1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。人が離れ、金が無く..
2024-02-02 27:29

夜鷹な雑。人が離れ、金が無くなり、心病む…それらを暗示する夢とは…バレンタインは必要・不要?

《雑談のおしながき》
0:00〜
大切なものを失う夢を見た。

6:00〜
甲本ヒロトのANNから思い出すラジオ作り

11:00〜
電子ブロックで教えられた教訓

13:00〜
バレンタインは必要・不要?

24:00〜
岡村靖幸「だいすき」MVのバブリーファッション

26:00〜
1月もお付き合い頂きありがとうございました。


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喜びます。

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00:03
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
あの、今朝ね、夢を見て起きたんですね。
で、その夢をこう忘れないように書き込めておいて、
あの、しっかり起きてからさ、その夢についてね、調べてみたのね、気になったから。
そうしたらさ、もうね、悪いことばかり書かれていた。
なんか大切な人がね、離れていきます。
お金が無くなります。
大事にしていたもの、無くします。
何か、あの、怪我をしますみたいな。
要はことごとくさ、いいことが何一つ書いてないんだよね。
で、それで朝からもうね、げんなりしてしまって、その感じでね、撮っています。
まぁ夢ってそんなに俺は見ることがないんだけど、
今日の夢はさ、妙になんか鮮明に覚えてたりもして、
どういう夢かっていうと、高校の下駄箱があって、
そこに俺は新しくね、買ったハイカットのバッシュを履いていったんだよね。
で、いつも通り自分の下駄箱に入れたの。
俺の下駄箱の位置は一番上の左端でさ、
で、そこに入れて、上履き履き替えて、
で、下校になってさ、その下駄箱に行って履き替えようとすると、
知らない人の靴が入ってたりしたんだよね。
で、周りの下駄箱を見ると、もうごっそりそのブロックがさ、
他の学級かなんかの人たちの靴にね、入れ替わってるんだよね。
で、俺の靴どこ行った?と思って。
で、探し始めるんだけど、
あの、なんか知んないけど、ショッピングモールのさ、
ドンキーみたいにいろんなその雑多に物を売っているね、
そういうお店に紛れ込むんだよね。
で、そこでもうしょうがないから、なんか安い靴でも買おうかなと思って、
靴を選んでいると、店員さんが来てくれてさ、
で、なんか事情を話したんだよね。
そしたら、じゃあもしよかったらこれ、あの、あげるよっていう風に言われて、
靴をね、もらったの。
でもなんかその靴が気に入らなくて、履かなかったりしたんだけど、
で、もう一回なんか学校に戻ってさ、靴を探していると、
今度は友達が来て、どうしたん?みたいに言ってさ、
で、じゃあ一緒に探すわって言って、探し始めてくれたんだよね。
でも、見つからない。
で、最後にもう一回自分のね、その下駄箱のところに行くと、
03:01
その入れ替わった人の下駄箱だけ、
2ブロックぶち抜きで使ってるんだよね。
普通の人はまあ1足分のスペースしかないんだけど、
その人はさ、ねえ、あの、壁を取っ払って、2つのブロックをね、使ってるの。
ねえ、なんかさ、いや調子くれたやつだなと思って、
でももうね、自分の靴がないからさ、
で、そこで目が覚めたりしたんだよね。
で、結局その靴がね、なくなるような夢っていうのは、
まああんまり良いものじゃないんだよね。
要は普段自分が一番ね、使うもの、
それがなくなるとかね、盗まれるとかっていうのは、
まあ大体良いことかないっていう、
そういうことを暗示するようなね、夢らしいんだよね。
でもなんか、少しだけ救いがあるなと思ったのは、
自分の靴がね、そういう風になくなったとしても、
途方に暮れているわけでもないし、
泣き崩れているわけでもなくて、
お店のね、店員さんからそういう風に、
無料でね、靴良かったらっていう風にもらったり、
また友人にさ、一緒に探してもらえるっていうね、
そういうこともあったりして、
いや何か、そういう風にね、大切なものがなくなったり、
何かが自分の元から離れていったとしても、
誰かしらが何か手をね、
差し伸べてくれるんだろうなっていう、
むしろ靴がなくなって良かったわみたいな、
その人の優しさに触れることができたみたいなさ、
そっちの方がね、むしろ何か良かったなっていう風に、
今はね、思えたりしたんだけど、
最初何かその夢占いというか、
そういうものを読んだ時にさ、
いやもう新年からね、腰を寄せて寝たきりだし、
2月の始まりにはさ、何かがなくなる?
そんなさ、夢を見るっていう、
なかなかにこの2024年は、
嫌な感じだなみたいなものがあったりしたんだけどね。
ただまぁ夢は、何かね、自分のその潜在的にあるものが、
ああいう風にね、出てくるのだとしたら、
何かやっぱりあるのかなとかね、
ぼんやり思ったりしたね。
で、今日もね、いつも通り話していきます。
あのコウモトヒロトがさ、
オールライトニッポンゼロだったかな?
あれをこの間やってたりしたんだよね。
で、あのYouTubeに上がってたりして、
昨日寝る時に聞いてて、
まぁ寝落ちをしてしまったから、
06:00
ほとんど話している内容が残ってはいないんだけど、
ただ何かそのラジオでね、
ああいう風にオールライトニッポンで出演するみたいなことって、
35年ぶりだったかな?
まあかなり久しぶりで、
昔はあのタケシの大役で一回ね、
オールライトニッポンをやったみたいな話をしてたんだけど、
なかなかああいうコウモトヒロトがラジオでっていうのも、
珍しいからさ、
まあ聞いててね、
あの優しい彼の人隣がね、
聞けたりもして、
ああやっぱりなんか優しい男だなみたいな、
そんなことをね思いながら聞いてたの。
で、その中でさ、
まあラジオの話をして、
あの子供の頃にラジオをハンダ付けして作ったっていうさ、
まあそんなことをちょっとね話したんだね。
で、そういえばさ、
俺も子供の頃にさ、
ラジオはね、
2回か3回ぐらい作ったなと思って、
1回が、
確かに学校で作ったんじゃないかな。
で、もう1回が、
科学とかの付録で作った覚えがあるんだよね。
で、それは、
いずれにしてもなんか簡単な、
基盤が剥き出しのような感じのラジオで、
あんまりその、
市販で売られているようなさ、
ちゃんとしたラジオではないような、
そんなものを作った覚えがあるんだけど、
もう1回がさ、
ボーイスカートやってる時に、
あの、
ちゃんとしたラジオを作ったんだよね。
本当に、
おっちゃんがさ競馬中継で聞いているようなさ、
ああいうラジオがあって、
それを、
あのハンダごとね、
使って作ったっていう記憶があって、
で、なんか思い返してみるとさ、
すげー楽しかったんだよね。
あのハンダを付けることもそうだし、
その自分で、
ああいういわゆる電子ものというのかな、
そういうものを作れたっていうね、
妙ななんか達成感もあったりして、
本当に大事にしてね、
使っていたラジオで、
まあ小学校の時に作って、
もう中学のなんか受験の深夜ラジオとかは、
もうずっとなんかそれをね、
使って聞くというほど、
大事にしていたね、
ラジオがそういえばあったなと思って、
まあなかなか、
今ね、
ああいうふうに、
電子もので手軽に作れるっていうものってないじゃん。
まあ、
スマホは作るわけにはいかないし、
みたいなねことがあって、
いわゆるこういうガジェット系の最近のものって、
まあ子供が簡単に作れるっていうものではね、
なくなってしまったからね。
昔はそんなふうにラジオが作れるとかさ、
まああとなんかいろいろ、
秋葉原とかに行くとさ、
09:01
売ってるんだよ、
科学の実験のなんか、
なんか防犯ブザーが作れるとかさ、
いろいろあったりしてね、
よくそれは作って遊んでたりしたんだけど、
なんかその、
コウモトヒロとのね、
ラジオの話を聞いてて、
そういえば俺もすげえラジオ作ったなっていう、
だから、
まあ昨日の話にも続くんだけど、
ああいうなんか、
やっぱり実際に自分の手を動かし、
あのハンダゴテのなんか使い方をさ、
誤ると失敗する、
失敗するとなかなかにね、
面倒なことにもなるし、
まあ火傷もするしっていうね、
ああいうやっぱり実体験って、
ずっとこう記憶にね、
残ることだなって改めてね、
思ったりしたんだよね。
あとこういう作り系で言うと、
あのパナソニックのさ、
レッツの音だったかな、
あれがあのお父さんと一緒に、
あのレッツの音を組み立てるっていうね、
そういうものがあったりしたんだよね。
今もあるのかな。
で、その自分で組み立てるからさ、
まあレッツの音が安く買えるってね、
そういうものがあったりしてさ、
なんかあの当時レッツの音を欲しかったからさ、
なんかああいう風に組み立てにね、
参加していこうかなと思って、
ああいうものをね、
検討したこともあったりして、
いずれにしても、
やっぱりなんかああいう電子系のものって、
なかなかね、
あの、
面白いというか、
男の子は好きだよね。
昔あの電子、
電子ブロックって言ったかな、
おもちゃがあって、
いわゆるあの、
何?電子のブロックで、
回路みたいなものを作っていくんだよね。
で、それがブロックみたいに、
はめ込んでいく。
そうするとなんか、
ランプがつくものができたり、
なんか音が鳴るものができたりっていうね、
電子ブロックっていうのがあって、
それがやっぱり、
あの同級生のさ、
家に遊びに行くとあったんだよね。
で、そこのお兄ちゃんが、
その電子ブロックを持ってて、
まあ一緒にね、
遊んだ記憶があるんだけど、
そのお兄ちゃんがさ、
手をね、濡らして、
電子ブロック触ると、
電気がさ、
通らなくなるから、
手洗ってきなっていう風に、
言ったの。
で、その拭かない手でさ、
電子ブロックやると、
電気が走るわけじゃん。
まあ水と電気って危ないけどさ、
要は騙したんだよね、
俺たちをね。
でさ、まあひでえことするなと、
思ったんだけど、
でもそれでやっぱり覚えたもんね。
要はああいう電気に触れるときっていうのは、
12:02
まあ素手で触ってはいけないし、
濡れた手でね、
触ってはいけないっていうのを、
小学校あれ2年とか、
それぐらいだったな。
それぐらいでもう覚えたり、
したからね。
まあそれもやっぱり実体験が、
元になってたり、
痛い目にあって、やっぱりね、
覚えるっていうことが、
あるなと、
思ったりしたね。
まあコウモトヒドとのね、
ラジオは、
なんか優しい、
感じに進まれてたね。
あとはね、
そうだな、
まあ2月と言えばさ、
弟の子がワクワクする、
バレンタインしないかも、
そんなことはないか。
まあ学生であれば案外、
バレンタインって、
どうなんだろう。
今でも楽しみにしてたりするのかな。
今あんまり、
女の子から男の子っていうよりも、
友達同士で、
チョコっていう流れになるんだろうね。
昭和の時代はさ、
まあ一大イベントだったり、
したからね。
バレンタインってね。
妙に何かもらえもしないのにさ、
朝から、
もう何か知んないけど、
ワクワクしてるんだよね。
で妙にさ、下駄箱ね、
開ける時に変に緊張してみたりしてさ、
で開けてみるとね、
いつも通りの汚い、
上吹きしかね、
入っていない。
ちょっとなんか香ばしい匂いがね、
するような、
あの感じしかなくてさ、
でも俺はなかなかに、
バカなポジティブだったりしたから、
まあ下駄箱はちょっと、
靴と一緒にチョコレート入れるのはね、
悪いからっていうことで、
まあみんな入れないんだろうな、
みたいに思って、
やっぱり机の中だよな、
っていう。
教室の机にはさ、
何か下に入れ物があったじゃん。
だからまあそこに、
そっと入れてるんだろうな、
みたいに思って、
自分の机に行って、
何か司令と机のね、
その何か入れ物のところさ、
手で探るんだよ。
もう空っぽ。
何にもね、ないの。
まあ、
そうかと思って。
でもまださ、バカだから、
ポジティブなんだよ。
授業が終わって、
なんか呼び出されてね、
かんすけくんに渡したい物があるの、
とか言われて、
そっと、
なんか人目のつかないところでさ、
渡されるみたいな。
そんなね、淡い期待を、
ずっとその日はさ、
思ってんの。
でチャイムが鳴って、
一日が終わるじゃん。
もういつも通り、
みんなでさ、
なんか缶とかね、
15:00
あの壁をさ、
ずっと何か石か何かでさ、
なぞりながらね、
いつも通り帰ってたわ。
で家に帰ったら、
母ちゃんがね、
はいチョコレートって、
結局お母ちゃんチョコレート。
毎年。
そんな感じだったでしたね。
まあなんかね、
男の子にとっては、
バレンタインって、
やっぱりなんか、
期待してしまうところがあるんだよね。
なんか誰か来ないかな、
みたいなことがあったりしてね。
だから、
まあ別に、
バレンタインは俺は、
そんなに悪い印象は、
ないんだけど、
まあただ社会人になってみるとさ、
バレンタインってめんどくさいな、
っていう風には思うんだよね。
もう何度となく話してるんだけど、
取引先のさ、
受付のね、
女の子とかさ、
顔見知りだから、
いただいたりするんだけど、
でもいただくとさ、
もう倍返ししなければいけないから、
それがめんどくさいんだよね。
だからバレンタインの時って、
もう、
行きたくないんだよ、打ち合わせとか。
なるべく入れないようにね、
してたりするぐらいで、
大人になってからのバレンタインっていうのは、
もう社交事例でしかないから、
むしろ、
めんどくさいっていうね、
ものがあるんだね。ただ、
学生時代とかそれぐらいの時は、
妙になんか、
期待してたりしたし、
一日中、
なんかワクワクしてたりしたね。
でもね、
まったく、
一度ももらったことがないということは、
なくて、
小学校の時はね、
なんかいつも、
同じ女の子がね、
くれてたりしたんだよね。
で、中学と高校の時も、
なんか、
もらったりしてたの。
で、なんか今、
振り返って思うとさ、
多分俺の一番、
その、
モテ期のピークって、
高校の時だと思うんだよ。
高校の時は、
なんかいい感じだったりしたのね。
で、
なんていうんだろう。
別にすげえ、
高校の時って、
彼女が欲しいっていうこともないし、
まあ童貞だしさ、
ねえ、なんか、
童貞なんだけど、
女の子としたいわとかさ、
そういうものはあんまり、
なくはないか。
うん、なくはないな。
ただまあ、
同級生と同校とかっていうのは、
あんまり興味がなくて、むしろ、
どちらかといえば、
興味がないフリを
してたりしたんだよね。
18:00
いわゆるなんか、
高校の昔で言う、
後半みたいな感じで、
女の子とかさ、
ガチャついてると、
うるせえよみたいな、
お前らもう必要ないからがね、
俺の口癖で、
もう全てにおいて、
何においても、
いや、必要ねえわっていうね、
もう一頭両断してたりしたんだよね。
で、高校通ってる時って、
やっぱりその時もなんかずっとね、
同じ女の子から毎年、
いいチョコレートをね、
もらうということがあったの。
で、
なんかさ、
まあいろんな場面においてね、
アピールしてくる子が
いたんだよね。
で、それはそれで、
別に悪い気は
しないからさ。
でも自分は、その子に対して
っていう思いがないからね。
なんかボヤーッとした感じで、
学生時代を
送ってたんだけど、
でも卒業して、
まあなんか、
同窓会みたいなものとかあるじゃん。
そうすると、
あの、なんか、
私、あの高校の時、
かんすけ君のこと好きだったんだよね、
とかね。
いいなと思ってたんだよねって、
言ってくれる子が、
何人かいたんだよ。
ならなんで、
高校の時に言ってくれないの?みたいな。
っていう風にね、思って。
で、この間なんかそれを
ふと思い出してさ、
考えてたんだけど、
結局その、
高校の3年間で、
毎年そのチョコレートをね、
くれてた彼女って、
いわゆるそのクラスの子を
リーダー的な存在の
女の子だったりしたんだよね。
だから、
まあそういう子がさ、
割とこう積極的にね、
アピールしている
ものを見ると、
他の子たちって、
言えないよね、たぶん。
いや私も、あの、
かんすけ君いいの?みたいな、
感じにはならないから、
言えなかったのかな?とかね。
そんなね、
バカポジティブな妄想ね、
してました。
だから、
ね、
そういうことなのかなって、
思ったな。
ただ、
まあバレンタインは、
どうなんだろう。
俺はなんか、社会人になってからの
バレンタインって、
全く必要がないとは思うんだけど、
学生時代とかはさ、
ものすごいバレンタインにしろ、
まあホワイトデーがね、
今でも残ってるかどうかって、
ようわからんけれど。
ああいうそのイベントごとで
大好きな人に思いを伝える日がある
っていうのはさ、
決して悪いことでは、
ないんじゃないかなって、
思うけどな。
なんか、そういうことでもないとさ、
21:00
背中を押してくれるきっかけって、
ないじゃん。
突然なんかね、
当たり前の日常でさ、
なんかつい時のさ、
6月の20日になんか告白しちゃいますみたいな、
唐突な感じって、
ないからさ。
やっぱり、
バレンタインだからとかね、
クリスマスだから、誕生日だからみたいな、
そういうきっかけで、
人のね、
背中を押すっていうことがあるからね。
そういう意味では、
バレンタインは、
子供とか学生の間は、
なんか残っていてもいいし、
それをね、
楽しんでも、
いいんじゃないかなって思うな。
でもさ、
いつも思うのはさ、
あれ毎度毎度ね、
手作りチョコレートって言うけど、
ただ溶かしただけだろ、
あれ。
で、溶かして、
新しい型に入れてさ、
やってるだけじゃん。
カカオからね、
作ってたら、
本気の手作りだけどさ、
チョコを溶かしてるだけだから、
それ手作り言わねえから。
ほんとに。
そういう一生懸命な、
気持ちをないがしろにしては、
いけないね。
でもね、
男の心情で言うとさ、
嬉しいよ。
チョコレートもらえたら。
なんか自分が、
気になっていない女の子からであっても、
なんか苦手だなと思う子であっても、
やっぱりね、
ああいうバレンタインの日に、
チョコレートをもらうっていうのは、
テンション上がるよ。
もう一日、
テンション高くなるもん。
で、もらえなかったら、
もらえなかったでさ、
家に帰ればさ、
母ちゃん女子が待ってるじゃん。
母ちゃん女子なのか、
父ちゃん女子なのか、
姉ちゃん女子なのか、
知らんけど。
まあ自分でね、
買う子もいるかもしれないけどさ。
だから、
まあ学生時代とか子供においては、
バレンタインっていう、
ああいうイベントことは、
むしろ、
なんか残り続けて、
欲しいなって思うな。
あとこの間、
岡村ちゃん、
岡村ちゃんとしても分かんないか。
岡村泰樹くん大好きのね、
MVを見てたのね。
ヘポタイヤのやつね。
ヘポタイヤっていうやつ。
で、
あれを見てて、
それはTikTokで流れてきたのを
見てたりしたの。
で、コメントを見るとさ、
面白いなと思ったのが、
この人は声優さんですか?
とか、
なんか俳優さんですか?
とかね、
コメントが残ってるんでね。
要は岡村泰樹を
24:01
知らない世代の人たちが、
あのMVを見てね、
ああいい曲だなとかさ、
気になってたりするんだよね。
で、
そのなんか現象が新鮮だなと思って、
ああ岡村泰樹も
知らない世代の子がいっぱい
確かにいるよなと思って。
でも、
そういう世代の子たちから見ると、
あの大好きの岡村泰樹はさ、
声優のように見えるし、
俳優がね、
まあ歌を歌っているように
映るんだよね。
で、そこでなんか思ったのが、
あの岡村泰樹の
大好きなMVって、
まあ岡村ちゃんがなんかジャケット、
ちょっとカラフルなジャケットを着て、
あのゴーヒロミバリのね、
ジャケットをね、
パッパパッパやるような、
そんな感じで踊ってるんだよ。
で、もう一人、
あのバブリーファッションをしたさ、
バブル時代の
ワンレンボリコンみたいな、
ボリコンじゃないな。
ワンレンレスーツ。
そういう女の子と二人でね、
出演しているものなんだね。
でもなんか、
今ああいうバブル系のファッションとか、
岡村ちゃんのああいうファッションを
見ると、
あの、
なんていうんだろう。
少し前はさ、
そこにものすごい古さを感じたりしたんだよ。
ああいうバブルファッションで。
でも今はさ、
割とああいうバブル系のファッションを、
ちょっとコミカルに、
とかね、
そういう風に見せるものが増えてきた結果さ、
割となんか違和感なくね。
今、
わざわざそういう演出をして、
作られたMV化のように、
映るんだよね。
この一周回って、
みたいな現象が、
面白いなあと思って。
だから、
あのバブル時代のものを、
今に持ってきたりすると、
それはそれで今の時代の、
なんか、
演出としてね、
見れるんだなあって、
思ったりしたね。
うん。
ちょっと面白い現象だなあっていうことと、
いやもうやっぱりね、
岡村ちゃんの知らない世代が、
いっぱいいるんだなあっていう、
それは当たり前のことなんだけど、
いるんだなあって、
思ったなあ。
ということで、
今日はこの辺で、
だね。
で、またこの1月、
少し遅れてしまったんですけれど、
1月、高額値にお付き合いいただき、
本当にありがとうございました。
あのー、
まあご視聴ね、言わせて、
1月は、なかなかというね、
ことではあったんだけど、
また、まあマイペースで、
2月、
配信をしていきたいなあと思うので、
明けた時にはね、
お付き合いくださいませ。
うーん。
なかなかなんかこう、
27:00
新しいこととかね、
やりたいなあと思うこととかね、
あるんだけど、
なんか心地がね、
上がらないという、
ものが、
あってね、
ジリジリとしてしまう、
ものがあるなあ。
ということで、
今日はこのへんで、
おやすみなさい。
27:29

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