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こんばんは、こんばんは。こんばんは、かんすけです。
今日は、ちょうどお昼ぐらいに、元ニコニコの代表であった川の川上、
彼とか、ひでえきとか、アニメの庵野秀明さん、ガクト、彼らが役員になって
POPOPOというアプリを今日から使えるという、そんなような発表があったりして見てたんだけど、
1時間ぐらいの発表会みたいなものがあって、佐藤たけるが、彼がゲストとして呼ばれて、このアプリの紹介をしてたりするんだよね。
どういうつながりがというものがあるんだけど、でも割と佐藤たけるって、こういうアプリを使いこなしているというのかな。
そんなような印象があるんだよね。今でもあるのかな。
以前、佐藤たけるから電話がかかってくるような、そういうようなアプリがあって、あれがすごい話題になったんだよね。
俺の周りでも、彼のファンの女性とかが電話で、彼から電話がかかってくるのとか、かけられるのとか、よくわからない妄想みたいな話をしてたりして、
あんまりそのアプリを詳しく、俺は使ったことがないからね。
ただ、なんとあらしに佐藤たけるから電話がかかってくるようなアプリがあるんだっていうものがあって、それが結構一時期話題になってたりしたんだよね。
だから割と佐藤たけるって、こういう新しいアプリとかに対しては、割と早いから取り組む印象があるんだよね。
だからこういうコココというアプリでも、彼がキャスティングされたのかな。
そんな風に思いながら見てたんだけど、これどういうアプリかというと、いわゆるアバターで通話ができるアプリ、わかりやすく言うと。
03:12
基本的にはLINEとかの通話機能があるじゃん。
あれにある種国家しているアプリだよね。
で、それがアバターを使い、テレビで見るようにできると。
仕切りに言っていたのが、アバターで自分自身をカメラでアームみたいに、
カメラじゃなくてアバターが一応変わって、テレビ電話的なことができるんだけど、
それがカメラアングル。
それがAIを利用して、いろいろと会話している最中にさまざまにカメラアングルを変えてくれると。
それがものすごい映画的な見せ方ですごいんですよ、というのをやたらにアピールしてたんだけど。
最初プレゼンテーションに聞いたときに、どれくらいのアバターで出してくれるのかなって楽しみにしてたの。
で、いざアプリが紹介されてみると、
いや、これ、このアバターっていつの時代のアバターなんですか?みたいな。
もう時短が5年前くらいのアバターと変わらないんだね。
VTuberとか、いろんなゲームアプリの中で出てくるような、
ああいうアバターの感じでしかなくて、
これだけAIと言われている時代なわけだからさ、
もっと進化したAIを駆使してのアバター。
ユニリアルなのか、誰か芸能人に似たような顔に加工してくれて話せるであるとかそう。
ドラえもんみたいなキャラを選んで、
自分の顔があるんだけども、それから強引にドラえもんに近づけてみたいなね。
そういうことができるであるとか。
いわゆるTikTokのフィルターってさ、
芸能人の顔にそっくりになれるとかね。
いろんなアバターというか、フィルターがあるんだよね、TikTokの場合。
あそこらへんまでの進化具合があるアバターだったら、
いや面白いかなと思ったりしたんだけど、
まずアバターを売りにしてるんだけども、
06:00
アバターがあまりにも時代錯誤感があるなっていうものがある。
もう一つの売りとなるものは、いわゆる通話のアプリではあるんだけど、
通話を公開できるっていうのかな?
ライブ配信的に配信できるっていうね、そういう機能があるんだよね。
だからXのスペースとかさ、
ああいうものでも話したい人をオンにしてあげて話せるとかね。
ああいうものと同様のことができる。
ただ基本のベースにあるのが何か配信アプリというよりは、
あくまでも通話機能に特化しているというか、
通話アプリだという、そういう振り込みのアプリのようなんだよね。
だから、わかんないなあ。
差したる出会ったらしさというものが感じないというものがあるかな。
そのライブ配信系のツールで、
アバターに自分をキャラ変して配信できるみたいなアプリっていうのはすでにあるからね。
それが配信ではなくて、あくまでも通話というものに特化しているという切り口が、
今までのこういうものとは一応差別化を図ってるのかもしれないな。
なぜそういうふうにしたかというと、
いわゆるああいうLINEでの通話であるとか、
いろいろテレビ電話的なものがいくつかあるんだけど、
それって結局本当にその人の顔が表示されながら話すということは、
なかなか緊張してしまうというものがある。
だからそういう緊張を緩和させるためのアバターのキャラクターに変えることで、
そういう緊張も緩和できるという。
そういうものがコンセプトにはあるんだよね。
だからどうなのかなというのがまだあるな。
なんかすげえ目新しいとか新規性を感じるかというとそういうことでもなくて、
常にいろいろ実装されているものを一部特化しているにしかすぎない。
09:10
そういう感じがあるね。
例えばアバターということであれば、
いろんなゲームをプレイしていたりして、
モンハンならモンハンをプレイしていると、
モンハンの中でもできるのかな。
ちょっと最近のはわかんないけど。
ああいうネットでモンハンで協力プレイするときって、
ディスコードで通話しながらやるとかね。
そういうものがわりと当たり前にあるんだよね。
だから現象としてはもうそれと一緒で、
何ならゲームをそれだけやりながら通話できるものが楽しいけど、
でもファンに通話したいというときにはないっていうことなのかな。
何気に何かと話したいとか友達と話したいから通話するときにサクッと使えるっていう。
そういうものがあるのかな。
一応ビジネスモデルとしては、
アバターに有料課金してもらって、
服を買うとか何を買うとか、
そういうもので収益をとりあえず今のところは上げていくような、
そういうものを考えているっていうことではあるから、
これも別に差し当たって新しいビジネスモデルでもないから、
可能性があるのかな。
何だっけ、携帯で音声のライブ配信のやつが流行ったじゃん。
一瞬にして消えたインチキインフルエンサー。
ここぞって招待制ということで、
招待してはやっていたっていうスペースじゃなくて、
あれも1割にはあるんだけど、
もうすっかり効かないし、
Xのスペースもあんまり使われているっていう感じがないもんな、そもそも。
12:01
配信系で一番元気があるのは、
TikTokのライブ配信が一番人気があるよね。
あとはニコニコの、
ああいうニコ生勢の人は、
特に男の雑談系の配信者で言うとキックというサイトに流れているし、
女性配信者も今少しずつニコ生からキックに流れるっていう、
そういうものがあるから、
ニコ生はもう完全に終わった感じがすごいあるな。
いわゆる一般配信に関しては。
ただニコ生の場合って、
有料チャンネル、
有料課金している人だけが見れる専用チャンネルっていうのが、
もう何百とあるんだよね、何千くらいってあるのかな。
ニコ生の場合はその有料課金チャンネルがね、
割と稼ぎ頭になっていたりするから、
純粋にニコ生を有料課金して見るユーザーは減っているんだけど、
その有料チャンネルを見るというユーザーは、
そんなに大きくは変動していない、
そういう感じがあるんだよね。
ちょっとその、
俺今離れ気味でもあるから、
このライブ配信系の熱量みたいなものが、
ちょっとたどたどしいみたいなところがあるから、
とりあえず俺の肌感覚としては、
TikTokが一番ライブ配信では賑わっている。
ついで、
ゲームのTwitchなのかな。
YouTubeのライブ配信も、
このWBCの時にちょっと驚いたものがあって、
そんなにチャンネル登録者数が多くないようなね、
野球系のチャンネルを運営しているものがあるんだけど、
その人がWBCの度にライブ配信をやると、
結構10万人、20万人くらい集まっているようなこともあったりして、
ものすごく収穫できるという意味では、
やっぱりYouTubeっていうのはね、
強いプラットフォームにあるんだろうなっていうものがあるね。
15:08
ああいうユーザー配信系のものでもそうなんだけども、
流れとしてあるのは、
いわゆる小さなコミュニティ化っていうものがね、
ものすごく進行しているというのかな、
そういう感じがあって、
より多くの人に聞かれるというよりも、
本当に聞いてくれる人だけ聞いてくれればいいっていう、
だからそういう意味では、
コミュニティが1000人くらいでもいいし、
100人くらいでもいいし、10人くらいでもいいしみたいな、
そういう割とクローズドで狭いコミュニティにしていく、
そういう流れがあるんだよね。
その時に有料で500円でそのコミュニティに参加できるとかね。
そういう有料課金系をして狭いコミュニティでという流れがあるから、
こういうユーザー配信系の流れなんかで言うと、
割と多くの人にというところから、
より狭いコミュニティで納粛にというね、
そういう流れがあるから、
ある意味このポポポみたいなアプリっていうのは、
基本通話アプリだからね、
そういう意味では本当に自分のつながっている人とだけ話していくとか、
そういうスタイルが構築できるからさ、
狭いコミュニティでより深くという使い方をしている人においては、
向いているアプリかもしれないね。
どういう可能性があるんだろうな。
スカイプが今無くなってしまったでしょ。
スカイプってさ、
何気にずっと終了間近まで使われてたりしたんだよね。
仕事で使う人はもういないかもしれないけど、
でもスカイプチャンネルっていうさ、
出会い系の掲示板みたいなものがあって、
そこに自分のスカイプITを載せて出会うみたいなね、
18:02
そういうものがあったりしたの。
だから嫌がらせで、
スカイプチャンネルの中なのかな、
カテゴリーがあるのかどうかちょっと分からないけど、
いわゆる芸人の人に向けたようなね、
そういうスカイプITを公開して、
で、嫌がらせをするみたいなね、
そういうものが流行った時代があったりしたんだよね。
ただああいうユーザー配信系の人も、
もう誰もスカイプ使わなくなってしまったからね、
あんまりそういう嫌がらせみたいなものも、
ぱったり鳴りを潜めてしまったんだけどね。
だからスカイプが最後まで残ったっていうのは、
ああいうある意味、
出会い系の場所として機能していたというものがあるから、
コココのアプリでも、
そういう不特定の人との出会いの場として、
使えるようなものがあるのかな、難しいのかな、
いわゆるこういう通用アプリでいうとさ、
斎藤さんってね、今もあるのかどうか分からないけど、
いわゆるどこの誰だか分からない人と、
繋がるような電話アプリがあったりしたんだよね。
そこで出会うみたいなものがあったという時代があって、
だから一定数その出会いの場として機能するようなものであれば、
使われる可能性はあるかもしれないね。
今の流れがどうなっているかというのが分からないんだけど、
出会いの場なんかに言うとさ、
意外にスマホのアプリあるじゃん。
昔言ったらPUBGとかさ、ああいうアプリがあって、
今でも多分あると思うんだけど、
ああいう風にオンラインで何人かの人と繋がって協力してやるとかね、
対戦するとかね、
ああいう個人感をつなげて楽しむようなアプリ。
あれが実はね、出会いの場の温床になっているというものがあるんだよね。
だから案外ゲームの中で知り合って付き合うとかね、
出会うとかね、そういうものがあるんだよ。
だからこういう通話と言いながらの出会い系のアプローチができるものであれば、
ものすごい跳ねるということはないかもしれないけど、
その息長く使われる可能性はあるかもしれないね。
21:00
細く長くという感じだね。
あとは、AIが進化していくほどに、
このアプリが海外でも使われるようになったりしたら、
いわゆる海外の人と繋がる。
しかもそれがAIでリアルタイム翻訳して会話ができるとかね、
そういう未来は想像できるよね。
あとは、アバターをプレゼントするとか、
そういうことでのお金の流れみたいなものもできるだろうし。
そして、ものすごい目新しさというものがあんまりないんだよな。
一応、ひろゆきとかかわんごだから、
どんな面白いアプリをリリースしてくれるかなって楽しみにしてたりしたんだけど、
蓋を開けてみたら感じがあるな。
一応アプリをダウンロードして、
特に初期登録みたいなものをしないでも、
一応使えるようになってたりしたの。
いろいろUIとかああいうものを見ると、
なかなか初日のローンチしたアプリなんだけども、
なかなか作り込んだなって思った。
設定の部分であるとか、
いろいろ問い合わせの部分とか、
ああいうところも含めて、
しっかりアプリで作ってるなっていう印象がある。
だからそれは時間をかけて作ったりしたんだろうなって思ったりしたな。
あとは何だろうな。
このアプリの可能性は何なんだろうな。
僕が旗振りをしてるから、
何かこのアバターを使ってゲームができるとか、
そういうものを入れてくると思うんだよね。
彼もニコ生の末期というのかな。
ああいう時にやたらニコ生の中に、
ゲームをどんどんリリースしていったりしたの。
ニコニコ配信しながら、
その中で配信者の人とリスナーの人が一緒に楽しめるような、
いわゆるJava系のアプリというのかな。
24:04
そういうものを立て続けにリリースしていったりしたの。
でもそれがことごとく評判が悪くて、
その理由というのが、
そんなゲーム誰も求めてないから、
もっとライブ配信するにおいての画質を上げてくれよとかね。
制限時間みたいなものがあったら制限時間を取っ払ってくれとかね。
とにかく回線が弱いとかね。
まずそういうところをしっかり立て直してからやってくれよというものがあって、
カウントって排斥されていくんだよね。
だから彼の中では、
やっぱりこのアプリの中で、
そういうゲームに、
なんていうんだろう、
変えていきたいというか、
ゲームをより拡張にしていきたいみたいな目論みがあるんじゃないかな。
そしたらまたそのゲームの中でね、
アバターなのかアイテムなのか、
いろいろなガチャを回すために取っ払ってできるとかね。
ああいうものを有料化していって、
ゲームをリリースしてそこでお金を回収していくとか、
そういう目論みがあるんじゃないかな。
それがやっぱり、
この初期のポポポのアプリの中で、
自分専用のアバターを作って、
そのアバターでゲームプレイができるという動性は一つ作りそうだなって思うな。
だから一応通話アプリの提案はしてるんだけど、
ゴールとしてはゲームでいろいろ課金させていくっていう流れなんじゃないかな。
馬娘的な、ああいう感じというか、
そういうものに持っていきたいんじゃないかな。
最初から今って、
なんか新たにゲームアプリリリースしましたって言っても、
やっぱりダウンロードするのもそんなに稼げないしね。
遊ばれないっていうものがあるから、
ちょっとそのゲームの入り口をこの通話でアバターでっていう、
ちょっとキャッチな感じというのかな。
そういう切り口で導入に使っているにしかすぎないというものだったりするんじゃないかな。
考えられるとしたらなんだろうな。
27:02
何があるかな。
通話を歌うのであれば、
通話中にいろいろ共有できたりとか、
BGM的に音楽が流せるとか、
SE的なものが流せるとか、
割とそういうのが簡単にできそうだよね。
LINEの通話でも、
これ旅行行ってきたからこの写真送れるって通話しながら見れたりするものがあるじゃん。
ああいうものは導入していくんだろうな。
でもそれがわけのがないさ、
ああいうバーチャルな空間で、
部屋の中に撮ってきた写真を額縁に入れたものが、
飾られますみたいな感じでやってしまった日には、
もう勘弁してくれよというものがあるんだよな。
ああいうバーチャル空間で3Dって、
とりあえずもうないでしょ。今のところ。
ああいうメタバースの世界っていうのは、
いったん終了してるからね。
今のところね。
あんだけメタバースのメタバースって言って、
メタバースの中の土地を売り買いするんだみたいな。
その土地を買うと好投していくぞみたいなものがあって、
日本の大手商社とかね、
メタバースにすげえお金とかぶち込んだりしたんだけど、
みじんも盛り上がらないわけでしょ。
メタバースの世界っていうのはね、
ゲームがなんだっけ、
プレステのゲーム、
戦うやつ、銃で撃ち合うようなやつあるじゃん。
森を出すやつ。
あるいはそのメタバースに変わるような可能性を
少し見出したっていうものがあるんだよね。
あのゲームの中でコンサート会場みたいなものがあって、
そこでしか見れないライブがあるとかね、
映像があるとかそこでしか買えないね。
アディダスとかライキングコレクションがあるとかね。
そういう仮想空間の中でしか見れないとか買えないっていうね。
ああいうものをやってたりしたんだけど、
それもなんか泣かず飛ばずの感じがあるからな。
このポポポの中でメタバース的なバーチャル空間で、
30:00
その中で撮ってきた写真を見せ合うであるとか
留守弁的に残したら、
メタバースの中の空間のC-3POみたいなロボットがいて、
なんとかさ、こんな留守弁が残ってスペックをポポポとかさ、
やった日にはさ、もういつの時代ですかっていうものがあるからな。
ちょっとメタバース的な3D空間を目指していく道筋は、
これじゃないかな、あるな。
もっと通話に特化するのであれば、
通話という部分でいろいろできるのかな。
LINEがさ、もう結構生活のインフラのアプリとして認知されて、
行政もそうですし民間の企業も、
LINEを使って様々に情報を発信するとかね。
災害時にLINEを使っていたりとか、
ああいうものがあるから、
LINEだけだとおぼつかないというか、
LINEがね、もしサーバーダウンして、
いざ災害の時に使えなくなってしまうというものがあった時に、
代替としてこのポポポが機能するとかね。
そういうセカンドとしての役割を果たすとか、
そういうことはあってもいいかもしれないね。
電話回線も繋がりません。
LINEも繋がりませんって言った時に、
ポポポは繋がりますよとかね。
そういうものがあればいいんだけど、
でも本当の災害の時って、
サーバーダウンでLINEが使わないのであれば、
それはそれで仕方がないんだけど、
そもそものネット回線のインフラが立たれてしまうと、
ポポポも繋がらないっていうことになるからね。
でもそういうあれもあるか。
いわゆるこれって純粋な国産アプリなわけでしょ。
だからLINEであるとかZoomであるとかね、
今使われている通話系のアプリって、
ほとんど海外製だよね。
一応LINEとか日本企業の手を出してたりするんだけど、
大元は韓国だし、
インスタの通話を使うとか、
33:00
Excelの通話を使うって言ったとしても、
全部海外、アメリカなわけじゃん。
だからそれこそミクシーと同じような考え方で、
国内純正の通話アプリという立ち位置で、
こういう災害時であるとか、
そういう時にはポポポがいいよとかね、
そういうものが浸透していったりしたら、
インストールというかダウンロードか、
ああいう件数は伸びるかもしれないね。
たぶん災害で生きるの死ぬのって言った時に、
アバターを返して話すっていうそのもったるさはあるよね。
元気な姿を見たいんだというものがあるからね。
その時はテレビ電話を使うとかね、
そういうことになるかもしれないけど。
ちょっと面白いな。
考えていくとどういう可能性があるかっていうのが面白いな。
あと通話をテキスト化して、
AIでまとめるとか要約するっていうのはできるよね。
一応いろんなiPhoneでも何でもできるっちゃできるんだけど、
今一つちょっと分かりづらさがあるよね。
iPhoneの使い方とAndroidのSamsungの使い方とPixelの使い方って、
それぞれ違うから共通したものがないんだよね。
そういう意味では通話をして、テキストにして、
何か要約してっていうのが、
このポポポを使えば全部できますよっていう、
その分かりやすさをアピールするということはできるかもしれないね。
あとはこういう音声通話だから、
登録するときに音声データを収集してますみたいな、
そういう一面がもしかしたら明記されているかもしれないんだけど、
そういうものがあったとしたら、
いわゆるああいうエコーとかさ、
エコーじゃない、Amazonのね、
ああいう端末とかGoogleのホームとか、
ああいうものと同様に音声データを収集していくような役割もあって、
その音声データを元にビッグデータ化したものを、
何に使うかっていうことも考えられるよね。
でもそれがもしさ、ポポポで音声データを収集していく、
36:07
それによって日本独自のチャットGPTとかジェミとかね、
ああいうものに代わる、
ああいうAIツール系を作っていくんだということであれば、
なんか俺は喜んで、
自分の音声データなりは提供したいなって思ったりがするかな。
でもそれだとビジネス的にはあんまりスケール感がないよな。
なんか日本語だけだと日本のマーケットでしかないから、
結局またガラッパーボスカーなのかということがあるけど、
でも日本が成功したら、
じゃあこれを韓国でとか、
中国ができればどうかわかんないけど、
中国でとかインドネシアでとかね、
そういうふうに変えていって、
それぞれの国専用のチャットGPTであるとかジェミに代わるような
AIツール系を作るということもできるかもしれないよね。
案外それが目指していることでもあるかもしれないね。
これだけ日本のこういうAI系のツールって、
基本やっぱりチャットGPTを使ってとかジェミに使って何かをするっていうものでしかないから、
純粋に日本の国産のっていうのを作るときには、
この日本のビッグデータをこの音声で収集していくっていうのはありじゃないかな。
以前はさ、
俺がもう何年前?
20年?
25、26年前ぐらいから、
Appleってさ、
Appleはシリカ。
あれで音声でいろいろ検索するとか、
ああいうものがリリースされたでしょ。
あれがもうどれぐらい前なのかって、
もう10年ぐらい前なのかな。
ああいうものがリリースされる、もう10年、15年ぐらい前から、
データを収集しているっていうものがあって、
調査をするんだよね。
何か男性女性混合で会議室みたいなところに集めて、
いろんな決まった言葉を発信してもらったりするの。
で、ちゃんとAppleの当時の音声を判断するものが、
39:04
ちゃんと日本語を認識するかっていうことを、
もうああいうシリがリリースされる10年、15年ぐらい前から、
割とやってるっていうものがあったりしたんだよね。
だから昔は、
この言語を認識するであるとか、
言語で文字入力をしていくみたいなね、
こういうものがすげえ手間と時間をかけてやらないと、
というものがあったんだけど、
今の時代はやっぱりAIがある程度進化してるから、
そんなに日本語を話すデータを収集しなくても、
何か日本専用のAIツール系というのかな、
そういうものは、
昔よりは圧倒的に短時間でできる可能性はあるんじゃないかな。
1年、2年で作れますみたいな。
今だったらGeminiとかGPTのライブで会話しながらさ、
ああいうAI系ツールと話すことができるじゃん。
で、いろいろ答えを出してくれたりするわけじゃん。
ああいうものが日本専用のポポポというアプリでもできるようになるんで、
しかも日本語の認識率も高いとかね、
日本の文化に根差したような答えを導き出してくれるとかね、
ある意味その日本特化型のAIツールというものができる未来があるかもしれないね。
なんかそこらへんくらいまではAIは描いてたりするんじゃないかな。
それができるかどうかっていうのはもちろんあるんだけど、
でも順番としては、まずこういう風にツールアプリとしてローンチして、
で、アバターでその有料でアバターを買うとかアイテムを買うとかということで、
収益を上げていくっていうのが1年とかそれくらいやるのかな。
で、やっぱり次にやるのが、俺はやっぱりゲームじゃないかなと思うな。
このアプリ内で遊べるゲームをリリースしていって、
またその中で専用のアイテムであるとかね、ガチャであるとかね、
そういうものをやらせるということで、また課金をさせていくみたいなものがある。
そういう道筋じゃないかな。
で、すげえ先に日本専用のAIツールを作るみたいな、
そういうものをある種の目標にしてたりするんじゃないかな。
とりあえず俺の脳で考えるのはそれくらいにしか思いつかないな。
42:02
まあ広い人がカワンゴだからね、もっともっと違うものを描いてるかもしれないんだけどね。
ただまあ、今日論事された感じのものを見る限りでは、
ものすごく目当たらしいというものが、まあさほどないからね。
まあ2弾3弾のなんかその話題を仕掛けていって、
表舞台にね、次々と上がっていかないとという感じがあるかな。
とりあえず今日発表の花火としては、まあヒロイキがいるとかね、
庵野秀明がいるとか、ガクトがいるとか、
ああいうその面々で、とりあえず論事の花火は上げられたりしたから、
じゃあその次だよね、実際こういうふうにみんなのアプリをダウンロードして、
使ってみて、果たしてそれがどういう可能性があるのか、
使っている人たちによって新たな遊びが創造されていく、
予約が果たしてあるのかとかね、まあそういうものがあるよな。
あともう一つあるのはあれかな。
ある意味その通話専用ということでやっていると、
基本的にはまあクローズドの空間なわけでしょ。
で、自分だけが、まあなんか臨床した人だけが聞けるとか、
まあ話せるとかね、そういうようなスタイルで、
まあなんかニコ生であるとかさ、TikTokライブみたいに、
もう誰しもが見に来れるみたいな、そういうものではない場所だからね。
だからある意味その発言の制約が緩いということもあるかもしれないね。
じゃあなんか殺すとかね、自殺とかね、
ああいうことってまあYouTubeのライブでも、
TikTokのライブでもあっという間にバーンされてしまうんだよね。
だからああいう配信者、昔からやっている人は、
まあかなりその言葉使いを気をつけるようにはなっているんだよね。
だから以前のような過激な発言ができない、
そういうものができる場所がないっていう状況の時に、
まあここのアプリはある程度そのクローズドの空間であるから、
そこら辺の制約が緩いっていう可能性はあるかもしれないね。
だからまあ発言の自由度が高いということにあるかもしれない。
あと何気に一番大きいのは、
仮にそういうオープンで2人とか3人とか何人って言ったかな?
45:06
10人?30人くらいって言ったかな?
同時に会話できるんだよね。
そういうふうに会話した時に、
このポッドキャストもそうなんだけどさ、
音声だけの配信って炎上しないんだよね。
あんまり切り取られてね、音声の一部分を切り取られて、
それがああいうふうにポストとかで炎上する例って
もう圧倒的に少ないんだよ。
で、大体炎上するのはああいうユーザー配信で
まあ自分をカメラで映しているね。
iFWatchの配信者であるとかニコ生の配信者であるとか、
ああいう実際のカメラで自分を映しているもの。
そういうものはちょっと過激な発言をしたり、
ちょっと炎上しそうな行動をするとあっという間に切り取られて、
ポストで共有されていくんだよね。
でも基本音声だけでっていう場合って、
あんまり炎上しないんだよ。
それは音声をやっぱりこう、
例えば1時間話してたりしたら、
1時間きっちり聞かないと見極められないわけじゃん。
だからああいう切り抜きをする人っていうのは、
バーってシークバーを動かしてね、
炎上してそうなところをパッと見つけて、
すぐそこが切り取れるような状態じゃないと手間なんだよね。
でも音声の場合って、それがしづらいんだよね。
なかなかシークバーだけ動かしているだけじゃ、
話しているそのポイントとなるところをね、
すぐさえも見つけることはできない。
だから結果として手間がかかるというものがある。
だから切り取られないから炎上しないという流れがあるんだよね。
だからこれはあわたになったとしても、
その音声だから切り取られて炎上しないという、
そういう側面もあると思う。
これが何気に一番大きいんじゃないかな。
まあいろいろちょっと話したけど、
まとめるとポポポの可能性は、
とりあえず今日ローンチされた状態では、
さしても新しいものはなくて、
まあいろんなゲームアプリであるとか、
ゲームとディスコードを連携すれば、
ああいうそのアバター的な通話が楽しめるっていうね、
ものにあるから、
ああいうものとそのXの中でのスペースのようなね、
ああいうものをアバターに変えてというだけでしかないから、
今のところ新規性は全くない。
今のビジネスモデルとしては、
アバターに有料課金をしたりアイテムに有料課金をして、
48:01
その有料課金されたもので稼いでいくという流れが、
今のビジネスモデルにある。
これが発展していくと、
俺は買わんのだの感じとしては、
ゲームにしていきたいんだなって思うから、
このほぼほぼのアプリの中で、
まあいろんなゲームをリリースしていくんじゃないかなっていう。
でまたそこで、
今の既存のゲームのビジネスモデル同様に、
ゲーム中に様々に課金をして、
ガチャであるとかアバターなアイテムだっていうね、
そういうものを買わせてみたいな、
そういうものにある。
あとはこのアプリを広げるという、
その宣伝効果的なものというのかな、
そういうものでいうと、
このアプリを使っていれば出会えるよという、
広がりの見せ方が一つあるかなっていう。
それは今、現状がスマホのアプリで、
ああいうふうに会話をしながらね、
協力プレイをするとか、
そういうもので案外出会いの場になっているというものがあるから、
だからポポポにゲームが実装されて、
その中で出会えたりとかね、
そういう例が増えてきたりすると、
その出会いに目的で入ってくるというユーザーがいるという目論みがある。
もう一つは、純粋な国産アプリとしての通話専用というものの打ち出し方。
今あるLINEだ、TikTokだ、インスタだ、Xだ、
全部海外のアプリだから、
そういうアプリでも一応通話はできるんだけど、
所詮海外のアプリというね、
そういうものがある。
その時に純国産で、ミキシのようなね、
ああいう純国産SNSなのか、
純国産通話アプリとしてアプローチしていくものがね、
一つあるなという。
で、これがまた災害とかね、
そういうものがあった時でも、
LINEに代わってというか、
LINEの第二LINEとしてね、
披露するような通話アプリになってたりしたら、
まあちょっとね、
行政なのか大手企業なのか、
そういうところも導入してみたいなものが考えられなくはない。
いわゆる以前のスカイプに代替するようなものとしてね、
通話専用のアプリとして機能するというものがあるんじゃないかな。
51:04
将来的に見た時には、
国産純正のAIツールを生成したいということで、
音声というこのビッグデータをね、
収集していく場にするということが考えられるよね。
だからチャットGPTとかGEMに代わるような、
国産のAI系のツールという目論みで、
ここで使われる音声データを収集して、
ビッグデータとして活用していくという、
そういう流れがあるんじゃないかな。
あとは炎上対策ということでは、
ユーザーの顔が映るようなユーザー配信系、
ああいうものは結構切り取られてすぐ炎上するというリスクがあるから、
意外にこの音声だけに特化しているポップキャストもそうなんだけども、
こういうものって案外炎上しづらいんだよね。
それはそこを話しているところを探すのがなかなか手間だっていうね、
その切り抜く側の労力がかかるから。
ということもあるし、またそれを聞く側にとっても、
話しているところは5分、10分だとするじゃん。
3分ぐらいだとしても、
まだ絵がある切り取りのものって、
3分ぐらいでも何とか見れるんだよ、まだ絵があるから。
でも音声で切り取って、音声データしかない3分の音データって、
もうその話し方とか声が深いんだったら、
興味があったとしてももう聞かないっていうね、
そういう流れになるんだよね。
だからそういう意味でも炎上のリスクが限りなく少ないこの音声データで、
一応ライブ配信みたいなものもできるということだからさ、
それが太くて聞かれたときに切り取られたとしても、
あまり拡散力を見ないという、そういうメリットはあるかもしれないね。
とりあえずなんか今のところ思いついたのはそれぐらいしかないな。
どういう風に広がっていくのか、大きくなっていくのかっていうものがあるんだけど、
自分自身はどうかな。
周りに使っている人がまだね、
昨日の今日だからさ、いないということもあるんだけど、
もともとなんか、
俺の周り、あんまりこういう新しいアプリでどうのこうのっていうのに興味を持つ人が少ないからね、
54:07
出してるというものがあるんだけど、
でもその通話アプリを歌うのであれば、
どれぐらいの音声品質なのかっていうのはちょっと気にはなるね。
なんだかんだ言って、スカイプってさ、すげえ通話品質が良かったんだよ。
ああいうLINEとかDiscordとかZoomみたいなさ、いろいろあるんだけど、
でも圧倒的にスカイプは通話品質としてはものすごい良くて、
本当に、なんていうの、
FMとは言わないんだけども、
でもそれに近い音質で会話ができるんだよね。
だから聞き取りやすいっていうものがものすごいあった。
果たしてどれぐらいの通話品質なのかというものがあるな。
アバターあたりをスマホで動かしてたりするから、
結構そっちに取られちゃうような気がするんだよな。
そうした時に通話品質って割としょぼい感じになるのかなっていう。
LINEぐらいになっちゃうのかなっていう感じがあるね。
LINEでも別に通話するには困らないんだけど、
でも音質はいいに越したことはないからね。
イヤホンとかの連携はできそうだよね。
今いろいろイヤホンでノイキアがつくとかね。
AppleのAirPodsなんかに言うと翻訳してくれるとかね。
あと運動量を測ってどうのこうのとかね。
ああいうものもできたりするから。
ああいうイヤホンやヘッドホンと連携して、
この2アプリの中で何かができるとか、何か計測できるとかね。
そういうものはあるかもしれないけどね。
マーケットとしてはすさまじく狭いよね。
iPhone使って、しかもAirPodsの最新機種を使わないと楽しめませんみたいなさ、
そういう機能が実装されたりしたら、何人いるのみたいな感じになるもんね。
1万人もいたらいいもんでっていう感じがあるからね。
この場合は、やっぱりアバターにしたっていうことで、
ターゲット層がすごい狭まるよね。
いわゆる10,20代くらいがメインターゲットにあるから、
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まあそれはそれでいいんだよね。
マーケティング的には正解なんだよ。
若い人に訴求していかないと上への広がりっていうのはもう絶対ないからさ。
上から若い層に落ちてくるっていうことはもう全くないからね。
だからまあ10,20代くらいにアプローチしていくというものはあるんだけど、
TikTokの成功例があるか、TikTokも最初10,20代くらい、
なんならもう10代専用アプリみたいなさ、そういうものがあったんだけど、
今やさ、むしろもう30代以上のね、
ジジイやババア、もう40,50,60、
そういう人までもTikTokアプリを見ているとかね、
TikTokで配信している人とかね、
若い子よりもそういうおっさん、おばさん世代が多いぐらいになってたりするからね。
だからああいうアバターでターゲットとしては狭いんだけど、
最初はなかなか30代以上使われないとは思うんだけど、
でもあれなんだよね、本当にさ、
なんのアプリとかね、SNSもそうなんだけど、
おっさんが入ってくるとそのアプリは廃れていくんだよね。
TikTokとかマインスターもそうだと思うんだけど、
ああいうアプリにジジイとかババアが入ってきて、
それまで楽しんでいた10代、20代、前半ぐらいの子たちって、
みんな他に移動してるんだよね。
だからインスタとかももういないんだよ、若い子って。
TikTokも若い子なんかいないんだよ。
だから今なんだっけ、ああいう写真系だとリアル化とかね、
ああいうTikTokに何か変わるようなやつもいろいろ出たりするからさ、
そういうところに移ってしまうんだよね。
だからジジイババアが入ってくると、
やっぱりジジイババア、意味のない勢いがあるじゃん。
元気があるじゃん。
お構いなしにみたいな、何かを指してとかね、
そういう配慮もなくてさ、ズカズカズカズカ入ってくるからね。
それまで楽しんでいた10代、20代ってバーって散っていくんだよね。
最初は若い層が楽しんでいる場所になってたりするかもしれないけど、
これが出会いとして使えるんだよみたいなね、
ものが広がったときに一気におっさんがバーって入ってくる可能性がある。
そのときに本当のターゲットに据えていた10、20代がね、
雲を散らすように離れていくっていうものがあるかもしれないね。
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ただまぁ、おっさん系はさ、お金を落としてくれるっていうものがあるからね。
こういうゲームでアバターで、
それでも全く女の子はね、若い子はいなくなるっていうことではないから、
そういう女の子にプレゼントするためにアバターを買ってプレゼントとかね、
高額なものとかね、そういう流れはできるかもしれないね。
ただまぁ、アバターっていうアプローチが導入部分においては、
結構ターゲットが狭められてしまうなっていうものがあるかな。
直せてきた、まぁちょっとね、また面白いアプリのローンチがあったりしたので、
つらつらとね、どういう可能性があるかなっていうのをね、
ちょっと興味本位でいろいろね、考えてみました。
ということで、お休みなさい。