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アサミアプリです。 こんばんは。
てっかめに顔を奪われとうと長とせ。 生まれなかしさえたたんこのあてえが、なんのいんかかまっぽの手先。
おまえら、ゆるさんぜよ。
すごいよね。 なんかさ、まっぽの手先とかさ、
いや今言わねえだろみたいなものがあるんだけど、
あのこのさ、何ていうの、刑事とか警察関係の
隠語をね、ちょっとこう見ていて、いや面白いなっていうのが結構あってさ、 その話をしたいんだけど、まずさ、あの
制服の警察官、いわゆるあの交番とかにいるおまわりさん、 あの人たちのことをアヒルって呼ぶのね。
あのアヒルがさ、みたいなことでね、呼ぶんだって。 アヒルっていうのは、
まあその、よちよちね巡回している様、そういうことからね、 アヒルっていう風にね、呼ぶんだって。
あとね面白いのがいくつもあって、 アイちゃんっていうのがあるの。
アイちゃんっていうのはね、スリのことを呼ぶんだって。 明治時代のスリを表す言葉、アイテヤシっていうのかな、に由来します。
だからアイちゃんを逮捕しましたって言ってもね、あの中国に行ってね、 今重要になってさ、世間を沸かせている卓球のアイちゃんではないんだよ、アイちゃん。
あとね、入れ墨っていうのがあるんだけど、 入れ墨って言うとイヤーさんのことかなと思ったら、そうではなくて、
あのピストルの弾が当たったところから周囲に残る、 その火薬が飛散した後のことをね、入れ墨って言うんだって。
いやもうでも面白いなーって。 あとね、ウカンムリっていうのがね、あるんだよ。
ウカンムリっていうのは、窃盗のことを言うんだって。 窃盗のさ、あのロシュ。
あれがウカンムリじゃん。 まあ何か正しくはアナカンムリって言うねことなんだけども、
窃盗のことをね、ウカンムリって言うんだって。
あとねー まあよくニュースでもね、最近
こう時々ね、耳にするものが、まぁ叩きだね。叩きっていうのは強盗のこと。
またね、沈めるってなかなか穏やかではないんだけど、
その沈めるっていうのはさ、死体をどっかに沈めるみたいな。
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そういう印象があったんだけど、沈めるっていうのはね、糖品を現金化することをね、
沈めるって言うんだって。 あとね、これ本当に知らない、あのインゴばかりで面白くて。
ナコっていうね、インゴがあって、ナコっていうのは、
ヘロインのことなんだって。 いわゆるヘロインって粉じゃん。
で粉を逆さに読んで、ナコなんだって。 だからザギンネシースみたいなもんでしょ。
あとはねー、オシドリ。二人組のスリのこととかね。
ウサギっていうのはね、脱走犯のこととかね。
あとアカウマって読むのかなぁ、セキウマって読むのかなぁ。
オオカーのことをね、赤犬とか赤猫とか読むんだって。
その炎の形が動物に見えることからね、アカウマとか赤犬とかね、赤猫って言うんだって。
あとウシの爪。ウシの爪は割れていることから犯人が判明していること。
馬の爪っていうのもあんだね。馬の爪は割れていないから犯人が分かっていないことをね、馬の爪って言うんだって。
めちゃくちゃインゴまみれじゃねーか俺警察官。
ザギンネシースって業界用語があるようにさ、面白いねーこのインゴねー。
俺が高校生ぐらいの時にさ、あの女子がバビブーで棒を入れて
よくあの道家とね、教室内でさ、大声でね、なんか会話しているのがよくいた。
ちょっとヤンキー系のさ、女子がさ、あのバビ、バビブベ、ビゴビゴみたいな感じでさ、会話してるんだよ。
で、何言ってんだか分かんねーなみたいなものがあるんだけど、まあなんか慣れたらね、分かるらしいね。
だから、たとえば、こんにちはっていうのがあったりしたら、こぼうまにち、ん?こぼうまに、こぼうまにみちびはば、みたいに言うんだよ。
要は、あの、こんにちはだから、その、こに対して、ば?あ、こに対しても、こっていうのはかきくけこでしょ?で、その後にバビブベボの同じなんだっけ?あれを当てはめるんだよ。
だから、こに対してはかきくけこの行だから、バビブベボのもが来る。だからこぼなんだよね。んは、だからばなんだよね。
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で、にはなにだから、バビで当てはまるから、にびちびはばっていうね、ことを言うんだよね。
えっと、モイントシーンか、それの関係で言うんだけどね。もう女子がね、大声で叫んでいたわ、毎日。お前らの話してんの?わけわかんねえわ、みたいなね、ものを横で聞いてたりしたんだけど。
まあ、いろいろね、インゴあるよね。何があったかな?あと結構、最近だとよく聞くのは、あの、なに?すりとかあるよね。なんか、えっと、なんか、つめ、つめたいとかさ、なんかあるじゃん。覚醒剤ならつめたいとかさ。
葉っぱならなんとかってね。ああいうインゴがあるよね。まあ結構、知らないね、インゴがあるね。うん、おもしろいね。もう、ガスバ、ガスバクハツハツみたいなもんで。バ、バス、ガスバカツ、ガスバクハツ。
バ、もうちょっと脳みそが欠けてるような感じしか話せないな。バスガスバクハツ、ガスバクハツ、ガス、ガスバクバクハツ。言えない。これ一番難しくない?ガスバスバスバス、バスガスバクハツか。
バスガスバクハツならまた言えるね。ガスバクバクハツ、ガスバクハツバツだと言えないね。もう訳わかんなくなって。だから、あのさ、こないだ、ふとね、夜、夜じゃない、朝、目が覚めて、いやピザ食いたいなと思って。
で、久しぶりにさ、思い出したのが、あの、シェイキーズ。シェイキーズ知ってる?で、今もまだね、シェイキーズはあるらしいんだけども、今どこにあるんだろう?シェイキーズって。今でも結構店舗あっちこっちにあるんだね。東京にも1、2、3、4、4店舗あるし、関東エリアだと4店舗。
だから全国東北に1店舗、東海に1店舗、沖縄に1店舗、関西地方にはないんだね。シェイキーズって、いざやがって、もうここを知った時にさ、いやどこのパラダイスだと思ったんだよ。
俺が初めて知ったのはね、専門学校行ってた時に、学校の側にあったのかな?ちょっとなんか、1駅、2駅行った先だったかな?忘れたんだけど、シェイキーズがあって、ここさ、あの、ピザがね、食べ放題なの。ランチ時に行くと。しかも値段がさ、たったの500円。
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500円でピザの食い放題って、いやありえねえなと思って。まあ俺が行っていたね、あの専門学校の周りもさ、結構その学生向けの安いね、あのお店がいっぱいあったりはしたんだけど、それでも500円でピザ食い放題ってありえないよなって、思ってね。
で、初めて行った時は、もう大興奮。
俺はね、あのピザ以上にさ、丸く揚げたあのフライドポテトがあったんだよ。ジャガイモを輪切りにして、割とこう厚めだね、フライドポテトで、なんか辛かったように思うんだけど、まあ普通のもあったかな?
そっちのあのフライドポテトの方が好きでね。で、ピザも相当でかいよ。
まあ切ってあるんだけど、今でいうとね、今ちょっと小さくなったけども、例えばピザがあれじゃん、あれのLサイズを切ったくらい、もっと大きかったかな?コストコのピザを切ったくらい大きかった。とにかく1枚がめちゃくちゃ大きいんだよ。
で、ボリュームがすごいんだね。ただね、めちゃくちゃピザは脂っこいの。もう脂飲んでんじゃねーかみたいな。脂がすごくてね、俺が20代くらいでもやっぱりもう3枚くらい食うとちょっとやられるね。意外やられる感じがあった。
だから俺はピザよりもフライドポテトばっかり食べてたりしたんだよね。で、飲み物はね、確か別だった。ちなみにね、今もね、食べ放題はあるみたいで、大人は1680円。
店によっても違うのかな?聖石桜川岡店なんかで言うと1680円。で、ピザとポテトとカレーもあるんだね。あとサラダがあったり、あとスープ、ドリンクバー。これらがついて1680円か。まあでも安いよね。
でもピザ食べ放題でさ、500円って果てしないよね。だからまあよくはいかないんだけど、好きなやつがいたからね。このシェイキーズのピザが好きな、いわゆるチーゲーみたいなさ、あのもう太っちゃったね、ピザ好きのやつがいて、そいつとね、飯を食うときとかっていうのは、
よく言ってた。原宿にもあったんだよな、表参道沿いにもシェイキーズあって、そこもよく行ってたりしたね。
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まあとにかく金がないさ。 学生に
おいてはね、めちゃくちゃ安いよ。 500円のピザ。
でももう今は、やっぱシェイキーズのピザ食べたいと思わないな。
なんかね、ふとちょっと思い出したね。
まあ行ってみたい。久しぶりに行ってみたい感じはあるけどどうなんだろうね。変わってんのかね。
あの海外のさ、人が日本に来るでしょ。まあインバーの今すげーいっぱい人が来るんだけど、
寿司食べたりね、すき焼き食べたり、ラーメン食べたりとかね、やっぱり食の日本というのはあるんだけど、最近ね、ああいう海外の人たちに人気なのが、
食べ放題なんだって。その焼肉の食べ放題とか、 シャブシャブの食べ放題とか、とにかくああいうものが人気らしくて、
なんかね、マグロの食べ放題、 あの刺身系の食べ放題とかね、ああいうものも
あるんだって。だから、まあどうなの、寿司とか焼肉とかあって、
だからね、まあ食べ放題が人気。あとね、この間見てたのでね、面白いというか、
食えねえだろっていうのがあるのが、あの生卵の食べ放題っていうのはね、あるんだって。
で、まあ単純に生卵あって、
あの卵かけご飯だよね、ああいうような感じで食べるらしいんだけど、
やっぱり海外の人とかさ、まあ海外ってあんまり卵、生卵を食べるっていうね、あの慣習がないからさ、日本だとね、
あるんだけど、そういうね、生卵の
食べ放題があるんだって。でもね、それを見ててね、結構その海外の人が、
黄身だけね、ご飯の上に乗せたりして食べてるんだよ。で、白身は別にしてるんだけど、俺はむしろあの、
白身の行方が異常に気になったんだけど、あれ捨てちゃうのかね、なんかメレンゲかなんかに
するのかな。でも多分捨てちゃうんだろうな。人がね、こう、割ったものだからね。
手に触れたとか、そういうあれもあるだろうから。 あれがすげえもったいないなーって思ったりしたの。
まあ食べ放題はさ、すげえ夢があって、どうかな。
最近は行かないけど、でもなんかね、異常に食べ放題が好きなやつがいるんだよ。
で、そいつが好きな食べ放題って、店の名前なんだっけな。なんか千葉の方にある、
安いの。食べ放題なんだけど、980円とかそれぐらいで食べれるさ。
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あの、お衣焼きとか、まあ焼肉とか寿司とか、何でもあるっていう、
結構鉄板焼き系の食べ放題があるんだよ。で、それがなんか知んねえけど、すげえ好きなやつがいて、
久しぶりに会ってもさ、いいやあそこ行こうぜ、かんすけみたいなことでね、言われてさ、
まあ1時間ぐらいかけてね、千葉の方まで行って、その食べ放題をね、食べるというものはあるね。
でもそこにある食材はね、どれもこれも、もうなんかくずネギみたいなもんとかね、
そんな感じの食べ物しかないんだね。だから俺はあんまり好きじゃないんだけどね。
お好み焼きも焼けるんだよ。で、そいつがさ、お好み焼きが焼くのがめちゃくちゃ得意で、
そいつに焼いてもらうと妙にうまいんだよね。お好み焼きを焼かせると。
だから、このバイキングみたいな中でお好み焼きだけはね、
あの、おいしく感じるからね、まあいいかということでね、言ったりしてたね。
まあ食べ放題はもういいなあ。もう食べ放題に興奮するっていう、
ねえ、俺のこの胃ではなくなっているよ確実に。
大量に食べるというよりは少量でいいからね。おいしいものの方がいいなあ。
たださ、あのどっか旅行行った時のああいうそのホテルとかにあるさ、
小食のバイキングあるじゃん。あれはちょっとワクワクするものがあるよね。
なんかこう、お粥があったりとか、まあその地方ならではの魚があったりとかね。
あれはなんかいいね。妙になんかパンがおいしいホテルがあるとかね、クロワッサンがあるとかさ。
ああいうなんかホテルのバイキング系はね、いいよね。
まあ大体、旅行行った時のああいうホテルとか旅館の朝食はなんか大体いつもおいしく感じる。
まあ、シェイキーズね。
どっかね、思い出した時には行きたいね。
今もううちの近所にはどこもないなあ。原宿店ももうないんだね。
今東京だと桜ヶ丘と新宿、瀬戸ビル、渋谷センター街にもあったんだけど閉店したんだって。
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あと池袋東口と吉祥寺か。
まあちょっとね、不意に思い出しました。
あとね、この間ちょっと話した、メガネがね、できて。
昨日ね、取りに行って。
で、昨日から、まあ今日ぐらいまでかな。
ちょっとね、つけて過ごしたりしたんだけどね。
使いどころによるなと思った。
今回ね、買ったメガネというかレンズの種類なんだけど。
一つがね、イエローライトカットレンズっていうね、ものを買ってみたんだね。
これはそのテレワークや車の運転が多い方におすすめ。
眩しさから目を守るレンズということで。
いわゆるイエロー系のね、眩しい光を刺すような、ああいうものをカットしてくれるレンズなんだよね。
で、俺本当にその光に弱くて、太陽の光とかああいうものは全然問題ないんだけど。
液晶、特に液晶とかね、ああいうものがもう眩しいと本当に嫌になっちゃうんだよね。
運転するときは、昼間はサングラスして、夜はイエローのカラーレンズのものをしてるんだけど。
夜はイエロー系のものはすげえ明るく見えるんだけど、やっぱりちょっと刺さるんだね。
イエローだからさ、余計に目に刺さるというものはあるんだけど。
でも圧倒的に夜のイエローレンズって明るく見えるからさ、視界が広がる感じがあってね、それをつけるんだけど。
ただまぁこのイエローレンズって今までに使ったことがなかったからさ。
で、興味があって試してみたのね。
標準レンズにプラス5500円。
今回買ったのはZOFで買ったんだけど、プラス5500円でイエローレンズはつけられるんだけど。
これはね、機動機をつけていて思ったのは、
今のさ、このイエローライトのカットレンズってブルー系のレンズなんだよね。
だからちょっと青っぽく見える。
そういうレンズになっていて、
テレワークとかね、車の運転が多い人にオススメっていうふうに書いてあるんだけど、
いわゆるテレワークでパソコンのモニターを見続ける人においては、
まぁ人にもよるんだけど、
俺はね、テレワーク用に例えばパソコンを見続けるという使い方にはこのイエローライトはね、合わないね。
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いわゆる普通のブルーカットレンズの方が目が疲れない。
ただね、このイエローライトのカットレンズがいいのは、
日常、昼間もそうだし夜もそうなんだけども、
日常生活をしている中では疲れないなって思った。
やっぱり常にブルーがかった感じがあるからね。
いわゆる指すような光、そういうものを柔らげてくれる効果があるレンズだね。
めちゃくちゃ標準レンズと比較して、いや劇的に効果があるわっていうほどまではいかないんだけども、
でもやっぱりね、指すような光は確実に柔らかくなったなっていう。
そういう印象はあるレンズで。
これは俺は当たりかな。
パソコンでも使えて、日常的にも一つのメガネで済んだらいいなっていう狙いがあったんだけど、
パソコンの時はやっぱりブルーカットの方が俺は疲れないね。
日常においてはイエローライトのカットしてくれるレンズの方が疲れない。
あとね、外から見た時に、ブルーカット系のレンズって茶色いんだよ。
ブラウン系の色が付くんだよね。
このイエローカット系は薄っすら、ほとんどわからないんだけど薄っすらブルーだから、
俺自身にとってはブルーレンズの方が似合うというか、合うんだよ。
自分の肌の色と。
ブラウン系のレンズが俺は全然似合わないんだよね。
だからそういう意味では見た目的なものがイエローライトのカットレンズの方がいいなってことはありましたね。
でもほとんどわからないよ、色は。
標準レンズと変わらない。
本当に本当に薄っすらブルーにかかってるなっていう感じのレンズでしたね。
このレンズは日常使いはいいなと思った。
外に出るにしても家で普通に過ごすにしても中ちょっと刺さるなっていうね。
そういうものにかびんだ人はイエローライトカットレンズはいいんじゃないかな。
もう一つのレンズはスマホアシストレンズっていうものを買ってみたの。
これはプラスオプションが3300円。
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これどういうレンズかっていうとスマホなどの近くなものを見るときにピント調整をアシストしてくれる。
プラスブルーライトも約33%入っているというレンズでいわゆる老眼鏡みたいな構造なんだよね。
老眼鏡っていうのはメガネに上下があるじゃん。
上の方は遠くを見えるのかな。下の方は近くなものを見るっていう。
老眼鏡の場合ってグラデーションがあるんだって。その遠くを見るのから近くを見る。
その中間のグラデーションの度数みたいなものが老眼鏡にはあるんだけど
このスマホアシストレンズの場合って遠くを見るのと近くのものを見るのとっていう感じで
2層に分かれているんだって。それがその老眼鏡と違うということのようなんだけど
このスマホアシストレンズはあんまりわからない効果があるのかないのかわからない。
一応ブルーライトをカットするものが33%くらいあるから
一応液晶の画面とか見るにはブルーカットというものを軽減してくれるんだけど
下の方のエリアが手元が楽に見えるようなエリアがあるんだけど
効果の方がよくわからないな。わからないっていうか
普通に眼鏡をしていてもスマホぐらいであればめちゃくちゃ苦労するっていうものがなかったからね。
小さいものを見るときか。確かにすげー小さい文字を見るときは
普通の眼鏡をつけているときよりも楽かもしれないな。そう言われると。
めちゃくちゃ小さい文字ってさすがに見えないからさ。
でも確かにこのレンズであれば小さい文字が少し見やすいかもしれないな。
同じような距離。小さい文字って俺なんかで言うと眼鏡かけてるともう読めないんだよ。
だから眼鏡外して長いんじゃないと見えないんだけど
一応小さい文字が眼鏡をかけたままでも見えるんだけどものすごいそれに効果を発揮してくれるかっていうと
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そんなに効果的なものはあんまり感じないな。
アシストレンズはどうなのかな。あんまりわかんないな。
ちなみに上が遠くが見えて下の部分が近くが見えるから見え方がおかしくなるんじゃないかっていう心配があったりしたんだけど
それはないね。普段かけている眼鏡とほとんど変わらないね。妙になんか変に見えるっていうことはない。レンズ。
ただまぁ少しだけ小さい文字を見るときに下部分のレンズ位置で見ると眼鏡でガッツリ全部に度数が入っているものよりは
本当に少しだけ見やすいっていう感じだね。劇的なものはないな。感動としてはイエローカットのレンズの方がものすごい効果があるなって思えるレンズだね。
スマホアシストは言うほどだね。
今回久しぶりに割と極太のフレームを買ってみたりしたんだけど、朝とかその眼鏡をかけて鏡とかを見ると文豪のような佇まいにあるなと思ったね。
俺も物書きになるかみたいな。髪の毛がボサボサでさ。こういうフレームが太いウェリントン型の眼鏡とかをすると俺もなんか入っちゃうかな。
今回選んだのは一つがグラデーションのやつなんだよね。上が黒で下が透明になっているようなフレームのものと、もう一つは全体が黒なんだけど別光っぽいようなね。
デザインされているもので、まぁ遠まきで見たら両方ともあんまり変わらないね。黒いフレームだったりするからね。
フレームが太い眼鏡って当たり外れがすごいあるんだよ。
実際にかけてみてね、だいたい眼鏡って買うからあれなんだけど、太い系のフレームの眼鏡って横のツルの部分、これが妙に気になる眼鏡っていうのがあるんだよね。
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だから長くつけてると合わないなとかね。あと大事なのがこの眼鏡のフロントのところから耳までの距離が合ってないとね、それもめちゃくちゃ疲れるからね。
俺はこの鼻のかけるところがあるんだけど、ここがいわゆるセルフレーム系の方が合うんだよね。
よく金属系のフレームで鼻手のところが角度調整できるような立体的になっているような眼鏡ってあるんだけど、あれがあんまり合わないんだよね。
だからセルフレーム系のフレームと一体になっているようなね、そういう鼻手の方が合うので、そういうフレームばっかりかけるんだけどね。
今回のフレームは2つとも当たりだね。だからどっかが痛くなるということもないけどね。レンズに関してはイエローカットは当たり。
これは使える。スマホアシストはまあなくてもいいかなという感じだね。
あとね、こないだ見たやつでやってみたいなと思ったのが、完璧なゆで卵のゆで方っていうのがやってて。
だいたいさ、水から何分とかお湯から何分とかあるじゃん。またフライパンとかであんまり水を入れないで卵を半分くらい使う感じでみたいなね。
いろいろあるんだけど、俺はね、今ゆで卵を作るときはレンジで作れるやつ、いわゆる蒸すようなさ、あれを使うんだけど、あれが一番手間がかからないんだよね。
少しだけ水を入れて、卵4個くらい入れて、電子レンジで6分7分くらいかな。600度で温めて、温め終わったらまた6分7分くらい蒸すようにする。
そうするといい感じで半熟とかね、完全に固まっているとかね、ああいう卵ができるから手間がかからなくてさ、そればっかりで使うんだけど。
この間見たね、完璧なゆで卵の作り方っていうのがあって、32分、32分もかけてね、ゆで卵を作るっていうものがあって。
まあどうかな、すげえ暇なときにね、やってみたいなと思ったんだけど、どういう風にやるかっていうと、まずお湯を100度と30度のお湯を用意するの。
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最初100度で2分間温めて、でまた今度30度で2分間、でまた100度で2分間、でまた30度で2分間、この交互にね、これを8回繰り返すんだね。
だからまあ100度で2分、30度で2分、まあ4分、これを8回だから32分っていうね、計算になるんだけど、確かにね、卵を割ってみると黄身へのさ、火の入り方が、いわゆる簡単にね、ゆで卵を作るような、ああいう感じとは違う黄身の色になってるんだよね。
本当に全部がこう、何?黄み黄みしている黄色くオレンジというのかな、あれが本当に綺麗になっていてね、あのしっかり火が通っている感じ。だから半熟とかではないんだよね。
もう完全に黄身までね、火が通っているというゆで卵になるんだけど、確かにね、まあ5分、6分でできてしまうような、ああいうゆで卵とはね、違うゆで上がり方になってたりして、ちょっと美味しそうに見えた、まあどれほど味が変わるのかなっていうのはあるんだけどね。
まあ完璧なゆで卵っていうのはね、そういうやり方があるんだって。イタリアだったかな、フランスだったかな。そのシェフがね、何か法案したか何かそういうやり方があるということでね、紹介してたりしたんだけど。やってみたいね。
あとはね、スマホなら、スマホ1台買い足したりしたんだよね。一番基本はiPhoneなんだけど、Androidもね、使ってたりして。
このね、一番メインに使っていたAndroid、えっとね、HuaweiのMate 20Xっていうさ、スマホがあるんだけど、これがすごい好きで、まず大きいんだね、もう今ではほとんどないんだけど、タブレットと言われるようなさ、7インチ超えのスマホなんだよね、7.2インチくらいあるのかな。
だからちょうどそのスマホとタブレットの間を埋めてくれたりするから、家にいる時って割とこのHuaweiを使ってたりしたの。
でもさすがにもう7年8年前の機種だから、スペックがちょっと物足りないっていうのと、時々この電源が落ちるみたいなことがあったりして、寿命なんかなと思って。
で、大画面のAndroidのスマホはなんかいいのないのかなと思って。で、たどり着いたのがNubiaっていうね、メーカーのZ60 Ultra、それをね、買ってみたりしたんだね。
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で、このNubiaっていうのが、中華製のスマホメーカーでさ、Zepteeってあったんだけど、そっからの新しいブランドのスマホなんだね。Nubiaっていう、Nubiaっていう風に書くスマホで、このZ60あたりから本格的に日本でも展開をし始めたというさ、新しいメーカーというかブランドのスマホなんだよね。
で、最近なとこのZ70っていうのが出てて、面白いスマホだなと思って見てたりしたんだけど、このNubiaのスマホって、スペックの割にはまあ安いんだよね。安いと言っても高いんだよ。
一番最新のチープを積んで、スナップドラゴンのGen3のエリートっていうね、一番最新のハイスペックのCPUを積んでいるこのZ70、これがだいたい12万ぐらいするんだよね。まあ高いっちゃ高いんだけど。
でもこのGen3のエリートを積んだCPUのスマホだと、今20万ぐらいするんだよ。例えばあの、ギャラクシーのさ、S25ウルトラっていうね、ああいう端末とかも20万するんだよね。
で、色々探していくと、今大きい画面で言うと、そのギャラクシーのS25ウルトラが6.9インチが最大なんだよね。まあ折り畳みとかであればね、ポッと大きいんだけど、折り畳みは興味がないからさ。
いわゆるストレート型で言うと、このギャラクシーが一番大きいんだよね。で、20万はさすがにね、出せないなと思って。
で、このレミアのね、最初Z70がいいなと思って。発売して間もないし、一番最強のね、CPUを積んでるしみたいなことがあったんだけど、でもよくわかんないメーカーで、やっぱり12万ってね、みたいなことがあって、その前の機種。
Z60ウルトラ。それのね、中古を探していくと、あの程度のいいやつがあって買ったんだよね。5万5千円くらいかな。約半年だね。で、買えたりして。
で、スペック的にもZ70とほとんど装飾がないんだよ。CPUがこの1台前のスナップドラゴンの8のGen3がね、搭載されているんだよね。だからもうスペック的にはスナップドラゴン8のエリートとほとんど変わらない。
アンツ2とかね、ああいうものでやるとエリートってもうとんでもないスコアを叩き出すんだけど、でも使っている分にはもうスナップドラゴンの8のGen3とかGen2とかGen1とかほとんど体感としてはね、同じような感じなんだよね。
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で、まあいろいろね、このスナップドラゴン8のGen3あたりでね、片落ちの機種になると結構まあいろいろ選択肢あるんだけど、この機種にね、あの妙に惹かれたっていうのは、あのカメラだったの。
このさ、Z60とかZ70もそうなんだけど、搭載されているカメラが、レンズがね、ソニー製だったかな。ちょっと曖昧だな。嘘だったらごめんなさい。確かソニー製かなんかだと思ったりしたんだけど、違うな。ソニー製は違うわ。ポコの方だ。
まあレンズがね、面白くて、あのメインカメラのレンズが35mmなんだよ。これで惹かれたろ。だからいわゆる一眼で言うと35mmってもうね、標準レンズみたいなものがあるでしょ。
最近のスマホって、割と広角なんでね、24とか25とか26とかね、それぐらいちょっと広めに撮れるレンズがメインカメラになってたりするんだけど、それよりももっとね、写真で言うとちょっと寄ったような感じのレンズなんだよね。
一番その人間の見ている、その視覚と近いレンズと言われているのがさ、35mmになったりするんだけど、それがね、メインカメラに搭載されているんだね。そこにもうなんかね、激しく興味が湧いてしまって、あのね、このスマホにしたんだね。
カメラの性能としては、スマホで見てる分にはね、他のもの、iPhoneとかとそんなに変わらない。ただ寄った画で撮れるとかね、そういうものがあるからね。
そんなに俺カメラは重用しはしてないんだけど、35mmという画角のものはちょっと新鮮だし、使ってみたいなっていうのがあってね。
あとね、最初のこのZ70ウルトラあたりになると、メインカメラは35mmなんだけど、本当の機械式の絞り、本当のカメラのレンズのような絞りがね、ついてたりするんだね。
あれがすごくいいなぁと思って。本当にそのカメラ好きな人であればね、このNVIDIAはちょっと面白いカメラが搭載されたスマホじゃないかなって思うんだよね。
しかも防水防塵、IP68だったりするからね、かなり強力な防水防塵も出てるしね。
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あとは画面はね、Z60だと6.8インチだったかな。
だからもうほぼ現存しているね、最大サイズの液晶でもあるし、一応ゴリラガラスでね、強度もあるというふうに言われてたりもする。
あとはね、レビューを見ると、このNVIDIAのスマホってあんまり音が良くないっていうふうにね、言われてたりして、
俺もそれを一番心配してたりしたんだけど、俺の使い勝手ではね、そんなに気にならないね。
ゲームをやるわけでもないし、これで何か音楽を聴くわけでもなくて、寝る時にさ、よくラジオをね、聴きながら寝たりするんだ。
YouTubeに上がっているような、ああいうものを聞く分にはね、もう十分、本当に何の問題もないスピーカー性能があったりするからね。
一応ステレオを出すよね。何の問題もないね。
ただね、重い。あの、すげー重い。244になったかな。約250gぐらいね、あるんだよ。
だからね、結構重い。だからこのスマホはね、まあちょっとカメラのレンズ、メインカメラのこの35mmというところが面白い。
あとね、いいなと思うのが、液晶にさ、よくパンチホールっていう、フロントカメラのレンズの黒い点があるじゃん。
あれがないんだよ。だから前面が画面になっている。
で、フロントカメラを使う時だけそのパンチホールがね、見えるようになっているんだけど、
あのフロントのね、カメラはね、もうゴミ中のゴミ。これ不良品ですかっていうね、あの話が出るほどにめちゃくちゃ解像度もないし、
ぼやけているし、風呂場でね、湯気の中で撮っているようなね、そんなねフロントカメラでもう全然使い物にならない。
だからまあリアのね、メインカメラとかそこら辺はいいんだけど、フロントカメラはね、特にこのZ60はもう使い物にならないね。
で、このLUVIAね、面白くて、もう一個ね、ゲーミングスマホを出していて、
ネットマジックっていうシリーズがあるんだけど、
それはね、あのカメラ性能が今一つなんだけど、最強にね、あのCPUの性能が発揮されているものでさ、
あのパソコンみたいにさ、ファンが付いていて、熱処理をね、排熱、それをしてくれるというね、ものがあったりするんだよね。
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ただ俺はね、ゲームやらないし、そういう風に物理的にファンがね、付いているようなものってなんか壊れそうだなーっていうのがあってね。
このね、LUVIAのZ60にしました。
そしたらさ、あのー、またすげー格安でハイスペックのスマホがね、発表されて、
まあ噂はね、あったかな、あれなんだけど、あのXiaomiが出してきたさ、POCOのX7 Proっていうね、スマホが日本でも発売になったんだよね。
これがもうめちゃくちゃハイスペックで安い。
えーとね、メモリーが8GBの容量が256GBだと49,980円。
12GBで512の容量のやつだと59,980円。
これがどれほど安いのかっていうね、ものがあるね。
CPUがね、メディアテックの、電子で言ってたかな、の8400ウルトラっていうね、CPUを搭載していて、
これがまたね、もうハイスペックと一緒なんだよ。
今回俺がこの買った、スナップドラゴン8のGen3とその前の方のGen2、ちょうどその間ぐらいのね、あの精度を叩き出すっていうね、CPUで、
まあほぼハイエンドのね、CPUと言っていいほどのものなんだけどね。
これがさあ、いや4万円台だ、5万円台で買えるっていうね、この衝撃があったね。
液晶が6.67インチ、まあ十分大きい、むしろ大きい。
で、解像度もさあ、1.5K 2712×1220で、
俺が今回買ったさ、あのNVIDIAのやつよりも解像度がね、高い。
しかもリフレッシュレート、画面をね、1秒間に何回書き換えるかっていうのが、120Hzなんだよ。
これがすごいことで、iPhoneだと、通常のiPhoneだと60なんだよね。
iPhone Proになると120だったかな、確か。
だからiPhone Proと同じだけのリフレッシュレートだから、
あのー、画面がさあ、ぬるぬるしてるんだよ。
油谷さんのように、実質的に油でぬるぬるしてるじゃなくて、
iPhoneでさあ、手に吸いつくようにスクロールできるじゃん。
ああいう感じでね、スクロールができるっていう。
だからこれが、中華系のさあ、格安スマホだと、リフレッシュレートが60ぐらいだと、
48:05
まあ問題ないんじゃないんだけど、ちょっとこうね、120を体感してしまうと、
もうね、戻れないみたいな、そういうものがあるんだね。
で、しかも、あのー、このね、ポコリ搭載されているカメラのレンズがね、
こっちがソニー製。ソニー製のレンズを搭載しているから、
レビューを見ると、カメラもね、めちゃくちゃ綺麗。
ただ動画がね、ちょっと走りながら撮っているものを見ると、
にじんだりしてたね。動画はやっぱりiPhoneとかね、あっちの方が性能的にはいいね。
ただね、吐き出す、その静止画カメラ。あれの絵はね、すごい綺麗になったりするね。
あとはね、しかもIP68の防水防塵。もう最強すぎるよ。
フローでもね、問題なく使えるだけのスペックだね。
それが4万円台、5万円台。で、CPUも、もうね、重いゲームもできるという。
で、スピーカーもね、そんなに悪くはない。音をね、出してたり。
だからまあ、格安のAndroidで何かね、いい機種ないからって言ったら、
今はね、現在ではもうこのPoco X7 Pro、もうこれ一択だね。
これだけのね、ハイスペックのものをこの価格で出したっていうのは、ちょっとね、恐ろしい。
まあ、Xiaomiだからね、あの中華ベーカーで日本法人もあったりはするからね。
中華メーカーなんだけど安心して、まだね、使えるものがあるんじゃないかなと思うんだけどね。
俺もこのPocoのね、割と最初の頃のものはね、使ってたし。
Xiaomiも使ってたりして、全然悪い印象はないよ。
格安ですごい使いやすいっていう印象があるからね。
このPocoのX7 Pro、これはちょっといいね。
このなんて言うんだろう。
あの性能だけで言うと、NubiaよりもまだPocoの方がね、いいんだよ。
トータルで見ると、スペック的には。
でもこのXiaomiのスマホとかね、Pocoは使ったことがあったからさ、
違うメーカーがいいなあっていうのもあってね。
Nubiaにしたりしたんだけどね。
今買うんであればPocoはね、おすすめ。
あとはちょっと発売がっていうか発表が延期だったけど、
あのiPhoneのSE、あれがね、もうそろそろ出てくると言われて、
1割が7万8千円とか8万円ぐらいっていう風に今言われてるんだよね。
51:05
だから今回出るiPhoneSE、iPhone16?スロー?端末?
あれと似たようなね、あのCPUとかっていう風に言われてるから、
それが7万8万円ぐらいであれば、
iPhoneとしては戦略価格的なものがあって手に取りやすいんじゃないかなとは思うんだけどね。
ただまあスペック中としてはさ、
このPocoのね、X7 Pro、
これはね、この価格でこれだけのスペックを入れ込んできたっていうのは、
もうちょっと驚きだね。
ここら辺のね、中華系のAndroidって何がいいかっていうと、
だいたいね、あの液晶の保護フィルム、
それが貼ってあるんだよ。
で、なおかつね、ケースも付いてくるんだよね。
だからiPhoneみたいにね、保護ガラス、あれを買うとかね、ケースを買うっていう必要がね、ない。
それもなんかいいなぁと思うし、
あとは、ここはデュアルSIMなんだけど、物理SIMだけだったから、
ESIMが確か使えないんだよね。
ここはちょっとね、弱点だなっていうのがあるね。
あとは、セキュリティが指紋センサーと顔認証、両方できるっていうね。
これもやっぱりちょっとiPhoneにはないよね。
新しいSEも顔認証だけになるからね。
このね、POCOのX7 Proで、
なんかどっかで安く買えるのであれば、
ちょっとね、手にしてみたいね。
これだけの安さで、これだけハイスペックのスマホが、
どういうクオリティーでできてるんだろうっていうね、
その興味はすごいある。
ということでね、
まあメガネとかスマホとか、そんな話をね、
相変わらずダラダラとしてしまいました。
今日はこの辺で。