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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願い致します。
さあ、今日は何を喋りましょうね。
そうだな、いくつか喋っておかなきゃなって思うことはあるんですけど
羊名鑑のことを色々と今後どうしていこうかなっていうところを考えてるんですけど
要はね、どうやって続けようかなっていうところね。
前回が2025年度版の羊名鑑という形で、羊フェスタで販売させていただいたんですよ。
ありがたいことにたくさんの方にご支援いただいてね。
その集まったお金で作れるだけの数をちょっと印刷して販売させていただいたんですよ。
今私の手元に残っているのがあと20冊ぐらいで、全部で今回130冊ぐらい印刷したんです。
今私の手元に残っているのがあと20冊ですっていうようなところなんですけど
ありがたいことにたくさんの方に手に取ってもらえてありがたいありがたいっていうところなんですけど
これを毎年やっていこうかなと思うんです。
なので次作るのは2026年度版、今年起きたことをまとめたりだとかやって、
また来年の羊フェスタで販売するみたいな、そういう流れでいこうかなと思ってるんですよ。
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これを続けていくにあたって、できるだけ無理のないような形で進めていきたいなっていうのは思ってるんです。
例えばどういう感じかっていうと、中に書く内容とか情報を集めたりして何ページも何ページも作り込んでいくって結構大変じゃないですか。
私そんな時間ないし、だから時間かけなくてもいいようにっていう形でコミュニティでLINEのオープンチャットの方に皆さんが投稿してくれたものを
全部それを乗せていくみたいな、ただただ並べていくみたいな、そういう形で今回は作らせていただいたんですよ。
結構枚数が多いからさ、それだけでも結構なページ数でね、これはこれで思い出にもなるし、いろんな羊が乗ってたりするからさ、
お気に入りの羊さんが、推しの羊さんがいたら何か紹介したい時とかさ、
その子の羊の毛で何か作品作ってたらさ、この子の毛で作ったんですよっていう紹介ができたりするじゃないですか。
なのでそういう形で残るようなね、パッと取り出して使えるようなもので、ただ購入して終わりじゃなくて、ちゃんと活かせる形でいきたいなと思っているんです。
なので意味のあるものを作りたいっていうところね、そこがすごく私は結構やっぱそこをすごく意識はしてて、
例えば今だったらさ、デジタルでね、本が簡単に出せる時代じゃないですか。でもそれも一つのやり方としてはいいんだけど、そういうのって基本的に一回見たらもう開かないじゃないですか。
二度と開かないじゃないですか。消費して終わりっていうものはね、私やっぱり嫌で、私とこの今の活動がね、そこを結構何とかしようとしているね、そういう活動だからさ、大量に作って大量に配って消費して終わりみたいな。
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そっちじゃなくてちゃんと一冊一冊届けてさ、それがちゃんと使われ続けるものでないと私はちょっと作りたくなくて。
しかも何だろう、私の活動の趣旨ともね、やっぱ合わないと私の価値もどんどん落ちちゃうので、だからやっぱりその辺結構どう設計しようかなっていうのはずっと考えてるんですよ。
ちゃんと紙として残るもので、使えるものとしてね、その辺をすごく考えなきゃなって思ってて、今後どうしようかなっていうところなんですけど。
もちろんね、前回と同じような形で作っていこうと思うんです。
いくつか変更したいなと思うところもあって、まだね、何て言うのかな、例えばね、
結構思ってたよりたくさん支援が集まったんです。
50冊作れたらいいじゃないぐらいの最初の気持ちだったんですよ。
でも蓋開けてみたら130冊ぐらい作れちゃってて。
しかもこれさ、当初の、何て言うの、結構ね、手に取ってもらった方はわかると思うんだけど、意外としっかりした本でしょ。
紙質とかさ、結構私が参考にしたのはスピナッツの本手さんが作ってるね、スピナッツのあの手触り感を結構意識したんですけど。
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上質な表紙の紙質で、内側、中のね、紙質も結構こだわって肌触りがいいというかさ、紙質がいいものを選んだんです。
なのでやっぱそれなりに単価は高いんですよ。
いいものを使っているから。
それが当初の50冊じゃなくて130冊すれるぐらい、しかも上質なものをね、っていうぐらい多くの人から支援が集まったんで。
なのでこれ結構ね私ね驚いたんですよ。
こんなにたくさんいただけてね、だからもうちゃんとしたものを作らなきゃなと思って。
結構後半頑張りたいなと思ったんですよ。このもっといいちゃんとしたものを作りたいなと思って。
それをね、作っててさ、すごく思ったから今回はね、やっぱちゃんと中身もクオリティをちょっと上げて作り込みたいなっていうふうに思ったんです。
なので私がこの羊名刊っていうものをプロデュースはするんだけど、でも実際その中身を作っていくところでやっぱプロの力をお借りしたいって思ってるんです。
だから私と仲良くしていただいているシャルドメディさんに今回お願いできないかなと思ってね、この間のイベントの時にお願いしてみたら心よくOKしてもらえたので。
次の羊名刊のデザインとかさ、そういったところに関してはシャルドメディさんのお力を借りて作っていきたいなと思っております。
なので、丸っと投げ渡しちゃうと申し訳ないんで、ある程度の一緒に作っていくっていうような形でさ、あまりシャルさんの負担にならないような形で。
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作っていけたらなと思ってますので、よかったら引き続き応援していただけると嬉しいかなと思います。
なので結構期待していいと思います、次の本は。
私がもう、見ればわかると思うけどさ、結構細かいところまでは全然手加えれてないでしょ、私が作ったのって。
本当ね、そこまでできないと思ってさ、必要最低限な感じでちょっとお試しというかね、そんな感じで作らせてもらったんだけど。
だから今後、コミュニティの羊とつながるコミュニティっていうところが、この羊名館っていうものを作って発行するので、コミュニティ冊子だよね。
コミュニティの中での活動とかさ、そういったものが、この年はこういうことやってたんだなっていうのがわかるようなものができたらいいなと思うし。
年表というかさ、思い出としてやっぱ覚えておきたいじゃないですか。
私ももう過去を振り返るっていうことができなくて、私すぐ忘れちゃうからさ、全然覚えてないんだけど。
そういったときに振り返ってみると、そういうのがあるとさ、わかるじゃないですか。
この時こういうことがあったんだなとかさ。
それこそ、シャルさんと一緒にやってるシーパーズとかもね、そこで新しいメンバーが増えましたとかさ。
そういうページが1個できてもいいと思うし。
あとはなんだろうな、バディさんの紹介もあってもいいかもしれないし、猫羊生まれたからね、そういった紹介もあってもいいかもしれないし。
なんかそんな感じでさ、言いたいことって結構いっぱいあるんですよ。
なのでコミュニティのみんながね、それを見ながらワイワイお話ができたらいいなとかさ、昔のことを思い返してみたりとかさ。
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買って終わりじゃなくて、ちゃんとそこから先もね、みんなが羊鳴間を通して繋がれるようなね、そういうものになればいいなと思っておりますので、ぜひぜひご協力いただけたらなということでございます。
またご支援いただける方はぜひお願いしたいので、その辺もまた準備しますので、次はちょっと早めに準備しようと思うので、またよろしくお願いしたいです。
私ももちろん応募する予定なので、一応なんだろうな、どういうたてつけがいいのかなっていうのはちょっと思ってるんだけど、
支援してもらえた方にさ、冊子をお渡ししてるんです、何冊か。
それをそのまま販売してもらえば十分元が取れるというか、むしろ支援した額の倍ぐらいのね、額が手元に入ったりとかもするんですけど、
なので、支援する側も無理なく続けられるっていうような形を一応取らせてもらっているので、もしよかったら一口5000円でね、1ページ自由に使っていいですよっていうそういうスポンサーとしてね、
1ページスポンサーですかね、そういう形で募ってますので、2ページ支援していただいたら1万円ですけれど、見開きで1ページ使えますよみたいな。
その中のデータとかはこちらで準備してもいいですし、なので今回だとシャアさんになるんだけど、シャアさんが作ってくれたりとかすると思うし、自分で作りたいという方はもちろん作ってもらっても大丈夫です。
そんな感じで、集まったお金で作れるだけの冊子を作って、こちらに残った冊子ですかね、支援していただいた方にお渡しする分を引いて、残った分の冊子の売り上げっていうのが、
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コミュニティの維持管理費に充てられたりだとか、今回だったらシャアさんの作業代というか、その制作代がかかりますので、そちらの方に充てさせていただけたらありがたいかなというところでございますので、
ぜひね、みんなで作っていくのが多分コミュニティ雑誌としては一番面白いかなと思うので、本当なんだろう、どんなことでもいいからね、載せてほしいなって思うんで、
ぜひ1人1ページ支援してもらえるとすごく嬉しいなと、自分ごとのようにコミュニティに関わってもらえると嬉しいので、私もこの年何やったかなというのがわかるようなさ、私の活動履歴みたいなやつ、1ページ欲しいなとかさ、
推しの羊の写真とかもいいと思うし、みんなで作っていくっていうのが多分楽しいはずなので、そんな感じでみんなでワクワクしながら作れるといいなと思ったりしているので、ぜひみんなで作ってみませんかというようなお誘いでございました。
ふぅ、だめだな、しゃべれんな。
どうしてもあれだね、鼻の奥が詰まっているからだな。うまくしゃべれんね。ね、まあ普段もしゃべれてないんですけど。
さあ明日は、明日は、みの関の方でね、羊祭りがあるのでぜひ遊びに来てください。けがりやりますよ、やりますよ。
まあ天気もなんとか持ちそうなんでね、なんとかなるでしょうというところで、ぜひ遊びに来てもらえると嬉しいです。はい、いっぱいなんかおしゃべりできたらいいなと思ってます。
はい、ということで、今日は羊めいかについてのお話でございました。ではまた。