00:05
はい、みなさんこんばんは。片岡すみらです。 今日も、一期生に聞くSCGってどんなコミュニティ?ということで、
コラボライブをやっていこうと思います。 こちらのライブは、
ポッドキャストに配信する関係上、コメントは読み上げておりません。 挨拶などはリスナーさん同士でやっていただけると嬉しいなと思います。
何か質問等ありましたら、コメント欄に書いていただければ、最後に読み上げていきますので、よろしくお願い致します。
はい、ということで、 早速ですが、このSCGはですね、二期生の募集が10月の10日までということで、
あと1週間ぐらいになっております。 悩んでいる方は早めにご決断ください。
はい、それでは本日のゲストをお呼びして、 やっていこうと思います。
はい、それでは お呼びします。本日のゲストは、
しつじさんです。 こんばんは。よろしくお願いします。
お願いします。 初めましてですよね。私のチャンネル来るの。
そうかも。初めまして。 お願いします。よろしくお願いします。
どうですか、しつじさんはご自身のチャンネルで番組をされているので、こう受ける側、よく体験されていると思うんですけど、
どうなんですか?ゲストで参加する側っていうのは、どれぐらい経験されてますか?
SCGの一期生の皆さんが、皆さんの中にゲスト、一期生をゲストに招いて、ライブをするということを目標に掲げていらっしゃった方が何人かいらっしゃったので、
経験は何回か片手で数えられるくらいあります。 呼ばれる方がまあ、気は楽ですよね。
まあ、そうですよね。いろいろ考えなくて済みますから。 そうですね。インタビューされるのすごく好きなので、楽しんでいきたいと思います。
はい、ぜひぜひよろしくお願いいたします。 お願いします。
はい、それではまずしつじさん、自己紹介をお願いしてもよろしいですか?
はい、個性心理学認定講師のしつじと申します。
平日は会社員をしておりまして、会社から帰った後や土日の時間に趣味である個性心理学の勉強をしたり、スタイフの配信は8月で2年目になりました。
あとは、愛犬のトイプードルを飼っております。犬好きな方、ぜひ仲良くしてください。よろしくお願いします。
03:01
はい、ありがとうございます。
これがね、ワンちゃんがかわいいんですよ。
ご興味ある方はね、インスタグラムご覧いただけると、どんなワンちゃんかは見れると思いますので。
真っ黒なんです。
いや、かわいいですよね。真っ黒ってどうなんですか?珍しかったりするんですか?
はい、珍しいと思います。お散歩とかしてても、あまり真っ黒って見かけないですし、珍しいですねって言われることがあります。
だからこそ、たまにクロップに出会うと、ああ!みたいな感じで飼い主さん同士になりますね。
そこでまたね、共通。なかなかいないっていうことは珍しいんでしょうからね。
私も最初、黒は考えてなかったんですよ。
そうなんですね。
むしろ、黒以外でお願いしますってリーダーさんに言ってたのに、気づいたら黒を買っていました。
猫の場合は、真っ黒の猫って、やっぱり火にあたると、ちょっと火を吸収しちゃうから、結構熱中症とかそういうのになりやすい方にするんですけど、ワンちゃんはどうなんですか?
同じじゃないかと思います。やっぱり夏は体を触ると暑いです。
ああ、そうなんですね。
いやでも、黒はあんまり、私もあんまり見たことなかったので、かわいいってなりましたね、見た瞬間。
しかも、今11月で2歳になるんですけど、だんだん同じ時期のワンちゃんたち、体色っていって色が少しずつ抜けてくる、薄くなってくるワンちゃんが、この時期、年をとるとっていう年じゃないんですけどね、まだ1歳なので。
でも、だんだん薄くなってくるんですけど、今のところうちの犬はこの漆黒を保ってくれているので、何とかこの黒をいつまでもキープできたらいいなと思っています。
こればっかりはね、分かんないですもんね。
そうですね。
いやー、かわいいワンちゃん。
ぜひ2期生の方の中にも犬好きの方がいたら教えてください。
そうですね、そういうつながりがあるとまたね。
そうですね、そういう角度も楽しめたらいいなって思っているので。
そうですね、ぜひ犬好きの方にも入ってきていただければと。
お願いします。
よろしくお願いいたします。
羊さんってあれ2年目なんですね。
はい、8月で丸2年になって、だから3年目になって。
06:02
そうなんですね。
はい。
全くの動機っていらっしゃるんですか?
分かんないです。
知ってる人にはいない?
いなそうな感じですね。
あれかもしれないですよ、配信で言ってたら見つかるかもしれないです。
今度言ってみよう。今度言ってみます。
意外といるかもしれないですよ。
それでコメントいただけたらすごい嬉しいな。
やっぱね、動機ってちょっと特別なところがありますからね。
そうですよね。澄田さんはシンさんと同期ですね。
そうですね。
他にもね、いるんですけど動機。
でもやっぱりこれぐらい続けてる人ってそんなに多くないので、やっぱ少ないですね。
だからこそ結束力というか、なんかダヨネ感が増したりしそうですよね。
それはあるかもしれないですね。
そうですよね。
ぜひ羊さんも動機を見つけていただいて、動機ライブとかしてください。
本当だ。
SCEGの中で聞いてみようか。
もしかしたら、意外といるかもしれないですよ。
二期生が入ってきたぐらいから聞いてみようかな。
ぜひちょっと聞いてみてください。
雑談部屋で聞いてみます。
ということで今回はですね、二期生募集中ということで、
一期生である羊さんにSCEGってどんなコミュニティかというのをですね、ちょっとお話しいただこうかと思います。
はい。
今回はですね、インタビュー形式という形で、何個かこれインタビューさせてもらいますよということで質問を事前に投げかけさせていただいておりますので、
その質問を聞きつつ、都度都度ちょっとね、話を広げながらやっていこうかなと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい。
それではまず最初にですね、このSCEGのコミュニティ、確か羊さんはコミュニティに入るのが初めてだったと思うんですけど、
はい。
SCEGに入ろうと思ったきっかけとか、何で入ろうと思ったかというのを先に聞いてもいいですか。
はい。三つあります。
はい。
一つ目は、先ほどスタイフをやって約2年という話をしましたけれども、
なんか、もったいない気がしたんですよ、その時の自分の状況が。
というのは、結構真面目に配信をしていて、
はい。
内容も考えてるし、週2回ペースを守ってちゃんと出している。
09:00
けれども、
はい。
聞いてくれている人に広がりを感じられていない気がしたんですね。
うーん。
で、コメントを書いていただいたり、
はい。
いいねを押していただいたりっていう人も、もちろんゼロじゃないんですよ。
はい。
いらっしゃるんですけど、なんかいつも固定メンバーな気がするし、
うーん。
うーん。
なんかこう、自分がこの配信にかけているエネルギーに対して、
はい。
可愛い。
どうしてもね、喋るとね、どうしても来ちゃうんですよ。
聞いてくれてたんだね、ありがとう。
はい、そうなんですよ。
そうそう。
その自分がかけているエネルギーに対して、
その反応が、
うーん。
なんかこう言ったら、おこがましいんですけど、
はい。
もう、見合ってないなというか、擦り合ってないような気がしてしまって、
はい。
だけど、じゃあって言って、この配信を辞めるつもりはなかったし、
うーん。
続けていきたいって思った時に、
はい。
なんかこう、かけ算のイメージなんですけど、
はい。
こう、なんかかけるものが欲しかったというか、
うーん。
私は引き続きこのペースを保って、
はい。
やってくんだけど、そこにかけ算の何か、
今の私をさらに広げてくれる要素を持つ何かが欲しかったって思ったんですよね。
それが一つ目。
で、二つ目は、
はい。
入会条件を満たしていると思ったから。
おー、はい。
このSCGの入会条件は、何か目標に向かって頑張ることができる人って言われてたんで、
そうですね。
その時は、今も引き続きですけど、
はい。
資格試験の勉強だったり、Kindleの出版、
うーん。
あと、今言ったようにスタイフの配信そのものも頑張っていきたいっていう思いがあったので、
はい。
これは、確かに初めてのコミュニティなので、
なんかちょっとよく分からないけれども、
ひとまず入会条件はちゃんと満たしていると。
うーん。
三つもあると。
はい。
なので、やっていけるだろうと思ったっていうのが二つ目。
はい。
三つ目は、
はい。
住田さんに近づきたかったから。
おー。
ということで、
はい。
住田さんの配信は、
はい。
今までも陰ながら、
はい。
時々聞いていて、
はい。
住田さんという人の存在は知っていたし、
はい。
なんかよく分かんないけど、すごい人だっていう。
でも、うすうす知っていたので、
せっかく入るんだったら、
覚えていただけるといいなと思って、
12:01
はい。
だったら、一期生で入るこのタイミングが一番ふさわしいだろうと思って、
うーん。
そういう今お話しした三つの理由があいまって、
はい。
じゃあ、今こそ飛び込めと思った。
おー。
ということです。
羊さんは初めてこのコミュニティの存在、
コミュニティやるよっていうのを聞いたときは、
はい。
どんな、羊さんはどんな聞き方をされていましたか?
なんていうんですかね、
あー。
どっかにいたとか、何してたとか。
あー、そういう意味ですね。
はい。
え、モグの散歩してました。
そうでしたね。
はい。そう。で、しかもすみなさんは何回かにわたって、
はい。
このコミュニティを作る、これから作るっていう配信もしてたし、
はい。
うーん、名前を決めたという配信もしてたし、
募集をいつから始めるっていう配信も何回かにわたって、
それぞれのフェーズで発信したと思うんですよ。
はい。
で、それを全部聞いてたんですね、モグの散歩中に。
はい。
だから、なんかここまでいろいろ聞いておきながら、
はい。
もちろんそのチャンスを捨てることもできるけど、
はい。
たまたまなんですけど、ここまで毎回チェックして、
して、
はい。
で、さっき言ったような3つの自分なりの理由もある中で、
はい。
なんか捨てるのももったいないなって思ったんですよね。
うーん。
ここまで思いがあるんだったら、
はい。
どんな世界かはわからないけど、
いったん入ってみようかなって思ったっていう感じです。
やっぱタイミングですね。
そうですね。
きっとね。
モグちゃんの散歩中に、
はい。
たまたまやっていたっていうこのタイミングですね。
そうですね。
うーん。
パスピラさんの配信を、
はい。
たまたまチェックしてたっていうのがあって、
はい。
結構私の聞き方って、
うん。
同じ人のを、
はい。
どんどんどんどん10配信ぐらいずっと、
うん。
連続で流れる感じで聞くことが、
はい。
多いので、
はい。
そうやってバーって聞いたり、
うーん。
してた感じですかね。
うーん。
やっぱりあの、羊さんは普段ね、
そのお仕事されてるじゃないですか、
会社員として。
はい。
なので、人の配信を聞くっていうのは、
はい。
やっぱ隙間時間にやってる感じですか?
はい。
えっと主には、
15:01
はい。
モグの散歩中と、
うーん。
ゴルフの練習。
はい。
ゴルフの練習をしながら、
あの、聞いてます。
あー、ということはそんなに、
1日の中で多くはないってことですよね。
そうですね、多くはないです。
うーん。
その中で聞いてるだけなんですね。
まあ、緩急をつけてたりする感じですかね。
うーん。
例えば、まあ今回一期生で、
はい。
入った時には、
はい。
みなさんのことを知ろうと思って、
うーん。
例えば、今日はこの人のをバーッと聞こうとか。
うーん、うーん、うーん。
たぶんつまみ食いで、この人聞いて、
次この人聞いてってやると、
はい。
そのチョイスしてる時間が、
うーん。
ちょっともったいないなって思ってしまって、
うーん。
だったら、もう一度に、
今日はこの人の日って決めて、
バーッと聞く。
うーん。
そうすると、なんかもう10本くらい聞くと、
だんだんこう雰囲気も分かってくる。
うーん。
そうですね。
その人の声の世界観にも浸めるし、
うーん、うーん、うーん。
結構そういう聞き方をすることが、
うーん。
なので、私結構突然過去の配信に、
はい。
懸念をしたりすることとかも、
うーん。
あるのは、
はい。
そういう理由からです。
うーん。
そうなんですね。
はい。
でも確かに、
CG立ち上がってからも、
過去の配信聞いてくれてありがとうございます、
って言ってるのは何度か聞いてますもんね。
うふふふふ。
そうですね。
はい。
だから結構、
バーッて聞かれてるんだなっていうのは、
なんとなく気づいてましたが、
はい。
いやー、
隙間時間をうまく活用されてるということですね、
きっとね。
そうですね。
な、
ながらが好きなんで。
あー、
一緒です。
私もながらが好きです。
うふふふふ。
ながら劇するタイプですね。
はい。
はい。
そういう3つの理由で、
CGに入っていただいたと、
はい。
はい、
いうことなんですが、
実際にこう、
羊さん入ってみて、
はい。
第一印象はどうでしたか。
初めて入ったコミュニティなので、
はい。
比較するものがなかった、
うん。
ですよね。
そうですね。
だから、
そういう意味での感想っていうのは、
ないんですよ。
その、
そう、
比較対象がないから。
はい。
だから、
あ、
あー、
こういう感じなのか、
みたいな、
うーん、
っていう感じで、
うんうんうん。
あとは、
あのー、
ちょっと、
ブラックな発言しちゃったら、
あれなんですけど、
はい。
必ずいい方向に持っていきますので、
はい。
ご安心いただきたいんですが、
はい。
あ、
な、
何かを、
はい。
してくれるところじゃないんだなって、
18:01
あー、
はいはいはいはい。
その、
ま、
何も、
何もしてくれないんだなっていうと、
はい。
すごい語弊があるんですけど、
はい。
あ、
何かしてもらえるとこじゃないんだなって、
うんうんうん。
思ったんですよ。
うん。
なので、
はい。
今日このインタビューの中で、
はい。
こういう人に、
まあ向いてる、
うん。
まあ向いてるかとか、
おすすめしたいかっていう人も、
あると思うんですけど、
はい。
逆に、
うん。
こういう人には向かないよっていうのを、
言うとすれば、
うん。
与えられることに期待している人は、
向かないと思います。
うーん。
で、
はい。
私は、
まあ、
あのー、
何て言うのかな、
うん。
なんかこう、
特定の期待しているものがあって、
入ったわけではない。
けれども、
うんうんうん。
なんか、
与えられるのかなとも思っていた。
うーん。
っていうのが、
はい。
正直なところで、
はい。
まあ分かんないからね。
うんうんうん。
分かんないから、
まあ、
そう、
なんかこれに入ったら、
うん。
すみらさんから、
はい。
何か与えられるのかなっていう思いが、
はい。
あ、
あ、
なかったわけではない。
うーん。
けれども、
あ、
ここはなんか、
こう、
教えてもらう場とか、
まあ、
お教室とか、
はい。
講座とか、
そういう、
与えられる場じゃないんだなっていうことに、
うんうんうん。
気がつきましたと。
うん。
で、
まあ、
まあ、
それが、
はい。
ある意味、
よくって、
うん。
自由に、
いろんな人とこう、
積極的に、
関わろうという、
気持ちになった、
うん。
感じですかね。
おー。
でも、
ひすいさんの中では、
コミュニティっていうものは、
はい。
どんなイメージがあったんですか?
うーん。
なんか、
友達で、
うん。
ブログをやっている友人が、
まあ、
副業でブログをやっている友人がいて、
はい。
その子から聞く話しか、
イメージがなかったんです。
はい。
この子は、
ブログのコミュニティに属していて、
なんか、
わかんないこととか、
すでにこう、
ブログで、
副業で、
たくさん収益を上げている、
ブロガーの先輩とかに、
いろんな相談をして、
なんか、
ノウハウを教えてもらったりとか、
うーん。
なんか、
そういうのに、
その友達は使ってるって聞いてたので、
はいはいはい。
そういう、
先輩たちに、
いろんな、
はい。
お知恵を超える場所、
みたいな、
イメージが、
ありました。
ただ、
一方で、
今回は、
一期生だったから、
21:00
はい。
すごく良かったっていう、
結論ではあるんですけど、
はい。
そういう、
いろんな人が、
たくさんいるところに、
はい。
でも、
はい。
なんか、
仲良くできるのかなとか、
うーん。
私はその、
友達の話を聞いてて、
はい。
思っちゃったんですよね。
たくさん居すぎると、
うーん。
自分も、
どうやったら、
覚えてもらえるんだろうとか、
うーん。
なんか、
自分と仲良くなれる人、
どうやって探すんだろうとかって、
思っちゃったので、
うーん。
ここの、
規模感は、
すごく良かったなって、
思いました。
おー。
まあ、
まだ、
この、
一期生の人数だったら、
まだ全員把握できますもんね。
はい。
はい。
はい。
やっぱ、
一期生ってね、
特別なところが、
先に入っている人がいない分、
うーん。
一期生同士の、
こう、
絆っていうものが、
やっぱ、
生まれますよね。
はい。
うーん。
途中から、
ちょっと、
コミュニティっていうものが、
まあ、
その、
ここのコミュニティは少なからず、
ちょっと違うんだな、
っていうのに、
ちょっと気づき始めた感じ、
ってことですかね。
うん。
うーん。
そうですね。
早々に。
早々に。
うーん。
で、
関わり方をちょっと変えた、
みたいな感じですかね。
うーん。
そうですね。
やっぱり、
まず、
この、
20人で入って、
はい。
自分を除く19人って、
私は、
まあ、
誰も知らなかったんですよね。
はい。
で、
だけど、
いろんな人の配信を聞きに行くと、
うーん。
あれ?
この人とこの人は、
なんか仲が良さそうだぞ、
とか、
はいはいはいはい。
この人は、
なんか、
過去配信で、
ゲストでコラボしてるじゃん、
とか、
いろんな、
こう、
なんていうの、
人間関係図みたいなのが、
はい。
見つかって、
うーん。
なんか、
あの、
いい意味の焦りを覚えたんですよね。
うーん。
なんかその、
ぱっと見、
はい。
なんか、
この人とこの人は、
無縁相に見えた、
はいはいはい。
2人が、
うーん。
なんか、
めっちゃ前にコラボしてんじゃん、
とかって思った時の、
うーん。
あの、
なんていうのかな、
なんか、
寂しさじゃないんですけど、
はい。
なんか、
ここつながってんじゃん、
みたいな、
うーん。
って思った、
ですよね。
はい。
だからこそ、
うーん。
あ、
なんか入っていかなきゃ、
って思ったんですよね。
うーん。
で、
うーん。
みなさんに、
はい。
マヨニッキとか、
うーん。
書いてるものに、
うーん。
コメント書いたり、
はい。
いいねをしたり、
うーん。
はい。
配信聞いて、
うーん。
感想書いたりとか、
はい。
私も、
みなさんのことを、
知りたいと思ったし、
自分のことも、
知ってもらいたいと思ったので、
24:00
はい。
そういうふうな、
動きを、
していったと、
うーん。
いう感じですね。
うーん。
今に至る。
うふふふふ。
いや、
あの、
羊さんは、
その、
なんか、
知り合いが、
知り合いというか、
友達というか、
その、
このコミュニティの中に、
はい。
そう、
お友達がいない、
っていうところを、
はい。
うまく活用されたな、
と思ったんでしょう。
うーん。
本当に、
それは、
私もそう思います。
うーん。
そうそう。
知らない人だからこその、
はい。
利点をめちゃくちゃ、
うまく使ったな、
っていう感じがしましたね、
やっぱり。
うーん。
そうですね。
うーん。
そう。
で、
私がその、
あ、
みんな知らないって思った、
寂しい寂しさっていうか、
うふふふふ。
あの、
まあ、
裏腹に、
はい。
でも、
たぶん、
私が一番伸びしろが、
なんていう、
スタトモさん、
はい。
新しく開拓する、
伸びしろは、
自分が一番あるなって、
うーん。
思ったんですよね。
はい。
それは、
たぶん、
イコール、
入ってよかった、
っていうのと、
比例すると思ったんですよ、
私の、
もの差しだと。
はい。
そう、
やっぱり、
まあ、
最初の入会理由にも、
うん。
言ったように、
はい。
の活動が、
まあ、
やっぱり今のままだと、
一生懸命やってるのに、
なんかこう、
広がりに行き詰まりを感じて、
うん。
いたっていうところからすると、
自分を除く、
19人の人たちが、
はい。
こう、
まあ、
入会しただけで、
開拓できたわけじゃないですか。
うん。
そうですね。
そう思うと、
うん。
多分、
誰よりも、
うん。
すごくメリットを享受できる立場なんだろうなって、
うーん。
思ったっていうのが感想ですね。
いやー。
なかなか、
あの、
もともとひついさんは、
あれですか、
あの、
コミュニケーション上手な方ですか?
うーん。
そうだ、
そう言われることは、
ありますね。
多いが、
あー。
多いですけど、
はい。
でも、
あの、
大人数の飲み会とか、
そんな好きなタイプじゃないですね。
あははは。
あ、そうですよね。
大人数、
あの、
まあ、丁寧、
丁寧に、
はい。
付き合っていきたい、
うん。
タイプですね。
うーん。
まあ、そうですよね。
大人数がね、
多くなれば多くなるほど、
どうしても浅くなってきますからね。
はい。
そこはね、
やっぱり、
そうそう。
丁寧に、
うーん。
付き合いたい、
っていうのと、
うーん。
まあ、今回の20人っていう規模ファンが、
はい。
もう、
制覇して、
なんか、
制覇できる人数の規模感だったんで、
うーん。
全員と丁寧に向き合っていきたいな、
って思えた、
っていうところですよね。
おおー。
これが最初から100人とか、
あははは。
1,100人とかだったら、
ちょっともう、
あの、
まあ、
選別したと思います。
自分の中で。
あー。
自分の中で、
27:00
仲良くなっていきたい人とかを、
自分なりのフィルターで選別して、
多分アプローチかけたと思うんですけど、
うーん。
20は、
やれるから、
全員と、
まあ、
等しく仲良くなりたいな、
って思いましたね。
おおー。
いやー、
やっぱ、
あのー、
ね、
それこそ、
その、
初めて、
初めましての人が多い中で、
人によっては、
それこそなんか、
縮こまっちゃう人も、
多分、
中にいると思うんですよ。
うーん。
知ってる人いない、
なんか、
一人ぼっち、
抜け者みたいな、
あははは。
そうですね。
しかも、
あの人とあの人、
なんか仲良さゲー、
みたいなね。
うーん。
そういうのをね、
感じちゃうと、
余計ちょっとこう、
入りづらいというか、
っていうのを感じる人も、
いると思うんですけど、
そこをね、
逆に、
うまく、
仲良くなる、
こう、
きっかけにしたっていうところが、
いやー、
しついさすごいな、
と思いますよ。
うーん。
ありがとうございます。
いやー、
さすがですね。
やっぱ、
最初の、
うーん。
ポジション取りっていうのは、
あははは。
はい。
それが、
自分のモチベーションになると、
思ったんですよね。
うーん。
なんかこう、
自分で、
自分の居場所を、
はい。
上手にこう、
自分のために作るっていうか、
うーん。
自分が、
このコミュニティの中で、
うーん。
楽しく過ごせるように、
自分で自分を、
こう、
盛り上げられるように、
うーん。
こう、
こう、
していきたいな、
自分の場を作っていきたいなって、
うーん。
思いながら、
と思ってます。
おー。
いやー、
いいですねー。
はい。
これは、
あのー、
これから入ってくる2期生、
ぜひ、
見習ってもらえると、
うふふふ。
ちょっとね、
はい。
きっと、
中心にね、
行くこともできるかもしれないよ、
っていうところですよね。
うーん。
うーん。
はい。
ということで、
次の質問に行こうと思うんですが、
はい。
えー、
コミュニティでの、
うん。
私の印象を、
伺おうと思うんですけど、
はい。
その前に、
その、
コミュニティに入る前、
はい。
の、
私の印象って、
どんな感じでしたか?
まあその、
配信を聞いてたと聞いてるんですかね?
あ、
私、
うん。
今日の質問の中で、
一番この質問ちょっと、
はい。
あのー、
回答に困って、
うふふふ。
あのー、
特に、
はい。
変、
変化は、
うん。
ないんですよ。
うん。
はいはいはいはい。
あのー、
変化があることを期待してたら、
なんかちょっと、
チェーって感じかもしれないですけど、
はい。
そう、
あのー、
うん。
むしろ、
その、
澄田さんをすごくこう、
崇高な方だと、
はい。
感じていたので、
はい。
なんか、
あ、
神様が、
私の足元に降りてきてくださったんだ、
みたいな感じ。
うふふふ。
うふふふ。
すごい例ですね。
うふふふ。
あ、
そう、
あのなんかこう、
天、
天皇みたいな、
うふふふ。
うふふふ。
実在していた、
みたいな感じですね。
あー。
30:01
本当にいたのね、
っていうやつですね。
本当に、
本当にいて、
そう、
ズーム越しでしかまだね、
お会いしてないんですけど、
うんうんうん。
隅々交流会で、
そうですね。
お顔を発見し、
はい。
そう、
あ、
なんか、
あの写真の顔の人が本当にいた、
みたいな。
うふふふ。
同じ声をしている、
みたいな。
うふふふ。
あ、
そういう感じだったんですね。
はい。
いた、
みたいな。
うふふふ。
本当にいた、
土の子本当にいた、
みたいな。
あー。
やっぱちょっと、
現実味がないというか、
本当にこの人は存在しているんだろうか、
っていう、
うふふふ。
うふふふ。
やっぱね、
それぐらい、
うーん。
こう、
なんていうのかな、
うーん。
レジェンドなんですよね。
うふふふ。
ありがとうございます。
うふふふ。
あー。
だからこそ、
はい。
もうね、
1期生で入ることで、
うーん。
そういう、
すみなさんと、
はい。
お近くに、
いけるかなっていう、
うーん。
思いで入ったっていうのも、
あります。
うーん。
私あの、
ちなみに、
はい。
あの、
コミュニティに入って、
うん。
羊さんの印象、
変わりました。
へー。
あのー、
なんか、
まあ、
コミュニティに入る前って、
それこそその、
配信でしか、
うーん。
こう、
聞いてない。
はい。
実際に喋ってるわけでもないし、
配信を聞いてるだけだったので、
そうですよね。
はい。
なんかあのー、
自分の想像していた以上に、
へー。
あのー、
なんて言うんですかね、
ちょっと上手い言い回しが、
ちょっと見つからないんですけど、
あのー、
積極的だなと思いました。
あー。
なんかもっと、
あのー、
なんて言うんでしょうね、
あんまりこう、
グイグイ来る感じではないのかな、
っていうイメージだったんでしょう。
はい。
だけど意外とグイグイ来る、
グイグイ来るタイプなんだなっていう、
その他の人の対応を見てても、
あー。
グイってますか。
はい。
いや、だからこそ多分、
みんなと仲良くなれてんだと思うんですけど、
これは。
うーん。
それはあると思うんですけど、
そういうイメージだったので、
もともとが、
変わりましたね。
おー。
なんかあの、
意外と自分から来るんだなって思いました。
あー。
そうですね。
私、
自分から告白できちゃうタイプなんで。
そういうことですよね。
私はどこ、
どっちかっていうとこう、
待つほうなのかなと思ってたので。
あー。
いや、
待ってたらね、
来ないんですよ。
あははは。
何の話も。
そうですか。
うん。
あー。
それをこう感じたから、
自ら行くと。
そうですね。
あー。
待ってたら来ないし、
うーん。
聞かれた質問に答えるよりも、
自分が知りたいと思ったものを、
33:02
うん。
知りに行くほうが、
うん。
絶対に、
エネルギー高い。
まあ、そうですね。
ですよね。
うん。
で、
まあ、
同じ時間使うとしたら、
うん。
そういうほうに、
時間を使ったほうが、
うん。
絶対有意義じゃないですか。
うんうんうんうん。
だから、
自分から、
うん。
こう、
働きかけて、
うん。
えー、
なんかこう、
人から、
うん。
得ることに、
うん。
時間を使ったほうが、
いいかなって思います。
うーん。
同じ時間が流れていくから。
そうですね。
うん。
それはありますね。
うん。
うん。
だからすごく、
コミュニティーに合ってる人なんだなと思います。
えー。
うん。
嬉しい。
でも、それはあれじゃないですか。
コミュニティー、
その、
SCGに合ってるっていうことですよね。
コミュニティーも、
いろんなスタイルの人があるんでしょうから。
うんうんうんうん。
うん。
うん。
合ってんだと思います。
SCGに。
だって、
なんて言ったって、
あれですからね、
羊さん、
唯一、
うん。
推し面が2人もいるんでしょう。
ね。
私、
うん。
本当に、
はい。
なんか、
これが、
カミキのご褒美だと思って、
あははは。
なんか、
それを聞いて、
うん。
この半年間の、
自分の過ごし方が、
うん。
あ、
間違ってなかったんだって、
すごい思ったんですよ。
うんうんうんうん。
それは、
つまり、
うん。
SCGに入ったことが、
うん。
正解だったっていうことと、
まあ、
イコールではあるんですけど、
やっぱりこの、
うん。
まあ、
そうやって、
たくさんある、
はい。
人の中で、
うん。
思い出してもらえた、
うん。
っていうことは、
やっぱりそれだけの、
うん。
まあ、
心に爪痕を残せたっていうことじゃないですか。
そうですね。
だから、
うん。
この半年の過ごし方が、
うん。
これで、
合ってたんだよって、
なんか、
言ってもらえたような気がして、
うん。
これはね、
本当に、
あの、
カミキの、
うん。
ご褒美だと思ってるんですよ。
おおー。
いやでも、
記憶には残りますよね。
あの、
羊さんの常日頃の行動は。
ね。
でも、
まあ、
毎日、
うん。
4章日記を書いてるだけなんですけどね。
うん。
でも、
それが、
うん。
なんか、
一番の力だと思ってる。
まあ、
理論的なことなんですけどね。
うんうんうんうん。
やっぱり、
ちょっとでおことでも、
うん。
継続するって、
すごい、
インパクトに変わるんですよ。
うん。
最終的に。
そうですね。
そう。
だから、
うん。
私は、
多分それが結構得意で、
うんうん。
だから、
犬のインスタも、
うん。
毎日、
そうですよね。
36:00
つけてたりもするし、
だから、
うん。
私の得意なことを、
うん。
のびのびとやることで、
うん。
自分も、
覚え、
覚えてほしいと思っていた、
自分の思いもかな、
うんうんうん。
だし、
だから、
本当に、
なんか、
居心地のいい場所、
なんですね。
今、
良かったです。
改めて話しながら、
うん。
納得してしまいました。
おー。
いやでも、
4行日記とかも、
前回、
うん。
あきちゃんも言ってましたけど、
やっぱその、
ただ4行日記を書くだけじゃなくて、
でもなんか最初に、
あのー、
昨日あったことを、
ちょっとこう、
小ネタみたいにこう、
入れてみたりとか、
はい。
で、あのー、
自分の投稿だけじゃなくて、
人の投稿にコメントすることを、
意識してたりとか、
はい。
やっぱその、
陰で努力はめちゃくちゃされてるな、
っていうのは感じてました。
うん。
そのやっぱ、
知り合いがいない分、
うんうんうん。
あのー、
頑張ってこう、
中に入ろうっていうか、
仲良くなろうっていう、
努力はされてるなっていうのは、
すごく思ってて、
はい。
やっぱその、
私がその、
SCGに入るメンバーを見た時に、
はい。
やっぱその、
誰とも知り合いじゃない方、
はい。
と、
あ、この人つながってるよね、
っていう方っていうのが、
すごく分かれてたんですよね。
あー。
あ、確かにね、
澄田さんの目から見ると、
うん。
いろいろこう、
人間関係図が、
そうなんですよ。
ありますよね。
はい。
なので、
そのー、
誰も知らない人、
はい。
っていうのが、
うまく入って、
いけるかなっていう、
こう、
ちょっと心配なところは、
すごくあったので、
うん。
私のアイコンからは、
一本も線が伸びていませんね。
ははは。
どこに向かっても伸びてません。
そうなんですよ。
あー。
だからね、
他の人は、
人によっては、
この人とつながってるとか、
ね、そうですね。
やっぱ過去で、
なんかの講座で一緒だった、
とか、
別のコミュニティで一緒だった、
みたいなのがやっぱ、
あったりする人もいたので、
はい。
そうなってくるとね、
どうしても、
そこの人たちが仲良くなっちゃうから、
ちょっと、
やっぱ、
コミュニティの中でも、
なんかこう、
この人とは仲良い、
この人と仲良い、
で、
こう、
誰とも仲良くない、
みたいな感じのができる、
じゃないかなっていうのが、
ちょっと思ってて、
はい。
それが、
できなかったのは、
たぶん羊さんの、
その行動のおかげだと思うんですよ。
うーん。
なので、
私にとっても羊さんは入ってくれて、
すごくありがた、
なかったなと思いましたね。
へー。
感謝ですよ。
ありがとうございます。
本当に、
そんな風に言っていただけて、
もし、
次に、
新たな部署を作るんだったら、
はい。
漁業日記部長になりたいです。
わかりました。
わかりました。
その時は、
39:00
ご指名させてもらいますね。
わかりました。
はい。
ちょうどね、
だいたい半分くらい来ましたので、
はい。
ここでみんなが気になる、
誰と両思いになるのか、
もしくは片思いなのか、
っていうところをね、
ちょっと伺っていこうと思うんですが、
はい。
SEGのコミュニティのメンバーで、
羊さんの推し面は、
どなたになりますか。
私の、
はい。
推し面は、
はい。
ちゃかちゃかちゃかちゃかちゃかちゃか、
じゃん。
あきちゃんです。
おー。
あきちゃんおめでとうございます。
相思相愛です。
ちょっと恥ずかしくないですか。
これ中学生の、
なんか告白タイムみたいな感じ。
そうですね。
ちょっとそんな感じになりましたね。
ちょっと明日の朝の、
はい。
オープンチャットとか、
なんかちょっとざわつきません?
どうなんでしょうね。
ちょっとざわつくかもしれないですよね、
もしかしたらね。
ね。
なんか意外と、
あきちゃんとかが、
ちょっと自慢げになんか、
四行人気のとこに足したりとか、
昨日の配信で、
羊さんが自分を選んでくれて、
とか書いてくるかもしれないですよ、
もしかしたら。
書いてきちゃうかな。
テレにより一回休みます、
羊。
いいかもしれないです。
それはそれで面白い。
いやー、量重になっちゃった。
いやでも、分かります。
やっぱり、
すいさんにとって多分、
初めて、
コラボライブ、
コラボ番組を、
立ち上げたのが、
あきちゃんですよね。
そうです。
あきちゃん、
中リセバですよ。
本当に本当に。
今でこそ、
いろんな人に手を出して、
そうですね。
浮気者なんですけど。
はい。
でも最初の彼女は、
私ですからね。
そうですよ。
最初はそうなんですよ。
で、あきちゃんは、
あきちゃんで、
羊の皮を剥がしたのは、
俺だって言ってるんですよ。
なんかちょっと、
ちょっとひわいな感じじゃないですか。
大丈夫ですか。
羊の皮、
毛を刈り取ってる、
みたいなもんですよね。
R指定になっちゃうよ。
なかなかね、
R指定、
私の配信ではあんまないですからね。
ちょっと珍しい。
初めての、
R指定。
はい、かもしれないですけど。
だからね、
そういうところもそうだし、
聞いてると、
あきちゃんの話とかも、
聞いてたりとかすると、
羊さんのことを、
一番今のところ、
SCGの中で、
一番理解してるのは、
あきちゃんだろうなっていうのも、
分かるんですよ、
聞いてて。
担任の先生みたいじゃないですか。
先生だから、
42:00
いろんな人の話を聞いて、
実は、
あの子と、
あの子が、
好き同士なんじゃないか、
みたいな。
かもしれないです。
そういうとこあるかもしれないですね。
一番おいしい役じゃないですか。
そうですね。
全体を見渡してるやつ。
私は、
そこの中には入ってないですから。
だから、
ちょっと楽なんです、
そういうのはね。
すみらさんは、
しんさんという生徒さんが、
常に狙ってますから。
それはそれで、
ちょっとごめんなさいです。
早い結論。
しんさん、
おじいちゃんなんだよね、
私の。
おじいちゃんか。
ちょっと、
おじいちゃん以上には、
ちょっと慣れない、
というところがあるんでね。
そういうところも、
なんか、
SCGをきっかけに、
そういうふうに、
仲良く、
なる人ができたっていうのも、
私はすごく嬉しいなと思いました。
番組も、
それがきっかけで、
立ち上がってるのも、
すごく嬉しいですし。
もちろん、
番組の立ち上げは、
もう本当に、
もちろんそうなんですけど、
今度、
立ち上げると、
継続っていうことが、
ひとつまた、
課題になるじゃないですか。
そうですね。
で、
これも、
やり始めて思ったんですけど、
一人で続けていくって、
まあまず、
難しいと思ったんです。
もちろん、
番組のスタイルにもよると思うんですけど、
私の、
この番組のように、
誰かゲストをお招きして、
っていうスタイルだと、
自分一人が探していかなきゃいけないので、
全部自分の腕、
時間ですよね、
にかかってるけど、
誰か協力者がいることによって、
じゃあちょっと来月のは、
あきちゃんの素手で、
探してみてほしい、
とかですね。
そうやって、
二人の持てる時間、
人脈を使って、
やっていけるっていうのが、
番組を長続きさせる、
一つの鍵になると思うんですよね。
そうですね。
また重なってないですからね、
全然ね。
藤井さんの周りの人と、
あきちゃんの周りの人ってね。
そうですね。
重なってないから、
逆にそれも良かったりしますよね。
そうですね。
早速、
あきちゃんが、
私と知り合った頃に、
ぜひ私に紹介したい、
友達がいるということで、
二人、
ご紹介してくださった、
方とも、
私もすぐ連絡取って、
45:00
そこからまたね、
広がっていったりもしたんですよ。
ミーティンさん。
ミーティン、はい。
個性心理学やってる方。
そうですね。
あと、
ひろみかさんという、
犬の腸に詳しい方。
っていう風に、
本当にね、
あきちゃんは、
トスアップが、
上手いんですよ。
私が、
手を出せる高さに、
ボールを優しく投げてくれる。
だから、
私は、
例え話ですよ。
ボールを打ちたい、打ちたいって思って、
SCGに入ってきましたと。
ボール来ない、
でもボール打ちたいって思ってた私に、
これ投げるよーって言って、
私が打てそうな範囲のところに、
打てそうな速度の球を、
ポイッて投げてくれる。
だから打てるわけですよね。
いい球だから。
で、やっぱり打てたら嬉しいじゃないですか。
そうですね。
で、打てたーって言って、
喜んでるのを、
一緒にそばで、
一緒に喜んで、
よかったねーって、
すごいねーって、
喜んでくれるような、
感じ。
あー、これ明日が楽しみですね。
やばい、明日学校行けない。
難しい。
どういう反応をするのか、
ちゃんと教授に聞いてくれるのか。
聞いてくれるかな。
今、聞いてくれてるんじゃないですか。
きっとね、きっと秋ちゃんのことですから、
羊さんの放送は、
たぶん全部チェックしてると思います。
羊さん大好きですからね。
これが、
頑張ってやってないっていうところが、
また良くて、
そうですね。
転生の才能なんですよね。
もともと持ってるものがね、
ありますから。
そうなんですよ。
だから、無理が来ないし、
秋ちゃんも楽しんで、
それをできている。
楽しそうですね。
長続きする。
間違いないと思います。
やっぱ無理をしちゃったんですね。
浮気が激しいんですよ、でも。
そうなんですよね。
次から次へと。
そう、次から次へと。
どんどん、
あの、
とっかえひっかえ。
そうなんですよ。
なんか、
会う度に、
今度はだれだれさんって、
こんな番組を始めたいと思って、
すぐ言うから。
そうですよね、
必ず出てきますからね、
新しい人が。
そう、みんな要注意ですよ。
みなさん要注意ですよ。
間に合ってますって。
みなさん言ってください。
間に合ってます。
48:00
そうですよ。
新しい番組は、
もう間に合ってます。
いや、あの、
しんさんのことは言ってないんですけどね。
第二のしんさん。
そうですね。
いや、逆に、
本当は、
あきちゃんの方が、
そうなんじゃないかっていうね。
そうか。
時代が、
変わってきてるかもしれない。
かもしれません。
しんさんから、
あきちゃんから。
そうそうそう。
はい、じゃあ今回は、
しんさんの推しは、
あきちゃんということで。
はい。
はい、あきちゃん、
おめでとうございまーす。
パチパチ。
ゼクシー川の木は?
カットがいいですよ。
もうちょっとゼクシーの頃ですよ。
時期的に。
そうか。
ちょっとあれだな、
すみなさんをナコードで読んで、
乾杯の発生は、
楽しそうだ。
いや、面白いと思いますよ。
面白そうだ。
1年記念の、
使いの1年記念の時に、
それやったらいいんじゃないですか。
そうか。
楽しそう。
乾杯の発生と、
面白そうじゃないですかね。
面白そう。
それはそれでね。
確かに。
祝辞。
ぜひ。
新郎新婦と見立ててね。
はい。
新郎からの挨拶。
そうそうそうそう。
1年の流れをね、
とりあえず、
ライブでやってみるっていう。
急に入った人はびっくりするけど、
面白いと思いますよ。
すごく。
知ってる人はね。
へー。
歴代のゲスト出演者に、
招待状を。
ぜひ参加してもらって、
出し物やってもらって。
あ、そうか。
出し物。
ウケる。
それはそれで面白いと思います。
新たな相手。
ぜひ検討してください。
はい。
前向きに検討します。
はい。
はい。
じゃあ、次の質問にいこうと思うんですが、
はい。
羊さんは、
コミュニティに入って、
はい。
羊さん自身の、
1番の変化は何ですか?
はい。
2つあるかなと思って、
1つは、
今まさに話をしていた、
スタイフの番組を、
夢のようですよ。
こんな番組を持てるようになるなんて。
いや、そうですよね。
ライブボタンの操作方法もわからなかったですから。
はい。
ボタンの操作とか聞いてましたけど、
そうでしたね。
そうですよね。
そう。
ここを押したらどうなるのかとか。
練習してましたもんね、だって。
そうそう、練習してました。
だって、皆さんしゃべりながら、
今でこそできますけど、
ピント返したりとか、
BGMの音量をこうして、
上げたり下げたりとか、
51:00
なんかもう、
パソコン教室に通うおばあちゃんみたいな感じでしたから、
なんでそんなにいっぺんにね、
いろんな操作ができるんだ、みたいな。
うんうん。
そうですよね、最初はね。
そう、そう、そう、始まって、
今では一応落ち着いて、
ライブをやることも受けることもできるようになって、
本当に変化っていう意味では、
スタイフの基本操作、操作ができるようになった。
あー。
いや、それ大きいですよね、でも。
ライブ皆さん誘ってくださるじゃないですか。
ライブしましょうって。
ライブのお知らせっていうのは、
どうやったら自分がライブの空間に入れるか、
分かんなかったので、
スマホを開いて待ってたらいいですか、
何人かに送りましたわ。
どうやったら気づけるんだろう、みたいな。
はいはいはいはい。
でも最初はそうなりますよね。
はい。そんなところが始まって、
本当に操作面での大成長はありますね。
いや、すごい成長ですよ。
はい。
もう一つあるんですか?
もう一つは、4行日記をやっていることで、
日々の自分に注目するようになった。
4行日記生画が出てる。
観察力?観察力が磨かれた。
自分に対する。
あれを毎日提出するっていうことが、
もう3日になっているので、
提出しないことはあり得ないんですよ。
提出するんですよ。
だから、提出するために、
私は今日何を書けるかなっていう発想になるわけ。
だから、今日書けるものを見つけるっていう観察に変わるわけですよ。
1日過ごしてみて、振り返って、
何か書けることないかなって思ってるわけじゃなくて、
もう書くんですよ。
だから、書けるものを行動する時もあるし、
書くためにね。
書く時もあるし。
だから、自分に対する観察力が磨かれたっていうのは。
嬉しいですね。
4行日記を進めた甲斐があった。
犬のインスタもそうなんですよ。
初めは犬の成長を書き留めるために始めたんですね。
最初は楽しくて続いていくんですけど、
やっぱりネタ切れする時とかって正直たまにあるんですけど、
ここは負けちゃいけないんですよ。
54:02
負けちゃいけなくて。
絶対なんかある。
だから、楽しくやることは前提で一番大事なんですけど、
たまにはそのネタ切れみたいなのに打ち勝つパワーも時には必要で、
そこは負けちゃいけなくて、
なんとか見つけるってやっていくと、
その強制力がうまく力に変わるんだと思うんですよね。
やっぱり自分の4行日記も犬のインスタも、
自分に対する観察、犬に対する観察力が磨かれていくっていうのは、
すごい良いことだと思うんですよね。
多分これあれですよ、
SCGの中でグサグサと刺さってる人たちいますよ。
何かに火入れてる人って、研究熱心だったりするじゃないですか。
多いですよね。
それってやっぱり観察力が高いっていうことだと思うんですよ。
だから、いつも見てると、
そうした変化にも気づけるようになるし、
そうやって気づきになるじゃないですか。
2番目に書く気づきの効果とか。
だから、今日書くことないじゃなくて、書くんですよ。
っていうところですね。
大事です。それは大事。
みんながそうなったら、きっと全員が出してくれる。
読むの大変になっちゃう。
そうですね。今度逆にそういうふうになるかもしれない。
でもそれは大事だと思います。
とても良い言葉、2期生にも聞いてもらうといいかもしれません。
これからやるであろう2期生にも。
はい。
結構、すいさんの中では変化が、
SEGに入って変化が出ているということですね。
大きな変化がですね。
やっぱり、この時間を意味のあるものにしたいという思いが強い。
だから、全部良い変化に消化できるように吸収していきたいっていう感じ。
良いコミュニティの使い方をしてる。
やったー。
と思います。
はい。
次の質問に行こうと思います。
次の質問は、どういう人に入ってきてほしいですかというところなんですが、
先ほどチラッとお話しいただいたんですが、改めてすいさんから見て、
57:05
このコミュニティはどういう人に入ってきたらいいかなとか、
こういう人に合ってるよっていうのを伺ってもいいですか。
はい。
なんか今の自分がもったいないなーって思ってる人がすごく増えてるかなと思います。
要は、やる気はあって、だけどなんか足りないなーって思ってる感じの人が、
まさにそれが数ヶ月前の自分だったわけなんですけれども、
そういうやりたい思いがある人にとっては、ぶつけるのにいい場所だと思うんですよ。
一方で、何かここに所属すると与えてもらえる、何かが学べるとかって思ってる人は、
ちょっと向かないかもしれない。
ここは何かを与えてもらえる場所ではないので、
やっぱり自分から動いて始めて、実りがある場所だと思うんですよね。
そうですね。
あ、そうそう。私、聖書でめっちゃいい言葉があって、
求めなさい、そうすれば与えられるっていう言葉があるんですよ。
やっぱり求めるのが先なんですよね。
与えられることを待ってても、あまり与えられるものはないし、時間もかかるし、
だけど自分から手を伸ばしていけば、すべてが学びに変わるはずなんですよ。
っていう考え方にしっくりピンときたなっていう人がいるかなって思います。
いいですね。
はい、じゃあ最後に、これをアーカイブでも聞いていただいている方も、
聞く方もたくさんいると思うので、今、SCG入ろうかなって思っている方とか、
ちょっと気になるわっていう方に向けて、羊さんからメッセージをいただいてもいいですか?
はい。今10月ということで、今年終わるまでまだあと3ヶ月あります。
今年度っていう意味だと6ヶ月あるわけなんですけど、
この3ヶ月だけでもめちゃくちゃ変わると思うんですね。
私がまさに5月に入会して、6月1ヶ月でライブ番組を持つようになって、
っていう変化を思うと、今から入会すると、
12月の大晦日にはだいぶ変わった自分に出会える可能性があると思います。
1:00:09
それが半年になるとさらに倍ですから、
ここで新しい扉を開けることで、自分が気づかなかった自分に、
他の仲間が自分を変化させてくれる可能性もありますし、
自分の今の想像では想像できないような世界に導いてくれるチャンスが広がっているかもしれないので、
飛び込んでみると大きく変われる未来が待っているかもしれません。
ぜひご入会お待ちしております。
お待ちしてます。
ありがとうございます。
はい。
ちなみに、羊さん、何かお知らせとかありますか?
ありがとうございます。
2つ。1つは、毎月月末下旬間にやっている
〇〇図解を探せ!羊とアキちゃんのライブ調査隊という、
月一のインタビュー型ライブ番組があります。
今月10月は世界遺産図解さんをお招きして、
みんなで楽しく世界遺産について学んだり、
その人がどうして世界遺産に夢中になったのかという背景に迫っていきたいと思いますので、
ぜひ私のチャンネルに注目していただければと思います。
もう1つが、私、来年2月にKindle本を出版する予定としております。
タイトルは、結局個性は3種類というタイトルで、
人間の個性は3種類に分けられるというところから、
自分自身の体験談も盛り込みながら、
学んだことない、個性心理学ってよく分からないっていう人でも、
楽しく読み進めていただけるような内容にしております。
今までの配信の中で、Kindle本の執筆過程のいろんなフェーズを、
そのフェーズごとに配信も出しています、Kindle本の。
実はこれを出した時が、一番フォロワーさんも増えているという。
やっぱりそれだけ、スタイフの配信者さんの中で、
Kindleに興味のある方が多いんだろうなという感じでいますので、
これから出そうと思っている方、
Kindleっていう言葉がタイトルに入っている放送を聞いていただけると、
何かお役に立つかもしれません。
2月ぜひお知恵持ってください。以上です。
1:03:02
よろしくお願いいたします。楽しみですね、Kindle本も。
はい。
とてもいろいろ試行錯誤しながらやられていると思いますので、
楽しみにしております。
ありがとうございます。
ということで、1時間あっという間にお話しさせていただきましたが、
すいさんいかがでしたか?
よかったです。
今日は仕事しながら何喋ろうかなって付箋に書いてたんで。
ありがたい。
書いてたことは全部言えたと思います。
ありがとうございます。
私自身もあんまり人とコラボライブしないので、
たぶん珍しい。そうなんですよ、あんまりしないので。
ちょっと珍しい感じではありましたが、
このタイミングですいさんとできてよかったです。
私もです。やっぱり自分を振り返る機会にもなりましたので。
よかったです。
またこれ、きっとまたちょっと時間が経ったら、
また同じような質問をするとまた変わっているかもしれませんよね。
確かに。
そういうのもまた楽しいなと思いますので、
機会があればちょっとやってみようかなと思っています。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ということで、2期生募集は10月10日までになりますので、
あと1週間でございますので、検討されている方はなるべく早めに
ご決断いただければと思います。よろしくお願いいたします。
こういったいろんな仲間が待っておりますので。
はい。
よろしくお願いいたします。
ということで、羊さん1時間お付き合いいただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
モグもワンって言いましたね。
いるよっていう。
ちゃんと聞いてたよっていうのをアピールしていただきました。
ありがとうございました。
このコラボライブは猫と犬が参加しているコラボライブになっておりますので、
動物王国みたいになっておりますので、
ぜひ動物好きの方は聞いてみてください。
はい、ということで、聞いていただいてる皆さんも最後まで付き合いいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
猫、犬、羊。確かに。
ライオンですね。
そうですね。
よろしくお願いいたします。
ということで、今日は羊さんありがとうございました。
ありがとうございました。
またこれからもコミュニティ内でよろしくお願いいたします。
どうぞよろしくお願いします。
はいそれでは聞いていただいている皆さんも アーカイブを聞いていただいている方もありがとうございました
それではまた次回明日ですね明日もありますので 明日もやっていこうと思いますのでよろしくお願いいたします
1:06:01
はいということで羊さんありがとうございました ありがとうございましたはいそれでは皆さんおやすみなさい