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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願い致します。
さあ今日はねー 今日は
んーとねー、羊じゃないですね。 羊じゃない話なんですけれど
うさぎの方ですね。うさぎの方でちょっとお話ししようかなと思っております。
えーとねー、今度の9月に
うさぎのイベントをね。 初めてのうさぎでっていう、私も初めてのうさぎのイベントを
今、ちょっと企画してるんですよ。 で、これのねー
どうしようかなっていろいろと今
動いてはいるんです。
まあそのね、えっと
私が今考えている打ち手の一つをちょっと話そうかなーっていう、まあそんな
そんな回でございます。はい、なので ちょっと羊とは
そうあのねー
違うんですよね。そのイベントの組み立て方もさ、やっぱりねー
そう
目的が違うよね。そもそも目的が違うから あの目指す
場所が違うんだよ。そう、ゴールが違うっていうところでさ。
あー なるほどなーって。なるほどなーそうだよなーって思うところがね
あるので、そこをさ、あのー
ちょっといろいろ気づいたことがあったんで、まあ ね、シェアしようかなと思ったんです。
そう
まあ何に気づいたかっていうとさ、 今回ねー
そのイベントをさ、まあ 立ち上げて組むにあたって、そのー
どうやって自分ごとにしてもらおうかなっていうところはさ、組めなくて。
うさぎ、そう、羊ってさ
自分ごとになりやすいんですよ。そう、あの、羊から毛をもらえるっていうところでさ。
そう、羊とつながれるっていうところがあるから。 イテテテテ。あのー
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なんていうの、イベントに足を運ぶ理由があるじゃないですか。 そう、で
うさぎも、そのイベントに足を運ぶ理由としてはさ、その好きな作家さんに会いに行くとか、お目当ての何かがあって、そこにね、足を運ぶっていう理由はさ、あるにはあるんだけど
自分ごとになるかって言ったらちょっとやっぱ 違うと思うんですよ。
うーん。 なんていうの、羊だったら毛をもらってそれをね身につけたりとかもできるから
そう、今年のね、まるまるちゃんの羊の毛 どうかなみたいなところだったりとかさ
ね、こう自分ごととして イベントに参加しやすいんですよ。そう
で、うさぎに関しては
難しいよね。その 自分が出展する側だったら自分ごとになると思うんだけど
お客さんとして足を運ぶ時に 参加する側として
だよね、立ち位置がどうしても イベントに自分ごととして関わるっていうのはさ
ボラスターとかさ そっち側だったらまだあると思うけど
やっぱ そこって違うんだよなぁと思ってて
そう、だから
イベントで何をこう
価値を提供しようかなっていうかね
うーん
そう、落としどころがちょっと見当たらなくって 今までとやっぱちょっと違うから
そう、要は出展者さんで集客するっていうことになってしまうと これってあんまり良くなくって
要は続かないんですよ。このやり方って続かなくって そう、出展者さんが集まっ、そのお目当ての出展者さん、有名な出展者さん、みんなが大好きな出展者さんが
今年は参加しないってなった瞬間、お客さんも あ、じゃあ今年はいかないです、みたいな感じになっちゃうから
そう、出展者さん頼みにしちゃうと そう、ってなると、よりね
あの有名な出展者さんに声をかけるっていうことを していかないと、あのイベントが続かないっていう
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そういう負のループに入っていくんですよ
そう、ってなってくると、あのイベントとしてはちょっと終わりなんです そう、そうじゃなくて
どんな出展者さんが来たとしても行きます。必ず行きます、みたいな そう、そういう場所でないといけない
この日はみんな集まるよねっていう場所 そう、この日はけがりだからみんな
集まってね、あの みんなで祝おうよ、みたいな、そういう
場所にしていかなきゃいけない、集まる場所にしていかないと 続かないんですよ、そう
なので どうやって自分ごとにしてもらおうかなっていうところとか
そう
関わりしろをね、持ってもらえればいいのかなっていうのがね ちょっと答えが見えてなかったの
で 今日
あの まあふとね
思って
やってみたのが、これ結構いいかもなっていう打ち手が1個見つかって それがさ、あの
うん イベントを組む
時にね、どうしても作んなきゃいけないのがさ、その 会場のレイアウトだったりとかその
セッティングする上でさ、あのBGMが必要なの、音響のね そう、でやっぱね音がないとイベントってちょっと寂しい感じになっちゃうの
うん 特にうちの牧場はね、ほんとね、これは何とかしたいんだけど カラスが多いから
カラスの鳴き声がね、ずーっと響くの、牧場の中に カーカーカーカーね
ね それはね、ほんとね、嫌なの
イベントをさ、主催する上でさ、カーカーカーカー鳴かれるの、ほんと嫌で そう、だからもうその音をかき消したいっていうのもあるし
あの
やっぱ楽しい雰囲気にね なるんですよ、そのちゃんとBGMがかかっていると
そうっていうところと、あとお客さんもこう流れてきやすかったりするんです なんでBGMは必須なんですけど
その 羊だったらさ、うちよく使うのが羊の鳴き声入りのBGMね
そう、あれはお客さんを呼び込むのにめちゃめちゃ適してるんですよ
向こうから羊の鳴き声がするって言って、足をね、遠くからでもあの会場に向けて
こうめがけてね、足を運んでくれるようになるから そういうのを私結構よく使うんですけど
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あの、うさぎは鳴き声がないんですよ そう
ここにうさぎがいるよっていうのを えーどうすればいいのっていう
そこでさ、そもそもうさぎにあったBGMって何?みたいな
そこがね
ずっと引っかかってて
で、まあとりあえず作るかと思って、うさぎ まあちょっとよくわかんないけど、うさぎが好きっていうテーマでちょっと曲をさ
書いてもらって、AIに、そうSU-NOっていうさ あの曲作ってくれるやつがあるので、それをね
使って、歌詞作って、曲作って、まあそれで一回やってみたんだよ
そしたらね、なんか思いのほか良くて
あのー うさぎが好きですっていうことを
あのー歌ってる曲なんですけど、あのー 全然なんかこうやっぱ
あのねカントリーポップでできるだけ明るい感じをね あのー
曲調であのー 作ってもらったら、まあこれでもなんか会場に合うんじゃないかなと思って
で 曲ってねやっぱね大事なのはさ
あの知ってる曲が流れてるっていうところが あの
すごく重要で
例えばその羊でね、うちがよく使っているBGMってさ 羊を鳴き声にのBGMあるんだけど、あれ聞くとちょっと
あ今年も始まったっていう感じがさ あのする人はするんですよ、要は毎年聴いてるから
毎年同じ曲をさずっと聞いてるし、私同じ曲をずっと流してるのね、あえてね そうなのでこの曲を聞いたら
帰ってきたっていう感覚 今年も始まったね、またみんなに会えたみたいなそういう
あの曲としてもうみんなの頭の中に入り込んでるんですよ そうだからそうやって知ってる曲が流れるっていうのは
BGMとして一番重要で
そこを どうやって仕掛けようかと思って
まぁ今回初めての出展だしイベントだし 曲を作るのも初めてだし、これをどうやって自分ごとにしようかなっていうところ
そう
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で 面白いのがね、うさぎはさ羊とイベントが違って
あの うちのうさぎに会いに来るわけじゃないんですよ
そうみんな どっちかというと自分はもううさぎを飼ってますとね、家で飼ってますと
まあそういう方たちが多分多いと思うんです で、うさぎのグッズを作ってる作家さんに会いに来て
でまあお目当てのものをね買っていかれると思うんですけど
そう だからうちの羊じゃないうちのうさぎに
うちのうさぎが好きでファンで会いに来るっていう方ではない方たちになるから
あの やっぱみんな自分の中に
自分が飼っているうさぎさんっていうのがまあ一番推しなわけじゃないですか そう だから
みんなに 曲をねちょっと歌詞を提供してもらって
でそれを数ので曲にして それを bgm として流すっていうのをちょっとやってみたら面白いんじゃないのかなって
今日気づいたんですよ そう
要するにあの例えばうさぎの名前とかさ性格とかさ しぐさとかクセとかさ
ね好きな食べ物だったりとか思い出とかもそう 思い出も込みで
こう いろいろ
情報をね提供してもらってそれをもとにあの曲を作るとそうで
ここはさやっぱ ai の一番得意な分野で一瞬で作ってくれるんですよそういうのってそう なのでそういった情報を渡して作った曲を bgm で
あのイベント会場で流すと
でまぁある程度その曲があと イベント会場に足を運ぶ前から耳に入れておかないと
あの知っている曲にはならないのでできるだけ告知イベントを告知する時に まあそのインスタで流したりするときとかにね
bgm でちゃんとその曲も流すみたいな うん
でこの曲のフルバージョンはイベント会場で聞けますよみたいな感じで まあちょっと自分ごととしてさ
足を運ぶ理由がちょっと増える楽しみが1個増えるっていうだけでも まあいいかなーっていう
うん そういうちょっとあの
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今までとは違う
つながりというか関わり方関わりしろちょっとねー あの
やってみようかなって思っております
羊でこれって やれるかなやれる気もするけどな
そうなんか でもねあの羊だったら
あのそれこそポムさんもそうだしシャールさんもそうだし歌歌う方がさやっぱ いるのでできるだけあのそっちの曲を流したいなっていう思いは強くって私は
うーん もうすでにあるじゃないですか曲がそうだからそっちをねみんなで大事に大事にね
あの
なんていうかなその曲を生かしてね イベントを盛り上げていくっていう方向に私はどうしても持っていきたいんで
そこはちょっとね今悩んでいるところ そう
そう まあそんな感じかな
うん あとはねそうだね
まあ1回やってみてになるのであの ちょっとそのへん
えっと私がねその 楽曲数の使って曲作ったりすることになると思うんだけど
あの やっぱ
ある程度 何
手間暇かかるんだよそれをね全部私がやろうと思うとさ ちょっとめんどくさいなっていうところはあったりするもんであの
そこもね私今ねー やっぱこういうのはやっといてよかったなって思うねあの
google フォームでさ 情報をもらってねみんなから
そううさぎの情報をもらって でそれをもとに曲を作るためのその ai に渡す情報を
もうなんだろう ある程度こうプロンプトって言うんだけどさそういう情報まとまった情報として渡せる
ように その google フォームに打ち込まれた情報をまあ自動でプロント化してそれあとは
数のに投げ込んで読み込んでもらって 出してもらうって言うだけの
あれ何て言ったっけガスっていうんだっけっていうのを使ってちょっと 組み込もうかなってね
してるんですよそうでそれができたらもういちいちね これがアレでこれでで貼り付けてどうこうってしなくても良くてもほぼ一発で
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あの
数のに投げ込めるような形になるかなぁみたいなね そうそういうところも今ちょっと
プログラミングですよこれはそう っていうのをねー
やったり してます
えっ ねこんな羊飼いますかねー
ねえ でもやっぱ
ねえあのなんでもそうだけど触っといてよかったなって思うねそういうのができる だけでも全然楽だからさ
うーん ちょっと
ねえやっぱ何でも やってみるもんだね
ねっ
えっ
まあそんな感じですかねうんなんで私今サブスタックもちょっと触ってますけど まあそういうことですよ
とりあえず何でもやってみてね あのいつかなんか形になるといいなぁっていうところでさ
なので良かったら皆さんもあの曲 もし
書いて欲しい たいたらあの
ぜひ 帰ってみてくださいあのうさぎでお願いしますねうさぎで
今回うさぎなんでねうんうさぎも叱っている方いたら あの
そのうさぎさんの名前とかね性格とか書いてもらえると曲が作れますのでうん ぜひぜひ
a やってみてくださいリンク貼っとこっかとりあえずねリンク貼っておきますわ
あとはなんだうん
じゃあねサブスタックも良かったらちょっと いろいろ触ってみてもらえると
いいかなと思います私もね全然あの容量をつかめてはいないんだけど ちょっとやっぱクセがあるよね
サブスタックそう今までとはちょっとうん 違うねそう違うので
だからメルマがが 主軸というかねそう高読するっていうところだったりフォローするっていうのも
あの意味合いが全然違うからさ うんそう
ねえ ねえポッドキャストもできるし
いろいろとこう ねえ
どっちかというと日本人向けっていうか海外向けのねあの 作りになっているのでちょっと馴染みがない
項目がいろいろあるから まあそこがちょっと慣れるまで時間かかりそうかなというところもあるからね
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そうだからぜひあのとにかく触らないことにはこれ ねあの慣れないので
ぜひ多分最初の sns ってそんな感じだったじゃないですか twitter とかさ
フェイスブックとかよくわかんないけどとりあえず触ってみてみたいなね あれですよ
あんな感じですよ懐かしいあんな感じですよ うん
はいまあそんな感じでございますはい今日は ちょっといつもと違ってうさぎさんのお話でした
ではでは