00:05
個性心理学認定講師のひつじです。
平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。
20分間リンパマッサージをして体がポカポカになりました。
この放送では、個性心理学を通じて家族や友人の魅力を発見し、
そして自分のことも好きになる、そんなヒントやエピソードをお届けしております。
今回は現在執筆中のKindle本についてお話ししてみようと思います。
皆さんの中にKindle本書いたことがあるという方はいらっしゃいますでしょうか?
私結構いるんじゃないかなと思っています。
というのも、これまで私にとって本を書くっていうのは雲の上の存在といいますか
ものすごくハードルを高く感じていました。
ですが、スタイフを始めていろんな方のプロフィールを読ませていただくと
結構Kindle本をこれまで出版している方が多いことに驚きました。
なので、この放送をお聞きの方の中にも
Kindle本を出版されたことがある先輩方が多いんじゃないかなと思っています。
私は次の2月が誕生日なんですが、そこで10の位が変わる節目を迎えます。
なので、その時に合わせてKindle本を出版することができたらいいなぁと
2年前に思ったんですね。
で、じゃあそもそもKindle本を出版してみようと思ったきっかけは何だったかというと
大学時代の友人、その子は今起業をしているんですけれども
その友人が数年前にKindle本を出版したのを見て
すごいなぁと純粋に自分もやってみたいなぁと思ったことが理由でした。
これは私の持論なんですが
誰かの行動を見て羨ましく思った時というのは
実は自分にはそれをできるだけの力がある時なんじゃないかなと思うんですね。
例えば、芸能人のものすごくスタイルが良くてめっちゃ美人な人を見て
私もそうなりたいって多分あんまり思わないんじゃないかなと思うんですね。
それはなぜかというと、到底手が届かないからです。
花から実現することが難しいものに対しては
そんなに憧れを抱かないんじゃないかなというのが私の持論です。
逆を言えば羨ましいなと思えることというのは
03:02
少し頑張れば自分にもできるということを
あんに自分も気づいているからそう思うんじゃないかなと思うんですね。
で、まさにその持論に基づいて
きっと私もなんかちょっとやり方はわからないけれども
自分にもできるんじゃないかと
その仲がいい友人もできたことなので
自分も頑張ったらできるんじゃないかな
きっとそれを実現できたら
自分がすごく喜ぶんじゃないかなというふうに思ったんですね。
そこで友人に連絡をして
その方がお世話になったキンドルボーンのプロデューサーの方に
私もお世話になることを決めました。
今の執筆状況はというと
これを収録しているのは5月2日なんですが
5月15日を締め切りとして
高越産の方に原稿を提出するという約束になっています。
全部で5章の構成にしていまして
第4章がちょっと今一部書けてないところがあります。
そして第2章を除く
初めに1章3章終わりには
1回自分でも一時チェックをしているので
今は第2章の一時チェックをしているところです。
私は気まぐれなところがありまして
頭から順に書くのではなくて
書きたいと思ったところ
自分の気持ちが乗っている部分の章から書き始めたので
結構蒸し食いな順番で書いているんですね。
あと4章がもう一息なのと
全体的にも何度か自分で読み直して
漢字にするところ平仮名にするところの統一性だったり
編み掛けとか太字にするところの統一性っていうのも
確認した上で高越産の方に回したいなと思っています。
せっかく高越産の力を借りることができるので
初歩的な部分で赤ペンをもらうとちょっともったいないなと思っていますので
できるだけ基本的なところは自分の目で水がないようにした上で
高越産の方に提出をして
実りあるご指摘をいただけるといいなというふうに思っています。
今はワードを使って真っ白なところから文字を書いて
一部画像を埋め込んだりしてという作業をしています。
高越産のチェックが終わった後は
多分もう1回ぐらいはワードで書き直すのかなと思うんですが
その後は実際のKindleにアップロードっていうのかな
した画面でチェックしていくのかな
そのあたりはちょっとまだ私も分かっていないんですが
最終的にはKindleの画面で読めるような形になるわけなので
06:02
できるだけ早くその画面の中で自分が書いた文章が読めるようになると
修正作業もより実感が湧いてくるのかなと思っています。
Kindle本に書いている内容はもちろん個性心理学についてです。
最終的には自分のことを好きだと思ってもらえる人を
1人でも増やしていきたいというのが私の中でのゴールなんですが
そこにたどり着くまでのステップとして
分かりやすく個性について楽しく学んでいただけるような内容にしたいと思っています。
なので自分自身の経験や考えなどを
ふんだんに織り混ぜた形で内容を作っています。
そして今私は犬を飼っています。
実は人間の個性と同じように
犬も青年月日を使って大体の大まかな個性を把握することができる
というふうに言われているんですね。
私は人間の個性は大きく分けて
月・地球・太陽という3つのグループに分類することができると言われているんですが
私、羊は月グループ
そして私の夫は虎で地球グループ
そして私が飼っている犬はペガサスで太陽グループということで
2人足す1匹の家族なんですが
三者三様、3つのグループの構成になっているんです。
なので犬を飼い始める前から飼い始めた後に駆けて
愛犬科×個性心理学認定講師という立場から本を書けたらいいなと思っています。
今日ちょうどゴールデンウィークの中日、平日の最後の金曜日ということで
これからゴールデンウィークの後半戦が始まっていくんですけれども
ここで残りの文章も全部書き切って
5月15日の提出に間に合わせたいと思っています。
これからの放送の中でも
キンドル本の執筆の進捗についてお話ししていけたらと思っています。
私自身も初めての経験なので
この後どんな段取りになるのかよく分かっていないところもあるんですが
その時々の気持ちも収録に残せていけたらいいなと思っています。
それでは本日もお付き合いいただきありがとうございました。
また次の放送でお会いしましょう。
それでは羊でした。