1. 羊と繋がるラジオ🌱🐑
  2. Sheep Design Festival 出店の..
Sheep Design Festival 出店の条件とは
2026-05-17 27:42

Sheep Design Festival 出店の条件とは

Sheep Design Festival 出店申込み
https://forms.gle/cmzz4cq7oy15R3h99
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6349f1d50cee2a08cae9da11

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この放送では、11月7日と8日に愛知牧場で開催される「シープデザインフェスティバル」への出店条件について詳しく説明されています。イベントのテーマは「人と羊のデザイン」、つまり人と羊の様々な関わり方を共有し体験することです。今回は出店者数の上限を50店舗に設定し、選考制を導入することが決定しました。これは、悪天候時に室内開催となった場合でも全員を収容できる体制を整えるためです。出店者の選考基準としては、まず過去のイベント出店経験者が優遇されます。これは運営側の負担軽減やスムーズな連携に繋がるためです。さらに、最も重視される基準は、イベントでの写真撮影や顔出しが可能かどうかという点です。これは、イベントの告知や宣伝に活用できる素材を確保し、出店者と来場者の直接的な交流を促進するためです。スピーカーは、出店者の人間性や考え方を重視しており、顔を出して積極的に関わってくれる出店者を求めています。顔出しが難しい場合は、お客様として来場してもらうなど、別の形での関わり方を提案しています。最終的には、出店者だけでなく来場者も顔出しOKな、繋がりの深いコミュニティのようなイベントを目指しているとのことです。

季節の話題とイベントの概要
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願い致します。
さあ今日は、何を喋りましょう?
今日やったことは何だったかな? 暑くなってきたじゃないですか。
なので、扇風機とかその辺の準備とか、暑さ対策ですよ。
そうやっていかないと、30度行くそうじゃないですか。 早いなぁ。
早いなぁ本当に。
ねえ、でもなんかまだ30度が可愛く思えてしまう自分がちょっと、ちょっと嫌だなぁ。
ねえ。
まあ今日も暑かったですけど、別にそこまでっていう感じにも なっちゃってるんだよね。
いやー。
ねえ。
まあいろいろと準備していかなきゃいけませんわね。 そう、毛刈りも明日、
刈れるものは買ってしまいたいんですけど、でもまだちょっと 洗いたい子も何とかいるんでね、洗いつつ毛を刈っていけたらなという感じかな。
あとは、そうだね、あの
シープデザインフェスティバル、今度の11月。
もう日程がもう私の頭の中でぐっちゃぐちゃだけど、 11月の7、8だよね、確か。
確か、そう、11月7、8に
愛知牧場でね、あのー、
まあ、春は羊フェスタで、その羊の毛刈りがメイン収穫祭っていうところで、 秋は出展者さんのね、
出展者さんがメインで、またイベントやりますと。
なので羊のね、こう、デザインを、
まあ、あのー、 デザインっていうのはその、
人との関わり方だよね。そう、いろんな関わり方があるからさ、
だから人と羊が、
どういうふうにね、関わっているのかっていう、そのデザインをね、 みんなで
見て見せながらさ、こう体験できるようなね、そんなイベントができたらいいなっていうところで、
まあ、シープデザインフェスティバルっていう名前になっているんですけれど、
出店者募集と上限設定の理由
あのー、今日から出展者さんの、
応募はね、申し込みはもう結構前からスタートはしてるんですけど、 一般公開するようにもなって、
で、
順次ね、決めているところなんです。 で、今日はあの申し込みいただいた方の中から、
何店舗決まったかな、今日。32店舗ぐらいだったかな。
あのー、お願いしますっていうところでね、あのー、
案内を送らせていただいたんですけど、
えっとね、
今回から上限を設けてるんですよ、出展の。
で、これはね、あの前回がそうだったからっていうところなんだけど、
まあその雨の日とかね、そういった時でも、
その、開催するんですけど、室内がどうしてもやっぱ、
限度があるのでね、そうだからそれも踏まえて、
考えなきゃいけないっていうところ。で、雨だったら、
出展しないっていうかね、
キャンセルするっていうところとかで調整できたんですけど、今回は、
今回というか前回か、晴れてて出展したいんだけど、みたいな。
ただ風が強くてっていうところで、室内でやりますってなった場合がね、ほんとね、
なるほどなっていうか、そっか全員来るんだなっていうところで、
これはちょっと、あかんなっていうところで、とりあえずその、
たとえね、
晴れたとして、風が強くて外ではできないけど室内でやりますってあった時に、
全員収容できるような体制を整わないといけないっていうところがね、
そう、今回わかったんですよ。
なので上限をとりあえず決めましょうというところで、
まあ50店舗までっていうところで、一回こう、
区切ると、それ以上はもう集めませんよというところで、
まあ50店舗っていうのは結構ギリギリなんですよ。結構どころかかなり、
狭い、狭くなっちゃうけどね、どうしてもね、でもまあ何とか収まるかなっていうところで、
そう50店舗までっていうところになるので、そこをね、
そう、
まあ決めるってなったら、今までだとさ、その上限がなかったから、
外だったら本当牧場も広いからさ、入れようと思ったら何店舗でも入るんですよ。100店舗でも多分入ります。
ただ、
そうじゃなくてね、50に決めるってなったらもう、ひょっとしたら出店をお断りしなきゃいけない方たちが出てくるかもしれないというところがね、
まあこれからのその次のイベントを企画する上でのフェーズに入ってくるのかなと、要は10店舗を選ばなきゃいけないっていうね、こっちがね。
今まではもう本当参加したい人はどうぞどうぞみたいな感じでさ、 結構どんな人でも招いてたんですよ。
ただ、 今回からまあ決めますと。
選ばせていただきますというところでね。
出店選考の基準:過去の出店経験
なんか、ねえ、
選ぶのってなかなかじゃないですか、ねえ、
お前も偉くなったなぁみたいな感じになるじゃないですか。
なので、
結構難しいなぁと思ってさ、
とはいえ何かしら基準を設けないといけないから、そこでね、 まあいろいろとこう、
考えるわけなんですけど、
でね、
まあこれに関しては正直、あの基準はね、公表していいと思ってるんですよ。 むしろそうじゃないとフェアじゃないかなって思うので、
基準もわからないままさ、応募し続けるのってね、 ちょっとそれはね、そっちの方がちょっと良くないと思うので、
私はこのイベントには合わないんだなぁって思ったらね、 あの次の他のイベントの方にね、
舵を切ればいいわけなんで、そう。
なので、
まあ私の中でその基準となるもの、 まあ今回に限ってね。
まずは今回に限ってです。多分これはどんどん、 あの
変わっていくと思います。 つどつど変わっていくと思うので、毎回同じっていうわけではないと思う。
でね、そこだけはちょっと抑えておいてほしいんですけど、 今回に関してはまず、
今まで出展したことがある人は結構優遇されます。
これはね、やっぱりね、
運営側のね負担がね、 やっぱね楽、すごく楽になる。
そう、で出展したことがあるっていう方は、 その搬入搬出をね経験したことがある人たちなので、
案内がしやすいんですよ。 前回と一緒ですって伝わるので、そう。
っていうところだったりするから、そう。 でなおかつこっちも出展してもらったことがあるから、 どんな感じの出展なのかわかるし、そう。
うん、ね。
そうっていうところで、そこは結構優遇されます。 だから私基本的に、
イベントが終わるじゃないですか。 イベントはその出展者さん同士のグループラインがあって、
出展されたことがある方に、まず一番最初に連絡するんですよ。 その出展の申し込みを始めますっていうので。
今回も一番最初に、その前回出展された方たちのグループに投げたんです。
で、そこで多くの出展者さんが、 お願いします、次回もお願いしますっていうふうにたくさん連絡もらって、
そこで集まったのが、こその30何店舗なんですよ。 そう。
っていうところで、そこはもう早めに決められますよ、みたいな。
だから、毎回毎回出展している方は、おのずと出展しやすくなりますっていうところ。
僕はやっぱそっちの方が好きなんです。
続けるっていうところも、私はやっぱ大事にしたいところだし、お世話になっているしね。
また会いたいし。
っていうところで、そこは結構私大事にしたい。
出展の内容よりも、私はどっちかというとそっちですね。
前回も来てくれたっていうところが、私は結構重要度が高いところ。
出展の内容は、そこまで私は実際には選ぶ基準には入ってないです。
出店選考の最重要基準:写真・顔出しの可否
あとはね、とはいえ前回出展された方の中で、
私まだ出展できますよっていう連絡を返していない方が何店舗かあるんですよ。
要はまだOK出せないですっていう方たちが実はいて、
そこの基準がね、たぶん今回は一番大きいと思います。
要はその方たちはその基準が満たされてないんですよ。
だからちょっと今保留中っていうところ。
要するに例えば50店舗、もし届かなかったときに、
たぶんその方たちに声がかかるっていう感じ。
だから申し込んだんだけど連絡来てないなっていう方がいたら、
たぶんそこに今入ってます。
今保留中っていうところに入ってしまっているので、
これが何でなのっていうところをやっぱり伝えておかないと、
もやもやしたまんまになっちゃうので、お伝えしようかなと思うんですけど。
端的に言うと、うちその出展者さんの申し込みの中に、
一番最後の方に撮影していいですかどうですかのところで、
いつでも撮っていいですよとか、
顔出しはちょっとできないんで商品だけにしてくださいとか、
撮影はもうすべてお断りしますとかね、
あとはSNSとかに載せないでくださいとか、
そういう項目があったりするんですよ。
基本的にそこがNGがある方は今ちょっと保留中です。
ここなんですよ。もうこれだけです。
今回はここだけです。
で、何でそれをやってるかっていうところで、
やっぱり私は繋がるっていうところを結構大事にしたい人で、
なおかつ顔を出すのがちょっとっていう方は、
やっぱり運営する側としてもちょっと気をつけなきゃいけないっていうところがあるんですよ。
その人が映っちゃってたりとかすると、
もうその絵は使えないんですよ。
映像とか動画とか写真とか、
もうその人が見切れてたら使えないんですよ。
そうってなってくると結構負担がでかい。
こっち側の負担がすごくあって、
そうってなってくると、
やっぱね、いつでも写真OKですよとか、
商品も顔出しも全然OKですって方が、
出展者さんみんながそれだったら本当にね、
撮りやすいし、使いやすいんですよ。
次イベントをするときに撮った写真とかを使って、
告知とか宣伝とかするってなったときに、
やっぱありがたいんですよ。
そういう素材を使うことでやっぱね、
認知度もすごく上がるし、
楽しい雰囲気って、
やっぱどういうところに出てくるかって、
お客さんの表情だったり、
出展者さんが楽しそうにしている顔をね、
見れることがやっぱ一番ね、
私は大事だと思うんです。
いくら良くあるのがさ、
出展者さんの中で、
いや私の顔なんか撮らなくていいから、
商品を撮ってほしいとか、
商品、私は自分で物を売ってるんじゃなくて、
私は自分を売るんじゃなくて、
商品を売りたいんですっていう、
そっちにフォーカス当ててほしいって、
だから私は撮らないでっていう方もいるんだけど、
私は逆で、
私はその人を撮りたいんですよ。
その人となりを知った上で、
この人からこの作品を買いたいっていう風に、
私はそっちの世界観がすごく好きで、
いくら良い商品でも、
人が残念だったら、
言い方がひどいけど、
人が残念だったら、
私はその作品は買いたくないんですよ。
買うかどうかって、
その人の人間性というか、
考えとか思いとか、
そこってすごく大事だと思うし、
そこがないと続かないんですよ。
僕もその人を応援できないんですよ。
なので、
私は人が撮れないんだったら、
ちょっと厳しい。
これから先、
選ばせてもらえる、
自分がそういう立場になるのであれば、
ちょっとそこはね、
選びたい。
もちろんね、
顔出しNGへの配慮とイベントの理想像
みんながみんなそういう、
自分を映さないでっていうのが、
なんていうのかな、
自分のことはどうでもいいみたいな感じで、
思ってる人たちばかりじゃないのは、
分かってますよ。
例えば、
副業が私本当はダメなんですとかさ、
ちょっとそれが会社にバレるとまずいから、
顔出しはごめんなさいっていう方も、
やっぱいるのは知ってます。
ただ、
なるほどなっていうところで、
であれば、
お客さんとして遊びに来てもらう、
でもいいですかみたいなね。
出展するっていうところで、
やっぱ私は、
ちょっとそこはね、
選引したいというか、
別に遊びに来る分にはいいじゃないですか。
っていう感じで、
なんかちょっとこう、
別のアプローチできないかなっていうかね、
それはそれで。
なので、
特に今はさ、
オンライン上でネット上で、
もう何でも買えるし、
何でも繋がれちゃうっていう時代、
SNSで何でも繋がれちゃうっていう時代だからこそ、
私はやっぱその顔出しというか、
ちゃんとこう、
面と面がこう、
何ていうのか、
重なってさ、
生まれる、
交流できるっていう場を作ることが、
私はすごく、
大事だと思うし、
そうやって繋がっていかないと、
いける場所を作りたい。
人と羊が繋がるようにね。
そう、じゃないとね、
ネットでポチッとしたら手元に届くような、
その世界観はもう、
今はちょっともう、
古い椅子ですよね、逆に。
そこには何の価値もなくって、
っていうところがあるから、
顔を出してほしい。
できるだけ、
関わってほしい。
交流してほしいっていうところで、
ちょっとそこをね、
今回は、
最重要視させていただいて、
おるわけなんですよ。
「村」作りと今後の展望
だから私結構さ、
シーパーズとかもそうだよね。
名刺に、
ちゃんと自分の似顔絵をね、
載せて、
よろしくお願いしますっていう、
そういう、
関係性を作りたいと思ってさ、
あれやこれや動いてたりするわけだし、
もちろん、
VTuberさんはね、
別ですよ。
VTuberさんは、
あれが本物なんで、
あれがちゃんと出てるから、
問題ないんですけど、
本当はね、
そうだね、
出展者さんが顔出しOKっていう感じで、
そういうイベントがさ、
できたら、
そこに訪れるお客様もね、
来場者のみんなも顔出しOKみたいな、
そういう世界観ができたら、
本当は一番いいんだけどなって思ってるんですよ。
ゆくゆくね。
まずは出展者さんからっていうところでさ、
ひょっとしたら将来的には、
入場制限もかけるかもしれないしね、
その入場料取るっていうイベントになるのかもしれないし、
なんかその辺はまだわかんないけど、
そうなってきたら、
顔出しNGな人は入れませんとかさ、
なるかもしれない。
そこまでできるぐらい大きくなったらイベントが、
それをそれですごいなと思うんだけど、
まだそこまではないかなっていうところもあるしね、
でも私が目指してるのはそこなんですっていうところは、
ご理解いただけると嬉しいかな。
私はとにかくね、
楽しみたいんですよ。
楽しみたいんです。
余計なしがらみはいらない。
多分私はあれなんです。
村を作りたいんですよね、
そういうみんながつながってる村をね。
村人ってやっぱ顔見知りな人たちでしょ?
仮面をつけた人はちょっと嫌じゃないですか。
なのでちょっとこう、
なんていうの?
部外者立ち入り禁止とまでは言わないよ。
もちろん全然入ってきてもらうのは構わないんだけど、
でもやっぱ村の中にいる人、
顔見知りな人を一番に大事にしたいっていうところなんですよ。
結局はそこなんで。
部外者というか外から来た人を優遇するのはちょっとおかしいでしょ?
今までつながってた人たちをいかに大事にするかっていうところがやっぱ
大事じゃないですか。
そうなってくるとやっぱそこはね、
ちゃんと顔を出してさ、
ぐらいの距離感じゃないと私も大事にできないというか、
せめて名前が覚えれないと。
ただでさえ私名前覚えるの下手くそなんで。
そうなんですよ。
あのね、ほんとね私ね、
自分の友達の名前ですら覚えれない人なんで、
名前が出てこないんですよ。
えっとなんて名前だったっけって自分のその友達ですよ。
いつも遊んでる友達というかね、
なんて名前だったっけなーって思いながら毎回さ、
思い出すんですよ。
っていう人なので、
特に私はそうなのかもしれない。
そんな感じなんですけど、
今回の出展者さんに会議に関しては、
ちょっと私その辺見てますと。
というところで、
一応出展者さんまだ募集しておりますので、
もしよかったら、
最後のね項目ね、
顔出しできますかというところとかね、
その辺ぜひ大丈夫ですと。
いつでも撮ってくださいみたいな感じで、
載せてもらえると、
通りやすいと思いますので。
そんな感じでございます。
今日はあれだね、出展者さんのその条件だね。
条件についてちょっとお話しさせていただきました。
ではでは。
27:42

コメント

スクロール