イベント立ち上げの核心
はい、お疲れ様です。羊飼いのまるおかです。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さあ、今日は、昨日の続きかな、イベントの立ち上げで考えていることを、
私が言葉でちょっとまとめたいですよね、そう、そうだな、
昨日は何を言ったんだっけ? えっと、
何でした? えー、何だっけな?
何か言ってたよね。 あのね、今日喋りたいのはね、あれなんだよね、もう
イベントの核となるもの、何だっけ、主催者が大事だよねって話したんだっけ?
あの、そっか、えっと、
箱で人を呼ぶというか、
何て言うのかな、この日集まるよねっていうイベントにしなきゃダメだよねっていうところでね、
そうで、主催者さんが大事だよなあっていうところ、要はその人がやるから私行くんですぐらいのもの。
最初はね、それが大事だと思うんですよ、最初は、そうで、そこからイベントが一人歩きしてくるようになったら、
もうみんなのイベントだよねっていう形になってきたら、もう主催が誰だろうがあまり関係なくなってくると思うんですけど、
最初はやっぱそこだ、そこなんですよ、そう、もう、
何て言うのかな、熱狂的な人に依存するイベントになってくると思うんです、そう。
なので私も結構その辺は意識はしてるんですけど、そう、なのでどうやって応援してもらうのがいいのかなとかさ、
やっぱそういうところって、
ね、あまり言いたくないですけど、
あまり言いたくはないですけど、どうね応援してもらおうかなっていうかさ、
なんか意識はするようにはしてるんです。
で、今日は、そうだね、その、どういうイベントがさ、やっぱこう、
だからなぁ、熱狂を生み出すというかさ、
行きたいって思う人が集まるかとかさ、
その辺の、なんだろうな、仕組みというか、
必要な
ものだよね、ある程度の種火がないとさ、燃えないからこういうのって、
その種火となるようなものが何なのかだよね。
でもここはね、たぶんね、これしかない気がしてるんですよ、私は。
あのもう、結論から言うと、
もう変態です。大事なのは、変態さんがどれだけ集まるかっていうのが、
熱狂を生む種火になるはずなんですよ。
そう、で、もうなんだ、怖な、
うーん、なんかおかしいよねっていうぐらいの、
普通それやんないでしょみたいな、なんでそこにこう力入れてんの、この人みたいなさ、
ところ、もうその人がこう、
そのものについて、
こう、熱く語ったりとか熱狂してるというかさ、
そう、で、それを見に来るみたいなね、
で、その熱情に煽られてみたいなところもあったりすると思うから、
そう、たった一人のそういう変態なまでの、
熱の込めようがないと、イベントって多分、
なんだろうな、人を集めないというかね、
そう、そうなんですよ。で、私で言ったら、
多分その国産ようもうとかさ、
誰も目に、何、目も向けなかった、
もう、なんかこう晴れ物を触るかのような、
国産ようもうはあんまりなっていう時代があったじゃないですか。
もう今、私はもうね、もう忘れてしまってますけど、
そっちの、その時代をもう完全に忘れてしまってますけど、実際あったはあったんですよね。
うちのようもうをちょっと使ってもらえませんかっていう言葉を聞いた瞬間のあのスピナーさんの反応、
えーっていうあの反応、来た来たみたいなね、
どうするこれみたいなさ、
そう、やっぱあったはあったじゃないですか、そう。
で、そんな時代に私がさ、
そこに目をつけるって、普通、
ないじゃないですか。
で、そこをなんか面白がってくれる人で、
私と同じ変態さんが集まって動き始めたんですよね。私のこの活動はやっぱりそう。
なので、そういう何かやっぱいるよなっていうのはすごくね、感じるんですよ。
ただただ、出展者さん集めて、
で、人が呼べるかって言ったら、
確かに呼べるけど、
火は起きないんだよ。
炎にはならなくて、
ただずっと焚火状態でさ、パチパチパチパチね。
まあ、別にそれでもいいと思いますけど、
何かそこから生まれるかって言ったら、あまり生まれないというか、
ただ火が消えないように消えないように、
どんどんどんどん、あれやこれや、
燃えそうなものを突っ込んでいくっていうようなさ、
そういう消耗性になっていくじゃないですか。
来年どうするって、
どうしようね、来年やる?どうする?あなたやる?みたいな、私もうくっつかれちゃったわってなってさ、
なくなっていく。
そうならないためにも、
やっぱそこはもうね、力技ですよね。ほんと。
熱狂的なまでの力技で、そう、変態にしかこれはできないんですよ。
できない。
熱量の重要性
私以外のさ、そのスタッフ、牧場のスタッフが、私の代わりにできない理由がまさにこれで、
そう、
その、作業量というかさ、
見合わないよっていう。
それはちょっと見合わないですよっていうね、ことを私ね、やってるじゃないですか。
コミュニティ運営したりだとかさ、ねえ、
そう、いやいやいやって話、それもやっぱ熱量がないと無理で、
そう、これができるからイベントもね、
できたりすると思うんですけど、そう、
そこですよねー。
だから私がそこになんかこう、
イベントとかさ、他の物事に対して取り組めるかどうかって、もうまさにそこがすごく重要なポイント
になってくるんですよね。それがないと、もう、
立ち上げれない。
私以外にそういう思いの人がいたらいいんですよ。その人の手伝いだったら私できるから。
そう、だからね、羊以外の話でね、なんかこう、すごい熱量があってさ、こういうことをやりたいなっていう思いがあれば、
私はそのお手伝いは全然できる。それだったらね、
めっちゃ手伝うし、それはむしろ面白いから、
そう、なんかそういう人を見つけるっていうのがやっぱ、
イベントやる上でね、大事なんだよなぁ。 そこなんだよなぁ。
なんか、たまたま羊はさ、私さ、
そもそも私、動物はそこまで興味がない側の飼育員なので、
そこまで動物に対して熱量はないんだけど、ようもうに関して、羊に関しては、そのようもうのね、
廃棄されてるっていうところで、 これ何とかしたいっていうスイッチがそこは入ったから動けてるだけで、
あの、 そうじゃなかったら多分ならないんですよ。
だから、私、ヤギとかは全く火がつかないんですよ。
全く火がつかないんですよ。
ヤギからミルク絞ってとかさ、それはそれでアリじゃないですか。チーズ作ってとかさ、
イベント立ち上げの重要性
ね、面白そうだと思うんだけど、
全く火がつかない。
そう、 ねぇ、
そこがなぁ、
なんか、
なんか、そうだね、そういう思いがもし、
あればね、あのなんか、いろいろ提案してもらえれば、私は全然、
あの、お手伝いしたいので、ぜひ、
声かけてもらえたらなっていうところかな、そう。
よっこらしょ。
なのでイベントに大事なのは、もう、やっぱ最初だよね。最初の立ち上げで必要なのって、
うーん、やっぱ圧倒的なまでの、一人の、
なんだろうなぁ、熱量だよね。
そこをなんか、
うまいこと、
つなげていけたらいいなぁ、と思ったっていう話かな。
準備とコミュニケーション
よいしょ。
さあ、今日も疲れたね。今日はね、ずっと1日中、お掃除でしたね。
羊小屋のたまりにたまったお掃除を。
いやー、まだ半分しか終わってないんだよね。明日もやらなきゃなぁ。
えーと、
そうだね、前回やったのいつだっけ?でも半年ぐらいもうやってないのかな。
うーん、てな感じかな。
それが終わったら、掃除が終わったら今度はね、柵を作んなきゃいけないんだよね。
柵作ったり、羊を移動させたり、ね、あの、繁殖して子供がね、赤ちゃんがいっぱい生まれてくるってなるとさ、
やっぱスペースが必要なので、それをね、今ね、やんなきゃなぁ、やんなきゃなぁ、やんなきゃなぁ、と思って、そう。
動いております。
間に合うかな。イベントに間に合うかな。イベントの会場作りもしなきゃいけないし。
うーん。
毛刈りの準備もしなきゃいけないしね。
ほんとだ。あ、毛刈りの日程をちょっと、あれですね、皆さんに聞いていかなきゃいけないなぁ。
そう、またちょっと、この日毛刈りしてほしいっていう日があったら、バディさんでね、また教えてください。
えっと、お早めに言ってもらえると助かります。はい。
もうあと2ヶ月ぐらいですもんね。ねー、あっという間だなぁ。やばい。
あれ、やばい気がする。
うーん、いけっかな。やばい気がする。
動かなきゃいかんな。
うん、ちんたらやってる場合じゃないなぁ。
やばいな、やばいなぁ。
さあ、頑張りましょう。
はい、ということで、えっと、どうしようかな、あの、メルマガもね、いい感じですよ。
いい感じに今ちょっとやってるんで、今ほんと微調整中なんだけど、
あの、よかったら登録してもらえると嬉しいです。
あの、お一人登録していただけました。
はい、ありがとうございます。ありがとうございます。
めっちゃ、めっちゃ嬉しいです。
どうなるんかな、どうなるんかな、わからんけど、
うん、でもまあ、あの、しばらくは続けると思うので、
多分だけど私もそこが第1次発信になるはずなんで、
そう、それだけ見ててくれればだいたいわかるよっていう感じにしていけたらなあと思うのでね、
多分私SNSとかもうほんと、あの、あんまりつぶやいたりとかするつもりがないので、
もうSNSはもうほんと飽きたというかさ、もう飽きた。
飽きたなあ、うーん、ねえ、っていう感じでございますわ。
そう、自分の発信する気があんまり起きなくてね、
SNSって、そう、他の人のさ、投稿とか活動をさ、
覗くの覗くというか、こう、そこでしか知れないから、
そう、なので、ね、私はどっちかって言って応援したい側なんで、
あの、あ、今頑張ってんだな、じゃあちょっと応援しようみたいな感じはさ、やるんだけど、
自分の情報を発信する気にあんまりやっぱ慣れなくてね、
うーん、その、載せてもなあっていうか、
うーん、なんかね、やなんすよ、気が乗らないんすよ。
そう、だから私がなんかこう載せたりするときって基本的に何かしらこう、
えー、意味を載せるというかね、
あの、人を集めようとしてたりとかさ、
うーん、告知とかね、イベントとかね、
そういうことぐらいしか私はやらないんで、
うーん、なんか私のこういう活動とかをさ、
あの、やっぱ知ってもらうのがいいんだけど、
うーん、もうなんか、
SNSはやだなって思ってるので、
うーん、なんかつまんない。
なんかつまんないんだよなあ。
うーん、なんか、まあいいや。
まあいいや、そんな感じです。はい。
あの、概要欄にメルマガのリンク載せとくのでよかったら、
登録してくださーい。
では。