00:21
みなさんこんにちは、個性心理学認定講師のひつじです。
平日は会社員、夫婦と犬で暮らしています。
都内在住の30代です。
本日は、スタFのレジェンド、飛来薪さんをお招きして、
トークライブをしたいと思っております。
それでは、早速薪さんをお呼びしたいと思います。
少しお待ちください。
こんばんわー
こんばんわー
今日はどうもありがとうございます。
いえいえ、こちらこそよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと初めにですね、
今日、薪さんとこのトークライブをするに至った
背景についてちょっとお伝えしたいなと思うんですけれども、
お願いします。
月初に、薪さんのチャンネルの方にお邪魔させていただきまして、
スタFの歩き方という番組の中で、
私、いろいろお話をさせていただいたんですけれども、
はい。
薪さんって本当にスタFを長くされていて、
私、結構初めの頃にすでにフォローしていたんです、実は。
ありがとうございます。
なんですけど、なかなかこう、
雲の上のような存在の薪さんだなと思っていて、
ありがとうございます。
今回、たまたまSCGというコミュニティの中で、
それをきっかけにお近づきになることができたんですけれども、
はい。
だからこそ、たくさん聞いてみたいなと思うことがあって、
今日このようなお時間をいらなくに至りました。
はい、ぜひ楽しい時間を一緒に共有したいと思いますので、
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ではですね、
今日この番組は前半・後半を二部性にしようかなと思っておりまして、
前半は私が聞きたいあれこれ質問をいろいろさせていただいて、
後半の方は個性心理学に絡めて、
今後の薪さんの運気についてお話しするというような形で
進めていこうかなと思います。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
では早速なんですが、
はい。
私、薪さんのお名前がすごく印象に残っていて、
あ、この名前ですね。
03:00
はい、平井薪さんというお名前がですね、
で、SGGでつながる前からすごくこう、
なんて言うんでしょう、
名前で覚えている配信者さんの一人だったんですよね。
ありがとうございます。
すごく残っていて。
で、平井薪さんという今のお名前にたどり着く変遷とか、
その時々のエピソード、思いみたいなところを
何かお聞きしてもよろしいでしょうか。
分かりました、はい。
もともと私はスタイフで配信を始めた時はこの苗字はなかったんですね。
はい。
名前だけでやってたので、最初の1年、2年ぐらいは苗字なし。
薪だけでやってました。
はいはい。
はい。
それはご本名の一部だったりするんですか。
あ、そうです。この薪というのは本名の一部になっています。
それ実は1回目の放送の時の話なんですけど。
そうなんですね。
本当の1回目の話です。
じゃあ後で聞いてみよう。
もう聞かなくていいです。
恥ずかしいですよね。
だいぶね、もう2000回ぐらい前の話ですから。
で、先日おめでとうございました。
いえいえ、ありがとうございます。
2000回も前の話になるとですね。
今更聞いてくださいとも言いづらい。
雰囲気も違いそうですね。
だいぶ違いますね。
しゃべりの雰囲気とか。
まあ今もし聞いたらちょっと消したくなるだろうなと思います。
それだけブラッシュアップされてきたということですね。
まあまあ単純に言うと慣れてきたということだと思うんですけど。
はい。
で、苗字がつくようになったのはライブをするようになって、
交流もある程度少しさせていただけるようになってスタイルで。
で、自分がライブをやっているときに、
ある方のコメントで、
しんさんってひらいしんみたいですねって言われたんですよ。
コメントでですね。
ひらいしんって一瞬どういう意味かわからなかったんですよ。
はい。
どういう意味ですかって聞いたら、
雷を避ける。
はい。
ひらいしんってあるじゃないですか。
装置の。
あ、そうそうそうそう。
はい。びりびり。
それのイメージで言われて、
え?と思ったんですけど、
06:02
でもなんか面白いなと思って。
はい。
で、ちょっと苗字もつけたいなって思ってた頃だったんですよ。
はい。
苗字もあっていいかなみたいな。
だけどどんな苗字がいいかとかね、思いつきませんし。
そうですよね。
っていうのがあって、
あ、そうか。じゃあこれを苗字にすればいいんだと。
うん。
ということに至りまして。
なるほど。
じゃあこの頭に苗字をこれをつけようと。
うん。
ただまさか雷をひらいしんのままにいくわけにいかないんで。
それで一番最初はもう一番簡単な漢字にしようということで、
はい。
平の井戸っていう字にしたんですよ。
はい。
で、名前はもう変えずにカタカナのままで。
はい。ひらいけんのひらいですね。
あ、そうです。で、カタカナは名前のままでもそのままにして、
うん。
単純にこれをひっつけただけだったんですよ。
はい。
で、まあそっからはそういう名前で一応やらせていただくようになって、
うん。
で、今の文字というか漢字ですよね。
はい。
にするようになったのは去年の11月ぐらいかな。
じゃあまだ1年たってないんですね。
全然全然まだもうほんと最近です。
へー。
ね、これもまた変わってて、まきという字ですよね。
そうですね。名前はそっちにしましたし、
漢字の苗字も変えたので、字をですね。字を変えたので。
で、これは私が去年の11月から新しく始めたチャンネルをやるにあたって、
はい。
で、ちょっとそのビジネス専用みたいなチャンネルを作ったので、
はい。
今後じゃあ自分の名前をこう使っていく意味で言うと、
ビジネスネーム的な使い方になるかなと。
はい。
ということで、じゃあちょっとこのタイミングで、
名前を変える気はなかったので文字を変えてみようかと。
うん。
ということでちょっとどういう漢字が使えるかとか。
なるほど。
自覚が例えばどうかとかいうのもあるんですけど。
おー。
で、そういうのも含めて探してて。
はい。
で、あとは自分が今やっているその自己啓発キャリアアップサポーターという活動に、
名前が上手くジョイントできるような字がいいなと。
そうですね。関連があるような。
あるほうがやっぱりいいんでですね。
うんうん。
で、結局苗字は飛んでくるっていう文字になったんですけど。
で、これはやっぱり今の自己啓発キャリアアップサポーターってそれぞれ皆さん目的があって、
うん。
その目的に向かって皆さん進んでいくんですけど。
そうですね。
私はそれをサポートする側の立場なので、
はい。
その目的のほうに私がいて、
はい。
09:00
で、その来る方を迎え入れるっていう。
おー。キャッチャー。
だから飛んでくるっていうイメージ。
はい。
飛んでいくというよりは。
はいはい。
のほうがしっくり来るかなと。
あー。
ということでこの字を使おうと。
すごい。
で、それで苗字の漢字を変えたんですね。
はい。
で、名前のほうは自覚のこともあったんですけど。
はい。
そういうことを活動しようとすると、
うん。
やっぱりこういうのってモチベーションとかいろいろいるじゃないですか。
そうですね。
続けるためには。
そうなったときに心の中にある、
なんていうんですか、
ハートの炎みたいなやつを、
はい。
なんかこう、継いでしまうとやる気ってなくなるので、
うん。
それはなんとかこう持続する。
はい。
っていう意味で言うと、
火にくべるものっていうと薪なんですよね。
そうですね。
で、薪っていうのはこう長い時間ずっとこう燃える。
あー、いいですね。
わーっと燃えて終わるんじゃなくて。
はいはい。
っていうイメージで、
この字のほうがなんかイメージ的にピッタリ来るかなということで、
あー。
この字を実は選んだ。
あー。
ということで今の字にさせてもらいます。
素晴らしいですね。
なんかこういう、
やっぱり名前って、
なんていうんでしょう、
ピッタリ自分のイメージ通りの漢字とか意味合いを見つけられると、
すごく嬉しい気持ちになりますよね。
まあそうですね。
まあそういう、
なんか意味合いをちゃんとつけられるなって、
はい。
自分で納得できたときに。
うん。
いいですね。
しかもそのきっかけも、
このスタイフのリスナーさんの発案、アイディアを生かしたっていうところも、
ちょっと嬉しいポイントになりますよね。
そうですね。
だからそういうヒントをいただけたのは非常にありがたいですね。
あ、楽天かきちゃんだ。
こんばんは。
こんばんは。
すしたえきさんもこんばんは。
はい、ありがとうございます。
あきちゃんえきさん、こんばんは。
そうなんだ。
やっぱり一から自分で、
なんかこう考えたり、
もしかしたら人によっては、
どなたかに名前をつけてもらうっていう方も、
いらっしゃるかもしれないんですけど。
あるでしょうね、おそらく。
そうですね。
でもせっかくこれだけ長くスタイフをされている中で、
というところを踏まえると、
ヒントをスタイフの方からいただけたっていうのも、
すごくご縁を感じて素晴らしいなと思いました。
そうですね。
そういうご縁があるっていうのは嬉しいなと思いますね、単純に。
実は私も平井真さんのお名前を、
まだSCGでお会いする前にですね、
お名前だけ耳に馴染んでいたときに、
実は雷装置の平井真をずっと思ってたんです。
まあでしょうね。
それを言うのもなんか失礼かなって思ったりして、
12:03
そしたらなんと今日のお話を聞いて、
実は発端がそこだったと。
そうです。本当に発端はそれだった。
私の感覚はあながち間違いじゃなかったんだと。
大正解です。
思いました。
はい。
なるほど。ありがとうございます。
今日もいますね。
いますね。
モグ元気?
元気です。
今抱っこしながら話をしていて、
ちょっと夫が帰ってきたところで扉が開いて、
ワンとやってきました。
一緒にライブに参加しています。
いいですね。
じゃあ、次の質問に行かせていただきますね。
はい。
スタイフとの向き合い方みたいなところなんですけれども、
君さんすごくスタイフのお仲間、
お友達が多いなと感じていて、
それは単純に長くスタイフをやっていたからだけでは
語れないんじゃないかなと思っているんですね。
スタイフに毎日どのくらい時間をかけていらっしゃるのかなとか、
1日の中で配信者さんを聞く時間を、
どういう時間にスタイフを聞いたり、
配信したりしているのかなというところを教えていただいてもよろしいでしょうか。
はい。
私はもともとアカウントを最初に作ったのは、
このスタイフを知り合いの方が始めておられて、
それを聞くのが最初だったので、
リスナー入りなんですね、先に。
なので今も結構いろんな方の配信は聞かせていただいているんですけど、
今日お越しになっている杉下由紀さんの配信とかも
積極的に上がっているのでよく聞かせてもらっていますけど、
聞くタイミングという意味で言うと、
大きく分けると3つぐらい。
一番毎日ほぼあるのは、
通勤の時間帯ですね。
特に朝が多いですけど、帰りもありますけど朝が多いかな。
電車ですか?
そうです、私電車なんで。
あとは歩いている時間とかですね。
通勤時間が一つ目ですね。
二つ目は、これはちょっとケースバイケースですけど、
出張とか外出の移動中ですね。
確かに。新幹線とか。
そう、例えば新幹線とかだと相当な時間があるので、
ちょっと長尺の配信も聞けますし、
そういうことはボイスドラマーとかですね。
20分30分とかあるので、
そういうのをちょっと残しておいて、
15:02
聞いたりとかいうこともしますし。
っていうのが二つ目。
最後三つ目は、
どうしようかと言うと昼休みというか、
ちょっとブレイクタイムみたいな感じですね。
だから昼休みだと1時間全部聞くわけじゃないですけど、
その中で20分30分という時間とか、
あとは仕事の合間でもちょっと休憩とか入ったときに、
短い時間だと5分とか10分とか配信は聞けたりするので、
そうですよね。
そういうときにあらかじめ残しておいたやつをちょっと
再生して聞いたりとかっていうのはちょこちょこやってます。
ありがとうございます。
あきちゃんがコメントくださいました。
新幹線有効活用できますよね。
車の運転中にあきちゃんは聞かれているそうですね。
車はね、使われる方はそういう使い方もあると思うんですけど、
私は車が相対的に少ないので。
あと配信する方は、
私は今チャンネル実は3つあるんですけど、
すごいですよね。3つを本当にバランスよくされていて、
すごいなと思います。
それぞれ配信周期がある程度あるんですよ、収録の場合は。
ライブはちょっと別なんですけど。
なのでそれぞれ月曜日、火曜日、水曜日、
あと金曜日、あと土曜日はちょっとあるかな。
なので週7日のうち4日から5日ぐらい。
ちょっとチャンネルは一個一個違うんですけど、
トータルでいうとそれぐらいの収録が出ます。
そうか。
配信、収録はお家に帰られてから夜収録されて投稿されてるんですか?
ほとんど朝ですね。
朝なんですね。
結局上げる配信がほぼ朝なので、
やっぱり同じ感じの方がトーンが合うんですよ。
なるほど、上げる時間帯と自分の喋ってる時間帯がっていう。
近い方がですね。
合いやすいので。
たまに夜入れるときもあるんですけど、
ほとんどは同じ時間帯の朝に収録したものを予約投稿とかかけて、
同じ時間に上げるっていう。
そういうことですね。
確かに夜、例えば今のこの時間におはようございますとかって言っても、
なんかちょっと気持ち乗らない感じすごいわかるかもしれないです。
18:01
声のトーンがちょっと違うじゃないですか。
わかります。なんかこれ不思議ですよね。
それって多分聞いてる人もわかるんだろうなと思うんですよ。
スタイフをやり始めてから、声に敏感になったような気がしていて、私自身。
多分皆さんもそうかなと思うんですけど、声って正直ですよね。
いや、出ると思いますよ。その時の感情とか状況とか。
そうですよね。
私も他の方の配信を聞いてて、あ、なんかちょっと風邪ひかれてるのかなとか、
ちょっと今日なんかいつもと違うな、元気ないのかなとか、やっぱ感じることありますし、
他の方の配信を聞いてて、あ、この人自分と会いそうかもとか、
お友達になれそうかもとか、なんかそういう自分と近いかどうかみたいなところも、
声の雰囲気から人柄って感じられたりもしますもんね。
そうですね。基本的には朝の、収録はほとんど朝の収録が多いので、
基本的には同じ時間帯とか朝の時間帯を使って、
1週間7日あるうちの5日が定期配信なんで、2日余裕があるわけですよ。
そこで先に収録を撮っていくと、全部少しあらかじめ撮れるわけですね。
前倒し。
そうです。そういう形をとって、取手出しにあんまり今はならないように、
一部の放送を除いてはそうしてます。
それがどうしてもできない放送が一部あるので。
なるほど、その時の。
というか、私の今のこのチャンネルで毎週火曜日に、
ウィークリータイガースって放送やってるんですよ。
確かにそれはできないですね。
ウィークリータイガースは1週間終わらないと放送できないんですよ。
これだけはちょっと予想して言うわけにはいかない。
確かに。そうですよね。
だからこれだけは前日とか当日やったりしますけど、
あとはある程度事前に撮ってもそんなに支障はないので、
っていう風にはしてます。
あ、星宮沙瀬さんこんばんは。
こんばんは。星宮さん、先日えみさんとライブをされた高校生の方ですね。
そうです。頑張ってらっしゃいますよね。ラジオドラマ。
ありがとうございます。お越しいただきまして。
えみさんと同じSCGというコミュニティに入っている羊です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちなみにその3つの番組を今運営されているってことなんですけれども、
21:00
この3つのリスナーさんっていうのは共通している人も一部にはいると思うんですけど、
結構バラバラだったりするんですか?フォロワーさんとかリスナーさんが。
えっとですね、自分のチャンネル、3つのうち2つは完全に自分のチャンネルなんですよね。
なのでこの2つに関しては、
大元の、今出演させてもらっているこのチャンネルがそうなんですけど、
これがもう4年半を超えているので、
基本はここで交流させていただいている方がベースにいて、
去年の秋に作ったチャンネルをそこの方の一部がフォローしてくださったり、
新しくそのチャンネルを聞いてフォローしてくださる方も当然いらっしゃるんですけど、
っていう感じで新しいチャンネルは構成されているという感じですね。
もう1個は完全にコミュニティのチャンネルなので、
パグチャンネルですね。
これは私以外のメンバーも出演しているので、
こっちは完全に1から2近いですね。
ここで交流があってフォローしていただいている方はもちろんいらっしゃるんですけど、
全くそういうのとは無関係。
なるほど。
聞きいただいてフォローしていただいている方もいらっしゃるので。
そっかそっか。
いろんなところに根を張っていると、
そこが相乗効果みたいになって、
全部フォローしてくださる方もいらっしゃるかもしれないですね。
皆さん何かきっかけで、
どこに興味があるかって人それぞれだと思うので、
そういうきっかけの種をいろんなところにまくっていうのはいいかもしれないですね。
そうですね。
そういう予定でやったわけじゃないんですけど、
結果的にはそうなるって感じですね。
ゆきさんからコメントいただきまして、
聞くのは朝が大半になるかなと思います。
メイクしながらや息子さんの支度をしながらということでした。
朝結構ね、流し劇で聞いていらっしゃる方っていらっしゃるので、
ライブにせよ収録にせよ。
そうですね。
私も朝の通勤の電車の中は私も同じだなと思ってて、
あと犬の散歩をしながら結婚を聞くこともあります。
そういうのもありますよね。
そうなんです。
そういう習慣がある方は。
あとさっきしんさんもおっしゃってた、
ちょっとした隙間時間に聞くっていう意味では、
10分以下の短い配信って私すごく好きで、
むしろそういうのを選んで配信時間もすごい見ちゃうんですよね。
配信時間見て後で聞くに登録したりしてます。
そうですね。
そういう時間をうまく使うときには短い時間の方が都合がいいですよね。
24:01
最後まで聞けるんで。
そうなんですよね。聞き切れるっていうのもいいですよね。
なるほど。
あとは、
そうだ、あと聞いてみたかったのが、
しんさんライブをされてることが結構あると思うんですけれども、
逆に他の方のライブを聞きに行くことも結構ありますよね。
どうやってスケジューリングっていうか、
この人のライブいつあるかなとかって、
結構先々までこの人のライブを何時から聞くとか、
自分のスケジュールに入れてたりするんですか。
よっぽどの場合はします。
よっぽどじゃない場合は。
ほぼ行き当たる場合ですね。
そうなんですね。
じゃあ結構軽いタッチで。
やっぱりスタイフ開いた時に皆さんライブなさってるじゃないですか。
夜は特にいろんなライブが立ち上がってるので、
その時にパーッとライブのページをめくると、
この人やってるとか、やっぱあるじゃないですか。
最初のトップ画面に載ってるやつのことですか?
あるいは自分のフォローしてる人の部分を見ると、
この人ライブやってるとかわかるじゃないですか。
例えば帰りの電車の中で聞こうかなと思った時に、
そのライブをちょっとポチッとして、
何話してるのかなみたいな。
ぐらいの感じ。
ライブの場合はそこまで聞く方はむちゃくちゃ意識はしてないです。
よっぽどこの人のは絶対聞こうっていう意外は。
リアタイで。
そこは身構えずにというか、
たまたま自分が開いた時に、
自分のフォロワーさんとかがやってたら、
ちょっと覗いてみようかなという感じでお邪魔して。
そうですね。
唯一、朝。
朝ですね。
定期的にライブを上げる方がもちろん何人かいらっしゃるんですけど、
自分が起きてから通勤するまでの時間帯に、
この時間に絶対この人が上がってるっていう方が、
2,3人いらっしゃるんですよね。
その人のライブは時間的にはちょうどはまるので、
それで聞きに行くっていうのはちょっとあったりします。
なるほど。
サイクルが合うっていう感じ。
自分のサイクルと合う方だと無理なく、
自然に自分の生活に溶け込む感じで聞けるといいですよね。
だからもうほぼコメントをそんなにいっぱいするっていうよりは、
聞き流してる感じなんですけど、
27:01
朝なんか準備しながら、
ラジオを流してると一緒ですね。
聞きながらみたいな。
なるほど。
っていうのが1つか2つありますね。
あきちゃんが、
しんさん豆ですっていう投稿を3回ぐらいコメントしてくださっていて、
ありがとうございます。
しんちゃんじゃない、しんさんとあきちゃんが混ざっちゃった。
あきちゃんから質問で、
ライブをする際に相性とかありますか?という質問をいただきました。
相性?
コラボの時ってことですかね?
そうかな?
そういう意味かな?
コラボの場合は、
もちろんどういう目的でコラボをするかによっても変わるんですけど、
ある程度何らかの交流がある人からチョイスする方が増えますね。
その方のライブにお邪魔して、
どんな配信か聞いて、
っていう感じで、
じゃあ一緒にどっかでやりましょうかみたいな。
それが一気に統合すると継続的にライブになったりとか、
そういうのはお互いのタイミングもあるので、
っていう方が多いかな?
こうじさんとかはそういう意味でタイミングがあって、
こうじさんからお声がかかって、
1年ぐらい一緒にやったんですけど、
そういう継続性で2人でやるっていうのは結構タイミングなんですよね。
ゲストで来ていただいてやるっていうのは1回か2回じゃないですか。
これだとある程度交流があると、
その人の配信聞いて面白いなと思ったら、
よかったらコラボ合唱しませんとか、
お声がかかる場合もあるし、
私は多分8割ぐらいかけてると思うんですけど。
やっぱりそうなんですね。
そのあたりのことも聞きたかったんですけど、
私今スタイフがもうすぐで8月で2年になるんですね。
しんさんは先日2000回放送されたり、
4年以上続けていらっしゃるっていうことなんですけど、
ただ長く配信を続けていれば、
自然と友達が増えるっていうわけでもないんだなと感じていて、
この2年間感じてて、
やっぱりさっきしんさんの方から
お声掛けしに行くことが多いっていう話もありましたけれども、
やっぱり自分から動いていかないと、
スタイフの友達の場って、
待ってるだけじゃ広がらないなって、
もはや持論のように感じているところがあって、
30:01
しんさんはいろんな人から慕われていらっしゃると、
すごく私も感じていますし、
何よりすみらさんにいじられたりとか、
ちょいちょい周りの人からいじられるような、
仲の良さが生まれていく秘訣。
スタイフって何なんだろうと思いまして、
それは正直言うと私もよくわかりません。
これって直接顔合わせて会っているわけでもないスタイフって思うと、
すごいなって思うんですよ。
結局スタイフでもリアルでも一緒というか近いところがあって、
結局人ってその人に親近感を持つかどうかっていうのは、
やはりその接触頻度じゃないですか。
だからやっぱり頻度が増えると、
人間的にその親近感は多分出やすいんですよね。
馴染みやすいというか。
ライブにしょっちゅう行ったりすると。
やっぱりそんなに違和感がだんだん取れるじゃないですか。
常にお越しいただいたりする。
ライブで会うとかコメント欄コメントするとか、
いいねするとかそういうのを細かくやっていって、
その方の収録をちゃんと聞いて、
いいねを押しながら継続して聞くと、
普段どんな話をされているかがだんだんわかってくるじゃないですか。
それをライブでコラボを一緒にした時にそういう話題を出してやると、
そんなに違和感って小さいじゃないですか。
そうですね。
ここまでの話をまとめるとやっぱり石井さんは豆だということですね。
単に人に会うのが好きなだけじゃないですか。
その延長線上でリアルでタイミングが合うと会える方も出てくるので、
50人ぐらいの人にお会いしましたけど、スタイフ繋がりで。
イベントも含めてですけどね。
そうするともう一段距離が詰まるわけですよ。
だって一回リアルで会ってるって結構大きいので。
大きい。本当に本当にそう思います。
そうすると次にコラボとかでご一緒にした時の感じってはるかに変わりますよね。
そうですね。声をかけやすくもなるしかけられやすくもお互いに変わりますもんね。
それは多分リアルでもスタイフでもおそらく一緒だと思うんですよ。ペースで。
33:05
ナビさんがですね、ナンパの話ですか?しんさんだからナンパの話ですね。
なんでですか?
これはスタイフでも実生活でも使える距離の縮め方ということですね。
人との距離をどうやって近づけるかで親近感を作れるのです。
営業でもプライベートでも一緒って一緒じゃないですか。
そうですね。
たなさんも今コメント、遊びに来てくださいました。
ご婚約おめでとうございました。
たなさんとはコラボのチャンネルにお邪魔したのがご縁で、ボイスドラマもご縁があって出させていただいて。
何役だったんですか?
サラリーマン役です。
サラリーマン役。
あれは本当に貴重な経験させていただいてますし、これから先も実はご縁がまだあるので。
そうなんですね。
ちょっとまだね、頑張りますので。
サラリーマン役ってイメージにぴったりはまってて笑っちゃいました。
幸せの向こう側というボイスドラマがたなさんの作品にありますので、
ぜひご覧になければね、たなさんのチャンネルチェックいただければ。
わかりました。
犬役だったらモグも出たいと言っていました。
そのドラマには猫役がありました。
今度はたなさんに犬役。
猫役を人がやってるっていう。
そうなんですね。
すげーみたいな。びっくりしましたけど、これ人間やってんのみたいな。
そういうのもありました。
それもスタイフでつながらせていただいて、たなさんとかそうですけど、
ボイスドラマの世界って私聞いたことがあるんで、知ってましたけど、
実際に作るシチュエーションに参加するなんてことはなかったですし、
聞いたこともないわけですよ。やったこともないし。
そうですよね。私も初めて知りました。そういうものがあるということに。
実際そういうことに触れさせていただくと、作品作るってこんなにすごいんだっていうのがちょっとわかるんですよ。
そうすると次聞いたときにその辺の感覚ってちょっと変わりますよね。
わかります。何事もやってみないとわかんないですよね。
その裏側がわかると、これ作るのって大変だよなと思いながら聞けると、ちゃんと聞こうかなっていうふうに思うっていうか。
36:08
そうですよね。私もSCGでたなさんがメンバーでいらっしゃったときに配信をいろいろ聞いたんですよ。
ボイスドラマを。今までそういうのを聞いたことがなくて、
声だけで映像をお客さんに見せることなく、声とか音だけで情景を浮かばせるっていう仕掛けっていうんですかね。
その技術ってすごく大変だろうなと思いまして。
すごいと思いますよ。あの技術っていうかシチュエーションを作る、創作するっていうことは。
いろんな音を上手に作ったりとか、音を出すタイミングとかもあると思うんですよね。
そうです。私がちょっとご縁があって、出させてもらったドラマは後で裏話っていうか、
昨年出来上がってからの番組でお話されてたんですけど、
例えばお皿をコップでもなくて置くじゃないですか。
この音って当然コップとかお皿が変われば変わるわけですよ。
それを1個取るために何十パターンっていうお皿とかコップの置くっていう音を
実際に取って、自分のイメージに合う音を探したと。
すごいと思いますね。置くだけの音ですよ、これ。
きっと正解がお皿じゃないこともあるのかなと思って。
いろんなものが、実はこの音で作ってましたとかよくあるじゃないですか。
だから自分がイメージする音を何だったら再現できるかっていうところを探求心とか研究って大変ですよね。
そういうことを積み重ねて、例えば30分とかいうドラマが1個出来上がるわけですよ。
何百時間かけてんだろう。
後ろに使ってる労力ってどんぐらいだろうと思ったら、すごいなと思うんですよ。
音1個でそれですからね。
こだわり出したら、あ、たださ、かぐやさんホームセンターも回りましたね。
そう、そうやっておっしゃってました。
それぐらいね、やっぱり自分の作品に対していい作品にしたいっていう思いが、その音一つのこだわりっていうか、音になってくるっていうことなんで。
そういうのってね、こういう創作っていう、音楽とかもそうですけど、そういうこだわりがあるのを聞くと、あ、いいなっていう。
39:06
ビジネスの配信とはまた全然別の世界があるんだなっていう。
ものを作り上げるっていう。
しかも1話じゃないですしね。
そういう方とまた縁ができると、またそういう話もできるじゃないですか。
こっちの世界とそういう創作の世界の違いも分かるし、共通点もあったりするわけですよ。
それはそれでなんかすごい新しい発見があるって感じですね。
その音をパーツとして集めて、それをまた最後ガッチャンコして全体を作ってる感じなんですかね。
そうみたいですね。
この辺はまた棚さんにいろいろお話を聞かなきゃいけない分野かもしれないですか。
いかに音を集めて編集するかですね。
それも大変だ。なんかもうハマったらすぐ朝になってしまいそうで。
可能性はあると思う。
絶対こういうの凝り始めたら止まんないですもんね。
どこまで追求するかですからね。
しんさん最後にもう一つ前半戦の最後に質問でライブの話なんですけど、
途中から入って見つけた配信者さんのライブにお邪魔されるっていう話あったと思うんですけど、
途中から入った時に何の話してるのかよく分かんないなって私思うことが今までもあって。
だからこそ私ライブってあまり家までしたこともなくて得意でもないんですね。
自分が配信、例えば今回も今日私が配信してる立場なんですけど、
途中から入られた方がいらっしゃった時に、
ここまでの今何の話してるかとか、ここまでの要約みたいなこととか、
喋らなきゃいけないかなーなんて思ったりしてしまって、
そこまで気にすることないかもしれないんですけど、
そういうふうに思い始めちゃったら、
じゃあ最初から聞いてくださっていた人はまた同じ話何回も聞くのかって思っちゃうかなとか、
すごい色々考えてしまうんですけれども、
ライブをする時のその辺のスタンスとか、
意識されてることとか逆に特にしてないよとか、何かありますか?
ライブ放送の良さっていうのはその名の通り生の放送が良さだと思うんですよね。
そうするとそのどのタイミングで入ってくるかは、
42:03
その人のある程度都合になるわけですよ。
それってコントロールできないじゃないですか。
そうですね。
できるとすればその出だしの2〜3分、いわゆるライブが立ち上がって、
フォロワーさんとか他の方にこの人がライブやってますよっていう情報を
与えられるまでの時間にちょっとギャップがあるんですよね。
このプラットフォームの性格上。
その人らが見つけて入ってくるまで2〜3分実はギャップが出やすいんですよ。
なるほど。
その時間だけ別の方法で代替するか、
ちょっとその前の段階としてちょっと早めに立ち上げて、
雑談しながら時間を待つとか、みたいなことでその時間をリカバリーするっていう。
なるほど。
確かにしんさんのライブ、私先日もアーカイブで聴かせていただいたときに、
本編に入る前に確かに雑談をなさっていらっしゃったなと思って。
そこはそういう仕掛けというか。
雑談とかちょっとCMの音声を入れたりとか。
そうすると1〜2分伸ばせるじゃないですか。
その間に聴いてる人がこの人ライブやってるってなるとチェックできるので、
それを流してる間に入ってきていただく方がいるわけでしょ。
そうするとそこから本編というか、トークに入るみたいな。
そうか。
お客さんがお店に集まってくる間の場を温める時間を作ってるということですね。
そうですね。だからその出だしのとこだけですね。
あとはもう多分どうしようもないんで。
そこはもう多分割り切るしか。
そうか。
ライブの内容にもよりますけど。
例えば今日みたいにトークテーマがあってやると、途中で戻せないじゃないですか。
うんうん。
それはそのまま多分行くしかない。
そうか。
だけど来ていただいた方とメッセージを読みながらやり取りするんだったら、戻ってもいいかもしれないですね。
そうか。
なるほど。ちょっと場を温める作戦、私もちょっと今度やってみよう。
それは多分結構個人的にいいかなと思います。
そうか。
スタイルフォーの性格上どうしてもライブが立ち上がってから、ライブを認識するまでちょっと時間があるので。
それはライブを認識っていうのはフォロワーさん、このリストに上がってくるっていう。
そうです。そこにちょっとタイムラグがあるんですよ。
そこをご存知なのさすがですね。私はそういうのを全く知らずに長くやられているからこその知識ですね。
やっていく中で分かってきたことです。だから今日もひついさんのこのチャンネルに入ったのは多分40秒ぐらい経ってるんですよ。
45:06
何だかと40秒分からないからです。
ええ。なるほど。
検索できないんですよ。
そっかそっか。
私結構すぐしんさんをお呼びしてしまったから割とギリギリだったかもしれないですね。すぐ呼ばれた感じだった。
多分入ってすぐだと思う。
なるほど。そっかそっか。分かりました。すごい参考になりました。
ありがとうございます。
じゃあここからは後半ということで。
今度は運気の話を。全然ガラッと変わるんですけれども。
ちょっと私がお願いをしましてひついさんに私の今年のこの後半の運気をちょっと精神理学として見てほしいという実はわがままを言いまして。
ありがとうございます。
それをちょっと今からご説明いただくということだと思います。
今年の後半というか今年全体及びこの前後10年間ぐらいの広いスパンのお話になります。
まず運気というのは10種類あるんですね。
ちょっと10個言ってみますね。
整理、学習、活動、浪費、調整、焦燥、投資、成果、転換、完結という全部漢字で書く2文字の単語なんですけれども10種類あります。
10個を5つのグループに分けることができるんですね。
これは農業に考えていただくとわかりやすいんですが、
まずは開墾期、土を長やす開墾期。
次が発芽期、芽が出る時期。
次が成長期、芽が育ってくる時期、成長期。
その後、お花が開く開花期。
そして最後が収穫期というふうに10年で1サイクル。
これはみんなが、誰もがこのサイクルの中を毎年うようよしているという感じになっています。
なので10年1サイクルというふうに思っていただくとわかりやすいかなと思うんですね。
よく良いとか悪いって皆さん思うと思うんですけれども、みんな誰もがこの10年1サイクルで巡ってくるわけですよ。
そういうタームがですね。
そうですそうです。
平等だなと思っていただければいいかなと思うんですね。
ここからの新産は絶好調の時期が続くんですよ。
48:05
ここから新産はフィーバーになります。
マジですか?
そうなんです。
2025年、今年はさっき1から10まで10種類ありますと言った時に、あえて数字をつけてわかりやすく表現すると、
2025年は調整で4、2026年来年は成果で9、8投資で8、10、7、10、6、3、2、5というふうに、今が今年が4、4、9、8、10、7、6、3、2、5というふうに、
折れ線グラフのようにちょっとイメージしていただくと、
4もいいんですよ。
5より下じゃないかとか思うかもしれないんですけど、4も十分いいので。
4で9いくじゃないですか。
9、8、10、7って、10、7、6か。
2030年頃までここから1、2、3、4、5、6年、5、6年すごくいい感じの時期が続くんですよ。
なので、運気のいい時期はぜひ自分がやりたいこととかチャレンジしたいことに手を伸ばしていただいて、ご自身にアクセルを踏んでいただくといいかなと思ってます。
ありがとうございます。
ちなみに、この5、6年を見渡した時に、こういうのをやってみたいなとか思っていらっしゃることってありますか?
そうですね。やりたいことはもちろんあるんですけど、
たぶん今のお話を聞いてて思ったのは、
私今実は57なんですよ。
で、さっき点数図記をして、今年が4。
で、来年が9。
で、その次が7、8。
で、その次10じゃないですか。
で、私10の年は何の年かっていうと、
ちょうど60になるんですよ。
ほんとだ。7、8、9、10、ほんとだ。
ということは、一つの区切りができるんですよね。
はい。
10年単位でもし考えるとするなら。
はい。
たぶんいろんな意味で、いろんなくくりが一つ区切りがつく1年になる可能性が高いんですよ。
仕事にせよ何にせよ。
だからたぶんそこに10が来てるっていうのはそういう意味なんだろうなという。
51:00
そういう解釈ができるっていうのもすごくいいなと思いました。
そうですね。
で、その後おそらく次のステージを作っていく5年っていうか10年になるので、
そうするとまたいろんなことを試しながらやるので、
その運気の数字ってまた変化していくっていう。
例えばなんか投資したりとか、挑戦したりとか、ちょっとしくじったりとか、
そういうのがおそらく出てくるんで。
そうするとその辺のバロメーターってやっぱり変わりますよね、当たり前です。
そうですね。なるほど。
じゃあちょっとせっかくなので、この完結審査が60歳を迎えられる2028年、
完結がどういう年なのかっていうのをちょっと読んでみますね。
はい。
何事に対しても良心に従った正しい判断ができる時期です。
豊作でたくさんの収穫物に囲まれて、人々も自然に集まってくるようなそんなイメージです。
出世や営店、新しいビジネスチャンスとの出会いがあり、選挙や受験にも最良の年です。
社会的に発展すると同時に金銭面でも恵まれ申し分ありません。
またこの収穫期にはたくさんの人が集まってきて人気が高まる時ですが、
次の開墾期が待っていますので浮かれてばかりはいられません。
ぜひ10年先を見越した長期計画を立ててください。
そして男女共に異性に縁のある時ですが、
って書いてあります。
特に女性は素晴らしい男性との出会いや結婚が期待できるでしょう。
いわゆるモテ期の絶頂ですから、人の大勢集まるところには積極的に顔を出してください。
女性も男性も一番美しく輝く時、この完結はフィニッシュの意味ではなく、パーフェクトです。
結婚するならこの年です。
とのことです。
なるほど。
そういう意味だったんですね。
キーワードは、パーフェクト人生、モテ期突入、運期MAXって書いてあります。
それが60歳の1年間になると。
そうです。
おそらく。
しんさんは60歳の時にモテ期が到来します。
なるほど。
楽しみですね。ここからの5年間。
そうですね。今やってる活動も含めて、
自分が60代になった時のことをちょっとイメージしながらやってるところがあるので、
そういう意味で言うと、今の準備期間というか、
必要な時間なのかなと思ったりはしますね。
54:00
去年結構ガラッと変わったので。
はい。
24年。
そうです。去年。
実は今やってる仕事の内容が大きく変わったのは去年なんですよ。
実は去年のことも触れたいなと思っていて、
今年は4で調整ですという話をしたんですが、
去年は2024年は1なんです。
1で焦燥、焦るに感想の層って書く。
はいはい。
もう1年前、2023年は活動、これは5。
5なので、5はなんてことないんですけど。
もう1年前の2022年は浪費ということで、
この補正心理学では、運気の話をする時には、
焦燥とか浪費っていうのは若干マイナスのイメージが出てくる年なんですね。
浪費はお金の浪費っていうのが一番単語のイメージとしてあると思うんですが、
お金だけではなくて、体力、エネルギーを消耗したりとか、
払わなくていいお金を払ってしまったとか、
なんかやる気が出ない、そういうのが浪費っていう年とか、
年だけじゃなくて月とか日のこういった運気があるんですけど、
浪費っていうのはそういうイメージだったり、
焦燥は怪我、事故、病気とか、そういったものに気を付けましょう、
なんて言われているんですね。
そういうところをちょっと頭において振り返っていただくと、
何か思い当たるようなイベントとかありましたか?
そうですね。やっぱり仕事の面で言うと、実は2022年に、
私が10年ちょっとやってきた役割というか担当があったんですけど、
それが実は変わったのが2022年です。
別の人間にバトンを渡して、
違う分野をちょっとやるっていうのがスタートしたのが2022年です。
それをやってみようということでやり始めて、
実は2年やって、2024年にまた違う実は役割を担うことになったんですね。
そういう意味ではこの2、3年は自分の中で結構大きく変わったんですよ。
それまでの10年ぐらいのスパンと比べると。
結構短いスパンでパンパンと変わったんで、
なのでちょっと自分の中でもその環境に適応するというか、役割に適応するのに、
ちょっとやっぱりギャップがあったり、考え直すタイミングがあったり、
みたいなのがちょうどあるこの3年ぐらいだったんですよね。去年まで。
57:01
去年はまさにそういう感じでしたね。
なるほど。
一方でですね、この焦燥ってちょっとマイナスのイメージがあるんですけれども、
コセジニア医学の認定講師の中では焦燥ファンっていうのも実はいるんですよ。
それはどういうことかというと、焦燥って当たり年って言われていて、
当たるっていうのはさっき言った病気、怪我事故とかそういうのに当たるっていうマイナスの意味もあれば、
逆に普段の自分では手の届かなかったご縁に恵まれたりとか、
そういうミラクルな出来事に当たるっていういい意味の当たり年とも解釈することができる年で、
認定講師の中では私焦燥好きなんだよねっていう人もいるので、
これから焦燥になる人も中にはいるかもしれないんですけれども、
悪いことばかりに怯えてその年を迎えるのではなくて、
そういう一面もある年なんだなっていうのをちょっと心の片隅に持っておくことで、
無理な大きなアクセルは踏まないけれども、目の前にぶら下がってくるいろんなチャンスに対して、
もしかしたらこれは自分を引き上げてくれるチャンスなのかもしれないみたいな目線で向き合うことができると、
この焦燥っていうのも悪いだけじゃないのかなって私は思っています。
そうですね。去年はちょうどさっきお話しした今私がやってる活動の
自己啓発キャリアアップサポーターっていう活動をスタートを切ったのは去年の11月なんですよ。
これ実は前段に準備が半年ぐらいありまして、去年の前半ぐらいからその準備をして、
夏ぐらいにある程度形を作って、実際スタートを切ったのが11月だったので、
そういう意味でいうと、ある意味準備期間だったのかもしれないなと思いますね。
そこで焦燥の年に準備したものがこれから花開いてジャンプアップしていくっていうイメージなのかなって思いました。
そうですね。そういうふうにやっぱりしたいなと思います。
そうですね。この運気のいいところって、やっぱり今回これからすごくフィーバーなんだっていうのが分かったことで、
自分で自分の背中を押す材料にもなったりするのがすごくいいなって私は思っています。
そうですね。だからそのタイミングでこのSCGに入ったっていうのは、ある意味いいタイミングなんでしょうね、きっと。
1:00:02
そうですね。
来年フィーバーするために。
そうそうそう。
ちなみに私も…
主催者が聞いたら大丈夫かな。
じゃあ後で駿河さんに言っておきましょう。
言わなくていいですけど。
来年フィーバーするそうです。
しずしさんがおっしゃってました。
でも実は私もしんさんと同じ運気の持ち主なんですよ。
はい。
これ人によってどういう流れになるかっていうのは違うんですけれども、
私としんさんは同じ巡りなんですね。
しんさんは落ち込みの激しい黒標なんですが、私は物静かな羊っていう動物なんですけど、
動物自体は違うんですけどね。
全部で64種類いる動物を10個の運気のグループに分けたときに、
同じグループに属してるんです、私たち。
そうなんですか。
雨梅雨という雨に梅雨、水っぽいやつなんですけど、
同じグループなので、私も去年焦燥でしたし、
しんさんと同じように今年調整で、
私もここからフィーバーしていく運気なので、
私が辛いときはしんさんも辛いんだろうなと、
しんさんがフィーバーするときは私もフィーバーできるのかなと思って、
今後の人生を歩みたいなと思ってます。
そういう意味ではご縁があってSCGという一つのコミュニティに一緒にいられるっていうのがいいですよね。
そうですね。
そういう状況の交換もできますし。
確かに。
で、このコミュニティをうまく活用して、一緒にフィーバーする。
一緒にフィーバーしていきましょう。
ということで、スミラさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はスミラ姉さんはいらっしゃってないですけれども、
後でぜひ聞いていただければと思います。
ちょっとコメントが若干怖いな。
怖いですね。
ということで、しんさんと同じグループだったっていうのも大発見ですし、
これからがすごく楽しみな運気の巡りだっていうところも、
今日ぜひお伝えしたいなと思っていたので、よかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ一緒にここから上がっていきましょう。
うん、頑張りましょう。ありがとうございます。
SCGのご縁もあるので。
はい。
では、1時間経ちましたので、
1:03:00
エンディングに入っていきたいと思います。
はい。
しんさん、何か皆さんに告知とかございますでしょうか?
えっとですね、このSCGつながりという意味でお話しすると、
明後日、木曜日ですね。
はい。
10何日。
夜の10時からこの同じSCGのコミュニティの仲間でいらっしゃる
えみさんとコラボライブをやらせていただきます。
おー。
今回は私のチャンネルに実はお越しをいただいてやりますので、
しつゆちゃんが前回ご出演いただいたスタイフの歩き方を
このえみさんとやります。
楽しみですね。
なので、よろしければぜひ皆さん、今度は私のチャンネルになります。
はい。
分かりました。
10何日の夜10時。
はい。
お越しいただければと思います。
分かりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、ここまでお聞きくださった皆様もありがとうございました。
ありがとうございました。
さなさん、まねえみさん、黒パッパさん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
では、しんさんまた引き続きSCGの方でよろしくお願いします。
はい、引き続きよろしくお願いします。
では、遅い時間でしたがお付き合いいただきましてありがとうございました。
はい、皆さん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
では、失礼いたします。
はい、失礼します。