1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。なぜ?人を殺めては..
2026-01-07 55:41

夜鷹な雑。なぜ?人を殺めてはいけないのかとか、本当の頭の良さとか、雑談の極意とか、熱く推し活の話をしてる人にイラッとする理由とか…つらつらと考えてみた

《雑談のおしながき》

0:00〜

バイクがこんなに進化してるって知らんかった


8:00〜

なぜ?人を殺めてはいけないのか


13:00〜

本当の頭の良さとは


22:00〜

語る人の言葉の重さと残したい思い


28:00〜

雑談の極意


41:00〜

アメリカの戦艦や空母の名前


46:00〜

時代が繰り返す理由


36:00〜

熱い推し活の話にイラッとする理由


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感想

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00:00
こんばんはー、こんばんは、こんばんは。
寒すぎです。お腹が、お腹が鳴ってすいません。寒いですね、すーごい寒い。
なんか、えーと、今日、1月6日はね、だいぶ寒くなるということらしくて、冬がね、本気です。
というかさ、あの、バイク、なんかすごいね、かかってるよね。
いや、車もそうだし、まぁF1もね、久しぶりにこう、見なくなって、まぁ去年、一昨年ぐらいに見始めたりして、
いや、F1のシーンがすごいなっていうことがあるのと同様に、バイクもさ、
まぁ車は何と話しに見てきたりはしたんだけど、バイクはね、自分自身も中面持ってるとか大型は持ってるわけじゃないから、
あんまりこう、注目してみなかったりしたんだけど、今日たまたま読んだ記事があってさ、
そのタイトルが、もう昔には戻れない、当たり前になった今時のバイクの先進性&便利機能16線っていうね、
まぁなんかそんなような記事があったんだけど、一番驚いたのがさ、今ってもう全部バイク、インジェクションなんだね。
いや、今更かっていうのがあるんだけど、まぁ車はね、もう相当前、相当前、俺が初めて乗った車でさえもうインジェクションで、
過労死と俺の先輩たちが乗っていたああいうスターレットとかさ、あそこら辺がキャブの時代だったりするぐらいで、
まぁ車はもうインジェクション当たり前の時代を通ってきたりしたんだけど、バイクはそんなにインジェクションバイクってあんまりなくてね、
あんまりないというか、俺が知ってる限りはほとんどない時代を通ってきたりして、よくあの先輩がさ、CBだったかな、CBの洋パーカーなんか乗ってて、
いわゆる続車なんだけどさ、冬とかね、タブローしてるじゃん、そうするとパトカーとかお巡りさんがウーンってやってきて、
まぁなんか散っていくように逃げるわけだよね。その時にエンジンがかかんないと被っちゃうんだよね。
キックで何回かやってもエンジンがかからないから俺だけ捕まっちゃうんだよって、いつも嘆いてる先輩がいたりしたんだけど。
03:08
だから今やバイクはね、もう全部インジェクション。これはなんか車の中でもあるからね、当たり前だよなっていうのもあるし、
まぁそのABSがついてるとか、なんかトラクションコントロールがついてるとかあるんだけど、もう一つ驚いたのが、
車で言うところで、映画助け安全運転装置というの、オートクルーズがついてるとか車間を定観、ちゃんと前の車とかああいうものを見て下減速するとかそういう機能がバイクについてるんだって最近は。
すごいなーって思ってね。
そういう先進性のバイクもあるけど、でも色々芸人の人たちに選ぶようなバイクって、やっぱりその旧車系だったりとか、ハーレーとかワイン系のバイクだから、そこら辺がやっぱりないね。
昔ながらのバイクっていうものが、今でもそれがスタンダードなんだろうなって思ってたんだけど、最近のバイクはもうすごいね。
オートライトとかね、ライディングモードっていうのがあって、車で言うところのエコモードがあって、走り屋モードとかあるじゃん。
ギア比というか、いい車であればギア比が変わるとかね、サスペンションが変わるとかさ、そういうライディングモードとかね、あるんだって。
あとね、電子制御シフト、いわゆる車で言うところのオートモみたいな感じとかね、すごいよね。
どうかな、今だったらバイクって何が乗りたいんだろう。
でもやっぱり昔のバイクとか車とかね、一番最初に自分が例えば乗った車とかバイクとかさ、そういうものが欲しくなる気持ちはものすごいわかる。
だからある程度俺ぐらいの年齢になってくると、その旧車に回帰するとかね、そういう人が増えてくるっていうのはすごい気持ちとしてはむちゃくちゃわかる。
06:05
やっぱりあの10代とか20代の頃に乗って楽しかった。あの記憶がもういつまでも残ってるわけだよね。
で、じゃあ40になり50になり60になりって言ったときに、大して日常にそういう楽しさがないわけでもなくなっていくわけでも、
そしてやっぱりあの楽しかったときに乗っていたバイクとか車とか、ああいうものに乗ってまたあの楽しい時間をっていう思いに駆られるのはすごいわかる。
こういう先進性のバイクっていうのも最先端を堪能するということではいいかもしれないけど、
でもやっぱり俺もバイク乗りだったら旧車がいいな、驚かされました。
ということで5番です。
ふと午前中からなぜ人をね、歩めてはいけないのか。
そんなことをね、考えたわけではないんだけど不意にねちょっと、だからやっぱり人をね歩めてはいけないのか。
命を奪うという行為はしちゃいけないんだなっていうのがあって。
よくさ、子供からなんで人を殺したらダメなのとかさ、そういう何気ない問いかけをされることがあるでしょ。
でその時に明確に答えられる大人ってあんまりいないんじゃないかなって思うんだよな。
ポーリッペンドもね、殺された人のご家族が悲しむからとかさ、逮捕されて刑務所に入れられるからとかね。
割とまあそういうような話しかしないと思うんだけど。
なんか今日朝毎日日記を書いてたりするからさ、この新年に何か始めることもすごくいいなっていう。
09:08
で一方でまたその終えていくこともいいことだなって思ったのね。
でその始めることを終わるとどちらもいいことだなと思うんだけども、
でもそれ以上にいいことっていうのは継続すること。
それってすげえ尊いことなんだなって思ったのね、全てにおいて。
継続することってさ、人の行いとかね、まあまあ勉強であるとか仕事であるとかいろいろ日常生活の中にあるんだけど、
でもそういうもののもっともっと大枠としてあるのはさ、人の命なわけじゃん。
人の命が継続していって、今俺がここにいるわけだよね。
で俺が例えば結婚してとかね、子供が生まれてとかっていうと、
まあこの俺の継続してきたものをまた子供たちが継続していってつなげていくっていう。
まあこういうものが大前提とあるからさ。
だからこの継続するとか続いていくことっていうのは何事においてもすごい尊いんだなって思うんだね。
でそういうもう尊いものを謝る、人を殺してしまう行為って断ち切ることなんだよね。
全てを断ち切る。その人のある未来、それを全て断ち切る。
だから本来さ、その人が殺されなかったとしたら、これから何百年何千年何万年とね、
繋がれていく可能性があったわけだよね。
その可能性を考えると、そこで立ってしまわなければさ、
未来においてはそこから百人千人一万人何億人ってね、継続されていく命があったかもしれないわけだよね。
それを人を殺して殺人をしてしまう。この継続するという尊いことを断ち切る。
だから人を殺したわけだ。一人の人を殺したかもしれないけども、
本来未来に続く何百人何千人何億人っていう人の命までも、
そのたった一人の人を殺すことで何千人何万人を殺したのと同等の罪があるっていうことなんだよね。
だからこの未来に繋がっていく命、人の命とかね、そういうものを断つっていう、
12:03
この立ってしまう行為っていうものがあってはならないことなんだよ。
だから人を殺してはいけないっていうね。
一人の人を殺したら、そこから続く何千人何万人殺しているのと何ら変わらないっていうね、ことなんだなって。
人はね、人は謝ってはいけないんだよ。
モギケインチロっているじゃん。脳科学者なんだな、あの人も。
あの人、時々なんかすげえトンチンパンな振り切ったようなことをね、話すんだよね。
あれって、わざとなんか話題作りとしてやっているんだろうなって、もうずっと思ってたりするの。
だからまともなことを話せばまともなことを話せるんだけど、
でもまともなことを話している限りが注目は見ないからね。
ああいうメディアに出る存在であり続けるためには、ちょっと変わった感じを演出しないとさ、注目は集まらないからね。
だからあえて、ああいうちょっとどっちかに振り切ったようなね、発言をするんじゃないかなと思ってね、見てるんだよね。
だから計算してやっているんだろうなって思ってね。
モギケインチロのその動画を見ててさ、すげえ異論とかね。
ああいう人のことをさ、本当の意味で頭のいい人はああいう人なんだっていう、そんな話をしてたの。
で、その話の中でさ、頭のいい人と言われる人が、医者を目指すような国は滅びていくっていうね、そんな話をしてて。
で、それはね、いやモギちゃんいいこと言うなって思ってね。
結局その、ああいう医者って、過去のさ、様々なエビデンスであるとかああいうものを基にしてさ、治療であるとか、研究のね、そういうところにいる人は治らなかった病気であるとか、そういうものを治すためのワクチンとかさ、治療方法とかね、新たに見つけていくというさ、そういうものはあるんだけど。
15:00
ただいわゆる一般的な医者と呼ばれる人たちって、やっぱり過去のそういう様々な臨床データを基にさ、治療方針を決めていくわけだから、そういう現場にこれから未来を想像していく、本当の意味での頭のいい人たちが、そういう仕事に就いてしまうと、要は未来を想像していかないっていうね、作っていかないんだよね。
だからイーロンマスクみたいな、裸見るとさ、いやこいつ何やってんだみたいな感じがあるんだけど、でも確かにああいうイーロンみたいに、とかね、かつてのスティーブ・ジョブズとかさ、ああいうある種ちょっと、というかそういう人じゃないと、
次の新しい様々な技術とかね、文化とかね、ああいうものを突破していけないっていうね、ことがあるんだよね。
だから本当に頭のいい人たちっていうか、そういう未来を突破していくような場所に見置く方がいいっていう、まあそんな話をしてて。
だからまあ医者であるとか、過去の様々な歴史みたいなものを掘り起こすようなね、ああいうところに本当に賢いと言われる人たちが集まってしまうと、なかなか未来が開きていかないっていうのかな。
そんな話をしてたりしたの。だからそれはね、いやすげえな一つだなと思って。
いいこと言うじゃんって。本当に頭いいとかさ、まあ悪いとかってね、まあわかりやすいのは道徳大学だからとかね、演じたちがとかさ、まあそんなようなもので語られるんだけど、
でもそれってなんか人生経験がない、子供の時代は本当の頭のいい人の良さっていうのはなかなかわからないからしょうがないと思うんだね。
ああいう有名大学とか偏差値が高いという、そういうなんか基準があって、それをクリアするとかそこに到達することを目指すっていうことぐらいしかさ、まあ思いつかないよね。
でも社会に出てみると、ほとんどにおいてさ、まあ役立たないよね。
そういう偏差値がどうこうとか、まあ有名大学を出てどうこうとかね、まあかろうじてその有名大学を出て社会人になってさ、その価値があるというかそういう部分で言うと、
18:10
人の繋がりぐらいだよね。どこどこ大学を出たら、その大学の繋がりで仕事が広がっていくとかね、紹介があるとかさ、そういうことぐらいで、いや東大出てるから、で?っていうものがね、本当にあるからね。
その現場において仕事ができるか、クリエイターであればいいものを誕生させることができるかとかさ、そういうところだからね、あんまり偏差値がどこどこ大学だっていうのは、そんなに力を持たないっていうのは社会に出ればね、分かってくるとは思うんだけど。
だから本当に頭のいい人っていうのは、確かにそういうね、未来に目を向けて、新しいね、テクノロジーであるとか、発見であるとか、発明であるとか、そういうものができるところにいてほしいっていうのは本当、もうその通りだなって思ったな。
だからそういう意味でも、ああいうフォリエモンが宇宙事業、ロケット事業みたいなものをやってるんだけど、あれも一つやっぱり決して無駄というかさ、いやなんでフォリエモンがっていうものがあるんだけど、
そういう観点で見ると、ああいうフォリエモンだから、ああいう宇宙事業みたいなものをね、目指してやったほうがいいんだなっていうことにもね、なるんだなって思ったんだよね。
頭のいい人ね。何を持って頭がいいかっていうのはあるんだけど、何を持って頭がいいとか悪いとかってなるんだろうな。
理想だけで言うとさ、頭がいい人っていうのは結構いるんだよ。
でも頭がいいんだけど、その行動が伴わないっていうのかな。そういう人はいっぱいいるんだよね。
頭でいい感じで動かないとかね、動けないとかね。そういうものがあるから、頭が良くてなおかつ動ける人、実際に自分が行動できる人。
そういう人がトータルで考えると、俺は頭がいい人なんだなっていう風に。
21:04
やっぱり毎度毎度なんだけど、HR言葉じゃないんだけど、やるやつはやるし、やらないやつはやらない。
やるやらないでさ、本当の意味での頭の良い悪いっていうのは、案外振り分けられてくるのかなと思ったりする。
その流れで広木もこの間、たまたま見たらライブ配信みたいなものをやってたりしてさ。
あずまひろきって、模木圭一郎と似たような感じなんだよね。
その考え方というか捉え方というか、本当に頭がいいっていうか偏差値とか大役じゃないんだっていうのを常々言ってるし、
大役なんて別にいらねえだろうみたいなことを言うんだよね。
でもさ、あずまひろきとかさ、あそこら辺の人たちって言うてもあずまひろき東大なわけでしょ。
そういう風に一応日本でナンバーワンとかナンバー2と言われている大学を卒業して、
そういう人が大学なんて必要なんだよって言ってることと、
俺みたいに大学を行ったことがない奴が大学なんて必要ないんだよって言っている言葉の重みとか信用性みたいなものって運命の差があるわけだよね。
だからさ、大学なんか別に言わなくてもいいんだよとかね。
勉強なんかしないで世界中歩き回ればいいんだよとか言うっていうのは、
実際に自分がそういう経験をしたから初めて言えるというか伝えられる言葉じゃないかなと思うんだよね。
一応なんか長く生きているとさ、大学なんて別に出なくてもいいし、学校行かなくて海外行っている方がよっぽどいろんな自分の身になるよなっていうことは分かってはくるんだけど、
でも実際に俺は大学にも行ってないし、実際に学校行かないで海外を所属していたっていう経験もないわけだからさ。
やっぱり俺の言葉には説得力が何一つないよね。
やっぱり実際にそういう現場を経験しているとか、そういう道を通ってきたからこそ初めてその言葉の重みっていうものは伝える。
24:17
言葉というか、なんか最近考えるがさ、その残すっていうことをよく考えるんだよね。
さっきの人は辞めるというところにも繋がってくるんだけど、俺自身は子供がいるわけでもないけどさ、
言ってしまえば親父が繋いできた命は、親戚はいるにしても親父から生まれた子供の代としては俺でもう打ち止めになってしまうわけだよね。
だからそうなったときにやっぱりなんか残したいなって思うの。
それはなんか自分自身のこともそうだし、俺を産んでくれた親父やお袋のこともそうだし、そのもう一代前のじいちゃんばあちゃんとかね。
俺がとりあえず知っている先祖というのかな、俺だってせいぜいじいちゃんばあちゃんぐらいまでしかないけどさ、
ひじいちゃんとかになるともう全然知らないからね。
噂もほんのり1ミリぐらいしか聞いたことがないぐらいでさ、全然わかんないんだよね。
だからほんと一般人の人っていうのはさ、死んだらだいたい2代ぐらいまでしか記憶に残っていないっていうふうに言うので、
俺であれば俺の子供であり孫の代ぐらいまでしか俺のことを知らない。
で、その次の孫、ひまごとがになるとさ、もう全然会ったこともないから語り継がれることもないっていうね。
ただただ消えゆく存在でしかないっていう。
まあ過労死で、歴代の墓みたいなものがあったらそこに名前がさ、司令と刻まれているぐらいなもんで、
まあほとんどにおいて俺がどういう人だったのかっていうのはもう2代、3代以降か全く知らないっていうね、世界になるからね。
だからそんなことを考えた時になんか残したいなとかね、そういうことを考えるのが割と多くなったな。
なんかいちいちこういう物々を発信する時にも、残すっていうことがなんか頭の片隅にいつもある。
なんか残るものにしたいなとかね、残る話をしたいなとかね、そんなことは思うんだけど、
27:00
いつもあっという間にさ、消えていくようなね、もうその瞬間に聞かないとなんか話題にもならないようなこういう雑談ばっかりでさ。
だからそこら辺が自分がやりたいことと実際自分がやっていることの大きなズレがあるからね。
まあその残すということがしばらくなんか自分の中のテーマになるかなーって思ったりはするな。
あとなんかそのあずまひろきのライブ配信みたいなものを見ててさ、なんか若いリスナーなのかな、なんか質問があって、
その雑談ができないんですっていうね、なんかそういうような質問だったりしたんだよね。
で、まあ単純に考えてしまうと、俺にとってはさ、むしろ俺は雑談しかできないんだよね。
ちゃんとした、なんていうの、順序を立てたようなさ、なんか話って、まあよっぽどなんか自分で原稿とか用意していればできるんだけど、
たとえばなんか一つのテーマに関して1時間話すとか2時間話すような、そういう深掘りの話ってできないんだよね。
あ、あさんだよね俺はね。だから逆に俺は雑談しかできないわっていうふうに思うんだけどさ。
でもああいうふうに質問してくる人の雑談っていうのは、雑談であるんだけども、なんかその人のためであるとかね、
人に役立つとかね、まあそういう意味での雑談じゃないのかなって思うんだよね。
なんかその人にこう教えるとかね、共有するとかね、ある種のなんかそういうちょっとほんのりとした、
発言する上での責任感を負うようなさ、ものまでを含めては雑談をしたいんだろうなって思ったりしたのね。
たださ、そもそも雑談ってさ、ほんとに雑談家でしょ。
で、雑談ってなんだろうな。
俺が雑談好きなのはもうほんとにあのニコ生とかね、見ていていわゆる雑談配信者と言われる人たちのものばっかり見てたりしたからさ。
で、俺はそういう雑談がほんとになんかね、好きだったりしたんだよね。
もう役立たないことの方が9割8ぐらい、2分ぐらいが10年ぐらい聞いてて、
30:00
まあトータルの時間で言うと35分ぐらいがいい話だったなって思うぐらいなもんで、
残りの10年間の9割8分以上もう無駄時間。
まあ振り返りの無駄時間って言うだけであって、その時はもちろん楽しんでね、見てたりしたからさ。
俺にとってはまあすごい面白い時間だったりしたんだけどね。
だから俺はなんか雑談ってそれぐらいのものでいいんじゃないかなって思うから、
まあこうして自分自身もね、ほとんど身のない話をね、しているということになっちゃうんだけどさ、
なんか様々にこうしっかりやろうとかね、
ちゃんと裏付けされたデータとかさ、情報とかさ、そういうものを元に話そうとかさ、
そういう風に考えてしまうとさ、
最初は割とテンション高く始めるからさ、
まあ大体のことはそのテンションの高さでね、いろいろ調べていったりとか、
まあ情報集めてみたりとかして、
とかまた過去の知識からね、引き出しを開けるように開けて話すっていうことはできるんだけど、
それが10回、100回、1000回になってくるとさすがに続かないよなって思うんだよね。
逆にそういうワンインシューのテーマでもう10年ぐらい続けているようなね、
もしコンテンツ、個人発信のものであるのだとしたらそれはむしろすごいなって本気で思う。
そういう人のものこそ書籍にして残すとかね、そういう風にした方がいいぐらいだなとも思うしね。
だから雑談とはって、何なんだろうな、前もちょっとこう話したことがあって、
雑談こそ知識の泉であるみたいなね、まあそんな話をしたことがあるのね。
押せば命の泉役みたいなね。
あの、死圧の心じゃないんだけど。
その雑談にこそ様々なこう知恵や知識や発見やっていうものがあるんじゃないかなって思ってね。
33:00
まあこういう一人当たりの雑談っていうのはその人の持っているその知識であるとか
なんか理系をほとんど押し量られてしまうんだけど、
これがもう一人違う人がいるとかね、3人4人で話していると、
それぞれの知識とか経験がこうね、合わさってまた違うものがさ、生まれてくる可能性がいっぱいあるでしょ。
で、まあ一つのテーマで話すっていうこともあっていいんだけど、
全然違う話題が次々に変わっていくような雑談っていうのは、
むしろそれぞれの知識みたいな箱を刺激してくれるから、
どんなものが出てくるのかっていうね、そういう楽しさや発見があるんじゃないかなって思うんで。
だからよくアイデア会議とかさ、やってたりしたんだけど、
まあもちろん一つのテーマに関してのアイデアをね、じゃあ企画出るまでっていうこともやるんだけど、
でも欠かさずやっていたのはさ、1週間に1回のブレスト会議みたいなことをやってて、
そのブレストの時はもう自由に、どんなことでもいいから、
その商品のアイデアをね、もう全然製品はもう気づく、売れるもの、売れないもの、何でもいいからっていうね、
ブレスト会議をよくやってたりして、
俺はすげえそのブレスト会議も大好きだったりしたんだよね。
だから1回さ、ブレスト会議しててさ、俺が入社して間もない時に先輩にあたる人はいたの。
で、その人は周りからはあんまり知ることができないよねみたいな、そんな感じで扱われてたりしたんだよね。
で、ブレスト会議の中でさ、いろんなバラエティーグッズ系のアイデアを出す中で、
その先輩がさ、「ムダ毛セットいいんじゃないですか?」とかって言ってくれたの。
子供は大人のムダ毛とかヒゲにすごい憧れるから、ムダ毛セット、それにすね毛、腕毛もつけてセット販売って、
面白いんじゃないですかねとかって発言したの。
で、俺それ聞いた時にさ、ちょっと衝撃的だったんだよね。
だってさ、俺思いつかないんだもん。ムダ毛セットとか。
子供が大人のムダ毛やヒゲに憧れてるっていう、その感覚も俺の子供時代を振り返ってもないしさ。
でもそういうものが出てくるところに、俺は逆にすげえ面白さを見出したし、
この人の発想能力ってちょっとなんか抜けてて、逆にすごいなってちょっと思い直したくらいなんでね。
36:03
だからさ、やっぱり雑談とかこういう面白さってそういうところにあって、
自分でやっぱりだいたい固定観念でしか話せないわけじゃん。
でもそういうもう単純感でとっぴな発言が出た時に、やっぱりまた次のなんか新しい道が開けるというのかな。
そういうことがすげえ今までにもね、もう何百回も経験してきたりしたからさ。
だからなんか雑談とかプレスコってすごい好きなんだよな。
だから雑談はね、俺はもう無駄であればあるほどいいと思ってるんで。
最近ってさ、すげえ効率を求めるでしょ。で、何でも答えを求めがちじゃん。
答えというか正解を求めがちというのかな。
だからYouTubeとか見てても、だいたいなんかしらその動画の中で一つの答えとなるようなものを提示したりとか、
最初から割と真となるような核となるような、そういうところを紹介してから説明に入るとかさ。
そういうものがあるんだけど、あれはやっぱりもう効率を求めて見に来るユーザーが多いから
ああいう作りをせざるを得ないというものがあるんだよね。
で、あいにその答えが手に入るからさ。
俺はさ、そういうふうにあいに答えを出して手にされることが嫌なんだよ。
天の邪魔だから。
だから、たぶん一つのテーマで話したら、
今日は例えばね、冒頭に話した人を殺してはいけないっていう話で一つのテーマで10分ぐらい話したら
それに興味がある人がパッと聞きに来てさ、
ああそうなんだっていうこともあれば、いやわかんねえやっていうね。
本当もあったりするさまに雑するとかね、まあできるわけだよね。
でもそのさ、あまりにも手軽に情報を得られるこの今のご時世っていうのが、
俺はすげえなんか嫌なんだよね。
そのあまりにも簡単に、しかも別に有料にすればいいってことではないんだけど、
無償で提供する感じ、それが当たり前でしょみたいな。
発信してるんだから、いや俺のためになることを教えてくれよっていう。
まあそういう思いが少なからずね。
俺もYouTube見ててそういう思いで見てたりするところがあるからさ。
39:01
そういう気持ちがわかるんだけど。
ただ発信する側としてはさ、そこだけなんか見て欲しい、聞いて欲しいっていうものではなくて、
俺の場合の中でいうと、もっとその周辺のどうでもいいような話こそ聞いて欲しいんだよね。
で、そこを周辺のどうでもいいことになんか自分自身の本質というかさ、
そういうものがあるんじゃないかなって思うからね。
その人となるみたいなものがあるからさ。
で、そこら辺の周辺から聞いて、例えばフォローしてもらうとかね、
そういうことの方がむしろよくて、
なんかためになる情報だけをひたすら上げていって、
フォロワー数が増えていくっていうのは、俺じゃなくてもいいんだもん。
同じような話をしているBさんが同じような話をしていれば、
この人の配信ためになるなってフォローしていくっていうね、ことになるからさ。
その発信している内容はもちろんあるんだけど、
俺はその発信しているコアとなるものよりもね、
その周辺をね、すごい聞いてほしいっていうね、
そういうね、天邪気なところがあるんだよな。
まあそんなことはどうでもいいか。
あの人さ、アメリカに連れて行かれたでしょ?
マドゥール大統領。
あの人が連れて行かれたさ、戦艦みたいなやつ。
あれがイオージマっていう戦艦で、
いやまあまあイオージマっていう名前なんだって思ったのね。
で、なんかアメリカの戦艦ってすごい面白くてさ、
このマドゥールっていうさ、人が乗せられた戦艦っていうのは、
キョウシュウヨウリクカン、言えた。
キョウシュウヨウリクカンと言われる戦艦なんだよね。
で、これってクーボと形が似てるんだけど、
クーボよりもね、全然小さいんだよね。
で、このクーボとキョウシュウヨウリクカンって何が違うかっていうと、
まあクーボはさ、わかりやすくね、トップガンじゃないんだけど、
ああいう戦闘機が離陸できるみたいだね。
まあああいうスペースがある。
で、このキョウシュウヨウリクカンって、
ヘリであるとか車であるとか、陸上作戦に入るときに、
あそこら辺の人や物資や車、ああいうものを乗せて、
陸戦に入るときに使う戦艦なんだよね。
42:02
だから今回、マドゥールっていう人はダホされて、
ダホっていうのかな、ああいう風に連れて行かれたっていうね、
ものがあるんだよね。
で、この戦艦ってさ、アメリカの戦艦は面白くて、
名前の付け方が、法律で戦艦の名前にはさ、
アメリカの州の名前、それを付けないと、
飽きまへんでっていうことがあるんだよね。
だからアメリカの戦艦だとさ、
アイオワとかね、ミズーリとかさ、アリゾナとかね、テキサスとか、
まあそういうような戦艦名があるんだよ。
でもこれがまた面白くて、今度クーボ。
まあクーボと戦艦の違いってわかりやすく言うと、
戦艦はヤマトみたいなやつ。
ああいう大砲とか砲台用いっぱい積んで、
飛行機が降りたりとかできない。
もう船自体が、もう海の戦闘機みたいな。
ああいうものを戦艦なんだよ。
でクーボっていうのはさっき言ったように、
船がね、離陸できたりするんだけど、
今度クーボになると、
リギュラー大統領の名前が付いてるもん。
ジョージ・ワシントンとか、ロナルド・レーガンとか、
ジョージ・H・W・スチュールとかね、
ああいう名前が付くんだよね。
でその大統領の名前が付く前っていうのは、
やっぱり州の名前になってて、
オハイオとかね、バージニアとかさ、
まあそういう名前があるの。
だからアメリカのああいう戦艦とかクーボって、
州の名前であるとか大統領の名前が付いているものが、
まあほとんどなんだよね。
だからああいうイオージマっていうのは、
まああのすごいね、困難を極めた戦いで、
アメリカがまあ日本に勝ったというね、
そういうものがあるから、
ああいうイオージマっていうさ、
名前なんだけどさ、
いやてめえ舐めた名前付けやがってって、
また思ったわ。
ほんでやろうって。
ほんとにさ、クソアメリカ。
ねえ、でもねえ、あの、
残念ながら男としてはさ、
ああいうクーボとか戦闘機とかさ、
あの格好、あの格好さに打ち込めされちゃうんだよな。
ほんとに。
もうトップガンダのオープニングのシーンのクーボのさ、
あそこらへんの、
ねえリハッチャーシーンとかさ、
上がるだろう。
あそこで上がんなかったらさ、
金玉ついてないだろうほんとに。
格好いいっていうふうな思いはあるんだけどさ、
まあそんなようにね、
あのアメリカのあそこらへんの名前の付け方がね、
いやちょっと面白いなって思った。
でもあれはほんと、どうなっていくんだろうね、世界情勢は。
45:00
まあいろんなことをね、いろんな人がいっぱい、
いろいろこう試験を並べたりしてたんだけど、
どうなるのかな。
でも、なんかあいにさ、
いや日本もね、中国にみたいにさ、
言う人もいるんだけどもさ、
まあまあわかんないけどもね、
そんな簡単にアメリカやったから中国もやりますって
みたいな感じでできるんかなとはね。
まあそれはあれかな、
俺が平和ボケしてるっていうことでもあるかもしれないね。
まあいつであっても、
こう臨戦態勢じゃないけど、
まあ災害も同様でさ、
地震に備えるっていうこともあるようにね。
そういうことがまあ起こるっていうのは、
まあある程度なんか覚悟というか、
心積もりはしておかないとっていうものがあるんだろうな。
結局その、ああいうさ、
まあ戦争であるとか政権が変わるって、
あの古く遡るとさ、
同じことをもう何回も世界中でさ、
繰り返しているわけだよね。
で、これ繰り返すって結局その前の、
例えば日本であればね、
ああいう戦争中とか原爆を落とされた人たちがいなくなって、
もう完全にその戦争とかね、
原爆を知らない人たちがもう日本国民全員になったときに、
やっぱりトンチンパンのやつが出てきて、
いや日本も戦争するべきだとか原爆もすべきだとかね、
いうようになるんだよね。
それは本当にそれを知らないから、
だから多分世界の戦争であれ、
政権が変わるとかああいうものもすべて、
その時代を知っている人はいなくなってから、
また同じことを繰り返すっていうね。
これが人間のすごい愚かさだよね。
本当さ、歳をとってきて思うんだけど、
昔の人が言っていることをそのまま守ってね、
さまざまに生活したり勉強したり、
物事を始めたりすれば間違いないんだよ、だいたい。
ほぼ9割ぐらい間違いない。
でもやっぱり若い時って、
昔の人の言葉をそのまま鵜呑みにしてやるっていうことができないし、
やりたくないんだよね。
とにかく自分が一番最初なんだとか、
オリジナルなんだっていう、
そういう思いで物事を始めたりするからさ。
でもだいたいのことは、
昔みんな思いついてるし、やってる。
48:03
ほとんどのことをやっている。
だから分かってくるのは、
本当に昔の歴史に越す未来があるっていうのは、
まさにその通りだなって思うな。
今の年齢で3歳ぐらいから始めたいわ。
振動と言われる子供になってね、大きくなってさ。
中学生ぐらいまでは、
俺は街の振動だっぺって言われて、
高校行ったら引きこもっちゃってさ、
もう表にも出れないみたいなね、
そんな感じになるかもしれないんだけど、
今のこういう知恵であるとか、
知識はそんなにないから知恵を持ってさ、
3歳じゃなくてもいいから、
小学3年生ぐらいからかな。
やったら、
なかなかいい感じで生きてこれるんじゃないかなって思うわな。
あとね、自分では答えが出なかったりしたんだけど、
すげえあの花っていうガールズグループがいて、
この紅白を見てさ、
いやすげえうまい子だなって思って、
なんかファンというところではないんだけども、
認めてしまうようなね、そういう説得力があってさ、
人気になる理由がわかるなって思ったのね。
で、なんかYouTubeの中でさ、
すげえそのある程度もう大人の人だよね、
40代ぐらいの男と女の人たちがね、
集まってその2025年すげえよかった、
2025年だよね、よかったもんみたいな話をしてる中でさ、
まあ花の話をしてたりしたの。
で、結構いい大人たちがさ、
みんな口をすこえて、
いやほんと花はすごいよかったですよね、
あのなんかオーディションからも、
これは一つの革命だと思ったよねとかね、話してるの。
でさ、なんか知んねえけどさ、
あの腹立ってきてさ、
なんか俺もなんか、
コンビニとか病院で暴れてるさ、
おじいちゃんみたいになってきたら、
なんかしょっちゅう腹立ててるっていうね、
ものがあるんだけど、
あの感情には出していないし、
他人にね、
その動画を見たからといってさ、
いや俺は腹立ってるんだ、
なんでお前うちの前に飛ぶんだとかさ、
言わないよ。
他人になんかね、
やつ当たりすることもないしさ、
別に一人で見ていたとしても感情を表にしてさ、
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いやありえねえからとかさ、
声を出して言わないよ、そんなんは。
俺の内容にふつふつとある感情のほうがだけであってさ、
こうしてなんかあれだね、
言葉にすると、
あ、そういう感情がすげえある人なんだ、
って思われてしまうのが腹言うんだけど、
でも口にしないと伝わらないからさ、
ねえ。
で、なんかそれ見ててさ、
すげえ腹が立って、
この感情がなんかね、
自分でもわからないんだよね。
うまく説明が、
考えてたりしたんだけどできなくて、
いや別に俺、
鼻は嫌いじゃないし、
ああいう風に鼻を応援してるとか、
鼻を評価してる人のものを見たらさ、
ああわかるわかるっていうね、
そういう共感する感じがさ、
割と、
なんていうの、
あの、
ふつ、ふつ、
ふつっていうか、
言葉が嫌いだな、
めんどくさいな。
なんか、
ねえ、
ああ、
割と大多数を占める感情だと、
思うんだけどさ、
なんでなんかなと思って、
時々こういうことがあるんだよ。
なんか、
自分だけがわかっているっていう思いを、
誰かが同じようななんか熱量で、
言葉にしたりとかね、
表現すると、
いや、
俺のがわかってるからみたいな、
そういうところで腹が立つのかな。
なんか、
俺よりも詳しいからとか、
俺よりも熱量があるから腹が立つっていう感情では、
ないんだよね。
なんなんだろう。
いや、
俺がわかっていることを、
繰り返すように、
同じような話を、
さも、
自分しか気づいていないっていう風に思って、
話しているさまに、
腹が立つんだ。
わかった。
そういうことだ。
自分しかわかっていない、
わからないでしょっていう風に、
思って話していることに、
腹が立つんだな。
あっ、
すっきりした。
すげーすっきりした。
これね、
あれと一緒なんだよ。
商品企画とかね、
デザインの仕事をしている中で、
よく言葉に出るのが、
いや、これって俺しか思いつかないよねとかね、
俺しか知らないよねっていう風にね、
口にする人、
いっぱいいるんだよ。
YouTubeとか、
Xとかああいう中にもいっぱいいるんだけど、
いや、そんなものはさ、
もう、
俺が生まれる前からもうわかってたわみたいな、
知ってるわみたいなこととかね、
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往々にしてあるんだよね。
思いつくアイデアみたいなものであっても、
いや、そんなものも、
3年前に、
もうブレストね、
さっきの胸着が、
あの子供にとってはいいおもちゃになりますみたいなさ、
そういう、
そういうもう、
なんか、
トンチンカのブレスト会議の中で出てきたようなさ、
なんかアイデアとかね、
デザイン案とかさ、
そのレベルのものを、
さもこの俺しか思いつかないでしょとかね、
俺しか知らないでしょみたいに、
こうアピールされてしまうことに、
腹が立つっていうことと、
同じことだね。
いや、
そんなものは知ってるからみたいな。
だから、
俺よりもなんか、
ものすごい視点が違うとかね、
あの、
全くなんか俺が思いつかないようなことを、
話してたりプレゼンとかね、
アイデアとかデザインでも何もそうなんだけど、
俺が思いつかないことをアウトプットしてくれたら、
わーって、
惨事するわけだよ。
手叩いて。
でもさ、
俺もなんかもうそんな感じでもう、
分かってるしっていうことをさ、
いやさも、
私しか気づいてないでしょみたいに、
言われちゃうと、
腹が立つ。
これだな、
俺の腹が立つ。
全員は、
うん、
まあスッキリしたわ。
スッキリしたので、
今日もごめんね。
リモリタンで、
はい、
カット。
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