にできるし
うんち漏れちゃったとかね
お漏らししちゃったとかね
そういうもので歌詞を書いていって
バカみたいな歌詞を書いていって
それを童話風にとかね
それをすごいバラード風にとかね
そういうアレンジもできるから
その意味では
いろんなシチュエーションに
使えるんじゃないかな
例えば
なんか結婚式に使うのでもいいし
使うかどうかわかんないけども
あとは卒業式の
なんか自分たちだけのアルバムとかね
そういうもので
その自分たち専用の曲を作る
とかでもいいし
まあもちろんこういう風に
配信をやっている人であれば
自分のそのBGM
自分のタイトル曲みたいなものをね
簡単に作れるし
この曲をこれだけ簡単に作れるっていうのは
また音楽を楽しむという意味でおいては
一段ステップアップした感じがあるね
今までその音楽をやっている人からすると
音楽を作ってとかね
ギターをとかピアノを演奏して
っていうことがあったんだけど
そういう演奏できない人は
もう聴く一方でしかなかったわけでね
それがデスクトップミュージックPCによって
まあ楽器が演奏できない
27:00
そういう人も
ああいう風なソフトをね
使って演奏できるようになって
曲を作れたりするようになった
そういうパソコンとか
そういうものさえも
扱えないっていう人が
スノーのようなAIによって
簡単にそのキーワードだけ入れれば
それっぽい曲を作れるっていう意味では
音楽という本当に
音を楽しむっていうものにおいてはさ
この音楽の楽しみというまたステップをね
一段パイダーもね上がった
そんな感じがね
すごいしたね
これはねすごい遊べる
このChatGPT系のものって
もう日々進化してたりしてさ
最初は単純にテキストベースで
いろいろこうね
作業の効率化をしてくれるとかね
プログラムであれば
コードを書いてくれるとかさ
あとその歌詞や話題や
そういうものをまとめてくれる
制作してくれるとかね
テキストベースのものがあって
そっから画像に行って
動画に行って
音楽に行ってっていうね
ものが次々に出てきて
ここら辺を最終的に合わせたものが
一つのね
動画を作る
もうだんだら一つの映画を作れるぐらいまで
AIが多分
よりこう熟成して
いくんだろうなって
思いましたね
まぁ面白いね
あのちょっとね
いろいろ話したいと思ったり
したんだけどさ
今日はね
このスローの話に
終始してしまいましたね
ということで
ちょっとね
エンディングです
エンディングの曲をね
ここら辺からかけていきたいな
というね
3段手
でこれは
遊んでいるときに
一番最初に
じゃないな
一番最初は自分の
邦楽の概要欄の説明文をね
そのまま引用したんだけど
これはチャットGPTで
さっきも言ったように
邦楽のエモい歌詞っていう風に書いて
えー
チャットGPTで生成したものを
ちょっとね手を加えて
歌詞にした曲ですね
まぁこれもなんか
ちょっとなんかさ
エンディングっぽいでしょ
終わりな感じがするでしょ
まぁこういうことで
毎日音楽を変えるっていうことも
面白いかもしれないけども
なんかいろいろこう
作っていく中で
自分の定番曲
本当の意味での
30:00
あのー
ずっと使っていきたいような曲って
いうものが
こうね作っていく中で
吐き出されていったら
ちょっとそれをね使い続けるみたいな
こともしてみたいな
って思うな
まぁ今日はねこのSlowという
AIで
曲作りをね簡単にできる
それをねちょっと試しで
いろいろ遊んだものをね
そのままに配信をしてみました
ということで
うまく尺がここで終わるのか
話し終えても
まだ曲は続いているのか
わかりませんが
今日はこの辺でおやすみなさい
31:06

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