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みなさんこんにちは、個性心理学認定講師のひつじです。
2月に初めての電子書籍、結局個性は3種類。
人間関係のモヤモヤがなるほどに変わる本を出版しました。
発売3日間で150名以上の方にお読みいただき、
41部門でAmazonランキング1位、10部門でベストセラーをいただきました。
本当にありがとうございます。
スタエフの皆様を中心にたくさんのレビューもいただいております。
ぜひ概要欄のリンクからご覧ください。
これからKindle出版に挑戦したい方は、
プロフィールのハッシュタグ、「ひつじのKindle出版機」から
出版までの過程をまとめた10回分の配信をお聞きいただけます。
改めまして応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。
そしてまだ読んでないよという方も概要欄から覗いてみていただけると嬉しいです。
結局個性は3種類!
さて今回は出版を終えて感じたことを3つお話ししてみようと思います。
出版をした立場だからこそ語れることという内容になります。
早速ですが1つ目。
出版とは自分にどれほど友達がいるかを実感できる一大イベントだと痛感しました。
これは今日3つお話ししようと思っている中の一番メインとなるテーマです。
これは出版キャンペーンをやっている中でめちゃくちゃ実感しました。
というのもいくらの本であっても購入いただく行動に人を動かさなきゃいけないわけですよね。
それってものすごく大きなことだと思うんです。
人によっては私は会社の同期でありあるいは大学の後輩だったかもしれないですし
こうやってスタンドFMを一緒にやっているお仲間という見方をしてくださるお立場の方もいれば
インスタグラムで犬友さんだよっていう人とか
今回購入いただいた方にはいろんな立場の方がいらっしゃるんですが
どんな人であれ購入するっていう行動に
そういう行動を起こしてもらわなきゃいけないっていうのは大きなことなわけですよ。
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それをやってあげるよって思ってくれた人っていうのが何人いるかっていう話なわけですよね。
結局出版っていうのは。
私の場合はキャンペーンの3日間は99円で販売しまして
現在は500円にそれが定価なんですが500円になっていません。
なのでこの99円の3日間の間にどれだけ多くの人に手に取っていただけるかということで
本当にこれまでの自分の過去の人脈フル稼働して
頭をめっちゃ使って
あとはLINEの履歴
あとインスタだったりフェイスブックだったり
いろいろ頭もフル回転して
いろんな人にいろんな手段で私連絡を取りました。
海外はカンボジアにいる人まで連絡取ったりだとか
あとはちょっと変わっているところですと
私マッサージとかの針
チン球の針が好きなんですが
以前通っていた針の先生にも連絡したり
これから買ってくださったんですよ。
しかも2人すごくないですか?
あと今の美容師さんにも連絡したりとか
美容師さんは結局お手に取っていただいてはいないんですけれども
この前髪切りに行った時に出版おめでとうございます
って言ってくださったり
その方、美容師さん若いんですけれども
Kindleはまだ使ったことがないということで
また今度、いつかKindleを使うことがあったら
ぜひよろしくお願いします
なんていう会話をしました。
今言ったようにですね
今回Kindleということで
スタイフをお聞きの皆様にとっては
Kindleなんて慣れ親しんだような感じかもしれないんですが
やっぱりまだまだ使ったことないっていう人が非常に多いなと
今回自分が出版していて感じました
会社の動機でも
ちょうどKindleの端末を購入したばかりなんだっていう動機がおりまして
だからちょうどいいと
練習じゃないんですけれども
ちょうどいいタイミングだったので
Kindle第1号として購入してやるよなんて言ってくれた会社の動機もいました
ですのでスタイフの中では
割とメジャーになっているKindleですけれども
世の中的にはまだ触ったことがないっていう方も多いなという印象がある中で
そこに手を伸ばしてですよ
わざわざ私の本のために
使ったこともないKindleを操作して購入してくださるというところまで
行動を背中を押すことができたっていうのは
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やっぱり言い換えれば
自分にそこまでやっていただける友達が何人いるかっていう話だよなって
めっちゃ思ったんですよね
今回私の本は150以上の方に購入していただきました
もしかしたら160ぐらい言ってるかもしれないんですけれども
150としましょう
今私手元にExcelを作っていまして
それはお声掛けリストなんですけれども
結局買っていただけたのかどうだったかっていうところまで
自分の中でチェックしているExcelになります
それを見るとですね
全体で150としましょう
150売れました
そのうち私が把握しているのは135になります
結構把握できてるんじゃないかなと思います
その135の内訳言いますね
イヌトモさんインスタのイヌトモさんは
63すごいですよね
63を135で割ると
約半分ですね
46.6666ってなるので
大体私の半分ぐらいはイヌトモさんが買ってくださったと
あと次に多いのが会社関係者ですね
これまでの部署でご一緒していた
上司先輩同期後輩が24
次はその他
違うな
スタエフの皆さんです
本当にありがとうございました
スタエフの皆さんは17
次がその他
その他っていうのは何かというと
例えば先ほど言ったような
ハリの先生とかですね
あとはママ友です
このママ友っていうのは
私の母のお友達ですね
要は母が宣伝してくれたという話です
うちの母が
今回うちの娘がこんな活動していて
本を出版したんだっていうことを
ママ友に話してくれたというのが
16のうちの結構占めてますね
次が友人が12
ここはもう多分実態はもう少し
変わってくれていると思うんですけれども
一応手元の集計だと12ですね
例えば中学高校大学の友人をカウントしています
そして最後は家族で3
この3っていうのは私兄弟いなくて
一人一個なので
そんなにこう家族票っていうのは
稼げないんですね
父はこういうのやらないので
母とおばと夫の3人ということで
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これ全部足すと135になります
冒頭の話に戻るんですが
自分にどれほど友達がいるかを
実感できるイベントだと言いました
今回のこの分布を見ていただくと分かるように
じゃあ今回私40歳の誕生日記念ということで
出版したんですが
じゃあ50歳60歳で出版したら
また同じ数売れるのかっていうと
私そうとは限らない
むしろこんなに売れないんじゃないかなと思ってます
それくらい今回の熱を入れて
自分の中でもいろんな人に広めたっていうのは
あるんですけれども
結局その時々の自分が
どのコミュニティに力を入れていたか
っていう現れだと思うんですね
今回で言えば
インスタの犬友さん
今私毎日投稿もしていますし
インスタのワンちゃんの飼い主さんのところに
積極的にコメントもしています
だからこそ私の投稿にもコメントいただけたり
非常に交流が活発なんですね
じゃあ私が50歳60歳
つまりあと10年後20年後も
今と同じように犬友さんと付き合いが続いているかっていうと
多分それはそうじゃないと思うんですよ
もちろん犬が20年後には死んじゃうとかね
そんなのも現実の話としてもあると思いますし
やっぱりどれほど友達がいるかを実感できるっていうのは
そのポイントポイントにおいて
自分がどのコミュニティ
どのグループの人と強く関わりを持っていたか
っていうことの現れと思うんですよね
だからこそ50歳60歳になった時に
それこそ出版してみたらいいと思うんですよ
10年後20年後自分が出版したいテーマなんて
全く想像もついていないんですけれども
なんていうのかな
出版したらいいと思うぐらい
やっぱり自分にどれほど
なんていうのかな
結局選挙の票みたいな感じですよね
99円なら買ってやるよって思ってくれる
友達がどれほどいるかっていうことなので
今回これほど積極的に熱く
いろんな人に声をかけ回れたこと自体も
すごく楽しかったし幸せなことだったんですよね
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声をかける相手がいるって
すごい幸せなことだと思いませんか
例えば何十年も連絡取ってないけど
ちょっと連絡してみようとか
そういう連絡をすることに躊躇してしまう性格の方も
当然たくさんいらっしゃると思うんですよね
20年も会ってないのに
20年ぶりの連絡がこれかよみたいな
出版しました本買ってみたいな
20年ぶりに連絡きたかと思ったら
営業かよみたいな
そういうふうに思って気が引けちゃうっていう方も
いらっしゃると思うんですけど
今回私はやっぱり頑張って書いた本で
出版なんて滅多にないじゃないですか
だからこそランキングも取りたかったんですよ
冒頭のトークのところで
41部門ナンバーワン
そしてベストセラー10部門取りました
というふうに言っていますが
滅多にない機会なので
やっぱり結果残したいと思ったので
何十年連絡のブランクがあるなんて
関係ないと思って
そこはえいやーって
私はたくさんの連絡を取っていました
なのでそうやって連絡を取れる友達が
こんなにいるっていうことが
まずすごく幸せなことだなと思ったんですね
もちろん
未読だったり既読する人も当然いますけれども
ここで何て言うんでしょう
人が見えると言いますか
すごく久しぶりだったけど
連絡くれてありがとうっていうお返事
本買ったよとかって
連絡を送れる友達もいるんですよ
なのでこういうところで
人が見えるなって思いましたね
これは今回自分が作者、著者になって
本を出版して
初めて見えた景色の一つかな
というふうに思います
ということで
一つ目のテーマは
自分にどれほど友達がいるかを実感できるイベントだと
痛感したということで
50歳60歳70でも80でもいいんですけれども
やっぱりその時々で
これぐらい熱くなれる友人関係
人間関係をこの先の人生においても
構築していられる自分でいたいなと
本当に強く思いました
今の自分にとっては
このスタイフだったり
インスタの犬友さんだったりっていうのが
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自分の中でのサードプレイスになっていると思うんですが
じゃあ私が
30年後に70歳になった時に
どんな自分でいるのか
どんなことに力を注いで
張り合いを持って生活しているのか
なんていうところも
30年先なので
今から考えるのも
ちょっとだいぶ先すぎて
イメージ逆に湧かないんですけれども
なんて言うんでしょう
そういう自分でありたいなって
気づけるきっかけになったなと思っています
あとは先ほど
購入分布の話をしましたけれども
私自分の出版の前に
すでにKindle出版をしている人に
聞いたんですよ
どういう人がよく購入されてましたか
Kindle出版の先輩と思って
質問を事前にしていたんですね
例えば今仲良くしている趣味の人が
買ってくださったのか
はたまた学生時代のお友達が買ってくださったのかとか
スタイフの方が買ってくださったとか
どういう人が購入されたんですかって聞いたら
分かんないっておっしゃったんですね
分かんないもんなのかなって
その時から疑問だったんですね
分かんないっておっしゃるんで
それ以上質問をしてもしょうがないので
そういうもんなのかななんて思っていましたと
自分が実際に出版してみたら
その答えが分かるのかななんて思ってたんですけれども
結局私も出版しましたと
今言ったように文法もちゃんと今答えられますと
なので結局
初めから振り返ろうとしてなかったからじゃないかなというのが
私なりの答えです
やっぱり出版をした後で振り返りをしようと思っていたら
出版する前からそれなりの準備をしているはずだと思うんですね
私の場合はもうくまなく声をかけようと初めから思っていたので
声かけリストも作って
それこそその人たちの区分
例えば財布とか会社家族友人犬友その他とか
そういう区分もつけて
で右側の方に結局買っていただけたかどうかっていうのを
黒い丸を打ってるんですけれども
そうやって振り返りができるように
黒丸とかあと×とかですね
三角とか三角っていうのは
分かった買うねって言われた場合です
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買うねって買ったかどうか分かんないじゃないですか
なのでそこは三角にしてます
というふうに手堅く数字は管理しました
ということでやっぱりね
これはその人の出版に向ける思いにもよると思うんですけれども
やっぱり滅多にないことなので
ちゃんと振り返りをしたいなと私は思って
いろいろ準備をしましたということでございます
一つ目のテーマね
一番熱く語ってしまったんですけれども
あと二ついきます
二つ目は人が見えるということです
先ほども少し触れましたが
これはですね
感想を送ってくれる人っていうのは非常に目立ちます
もちろんいい目立ち方です
今回私150人以上お手に取っていただいたんですけれども
感想を送ってくださった方って
両手で指が余るくらいかなと思ってます
これね意外なのかな
感想を送ってくださる人って結構少ないんですよ
だから目立つ印象に残るということです
なんだろうな
それこそ発売した日
大体お昼ぐらいに発売のアナウンスをしたんですけれども
その日の3時ぐらいに
そこそこ長文のDMを犬友さんからいただきました
毒破しましたっていう書き出しで
どんなことが印象に残ったのかっていうのを
結構長い文章でいただいたんですね
それはもちろんいただいたDMの文章の長さもあるんですけれども
発売してからそれこそ3時間後ぐらいに
毒破しましたって言ってくださった
その行動の速さにはやっぱり胸を打たれますよね
本当にありがたいなと思いました
次の日の朝にはまた超長い2回に分けたDMが
別の犬友さんから届きました
それ以外にも
販売から数日経って
多分少しゆっくり読んでくださったんだと思うんですけれども
犬友さんからまた感想をいただきました
以前飼っていた仙台犬のワンちゃんの動物キャラクターが今の自分と一緒でとか
21:05
今2匹飼ってるんですけれども
その2匹ちゃんは
2匹ちゃん同士が一緒でとか
自分なりの受け止めを書いて送ってくださる感想は
本当にメッセージが伝わってるなっていうのを実感することができて
とっても嬉しいです
もちろん楽しかったですとか
そういうお声ももちろん嬉しいんですけれども
今回特に印象に残ったのは
ご自身の人生とか過去の経験なんかに
そういうのを踏まえて
どんなふうに感じたよっていうのを
ご自身の言葉で咀嚼して
DMいただいたっていうのが本当に嬉しかったですね
ちゃんと私が届けたかった思いが伝わったんだなっていう
そんな手応えを感じた瞬間でした
一番長いDMをくださった犬友さんは
そこまで親しい方ではなかったんですけれども
そういう場合はだからこそめっちゃ嬉しいですよね
もともと仲のいい方から熱烈なDMいただくのもすごく嬉しいんですけれども
そこまでの仲ではない中で
これまた行動に移そうと思ってくださったわけじゃないですか
仲が良ければ普段からやり取りもしているので
DMも送りやすいと思うんですけれども
そうでもない中で思いあふれるままにですね
超長文ごめんなさいなんて言いながらも送ってくださったっていうのは
本当に嬉しいなと思います
ですのでこれはね
自分が逆の立場になった時には絶対にしようと思いましたね
だって買う人はそこそこいる中で
せっかくだったら頭一つ抜けたいじゃないですか
って思わないでしょうか
私だったら思うんですけど
せっかく誰かが出版された本を買うんだったら
ただ買っただけだと
たぶん隣の誰かさんとも同じなわけですよレベルが
だけどせっかく買うんだったら
ここまでやった方がいいよっていうラインの一つが
著者に感想を送るっていうことです
そしてもう一つは
Amazonのレビューを書いてあげるということですね
今私の本はたぶん6つぐらいかなレビューがございます
24:00
スタイフの皆さんにも書いていただいたものになりますが
このレビューもなかなか皆さんこれを書くところまではなさらないんですね
たぶんこのAmazonレビューは少しハードルが高いと思うんですね
やったことがない人にとっては
まずそこに自分の感想が乗るっていうのが
ちょっと代々的に思えてしまうっていうのもあるでしょうし
抵抗感ある方もいらっしゃるかと思います
今回私の場合はスタイフで仲良くしていただいている方2名
まずこれ真っ先に書いてくださいました
3人だ書いてくださいました
スタイフの皆さんって本当にリテラシーと意識が高い方が多いので
おそらくそのKindle自身も手に取ることに
ハードル低く思っていらっしゃるし
コメントを書くっていうことも
たぶん慣れてらっしゃるんじゃないかなと思うんですね
そんな中でなんかこう
この人を書いてくれたのみたいな人が私いまして
それは会社の人なんですけれども
もう何年前だ10年くらい前に
会社のCSR活動で一緒にマングローブ植林に
東南アジアに行った時のメンバーで
男性なんですけれども
もうね特に何のやりとりもしてないんですが
Facebookで私Facebookは月1で自分のその月の報告を
月報みたいな感じで今月こんな1ヶ月だったっていうのを
Facebookに上げてるんですが
そこへのいいねマークを
たぶん毎月押してくださっている方なんですね
特段コメントとかはないんですけれども
いいねを押してくださっているので
見てくださってるんだなという実感があった方になります
なので出版したっていうことも
お伝えしようと思って連絡をしていたんですけれども
いやまさかレビューまで書いてくださると思わなくて
こういうまさかっていうのはめちゃめちゃ嬉しいし
印象に残りますね
これ逆も言えるんですよね
ちょっと空口に聞こえてしまったら
ごめんなさいなんですけれども
やっぱり私も人間なので
他の本を出された方も
多分同じだと思うんですけれども
この友達は買ってくれるだろうみたいな
仲良しグループのね
この方が買ってくれるだろうなみたいな
27:01
なんとなく自分の心の中で
レイヤーをつけるじゃないんですけど
たぶん買ってくれなさそうだけど
一応声をかけとこう軍団と
きっと買ってくれるだろう軍団とか
そんな感じで自分の心の中で
ラベリングをなんとなくしているかな
なんて思うんですけれども
そのきっと買ってくれるでしょうって
思ってくれていた友達から
反応が帰ってこないと
なんかあれみたいな
そんな気持ちになっちゃうんですよね
なのでなんていうのかな
やっぱり買ってくれるだろうなって
逆に自分が逆の立場で
羊さんはきっと買ってくれるだろうって
思われてるだろうなって
多分わかると思うんですよ
なんとなく
だったら買った方が絶対いいなっていうのは
なんか空口に聞こえちゃったら
あれなんですけれども
思いましたね
買ってくれないだろうなって
思ってた人が買ってくれて
嬉しいっていうのは
これはもう当然のこととして
わかるじゃないですか
その逆ですよ
その逆で
この子買ってくれるだろうなって
思ってるのに買ってもらえてないことの
あれでみたいな
そんなことで
しかもこれ私99円なんで
そんなことで
なんていうんでしょう
99円で買える信頼だったら
つなごうよって
ちょっと思っちゃいました
だから
わかんないですよ
結局ね
特に大きく反応してないだけで
こっそり買ってくれてるのかも
それはわかんないんですけれども
だけど逆にね
自分が逆の立場だったら
そんなことで
友達に
あれどうだったかな
なんてそんなことで
思わせたくないなって
私としては思いました
ということでございます
本当に学びがいろいろありますね
あとは
これはスタエフに限った話としては
私がやっていただいて
嬉しかったことは
スタエフの中で
宣伝していただいたということですね
皆さんの放送の中で
羊さんが今回こんな本を書いたそうです
内容こんな感じで
感想こんな
こんな風に面白かったですとか
気づきなんかを
皆さんの
チャンネルの中で
配信していただけると
すごく嬉しかったです
ということで
本当にありがとうございました
そして最後ですね
最後は
30:00
びっくりしたことが
昨日今日であったので
それを最後にお話しして
終わりにしようと思います
このびっくりしたことっていうのは
今日収録しているのは
発売から
3週間経った今なんですが
3週間経って
実は本を買って
読みましたっていう連絡を
3人の方から
3週間経った今
3人の方から
いただいたっていうのが
非常にびっくり&
嬉しいということで
お話しさせていただきます
一人は
なおちゃん先生です
なおちゃん先生皆さん
ご存知の方も多いと思います
横浜で
犬の保育園を経営されている
ワンちゃんに詳しい
なおちゃん先生ですね
実は私
今日会社有給
とっておりまして
横浜の方に犬を連れて
お出かけする用事が
ありました
せっかくだったらちょっと足を伸ばして
なおちゃん先生の保育園
覗きに行ってみようと
思ったわけなんです
犬も連れてお散歩になるし
なおちゃん先生と
お話しを
させていただいていたら
実はKindle出版されて
私買ったんです
今ゆっくり読んでるんですって
言ってくださったんです
特段
普段
コメント欄だとか
積極的にやりとりを
しているわけではないので
まさか
そんな
買ってくださってたなんて
思ってなかったので
めっちゃ嬉しい
と思って
びっくり
ジーンと
しました
もう一人は
昨日
メッセンジャーで
DMが来たんですが
私が小学校の時に
通ってた塾で
週に
1回だけ会っていた
塾の
友達の別の校舎に
いる子なんですけれども
中学受験を
していた塾で
最後6年生になると
近隣の校舎の
子たちを
一つの場所に集めた
日曜特訓
っていう名前の
日曜日にある
特別な授業が
ありまして
そこでだけ一緒になる
お友達が
いるんですけれども
その子にも
連絡してたんですよ
そしたら出版から
3週間経った
昨日になって突然
DMが来たんです
33:00
読んだよー
って
めっちゃびっくりして
出版直後が一番
連絡の山が立つんですよね
皆さんからね
たくさん反応が返ってきて
今はもうね
3週間経って特段出版に
関するやり取りって
もう落ち着いている時期なんですけれども
そんな中で
読んだよ連絡
をもらうっていうのは
これまた
目立っていいですね
せっかくだったら
著者の印象に残ろうよっていう
話なんですけれども
びびりましたね
その子も今
私と同じように会社員をしながら
その友達はカメラと
あとフォトブース
って分かりますかね
カメラを撮るの上手っていうのはあるんですけれども
例えば
お子さんとかペットとか
背景をすごくオシャレに
可愛く装飾した
そういったブースで
お写真を撮るって
流行ってると思うんです
そういったのを
副業でやってるっていう
そんなお友達です
なので
また近々
会ってみたいななんて
思ってるんです
私も会社員をしながら
個性心理学で何か
副業できないかななんて
模索していることを思えば
その友達は本当に
すごいなと思うわけです
カメラの
レッスンのスクールとか
今やってるよなんて言ってましたし
今日は横浜
パシフィコ横浜かな
で
カメラの登壇をする
のスケジュール
インスタのストーリーとか見ると
載ってたんで
一体どうやって
副業と思えないレベルぐらいの
活躍ぶりなんですよ
なのでそういったところの
話も聞いてみたいな
なんて思いました
そんな
やりとりしてみたいな
また会ってみたいなっていう
きっかけになったのもこの出版だったので
本当にね
あの
なんだ
小学校6年生っていうと
12歳
だから約30年
近く会ってない
わけですよ
だけど
そんな友達に会ってみたいな
色々話を聞いてみたいな
って思う
縁に
巡り合わせてくれたのが
この今回の出版だった
と思うと
30年も
経っちゃってるから連絡しにくいな
なんて思うのは
もったいないように思うんですよね
という
友達がいましたと
で3人目は
36:01
私YouTubeに出ました
というお話も
していたかと思います
概要欄にも私が出演している
YouTubeのURL貼って
おりますのでぜひ見ていただければ
と思うんですが
先週そのYouTubeを
撮影してくださった
ディレクターさんに
報告とお礼のメールを
私送ったんですね
こんな成果がありました
YouTubeに出させて
いただいてありがとうございました
っていうメールを
送りましたところ
その返信で
そのディレクターさんが
非力ながら
私も協力させていただきました
つまり買ったよ
っていうことなんですけれども
そのメール見て
わーって思いましたね
そのディレクターさんが
別に
私の友達でも
なんでもなくて
むしろ私が
それは埼玉の川越の
がやっているYouTube
なんですけれども
埼玉県も
川越市も私の人生にとっては
全く怒りもなくて
ただ
出演してみたいっていう
ただそれだけの思いで
私を拾ってくれた番組
なんですね
それなのに
買ってくださった
ということで
本当に出版から
3週間経った今でも
そういった
ご連絡をいただけるっていうこと
本当に
嬉しいしびっくりしたし
ありがたいなぁと
思っています
約40分になりましたね
多分私が
一人語りで
話した中では
最長記録なんじゃないでしょうか
割と
赴くままに
お話をしてきました
今回は
出版を終えた今だから
語れる見える景色
ということで
出版を終えた今
感じていることについて
お話させていただきました
これから出版される方の
お役に立つところがあれば
嬉しいですし
既に出版されたことがある方も
何か共感できるところがあれば
コメントいただけますと
嬉しいです
長いお時間となりましたが
最後までお聞きいただき
ありがとうございました
また次の配信でお会いしましょう
羊でした