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"羊と繋がるアプリ"の方向性について
2026-08-08 22:53

"羊と繋がるアプリ"の方向性について

羊と繋がるアプリ
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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さて今日は、えっと…
えっとね、最近、えっと…
えー、なんていうんですか、立ち上げたもので、アプリがあるんですよ。
えっと、多分前から言ってたと思うんですけど、えっと、羊と繋がるアプリをね、ちょっと、えー、立ち上げしました。
で、んーと、それについてちょっと、まあ、なんていうのかな、どういうものかっていうのと、今後どうしていきたいのかっていうところをちょっと、えー、お話ししようかなと思っております。
えっとね、あの、まあ、私はね、多分、なんだかんだ、これが作りたかったのかもしれない。
なんだかんだ、あっち行ったりこっち行ったりしてましたけど、そう、あの、要するにね、私はさ、
あの、人と羊を繋げたいんですけど、その、なんていうのかな、繋げるってどうやってっていうかさ、その、まあ、物理的に、えっと、バディとかで繋げるっていうのもそうなんだけど、
そうやってバディさんと羊との繋がりはね、あのー、強く、ね、なるから、そこはすごく大事ではあるんですけど、あの、なんていうのかな、それは、それとして、それとは別で、もうちょっとこう、ライトな感じ、軽い感じの繋がりっていうのも、やっぱこう、
なんていうのかな、誰でもっていうか、うーん、一人でも多くの人が気軽にね、うーん、繋がれるような形っていうのを、まあ、なんか模索したいなというか、可視化したいっていうところかな。
目で見てわかるように、あ、私この子と繋がってるわっていうのが、あの、ちゃんと誰が見てもわかる状態をどうすれば実現できるかなと思ってさ、そう、で、要するに、例えばその、自分が手元に持ってる、その作品、そのマフラーとか手袋とか帽子とかさ、
年生だとか、もし持ってたとして、その羊の毛でできた作品が、一体どの羊さんの毛なんだろう、みたいなのがさ、あの、やっぱ、わかってるのとわかってないのとでは、そのものに対する愛着だったりだとか、あの、親しみやすさっていうのは全然やっぱ違ってくるんですよ。
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そう、で、これはもう私がそうだから、あのー、ね、よくわかるんですけれど、そう、だからやっぱその辺がね、しっかりわかるといいなーっていうところでね、うーん、じゃあどうやってそれを、あのー、ね、可視化しようかっていうかさ、繋げていこうかっていうところで、まあ、あれやこれやちょっと考えてたんですよ。
そう、例えば、インスタグラムのハッシュタグでさ、ね、あのー、なんだろう、例えばその商品のタグに、えーっと、ハッシュタグの数字をね、あのー、タグを載せて、で、これでインスタで検索すると、そのー、その子の普段の生活というかさ、写真、顔写真が載ってたりだとか、
その子で作られた作品の制作過程とかね、もし載せていたら、それが載ってたりだとかさ、そう、要はトレーサビリティっていうやつね、うーん、どういう、誰の手で作られて、どの羊で作られて、うーん、ね、どの羊飼いさんが育ててみたいなのが、が、まあ、ずらっと表示されるっていうのが、まあ、できたらいいなーと思って、最初はそれを、ね、やり始めたんですよ。
そう、で、まあ、結果どうなったかっていうと、まあ、ご存知の通り、えー、もうハッシュタグは機能してませんので、そう、もう、ね、あの、アルゴリズムにやられてしまっておりますので、まあ、いくら、その羊さんのハッシュタグをね、専用のハッシュタグで、まあ、開いてみたとしても、全く関係のない、えー、投稿がずらっと並んで、
しまうっていう状況になっているので、もうそこはもう機能してないんですよね、うーん、そう、うーん、ね、いろいろとこう、ね、みんなで頑張ったんだけど、やっぱここは、ね、抗えない、そう、やっぱ、ね、そのプラットフォームさんの都合でここは変わってしまうので、どうしても、うーん、だから、まあ、
こちらサイドで同行できることではないので、うーん、あくまで向こうの、ね、プラットフォームを使わせてもらっている側だからさ、そこはしょうがないじゃん、うーん、で、まあ、それ以外でどうしようかなーっていうのでさ、うーん、で、まあ、その時、あのー、私の方でいろいろと、えーとー、なんですか、あのー、えーっとね、あれはー、チケミーとかさ、
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シェアビレッジとかさ、あの辺もあったと思うんだけど、あれも結局、その繋がりを可視化することができるかしら、みたいなので、ちょっと始めてみたんだよね、うーん、シェアビレッジは、なんだっけ、なんか、繋がりを、うーん、なんかテーマにした、うーん、プラットフォームだったんで、そこでなんかできるかなと思ったんだけど、
まあ、そこはもう、プラットフォームが閉じてしまったんで、まあ、なくなりましたと、で、えーと、もう一つの、まあ、チケミーさんもね、あのー、全然いいんですよ、よく売って、あのー、使い方によってはね、うまくできるんだけど、ちょっとやっぱ、なんだろう、UI、UXっていうんですか、うーん、その辺がなんかやっぱね、ぱっと見ちょっと扱いづらいし、難しいんですよ、で、なんかこう、しっくりこないというか、うーん、っていうところで、
あのー、まあ、あれはどっちかっていうとね、ブロックチェーンっていうね、あのー、NFTとかそういう技術で、あのー、まあ、唯一の、こう、紐付けがね、あれできるんですよ、誰の手に渡ってっていうことができたりするから、まあ、それをね、あのー、使っても、えーと、誰が見ても、あ、この子の毛はここに今、ね、使われてるんだ、みたいなのが、こう、可視化できるといいなと、
思ったんだけど、まあ、難しかった、難しかった、いろいろと難しかったっていうので、まあ、今はあまり機能してないんですよね、そう、で、その後、まあ、何ですか、その、ディスコードだったりとかさ、LINEのオープンチャットとかさ、まあ、いろいろとやってるんですけれど、うーん、で、えー、最近始めたのが、えー、アプリ化ですと、そう、で、このアプリ化っていうのが、まあ、もう、
これに関しては、全部私の、あの、オリジナルです、あのー、手作りって言っていいのかな、こういうのって、もうAIが作ってますけど、うん、AIにお願いして、プログラムをね、作ってもらって、で、いろいろとこう、細かいとこ調整してね、作ってもらって、で、えー、今、皆さんに使ってもらい始めてるというところになってますと、で、これで私がやりたいのは、
その繋がりの可視化ですね、で、ここはもうほんと、いや、プラットフォームが私なので、もう私の自由にできるんですよ、なので、もうほんとそれに特化したものを作れるというところが最大の強みで、そう、で、ここをね、私の、まあ、なんだろう、このアプリをいろんな人が使ってもらうことで、
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あのー、情報が集まってくるんです、私のもとに、そう、で、それをうまく、えーと、整えて、皆さんにこう、繋がりをね、可視化できるといいなっていうところなんですけれど、まあ、例えば、羊飼いさんが、あのー、いたとして、で、羊飼いさんは自分の羊を登録することができますと、そう、で、その登録された情報をもとに、えー、スペースを作って、
で、スピナーさんは、あのー、この羊さんの毛を、私はこんだけ、えー、例えば買いましたとかでもいいかもしれない、うん、で、糸に紡ぎましたっていうのを、まあ、登録すると、そう、この羊さんの毛を私は何グラム紡ぎました、ね、糸にしましたっていうのを登録することができて、そう、で、あのー、なおかつその作家さんが紡いだ糸を、えー、
ニッターさんの誰々さんが、あのー、私はこれでセーター作りましたとかさ、ね、そういうふうにどんどんどんどん登録していくんですよ、そう、で、それをすることでどうなるかっていうと、
例えばその羊さんのね、あのー、情報をパッと開いた、開いてみると、えっと、この子の毛は、えー、今この人、この人が紡いで、この人が編んで、この人が作品にしてますよっていうのがずらっと、こう、表示される、そう、で、またその逆もありで、私が今手元にあるこの作品は、あのー、誰々ちゃんの毛で作られたものですっていうのを登録していってもらえれば、
あの、今その子の毛で作られた作品は、えー、持っている人は誰々ですっていうのが、あのー、まあ、出たりするんですよ、そう、で、もしこれはあれですよ、あの、表示したくない人は登録しなければいいだけなんで、そう、あの、登録したら表示されますよっていうことだから、その辺のプライバシーは、あの、ちゃんと確保できていると思っています、はい。
公開していいものだけを登録してもらうっていうことにはなるんですけれど、そう、っていう感じで、まあ、あのー、なんだろうな、つながりをね、うーん、こう、パッと見てわかるような形ができたら、いいなっていうところかな、うーん、だから作家さんともつながれるし、羊飼いさんともつながれるし、ね、で、お互いにこう、
なんていうかな、情報を共有しあってさ、うーん、で、あ、こんなたくさんの人にうちの羊たちの毛はね、使われてるんだっていうのが、ね、わかるだけで、羊飼いさんはね、やっぱね、
あの、なんだろうな、やりがいというかさ、あのー、嬉しいというか、喜ばしいっていうところかな、うん、これだけ多くの人に求められてて、大事に使われてるんだっていうのが、わかるだけでね、やっぱね、励みになるんですよ、全然、全然なるんです、そう、今までは、そこが全く見えないから、
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誰がどれだけね、そのー、お肉もそうだけどさ、ね、どれだけ多くの人が食べてくれてるのかっていうのもさ、わかんないし、そう、でもしそこにさ、コメントで美味しかったですよとかさ、今でも大事に使ってますみたいなのが載ってたら、そりゃあね、もっといいお肉育てようとかさ、ね、毛を育てようっていう風になるじゃん、ね、そう、そこがね、
やっぱ今のその生産現場というかさ、生産者と羊飼いさんと消費者の皆さんとの間の壁がね、あのー、私はすごく大きな問題かなっていう風には思ってるので、そう、そこをどうにかこうにかこのアプリで、うん、可視化できたらいいなっていうのをね、ちょっと今、ね、やっておりますというところかな、
で、今はまだそこまでこのアプリには機能は載ってません、まだそこまでのものは載ってなくて、で、これはね、あの、やっぱり、そう簡単にはできなくて、そう、やっぱね、いろいろと微調整しながら、ちょっとずつちょっとずつ機能を載せていって、
で、最終的にはそこに持っていくっていうところをやりたいので、そう、最初から全部モリモリ載せてね、もう最終形態、もう完成形であの皆さんに届けるってなると、やっぱね、いろいろとね、不具合が起きやすいんですよ、そう、で、まあアプリ開発って多分みんなそんな感じだと思うんですけど、まずはお試しから入って、うん、
で、今はもう羊、前までGoogleフォームでやってた羊カウンターの機能しか載ってないです、そう、何グラム紡いでとかさ、そう、で、写真載せてみたいな感じのものしか今はないんですよ、で、こっからまずスタート、そう、で、こっからまずスタートして、で、まずアプリ自体に不具合がないか、そう、ログイン、ログイン機能もつけてるから、そのログイン機能に不備はないかとかね、
そう、ちゃんと自分の情報が表示されるかとかさ、そう、まずはそっから、そっからちょっとずつちょっとずつ不具合を直してって、で、次じゃあ、あの、羊を登録できるあの項目作って、で、羊とその作品を紐付けできるようにしていきましょうみたいなことを、これから順番にね、あの、バージョンアップしていくっていう、まあそういう流れになるので、
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まずは、あの、ちょっと慣れてもらうというか、うん、そういうところでいけたらいいなと思っております。はい、なのでちょっと長い目でね、あの、いろいろ触ってもらえると嬉しいかなと思ってます。
で、まあ、なんだろうな、ゆくゆくは、ゆくゆくはの話でいくと、まあここのアプリが、あの、もう、なんだ、いろんな情報が集まるプラットフォームになるといいなとは思ってて、うん、なので、まあここに情報を乗っけると、このアプリを使っている人、ね、羊が好きな人たちしか多分これ使わないから、
その人たちに一斉にこう通知ができるようなさ、うん、ものができたらいいなっていうふうには、まあ思ってたりしております。はい、なので、まあLINEのオープンチャットはもうあれはもうなんだろうな、羊好きの雑談コミュニティかな、うん、今と同じような感じで、あの、好きにね、載せてもらっていいと思うんだけど、
で、たぶん今後は、LINE、ねえちゃんは、お、うんと、アプリか、羊とつながるアプリの方は、えっと、たとえば掲示板的な役割が強くなってくるんじゃないのかなと思ってるんです。
うん、たとえばなんかイベント情報だとか、ワークショップの案内だとか、そう、そういったものが、あの、集約される。で、えっと、いつでもそこでこうチェックできる、最新の情報がチェックできるみたいな、うん、ね、そういう場所になっていくんじゃないのかなと、お知らせはすべてアプリでっていう感じ。
そう、どうしてもLINEのオープンチャットだとさ、情報がもうものすごい勢いで流れていっちゃうから、あの、どこにあったっけ、あの情報みたいなことになりやすいので、そうならないように、まあアプリの方で、えー、ね、情報が逐一そこで表示されて、えー、いつでもこう検索できるような場所ができたら、うん、いいんじゃないのかなっていう風に思って。
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はい。
ね、そう。
そう、で、そこをちょっと覗かせてもらったりとかして、そう、他のね、あのコミュニティーやってる、そのプラットフォームでコミュニティーやってる方のところにちょっと、あの、入って、えー、ちょっと覗いてみたりとかさ、どんな感じで運用してるのかなとかさ、覗いてみたりとかしてたんだけど、まあ、やっぱね、しっくりこないんだよ、どれもこれも。
うーん、なんか、うん、こ、これちょっと大変だなーっていうかさ、運営が大変だなーっていうものしかなくて、そう、もっとなんか、ねーみたいな、もっとか、簡単というか、うーん、シンプルなのないかなーというかね、うーん、ちょっといろいろとこう見て回ってたんだけど、それがさ、もう自分がやりたいように今はできると。
自分が運営しやすいような形でアプリをね、一から作ることができるっていうのがまあ、面白い。
で、それができる時代になってきたんだなーっていうところが、えー、今はすごくいい、いいタイミングで、ね、やーれてるなっていうのがね、思っておりますよ、ほんと。
うーん、そうだねー、この辺、ねー、いろいろとちょっと、頑張りたいなっていうところではあるんですが、うーん、何せ、何せ、時間が、時間が溶ける溶けるっていうね、そう、やりたいことがさ、いっぱい出てくるんだよ。
そう、やっぱ何でもできちゃうから、何でもできちゃうからねー、そう、そこがね、私結構、まあこれはもう数こなしていくしかないところだったりするんだけどさー、ねー、難しい。
このアプリも結局何個失敗したかっていうところだから、そう、いくつか作った上でやっと、なんか形になってきたっていうようなところだったりもするので、もうほんと、ねー、ねー、たくさん手を動かして作っていかないと、やっぱこういうのってできないんだなーって、うーん、ずどずど思っております。
さあ、まあ多分こういうことやってるのって私ぐらいですよね。他にいるのかな?羊関係で。羊関係でここまでAIぶん回してる人って多分いないと思うんだけど、面白いっすよ、面白い、ほんと、何でもできちゃう。
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まあ、いろいろこのアプリには私は可能性を感じてたりしているので、いろいろとこう、加えたい、なんていうの?ギミックというかさ、仕組みもいくつかあるので、みんなが楽しめるようなね、そう。
で、普段使いにしやすいような感じで、えーと、なんだろう、自分の情報をね、ちゃんとこう記録できるようなものってやっぱ欲しいじゃないですか。ね。だからそういうのもね、私も欲しいので、そういうみんなが欲しがる、欲しいなと思ってるようなものをちょっと作っていきたいなと思うので、
あのこんな機能あったら嬉しいなーみたいな、そういうね、あのアプリ実際使ってみて、フィードバックもらえるとめちゃめちゃ嬉しいです。はい。
ね、いいものを作っていきましょうというところでございます。はい、ということで今日は、えーと、アプリ開発の、えー、なんですか、今後の展望というか、はい、えー、についてお話ししてみました。
概要欄に、あのアプリのリンク載せておくのでよかったら、えー、覗いてみてください。で、あのホーム画面にね、インストールできると思いますので、あのぜひ登録してみてください。ではまた。
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