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AIが許される境界線
2026-08-10 17:11

AIが許される境界線

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サマリー

今回のエピソードでは、羊飼いの丸岡さんが初めて開催するうさぎのイベント準備について語ります。イベントの出展者や来場者層など未知数な部分が多い中、AIを活用した準備作業の効率化と、その限界や課題についても触れています。また、AIが生成した看板やメニュー表が溢れる城下町の光景から、AIと手書きの使い分けの重要性について考察しています。

うさぎイベント開催に向けた準備
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願いします。
さあ今日は、うーん、今日はねー、今日は何を喋りましょう?
そうだなあ、そうだなあ、そうだなあ。 決めてから喋るよっていう話なんですけど。
えー、直近で言うと、んーと今はね、うさぎのイベントですね。 うさぎのイベントを、あのー、集めてるところなんですけれど。
9月の、いつでした? 19、20だったかな?
ね、もうすぐなんですよ。 そう、もうすぐイベントがねー、始まるので。
あのー、出展者さんのね、配置とかさ、あのー、その辺諸々をね、ちょっともう準備して、えー、色々、あのー、告知していかなきゃいけないので、その準備を今しております。
はい、で、まあ今回はさ、私、その羊、羊じゃない、うさぎのイベントをね、あのー、初めてやるわけで、で、出展される方たちも、あのー、私初めましてなんですよ。
そう、あのー、まあ中にはね、その羊のイベントで出展していただいている方たちも、あのー、うさぎの方でもね、出展されたりとかもしてるんですけれど、とはいえほとんどの方は、あのー、初めましてになるので、ちょっと私もね、どう組み立てればいいのかっていうのがね、まだわかんないんですよ。
そう、あー、ね、全体のバランスも何もわからない状況なので、とりあえず一回やってみないことにはちょっとわかんないっていうところが、まあ正直なところなんです。
そう、だから、まあ今回に関しては、あのー、なんていうのかな、うーん、まあ、一度やってみて、で、次回に向けてね、あのー、なんか、なんていうのかな、うーん、より良いイベントにしていくためにはどうすればいいのかなっていうところを、まあ見ていきたいところだったりするので、まあいろいろちょっと試してみたいです。
そう、っていうところで、まあちょっと試験的なところは、まあ多々あるんですけど、でもまあなんだろうな、うーん、出展者さんも一応30店舗ぐらい集まってますので、あのー、まあ初めてにしてはね、あの大きいイベントになるんじゃないかなっていうところで、うーん、まあ楽しみですね。
そう、そうだね、うーん、だからまあ今回このイベントで、まあどれだけこうね、新しい繋がりが生まれるかなっていうところで、いろいろとこうね、次に活かしていきたいなと思うんですけれど、そう、ね、まあ、そうだね、うーん。
イベント出展者と作品の多様性
結構その、作家さんもね、うーん、なんていうんだろうな、うーん、まあ絵を描く方も結構多いですし、あとそのグッズかな、そう、うさぎのグッズを作られてる方たちもたくさんいて、うーん、でやっぱ羊とかだとさ、編み物系がやっぱ多かったりとか、
ね、うーん、ようもう関係だったりとかね、その辺がまあ主流にはなってくるんですけれど、うさぎはね、どっちかっていうとその形というか、ね、うーん、そう、グッズっていうのかな、ね、うーん、その辺が結構多いので、うーん、そう、だから、なんだ、今まで私が出会っていなかった方たちというかね、
その、うーん、なんていうんだろうな、技術というか、ね、そういったものを持っている方たちとも出会えそうな気がしてるんで、そう、で、なんかそっからね、また新たなつながりが生まれるかもしれないなっていうところもあるし、うーん、まあ、ね、今までできなかったことができるようになるような気もしますしね、
そう、イベントの中でね、そう、だからその辺をね、ちょっと見ていきたいなっていう、あとはお客さんだよね、お客様の、うーん、どういう、なんていうの、層が集まるのかっていうところが、ここもね、私未知数なんで、そこをね、見ていきたいなっていうところかな、うーん、結構初めてが多いのでさ、
そう、そういう意味ではすごく楽しみでもあり、うーん、不安要素でもあり、うーん、ね、っていうところかな、で、まあ今回は私結構、あのー、なんていうのかな、害虫してるところは害虫してるんですけど、まあ、あのー、
AIを活用した準備作業とその課題
なんていうか、不確定要素が多い部分に関しては、もう私が、あのー、手作りというか、まあ、AI使ったりしてますけど、その辺でね、こういろいろと、あのー、調整したりしてるんですけど、うーん、なかなか、なんていうのかな、
そう、今日もね、あのー、配置図作って、で、下書きを書いて、それをね、あの、チャンピーにいい感じに仕上げてっていう風に投げると、まあいい感じに仕上げてくれるんですけど、そう、これがさ、なんだろう、見た目はすごくいいんですよ、そう、すごくいいんだけど、でもやっぱ、細かーいところでね、
ちょっと、あのー、なんか、なんかおかしなことになってたりとかするじゃないですか、特にその、出展者さんの名前がさ、あの、文字化けするというかね、うーん、その辺もあったりとかすると、ね、やっぱ、よろしくないので、うーん、その辺がなかなかね、いいのが出ないというかね、そう、ガチャ引いてるような感じでさ、
何度も何度も作ったりするんですけど、ねー、で、それでね、できたはいいけど、じゃあいざそれでいこうかと思ったら、うーん、ちょっと変更が起きたりすると、また作り直さなきゃいけなかったりするじゃないですか、で、またガチャ引かなきゃいけないみたいなね、ことの繰り返しになると、まあ、AIもAIで、なかなか、なかなか大変だなっていうね、そう、
うーん、だからここがね、人の手だったらね、バチッと一発で多分決まるんだと思うんですけど、ねー、まあ手軽に作れる分、ガチャ引かなきゃいけないというところがまだまだ、ねー、弱いところかなーっていうところはね、まあしょうがないのかな、ね、まあこの辺は多分そのうちね、あの、精度は上がってくると思うので、
まあ、まあ、ね、っていうところかな、うーん、でもまあどこでAI使って、どこで人の手を借りるかっていうところね、その辺はなんかこう、うーん、やっぱ、よく見定めないとね、いけないなっていうところは、まあただ思うわけですよ、私もね、そう、そう、あのー、
犬山城下町でのAIと手書きの考察
話ちょっと変わるけどさ、この間、あのー、うちの家族でね、ちょっとフラッと犬山の方に、あのー、遊びに行ったんですよ、そうで、あのいろいろとこうね、見て回ってて、で、まだ娘がさ、あの犬山城の方は行ったことがなかったから行ってみるかと思ってね、あのー、まあ行ったんですよ、そうで、
まあ初めてその城にね、入って登ってみたいなことを、まあしたりとかしてさ、まあいろいろとね、こう、まあ夏休みだし、うん、っていうところで過ごしてたんですけど、城下町の方にね、行ったんですよ、そうで城下町に行くと、まあ美味しそうな最近のね、お店がこうずらーっと並んでたりとか、おしゃれなカフェとかがあったりしてたんですけど、
あのー、ほぼ、ほぼすべてと言っていいんじゃないかなっていうぐらい、もう全部チャッピーが作ってたんですよ、その看板とか、あのメニュー表とか、ほぼほぼチャッピーでしたね、そう、はえーっと思って、そう、で、まあおしゃれに描いてるんですよ、で、おしゃれに描いてるし、美味しそうに見えるし、別にいいんです、そう、で、何も問題はないんですけど、
で、やっぱチャッピー集はね、すっごいするから、で、みんな同じようなクオリティで、で、同じように美味しそうな絵なんですよ、そう、だから、差がなかったんだよね、ほとんど差がなかったの、うーん、そう、で、むしろ出てきた食べ物の見た目が全然クオリティ、その見た目のクオリティがちょっと低いみたいなさ、
そう、チャッピーの性能が良すぎて、本来の食べ物よりも美味しそうに見えちゃってるっていうところがね、あって、そう、なんかね、ちょっとガッガッカリみたいなところはあったんだけどさ、まあね、まあそれはそれとして、もうほとんどチャッピーなんだっていうところでね、で、まあみんなうまいうまいようにね、こう、使って飲むんだなーっていうところもあったんだけど、
でもまあ、なんだろう、ちょっとそこはね、もう、なんだろう、浄化町っていう感じはほぼなかったね、そう、建物は浄化町っていう感じはあるけど、中身は全然、うん、AIっぽかったです、そう、
そう、そこはね、あーと思って、あーそうなんやーと思ってさ、ねー、まあこの辺難しいね、うーん、そう、だからなんか、そう、どこまで、うん、AI使えばいいのかっていうところと、で、訪れたお客さんもね、
あーAIだなーって思われることで、たぶんガッカリする方っていうか、それを求めてきてるわけじゃないじゃん、ね、そう、だからそこはね、やっぱ手書きでいくべきなんだろうなーとかさ、うーん、そう思ったりしたわけですよ、そう、
AIと手書きの使い分けの重要性
たぶんね、せめて、なんだろう、メインビジュアルとなるようなポスターとか、あとはなんだろうなー、うーん、ね、まあメニュー表か、メニュー表はまだ、ね、うーん、でもまあそれを見て選ぶからなー、うーん、メニュー表もちょっとあれなのかなー、ね、
で、まあ私今回ね、その配置図はね、チャッピーに作ってもらってますけど、それだったらどうなんだろうなー、うーん、それも手書きがいいのかなー、でもそこは別に見やすさが優先だよね、中身どうこうっていうかそこは別に中身関係ないから、
そう、ただ見やすくわかりやすく、ね、うーん、書いてもらった方が一番いいから、そこはいいよねー、そう、だからなんだろう、そのお店の看板というかさ、お店のノレン的な部分は、うーん、ちょっと手書きというか、うーん、AIっぽさはない方がいいよね、きっとね、そう、
人のぬくもりというか、うーん、そういうのを感じる方が多分いいんだろうなーっていうのは、そう、うーん、思ったなー、うーん、だからポスターに関しては、私今回もね、あの手書きでお願いしてるので、そこはいい感じなんですけど、そう、うーん、
チラシとかかなー、チラシかー、うーん、僕あんまりこうチャッピーで作られたチラシには惹かれないんだよね、そう、中身、中身がね想像できないんだよ、うーん、そう、見た目が良すぎて、なんか期待値上げるだけ上げてみたいなところはね、やっぱ信用ならないというかさ、
ね、うーん、そう、そこかなー、ね、その辺もちょっと考える必要ありますよねっていう、うーん、便利はいいけど、使い所はちょっと考えないとなーっていうのはちょっと思いましたねっていう、まあそんな話でございますか、うーん、ね、
まあなんだろう、その場限りでパパッと作れるところがAIの良いところなんでね、うーん、もう急遽作らなきゃっていう時は、ね、使うと便利だからさ、うーん、使うといいと思うんだけど、なんかもう長いこと使うもの、うーん、その場限りじゃなくて、こっから先ずーっと使っていくであろうものが、うーん、
まあそうなるとメニュー表とかもそうかもしれないね、うーん、ね、ずーっと使うものに関しては、やっぱちゃんと、ね、あの下手くそでも手書きで書いた方が、いい気がするーね、ね、ね、うーん、
イベントへの期待と今後の展望
よし、ということで今日は、何の話ですか、まあ、あのうさぎ楽しみですねっていう、そんなお話でございました、はい、ではまた。
17:11

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