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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。
よろしくお願いします。 さあ
さあ困ったぞ。 困ってはいないんだけど困ったぞっていう感じですね。
なんて言うんだろう、ぼわれてますね。 完全にぼわれてますね、今私。
まさか、まさかウサギにぼわれるとは思ってなかったですけど。
いやー、何だろうな、特に困ってはいないんですよ。 困ってはいないんだけど、やっぱね、道すすすぎて。
そう、上手くいく景色が見えない。 景色が見えなくてさ、羊に関しては正直上手くいく景色しか見えないので、全然不安はないんですよ、そこに関しては。
いや、もっと、だったらもっとやれよって感じなんだけど、
なんて言うのかな、ウサギはさ、どこまで準備しても不安しかなくて。
うわー、久しぶりだこの感覚と思ってさ、
あのー、ねえ、ねえっていうところですよ。
今回が初めてのウサギ展っていうぐらいだから、初めてなんですよ。
そう、だからね、わからん?
どこまで準備すればいいのかもわかんないし、
もうすぐっちゃもうすぐですよ、今月の19、20ですね。
そう、だからもうあっという間に来てしまうので、準備できるところはね、していかなきゃいけないというところです。
で、まあその前にね、もう一個私、千葉の方でマコハリメッセでね、出展するんで、羊のね、そっちは羊の出展があって、
それもね、全く私何にも、何にも手つけてないな。
困ったなあ。困ったな、今度の土日ですよね。
私がね、今度のマコハリメッセでイベントがあるね、
オスソワケマルシェっていうのがあるんですよ。
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地元の全国のご当地なのかな、ゆるキャラも集まったりとかするイベントみたいでね、結構人が集まるらしいんですけど、
そこにご当地ならではのね、その土地ならではの名産品か何かわかんないけどさ、
集めて、それをマルシェで販売するみたいな、
オスソワケしますよみたいな、地元のいいとこオスソワケしますよみたいな、そんなイメージだと思うんですけど、
そこに出展することになって、その準備というかね、やるんですけど、
私が持ってくのってようもうで、何をそこで販売するかっていうと、実はね、ようもうは販売しないんですよ。
ようもうはあくまでサンプルとして持ってくだけで、実際何を売るかって言ったら、
来年の羊1頭分の毛刈りができますよっていう権利、
毛刈りの権利と、自分で刈り取った毛を紡いで編んで、
その人に合ったセーターをオーダーメイドでお届けしますよという、
そういうセット販売ですね。
自分で毛刈りをして、もちろん私がね、手取り足取りをしてるんですけど、
私が月切りでやって、1頭丸ごとね、バリカンで刈ってもらうと、
もう汗だくになってね、1時間はかかるでしょう。
その体験を、結構やっぱ需要はあるんで、
羊の毛刈りを人生1度は経験してみたいっていう、そういう要望ってやっぱあって、
やりたいっちゃやりたいじゃないですか、人生1度だけね、もう2度3度はいいです。
1回だけでいいんだよみたいな感じの、やっぱそういうのあるので、
なおかつ自分で刈り取った毛で自分のセーターが作れるなんて、
これね、正直うちでしかできないと思うんです。
私じゃないと多分このセット販売って、うまくいかないんですよ。
やっぱそれなりにようもうが良くないといけないし、なおかつそのようもうがね、
作家さんとちゃんとつながってて、その作家さんがセーターにね、
糸まで、糸からセーターまで全部手作業でね、やってくれるっていう、
そういうもうつながった、そういう人と羊がもうがっつりつながった、
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なんていうの、そういう羊さんってうちしかいないと思うので、
うちにしかできないこととして、それをセット販売。
来年の毛刈りプラスその刈り取ったようもうであなたのセーターを作りますっていう、
そういうね、プランをね、ちょっとね、販売しようかなと思ってるんですよ。
そう、でこれ、いくらで売ると思いますか?
セット販売。
毛刈り代ももちろんだし、その刈り取った毛を、
ようもうをね、購入してもらうことにもなるわけだし、
それをさらに、その作家さんにね、
ちゃんとそれなりの、なんていうの、実績がある、実力のある、
ちゃんと糸が紡げて、
で、セーター編み物もできますっていう、
そう、方に作ってもらうっていう、
そういう一連のね、全て手作り、
もうね、特別な体験ですと、
そういうものを販売するので、
税込みで66万円です。
これを安いと思うか、高いと思うか、
ね、ちょっと私ここね、一つ、
勝負を賭けてるところも実際あるんですけど、
これでお客さんの反応をね、実際見て、
で、これがもし、受け入れられそうなら、
要は、うわぁどうしよう、やってみたいって悩む人が、
それなりにいたら、
もう私ね、これ多分、自分の、
あのー、それこそ牧場でも、
ね、やれるんじゃないかなと思ってて、
その幕張メッセとかそういう場所じゃなくて、
自分のところでね、もうそういうセット販売でやるみたいな、
僕が狙うのはね、ふるさと納税なんだけど、
とかね、まあそんな感じでさ、
もう、特別な体験届けますっていうところをね、
今私、狙ってるんですよ、そう。
ね、ね、これがいけたら、
ちょっと夢があるんじゃないですかっていうところね。
何かしらの、やっぱね、
何か扉が開きそうな気はしてるんですよ、私。
そう、ね、みたいなことをね、
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裏でいろいろと動いてたりするんですけど、
えー、ね、まあその準備が、
まあ準備って言ってもさ、私がそこで喋るだけなんで、
実際その願望をね、今年借り取った願望を広げて、
こういう生態になりますよ、みたいな、
そのサンプルも添えてさ、
で、まあ私はとにかく喋る、喋る、喋る、みたいな感じだと思うので、
だからまあ準備っていう準備はそうもないんだけどね。
なのでその辺をね、
やっておりますよというところかな。
で、その翌週はウサギのね、初めてのウサギ展があるので、
その準備もね、もう雨だから本当準備が進まないというかさ、
もうね、頼むで晴れてくれよって感じだけど、
まあどっちかな、まあどっちでもいい。
どっちでもいいから、晴れでも雨でもいいから、
あの、はっきりしてくれっていうね。
そう、あのどっちもっていうのはね、一番、一番やっぱ私ね、嫌です。
本当嫌です。もう羊もね、毎回どっちかが雨でどっちかが晴れるっていうね。
一番嫌なパターンですよ。
両方準備しなきゃいけないっていうことほど、もうね、
胃が痛いものはないんでね。
ね、まあまあまあね、そんな感じでございますよというところかな。
で、私さ、あの、今ね、こういう準備をしながらさ、
あのね、ふらふらになって家に帰ってさ、
お風呂入ってさ、こうね、考え事とかさ、
したりしながらこう、また帰ったら帰ったってパソコンに向き合うわけなんだけど、
そのパソコンで今何作ってるかって言ったらさ、
まあね、ホームページとかアプリももちろんそうなんだけど、
その裏でもう1個やってることがあって、
あの、やっぱね、AIを使って、
あの物を作るっていうのはすごく簡単だし、面白いんだけど、
あの、いかに今の自分の作業をAIに渡せるか、
代わりにやってもらえるかっていうのを構築していくっていうのが、
あの、やっぱ大事なんですよ。
そう、で私その辺まだ、あのうまくいっているところと、
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うまくいっていないところがあって、
でその辺のね調整をまあ、あのいつもやってるんです。
そう、ちょっとずつちょっとずつ改良を加えていってるんですけど、
で、今私が考えてるのはこのね、
出展周り、そのイベントを運営する上で、
あの、どうやればもうAIに丸投げできるか。
そう、結構ねこの辺すごくね、
なんていうのかな、私が今やってる作業って、
実はAIの得意分野だったりするんですよ。
そう、あの出展者さんとのやり取りもそうだし、
あの変更点とかさ、まあ毎日のように来るんですよ。
そう、すいませんちょっと曜日変えたいんですけどとかさ、
そう、あの出展場所ちょっと変えたいんですけどとかさ、
ね、あの貸し出し机1個欲しいんですけどみたいなさ、
もう本当に毎日来るんですよ。
で、そのやり取りだけで、まあまあ私時間持ってかれるんです。
やっぱりどうしても。
そう、で、なおかつ私の頭のリソースというかさ、
そっちもねだいぶ持ってかれるから、
あの、まあまあまあ大変なんです。
うさぎだけでも30店舗ぐらいあってね。
で、羊は50店舗あったりするわけなんで。
そう、でその辺のさ、あの毎日配置をどうのこうのとか考えたりさ、
あの変更したりとかさ、変更したら変更したでその連絡をしなきゃいけなかったりとかさ、
ね、あるじゃないですか。
そう、そういう細かい作業ってやっぱね、
AIの得意分野だったりするので、
そこをね、ちょっと次回ね、
次回、やっぱね、その辺を私今ね狙ってて、
その私がここ今までさ、いろいろ物を作ったりとかさ、してる知見をね、
フルに活かして、そう、もうこのためにやってると言ってもいいですよ。過言ではない。
どうすればね、もっとこう、やれるんだろうかっていうところをね、
やっておりますよ。もうだいぶその辺ね、今そのアプリ開発でだいぶその辺私ね、
コツがつかめてきてて、そう、どうやってデータを集めてどうやって反映させるかとかさ、
今めちゃめちゃやってるじゃないですか。
もう微調整も微調整でも毎日やってるけど、
それがね、多分ね、活かせるんですよ。
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この出展者さん同士の出展者さん周りのその連絡事項とかさ、
その変更点とかももうAIに丸投げすればもう多分AIが返答を返してくれるし、
そうでこういう問い合わせが出展者さんから来ましたっていう通知が私の方にポンってきてさ、
OKしますかどうですかっていうのでいいよって私がOKってすれば、
じゃああとやっときますねってみたいな感じでもうすべての連絡をやってくれて、
変更点もちゃんと書き直してくれて、
最終的にはもうレイアウトというかそのポスターじゃないわ、
そういう情報として出せるような素材も自動で作ってくれて、
そう、っていうところまで行けそうなんですよ。
行ける、行ける気がする。
なので、まだまだやれるんじゃないかっていうのはね、
思ってたりしておりますよ。
そんなこんなで今日はこの後はお誕生日会があるのでちょっと早めに帰ってケーキをね、
みんなで食べたいなと思っております。
ということで今日はそんな感じで終わりにします。
キンドル本、羊の毛を刈る本当の理由っていうのがキンドル本で出版しております。
あれからね、どんぐらい経ちました、いつ出版開始したっけ、金曜日かってことは、
今日何曜日だっけ、日曜日ってことは3日経ってるのかな、
なので、ぼちぼち売れ行きっていうのはどんどん右肩下がりになってくるじゃないですか、
鈍化していくっていうところに今来てて、
そういうもんだなと思って見てるんですけれど、
それでもね、ちょこちょこ読んでくれてたりするんです。
キンドル本のキンドルアンリミテッドっていうやつで読み放題の方にも入ってるので、
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この本が、だから読み放題に入ってる人はそのまま追加料金なしで読めたりするんですけど、
何ページか毎日読まれてるんです。
その都度1ページ読まれるごとに私の方にチャリンって入るようになってるので、
本当数円ですよ、数円しか入りませんけど、1ページあたりはね。
でもそれでもやっぱちょこちょこあるのは嬉しいなと思ってさ。
こんな感じでちょこちょこ読まれていくといいなと思っていますので、
ぜひ読んでいただきたいなというのと、あとありがとうございます。
デビューの方もいくつかいただいております。
嬉しいです。
何て言うの?
損たくなく思ったことそのままレビューに書いてもらえるととても嬉しいので、
全然何言ってるかよくわからなかったと思ったら、そのように書いてもらえると結構私としては嬉しいんですよ。
よしよしってやっぱさ、人それぞれ違うじゃん。
視点が違ったりとか立場が違えばそれは違うので、そういうのをね私欲しいんですよ。
そういう視点もあるんだなっていうところがあれば次に活かせるので、
私この一冊で終わるつもりは全くなくて、
どんどんどんどん多分私の活動は止まらないからさ、
どんどんどんどん新しいバージョンアップした感じの今の私の本が多分出せると思うので、
ぜひいろんなコメントいただけると、レビューもらえるととてもとても嬉しいです。
ぜひぜひよろしくお願いします。
概要欄にリンク貼っておくのでぜひ覗いてみてください。
ではまた。