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明けましておめでとうございます。 関助です。
今年もよろしくお願い致します。 なお一層、より一層致します。
あのー、今年はね、無事に新年を迎えられました。 去年はね、あの年末にこしおで
言わして、もう正月3日にちはエロビばかりね、見ていたという、そういうね話をしてました。
あのエロビはね、まあ思わぬ発見があったりもしてね、 まあ興味ある方は是非1年前の
正月一発目のね、トークで エロいのね話をガッツリしているので
聞いてみてください。 まず新年といえば紅白
2024年のね、紅白 見ましたか?
ねえ、 やっぱり音楽番組の中では紅白が一番
いいよね。民放でいろいろ 大型の歌番組とかね、やるんだけども
まあやっぱり紅白を超えるものはないだーっていうね。 今回ね、それを改めて思いました。
今年の紅白はテーマがあなたへの歌というねことで、 それをね、コンセプトに番組作りをね、していたりしたんだけど
全体を通して見て、まず思うのは あの以前の紅白の感じに戻ったなっていう。
そのコロナに入ってから以降の 紅白って割のテンポ感が良くてね
あんまりその応援合戦みたいなものであるとか
なんか地方の人との絡みであるとか NHKのアサードラーとのね、ああいう絡みであるとか
ああいうもののボリュームが比較的少なくて 本当にテンポ感が良く進んでいたというものがあったりしたんだけど
まあやっぱり今年はこのテーマがあなたへの歌というね
その国際交流も盛んになった。パラリンピックがね、オリンピックまた 自然災害とかね、戦争とか
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そういう割と悲しみが多かった。そんなね、一年ということもあって そういう人たちに向けてというね
思いでこのあなたへの歌というものがコンセプトにあったりしたから いわゆるコロナ前にあったようだね
なんて言うんだろうなぁ その番組のテンポとしては俺は悪くなったなっていう印象があって
ちょっと前のね、紅白に戻った。でも逆にそれがなんか久しぶりな感じがして
ああ懐かしいなぁというね、そういうものが全体を通して ありましたね
あとはね、真司会有吉とね、伊藤祭里 あと橋本環奈。もう橋本環奈が
観録が凄まじすぎて、もうこの子はね 安心して
任せられるなっていうね、ものがあったね 一方で伊藤祭里はなんか新鮮な感じがしてね
あのなんか時々 噛んでしまうとかね、言い間違いみたいなものがあって
それが逆に いいなぁというものがあったね
これちなみにさぁ 橋本環奈って
25なんだよ。伊藤祭里って30歳なんだよ 明らかに伊藤祭里の方が妹だよね。橋本環奈の方が
もう観録がありすぎてさぁ、いやあの肝が座った感じは 25でね、彼女の方が年下とは思えないようなものがあったね
で有吉は多分もう今年で最後なんじゃないかな、司会としてはね だからまあ司会に関してはね改めてこの橋本環奈の存在感がもう
際立ちすぎたというものがあるなぁ ここ最近というかまぁこういう風に
配信をするようになって紅白の話をするようになってからは 司会としては橋本環奈が一番凄いんじゃないかなっていう
ものがねあります で今日はねこの紅白
もう毎年ね紅白の話をしているから 俺のね心に刺さったベスト10
それをね紹介していきたいと思うんだけど ベスト10の前にね話すと
富士風 あと米津玄師のあの演出はまあよく作り込まれていたというかまぁ準備
いう人ね富士風なんか一応あれライブでやっていたわけでしょ だからあれはまあすごい作り込みというか準備がねすごい大変だったんだろうなぁというね
ものがあるし米津玄師のあのドラマーとの流れで作るあの演出もうまいなぁと思って ただあの歌に入っていくまでの話がねちょっと長い
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あれが長いなぁって思った だからまあ俺のね胸に刺さったベスト10にはもう今の時点でもの2人の話をしてるから
入っていません というかさ
なんでこの米津と富士風だけ毎回特別枠っぽいの ねぇ
なんであの会場に来てさ歌わないの まあ富士風歌ったりはしたんだけど
でもあの時もさ富士風だけなんか特別感があったよね 富士風って毎回ねこの特別感みたいなものがねあるんだよね
会場に来てさ一緒にパプリカ歌えよ富士風も米津もパプリカとかさ 歌って踊れや
ドラマの人たちと踊ってないで まあよかった
あとはねベスト10圏外として 曲としていいなぁと思ったのがダイスのアイワンダー
あの曲さこの年末になって音楽番組を見て何回かね 聴くうちに
いやこの曲なんかいいなーって思ってまあ tiktok からね人気になったという曲であれを 振り付けてねあの
踊っているようなそういう動画が多いんだけど あの歌なんかいいねすごいダンスというか振り付けもいいし
フレーズもいいしものすごくキャッチーでね まあ人気になるのは
わかる曲で俺はねあのアイワンダーあたりを聴いていると あのかつてのちょっと米米と重なるんだよね
米を米米をみたいな あいうなんか米米クラブのようだねああいうその
あそこまでのビッグバンドではないんだけども あのなんかポップな軽い感じというかなああいうものがね
国このアイワンダーという曲とはね重なったりして だから俺みたいな年代であってもこの曲がちょっといいなっていう風に思える
なさ やっぱりかつてこう聞いてきた曲とどこかしら
こうね近日にあるというかそういうものがあるからさ だからこうそんなにね入ってくるという
ことがねあるんじゃないかなもう一曲はね まあ今回の紅白で一番楽しみにしていたクリーピーナッツ
ブリンマンマンモンカー この曲もやっぱり年末にね立て続けで
ウェット番組で聞く機会がねあってクリーピーダッツってあの ちょっと今まで俺が見てきた
09:00
こういう音楽界ではいない存在だったり するね多分初めてだなぁ俺こういうクリーピーのような
まあラップでこれだけで なんていうの早口でっていうの滑舌もよくもうメロディーも
いいみたいなねあとある dj ともねてみ合わせ 俺の時代のラップって言ったらさダウンスフロアーニーとかさああいう感じでしょ
あとだよねーだよねー だって剥げちゃってるからだよねーとかさそういう感じだポップってたら
だからこれがこのクリーピーナッツの 登場によっていわゆるなんて言うんなのが
日本のラップがもう一歩前にね進んだっていうそういう感じが すごいするねー
ある種のなんか 天才ってあんまり言いたくないけど天才の一人だと思うよクリーピーダッツは
ちょっとねステージがこう変わったらっていう そういう感じがしたね
あとはねバウンディーの踊り子もよかったまあ期待にね 答えてくれたねまだまだいけるかーとまでは
煽らなかったんだけど さあ日本のみんなグルーヴしようぜ俺とだって言うで
アフロなんかちょっと あの弾けないでちょっとね奥ゆかしく言った感じ
あれがね可愛いなーって思ったでしたね だからこう今話したねナイスであるとか
藤井和読めずバウンディー俺のねベスト10にはね 入っていませんということで大注意から
あのミセスグリーアップルのボーカルと ルセラフィブドサクラこの2人がね
共演したまあディズニーの曲をで歌ったんでね輝く未来というものを歌ったんだ けど
これがねー よかった
何が良かったかというとこのルセラフィムの桜 もっとね hkt の
宮脇桜 この彼女がさこのルセラフィムって今年だったかな
コーチャラーのステージで あまりにもひどいね生歌ですごい叩かれたんだよ
でそれでなくてもこのルセラフィムの中で宮脇桜ってあんまり歌が上手くないって いうことでねなかなかこう叩かれていた
で彼女もねそういう声がね聞こえてきてるんだろうね 歌うのが少し怖いというふうにねいうほどまでにちょっと歌うことに
臆病になっていたというものがあったんだけど このねー
ミセスとのコラムの奴は宮脇桜の良さが すごい出てたあのいわゆる k-pop のああいう難しい歌い方
変化球的な歌い方が彼女にはもうあってないんだねいわゆるこういうミュージカル系の 声をこうのびやかにストレートに出していくような
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こういう歌であれば 彼女はねあの歌いこなすことができるからさ
なんかこの姿を見て少しこう自信をね取り戻してくれるようなきっかけになったら いいなぁというね
ことがあって第10位 ミセスと宮脇桜の共演
そして第9位 ミセスグリーアップ ライラック
これが良かった
まあ彼らはね今年あのレコード大賞も取ったりして そんなに俺歌番組を見ない俺のところまでもやっぱりこの1年は本当に
このミセスの活躍がもうずーっと 届いてたりしたからね
うーん まあこの1年本当に頑張った
グループじゃないかなぁって思うんだねまぁ途中コロンブスのねあの mv ソードみたいなものがあったけどもあれをもう
なんか 骨パッと乗り換えて立ち続けに
ヒット曲を出してきたまた良い曲を毎回毎回 送り出すでしょ
特にこのライラックは何よりもあの入りのギターのあのリフがすごい かっこいいなぁと思っていい曲だねこのライラック
まあ今年あのレコ大を取ったので もう納得がいくあれなので活躍の一連だったりしました
そしてねー第8 廃品喜んで通通トントン通トントンというね
こっちのペット 私はねまあミセス同様にまあ後半になってね特にこのこっちの件とは
頑張ったらねものがありましたでこれを見て なんか様々にね彼の記事が出てば新人賞も
撮ったでしょうないものを読んでいる中でその 総極性障害
要は総打病をで彼は患っているだから まあ今年はね少し活動をセーブしてという発表があったりしたんだけど
あだからなんだなぁっていうのが彼をね 初めて見た時からなんかこういつも張り詰めている感じ
無理してるなーっていう 感じがね毎回あったんだねそれはあんまりテレビに出ないからねそういう
緊張してなのかなっていうものがあったんだけど やっぱり彼はねこういう病気を患っていたというものがあって
この総打病ってなかなかねぇ 外見柄では想像ができないからさ
まあ俺も総打病でだったことはないからねどれほどのこう 大変さがあるのかというのは想像ができないんだけど
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でもああいうテレビに出ている間っていうのは常にそうの状態でいないとさ しんどいわけでしょうその状態でああいうメディアに出るっていうのはなかなかに
しんどいと思うからねまあそういう病気と向き合いだから この1年間ね頑張ってきたというそれがあってねいやちょっとこっちの検査で
いやよく頑張ったなぁっていうそれでこうブレをで打つものがありました そして
ないなない 悲しみにさよなら
玉木工事もうこれは玉木工事がさあ 鳥でいいだろっていうね感じがいつもあるねまあ
今年なのかな オーケストラバックでのコツはみたいだね
ものもやっていったりもしたし以前にもこういうでオーケストラバックで歌うという ものはね披露していたりしたからもうこのオーケストラバックで玉木工事はもう最強の
セットだよね まあやっぱりね玉木工事はいいね
ただまあ彼もねこの年を 重ねてきてあとどれだけでこの声が出るのかっていう
ものがあるからねそういう意味では このまだね声が出ている間彼が鳥で歌う姿はそれをね
見てみたいねうん そして第6位
石川さゆりの途半島 まあ今回ねー
まあ4人になるんだけどもあの大きなね地震があって 今なかなか大変な状況にあるというねそういう人たちに向けてという
メッセージをね込められていて 天木声では経営ではないでの途半島という作曲もあって久しぶりにこのの途半島ね
聞くとああやっぱりなんかいい曲だなぁって 思ってしまったね刺さりましたねー
石川さゆりはもうねー なんか天木声だけではない名曲はいろいろ
話あるからね披露していってほしいなーって思ったなぁ そして
第4位歌ではないんだけどうっちゃんので涙 西田俊之を追悼する曲をね
歌った後にまあどうでしたかというふうに言われてあのうっちゃんの堪えきれずにね 溢れ出してくる感情
あれに心揺さぶられたりしたなぁ だからねー
割とこう泣かないようにって我慢するんだけど なんかそれを許容量を超えた時にもう本当に抑えられないっていうさ
ものがあるんだね まさにうっちゃんがでそういう状況に
あったりして一瞬にしてこうなんか 認証だと周期とので思い出みたいなものは巡り巡ったんだろうなぁと思って
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あのなんかねもう抑えきれない 感情あれはすごい
いやわかるわねものだったねでその後に有吉もね 少しこう涙を浮かべていたように俺はね
見えたんだけど有吉は西田俊之というよりは なんかリュウちゃんをね思い出したんじゃないかなーって思ったりしたかな
まあやっぱりこのもしもピアノが弾けたならはいい曲だね 悪夕さん作詞だったりもしたね
これはねあの岩崎ひろみがカバーしているものがね 良かったりする
あと意外なところではねあのプラスティック 釣りっていう万能が歌っているものがあるんだけど
これはねちょっとデータとしては聞いてみるにはでいいなぁって言うちょっとロック ぽい曲にでなっているんだね
まあ第4位はねこのうっちゃんの涙がありました そして第4位
星野源バラバラ 曲がね地獄でなぜ悪いからね変更があって歌というねものがあったんだけど
まああのターン姿がいろいろねあの まああれはどういうその歌う前の音沈黙だったのかとは終始高くらい表情であるとか
最後の良い音しようもねなんか本原理がないとかねそういうものがあって まあなんか起こっているんじゃないかよいよは直前で曲を変えられたというね
ことに長い狩りであるとかそういうメッセージがあるんじゃないかとかねいろいろ 言われたりはするんだけど
俺はその後の彼のねオールライト日本 あれを聞いてたりもしてまぁ途中で
涙グムというさ ところがあったんだねリスナーからの葉書を読んでねそれで家族
をね大切にとかまあそういうような 葉書でを込み上げてきたんだろうね
でああいうそのターン姿を見ていると なんかこの曲自体が
割とね星野源の初期の音頃の曲という こともあって
あの歌う前の音沈黙というものは自分に声をかけるというのはだ このダウンターンにあたって
自分に語りかけるというね もので歌い始めたんじゃないかなって言って歌っていくうちに聞いている人に向けてというね
思いに変わっていくという それが終始ああいう語りかけるという
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ものがあったからねああいう静かなトーンで歌ったんじゃないかなっていうことがあるよね 中その曲を変えられたからとかで
そういう怒りの感情とかまあ今の世の中が いいの悪いのとかねそういうものではなくて
なんか俺は自分に語りかけているそういう 歌唱だったのかなって思ったなぁでまぁ歌詞をね
本物はなんか私も本物っていう風にね変えて歌ったという ものがねまぁ話題になっていたりもするんだけど
ああいうその歌詞を変えたものも含めて なんか誰かを責めたいとかねそういうことではなくてすべてこの人
というものはみんな要は本物なんだといわばバラバラという曲はさ なかなか理解し合いないというようなものがテーマに描かれていたりするんだけど
この曲を書いていた時の星野源はそうだったかもしれないけれど 今こうしてね結婚して家族を持つようになって
いやバラバラじゃないんだよねそういうものがさ 星野源の根底には
あるんじゃないかなっていうだからまぁ 本来のね歌詞は本物あなた私は偽物って歌うんだけど
そこを本物はあなた私も本物っていう風に歌うのは そういうまあ彼の中での成長がねあって
家族ができてまあ多くのねリスナーを抱えてというねものがあってそういうものにこう さまざまに感謝するという
思いがね出てきたからこその歌詞を書いたとかね ああいうオールナイトニッポンの中でのあのリスナーからね届いた葉書を読んでの
涙になったんじゃないかなって思ったらあの一番のやっぱり 自分のね見方は常に家族でありファンでありっていうねそういう
ものにさ まあ様々つながっていっての本外のね
橋の変更であるとか オールナイトニッポンの中でのね涙じゃないかなと思ったらなんかああいうその
音楽系のライターとかさこういうね記事っていうのはもう結数だからさなんかそこに ようなほど対立軸であるとかストーリーよね
持っていきがちというものがあるんだけど 星の限定俺はあんまりそういう
感じがないんだよね多分まあ曲がありました変えてくださいって言ったとしても ああそうなんですかぐらいの感じでね俺は
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このバラバラという曲をねだったんじゃないかなと思うんだねいや世の中なでこんなに ぶったらくんだ騒ぐんだっていうねそういう思いはねそんなにねないんじゃない
かなって思うからね だからこのね星の弦のバラバラは良かったなぁ
だから星のゲームはさあいわゆるこういう音楽ってもうね全て商業音楽にあるんだけど 一貫してブレないシーンみたいだものがあるなぁと思って
そういう意味では山下達郎であるとか小田和正であるとか ああいうものを引き継ぐのが星の弦あたりじゃないかなって思うなぁ
ブレないものがある商業音楽だからと言って売れればいいとかそういうことだけではなくてね ちゃんと良い曲を作り上げていくというのかな
音楽にこう真摯に向き合っているというねそういうものがあるミュージションで まあ彼の時代であればじゃあ山下達郎がとかねあの小田和正とかさ色々
いるんだけども今の若い子たちからすると星の弦みたいにねなりたいであるとか ああいうその志を持ったミュージシャンになりたいとかねそういう人が
まあ出てくるんだろうね うん
ということで第4位はね星の弦バラバラ そしてね
いよいよベスト3まだまだねえ出てない 箸はいっぱいいるからねその中でのベスト3だからもうだいたいベスト3に入っているのは
あれって思うでしょ まああれではあるのよ
まあ第3位 第3位は
トゥワイス
だっ
tt キャラのフィールスペシャルねこれがもうちょっと感動してしまったわ うん
たまたまねー中タイムライン x のタイムラインを見ていていやこれを トワイスやってくれたらいいよねっていうものがあったのねそれが俺も見てすげーいいなぁ
と思ったステージで まさに今回のねこのフィールスペシャルこれを歌った時の
あのリーダーのさぁジヒョっていうね女の子一番最初にアカペラでソロで歌って入って いくという
あの演出のステージがさアメリカだったかな どっかでやった時にああいう歌い方をしていていやすげーいいなぁと思って
でこれを紅白でやってくれたら嬉しいっていうねそういうものがあったんだよね それがまさに今回ね再現されたということでちょっとね胸が熱くなった
まあ彼女たちはで10年という 活動期間をね迎えていたりもしてまあこういう kpop の場合って7年で契約を更新するしない
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というねものがあるんだよねね彼女たちって人数が多いから まあ更新あるのかないのかっていうのはねあの更新時期に
さあ話題になってたりしたんだよで案外もうスパッとやめちゃうということが多いんだ けども全員ね誰一人をかけることなく
また8年9年10年というふうにね活動を続けるという 音をねしていてそういう彼女たちのストーリーというのはの
そういうものを
熱烈なファンではないんだけども知っていたりしたからさ また途中でいろいろね病気をしたりとか休んでしまうメンバーも
いたりしてそういう人たちを支えるようなねああいうものもさあ見ていたりもして
そういうストーリーがあって あの歌唱というものがあったからねなんかちょっとグッと来るものが
あったんだねー ちょっと抜かれたものがあった
マティーは俺あんまり好きじゃないからねいいんだけど ヒールスペシャルのワノソロ入りというものはいいね
第3位はトワイス ちなみに
一番好きなのはジョイオンというね 彼女はね俺は一番好きです
あのちょっとポッチャリしている 彼女はヘルニアなんだね首だったら腰だったらわかんないけど
その薬の影響でねああいうふうにちょっとポッチャリしてしまうというものがあるんだけど 一番ね男気があって母性があってということで一番好きなのはね
俺はジョイオン そして
第2位です まあこれはもう今回ね一番の話題になった
ビーズ ビーズはねまあ3曲歌ったんだけど1曲で終わるかと思ったら
あのステージに来て歌うというねものがあって まあウルトラ
ソウルでしょ ねえラブファンダムでしょもう鉄板の2曲をねああして歌うというのはちょっと
上がったな血圧が上がった180ぐらいになったんじゃないかな まあ1曲目歌い終えてえええっていうあの視界のうざい感じはさ
っていうね元があるんだけど一応まあね知らなかったというふうにはなってんだけど いや知ってたんじゃないって言う
ものがねあるんだけどね まあビーズが良かったねあのマイクトラブルがねあって
あれなあの清涼がとかで再評価されるようなこともあったにしたんだけどねここ 1日2日であのビーズはダサいとかさあそういうまあポスト
30:07
で話題になっていたにもして
まあなんか俺もわからなくはない俺もビーズって出始めの時って いやなんかあのどうなのっていう感じがあった
いつもあのねライブでばたりでねタンパン履いてやってたりしたら いやーっていうねものがあったんで俺ビーズはね
ほんのハマったことがないんだなぁ あの
ヤマピーのバスケあの主題歌が好きなぐらいで あんまりハマることがねなかったのでもある時ね彼らのドキュメンタリーを見て
あの歌に向かう姿勢 あれを見てからねからっと変わった本当にビーズって
歌とさ真正面に相対して活動し続けるバンドをだなっていうふうに 思ってからはねまあ曲はハマらなかったとしても
あのミュージシャンとしての姿勢はね いやすごく人を惹きつける
ものがあるなぁと思ってそれからあの稲葉さんの様々に対談しているようだね ものはねあの見たりしてるよ福山
とやった奴とかもうプロレスできたんだよねあの二人で とかあと最近だとホンナーだったかなと対談しているようなねやつもあったりして
だからこういうなんかねミュージシャンとしての姿勢にで惹かれるっていうものがね オラビーズにあったなぁ
だから今までそんなにビーズに心を動かされなかった分 今回のねあのステージでっていうある一連の流れでさ
バクって上がったね だからこのギャップの振り幅が大きかったからっていうね
ものがあったね正直ね第一位だったりしたんだよ ビーズでもね翌日のニュースを見てそうかっていうのがあって
第2位ね なっちゃったんだよ何かというと翌日に
2025年ビーズねあのドームツアーをね開催するという発表を したんだよそれを見て
だから紅白に出たんだなっていうものがあったりしてさまぁもちろんその朝ドラーか なんかの主題歌をね歌っていたからという
ものがあるんだけど まあやっぱりこのドームツアーへの番線にね
この紅白でっていう ものがちょっとねー
そうかって思ってしまったの俺はなんとなくこの ビーズのイルマさんとかこの2人って
あの
なんかいい人というかだなっていうそういう印象があったんだよだから今年はさあ まあこの今回猫の紅白のテーマにもあるようなさ
33:10
感じでまぁ今いろいろ 世の中大変だからだからそういう人たちを応援する勇気づけるために思い腰を
上げて 紅白に出たで3曲も歌ったっていうそれは
聞いてくれている人たちのために俺らができることがあればっていう思いでね 出たって思ってたのだからもうダントツ1位だったりしたんだよ
で翌日の報道を見て
宣伝だったのかっていうね まあもちろんそういう聞いてくれている人たちのためにというものはあるんだけども
ただこのドームツアーのというねものがついてしまったために第二になったねー 俺ねここにはいろいろ思うことがあって
まあもちろんこういう音楽の世界って商業 音楽だからさまあ売れないとっていうねものがあるんだねで
あの思ったのはさあ今までって こういういわゆる様々にじゃあ cd を買ってくださいとか
コンサート見に来てくださいとかまだチケットにで余裕があるからぜひ買ってください とかさ
そういうものって大体はまあ事務所であるとかレコード会社の人たちが やってたりしたんだよねいわゆるこういうミュージシャン本人がそういうふうに言うって
いうことはもう 少なかったりしたんだよ
でも最近はこういうふうにまあ sns の普及によって ミュージシャンと
ファンとの距離が近くなったそうするとミュージシャンからこういうふうにね メッセージがあると
ファンとしてはさあやっぱりなんかこう 受け止めるものがあるんだねその自分の好きなミュージシャンから言われたらさあやっぱり
応援したいっていう ものがあるからねだから今
逆にレコード会社の朝そういうところからの その発表とかねプロモーションとかねそういうものよりも
ミュージシャンが直接 プロモーションするというね
流れがあるんだねでそれがあまりにもさあ過剰に行きすぎて いやいついつコンサートがあってあーでこうであーでこうでみたいなね
そういうものに溢れていってしまうと 俺はそれがなかなかちょっと嫌なんだね嫌いなんだね
一気になんかその商売臭さみたいなものが 前面に出てきてしまうとこうサッと引いてしまうっていうことがさあ
あってそれはなんかミュージシャンもそうだし あと一般のユーザーの配信でもそうなんだけど
昔はあんまり金金言わなかった人が金が稼げるようになってお金お金になってきて 一気に冷めてしまうということと同様にさ
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ある種こういうエンダムの世界って夢の世界であってほしいなっていう まだ傷が多いようなことを思ってるからさそういう人たちがなんかプロモーションで
割と細かにねなんか情報を発信するとか 頻繁にっていう姿を見てしまうと
ちょっと一気にこう現実に引き戻される感じがあったりしてね 好きではないっていうことがあるんだね
だからねまあビーズはもう断絶だから去年で言えばあの湯遊びのね アイドル
あれがもうね23年なんかで言うとすごい盛り上がりがあって すべてをね持っていったということがあって今年はもうビーズがね
24年の紅白は全部持っていったというものがあったんだけど 翌日のこの発表があってね
2位というもので なりました
そしてねー 第1位
第1位は 愛子
の20年後ぐらいと言われている イルカ
名残雪と南光雪の神田川 これがね1位でした
あのねこれがやっぱり紅白の良さだなぁって思うんだよなって 民放のさ大型の音番組でイルカが出たり南光雪が歌うって
まあほとんどないよねなんか夏メロディっていう時にね昔の歌う姿が出てくるような もので今まだね彼ら彼女たちっていうのは現役で活躍しているわけだよね
こういう人たちが出てきて歌うというこれがこの紅白の最大の音良さでもあるんだよね ねぇあらためてさぁもう久しぶりにこの名残雪とか聞いてると
いやもうたまらないでしょ名曲中の名曲すぎて 当たり前すぎてその曲の素晴らしさに気づけなかったという炎の曲でさ
今ね聞いてみるといやなんていう曲なんだというねその感動が一番あった いやもう本当に良い曲だね
この曲ってもともとかぐや姫の曲だったりしてね イルカの旦那さんになったかな彼が彼女が歌ったらということでさ
あのイルカがカバーするような形でヒットしたりはしたんだけどさ でこの曲ってイルカが歌うのは編曲が松戸屋
正高がやってるんだね初めて他人の音曲編曲したというのがこの 名残雪だったりするんだけど
改めてさ名残雪のイントロ聞いてるとすげーオフコースのサヨナラ あれと似てるんだなあっていうものがあったねまあもちろん名残雪の方が先にね
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生まれた曲ではあるんだけども中似たようなこの入りのイントロがさ サヨナラと似てるそこも
いやこの曲好きだなっていうふうにね思えた要因だったでしたね いや名残雪は
いいわ この曲は歌い継がれていってほしいしで残り続けてほしいっていうね
ものがあるね まあビーズの場合はこう血圧がでボンって上がるそういう興奮があったりしたんだけど
イルカの名残雪はねぇ 何だろうなぁ
全身優しくライナスの毛布のようなもので車でている感じ まあ曲の内容はね失礼になったりは
するんだけど もう冒頭からいいもんだ汽車を待つ君の横で僕は時計を気にしているっていうさ
一気にシークが 浮かんでくるじゃあやっぱり
高齢の昔の曲って松本隆もそうなんだけど あのシーンがすごい床分がねこの素晴らしさが
あるよねあと好きなのが君の唇がサヨナラと動くことが怖くて 下を向いていた時がいけば幼い君も大人になると気づかないままとかね
ここらへんのフレーズがもう たまらんというねものが
あるなぁあと南高節の神田川 これも今聞くとね
よかったなぁ このね二人は
俺正直あんまりねあの後半出場歌手今年はっていうのを見た時に いやなんでって思ったんだよ
でもさあ聞いてみたらまあいいやっぱりこれも ビーズと似たようなものがあるねあの期待していなかったからこそ
実際に聞いてみたらすごくいいっていうこのギャップに射抜かれたっていう ものがあったなぁ
いやこれはめちゃくちゃ良かった だからね俺の2024年の心に残ったベスト10で言うと第一がいるか
名残雪第2位がビーズ ウルトラソウル第3位がトワイスフィールスペシャル
第4位が 星野源マラマラ第5位が
西田俊幸追悼の時のおっちゃんの涙第6位が 石川セミノト半島第7位玉木浩二悲しみでさよなら
第8位こっちの県と俳優のことで第9位 ミセスグリーンアップル来略
42:01
第10位がミセスと レセラフィグの宮脇咲良
ホラーもので輝く未来 が
ベスト10ですねこうしてみると その中歌だけではなくてその裏である
どれぞれのミュージシャンの背景とかねストーリーとかね そういうものを知っているからこその
心にね残るというものが あったなぁどの曲も振り返って見てみると
だからまあ藤井風とかユネズとかってその曲にね 思い出がある人であれば
1番とかね2番に上げるとは思うんだけども ここに俺はあまり
なんかストーリーとかねそういう背景みたいなものを感じれなかったから もうねベスト10には入ってこなかったのかなぁって思ったでしたね
あとは あれを言いたかったんだ
今年の紅白って平均世帯視聴率が32.7% ということなんだよね去年よりもう少し上がった
ということで まあ40%を切ってねあの歴代
第2位に視聴率が悪かったというねまたゴミ傷に溢れてたりは するんだけど今年ね視聴率が上がった理由
は あの今回全体を通して見ていると
会場に入って言って歌うシーンが結構あったりしたのでいよいよ観客席を背景にして 歌うというものであるとか
あと他の歌手の人たちを後ろに従えて歌うというね ものが割と多くてまぁこれは例年あるんだけども
でも今年はなんかそれがすごく多く感じたりしたんだよね で去年の紅白はファンの人たちを会場に呼んで
あのなんかその人のライブのステージをファンが応援しながら見るという そういう演出が多かったのでも今年は会場内になんか歌手が入っていくとか
他の歌手の人たちをバックに入れてというねものがあったんだけど ここに視聴率が上がった
要因がねあるんじゃないかなと思ったの一つはねまず拡散力ということだよね 観客席を背景にして歌うと
あの まあ sns とかでその中観客席にいる人たちの友達とかね家族とかね
家のお母さんが映ってたとかさ 友達があの誰々の箇所の横にいたとかさおじいちゃんがもう寝ていたとかさ
そういう感じでまあああいう sns を通して拡散していくという口コミ効果 それによって青薄ってんならちょっと見ようかなっていうね
45:01
そういうものが一つあったんじゃないかなまあこれはそんなに大きくないんだけど もう一つ一番大きいのが後ろにさあ数多くのミュージシャンを
あのバックにして歌うと要は後ろにいるミュージシャンのファンの人たちも テレビから離れられなくなるわけだよね
要は自分の好きなミュージシャンがどういう表情であの後ろにいてね 応援してるんだろう聞いてるんだろうというものがあるからさ
テレビから離れられなくなるそういう選択があって 数多くの音ミュージシャンを後ろにしたかえて歌うというね
演出があるんだよねこれがなんか今年は多い印象があったりして だから結果としてねテレビから離れられないとかねそういうことがあって
去年より少しね視聴率が上がったんじゃないかなって思ったなぁ あと一番やっぱり視聴率を
上げた要因にあるのは宮間博士の剣玉だよね 剣玉がもう気になってしょうがないでしょあれ
でもあれはよく考えられたいい イベントだなぁって思ったけどなぁ
あと印象に残ってるのは
なんか そのマンネリ化を解消してほしいっていうのがあるなぁ
ゴーヒドミであれば いつまで経ってもこの2億4千万
鳥はいつまで経っても福山とミーシャというねこのマンネリ化を ちょっともういい加減打破してほしいね
そのまあ定番的な曲が聞きたいというものはね 確かにあるんだけどもうゴーヒドミあたりさ何十年後の曲歌わされてるんだみたいな
鳥であってもさぁもうここ何年3年4年5年ぐらい ミーシャと福山でしょ
来年とか今年あたりはさすがにもうちょっと違う鳥が見たいよなぁ あとはまあ日誌のカナの復活も久々で
よかったなぁっていうものがあるしある日は やっぱりある日ってさぁこの異端な感じの3人の組み合わせがいいよね
昔俺 ある日ってやっぱり坂崎の音グループだみたいなそういう印象があって昔のある日って
やっぱりフォークなんでねそれがこの 星空のディスタンスでちょっとハードロックっぽいような音曲をやってから一気にねある日って
こう こっちの路線に入っていくというさ分岐点の曲でもあったりしてね
うーん だからこのある日もそうだしあの茶木アスもそうなんだよね茶木アスも昔はフォークの音
茶木アスだったりしたんだけどいやいややとかさああいうところからちょっとハートの音 感じに移行して成功した例というのが
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あるからねー アフテイのなんか
茶木アスあたりは ある日を下敷きにしたんじゃないかなどっちが先なんだろう
要はいつまでもいつまでもそのフォークでは 残り続けることができないからね大きく舵を切ったというものがあるよね
そういう意味だね最近それを感じるのがあのユズ ユズがいつまでもあの自転車で坂道でみたいな毎回彼らと言えばあの曲しかさ
歌わせてもらえないあとあのオリンピックの作曲 しかないんだけどなかなかあんまり最近ヒットって聞かないんだよね
でいろいろね彼らも思い悩んでいるようなものがあって一時期なんか あのボカロみたいな曲をね夜遊びみたいなさ
ああいう曲を歌ったりしてねなんか瞑想してるなぁっていうものがある で最近出したあのフラワーズっていうね曲がゲームかなんかのねコラボソングになってたりして
ちょっと今までのユズとは違うんだよね割とこうなんかアニソンに近いようなね ああいうもので歌ったりもしてまたユズもちょっとこう
もがいてる感じがあるねこのフラワーズって割と 勢いがあっていいなぁと思って見ててこれが戦後したら
ユズもねこのアルフィーダルとかチャギアスダルとか 大きくね
舵を切ったようにね なんかうまくいってくれたらいいなぁって
思ったなぁ あとは
それぐらいかなぁ まあヒカキヨ氏も
よかったねまたこう歌手活動をね 引き続き
頑張ってほしいね まあね2024年の紅白も面白かった
やっぱり紅白はさ歌番組の中では一番いいよ あのやっぱりなくなってはいけない日本の音楽文化
だよなんだかんだいろいろね言われるし 視聴率がどうとかこうとかね言われるんだけど視聴率だけでは当たり切れないような
ものがこの紅白の中にはさ いっぱい詰め込まれているよ
やっぱりそれぞれのミュージシャンに乗って 1年をね締めくくるようなものでもあるしまた改めてやっぱり今回ねイルカであるとか
南高節であるとか こういう名曲をちゃんと残りね語り継いでいくという意味においてもね
紅白でこういう人たちが歌う場所があるという 設けられているというここにもねやっぱり紅白の意味ってあるなぁって
今回ね強く思ったしね まあね今年も最高に良かった
51:03
ただで最後に 句言を言うのであればお世知
人生初のさお世知をね頼んで届いたんだよ でまぁなかなかの
量があるんだけどもうね 合わないまずい
これ正直一つもうまくない あの
中分かったん 結局もうねお世知は
必要ないなっていうものがあったねまたしか見た目はすごいよ あれもあってこれもあってっていう
見た目の楽しさはあるんだけど食べてさ一つも美味しくないんだよ やっぱり冷凍で
解凍してっていうねものもあるし味も何がみんな同じようだね 味付けだしね
まあ俺がたまたま買ったところがあって言うだけではなくてお調べてこういうセットの ステッチは
まあだいたいこんな感じなんだろうなっていうもうわかった理解した だから
もし今後ああいうお世知を買うのであれば 少量でいいからあのある程度名前があるところ
それこそ ララマンであるとか吉祥であるとかああいうところの高いんだけど少量でいいから
美味しいもの を選んだ方が俺はね多分いいんだなって思った
まあ家族がね多いとかさお客さんが来るっていう人においては手間をね あの軽減できるからああいうものはいいんだけどさ
いやもう中ね美味しくねーんだなぁって思ったそれだったら自分でね 食べたいカズの子だけとかさなんか造にだけ作って食べてた方が
あよぽど美味しいなぁっていうのがあったなぁ まあ試しに買ってみたんだけどお世知はね
もう大敗北で本当に新年そうそう ということでねあの新年最初の話は紅白の音話をしました
また今年2025年方角 よろしくお願いしますということでもうちょいかな
いよいよ正月をお過ごしください