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個性心理学認定講師のひつじです。
平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。
今食べているお菓子は、かぶき揚げの緑のたぬき味です。
この放送では、個性心理学を通じて
家族や友人の魅力を発見し、そして自分のことも好きになる
そんなヒントやエピソードをお届けしております。
本日のテーマは、私の隣の席の先輩は
こじかだったというお話です。
皆さんも職場を見渡してみると、
いろんな性格や特徴を感じる場面は多いのではないでしょうか?
私はこの4月に今の職場に移動しました。
隣の席にいる先輩は、
私より年齢が10個年上の男性なんですが、
本当に日々お世話になっています。
息子さんが中学受験の塾で解いた問題を私にも出してきたり、
たわいもない話もたくさんしてくださいますし、
そういう何気ない会話をスタッフの方にも
広く声をかけられているんですね。
一言で言うと、かまってちゃんタイプとも言えるのかなと思うんですが、
でもそういう方がいてくださるからこそ、
職場の雰囲気がギスギスせずに和むのかなと思っています。
仕事の質問にももちろん親切に答えてくださいます。
隣の席ということもあるので、聞きたいタイミングで気軽に声をかけて、
毎日の疑問はその場で解決できるように私も心がけています。
別途時間をゆっくりとって相談に乗ってくださることもあるので、
とても感謝しています。
そんな先輩、どんな動物キャラクターなのか気になって調べたところ、
コジカでした。
コジカだとわかった時の私の第一印象を2つあげたいと思います。
1つ目は、
別の言い方をすると、
だから自分と空気感が合うかもって感じた理由はこれだったんだと言えるかなと思います。
どういうことかというと、
月、地球、太陽の3分類で分けた時、
コジカも私、ヒツジも同じ月グループなんですね。
自分が月グループだから特にそう思うのかもしれないんですが、
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同じグループの人ってやっぱり居心地がいいなと感じるんです。
月グループの皆様いかがでしょうか。
先輩が自分と同じグループかどうかなんて、
そんなことはコントロールできることではないんですが、
だからこそ、自分に合った人が身近にいてくださるということは
本当に恵まれているなぁと感じています。
2つ目は、
コジカは赤ちゃんなので、だからかまってちゃんだったんだという気づきです。
狼の胎児から始まって、魂のペガサスまでありますが、
その中でコジカは赤ちゃんなんですね。
赤ちゃんなので、常に愛情を感じていたい、
自分のことを見てほしい、かわいいと言ってほしい、
なんていう特徴があります。
周りの人への絡み方を見ていると、
そういうところが赤ちゃんバンビちゃんらしいなぁと思いました。
皆さんの周りにはコジカさんいらっしゃいますでしょうか。
もしいらっしゃったら、当てはまっているエピソードを教えていただけますと嬉しいです。
本日のお話は以上です。
今日初めて放送を聞いてくださったあなたも、
ヘビーリスナーの皆さんも、
ぜひまた次の放送でお会いできますと嬉しいです。
スタイフは火曜日と土曜日の21時22分に定期配信しております。
覚え方はひーつーじ、お文字って1・2・2ということで、
21時22分です。
またココナラでは、
個性心理学に基づいた個性分析と運気診断の2つのサービスを提供しております。
ココナラのURLは概要欄にございます。
それでは本日も貴重なお時間お付き合いいただきありがとうございました。
ご感想コメントお待ちしております。
ひつじでした。