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#147 天地創造とか最近やったゲームとか
2026-08-29 37:26

#147 天地創造とか最近やったゲームとか

名作ARPG「天地創造」が復活!/最近やったゲームの話/リズム天国/ドレッドロックダンジョン/ガンブレラ/べホルガー/JACK MOVE/ドラクエ6/FF14/パーソン・オブ・インタレスト


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サマリー

今回の放送では、名作RPG「天地創造」のリマスター版発売決定という嬉しいニュースから始まり、その復活を祝うとともに、過去のクインテッド作品への期待も語られました。その後、最近プレイしたゲームとして「リズム天国」「ドレッドロックダンジョン」「ガンブレラ」「ベホルガー」「JACK MOVE」などの感想が語られ、特に「リズム天国」のパーフェクト達成の難しさや、声優・加藤ちゃんの出演に興奮したエピソードが紹介されました。また、ドラマ「パーソン・オブ・インタレスト」の面白さや、FF14のキャラメイクで挫折した話など、多岐にわたる話題で盛り上がりました。

天地創造リマスター化決定!
おい、天地創造が復活するぞ!マジかよ!いや、びっくりした。どうもヒヨスケです。ヒヨってニューゲームでございますけどもね。すみません、ちょっと冒頭から取り乱しまして、天地創造が復活するんですって。やりましたね!いや、来たなと。
スーパーファミコンで発売された名作アクションRPG天地創造ですよ。これがついに来年リマスターですか?で発売されるぞということが発表されまして。これ嬉しいサプライズじゃないですか。いや、いいですね。天地創造好きなんですよ。当時プレイしましてね。とにかく面白かったなと。ほとんど覚えてないんですけどね。
詳しいことなんか全部忘れてるんですけど、とにかく面白かったなという気持ちだけはすごい残ってる。楽しかったという気持ちだけはとにかく残ってるという状態です。なんで今再プレイするのにはちょうどいいですよね。真っ新な気持ち。すごい気持ちが高まりつつも、詳しいこと全部忘れてて真っ新な気持ちで楽しめるっていう。これちょうどいいですよ。ちょうどいい。素晴らしいタイミングで出てくれますね。
この作品ね、結構人気が高い作品で。長年またぜひ出してくれというね、ファンの声がたくさんあった中で、なかなかそれが実現せず、ついに実現という形でね。31年ぶりですって出るのが。31年間音沙汰なしだったものがついにですよ。
いいですね。31年もあり、それは忘れますよ、詳細なんか。だって31年ですよ。31年つったらあれですよ。当時80歳だった人はほとんど死んでますからね。ほぼほぼ死んでます。ほぼ死んでるっていうそれぐらいの時間ですから、31年っていうのは。
だからね、待ちに待ったということでね。本当に全然知らないっていう人もね、多いでしょうけども。そういう人にも知ってもらえるチャンスということでね、いいじゃないですか。本当にね、本当に名作なんです。ほとんど覚えてないけど。
この天地創造が復活するってこれだけでもいいんですよ。これだけでも素晴らしいニュースなんですけども、やっぱりそれを聞くとね、その先を期待してしまうという部分があるんですね。そういうのもやっぱり天地創造がついに復活というのであれば、もう一層のことガイア幻想記とかもやってもらえませんかみたいな、そういうクインテッドさん。
すみません、ちょっと息継ぎを忘れてしまいまして、興奮して息継ぎを忘れてましたね。なんかあれなんだろう、なんか喋りづらいなと思って。高年期障害かなみたいなこと思ったんですけど、違いましたね。息してなかったんですね。いや、びっくりしちゃいましたけども。ガイア幻想記ですよ。天地創造といえばガイア幻想記でしょ。ガイア幻想記といえばソウルブレイダーなわけですよ。
この3作品、これがクインテッド三部作と言われてまして、これ発売されているのがエニックスからなんですけども、開発、製作しているのがクインテッドというところで、それでクインテッド三部作なんてことを言われるんですけども、この3作品とも非常に人気の高い作品でね、ここまで、もう一層のことここまで言ってもらえませんかみたいな気はしますね。
まあまあまあ、そんな簡単に行くわけがないことは十々承知ですから、言うはやすし、怒るでしかしということでね、そんな簡単にいかないぞということはわかってますから、まあそうは言ってもですよ、ちょっと期待しちゃいますよね。天地創造が来るなら、ぜひガイア幻想記もやりたいなっていうね。
私ね、正直このソウルブレイダーをやったことないんですよ。このガイア幻想記と天地創造は当時プレイしてたんですけども、このソウルブレイダーも含めたこの3作品がクインテッド三部作なんてことを言われていることもね、全然知らなくて、後々知るということなんですけども、そんなこと言われるぐらいの名作と言われるんだったら、せっかくならこのソウルブレイダーもやってみたいなと思うじゃないですか。
これもね、ずっとやってみたいなと思ってたんでね、いやもうぜひともそこまでちょっと下手くなお願いですけども、ちょっとお願いできませんかというね、だからこの天地創造がうまくいけばヒットすれば、もしかしたらそういうね、じゃあガイア幻想記もやります、ソウルブレイダーもやりますみたいなね、そういう話になるかもしれないじゃないですか。
そういう意味でもやっぱ天地創造を皆さんに遊んでほしいなという、ぜひ購入してほしいなという気はしますかね、いや嬉しいニュースですよ、ガイア幻想記の方もね、もう全然覚えてないですけどね、もうただただ面白かったなっていうね、記憶だけはちゃんと残ってますよ。
31年ですからね、31年つったらあれですよ、90歳の人はみんな死んでますからね、当時90歳だった人はもう全員です、100%です、100%死んでるんです、そういう時間なんです、31年という時間はね、ですからね、これを機にぜひとも知らなかった人も手を出してほしいなというところですね、でその次につなげてほしいという思いも込めてね、ぜひとも皆さんどうですかというところですね。
でね、覚えてることといえばね、主人公の武器がね、なんていうんですかね、杖と言いましょうか、ニョイ棒みたいな棒なんですよ、そこが私結構好きでしたね、やっぱあの手の主人公が使う武器といえばやっぱ剣じゃないですか、ちょっと変わり種でね、何だろう、鞭とかね、弓矢使うパターンとか、単純に斧だとかね、ありますけど、棒状のもの、ニョイ棒的な、なかなかないんですよね、これって、そこがね私結構好きでしたよ、やっぱ私子供の頃、
左勇気、孫悟空大好きでしたからね、孫悟空といえばいまだに私の中ではドラゴンボールよりも左勇気ですから、坂井正明ですから、だからそういう意味でもね、このニョイ棒、これちょっとときめいちゃいますね、だから小さい頃なんかね、こうまっすぐな棒があったりなんかすると、それを剣に見立ててね、振り回して遊ぶみたいなことをね、男の子はみんなやったことあると思うんですけども、当然私もね、やってましたよ、木の枝拾ってね、
ブッシュゴー!みたいなね、ことをやってましたけど、でもこう長めのまっすぐの棒があったりなんかすると、私の場合はやっぱニョイ棒でしたね、ニョイ棒に見立てて、坂井正明よろしくちょっと回してみるだとかね、そういう妄想してたもんですよ、ニョイ棒はロマンですよ、伸びる棒ってね、伸びちゃ、こんな伸びちゃうんだ、こんな大きくなっちゃうんだ、棒がこんなにみたいなね、ことでね、ロマンですからね、
そこらへんがまたね、天地創造の私の好きなポイントでありましたね、棒なんだっていう、武器がっていう、そんな感じでね、天地創造が復活するということですから、いやこれ楽しみですよ、まだ詳細はない、具体的にどんな形になるのか、まあいろんな改善もね、超えられるみたいですけども、具体的にどんな機能がつくかとか、見た目がどうなるのかとかね、詳しいことまだわかってないんでね、何とも言えないところはありますけども、
クインテッド三部作への期待
まあすごく期待しておりますよ今、これは確実に買います、次に繋ぎましょう、ガイア幻想記に繋ぎましょう、ソウルブレイダーに繋ぎましょう、ということで、いや期待しておりますというところですね、まあ一旦そんなところですかね、それに関しては、ついでなんで、最近やったゲームの話でもしておきましょうかね、もう久々の収録なんで、いろいろ止まっておりますよ、
えーそうね、どこから話せばいいんだろう、どこまで過去の回で話したかもう覚えてないですけども、リズム天国、これはね、新作ね、これもとっくにクリアしてます、発売日に購入して、もうプレイして、もうとっくにクリアしましてね、一通り、何でしょうか、ハイスコア?ハイレベル?なんだっけ、一番上の評価のやつ、でね一通りクリアして、
でじゃあここから先、パーフェクト、全部のゲームでパーフェクトをとってやろう、みたいなことも思ってたんですけども、いやそれはね、ちょっとやめとこうかなっていう、ちょっときついかなっていうところでね、今はもうやめてますね、今までね、やった私がプレイしたリズム天国はね、もう全部パーフェクトっていう感じでもうやりこんでたんですけども、
いや今回もね、そのつもりだったんですよ、最初はそのつもりでもう始めて、もう最終的には全部パーフェクトをとってやるぞ、なんていう気持ちでね、始めたんですけども、いざこのパーフェクトに挑む段階になってくるとですね、ちょっとしんどいなっていう、これもう何でしょう、年なんですかね、なんかもうそんな、そんな完璧目指さなくていいよ、みたいな、人間そんな完璧な存在じゃないよ、みたいなね、それよりももっとこうグルーブ、そういうものを大事にしていこうよ、みたいな、
多少リズムずれててもいいじゃない、そういうことじゃないじゃない、みたいなね、音楽ってそういうことじゃないじゃない、みたいなね、なんかそんな気持ちになってきちゃいますよね、まあ単純に大変だっていう話なんですけど、結構きついぞっていう、集中力がね、いりますから、で失敗したらまたね、何回もやり直し、やらなしでもう再挑戦、再挑戦がなかなか厳しいぞっていう、ワンミスアウトっていう、これがね、この緊張感がちょっと精神的に厳しいぞというね、
この年齢がやっぱそうさせるんでしょうか、なかなかね、きつくてね、バーベクトもどんぐらいだろう、10個ぐらいは取ったかな、でもそれでももういいかな、みたいな気持ちになっちゃいましたかね、ということで、一旦リズム天国のほうはそれで終了と、
いろいろミニゲーム的なドラムレッスンだとかね、そういうのもまだ中端版のところで止まっちゃってるんで、気が向いたらまたちょっとプレイしてみようかななんてことも思ってますけども、一旦リズム天国はそれで終了という感じですね、面白かったですよ、非常に楽しめたんでよかったです、
あとそうだ、今回対戦というか協力プレイというか、みんなでできるモードがあるじゃないですか、最大4人までかな、できるモードっていうのがあるじゃないですか、あれもなかなかいいですね、あれもちょっと妻を誘って、普段妻はゲームしないんで、一緒にゲームすることなんか方法ないんですけども、たまにはちょっとやってみませんかということでね、ちょっと誘って2人でやってみましたけども、ちょっとだけね、本当に2,3個だけ試しにプレイしてみましたけども、
いや面白いですね、あれも非常にいいじゃないですか、あれはもうぜひともみんなで集まったらやりたいですね、盛り上がるだろうなという感じで、残念ながらネットワーク対戦というか通信でね、協働プレイみたいなことはできないんですよね、やっぱりリズムが非常にシビアなゲームなんで、通信だと難しいのかなというところもあって、それしょうがないのかなというところですけども、
いやでもね、あれはぜひともちょっと何人かでね、最大4人せっかくなら集まってやりたいなという気がしますね、ちょっと面白そうですね、ただローカルでね、リアルで4人集まるとなると、このおじさん、いやいやさ、初老の人間にとってはね、なかなか難しいですよ、特に私なんか地元出てね、東京出てきて暮らしてますから、
こっちでこっちの友達なんかいないですからね、どうやって集めればいいんですか人なんて、無理でしょ、どうすればいいの、ピアニーはがき出せばいいの、メンバー募集で、無理でしょ、集まんないですよ、ですからちょっと残念ながらできないんですけども、
いやでもあれ非常に楽しそうでね、いいなって思いますね、ぜひもし機会があれば、ぜひともちょっとやってみたいなとは思いますけどもね、任天堂のゲーム特にそうですけど、最近はやっぱりみんなで楽しもうみたいな方向性が強いですよね、やっぱ結局一人で遊ぶのもいいけどもっていうね、いいけどもでもやっぱみんなで遊ぶの楽しいよねみたいな方向性のゲームが多い気がしますね、そこを主軸に置いてるなっていう気がします。
いいんですけどね、いいことなんですけども、やっぱりソロプレイヤーとしては若干の寂しさを感じる部分もあったりはしますかね、まあまあでも楽しかったですね、リズム天国、あ、そうだ、今回のリズム天国でね、一番私がテンション上がった部分っていうのはね、あそこですよ、これ同じ思いの人も結構いるんじゃないでしょうか、やった人はわかると思うんですけども、やっぱ声の出演で加藤ちゃって表示された瞬間ね、あそこですよ、あそこ暑かったですね、あそこ暑かったですね、
暑かったスタッフロールでね、いろんな人の名前が出てくる中で、声の出演、加藤ちゃって出てきて、え、加藤ちゃって、一瞬ね、は?加藤ちゃ出てたの?みたいな、え、何それって思ったんですけど、もう次の瞬間気づきますよね、あ、あれだっていうね、あれしかないじゃんっていうのはね、やった人ならわかるんですけども、一個あるんですよ、どう考えてもあそこだろっていう、
いろいろ並べられてね、ミニゲーム並べて、この中で加藤ちゃが出演しているのはどれでしょうって言ったらもう100%当たりますよ、もうこれしかないっていうのがあるんです、もうあれ、あ、あれ加藤ちゃだったのかっていう、あそこ一番テンション上がりましたね、いやすげえなっていう、あ、そっかってもう一回そのゲームやっちゃいましたね、あ、確かに言われてみればこれ加藤ちゃだっていう、
もうこれ以上のキャスティングないなっていうキャスティングでハマってますんで、ここはもう確かに加藤ちゃしかないなっていうところがありますんでね、これぜひプレイする人は楽しみにしてみてくださいよ、でもそのミニゲームが始まった瞬間わかります、あ、これ加藤ちゃだなってね、わかりますから、世代にもよるでしょうけど、私ら世代は絶対気づきますよ、そんなところで、そんなところも楽しかったっていうところですかね、はい。
最近プレイしたゲーム:リズム天国
あとそうね、続いてはドレッドロックダンジョンっていうゲームのパート2ですね、続編を遊びました、これパート1を遊んでパズルゲームなんですけども、なかなか面白かったんでね、で2がセールになってたんで、じゃあちょっとやってみましょうかということでやったんですけども、相変わらずで面白かったですよ、ただこれね、このゲームね、1の時もそうだったんですけど、若干ね、翻訳が残念な感じ、
全部が全部ではないんですけど、なんか機械翻訳的なところもあって、これ結構翻訳系であるあるだと思うんですけど、口調、言ってることはまあわかるんだけど、口調とかがなんか、そこで敬語使うんかとかね、なんかそういうのないですか、日本語の難しさが出ちゃってるなみたいな、魔王なのに部下に敬語でお願いしてるみたいな感じだとか、
そこ敬語いらないだろうみたいなね、フリーザみたいな感じだったら別にいいんですけどね、ドドリアさん、ザーボンさんみたいなね、そういうキャラっていうことであれば別にいいんですけど、そういうのじゃなくて普通になんか、じゃあお願いしますみたいなこと言っちゃってたりするみたいなね、お前魔王だろみたいなね、なんかそういう感じとかね、単純にちょっと言い回しがおかしいなみたいなことだったら、言ってることはまあわかるけどみたいなね、なんかそこら辺のちょっと残念さはありますけど、
まあでもね、パズルゲームとしては楽しく遊びました。で、ストーリーもね、悪くないんですよ。ストーリーが悪くないがゆえにその翻訳の残念さっていうのがちょっとうーんっていう部分もあるんですけどね。
ストーリー的にはね、詳しいことは言わないですけど、そんな大層なもったいぶるようなストーリーではないんじゃないんですけど、一応内容的には1の内容が、1でこういうことがありましたっていうね、ストーリー1も1でストーリーがあって、その裏では実はこういうことが起きてましたみたいな、そういう内容なんですよ、今回は。
だからバックトゥーターフューチャーでね、パート1でジョニービクッと弾いてるダンスパーティーのシーン、あのシーンの裏では実はこんなことが起きてましたみたいなことがパート2で描かれているみたいな、あの感じ、あの感じが楽しめるっていうことでね、なかなか面白かったんですよ、ストーリーは。良かった。
ただ、翻訳はちょっと残念なことになってますよというところはね、ありますけども、まあでもね、なかなか楽しかったです。パズルゲームとしてなかなか遊び応えのある内容になってましてね、そんな難しすぎずかといって簡単すぎずのところがちょうどいいなという感じでね、ダンジョンをね、どんどん潜っていくみたいな内容なんですけども、階層を跨いだ謎解きなんかもあったりしてね、
この上の階で穴にアイテムを落として、この穴に落として、下の階でそれを利用してみたいなことがあったりだとか、そういうね、頭使うところもあったりして、なかなか楽しかったですね。
続いてがガンブレラっていうゲームね、これもクリアしました。
これはね、以前ね、あの体験版をちょっとプレイして、なんかちょっと面白そうだなと思いつつも、その時は購入しなくてずっと欲しいものリスト入れてたやつなんですけども、タイミング的になんか今アクション遊びたいなっていう気分とセールと重なってたんでね、ちょうどいいなということでこれプレイしてみましたけど、なかなかね、面白かったですよ。
ガンブレラっていうのは何なのかっていうと、銃ね、銃のガンとアンブレラのブレラ、これを足したガンブレラということで、銃の形をした、違う、傘の形をした銃って言ってるのかな、傘がくっついてる銃って言ったらいいのかななんですよ。
なんか映画のキングスマンで使ってそうな感じですけども、銃の先っぽに傘がついててバサッと開くようになってるっていう、そういう武器をね、使ったゲームなんですよ。
ストーリー的にはね、ストーリーもなかなか良くて、これ結構私好みな感じで楽しかったんですけども、基本的にはね、ステージクリア型のアクションって感じかな、若干探索要素もあったりするんですけども、基本的にはステージクリア型っていう感じのアクションになってますかね。
メトロイドバーニアって言うほどの探索ではないけども、ちょっと探索的要素もありますよというところのアクションゲームですね、サイドビューのドット絵の、このグラフィックもまたいい感じで。
ストーリーがね、とある男性がね、普通に家族夫婦仲良く暮らしていたんですけども、その男性が出かけている隙に家が襲われて、で男性が帰ると愛する妻が殺されていたと。
でその傍らにはガンブレラね、その銃が置いてあって、これを持ってた奴が犯人なのかということで、その銃を手に犯人探しの旅に出るっていう、そういう話ですね。ちょっとダークな雰囲気の内容になってまして、これなかなか面白かったです。
で傘っていうのがね、やっぱりアクションのポイントで、傘を広げてちょっとフワーッとジャンプした後フワーッと降りたりだとか、この上昇機類に乗って空に飛んでいったりだとか、傘をロープに引っ掛けてジップラインみたいな感じでスーッと行ったりだとか、そんな感じの特有のアクションがあってね、なかなか面白かったですけど。
ただちょっとね、傘特有のフワッとした操作感というかがね、ちょっと独特で最初慣れなかったかな、なんか滑っちゃう感じ、キャラクターが滑っちゃう感じというか、制御するのがちょっと難しいなみたいなのが最初のうちはあって、ちょっと最初慣れなかったですけど、まあまあでも面白かったですよ。傑作っていうほどではなかったですけど、普通に楽しめる作品でしたね。
続いて遊んだのがですね、ベホルガーっていうゲームですね。これまたアクションゲームです。サイドビューのアクションで、これはね、これまたドット絵のアクションなんですけども、内容的には割と数ファミというよりもファミコンライクっていう感じかな、結構オールドスクールな感じのアクションゲームですね。
これもアンブレラに若干似てるかな、そういう若干探索要素のあるアクションということでは、オーククリで言えばアンブレラ、アンブレラじゃなくてさっき言ったガンブレラにちょっと似た感じの内容になってますけども、基本的にはステージクリア型に近い感じのアクションゲームですね。若干の探索要素もありますよぐらいの感じで。
これは主人公がパンツ一丁です。筋肉ムキムキ海パン一丁みたいなやつで、剣と盾持ってますみたいな、コナンザグレートみたいな感じのやつです。そいつがパンツ一丁のまま船に乗って故郷の島に帰るんです。帰ったんですけども、そこが悪い魔術師に支配されてるみたいな感じで、よしじゃあ倒しに行くぞみたいな、そういうわかりやすいファンタジーですね。面白かったですよ。
ただね、このゲームに関してはちょっとバグがちょいちょいあったなという。バグなのか、敵の挙動が安定しないと言いますかね。
ボス戦なんかでね、ある程度ダメージ与えるとアクションパターン、攻撃パターンが増えてみたいなのがよくあるじゃないですか、アクションゲームで。雑魚敵を召喚してね、攻撃が過酷になってくるだとか、そういうパターンがあったりしますけども。
このゲームにもそういうのあるんで、そういうボスいるんです。ある程度ダメージ食らうと雑魚を召喚してみたいな敵もいるんですけども、雑魚にやられちゃってなかなかきついぞなんてことを思ってたら、再挑戦してたら、急に雑魚呼ばなくなるとかね、急に棒立ちになるとかね。
これどうなってるの?仕様が安定してないよみたいな。普通にバグでしょみたいな感じでね、今まですごい攻撃してきたボスが急に何もしなくなるみたいなことがあったりしてね、全然安定してないんですよね。
そもそもそんなに難易度高いゲームではないんですけども、それが急にもっと簡単になっちゃう瞬間があったりだとかして、そこら辺の安定しなさ加減がね、やっててフワーっとした感じというか、いまいち手応えがないというか、逃げ切らないみたいな感じがありましたよ。
これセールでいくらだったっけな?500円ぐらいだったっけな?最高でも500円ですよ。500円以上のものは確か買ってないんで、このところセールセールで狙ってて。
それぐらいの値段で買ってたからいいもののって感じはしますね。これ確か定価で2、3000円だったんですけど、もし定価で買っててこれなら、ちょっとブチ切れてるかもしれない。そんな感じの内容ではちょっとあったかな。ふざけんなと。定価でこの値段出して買ってこれかよみたいな感じでは正直あったかな。
剣と盾持ってるんですけど、盾一切使わないですしね。最初盾持ってるからさ、これどっかのボタン押せば防御するのかなって思うんじゃないですか。LかなRかなみたいな。ZRかななんていろいろ試してるんですけど何もしやしねえの。一切使わなかったです最後まで盾を。ずーっと持ってんのに。すぐダメージ食らうし。
もう何だろうっていうね。そこら辺の雑さ。ある意味ではそれも面白いんですけども。少なくともちゃんと挙動というか、敵の動きだったりそこら辺はもっとちゃんとしてほしかったなっていう。戦っててもこれが正解なのかどうかがわかんないんですよ。
これなんか今俺は攻撃をうまいこと避けたんだけども、この攻撃は果たして正解の攻撃だったのかどうかみたいな。たまたま相手の攻撃が、例えば弾を3発発射するべきところが1発しか出てなかっただけなんじゃないかみたいなね。そこら辺がよくわかんないんでね。全然手応えがない感じで結局そのままクリアしてはいおしまいっていう感じでしたね。
ただこのゲームで一つ評価できるとしたらですね、アイコン、私スイッチで遊びましたけどスイッチのホーム画面に表示されるアイコンっていうんですか、あれがね、あの絵がいいです。いい感じです。荒々しい感じと言いましょうか。
戦士の怒った顔がアップになっている感じ。版画みたいな感じで荒々しいタッチで描かれたイラストがね、これなかなかいい感じで。ベホルガーとも書いてない、タイトルも一切書いてない、その絵がアップになっているだけっていう、その潔さがね、良かったですね。このアイコンいいなっていう、あれは良かったですね。そこぐらいかな。そんな感じのゲームでしたね。
最近プレイしたゲーム:JACK MOVE
続いて、アクションアクションと続いたんでね、ちょっとなんかRPGやりたいなっていう気分だったんですよ。そこでちょっと身につけたのがですね、ジャックムーヴというゲームでね、これ海外で作られているゲームですけども、JRPGに明らかに影響されて、JRPGライクとでも言いましょうか、そういった感じの単声バトルでね、コマンド選択式の単声バトルみたいな感じでの内容なんですけども、
これはね、失敗した。これも失敗した。これもだいぶセールで安かった。これはもうお手札で2,300円だったかなとかでセールで買ったんですけども、これはね、何が失敗したかっていうとね、戦闘は別にいいんですよ。
本当最初の方しかやってないんで何とも言えないっちゃ言えないんですけど、別に良かったんですけど、文字が読みにくいんです。ひらがなとカタカナしか使ってないんですけど、それは別にいいんですよね、昔のファミコンのゲームなんかそうでしたから。それは問題ないんですけども、カタカナがやたら多いんです。
そこカタカナにしなくてもいいよみたいなね。そういうところをやたらカタカナにしてるっていう、すごい読みづらいんですよ。読んでて疲れるんですよ。ドラクエとか昔のFFとかああいうゲームはひらがなの中にちょっと必要なとこだけカタカナが混じってるみたいなことじゃないですか。違うんです。むしろカタカナの中にひらがな混じってるのかなぐらいの頻度で結構カタカナが使われてるんですよ。
読みづらいじゃないですか。カタカナばっかりの文章って。それはすごい疲れるんですよ。嫌になっちゃった。今ちょっともうしんどいわこれと思って。いちいち読むのが、私はみたいな感じの読み方になってっちゃうみたいなね。
これをずっとRPGだから当然テキストを読む量も多いですから。それでこれかいっていうのはちょっと耐えれなかったですね。なんで私は結構もうほんと序盤も序盤でああこれ無理だと思ってやめちゃいましたね。
なんでこれこれから遊ぼうと思っている人がいるとしたら気をつけてください。そういうところがクリアの大丈夫です私カタカナ大丈夫ですよっていうむしろカタカナで普段から生活してますみたいなねそういう人はねずっと昔からそうですみたいなね人はねいいと思いますけどもそうじゃないならちょっときついですからね気をつけてくださいよっていうところですかねはい
RPG欲を満たすドラクエ6とドラマ鑑賞
RPGやりたくてね始めたもののすぐもうギブアップじゃないですかでもやっぱこのRPGやりたい欲だけはちょっと残ってたんで何か他のないのかなっていうとはいえ結構ねいろいろセールとはいえるいろいろ買っちゃったからちょっと節約節約で新しいのさすがにもう1本新しい買うのはちょっと買うのはどうかなというところで今何やってるかと言いますとDSのドラクエ6をね
あのもう押入れの奥から引っ張り出してきて今久々にプレイしてますやっぱドラクエ落ち着くねドラクエの安定感これに癒されているというところですね久々の6ですよ私はプレイするのはやっぱいい感じですよねドラクエはとはいえ今ちょっと
プレイ止めてるところですけども途中までプレイして今一旦休止中ですけどもね別につまらないところですこれはもうドラクエはね楽しんでやってるんでもう最後までやろうかなと思ってるんですけども一旦ねちょっと今止めてるところです
というのもあの今ドラマ見てましてねドラマ見る方に一生懸命と言いましょうかもうそっちをとにかく消費しようと思ってそっちに集中している状態なんですよパーソンオブインタレスト見てるんですよ今久々にいやーやっぱ面白いわパーソンオブインタレスト見た人いますこれちょっとパーソンオブインタレスト回も1回やりたいなやっぱ面白いですよねこのドラマもう今ね最初からずっと見ててもう今ファイナルシーズンに入って
もうちょっとで終わるっていうところなんですけどもこれはもうちょっとで終わるんで終わったらドラクエ6再開しようかなと思ってますけどもねいや面白いですよこれもう10年以上前の作品かななんですけどもこれ逆にね今こそ見てほしいみたいなところありますかね内容的にはですねあのものすごいねスーパーAIがいるんですよこれ犯罪を検知するっていうこうアメリカのドラマですけどねアメリカで9.1年の
9.1のねテロが起きた後にとある天才が天才プログラマーがあのすごいマシンを開発するんですそれはもうありとあらゆる監視カメラとかねこう音声を拾い込んででそれでもう事前にテロとかを検知して防いでしまおうっていうそういうねスーパーAIを開発するんですよでそれを開発したんだけどもありとあらゆる情報を取ってありとあらゆる犯罪を検知してしまうんですねそのマシンは
なんであのテロじゃない関係ないもうちょっとした犯罪とかもね検知しちゃうんですよそれは国家にとってもそんなの全部ね拾ってたらキリがないぞということでテロ本当に国家にとって重大な攻撃大変な事態だけを有用な案件としてこう拾い上げてそれ以外は無用な案件として削除しちゃうっていうそういう設計にしたんですねでしたんですけどもいや待てよと無用なものなんかないじゃないかっていうことで
こう密かにその開発者がね密かにその無用なものリストを拾い上げてその人たちを助けるっていうそういう話なんですよ
当然この監視を徹底的に監視を国民を監視するっていうシステムなんでこれは当然違法なんですよねだからこう政府は極秘にね国民にも知らせず極秘でこうやってることなんですけども
だからこそこの開発者もね極秘で大っぴらにはいえない状況で政府からも隠れて密かに行動してるっていうここでねいろんな隠れなきゃいけない表に出るのはまずいんだけどでも表に出てって助けなきゃいけないみたいなところがあったりしてねこれ面白いですでももっと面白いのはねこのね検知するんですマシンはねいろんなものを検知して
例えばこの人が今度対象者ですよっていうのをピックアップするんですけどその人が被害者か加害者がわからないんですよとにかくなんか犯罪に巻き込まれますよっていうのはわかるんだけど被害者なのかやられるのかそれとも人を殺してしまう人なのかそれがわからないっていう状況でねこういろいろ調べていかなきゃいけないみたいな被害者だと思ってたら加害者だったみたいなことがあったりしてねそういうとこもまた面白いんですよまたこのAIがすごくてね
今のこの時代AIじゃないですか現実社会もそういうところでね今改めて見るパーソンオブインターレストもねこれ面白いんですよなんだったらもう本当にマシン今そのマシンがあるんじゃないかななんてねグーグルとかああいうところがやってるのってそういうことなんじゃないかみたいないうことでちょっと怖くなっておりましてねそういうところもあってね今見るパーソンオブインターレストまた面白いんですよ
これまたちょっとねパーソンオブインターレスト回もやりたいぐらいですねこのボッドゲストでもともとねあのフルーで見てるんですけど今それをもともとフルーは私契約してなくてあのマクガイバー見たくて契約したんです
あの冒険野郎マクガイバーのリブート版ドラママクガイバーこれをね見るつもりでねちょっと期間限定でちょっとフルー契約しようと思って契約してたんですけどもでそのマクガイバーも全部見終えまして一通り全部見たんでじゃあもうフルーやめようかなと思ったんですけどもパーソンオブインターレストあるぞということでねパーソンオブインターレストは他ではちょっと配信してなかったんでねじゃあもうせっかくだからこのタイミングで全部見返そうかなということで見たら
あーもうこっちの方が圧倒的に面白かったなというマクガイバーも良かったけどねマクガイバー冒険野郎マクガイバーオリジナルの方ね冒険野郎マクガイバーが私あの世界一好きなドラマなんであのドラマが世界一好きなんで私は世界一面白いドラマだと思ってるんでねでそれもオリジナル版の方はもうDVD全部持ってるんでねいつも見れるんですけどもリブート版の方ねこれが割と最近やられたリブート版の方はずっと見ないままだったんですけども
あーそろそろ見てみようかとこれはこれでね面白かったですよでもやっぱマクガイバーに関してはオリジナル版の方が全然面白いですねでまぁまぁまぁまぁマクガイバー面白かったなぁぐらいで終わったらパーソンオブインターレストですよやっぱこれこっちを見ておくべきだったなって最初からそれぐらいにねちょっとハマってますね今いやー面白いですよそんな感じでもしかしたらあの近々パーソンオブインターレスト回をやるかもしれない
マクガイバー回もやりたいですけどねこれもぜひやりたいところですけどもこのいい加減ね100今今回何回目だっけこのポッドキャスト150回近くになるでしょいい加減もうゲームの話も飽きましたよねずっと一人でやってますからそろそろそういう何でもは今まで以上に何でもありのねポッドキャストにしてこうかなという気もしてるんでねちょっとパーソンオブインターレスト回やりましょうよ
FF14フリートライアルと番組の今後
個人的に好きなキャラクターはファスコですねファスコいいですよねファスコかっこいいんですよ特に後半の方のファスコかっこいいですよね好きなんですよそんなことでねパーソンオブインターレストの話でしたそんなとっかな最近そうだゲームで言うとねあれもちょっとやりましたよファイナルファンタジー40スイッチ2でできるようになったじゃないですか
でせっかくならねちょっとできるようになったならちょっとやってみようかなということでフリートライアル版無料版あれをねちょっと手出してみたんですねでダウンロードして108ギガですか108ギガびっくりしましたねまあまあまあでもそういうそうなるかとねあんだけのMMORPGならそういうことになるのかということでねちょっとビビっちゃいましたけどそれをダウンロードしまして
ちょっとやってみましたよまずはキャラメイクですよね時間かけてキャラメイクしてってあーでもねこうでもねつってキャラメイクだけで楽しんじゃうタイプですからね私はもうあーでもねこうでもねつってずっとやってよしようやくできたぞとこれで行こうかなってなったときに最後に名前をつけるわけですよで苗字も決めてくれって言われてね終わったなと苗字えっ苗字もつけるのって言われてみたらそうですよね
あんだけのたくさんの人が集まるねMMORPGですから名前だけだったらかぶっちゃうって言うねこともありますからそこ苗字が必要になってくるぞとだいたい私こうゲームで名前つけるつったらもうひよすけってねつけてはいはいもうこれでオッケーってなるんですけども苗字って言われたら困っちゃうねファミリーネームですよそんな簡単に決めれないでしょうファミリーネームファミリーファミリーですからね
この脈々と受け継がれてきた名前ですからそんな簡単に決めていいもんじゃないでしょうだってそれは無理ですよどうすればいいんだっていうことでねもう無理だと名前つけれないっていうことでね私のFF14は終了しましたねありがとうFF14楽しかった約40分間のキャラメイク楽しかったよあのどうせね正直有料版でやるつもりはなかったんでね
そこまでやっちゃったらちょっとまあやったらやったでね楽しいに決まってるんですよあんなもんはね楽しいに決まってるけどもそこ手出しちゃうのはちょっと危ないねもう何もかも時間もかも溶けていくみたいなねことでねそこはもうダメですともうシャットダウンということでねもう名前つけれないって言うね終わり方になるとは思いませんでしたけど
でもよかったですよ手を離すことができてよかったですね頑張ってダウンロードした108ギガも消しましたねということでそんな感じで最近はゲームとドラマと楽しんでますよという感じですねはいということでこの辺で終わりにしましょうかね最後までお聞きいただきありがとうございましたおしまいですじゃあねー
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