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2024-11-09 32:27

夜鷹な雑。ユー・ガット・メールに感じた未来と情緒がまだ残されていたメールのとき。。そして、メールと言えばドラマ『WITH LOVE』

《雑談のおしながき》

0:00〜

ユー・ガット・メールに感じた未来


11:00〜

メールにまだ情緒があったとき


17:00〜

メールで思い出すのはドラマ『WITH LOVE』


26:00〜

情報が増えるほど人は騙されやすくなる


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こんばんは、エル・エドワーズです。
さっきネットでニュースを見ていると、エル・エドワーズさんが亡くなられたというニュースを読んだの。
74歳。人生100年という時代において、74歳ってすごい若いなって思うんだけど、
この人はどういう人かというと、あの懐かしいユー・ガット・メールというAOLのメールの恋をやっていた人なんだね。
このユー・ガット・メールってめちゃくちゃ懐かしさもあるんだけど、当時あれを着信用にしていて、
俺自身はなんかAOLでメールのアドレスを取ったっていうことがないから、多分その後にiモードとかの柄系を持つようになって、
それのメールの着信をこのユー・ガット・メールとかね、そういうものにしていた思いがあるんだよなぁ。パソコンだったかなぁ。
AOLは知ってるし、でもなんかAOLに契約したとか使っていたっていう思いがないんだよなぁ。
だから多分柄系でよく使っていたメールの着信用で、すごい懐かしいというか、未来を感じたよね。
で、このユー・ガット・メールって、なんて言うだろう。要はさ、プロ電話のジリリリリリって言うね。リーンか。リアリーンか。
プロ電話の時代から始まって、で、留守電物業になって、で、小さいあのカセットでその声を録音して、ただいま留守にしていますみたいな。
自分の声で留守電メッセージを応答で入れられるようになったりとかさ。
何々とこういうね、音声やメールや文字やそういうコミュニケーションが進化していく中で、
着信音が声であるっていう、それにさ、ものすごい未来を感じたかったわ。
だってそれまでってリリリーンとかさ、ま、プルルルル、だから電子フォン、ちょっと高音のプッシュフォン系の電話になるとね、
読み出しの音が変わったりするぐらいで、声でかかってきたものをお知らせしてくれるものって、
03:08
この優雅なメール、以前はなかったと思うんだよね。
だからこれでメールを受け取った時、受信した時に、毎回未来をね、感じていて、
いや未来のこのテクノロジーはすさまじく明るいなっていうね、ものがあったよね。
で、やっぱりさ、メールって、まだ手紙のやり取りの延長線上にあったような時代でもあってね、
その挨拶にさ、背景とか書いてみたりとかで、最後になんか手紙を閉じるような言葉を使ってみたりとかさ、
してメールのやり取りをしていた時代があったよね。
で、メールがのんのんのんのん仕事の現場に入ってくるとね、こうやり取りがラリーのようにさ、
なっていってね、最初はよく使い方が分かんないから、
リターンのアービー、あれの欧州みたいになって、
どのタイトルというか、最初のそのタイトルがどういう案件でそれを送ったのかがもう分かんなくなる。
RE、RE、RE、RE、このなんかトラブルが現でみたいな時代があったりしてね。
で、ああいうものを経て、メールのさ、まだみたいなものがね、どんどんどんどん確立されていって、
RE、リターンは消すんだよとかね、タイトルにまずなんか重要なことを書くとかね、最初に名前を書くとかさ、
要は、こんにちは、お忙しいところすいませんとかさ、それがタイトルではなくて、
発注した風にミスがありましたとかね、そういうものをタイトルに付けて、
タイトルでどういうメールかっていうのが分かるように送るとかね、そういうものが、
メールがね、こう普及していく中で、メールマナーみたいなものがさ、確立されていったりしてね。
で、一方で、プライベートというか個人の間だと、やっぱりなんだろう、
ポケベルからだよね、多分、ああいう文字の文化というのから、
ポケベルは数字であるんだけど、俺はポケベルは全然やらなかったんだよね。
だから全然ポケベルは流行っていたのは知ってたんだけど、
持ったこともあったけど、でもほとんどあのポケベルで何かやり取りをしたというね、記憶が全くなくて。
で、PHSが出てきて、PHS館でなんかメールがね、やり取りできるとかあって、
06:10
ねえ、それと全部してたかな、それよりも前だったかな、
あのソニーのさ、えっとポスペだっけか、あそこら辺が出てきて、
なんか10円メールの時代ってあったよね、そのメール専用の端末があって、
柄系のお尻にガチャンってコードを挿して、要は小さいキーボードだけ、あれでメールを打って、
で、ポスペあたりがさ、メールを届けてくれるみたいな10円メールの時代があったりして、
もうあの時代は俺はその文化の真っ只中にはいなかったというか、
もう仕事でパソコンでやり取りをするようなものだったし、柄系で通話でっていうね、
ものがあって、要はあの若い女の子の間でポケットキーボードって言ったっけ、
あれがすごい流行ったよね、で、よく電車の中でね、あれをさ柄系のね、
ケツにぶっ刺して座りながらね、カタカタメール送っているっていう、
あれが画期的だったのは、10円でメールが送れるっていうことと、
それまだPHS館とかでしかね、メールのやり取りができなかったんだけど、
10円メールでPCにね、メールが送れるようになったんだよね、
それでもう一気にね、普及していったというものがね、あったりしたで、
だからメールはもうそういう送米機からね、使ってたりするから、
なんかそういう時代をアダログ的な電話から始まってさ、
ポケメルが出てきたり、柄系が出てきたり、アイモーノが出てきたり、
こういうメール専用の端末が出てきたり、で今はスマホでLINEでっていうね、
SNSにだったりして、それを全てこう通ってきて体験できているっていうことはさ、
やっぱり今はこういうネットの文明のばったな中に生きているって言っても間違いはないよね。
たぶん100年後とか1000年後振り返った時に、このなんか1990年代、
もうちょいネットとか80年とかそれぐらいからあるんだけども、
でも一般の人に落ちてきたのがやっぱり90年代後半あたりから、
もうね、ネットが一般の人の手の元にも落ちてきてっていうのなんだろう。
09:02
今もその文明の中にいるんだけど、この90年代からまあ2100年とか2200年とかなのかな、
まだ100年200年先なのかな、その時代はインターネット文明の時代としてきっとね、
残るんだろうね。
その時にこのメールで着信音が初の男性の声によって始まったというさ、
歴史はずっと残るよね。
このYou got mailって本当にすごい未来を感じた。
もうなんか意味もなく、もうメールとかで送ってほしかったもんね。
あの声が聞きたいがためにメール返信してとかね、
思ってたし言ってたぐらい残ってさ。
だからまあ今の世代の子たちはやっぱり俺の時代がこういうYou got mailであったように
今であればガユAIで謎が作れるとか資料がまとめられるとか映像が作れるとかね、
ああいうものにすごい未来を感じてワクワクする人もね、いっぱいいるし、
まあそれが普及していってもっとバッドで進化していくんだろうなと思って。
まあでも解雇中になってしまうんだけど、
メールはさ、あの当時もメールのやり取りでね、いろいろこう人と人とがつながってというものが話題になったり、
まあいろいろ問題になったりもしたったけど、
ただ今にして思うと、
なんか手紙で人のぬくもりとかね、ああいう文字とかね、
ああいうそういうものが感じられなくなったメールってどうだろうとかさ、
あの時代にもあったんだけど、
でも今こうして20年前とか振り返ってみると、
まだメールにはさ、情緒があったなって思うんだね。
今こういうAOLとかね、ブラウザーで言ったらデスケか、レッドスケープナビゲーターだっけ?
あったよね、デスケとかさ、まあダイヤルアップとかね、リフティーサーブの時代だったりしたからさ、
なんか今のLINEのように記録がつくとかつかないとかね、ああいうものもないし、
送ったら送ったで、そのメールをこういつ読んでくれるのか、
12:01
またいつ返信が返ってくるのかっていうのがさ、
なんか追い立てられるものもなかったしね、
本当に手紙のようにさ、手紙をしたためて送って、それが届いたかなとか読んでくれたかなとかね、
そういうまだ想像しているような時間があったりして、
それがまあ情緒につながるというものなんだろうな、
こういう感覚があるから情緒が生まれるということになるのか、
LINEには情緒ないので、今のSNSでもDMでも情緒はもう全くなくて、
すぐ読むのがすぐ返事するっていうのが当たり前になってしまったからで、
まだこの時代はやっぱりメールがそういう風に読んでくれたか返事がいつ来るかわからないで待っているというのが当たり前の時代で、
そういう時間がかかるから、間が空くからそこに情緒が生まれるのか、
情緒っていうのは人の感情なわけか、そうするとね、
まあメールは仕事の現場でもそうだし、プライベートにおいてもメールで応酬っていうのが、
2人の距離が近づいていけば近づいていくほどね、一般にやり取りをして、
だんだん今のラインとあんまり変わらないっていうものはあったよね。
付き合い始めの初期なんだけど言うとさ、もうメールの応酬がすごかったもんね。
なおかつガラケーとかであればセンターに問い合わせをしてね、取りに行かなければいけないとか、そういう手間もあったりして、
メールが自動的に降ってきて教えてくれるっていう、あれがガラケーに搭載された時って、
すごい画期的だったよね。あれもやっぱり未来を感じたら、今はもう当たり前にさ、
俺のiPhoneなんかいろんな通知がいっぱい来るんだよ。メールも来ればラインも来るし、
例えばユーザーのライブ配信が始まるとピコーンってなるしとかね、いろんな通知がピコピコピコピコなるからね、
iPhoneにはそれを一括で仕事モードとかお休みモードとかに切り替えればね、全部シャットアウトできるからさ、
それをよく使うんだけど、今はうるさいぐらいに教えてくれるけど、
あのガラケーの初期の時代って、問い合わせしてなんも見ないなものがあったもんね。
15:05
そういうことを経て、こういうテクノロジーが進化して、やっぱり便利には確実になっているんだけど、やっぱり情緒がないんだな。
間を空ける間隔を空けるっていうことがないんだな。
本と一緒かもしれないね。いわゆる本で行間を読むって言うんだけど、
今なんかLINEでもXのコストとかでもそうなんだけど、行間を読むなんていうことはしないわけだよね。
ただ書いてある文字や言葉を読んでいって、それが全てみたいな。
その文字と文字との間であるものとかね、行間であるとかっていうところまでは、
もう読み解かないというのか、読み解いてる暇もないというか、そういう言葉あったりしてね。
だから結局パッと読んで、パッと入ったりして、いいか悪いか、右から左に流すかみたいなね。
そういうボロリー溢れてしまうっていうことがあるよね。
でもこのユーガとメーヴってさ、確か映画にだったよね。
メグライアンとタブハックスだっけか、映画があったりして、見たけどもう忘れちゃったな。
こういうメーヴ系のドラマで好きなのがあって、一つは何度か話していくドラマではないんだけど、
映画でフカちゃんとかが出ていた春、あれが大好きで、
あれもやっぱりあの春の時は、もっともっとまではリフティーサーブの時代だったりするからね、
ネットというよりもパソコン通信と言われていたような時代に顔も知らない二人が出会って恋をしていくっていうさ。
ものがあるんだけど。
あともう一つね、こういうメール系で大好きなドラマと言えばさ、竹内優孝と田中美沙とか、
あの二人がやったウィズラブっていうね、あのドラマはすごい大好きだったな。
ちょうどそれこそこういうAOLでメールが始まった時代じゃない?
90年代の後半、97年か8年ぐらいのドラマで竹内優孝が作曲家なんだよね。
田中美沙とか銀行員でさ、竹内優孝が間違えて作曲していて、
18:06
こう徹夜で曲を作っていて、それを間違えて田中美沙とのアドレスに送ってしまうんだよね。
それがきっかけで二人がね、出会っていくというドラマで、あれはもう大好きだったな。
まあ脚本もすごい良かったし、思い返すとさ、あそこら辺の時代の竹内優孝とか、
あと神様もう少しだけの金城たけしとか、めちゃくちゃなんか色気が半端なかったりしたよね。
男でもちょっと憧れるっていうね、ものがあったり、まあキノケとかもそうなんだけどさ、
ここら辺の時代は美容になんか色気がある俳優がいたよね。
だからまあそんな色気を持ったで、竹内優孝が出てきたりもして、
竹内優孝のドラマの中では、俺が一番好きかな、ウィズラブ。
あの主題歌のさ、
マイニトゥルラバーのさ、ディステリーがかかると、もうなんかね、胸をしりつけられていたわ。
毎週毎週楽しみすぎて。
ウィズラブはもうこれも大好きなドラマで、もう何回も見たで。
鼓動ドラマはさ、竹内が演じているところが作曲家だから、曲がすごい良いんだよね。
ピアノで弾いてくれる曲がどれも良くて、特にワンス・イン・ザ・ブルームーンって言ったから、
あの曲、タンタンタンタンタンタンってちょっと違うか。
あのワンス・イン・ザ・ブルームーンがもうすごい大好きで、当時あれよで、着メロディしてたぐらい好きだったりしたで、曲があったら。
ウィズラブはね、曲がとにかく良かった。
主題歌のマイニトゥルラバーのこのディステリーも良かったし、ソウリュウカも良かったし、竹内も良かったし、この田中美里もすごい良かったな。
あと尾井川光寛とかね、藤原のりかが出てたりもして、藤原のりかってさ、この辺の時代だけ見て、
いつもなんか遊び人の女を演じていた役所が多かったね。松下ゆきとか藤井文也が出ていたおいしいのが好きっていう。
松下ゆきのデビュー作だったんじゃないかな。
21:01
あの時もやっぱり藤原のりかって遊び人の女の子の役どころ演じていたりもして。
ここら辺の時代は藤原のりかといえば、とりあえず良い女なんだけど、遊ばれて捨てられてしまう女。そういうね、役が多かったね。
確か尾井川光寛と田中美里が結婚式をあげるんだよな。
そこでこの竹内豊が尾井川光寛の関係で招待されるのかな。
で、ピアノを弾くんだね。それが一番最初に送った、その間違えて送ったこのワンスインザブルームを結婚式の会場で弾いて、
田中美里がこのメールをね、やり取りしていた羽田さんっていう名前だよね。
田中美里の方がてるてる坊主っていうさ、名前でね、ハンドルネームでやり取りをしていて。
竹内豊は田舎の小学校かなんかで音楽を教えている先生みたいな、そういう設定でメールをね、やり取りしていたんだよね。
でもまあリアルなね、日曜の中では2人は何度となく出会ったりすれ違ったりがあって。
でもその結婚式の時にこのね、間違えて送られたワンスインザブルームを弾いて、
羽田さんっていうのはあなただったのねっていうことに気づいてしまうんだよな。
で、結婚式が破難になるんだよな。で、どうしたのか。
彼女はまた銀行に勤めたんじゃなかったかな。
で、竹内豊はなんか海外かなんかに行ってね、作曲活動をしていくみたいな。
まあもちろん最後までお互いにてるてる坊主は君で、羽田さんっていうのはあなたということにさ、お互いに分かるんだけどもさ。
まあここらへんのこの顔が分からないんだけどもすれ違いのドラマって、多分まあ今もあるとは思うんだけどもね。
この顔が分からないんだけども日曜ですれ違う系のドラマって名作は多いんじゃないかな。
このウィーズラブーはヴェールだし、高山美穂とさ、牙ちゃんの素敵な片思い、もうこれも大好きなドラマなんだけど、
あれも電話だけだね、顔が分からないでお互いにつながってっていうさ、ドラマで。
こういうなんかね、顔が分からないでやりとりをしながらも、日曜にすれ違う系のドラマは良いドラマが多いな。
ウィーズラブーちょっともう一回見たいな。
24:02
あのなんかディスリーを聴くとで、ジャガジャーン、アーアーアーアーアーアーアーアーアーアーって聴くと、もう締め付けられてしまうわ。
でもなんかヴェールは、もう使うことないよね。
プライベートにおいてヴェールを使う場面って、せいぜい買った店への問い合わせとかさ、来てね、それで返信するとかぐらいで、
プライベートで自分の知り合いとメールでやりとりをするっていうのは、もう何年もないよね。
仕事の中ではいまだにメールのやりとりが当たり前であるようにあったりはするんだけど、
でもプライベートにおいてはLINEとかね、になったよね。
だからこうしてヴェールがLINEみたいなものに変わって、
特に今の若い子たち、高校生ぐらいとか10代ぐらいの子たちって、
もうなんならLINEも使わないで一番使われているのが、インスタのDMだったりするぐらいで、また変わっていくんだろうね。
LINEにとって変わられる、ああいうね、ものがまた出てくるだろうし。
それはそれで面白いよね。
全てをこう知っている、経験してきたっていう意味ではさ、ちょっと自慢できるんじゃない?
俺らぐらいの世代の大人は、全部知っているっていうさ。
なんか夕方メール、また何かの着信音にしたいなあ。
で、でもうるさいか。
Amazonのホームスピーカーとかさ、ああいうものでもさ、なんかうるさいじゃん。
突然話し始めたり、誰か死んでから反動して。
あれでもうるさいと思うんだからさ、ヴェールが届くたびに夕方ヴェール、夕方ヴェールってもう、
一日に何十回、何百回も言われたらやっぱりオフにしてしまうよなあ。
それだけ触れる情報が多くなったということでもあるし、送られてくるさまざまで情報も多くなっているということでもあるんだよなあ。
そんなに必要がないんじゃないよね。
こんなに情報に溢れて、まみれて、溺れる時代っていうのはさ、
27:05
これからボットボットでこういうふうに情報を取っていく、知っていくというものがより増えていくとは思うんだけども、
そうなればなるほど、たぶん無思考に来た情報を受け取る、見た情報を右から左に流すっていう人がより増えていくんだろうね。
それは情報が増えた結果、処理が追いつかないから、結局一回地元の中で吸収して消化してっていう時間がもう足りないからね。
そういうふうに処理をしていかないと追いつかないというものがあるからね。
だから深く考えることもないし、消化することもないしっていうものが増えていくんだろうね。
だからやっぱりさ、そういう無思考の人たちをだまくらかすような側にいる人たちにとってはさ、
よりなんか簡単にある種の洗脳ができる時代でもあるよね。
もう簡単にだませるわみたいな、そういうものがすごいあるんだろうな。
でもLINEでもさ、ああいう詐欺系ので、いわたりオレオレ詐欺みたいなものとかさ、
ああいうものっていうのは、AIによって分別できてね、この番号は詐欺の可能性がありますとかさ、
電話を取る場合に教えてくれたりしたらさ、オレオレ詐欺系ので電話で騙されるような犯罪とかは減っていくと思うんだよな。
だからもうこういうふうにね、さすがにオレオレ詐欺、電話でとかメールでとか、
まあ騙される人はいわたりいるんだけども、やっぱり上がりとしてはさ、
少なくなってきたから、ああいうふうに家に乗っ込んでね、ぶっ叩いて奪っていくみたいな、
ああいうものが増えてきているっていう背景もあるんだろうね。
まあでも、凶悪派だしていても、気づきは情緒ということは時間であり、間金、生物なんだなっていうのが変わった。
分かったというか、割と分かっていたりはするんだけどね、
オレこういう配信をしていても、切る作業はするからさ、余計な部分は切る作業をするんだけど、
あえて話せない時間、間を置くような時間って、わざと切らないで、
30:05
そのままここで乗せているっていうことをしてたりするんだね。
だからすごい間延びするようなね、遠前で聞いていると、
ダラダラダラダラ、話さない時間も3秒あったり5秒あったりするっていうものはさ、
聞いている側からすると、うんっていうね、ボロがあるんだけど、
でもこういう話さない時間っていうのはさ、聞きたくないというか、残したいんだよね。
だって普通に誰かと話しているときって、マシンガンで話してくる人もいるんだけど、
そんなにさ、ずっと言葉を浴びせられるようなものってさ、
よっぽどのことでもないわけにないじゃん。
だいたい友達と話していたりしてもさ、話さない時間もあるし、
だからあんまりこうで、間が空いてもそのまま残すっていうことがあるし、
あえてそうしていたりするんだよね。
だからわかっていたんだよ。悪いわ。
前からこういう間が空くっていうのは、つまりは情緒につながっていくっていうことをさ、
わかっているんだよ。
どうだ。
まあ今日もまたね、少し残せてきたので、ここら辺にしておきます。
ぜひね、ウィズラブ見てください。
そしてLINEとかでDMの着信用語をYou got mail?もしくはOnce in theblue?それに変えて、
ワクワクした時代をね、懐かしんでください。
ということで、おやすみなさい。
32:27

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