00:00
こんばんは、こんばんは、こんばんは、かんすけです。
また、収録できていませんでした。さらばです。
一応、ランプがついてて確認して、終了してもちゃんとランプがついていて、撮れてるかなって思ってね。
データを映したら、なんかね、3分の2がね、撮れていないという。
もう、収録してるぞ、ランプ下げ状態でね、ざっかりしてました。できません、ほんとに。
今日は、またね、iPhoneです。iPhone mini 12です。
で、今日は、ちょうどね、お昼入る前に、あ、お昼、お風呂入る前に、冬の、なんかさ、春の、なんかね、第2話、見ちゃった。
あの、いつも、こうね、見ている、ファッション界のYouTuberの人が、まあ、その、ドラマのね、話を少しだけしててさ。
で、そういえば、あ、2話目、もう、大エアーされたなと思って、思い出したようにね、見たりしたんだよね。
そしたらね、定型のパターンで展開していくのかなっていう感じがあったな。
まあ、1話目、2話目がたまたまっていうことなのかもしれないんだけど。
あの、最後の終わりの方ね、エンディングの方は、必ず、あの杉崎花が、誰か男と一緒にホテルで過ごして、
その部屋でのね、なんか2人の会話というのかな、ああいうものが一番最後に来るみたいな、
そういう展開で、なんか全話やっていくのかなって思ったりしたんだけど。
まあ、ただまだ1話、2話目だからね、まあまあそんなような展開なのかなと思うんだけど。
でも逆に、まあ毎回毎回、あの最後にね、男と2人でいるっていうものを、
まあ、毎話毎話の苦調点的に、ああいう風にするっていうのであれば、
03:03
まあそれはそれで、ちょっとね、面白いというか、
ゆりやの杉崎花というキャラクターを、
もう一つね、そのアイデンティティを示すための閉じ方としてはいいんじゃないかなって、
ちょっとね、思ったりしたね。
はい、2話目を見てても、
なんかこれって、脚本家のさ、今泉力也という人のこう、
自己満足と、そしてこう自己完結しているものをね、
見ているっていう、そんな感じがするんだよな。
なんか、まあもちろんドラマだからさ、
多くの視聴者の人にね、見てもらって楽しんでもらいたいというものがあるとは思うんだけど、
でもなんかあんまりそういう、見ている人を楽しませようという気概みたいなものがね、
うーん、あんまり感じないというか、あえてその、
見てみてアフィール系のね、そういうものを一切排除しているような感じがあって、
だからなんかそこに感じるのは、この脚本家の彼のその、
一つ頭の中にあるものをね、こう表現したい。
で、結果として自分が満足することが優先しているとかね、
また自分のその自己完結している様々なキャラクターに乗せた思いみたいなものがね、
なんか全てこう、ある意味閉じられているというのかな。
あんまりその、見ている人にそれぞれの役所のキャラクターが、
どういう背景があるんだろうとかね、どういう子なんだろうとかね、
あんまりそこらへんが委ねられていないというのかな。
そういう意味でキャラクターの余白があまりない感じがね、あったりして。
だから、ちょっと一見不思議な感じのキャラクターを彼女が、
杉崎花が演じていたりするんだけど、
でもなんかそこにはもう一歩踏み込んだね、
06:04
杉崎花というキャラクターがどういう感じの女の子なんだろうなっていうね、
その興味を持つ一歩踏み込んで、そこになんか至らないっていうね、
キャラ設定というか脚本というか、そういうものがね、あるなっていう。
だからある意味こう閉鎖された空間のドラマというのかな。
まあまあそんな感じがしたね。
なんかね、すげえ思い出すのが重なるのが、
あの、なんていうの、結局この杉崎花もさ、物書きなわけでしょ。
で、そうしたときに、要は様々に彼女が体験していることをね、
切り売りして、ああいう小説であるとか、
まあエッセイなのかなんかわかんないけども、
ああいうものにアウトプットしていくっていうね。
そういう人って時々いるんだよね。
あの人もそうなんだよ。
昔いた。
まあ相変わらずね、名前が出てこない。
顔はね、わかんないんだけど、
髪の毛が金髪で、
あのヤクザ系の映画とかなんかドラマの脚本の中なんかを書いていた人がいるんだよ。
名前が全然出てこない。
で、その人も割とそういうようなタイプの女性で、
まあ実際にそのヤクザのね、親分たちに、
もうなんか住み込みでさ、
なんていうの、
様々に給仕なんかなんかいろいろしてね。
で、それを本当にそういうヤクザ映画だったかな、
ヤクザ系の本みたいなものをね、書くために、
まあ実際そこに身を置いてみてっていうね、
そういうことをして本を書くっていう、
まあそういうタイプの女性がいて、
要は自分が体験したことを切り売りして、
なんかこう本にするであるとか、
まあ何、音楽であれば曲にするとかね、
そういうタイプの人っているんだよね。
なんか脳内だけでは想像力があまりにもその、
なんていうの、
経験がないが故にね、
なかなかその、もう一歩踏み出せるようなね、
そういう想像力がないから、
まあやっぱり自分で体験したいっていうね、
とにかく何でもこう体験して、
それをアウトプットするっていうね、
タイプの人がいて、
09:01
まあこの杉崎花が演じるキャラクターは、
そんな感じの女の子なんだなって思って見てたりね。
したね。
まあちょっと1話目を見た時はこれを見続けるね、
態度がどうかなって思ったんだけど、
結局このドラマね、
いわゆる俺世代ぐらいのおっさん連中が、
まあなんとかこのドラマを楽しめるというか、
楽しもうとするのであれば、
やっぱりね、ニコニコの実況コメントをね、
流すのが一番、やっぱりな、
今日もやっぱりコメントがすげえ面白くて、
あの一番最初の冒頭のシーンでさ、
まあ古着屋さんでね、
あの服を買いに来た男の子がいて、
いや色味わかんないから外に出てってさ、
で日陰でね、色味を見てたりしたんだけど、
いやもっと日に当ててみて、
見たらどうですかっていうことで、
この太陽に当ててね、
その服の色を見るっていうシーンから始まるんだけど、
そこに流れてきたコメントがさ、
いや店の照明変えた方が良さそうっていうね、
もう至極真っ当なさコメントが流れてきて、
いやほんとそれだって思ってね、
いや洋服屋なんだからさ、
色味がわかるような、
まあ店全体はね、
なんか落ち着いたトーンとかでもいいんだけど、
せめてさ色がわかる、
なんか試着室であるとかね、
まあ一部そういう照明であるとかさ、
いやそういうものさ、
あってもいいんじゃねえかって思うんだね、
ほんとにああいう洋服であるとかさ、
まあ化粧品なんかあんまりそういうことは多分ないと思うんだけど、
特になんかこじゃれた感じのね、
ああいう洋服屋であるとかさ、
雑貨屋みたいなね、
その色というものを大事にしてね、
売っているようなさ、
ああいう店舗で照明がなんかオレンジかかっててね、
いや色よくわかんねえわとかさ、
いやプロと思って買ったらこんだったわとかね、
まあそういうことってよくあるからさ、
本来ああいうなんかさまざまに色展開しているものをね、
売っている店っていうのはさ、
まあやっぱり最低限その色味がはっきりとね、
わかるようなその照明とかさ、
まあ店の雰囲気を大事にするのであれば、
まあその色がわかるようなね、
なんか場所を用意しておくとかね、
そういうなんか気遣いが欲しいよな、
本当思う。
だからこのね、コメントの店の照明変えた方が良さそうっていうのはね、
12:04
もう至極真っ当だなって思った。
あとね、今日のオレのね、
胸に刺さった爆笑コメントのね、
何だっけかな、
シーンは割となんか穏やかなね、
二人で会話しているようなシーンだったりしたんだけど、
その流れてきたコメントが、
このドラマADSLじゃないかっていうね、
コメントが流れてきたの。
あの、たぶんADHDをね、
言いたかったと思うんだよな。
ADSLはさ、
回線だから、
ブログ版の回線だから光になる前の、
あのソフトバンクがね、
ばらまきまぐっていた時代の回線だから、
ADSLは。
あの、何だっけ、
ああいうね、
障害の病名というのかな、
あれはADSLだから。
本当に。
それでもう今日一番笑ったわ。
だからね、
あの、
おっさんがね、
あのコメントをね、
見ると楽しいよ。
うん。
なかなか面白い。
ただやっぱりあれだね、
一話目の時よりも、
二話目はもう圧倒的にコメ数が減ってたりした。
もう3分の1ぐらいの感じだね。
まあ一話目もそんなにベラボーに多いっていうね、
コメ数ではないんだけど、
二話目はね、
いやもっと減ったりしたね。
だからたぶん、
海洋大ごとり、
ああいうその同時視聴でね、
あの見ているっていう人は、
ちょっと減っていくのかなっていう、
まあそんな感じのドラマだったりしたね。
うん。
俺自身も、
なんかたまたまその、
いつも見ているね、
YouTuberの人が、
まあそんな話をしてたからさ、
まあ第二話目見たっていうね、
ものであって、
それがなかったら、
もうすっかり忘れてたりしたもんね。
うん。
どうなんだろうね、第三話目は。
うん。
だから第三話目は、
あの杉崎花の元彼と、
なんか弟がね、
出てくるっていう、
なんかそんなストーリーらしいんだね。
だから今度また、
元彼と最後ね、
ホテル行っちゃうのかなとかね、
まあそんな感じをね、
イメージしてしまいますね。
うん。
ということで、
昔に投げるこのドラマは、
15:01
あれだよね、
いわゆるその、
ドラマ好き界隈というのかな、
そういう人たちに押しとめて、
なんかね、評価が高いね。
今日も見ている中で、
あのナイツの花、
あの人がなんかラジオで、
このドラマが面白いとかなんか気になるとかね、
まあそんなあの、
話をしたんだって。
で、それを聞いて見に来ましたっていう人が、
結構多かったりした。
だから、
まあナイツのね、
あの彼も、
すげえドラマ好きでさ、
まあ毎回毎回もう、
全クールね、
全話見て、
まあ短くレビューするみたいなさ、
そんな動画を上げてたりするんだけど、
まあかなりね、
ドラマ好きな人だからさ、
まあやっぱり花は注目してるっていうと、
こうね、
その言葉を聞いた人が、
こう誘われるように見に来るっていう流れがね、
あるんだね。
差し詰め俺は、
すまでは行かないな。
あのコメントをね、
見てっていう、
そこは薄けれど、
ドラマ自体は、
ちょっとしんどいな。
なかなかしんどいな。
うん。
あと今日は一点ね、
いろいろ話したいことがあるよ。
あのね、
エクサルじゃん。
あれが、
オープンソース化されたんだって。
あの、
いいのが、
その、
プログラムみたいなところをね、
オープンにしたんだよね。
だから、
その、
なんていうの、
あの、
なんていうの、
よくおすすめであるとかさ、
ああいうタイムラインに、
より多く表示されるっていうね、
ああいうその、
ロジック的なものが、
まあオープンソース化されて、
えー、
まあ一般の人もね、
こういう理由で、
おすすめに表示されるんだっていうね、
そういうものが、
なんかわかったっていうね、
ことらしいんだよね。
で、
なんか今までっていうのは、
その多くの人が、
いいねをつけたりね、
まあその、
リプライをされたとかね、
割とその、
実際の人間のリアクションみたいなものを反映して、
そういう数が多ければ、
おすすめに表示されるっていうね、
そういうロジックだったんだって。
それが、
まあオープンソースで、
こうね、
見てみると、
あのー、
今のXって、
やっぱりAIがある程度、
その、
おすすめに表示する、
表示しないっていうね、
ものを振り分けているようで、
まあ様々にね、
いっぱいあるんだよ。
要因がいっぱいあるの。
でもね、
一番やっぱり大きい要因っていうのは、
一つは滞在時間。
だから、
まあ、
ポストされるじゃん。
で、
なんか写真をね、
拡大してみるであるとか、
長文の文章、
あるじゃん、
18:00
有料だとか、
何千文字とかまでね、
書けるわけでしょ。
だから、
一つのポストに対して、
それを見ている時間が長い、
人のものは、
まあおすすめに上がりやすい。
あとまあ、
そういうふうにリプライされるとかね、
そういうふうにされると、
必然的に、
やっぱりおすすめに乗りやすい、
っていうね、
話をしてたりして、
だから、
いろいろね、
こう、
画点がいくなっていうのがあって、
最近ということでもいいんだけどさ、
割とその、
長文系のポストって、
なんか、
あ、
多いなっていう感じがしない?
なんか今までであればあれ、
何文字?
250文字ぐらいだっけ?
あれをこう分割してね、
5分割ぐらいして、
1000文字?
うん、
とかね、
それぐらいのものっていうのがあるんだけど、
今一つのポストで、
1000文字とか余裕で書けるからさ、
なんか長い文章系のものが増えたなっていう、
まあそれは、
有料化されて、
まあ有料課金している人が、
そういうふうにアウトプットね、
できるからっていう、
ものではあるんだけど、
でもやっぱりその、
Xのアルゴリズム的には、
そういうふうにより長くね、
滞在してくれているっていうことが、
結局その、
評価につながっていくっていうね、
そういうものがあるから、
だからああいう、
長文のポストというものが、
まあ増えてきたっていう背景があるんだよ。
でもう一つがさ、
あの、
少し前は、
まあこの画像を、
なんかビキニ着させてっていうね、
ああいうものが、
もうね、
あの、
タイムライン設定してたりしたんだけど、
あれは結局、
運営側でね、
もうダメですっていうことになって、
ああいうものはもう全然、
なくなったんだけど、
あれがなくなって、
今すげえ増えてるのがさ、
まあ4枚の画像を並べて、
そこをクリックすると、
縦に1列にね、
並んで、
まあ1枚の写真になるっていうさ、
あれがめちゃくちゃ流行ってたりするんだね、
で、
あれが増えた背景も、
やっぱりそういうことで、
やっぱりワンクリックして、
そのポストを、
ちゃんとこう、
なんていうの、
読みに行く、見に行くっていうね、
アナプションがやっぱりその、
よりお勧めに表示されやすいっていうね、
そういうものになるんだよね、
だから、
ああいうその4枚の写真を、
タップすると1枚になるよっていうのが増えたのは、
やっぱりよりそこにね、
滞在時間を作ってもらうっていう、
そのためにね、
ああいうものが今すごい増えてるんだよね、
あと言ってたのはね、
なんかその、
ネガティブな発信のもの、
いろいろあるじゃん、
他人を攻撃してみたりとかね、
社会を売れるようなさ、
ああいうものがあるんだけど、
一応今の段階では、
そういう発信って割とこう、
21:00
エンゲージメントがね、
上がってみられるっていうものではあるんだけど、
でも長期で見たときに、
やっぱりAIが判断して、
そういうネガティブなものっていうのは、
どんどんどんどん排除されていく、
結果としてもうお勧めに表示されないっていうね、
そういう風になっていくんじゃないかなっていうね、
ものがあるんだって。
だから、
まあとにかく今、
Xの中で言うと、
いかにその一つのポストに対して滞在してもらうか、
そのための工夫っていうものがね、
求められているっていう、
それがああいう風にオープンソース化されたことで、
ちゃんとね、
明確にわかったというね、
ことのようなんでね。
まあ、
俺はまあ、
Xに関しては別に発信しているわけじゃないから、
もう未出線だからさ、
だからいろいろこういう感じの、
ポストが増えたんだなっていうことがね、
腑に落ちたりしたんだけどさ。
で、
ああいうものを見ていてさ、
もう一つ思うことは、
翻訳してくれる人が、
必要になってくるなって思ったのね。
まあ、
わかりやすく説明をね、
してくれてたりするんだけど、
でも全く、
その、
なんていうの、
こういうネットのロジック的なものとかさ、
わかんない人が見たりしたら、
いや、
ほとんどわかんないなみたいな、
そういう感じになってしまうでしょ。
ああいうあの、
携帯のさ、
料金の、
なんていうの、
あの、
洗濯みたいなものも同様なんだけど、
もうめちゃくちゃ複雑すぎてわかんないじゃん。
だから、
時々、
あの、
わかりやすくね、
説明しているコンテンツってあるんだけど、
いわゆるああいうテック系の発信をしている人のものってさ、
そのテックを知っている人には届くんだけど、
テックを全く知らない人からするとさ、
もう全然わからないっていうね、
まあそういうものが多いんだね。
特にあの、
えーっと、
最近なんかで言うと、
あの、
庵野たかひろか、
あの人のYouTubeね、
積極的にやって、
まあ、
かなりの頻度でね、
いろいろあげてたりするんだけど、
まあホワイトボードとかね、
使って、
まあわかりやすく説明しているつもりなんだけど、
いやでもそれって、
わからないよなっていうね、
ものがあるし、
あの、
興味がある人にとっては有益な情報なんだけど、
興味がない人にとっては、
全く興味の対象にならないっていうね、
そういう流れがね、
テック系の情報って多いんだよ。
だからそうした時に、
ああいうちょっと、
ある種小難しいテック系のものを翻訳してね、
もう全くわからない人も、
そこに興味を持つような、
内容であるとかね、
発信であるとかね、
そういうなんか需要っていうのは、
すげえあるんだろうなーって思ったりした。
24:04
もっともっと、
全くああいうね、
テクノロジーを知らない人と同じような目線でね、
話せるような人。
あれともう一緒、
本当に普段の仕事と一緒。
なんかいろいろプレゼンされるんだけどさ、
横文字ね、
ガーッと並べて、
プレゼンされたとしてもさ、
いやそれ何言ってんかよくわかんねえよ、みたいな。
もっとここの10人、
10人いる人たちにね、
全員にわかるように伝えてくれよ、
っていうものがさ、
あるのと同様で、
その、
ある程度その番人にわかりやすくっていうね、
そういうその入口の低さがね、
必要だし、
そういうものを翻訳してくれるようなね、
そういうコンテンツっていうのは、
なんか需要があるんじゃないかなーって思ってね、
見てたりしましたね。
まあでもね、
なんか、
あのー、
ああいう、
なに、
プログラマーとかさ、
AI系のね、
ああいうものをね、
まあ何枚にしてたり、
ああいう人たちの界隈では、
このね、
なんかXがオープンソース化したということがね、
相当話題らしいよ。
うん。
あとさ、
あのー、
3月いっぱいか、
今年の3月いっぱいで、
あのー、
フォーマーが悪ーんだよ。
フォーマーと、
アイモードがね、
完全終了するんだね。
いやとうとうもう、
その日が近づいてきたかっていうのがあって、
あのー、
俺まださ、
フォーマー使ってんだよ。
ガラケー使ってんの。
だからいろいろそのー、
なんか家にね、
あのー、
使えなくなりますから切り替えてくださいみたいなさ、
まあそんなような、
なに、
ダイレクトメールみたいなものが来たり、
電話をかけるときに、
必ずアナウンスが入るんだよね。
だから2026年の3月、
3時1日、
えー、
で、
まあこの電話は使えなくなりますみたいなさ、
そういうアナウンスがね、
必ず流れるんだよね。
で、
まあ年が明けたらね、
本格的に考えないとなーと思ってたり、
したタイミングもあってさ、
改めていろいろこう調べてみるとね、
うーん、
なかなかなんかピターッとはまるサービスがなくて、
結局俺フォーマー使ってたのはさ、
まあ本当にもう昔の10年、15年くらい前かな、
その当時のフォーマーの料金体系のままずーっと契約してんから、
もう月がめちゃくちゃ安いんだよね。
で、それに加えて、
あのー、
ナンバープラスって言ったかな、
なんか200円とか300円くらい払うと、
もう一個電話番号付加してくれるっていうね、
ものがあったりしたの。
だから1台の電話で、
まあ2つの番号を使えるっていう、
それも契約してたりしてさ、
27:01
まあ仕事用とプライベート用ってね、
1台の端末で分けてたりしたんだけど、
結局それももう使えなくなるからね。
うーん、
だからその仕事用に使っていた、
もう番号の方がその、
ナンバープラスみたいなね、
そういう付加番号で使ってたりしたから、
もう1年、1年、2年くらいか、
かけて、
まあ仕事でね、
繋ぐような人に対しては、
一応番号変わりましたからということで、
新しい番号は伝えてあるから、
まあその番号もうなくなってもいいんだけどさ。
だから同じような、
あのー、
料金で使えるものが、
DOMOにはね、
あんまりないんだよね。
うーん、
その音声ツールは、
だけにね、
もう使いたいの。
DOMOの回線は。
でさ、
まあスマホがあるとかね、
あるんだけど、
結局スマホってさ、
まあ5年くらいしかもう持たないじゃん。
その、
まあiPhoneであればもうちょい持つかもしれないけど、
基本的にAndroidってさ、
まあせいぜいOSのアップデートって、
中華製なんかで言うともう3年くらいしかしてくれないしね。
まあ長いところであっても5年くらいしかしてくれないっていうね。
そういうことを考えると、
まあスマホを新たに手に入れて、
それを通話専用に使うっていうのはさ、
いや結局なんか、
また3年ごと5年ごとにね、
端末を変えていかなくちゃいけないなっていう、
手間がね、
かかるんだよね。
だから、
あの、
柄系が欲しいんだよ。
で、
富士通のさ、
楽楽本。
あっ、
あれが欲しいの。
むちゃくちゃに。
やっぱりね、
あの、
通話に関しては、
もうあの2つ折りがもう圧倒的に話しやすい。
うん。
あと、
その番号のね、
何ミスもないみたいでさ、
そういうところもあって、
もう、
通話に関しては柄系一択なんだよね。
まあ富士通のその楽楽本にしたいんだけど、
なんか知んないけど、
高いのね。
まだ高い。
だからちょっと狙ってんのはさ、
以前もあの、
ドコモのね、
一方的なサービスの、
あの、
終了ということで、
何の終了だったかちょっと忘れたんだけど、
端末がさ、
価格に安くね、
あの、
提供したっていうことがあったりしたの。
だから、
あの楽楽本も、
なんか0円とかさ、
いや1円とかさ、
それぐらいでそのフォーマー利用者にね、
ばらまいてくんねえからっていうのを
淡い期待をしてるんだけど、
だからまだあと2月3月あるからさ、
ちょっとギリギリまで、
粘ろうかなと思って。
で、
それでも何ともならなかったりしたらね、
30:01
どうしようかな。
とりあえず、
家にはね、
スマホいっぱいあるから、
まあそれに、
とりあえず一時的に動かして、
まああの楽楽本もね、
あのなんかのセールとかさ、
ああいうもので安くなった、
タイミングで買い替えて、
それにね、
移してもいいかなって思ったりして。
なんかね、
フォーマー利用者の人は、
初めてのスマホ終わりになったかな。
そういうものがあって、
1年間はさ、
990円になったりしたかな。
で、
使えるんだよね。
で、
1年越えてしまうと、
まあざっくり1500円ぐらい。
でね、
使える。
で、
なおかつ、
1ギガの容量がついて、
で、
あと5分の通話の書き放題。
これがまあ、
永続的にね、
つくっていうものがあるんだよね。
だからまあ、
最悪それでいいかなって思ったりしてね。
で、
まあ結局あんまりもう、
仕事でもさ、
あの、
その長電話ってもうしないでしょ。
するのであれば、
まあああいうズームであるとかさ、
なんか、
なんだっけ。
なんだっけこれ。
ああいう系のツーランスに使う。
ああいうものはね、
君はやりとりできるからさ。
うん。
だからね、
ちょっとこのiモードを、
とうとう終了するということでさ、
本当になんか一時代が終わったね。
うん。
もう相当感慨深いよ。
iモードとかさ、
ああいうものは。
もうiモードが出て、
もう両手飛びついたもんね。
一番最初にあのフジツーのF501とかだったかな。
あのストレート型のね、
ボタンのクリアでさ、
あのデザインがいや、
すげえ綺麗だなと思って。
で、すぐその飛びついて、
もう夢のような端末を手に入れてさ、
いや、
ああ、
いろいろ調べられるし、
まあ、
例えばスーパーに行ってさ、
いや料理のレシピがね、
材料で調べられるとかさ、
まあ辞書が使えるとかね。
もう夢のような端末だなと思って、
めちゃくちゃ未来を感じてさ、
で、
すぐさま買って、
で、
ほどなくして、
あの、
iモードのね、
コンテンツを作るっていう、
まあそういう仕事に就いたりしてさ、
だからあの時はもう本当に、
もうiモードど真ん中で、
アプリ開発とかね、
すんごいしてた。
あの、
お客さんがいて、
ね、
こう依頼されてね、
まあ企画したりプログラムしたり
っていうこともあれば、
まあ自分がその、
なんていうの、
あの、
提供する、
33:00
そこにいて、
あの、
iアプリをね、
iモードに出していたっていう、
そんな仕事もしてたりして、
で、
やっぱりもう、
すんごい忙しかったね。
あの時もうめちゃくちゃ忙しくて、
で、結局iモードってさ、
なんていうの、
もう日々更新していかないと、
ユーザーがすぐ離れていくんだよね。
だから、
もう毎週毎週、
アイデアを出してね、
もう10万ぐらい出して、
で、その、
コンテンツをさ、
提供している、
企業のね、
担当者に、
もう毎週プレゼンするんだよ。
で、
ね、こっちは1週間、
それにさ、
フルで時間を費やしてね、
プレゼンして、
いや、かんすけさんの企画者、
ほんとにいつもよくまとまってて、
もう、
惚れ惚れしちゃいますよ、
とかさ、
ね、
嬉しいこと言ってくれるんだよ。
でもさ、
採用されねえんだよ。
いや、そんなことじゃなくて、
採用して、
決めてくれよ、
っていうものが、
もう毎回やった。
言っていたときは、
もうそういう意味では、
すんごい鍛えられたね。
ああいうその、
企画書の強引であるとか、
またコンテンツの、
こうなんていうの、
日々のね、
ああいう運営の、
ことであるとか、
もう毎朝さ、
行ったら、
まず、もうバグ、
チェック、
バグをね、
フィックスしなくちゃいけなくて、
いや、こんなバグが出てますよ、
って言ったら、
もうすぐさまさ、
修正してもらったね、
プログラマーに。
で、
使っている利用者の人からさ、
こういう、
こういうコメントがありました、
って言うと、
またそれをさ、
読んでさ、
なんか返したり、
修正したりさ、
で、そういうね、
日々の細々した作業が、
もう、
本当に、
嫌になっちゃって、
もうやめたの、
俺。
それをね、
やっている会社とか、
取引があったところも、
もう、
やめたの。
まあ、やめた分っていうか、
俺が、
必然的にやめたからさ、
切れたんだけど、
で、自分でね、
こうやり始めたりしたんだけど、
で、やっぱり、
第三者から見るとさ、
まあ、そういうところで、
仕事をしてきたから、
個人になったとしても、
まあ、そんなような案件、
ばっかり来るんだよ。
だから、
ああいう公式の、
なんかドコモに申請して、
とかね、
あの、
auに申請して、
とかさ、
ああいうものが、
なかなかもう通らないね、
時期でもあったから、
結局、
野良で、
ああいう、
アイモード系のサービスとかね、
何本か、
立ち上げたりしたんだけど、
もう、
本当にね、
面白くなかったね。
全然、
全然面白くなかった。
結局ね、
あれをやっと覚えたのが、
ああいう、
その、
ネットにアップするような、
36:01
ああいうコンテンツって、
もう、
残らないんだよね。
全く残らないの。
だから、
便所と一緒だよ。
便所の水を流すのと一緒で、
パーって、
酔うとしたら、
水で流して、
パーって、
みんなの記憶からね、
あの、
流されて、
なくなってしまうっていう、
そういうものなんだよね。
もう、
そのね、
なんか、
残らなさっていうものが、
もう、
本当につまらないなと思って。
で、
もう、
ああいうね、
時計のね、
とか、
アイモードとかさ、
ああいう仕事のつまらなさっていうのは、
もう、
もう、
身に染みてしまって、
結局また、
物にね、
回帰していくっていう、
きっかけにも、
なんかね、
なったりしたね、
アイモードは。
うん。
まださ、
ああいうソフトコンテンツの、
その、
ゲームとかね、
まあ、
PSとかさ、
スーファミとかさ、
ああいうものは、
あの、
一応、
形として残るんで、
CDとかだとか、
ああいうカセットとして残るからね、
うーん、
なんか、
めちゃくちゃ大変だったりはしたんだけど、
やっぱり、
自分が携わった、
ああいうものがね、
世に残る。
で、
なんなら、
未来、
永劫で、
残り続ける、
かもしれないわけじゃん。
ものには、
なんか、
楽しさとかね、
達成感みたいなものが、
あったりしたんだけど、
ああいうアイモードとかね、
ゲームでどうこうするっていう、
コンテンツはもう、
全然残らないんだな、
っていう、
ものがあってね、
もう、
全く、
やる気がね、
出なくなったという、
ものだったな。
だからやっぱり、
そういう意味ではさ、
今こういうふうに、
AIが発達して、
まあ、
俺が毎週毎週さ、
なんか1週間ぐらいかけてね、
企画書作ってさ、
ねえ、
プレゼンしてみたいなさ、
あんなものさ、
とりあえず、
アイデアの下地さえあればね、
チャットGPTとか、
ああいうもので、
ちゃちゃちゃって、
今企画書も作れるしね、
ああいうプログラミングみたいなもんでもさ、
まあ、
当時のね、
ああいうアイモードぐらいの、
レベルのプログラムであれば、
もう多分1日で、
できるよ、
今だったら。
うん。
だから、
そういう意味では、
もう何も考えずに、
ああいうふうに、
AIでさまざまなものを作って、
アウトプットして、
まあ、
それをお金に変えていくっていう、
ものがさ、
あの、
やっている側はなんか、
そこにね、
担当者レベルなんか言うと、
虚しさを感じるかもしれないんだけど、
でも、
やっぱりその、
こと労力とかね、
効率っていう、
点で考えたり、
まあ、
そこに結局、
自分がさ、
見置いて、
多くの時間を、
そこに費やしているわけじゃん。
ああいう時間の無駄さみたいなものを考えると、
いや、
このAIの登場によって、
そういう企画書を作るとかさ、
プログラムを組むっていうね、
39:01
ああいうものがもう、
圧倒的に短時間でできるっていうのはさ、
まあ、
いいことだよなって、
思うな。
でも、
いろんな人の声を聞くと、
あの、
AIが出たからといって、
いや、
仕事の物量が減ったよねっていう人は、
あんまりいないよね。
いや、
あんまり前と変わんないわとかさ、
むしろ今のが忙しいわとかね、
いう人の方が多くて、
本当にあの、
AIによって効率的になっているのかなと思うと、
そうではないと思うんだね。
結局、
AIで、
まあ、
さまざまに今までやっていたことがね、
短縮されたとしても、
短縮された、
空いたところにさ、
また新たな仕事であるとかね、
そういうものに出るから、
結局、
あの、
1日の、
なんかさまざまな仕事の、
質量としてはさ、
あの、
何がいいけど、
変わらないんだね。
で、
ましてああいうAIによってさ、
その、
自分の身の回りの人も
それを使うようになって、
どんどんどんどん、
アウトプットの速度が
上がっていくわけでしょ。
で、最終的なその、
さまざまな決済するのは
人間なわけだから、
そういう、
至る所からね、
これ、
あの、
決済してくださいっていうね、
そういうものも
多くなってくるしさ、
いや、
AIができたから、
自分の時間ができるっていうのは、
むしろ逆じゃないかなって、
思うな。
より忙しくなるし、
空いたら空いたで、
結局また、
そこにね、
仕事を入れるわけだからさ、
だから本当に、
その空いたところを、
なんかプライベートな時間でね、
当てるとかっていう、
その、
明確な意思を持って
そうしない限りは、
まあ、
何が変わらない、
前よりももっと立ちが、
悪くね、
忙しくなるような、
って思うんだな。
ただ、
iモードがね、
終了っていうのは、
本当にね、
寂しいわ。
ただね、
なんかiモードが、
ああいう開発やってた時、
唯一良かったのは、
あの、
あのガレッケ屋の時代ってさ、
1年に2回、
新端末発表されてたりしたじゃん。
春と冬かな。
で、そうすると、
開発元にはさ、
発売の1ヶ月とか
1ヶ月半ぐらい前に、
新機種ね、
配ってくれるんだよね。
発売する前に、
そういうiモードのね、
アプリとか、
ちゃんと動くかって、
それを検証してもらうためにさ、
事前に配布されるんだけど、
あれだけだな、
唯一。
楽しかったのは、
もう何よりも、
ね、
最初に新発売の端末に
触れられるっていうのが、
楽しいぐらいなもんで、
あとはもう1つも、
42:01
面白くなかった。
やっぱりやっつりやってきた系の、
iモードやフォームも終了し、
また、
あれもあったよね。
PHSも終了したでしょ。
ピッチもなかなかね、
いろいろあったんだね。
企画やったり、
商品開発したり、
してきたりしたんだけど、
もう、
例のある種の、
あの青春時代の仕事、
だったものが、
もう全部終了してきたね。
もう本当に、
栄光清水では、
まあ寂しいね。
でもこういうことを、
もう毎回毎回、
目の当たりにするわけじゃん。
まあ、
例えばポクベルがあって、
ポクベルがなくなり、
PSがなくなり、
ガラ系がなくなり、
とかね、
ミュージック系が、
音楽プレイヤーがなくなり、
CDがなくなりとかさ、
いろんなその、
なくなってきたものを、
こうね、
なんていうの、
体験してきたっていう、
そういう意味では、
この技術の、
さまざまな過渡期の時代に、
こう過ごせてきたっていうのはね、
いや、
すげえ幸せなことだよな、
っていうのは思うんだね。
だからまあ、
今はさ、
iPhoneとかね、
ああいうものが、
まあデバイスとしては、
多くの人が利用してるんだけど、
でもこういうふうに、
iモードがなくなり、
フォーマーがなくなりっていう、
ことと同様に、
こういうスマホもね、
まあなくなったり、
形を変えたりっていうものに、
自然的になっていくんだろうな、
って思うとね、
どういうふうになっていくのかな、
っていうのがね、
すごい楽しみ。
だから本当にさ、
俺はね、
なかなかいい時代を生きてきたな、
って思うの。
もう、
だってアナログの時代なわけじゃん。
もう小学生ぐらいの時はさ、
ガリバンなわけだよ、
学級新聞でさ、
ガリバンにさ、
あの何、
針みたいなやつでさ、
字を書いて、
ね、力入れちゃったり、
薬入れちゃってさ、
すげえ先生に怒られるみたいでさ、
学級新聞とかね、
あれで作ったりして、
ああいうガリバン印刷があって、
で、
映るんですとかさ、
ああいう使い捨てカメラが出てきたりしてさ、
で、
その後あたりってなんだろう、
Macか、
俺にとってはMacだったりしたな、
最初の感動的なパソコンって。
Macが出てきてね、
まあいろんなことができるっていうことで、
DTPが変わるって言ってさ、
ああいう印刷会社とかね、
ああいうデザインの現場がもう、
45:01
激変するわみたいな、
そんな感じがあったりしてね、
もうみんな、
あのデザイン会はみんなMac買ってさ、
疲れ始めたりしてね、
で、
iPodの登場によって、
音楽がもうCDから、
ああいうデジタルに変わっていくっていうね、
流れがあって、
で、
あの時にみんな、
いや、
この音楽プレイヤーで、
電話ができたらいいよね、
とかってね、
みんなが言うようになって、
iPhoneが誕生したっていうさ、
で、
今のこのスマホに繋がっていくわけでしょ、
で、
回線もさ、
昔は、
あの、
じんこじんこね、
ダイヤルのあれで、
なんだっけ、
モデルカーの、
あの、
なんだっけ、
公衆電話からさ、
モデルのカプラー当ててさ、
あれで、
ファックス送るとかね、
電話をかけるとかね、
そんな、
モデルの時代があって、
で、
ADSLじゃなくて、
ISDNじゃん、
ISDNが、
一つ大きな革命だったりしたね、
まるで使い放題になったでしょ、
夜だけ、
とかね、
そんな感じだったり、
したんだけど、
で、
ADSLの登場によって、
異次元的にね、
めちゃくちゃ早くなって、
今思うとさ、
あのソフトバンクが、
もう街中でさ、
モデルをただで配ってるって、
狂気の沙汰すぎるよね、
あの、
なんていうの、
反則のスタイルって、
多分もう、
出ないと思うよ、
何万円もするモデルもさ、
なんか家で申し込んだ人に、
無料じゃないんだよ、
街にそこら辺に歩いてる人に、
無料で渡すんだよ、
あれがすんごいよね、
ほんとに、
反則の仕方っていうのはもう、
多分今後で、
出てこないと思うんだけど、
いや、あれは一つ、
革命的なね、
あの、
格安の仕方だと思うよ、
あのソフトバンクの、
モデルも無料で、
しかも街に歩いてるさ、
おじちゃんから、
おばちゃんから、
もう犬や猫や、
誰でもね、
モデル配るわみたいなさ、
あれはね、
すごいよ、
ほんとにすごい、
電子借り回線になってね、
もう動画がさ、
4Kだ、
8Kだってね、
当たり前に見れるようになったりして、
ISDLの時代とかさ、
懐かしすぎるわな、
ピー、ピロピロピロピロピピピピー、
とか、
なって、
あれだよ、
それこそあの、
えっと、
ヤフー、
ヤフーだっけ、
なんだっけ、
ニフティだ、
掲示板みたいなさ、
ものにね、
アクセスして、
見てたりしたわ、
で、
48:00
あの当時、
俺もMacのなんか、
安いやつ使ってて、
Macのブラウザーはさ、
えー、
なんだっけ、
ネット、
ネスケ、
ネスケってなんだっけだっけ、
ネットスケープ、
なぎべ、
なぎ、
ネットスケープ、
ナビゲーターだっけ、
ね、
あのブラウザーが、
最初のMacはね、
デフォルトで入ってたりして、
使ってたりしたな、
だから要はさ、
そういうその技術やね、
テクノロジーの、
このなんかのさ、
人が鉛筆で字を書いていた時代から、
今やさ、
もう何、
言葉でね、
文字が書けるとかさ、
もうなんか、
目の、
何、
目とかさ、
顔だけで、
そのセキュリティがね、
ロックできるとかさ、
とんでもないよね、
たかたか30年、
40年ぐらいでしょ、
このね、
激動の時代をね、
ずっとガジェット系とかね、
テクノロジーを、
楽しめてきたっていうのはね、
もう最高にね、
俺はいい時代に生まれたなって、
本気で思ってたりする、
うん、
あと、
もうちょいまだね、
生きれるけどさ、
どういう風に、
このAIみたいなものがね、
進化していくのかなっていうのが、
すげー楽しみだったりするな、
だから、
あのー、
ほんとに、
フォーマーとかさ、
3Gの回線を使ってる人は、
もう今年の、
3月いっぱいでね、
終了で、
ほんとに、
もう電話使えなくなるからね、
早めに、
まあドコモショップに行って、
えー、
4Gとかね、
5Gとか、
買えないと、
駄目ですね、
うん、
俺のおすすめはね、
たぶん、
まあなんか、
無駄んまりキャンペーンやると思うから、
ああいう柄系とかスマホね、
あの、
1円端末みたいなものが、
たぶん出てくると思うから、
それで、
あのー、
乗り換えるっていうね、
ことでもいいし、
また、
家にこう、
使ってないようなね、
スマホがあったりしたら、
まあそれを、
持ち込んで、
あのー、
4Gの5Gだって、
まあもちろんその回線が使えるね、
スマホじゃないと駄目なんだけど、
余ってるものがあったりしたら、
まあそれを持ち込んで、
あのー、
開通してもらうとかね、
そういうものでも、
費用はね、
抑えられると、
思うんだね。
一応俺の作戦としてはね、
ギリギリまで、
粘って、
富士通のね、
あの柄系の楽楽本、
あれが、
1円になるまで、
ちょっとね、
粘ろうかなーって、
思ってます。
あとさー、
あのー、
F1ね、
まあ毎度毎度のF1なんだけど、
あれさー、
まあ、
2026年のマシンがね、
いろいろ発表されてきたりするんだけど、
いわゆる去年までさー、
51:00
えーと、
レッドクルーのマシンって、
マット塗装だったりしたのね。
で俺、
2年前に初めて、
F1見始めた時に、
いやなんで最近の車って、
こういうマット塗装のものが多いんだろう、
と思って、
調べたの。
で、そうすると、
その少しでも、
そのー、
車両重量をね、
減らすために、
ああいう、
そのー、
反射するようなさ、
コーティングみたいなね、
ああいうものを一枚塗装するだけでも、
ちょっと車重が重くなるからね、
ああいうそのマットな塗装のものが、
増えてきたっていうさ、
まあそんなような記事を読んで、
そう思ってたりしたんだけど、
今日なんか、
あのー、
津川、
あの鉄井ね、
あの人のものを見てたりしたらさ、
あのー、
結局ああいうマット塗装が増えたっていうのは、
あの昔さ、
イアンソープだっけ、
あのー、
全身体重みたいな水着着て、
もう、
とにかく体重構成したっていう、
時代があったじゃん、
で、
あの水着、
あのー、
禁止になったでしょ、
あれはその、
なんかサメのああいう、
何、
肌みたいなものを再現して、
あの水の抵抗を減らすっていうね、
だからあれだけ、
もう、
毎回毎回、
体重構成したっていうね、
ものがあったりしたんだけど、
理屈としては、
ああいうマット塗装が増えたのも、
それと同じような理屈になって、
いわゆる飛行機とかも、
ああいうサメみたいな、
サメ肌というか、
その空気抵抗が、
何、
軽減できる、
ああいう塗装をね、
してるんだって、
で、
その塗装っていうのが、
いわゆるああいうマットなね、
感じの塗装になってたりするから、
それをF1にもね、
採用したということで、
その少しでも、
その空気抵抗を減らすために、
ああいうね、
マットな塗装が増えたんだって、
うん、
いや、なんか、
納得したわと思って、
うん、
まあまあ、
F1にね、
そんなものが出てきたり、
そして今日のね、
最後は、
あのコメントをね、
いただきました。
いつもね、
ありがとうございます。
えっと、
1月の17日に上げた、
映画でっちゃぎ殺人教師と呼ばれた男で公開し、
ドラマ冬のなんかさ、
春のなんかね、
のセリフについて考えた。
静岡から、
おはようございます。
おはようございます。
どうも、
前田です。
明けまして、
おめでとうございます。
かなり汚染ですが、
今年もよろしくお願いします。
映画の話が出たので、
コメントします。
昨年、
沖縄港から台湾へのミニクルーズ客船で、
旅行に行きましたが、
中から羽田までの穴便で、
機内映画でフロントラインを見ました。
たまたまクルーズ船に乗船した後だったので、
興味津々で見ましたが、
話ばかりが多く、
つまらなくて、
半分以上寝たり、
起きたりで、
見終わりました。
コロナ発生直後の
54:01
ダイヤモンドプリンセス号の話です。
まさに、
日本映画的な終わり方でした。
しかし、
1時間も長ぶるはすごいですね。
私はカラスの行水派です。
という風に、
見ていただきました。
ありがとうございます。
いいですね。
クルーズ船、
沖縄から台湾への
ミニクルーズ船って、
どれくらいで
行けるんですかね、船って。
沖縄から台湾だから、
8時間とかそんなに
行かないのかな。
俺が船で行ったことがあるのは、
竹芝桟橋から
新島とか、
神津島とか、
四季寝ぐらいしか
行ったことがないわ。
あれもね、
一晩かかるんだね。
同じ東京都なんだけど、
一晩かかる。
最近は、
伊豆あたりから高速線で、
1時間とか、
30分だったかな。
1時間ぐらいだったかな。
でね、
もう四季寝島とか
行けるようになって、
いや、そんなに近いんだ、
っていうね、
ものがあるんだけど。
いや、なんか、
ミニクルーズ船で
旅行って、
いや、すげえ、
いいですね。
めちゃくちゃ優雅で。
で、映画フロントライン。
これはね、
俺も見ましたよ。
あのー、
ね、
コロナのね、
プリンセス号の話。
あれはね、
なんか、
ああいう映画を
作るんだっていう時に、
どういう風になるのかなって、
期待してたりしたんだけど、
実際、
なんか、
見てみると、
うーん、
俺もそんな、
面白いな、
っていう感じは、
なかったな。
で、
みんな結構、
あの、
久保塚洋介のね、
あの演技を
称賛してたり、
するんだけど、
うーん、
俺は、
あの、
松中通りの、
あの官僚の役所、
あれがもう、
完全に板についたな、
っていう、
なんか、
あの、
松中通り、
あの三上先生でもさ、
官僚役でね、
先生役みたいな、
ものをやってたりして、
あ、
官僚役って、
松中通りだよな、
みたいな、
そんな感じが
あったりしてね、
うーん、
で、
小栗旬の役所も、
いいんだけど、
あの実際にね、
これって、
あの、
実際の話だからさ、
まあ、
モデルになったね、
先生とかがいて、
なんか対談かな、
なんか見たりしたんだけど、
まあ、
全然ね、
もちろん、
見てはいないんだけどね、
うーん、
まあ、
ただ、
あのコロナの始まりのタイミングで、
このプリンセス号って、
本当にもうね、
日本中が注目してたりもしたし、
いや、
あれから、
ね、
丸々3年、
時間が止まるなんてことは、
誰一人、
多分想像していなかったんじゃないの?
まあ、
一般の国民というか、
57:00
俺らはね、
あの医師の人は、
違うものがあったかもしれないけど、
俺にしろ、
俺の身の回りにいる人たちは、
あそこからさ、
もう完全に日本がね、
まあ、
なんだろう、
世界中が止まるなんてことは、
誰も予想していなかったと思うよね。
まさにあそこから、
コロナが始まったというね、
ことでもあったりしたもんね。
あのプリンセス号に乗船してさ、
治療に当たった、
医師団の人たちは、
いや、
本気で怖かったと思うな。
どういうものか全くわからない、
ウイルスの感染症でさ、
自分も命をね、
落とすかもしれないっていう、
ものだったりしたからね。
プリンセス号に着航しては、
ある意味、
まあこういうふうに作品として残すのでもいいんだけど、
あの、
ドキュメンタリーとしてね、
まあもちろんその中の映像とかね、
ああいうものが使えないから、
まあ当時のニュースソースであるとか、
まあ外からのね、
ああいう映像みたいなものしかね、
できないかもしれないんだけど、
そのドキュメンタリーな作りでね、
あの、
残してほしいって思ったりするから、
あのアメリカのさ、
えっと、
9.11か、
あれもドキュメンタリーでね、
なんか残ってたりして、
あのドキュメンタリーももう2回ぐらい
見直したりしたんだけど、
やっぱりああいうその当時の、
なんていうの緊張感になるとか、
うーん、
さまざまな人のこう苦しみやね、
苦悩みたいなものであるとかね、
また亡くなった人たちへのね、
思い出だとかさ、
ああいうね、
犯罪というものがなぜ起こったのかとかね、
ああいうものっていうのは、
もう変に演出を入れないで、
まとうな一つのドキュメンタリーとしてね、
残した方が、
よりその、
歴史を振り返った時のね、
あの価値ある資産になるんじゃないかなってね、
まあもしかしたらNHKとかどっかね、
やっていくかもしれないけど、
営業という一つのエンタメ的な側面ではなくて、
よりこうリアリティをもっとね、
ドキュメンタリーで残してくれたらいいなって思ったりするな、
あと1時間の長風呂はすごいですねってね、
ほんとに、
あの基本的に、
自分自身も話さなければ、
20分ぐらいしかお湯には浸からないですね、
こういうふうに話し始めると、
なんか1時間気づいたとなってるみたいなね、
さすがに1時間入ってると、
1:00:01
もうお湯が冷めていくんだね、
寒くなるから、
まあ毎回毎回、
途中で温かすみたいなさ、
ああいうね浴槽サウンドが、
お聞き苦しいんだけども入ってる、
途中でもう1回2回湧かさないと、
もう寒くなってくるの、
で、1時間浸かってるともうね、
ヘロヘロ、もう毎回濁せてね、
上がるっていう感じだったりするんだよね、
だからどんまいでさ、
あのカラスの行水派っていうのはもう、
むしろあの、
体にはいいんじゃないですか、
この間ね、
これ見たニュースみたいな映像があって、
その日本人のね、
まあ一人暮らしの人が亡くなる場所なんかで言うと、
お風呂ってめちゃくちゃ多いんだって、
結局お風呂で、
まあその濁せてねとか、
まあなんかお酒を飲んで、
お風呂に入って寝ちゃって、
溺れて死んじゃうとかね、
とにかく風呂で亡くなる人はね、
すんごい多いんだって、
だからそういう意味ではね、
まあ俺みたいにこんなね、
わけがわからない1時間も2時間もね、
お風呂に入ってっていうのは、
まあそんなに良くないよね、体にね。
まあ風呂なんか、
俺も短ければ短いほどいいなって、
本当は思うんだけど、
でもこういう風になんか風呂で、
話し始めるとっていうね、
ものがあるので、
まあ1時間くらいいつもね、
入ってしまうという感じです。
いつもね、
このどうしようもない話にね、
お付き合いいただいて、
本当にありがとうございます。
2026年もよろしくお願いします。
あとさ、
昨日の深夜にさ、
まあ今パリとかね、
ファッションウィークって言って、
まあモデルのこの間話した、
ああいうオーディションみたいなものであるとか、
ファッションショーみたいなものが、
なんか開催されてるんだよね。
幼児山本のさ、
パリコレのね、
なんかライブ配信みたいなものがあって、
深夜の1時半くらいから、
やってたりしたんだけど、
まあちょうどなんかタイミングよく、
それを見てたりしたの。
そしたらさ、
幼児山本のファッションショーに流れていた曲が、
全部中島美幸、
ハイトとかさ、
この空を飛べたらとかね、
あの流してるの。
で、あの中島美幸の曲を
そのまま使ってるんじゃないんだよね。
誰かがまあカバーしてアレンジしたものなんだけど、
あのパリのさ、
ファッションショーのね、
舞台で、
まあ、
何、
ああいう取材に来てる人はさ、
まあそういうファッション関係の海外の人ばっかりなわけじゃん。
で、その中でさ、
外人のモデルでね、
で、そのBGMにさ、
ハイトとかさ、
流れてきた時に、
いや、かっけえって思ったもん。
いや、なんか日本人のさ、
アイデンティティーを、
1:03:01
すごい感じたわ。
うん。
で、しかもすんげえ合うんだよね。
めちゃくちゃに、
合うの。
なんか、
ショーで流していた曲ね、
聴きたいなあと思って探すんだけど、
ないんだね。
まあやっぱりあの、
ファッションショー用にね、
準備された曲だからさ、
まあなんかその音源化されるとかね、
まあそういうことは多分ないと思うんだね。
だからね、
多分まだ見れると思うので、
このね、
幼児山本のね、
ファッションショーで流れる、
中島みゆきのね、
ファイト、
ぜひ、
聴いてください。
もう最高にかっこいいよ。
うん。
しぐれたわ。
ということで、
今日もね、
あのー、
1時間以上、
風呂に浸かって、
もう指がね、
ふやけてる。
もう、
指紋認証ね、
しないぐらいふやけましたので、
今日も、
おやすみなさい。