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Hey, wake up world! 個性のドアを開け!
みなさんこんにちは、ひつじです。 今日は雑談配信をしていきます。
テーマは、写真選びについてです。 みなさんは、最近写真って撮られましたでしょうか?
写真といっても、日常的にスマホで撮る写真もあれば、スタジオに行ったり、カメラマンに撮影してもらう、ちょっとフォーマルな写真とか、いろいろありますよね。
私は先週、愛犬のモグと一緒に2人で写真を撮ってもらいました。
みなさんは、ラブグラフという写真を撮ってもらうサービスをご存知でしょうか?
私はラブグラフさんを使って、今回で多分5回目になるんですが、結構お手頃な価格で撮っていただけるので、概要欄にリンクを貼りますので、気になる方は覗いてみていただければと思います。
そして今回は、その写真を撮ってもらった後の写真選びのことについてお話ししてみようと思います。
最後までぜひお付き合いください。
このチャンネルは、都内在住40代会社員の羊が、個性心理学の面白さ、日々の気づき、挑戦を発信しているチャンネルです。
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それでは本編です。
このラブグラフさんのサービス、いろいろあるんですが、私はいつも10枚1万円っていうプランを使ってるんですね。
人によっては、いい写真たくさん撮ってもらったんだから、全部買いたいよという人もいるかもしれませんが、私はけちんぼなんですかね。
10枚でいいかなと思っていまして、10枚で1万円っていうプランを選んでます。
逆に言うと、このプランが私すごくいいなと思っていて、これを使いたいがためにラブグラフを選んでいると言っても過言ではないんですね。
で、これは私の考え方なんですが、10枚で1万円、1万円だったらいいかなと思うわけですよ。
だったら、それで10年間毎年犬と私の成長記録を10年間撮り続けていく方がいいかなぁなんて思うんですね。
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皆さんはいかがでしょうか。
で、まずね、当日カメラマンさんにたくさんの写真を撮っていただくんですよ。
その後の流れとしては、その中からカメラマンさん目線でいいなぁと思うものを、今回で言えば80枚近く一旦サンプルとして私に納品していただくんですね。
で、その80枚ぐらいの中から私が好きなものを10枚選ぶというそんな流れになってます。
なんですが、なかなか一人では選べないんですよね。
付箋にね、何番何番って書いていくんですが、なんかもうたくさん番号を書き始めちゃって、
えーなんか選んでるつもりがあんまり選べてないじゃんって思って、
あーなんかなーって思ってたんですよ。
で、そうだと、いい人がいたと思いまして、
私、父が写真が好きなんですよと言っても一眼レフを持っているわけでもないです。
ただ単純に写真を撮るのが好きっていうただのおじさんですね。
よくいませんか?ちびまる子ちゃんのたまちゃんのお父さんみたいな感じですね。
みなさんわかりますか?たまちゃんのお父さん。
たまちゃんのお父さんは確か、雷火という高級なカメラを持っていたので、
その点は私の父と違うんですけれども、
たまちゃんのお父さんもいつもね、たまちゃんこっち向いてって言って写真撮ってるじゃないですか。
あんな感じで、あのうちの家族ですと旅行先で父がこっち向いてとか、
もうちょっと右寄ってとかね、すごいもうねうるさいんですよ。
それでもうね、あの母も私も父の被写体になることにもう駅役としているんですが、
まあこういう時はね、ちょっと役に立つかなと思いまして、
先日あの私、FM戸塚というラジオに生放送出演させていただいた時に、
あの私は家が戸塚なので、実家が戸塚なので、そのラジオに出た帰りに実家にも寄ったんですね。
その時に父に参考意見として80枚の写真のマイページのところを見せて、
この中でいいなと思うものを付箋に書いて渡して欲しいとお願いしたんです。
参考意見として聞くので、最終的にそれを私が選ぶかどうかは分からないけれども、
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いったんね、あのいいと思ったものを付箋に書いてって父にお願いしたんです。
で、今ちょうどこの収録を撮る前に10枚選び終わったというところなんですね。
ここで気づきがありまして、半分はやっぱりなぁと思ったという感情なんですが、
私40年間父に写真を撮られることに慣れているので、どういう写真が父が好むかっていうのはね、分かるんですよ。
で、私も写真をいろいろ見た時に、
あ、この写真いいなって思うその目線っていうのはおそらく父と近いものがあると思うんですね。
で、今ね、父が書いてくれた付箋を見ながら自分ももう一度80枚の写真を見返してたんですけれども、
私がいいなと思ったものはやっぱりね、父もいいなと思ったらしくて同じ番号をね、書いてるんですよ。
ねー、あ、やっぱりなーって思いましたね。
ちょっと嬉しかったというか。
うーん。
なので、父がいいなと思って書き出してくれた番号の中から最終的には選びました。
というね、ちょっとほっこりしたエピソードを今日お伝えできればと思いました。
で、この10枚選ぶプラン、私は大好きで何度も利用しているという話を冒頭でしたんですけれども、
あの、まあ価格的な良さっていうのもね、もちろん1万円なので手頃っていうのはあると思うんですが、
今このね、10枚を選ぶっていう作業をしていて、
あ、こういう親子のコミュニケーションも感じられるおまけ付きなんじゃないか、なんてね、ちょっと思ったんですよね。
別に実際の会話はないんですが、
付箋に書き出してくれた父の番号を見ながら、
私がピックアップした番号とやっぱりすごい重なり合うところが多かったので、
ああ、なんか家族なんだなっていうか、
やっぱり私も父に写真を40年間撮られて生きてきましたので、
やっぱり同じような目線を持っているんだなっていうのを感じたエピソードになりましたね。
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まあね、もちろん今回選ばなかった写真の中にもすごくかわいい写真とかたくさんありましたので、
まあそれを落としたっていうことではあるんですけれども、
逆に選び取るという作業を通じて、
親子のコミュニケーションを感じることができたとも言えるんじゃないかなと思いました。
今日お話ししたラブグラフさんのホームページ、概要欄に貼りますので覗いてみていただければと思います。
最後にちょっと面白いお話をカメラマンさんから聞いたので、最後にそれを共有して終わりにしたいと思います。
私が今回撮影していただいたカメラマンさんは30代の女性の方でした。
最初ご挨拶して、今日よろしくお願いしますって言って、
アイスブレイクの雑談としてね、最近どういう写真の撮影の依頼があるんですか?とか、
今日私ペットだったので、ペットの写真とかも多いんですか?とかね、いろいろおしゃべりをしていましたところ、
どんな写真が多いって言ったと思いますか?
家族写真ですかね?なんでしょうか?
なんと、マッチングアプリで使う一人で写っている写真の依頼が多いそうなんです。
ねえ、時代かなと思いました。
私すごいびっくりしたんですよ。皆さんどうでしょうか?
で、そうなんですね。
男性と女性だったらどっちが多いんですか?なんて聞いたら、
男性の方が多いとのことでした。
へー、と思いました。
という最後、小話で締めたいと思います。
今回撮った写真は、時々コミュニティ欄で出してみようかなと考えています。
スタイフのアイコンは、今の私もちょっとこのアイコンで結構覚えられているところがあるので、
アイコン自体を変えるっていうのはあまり考えてないんですけれども、
せっかく撮った写真ですし、顔出ししたくないっていうわけでも別にないので、
せっかくね、いい写真撮っていただいたので、コミュニティ欄でたまに出そうかなと思いました。
それでは、本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。キスジでした。
フォローしてね、コメントしてね、またね、またね、待ってるね。