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🐑CFP6科目合格まで残り2科目✊🔥です。今回の話題は、【LIVE】遊びが映す鏡🎲ryoさんが導くボードゲームで自己理解を深める世界✊🔥です。 Also featuring 【LIVE】遊びが映す鏡🎲ryoさんが導くボードゲームで自己理解を深める世界✊🔥です。
大腸のひつじです。好奇心の扉オープンまで、3、2、1、パカッ!〇〇使いを探せ!ひつじとあきちゃんのライブ調査タイム!
改めまして、こんばんは、ひつじです。
みなさん、前回の放送聞いていただけましたでしょうか?
前回の〇〇使いは、腸使いのひろみかさんをゲストにお招きしました。
みんなで横になって、お腹に手を当てながら、お腹のどの部分が硬いかで、どんなストレスが溜まっているのかがわかる、腸騒心断っていうのをやったんです。
こういう体験型のライブって、私は初めてだったんですが、なかなか面白かったです。
実は私、あの後、ひろみかさんに、私が飼っている犬の腸騒心断をしていただいたんですね。
ひろみかさんは、人間だけではなくて、犬や猫といった動物の腸についても、専門家でいらっしゃいまして、犬の腸の様子を見ていただきました。
こうやって、みなさんの国技に触れられることが、本当に刺激的でもあり、勉強にもなるので、このまるまる使いの企画って本当にいいなと、我ながら自我自賛なんですけれども、思っております。
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そんな腸使いのひろみかさんをお招きした前回の放送、概要欄にリンクを貼りますので、ぜひお聞きください。
さて、この番組は、私ヒツジと楽天カーキちゃんがMCを務める探究型インタビュー番組です。
卓越したスキルやあふれる情熱を持つスタエフの配信者さんをお招きして、なぜまるまるに夢中なの?まるまるのこともっと教えて!を深掘りします。
みなさんの知的好奇心の扉がパカッと開くような時間をお届けしていきたいと思います。
今夜もぜひ最後までお付き合いください。
では、調査隊員のアキちゃんを呼びたいと思います。アキちゃーん。
はーい。みなさんこんばんは、アキちゃんです。隊長、今日も珍しいゲストを見つけてきましたよ。
おー、アキちゃん毎回やりますねー。めっちゃワクワクします。
なんと、今回のゲストは、ボードゲーム図解さんです。
パフパフ。ボードゲーム図解って、その響きだけでめっちゃ楽しそうですね。
では早速ゲストをお呼びしましょう。
はい。
まるまる図解を探せ、第3回目のゲストは、ボード図解のりょうさんです。
こんばんは、りょうです。
こんばんは。
では、ボード図解のりょうさん、まずは自己紹介をお願いします。
はい、ありがとうございます。私は得意を伸ばすボードゲーム広場という名前で略して得広場のりょうと言います。
私はボードゲームを使ってですね、自己理解だったりとか、そういったボードゲーム教室を来年には開きたいと思っておりまして、
それでスタッフでは、そういったボードゲームのことであったりとか、日々のお気づきなど、最近は毎日配信させていただいておりますので、ぜひ聞きいただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
りょうさん、今日はお越しいただきまして本当にありがとうございます。
こそありがとうございます。
前回と同様にですね、今回のこの放送も前半と後半の2部構成でお届けしていきたいと思います。
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前半はボードゲームの魅力に迫って、後半はなんとこのスタッフの音声配信の中でですね、実際にボードゲームを一緒にやらせていただけるということで、
どんな風にゲームを進めるのか非常に興味深いんですけれども、みんなでやっていきたいと思います。
ぜひ最後までお聞きください。
では早速前半のコーナーに入っていきたいと思います。
ボードゲームの魅力を教えてほしいということで、りょうさんにたくさん質問が来ております。
ちょっと一気に読んでみますね。
まず一つ目、りょうさんがボードゲームを仕事にしていこうと思ったきっかけとなったボードゲームは何ですか?
2つ目、ボードゲームが子供の自己理解につながるとりょうさんはおっしゃっていますが、ボードゲームとその子の能力の結びつきってどうやって測るんでしょうか?
例えば、この手のボードゲームが得意だっていうものがあると、こういう能力があるとか、こういう個性があるっていう風にグルーピングみたいなものがあるんでしょうか?
3つ目が、子供はゲームが大好きなイメージは確かにありますよね。
だけど新しいゲームのルールを覚えるのって意外と大変ですよね。
ゲームもものによっては30分とか1時間とか結構長い時間かかるものがあるので、そもそもルールを覚えることに面倒臭さを感じる子供がいたりとか、
待てないよと早く結論が出ないかなみたいな感じで、待てないお子さんとかいるんじゃないかなとか、
そういう場合って自己理解って言っても、どんな良いところが見つかるのかなみたいなところが疑問です。
あと最後は純粋にですね、洋さんが今一番おすすめのボードゲームがあれば教えてください。
こんな感じの質問が来ております。
盛りだくさんですね。
そうそう、盛りだくさんなの。
ちょっと初めの質問から忘れちゃった。
ちょっと欲張って全部読み上げちゃったんですけど、まるっと。
一つ目の質問からですか。
一つ目は、洋さんがボードゲームを仕事にしていこうと思ったきっかけとなったゲームは何ですか。
そうですね。まず、ちょっと前提としてお話ししておきたいのが、ボードゲームっていうのが、皆さん多分大体のイメージが人生ゲームとか、トランプとかもその一つなんですけども、あと将棋とかオセロとか、そういったものをイメージするかなと思うんですけども、
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ここで言ってるボードゲームっていうのは、私は世界のボードゲーム、全体のボードゲームを扱っていこうと思ってまして、実は世界にはたくさんのボードゲームがあるんですよ。
なので、ちょっとその辺をね、紹介もできればなと思っております。
で、その中で、今回そのボードゲームを仕事にしていこうと思ったきっかけっていうことなんですけども。
正直言うとその仕事にするきっかけというよりも、最初はその子育てでボードゲームが使えるなっていうのを最初に思ったんですね。
今私の息子が小4と4歳、上が男の子で下が女の子で、その上の男の子が4歳か5歳ぐらいのときに、やっぱり子育ての地域的なものとかそういうもので何か考えたときに、このボードゲームってめちゃくちゃ使えるなっていうのがきっかけなんですね。
そのボードゲームのきっかけが、犯人は踊るっていうボードゲームなんですけども。
これはカードゲームなんですけども、3人から8人までできるゲームで、そのときに、
親戚で、正月に親戚が集まってみんなでやったんですよ。この最大の8人でみんなでやったんですけど、それがめちゃくちゃ盛り上がって面白かったんですね。
それをきっかけに、いいなと思って集め始めました。
8人ってやったことない。4人ぐらいかな?
そうですね、多いのは4人。
8人でも楽しめるっていう。
なかなか自分の番回ってこなそう。
この内容はちょっと簡単に説明させてもらったら、
手札を普通にトランプのババ抜きみたいに配るんですけども、その中に犯人カードが入ってるんですね。
ジョーカーみたいな。
それを持ってる人が犯人になるんですけど、
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トランプまさにババ抜きみたいな感じで、隣の人に渡すみたいな効果のカードもあったりしたり、
誰かと交換するっていうカードがあったり、誰かの手札を除くっていうようなカードがあったりするんですね。
この犯人カードがどんどん入れ替わっていくので、犯人が誰になってるのかがわからないような状況になるんですよ。
その中で探偵カードっていうのもありまして、探偵カードを使って犯人を当てることができれば、探偵の勝ちっていう形になるんですね。
手が込んでますね。
だから題名が犯人は踊るっていうのは、この犯人がどんどん変わっていくっていうようなゲームなんですよ。
これがめちゃくちゃ面白くて。
そうですね。犯人を当てるつもりが、最後自分が犯人になってしまったっていうこともありますし。
いろいろババが回ってるから。
そう、入れ替わって。
りょうさんすいません。
その人の成りが出るんですか?性格が。
性格は出ますね。犯人として逃げ切るっていう作戦もあるんですね。
なるほど。
だから犯人として勝てる場合もあるんですけど、探偵として当てに行くのももちろんあるんですけど。
あとアリバイカードを持っていると、犯人って言われても私は犯人じゃないっていう逃れることもできたりするんですよ。
だから慎重な人はアリバイカードをめっちゃ手元に控えていたりとかしたり。
体調ですよ、体調。
私?
そうなんですか。
慎重だから。
でも私、嘘つけないで顔に出ちゃったりするから、それを逆手にとってあえて顔に出したりするかもしれないです。
そうですね、そういう戦略性のある人もいます。
この笑いが怖いです。
こいつ顔に出そうだなキャラを逆手にとってやるかもしれない。
なので、子供とやっていると素直に顔に出すので、それはそれで可愛いんですよ。
漢字を出すっていうね。
そうですね。
逆になりすました顔で過ごす子供もいたりするので、なかなかやり手やなみたいになって。
なるほど。
そんなゲームになります。
じゃあ2つ目の質問。
例えばそのゲームが強いとすると、それはどういう能力が長けていると言えるんでしょうか。
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このゲームに強いとこういう能力がある、こういう個性があるみたいな。
どうやってその結びつきがあるのかな。
そうですね。
基本的にボードゲームも種類がいっぱいあって、論理的思考力が必要だったり、
これはハンニワドルは推理力が必要になってくると思うんですけど、
そういう特化しているものであれば、やっぱりそこが推理力が働いている方法とか分かりやすいんですけども、
それ以外にも実はボードゲームやってるといろんな個性が出てくるんですよね。
普通にルール説明を最初にするじゃないですか。
その時にルールが上手な人とかもいるし、逆に話を聞いてすぐに理解できるとか、
あとはトランプの並べみたいに並べてたら綺麗に並べる人いるじゃないですか。
ちょっと曲がったら並び直すみたいな。
そういうのも個性が出てくる一つなんですよね。
確かにぴったりね。
綺麗って。私もちょっと並べたがるんですけど、綺麗に。
あと分からない人に教えてあげるとか、そういうところでいろいろな個性が出てきたり、得意な分野が出てきたりっていうところで、
そういうのは自分自身では気づかないけど、ついついやってしまうことなんですよね。
それを気づかせてあげるっていうようなことをしたいなと思ってます。
それって、りょうさんが企画者というか先生として、そういう子供の行動が目に入ったら最後に教えてあげたりする時間があるとかっていうことですか?
まずは振り返る時間を作ろうと思ってまして、
どういったところが面白かったとかやりやすかったとか難しかったとか、
あとは他の対戦相手のすごいと思ったこととか、そういうものを出すことで、いろんな感情だったりとか得意不得意とか出てくると思うんですよね。
確かに。
そういう振り返りとかですね、そういう時間を取ることで自分がこうなんだっていうところを気づいてもらうというようなことをしたいなというふうに思ってます。
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なるほど。遊んで帰るっていう、それで終わりじゃないってことですね。
そうですね。
そっかそっか。
もちろん遊んで帰るっていうのは多いんですけど。
そっかそっか。
でもその振り返りの時間が多分一番重要ってことですよね。
あ、そうですね。そこをどれだけ楽しみながらできるかっていうところはこちらの腕にかかってくると思うんですけど。
やっぱりゲームしたいでしょうしね、子供だったら。
それが最大のプレゼントタイムですよね、結局。
そうですね。
楽しく遊んで終わっただけだとちょっとこうもったいなくて、先生はこう思ったようじゃないですけど、
君はこういうところがすごいよっていうお土産を持たせて帰らせてあげたいですよね。
いいですね。
人から言われると、あ、そうなんだっていう気づきになると思うんですよね。
確かに。
もちろんその非認知能力を高めれるっていうこともボーズゲームの一つの可能性として大きいところなんですけども。
非認知能力って何ですか。
非認知能力っていうのはですね、
例えば学校で習う国語算数理科者会っていうのはテストとか偏差値とかで点数を数値化できる能力なんですけども、
これを認知能力って言うんですけども、
非認知能力っていうのは数値化できない能力を指すんですけども、
例えばコミュニケーション能力とか、やり抜く力とか、立ち直る力とか、思いやりとか。
立ち直る力すごいね。
そうですね、負けても次もう一回やろうっていう。
ないかも。乏しいかも。
そんなことないじゃないですか、最初は。
だってマージャンとかで、マージャンの話してあれなんですけど、
ちょっと急に振り込んじゃったりしたら立ち直れないですもん。
負けたことに悔しいってことですか?
やっぱり出だしって大事だから、ゲーム始めてから終わるまで。
出だし好調だとすごい嬉しいな。
負けてくると表情変わる人ですか?
なんかちょっとつまんないって思っちゃう。
怖いな。
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そうですね、そういうのは別にそれが良い悪いとかじゃなくって、
それが自分の個性として捉えてもらうっていうような、
そういうことも認識してもらえればなっていうふうに思ってて。
そういうふうに、負けて面白くないっていう人もいると思うんですよね、もちろん。
そういう場合は協力ゲームとかもありますので、
そういうのでアプローチしていくとたぶん楽しんでできるかなと思います。
協力ゲームはいいですね。
あきちゃんそういうの強そう。
うまく人を巻き込んで走ってやるの。
うまそうだなあきちゃん。
いやいやいや、相手にダメ出し食らってるの使えないって言われて。
逆に騙し合いするようなゲームもあります。
もう騙すといった体調ですから。
長いゲームだし苦手かも。
そこそこの長さで結論が出るやつのほうが好きかな。
それがたぶん3番目にもつながってくるんですけど、
ゲームのルールが難しくて理解できないから、
やめっぴみたいな子供とか、
結論が出るまで待てないみたいな子供さんっていないですか?
いますよ。
なのでそういう子はやっぱりボードゲームのパッケージって
結構いろいろ子供に目を引くようなパッケージもあったりとか、
この犯人は最近イラストが変わって再版されたんですけど、
私が持ってるやつはちょっと渋めなんですよ。
小説の本の絵みたいな感じで、
でもやってみたら子供も楽しめる面白さっていうのがあるんですけど、
見た目コンポーネントって言うんですけど、
いろんなコマとかカードとかを、
それが結構豪華なやつだと子供の目を引くんで、
何これやってみたいってなるんですよね。
なのでそういうものであったりとか、
10分から15分ぐらいで終わるものもあるし、
30分ぐらいかかるのもあるし、1時間かかるのもあるし、
2時間かかるのもあるんですけど、
なので短めで楽しめるものをなるべく子供向けだったら
チョイスするようにしてます。
短いの何回もやるほうがいいな。
私も。
負けてももう1回とかってできるじゃないですか。
もう1回ってね、そうですね。
いろんな種類があるから、
その中にあったものが何かは用意できるっていうことですね。
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そうですね。
すごいな、それを作るんですよね、りょうさんが。
作るっていうのは、ボードゲームが売られてるので、
それをいろいろと購入していって、
そういうことか。
いろんなことがあるわけだ。
今、260個ぐらいあるんですけど、ボードゲーム。
それでその中から検査して、
今回だから年齢層とか男女比とか、
そういうのを見て、初心者なのか少し経験したことがあるのかっていうのを見て、
このボードゲームを持っていこうっていうのを選定しています。
じゃあコンシェルジェだ。
確かに確かに、ボードゲームコンシェルジェ。
めっちゃかっこいいですね。
旅行には必ず来てほしい感じですね。
確かに。
修学旅行とか、一緒に同じファンになりたいな。
こんなの持ってきたいわね。
りょうさんが選ぶボードゲームランキングをそろそろ。
そうだ、最後の質問ですね。
これは興味深い。
一応3つ考えてきたんですけど、いいですかね。
まず一つ目が、最近私は学童の方でお手伝いしてるんですけども、
そこで小学生にハマっている人気のボードゲームですね。
それがおじゃまものっていうボードゲームなんですけども。
かわいい、おじゃるまるみたいな。
おじゃまもの。
おじゃまものっていうゲームで、人狼ゲームってご存知ですか。
はい、多分。
狼とか市民とか役柄があるんですけど、
それを正体を明かさずに進めていくようなゲームなんですけど、
同じように、そういうのを正体陰徳ゲームって言うんですけども。
陰徳。
おじゃまものも正体陰徳ゲームって言って、
目的は金庫を掘り、金を掘りに行く金庫を掘りと、
おじゃまものっていう役柄があって、
そのどちらかになって、金庫を掘りになったら金を掘り当てに行くために、
これもカードゲームなんですけど、
いろんな道のカードがあって、道をつなげて行って金のところまでたどり着けると、
金を掘り当てたってことになるんですけども、
おじゃまものはそれを阻止するんですね。
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ただ、正体を明かさずに役柄が決まるので、
誰が金庫を掘りか、誰がおじゃまものか分からないんですよ、スタートは。
最初道をつなげていったから、みんな金庫を掘りのふりしてるけど、
最後に道を塞ぐカードがあるので、それを塞いで、
お前おじゃまものやろっていう感じで、
少しずつ明らかになっていくっていうようなゲームですね。
なんか小学生に使わしくないよな。
これがめちゃくちゃ今ハマってて、
おじゃまもの持ってきたっていつも言われるんです。
盛り上がるよね、これ。
シンプルなゲームはね、いいですよね。
人間不死にならないんですか?
確かに。
そこはゲームのいいところで、
なにお前かみたいな感じで追われるのでいいんですけど。
おじゃまもの2っていうのもあるんですけど、
それは役柄が増えるんです。
そうするともっと複雑になってくるので、
大人も楽しめます。
おじゃまものの弟子がいるとか?
おじゃまものも色分けされて、
別のおじゃまものが出てきたり、
すごい。
ボスとかいう強いやつが出てきたり。
そうなんですよ。
というのが今小学生に人気です。
では、2位を。
2つ目がですね、
今一番私が気になっているボードゲームですね。
それがボムバスターズって言うんですけども、
ボムバスターズ?
ボムバスターズ。
これがなんで一番気になるかっていうと、
ドイツの方で、
ドイツ年間ゲーム大賞っていうのがあるんですけど、
これがボードゲームの世界で一番面白いと言われるぐらいに値する、
映画でアカデミー賞みたいなぐらいのボードゲームの賞なんですけども、
それが2025年のドイツ年間ゲーム大賞で、
なんと日本人が作ったボードゲームが初めて大賞に選ばれたんです。
名誉ですね。
今年、そうなんですよ。
これは名誉で、1979年から、
チームというか何人かで作られてるやつなんですけど、
このボードゲーム大賞が1979年から始まってて、
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もう46年ぐらい経ってるようなもので、
今まで日本人の作ったボードゲームがノミネートされることはあったんですけど、
選ばれることはなかったので、
これはすごい快挙ですね。
それが大賞を選ばれたらもう売り切れになってしまって、
今買えない状態なんですよ。
ちなみにいくらぐらいなんでしょうか?
これね、6600円ぐらいだったと思うんですけど、
結構デカいんですか?
そうですね、どれぐらいっていうんだろう。
お道具箱みたいな感じのイメージぐらい考えてもらいたいかな。
これどんな感じのゲームなんですかね?
これは協力ゲームなんですけども、
ちょっと私もやったことないので詳しくはあれなんですけど、
書いてた内容を言うと、手元にあるタイルの数字があるんですけど、
それをプレイヤー同士で推理して、
爆発が入っているカードもあるみたいで、
それを引かないように数字を合わせていくことでクリアしていくっていう、
ババ抜きと論理パズルの要素を兼ね備えたコミュニケーションゲームみたいな感じなんですけど、
すごい。
ボムマスターズのボムは爆発のボムってことですね。
のボムですね。そうですそうです。
爆弾を解除していくっていう協力ですね。
これが10月か11月かまた再販される予定になっているので、
私はそれが欲しいなと思っています。
急いでポチってやったら買えるんですか?
そうですね。タイミングで買えば。
Amazonで買えると思います。
というのが一番気になるボートゲームでした。
最後ですね3つ目が、
自分や相手をもっと理解して認め合うコミュニケーションが楽しいボードゲームということで、
これがタイトルが、え、そうやったん?っていうボードゲームなんですけど。
名前が。
え、そうやったん?
関西弁なんですね。
関西弁ですね。え、そうやったん?っていう。
え、そうやったん?
え、そうやったん?っていうボードゲームで。
これはコミュニケーションのボードゲームで、
これは本当にクイズ形式にして、
各カードをランダムに引いて、そのカードに問題とその5つの選択肢の答えがあって、
それを親がその問題に対しての答えを選ぶんですけども、
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それを他の人がどれか当てていくっていうゲームで、
ただその答えだけじゃなくて、なんでそれを選んだのかっていうのを一緒に回答していくんですけども、
それの中でいろんな価値観とかが見えてくるようなゲームの質問の内容だったりするので、
それで意外だったら、え、そうやったん?ってなるので、このタイトルがついてるっていうゲームですね。
言いたいですね。
そうですね。
この台詞を言ってみたい。
関西人じゃないからこそ言ってみたい。
自分を知ってもらったり、相手からどういう風に見られてるかっていうのが分かったりするので、
自己理解だったり他者理解につながるような報道ゲームですね。
なるほど。
実はりょうさん、今日このえそうやったんをみんなで一緒にやらせていただけるんですよね。
はい、そうなんですね。
それがもうえそうやったんって感じですよね。
えそうやったんですね。確かに。
ルールの説明をしていただいてもよろしいでしょうか。
はい、わかりました。えっと、先ほど言ったよりクイズ形式になるんですけれども、
本来では対面でやるのが基本で作られているので、たくさんある質問のカードがあって、
それをランダムに、ホヤになった人、順番にカード引いていくんですけれども、
ホヤになった人がまず1枚引きます。
その質問、たとえばですね、ここに1枚例があるんですけど、
私はたとえばどんな動物になりたそうっていう質問があります。
1、ゴタクですね。
1、クマ。
2、リス。
3、ネコ。
4、キリン。
5、ウマっていう答えが書いてあります。
それを、ホヤが答えを言わずに、どれが自分が動物になりたそうかということで決めます。
で、他の人がみんなそれを当てていくんですけど、
たとえばクマって言ったときに、1人がクマって言って、
それなんでクマだって思ったかっていうことを言っていくということで、
1人ずつ回答とその理由を言っていきます。
最後、ホヤが回答を言ったときにも、その回答と理由を言って、
当てたら1ポイントになります。
理由をどんどん言っていってるのは、最終的にトータルしてですね、
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一番そうやったっていう意外性のあった答えだった人を1人指名して、
多数決でその人が2ポイント、最後に2ポイントもらえるっていう形で、
センスが一番高い人が勝ちっていうゲームです。
楽しそう。
理由を言うところがちょっと楽しいポイントですよね。
そうですね。
なぜっていうところが意外性があるところだったりするとね。
そうですね、意外性がね。
その人のイメージとかが出てくるわけですもんね。
そうですね。
今回は音声配信だけなので、カードを順番に、
私が質問と答えを呼んでいくので、
それで親になった人が答えていくっていう形にしたいと思います。
まず誰が親になりましょうか。
隊長でお願いします。
はい、やります。
わかりました。
じゃあ1枚問題を引きます。
問題は、私がもしもお店を開くなら、何のお店にしそう?ということです。
1番、ラーメン。
2番、お花。
3番、カフェ。
4番、フランス料理。
5番、雑貨。
どれか一つを心の中で決めて、
はい。
決めました。
じゃあ、私とあきちゃん。
あきちゃんと言っていいんですか。
はい、あきちゃんお願いします。
あきちゃんが答えをどれかっていうのを選んでもらうんですけど、決めました?
決めました。
じゃあ、あきちゃんからお願いしていいですか。
はい。
隊長がやりたい店は、雑貨です。
雑貨。それはどうしてですか。
どうしてそう思いますか。
テキパキ。テキパキと販売するのが似合ってると思うからです。
経験もあるからです。
経験あるんですか。
ディズニーストアで大学生のときバイトしてました。
なるほど、なるほど。
じゃあ、私が選んだのは3番のカフェですね。
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私はあまり羊さんのことがわかってないっていうのもあるんですが、
なんとなく声と雰囲気のイメージからカフェを選びました。
カフェで注文とか取ってくれそうな雰囲気があるので、カフェにしました。
なるほど。
はい、ということで、答えの方をお願いします。
私がやりたいお店は、お花屋さんを選びました。
えー!
ラーメン屋と迷ってのお花屋になったんですよ。
ラーメンも意外ですね。
意外すぎた。
ラーメン屋と迷ったんですよね。
理由は、動物とか生き物が好きなので、植物も生き物のくくりなんですよ。
動物育てるのも好きなんですけど、今家でパキラも育ててて、
そういう新芽が出てきたりとか、土の入れ替えしたりとか、そういうのも好きなんですよ。
老若男女、いろんな人がお店に訪れそうなので、いろんな人との出会いもあって、
生き物を扱うっていうので、いいかなと思いました。
生き物なんですね。
はい、お花も。
なるほど、生き物っていうこと。
お、まゆさんがいらっしゃってますね。
さっきからずっといてくださってるんですけど、
まゆさんこんばんは。ラーメンかなと思ったから惜しい。
うん、そう。まゆさん惜しいです。私ね、ラーメンめっちゃ好きなんですよ。
だけど、自分がお店やるって思ったら、ちょっと仕込みとかすごい真面目に考えちゃって。
大変かなって思っちゃって。でもね、まゆさん半分当たってます。
今の仲間の中ではまゆさんが一番正解に近かったです。
ありがとうございます。
意外すぎて腰が抜けそうになりましたね。
うそー。
でも今の話でも、生き物が好きであったり、ラーメンが好きであったり、
あとラーメンの仕込みがあるからちょっと真面目に考えてお花にしたとかっていうところで、
性格性がすごい出ますよね。好きなものであったりとか。
それで知れるっていうのはすごく面白いところですね。
なるほど。
次はあきちゃん。
0ポイントですね。あきちゃんいきましょうか。
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私が言われて嬉しいことは、
1.すごいね。
2.優しいね。
3.たくましいね。
4.頑張りやだね。
5.面白いね。
分かっちゃった。
すごいね。優しい?たくましい?頑張ってるの面白いね。
優しい?たくましい?頑張り?頑張りやだね。面白いね。
難しいね。
うそー。私すぐ分かっちゃった。
どちらかというとっていう感じで選んでもらったらいいです。
一応嬉しいやつですね。言われて。
そうですね。はい。
決めました。
マユさんも参加中です。
これリスナーさんも参加できるのがいいですね。
いいですよ。
じゃあ、りょうさん。
はい。
私ですか。
私もマユさんと同じで、面白いね、かなと思いました。
理由はですね、
ちょっと少しの間だけですけど、やりたい話になります。
やりたい話を聞かせてもらってて、ちょっと面白いことを言いたいかなというような雰囲気があったので、
面白いねって言われると、
面白かったかどうかわかんないけど、
なんか面白いことを言いたいなという感じが伝わってきたので、面白いねって言われたら嬉しいのかなって思いました。
なるほどー。
はい。
私はすごいねにしました。
この5択の中で、どれがあきちゃんにマッチするかなって考えたときに、
やっぱすごいねっていう賞賛を浴びたときに、一番あきちゃんは輝くんじゃないかなと思って、すごいねにしました。
なるほど。
はいはいはい。
じゃあ、あきちゃん、正解をお願いします。
私が言われて嬉しいのは、
じゃじゃん!
たくましいねです。
嘘?
嘘を言ってますよ。
そうやったんじゃなくて、嘘やんですよ。
嘘や。
嘘や。
それはなぜですか?
どうですか?
面白いねは、確かにいろいろお話ししてる中で結構出てるんで、慣れちゃってもらいますよね。
面白いねってよく言われるってことですか?
そうそうそう。
すごいねは、とりあえずすごいねって言っとけば、あきちゃん喜ぶだろうみたいな。
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そうかー。
たくましいは、結構私がんばるほうなんですよ。雑草だましいじゃないけど。
踏まれても踏まれても上がってくるような。
あきちゃんたくましいねって。
そういう意味かな。私マッチョ思っちゃったからな。
その鉄のメンタルはどっかで出てくるんじゃないか。
がんばり屋だねじゃなくてたくましいねなんですね。
そう。
たくましいねって。
心がね。私ちょっと筋肉を持っちゃったからな。
なるほどね。確かにそんなイメージもありますよね。
わかりました。
全て嬉しいですけどね。
そうですね。とも嬉しいってことで。
じゃあ次、私。
はい、りょうさんお願いします。
お願いします。
私が一度運転してみたいと思う乗り物は、
1番飛行機、2番電車、3番ヘリコプター、4番バス、5番船。
はい。
決めました。
じゃあどうしましょう。しつじさんからいきますか。
はい。飛行機にしました。
飛行機。
この中で一番現実的じゃないというか、
普段乗る回数も少ないし、ヘリもそうなんですけど、
普段乗らないし、憧れの一つじゃないですか、パイロットとかって。
なので飛行機かなって思いました。
まゆさんはヘリコプターを選びました。
そうですね。
あきちゃんはどうでしょう。
私は電車です。
おー。
それはなぜ。
あの、運転手さんの帽子がりょうさんに似合いそうな気がするんで。
確かに。似合いかも。
電車ゲームじゃないけど、
一個一個バスが進むとかすると快感がこう。
駅とかね。
なるほど。似合いそう。
似合いそう。
イメージ的にね。
なるほど。わかりました。
じゃあ答え言いますね。
答えは一番の飛行機です。
やったー。
おめでとうございます。
これね、理由も結構近いですね。
それで言い忘れてたんですけど、理由も当てるともう1ポイントになるので、
今回2ポイントですね。
おー。
で、そうなんですよね。
ここでね、運転できるかどうかっていうのは書いてないので、
48:00
運転してみたいと思う乗り物なので、
一番そのなんかこう、飛行機って実は怖いので、
バイロットになりたいとは思ってないんですけど、
運転できるとしたらやってみたいなって思うのが一番、
飛行機が一番魅力的でしたね。
さすがですね。
やっぱ体調よく人見てますよ。
素晴らしい。
よかった。初めて当たった。
はい。はい。2ポイント取りましたね。
だからお邪魔者はきっと羊さんですよ。
だからってなんでやねん。
え、そうやったん?って。
そうやったん。
お邪魔者やったんってそうやったんですか。
素晴らしい。
面白いよね、これね。
そうですね。
もうあれですかね。もう1枚ずつぐらいできるか。
もう1点してみましょうか。
行けますか。大丈夫ですか。
じゃあ、
スイジさんですね。はい、行きます。
実は私はここを認められたい。
あ、ごめんなさい。これじゃないわ。
こっちだ。
私は誰に話すのが得意そう。
1番幼児。2番同級生。3番先輩。4番先生。5番お年寄り。
誰に話すのが得意。得意でしたっけ。
私は誰に話すのが得意そうですね。
なるほど。決めました。
決めました。
ここちょっと難しい。
はい、決めました。
はい、決めました。
じゃあ、あきちゃんどうぞ。
はい。
同級生です。
やっぱり気を使わなくて済むっていうか。
昔から仲いいんで。
そういうようなアウトプットもされてるんで、
友達同級生とランチしましたみたいな。
かなと思って。
なるほど。
同級生ですね。
年上は苦手だと思います。
なるほど。
なんとなく。
じゃあ答えを楽しみましょう。
私はですね、1番の幼児ですね。
なんでかっていうと、イメージですね。ワンちゃんを飼ってるじゃないですか。
なんか同じような感じで話しそうだなっていうのがあって、
そのイメージで幼児を選びました。
さすがりょうさん。
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まゆさんが先輩ですかね。
まゆさんは先輩ということで、あきちゃんと逆ですね。
同級生を選んだあきちゃんと逆で先輩ということですが、
じゃじゃじゃじゃん。
正解は先生を選びました。
私、
え、そうなった?
そうなった。
そういうゲームですもんね。
中学高校時代先生大好きで、職員室とかいりびたってるような生徒だったんですよ。
悪いことして?
先生を友達のように仲良くなっていて、
先生大好きだったし、職員室にもいりびたってるような感じの生徒で、
やっぱ先生って基本的には受け入れてくれる体制があるじゃないですか。
だから、こっちから話をすればするほど受け入れてくれるし、
分かろうともしてくれるから、
私は先生にお話しするのはすごく好きなんですよね。
で、年上年下どっちが気軽くかっていうと、
私は年上の人と話すほうが好きなんですよ。
やっぱあきちゃんも年上じゃないですか。
りょうさんも年上でいらっしゃいますし、
たぶん今のスタッフメンバー、SCGとかの中だと、
たぶん私は下の方だと思うんですけど、
上の人とお話しするほうが私すごい気が楽で、
年下の方が気にしなくていいのかもしれないんですけど、
ちゃんとしなきゃとか、
なんか分かんないけど余計な緊張感を感じちゃうんですよね。
なるほど。
自分が一人っ子で、
家まで身近な空間に年下がいる環境で育ってないっていうのもあるかもしれないんですよね。
どう接したらいいか分かんなくなっちゃうんですよ。
だから年上大人と一緒にいるほうが、私は気が楽なんですよね。
へー。そうなんですね。
そう言われると納得ですね。
それを聞いたらそうかって思いました?
はい。思いました。
へー。そうなんですね。
年上の人の方が物応じせずいろいろ言えちゃうっていうのもありますね。
54:07
会社だと年上の人にダメ出しされたとしてへこんでる姿があったんだよね。
なるほど。素晴らしい。
はい。じゃあもう一問。
はい。そうですね。ではあきちゃんの方に行きます。
宇宙人に遭遇したら何をしそう。
宇宙人に遭遇したら?
はい。何をしそう。
1.逃げようとする。
2.話そうとする。
3.友達になろうとする。
4.戦おうとする。
5.気絶しそう。
2番の話すはスピークの話すですか?
スピークの話すです。
逃げよう。話そう。友達になろう。戦おう。
気絶しそう。
決めました。
決めました。
はい。洋さんどうぞ。
そうですね。2番の話そうとするですかね。
なんかいろんな方の話を聞くっていうのが好きっていうことを言われてたので
宇宙人にも同じように話をしに行くかなっていうイメージで2番にしてみました。
なるほど。私は3番の友達になるです。
アキちゃんはね、宇宙人をも友達に巻き込みたいと思う。
なるほど。
答えはどうでしょうか。
正解は、ジャジャン、1です。
え、嘘?ダメじゃん。
え、逃げちゃうの?
逃げようとする。
ほら、やっぱり宇宙人でしょ。
わかんないでしょ。怖いじゃないですか。
怖いですか。
私の知っているアキちゃんと違うんだけど。
一旦、林の木の陰に隠れてみながら、行けそうだと思ったら行くってことでしょ。
なんだよ。自分から行けよって。
いやいや、ちょっと怖いじゃないですか。
だってクマとかさ、行かないでしょって。
そうなんだ。アキちゃん、意外と育児なしだな。
一旦、隊長に対応をお願いして、物陰で見て、大丈夫そうだなって。
囮?
そうなんだ。
いや、逃げるよ。だって宇宙人だよ。
1問目のたくましいは、撤収ですね。
本当ですね。撤収ですね。
57:03
どういうこと?
たくましいの言葉はあげられませんね。
話しに行ってほしかったです。
人生、生きるくらいたくましいねって。
なるほど。
わかりました。
ラストですね。
実は、私はここを認められたい。
1番、ユーモアがあること。
2番、冒険心があること。
3番、計画性があること。
4番、努力家であること。
5番、センスがあること。
はい、決めました。
じゃあ私から、5番のセンスがあることを選びました。
これは、ちょっと個性心理学を思い出して、
洋さんは狼さんだったと思うんですけど、
狼の方って、独自の道を歩んだり、
ちょっと人と違った、尖ったものがあったりする傾向があって、
スタイフの配信者さんの中でも、
この人、特徴的だなとか、ひい出てるなとか、
一体この人の個性なんだろう、調べてみたいなって思った人、
何人かいらっしゃって、その人たちみんな狼だったんですよ。
この今の選択肢の中で、
どの言葉がそれに当てはまるかなって思った時に、
このセンスがあるっていうのが、
ひょっとしたら、1番狼さんらしいかなと。
思って選んでみました。
なるほど。
まゆちゃんはどうでしょう?
いやー、隊長と一緒です。
センスです。
だって、洋さんの肩書きはボードゲームのコンセルですよ。
もうセンスがなかったらできないじゃないですか。
でもほら、まゆさんはね、ユーモアがあることを言ってました。
ね、まゆさんはユーモアがあることを。
では、正解は?
正解は、1番のユーモアがあることです。
まゆさん、すごい。
正解ですよ、まゆさん。
おめでとうございます。
私は、こう見えてというか、どう見えているかわからないですけど、
結構面白いことが好きなので、
自分も面白い、笑わせることができたら結構嬉しいんですよね。
で、そこでユーモアがあるって言ってもらった方が嬉しいっていうのはあります。
1:00:06
先ほど鈴木さんが言ったね、個性診断で狼の特徴を言ってましたけど、それも確かにあります。
ちょっと人と違ってていいっていうのは、思われたいっていうのはあるんですけども、
ユーモアの方がちょっと勝ってるっていう感じですね。
なるほど。
実はそうなんです。
意外でしたね。
私が一番?
今2ポイントですよね、鈴木さん。
はい、累計。
まゆさん1ポイント。
で、最後に一番どうやったって思った人をそれぞれ言います。
一応3人で一斉に誰かっていうのを見てみましょうか。
いきますよ。決めました?
はい、せーの。
秋ちゃん。
羊さんですね。
羊さん。
でもまゆさんが秋ちゃんって言ってますね。
同点で。
同点で2人に2ポイントずつっていうことで、羊さんが4ポイント、秋ちゃん2ポイント。
ありがとうございます。
そしたらゼロかな。私はゼロですね。
ということで、羊さんの勝ちということです。
すが隊長。
ありがとうございます。
音声配信でもこんなに楽しく遊べるのいいですね。
しかもまゆさんも文字での参加ですけれども、こうやって一緒に入ってゲームをしてくださって楽しいってコメントもいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これあれじゃないですか、隊長。
隊長も作れるんじゃないですか。
確かに。
まるまる図解を探せゲーム。
作ってみようかな。
なんかいいかも。シンプルだから。
この中でゾウ使いがいます。
誰でしょうって。
作れますよ。このボードゲーム、私の弟が作ったんですけれども。
第2弾は私も一緒になって作って、今作っているところで。
作られるんですよね。
自分が作ったゲームを楽しんでくださっているのを見るのもいいですよね。
1:03:02
そうですね。それが楽しいって言われてくれたら本当に嬉しいですよね。
すごい。
ということで、このゲームでお二方の一面も知ることができたので、私も嬉しかったです。
リョウさんのおかげで色々分かりました。
私は何かあったら隊長を置いて逃げますってことで。
なんだよ。
全然たくましくないっていうことが分かりました。
楽しくなってきたところではありますが、そろそろエンディングに入りたいと思います。
アキちゃんお願いします。
リョウさん、今日はありがとうございました。
今回出てもらった感想とか、アーカイブとかライブをお聴きの皆様、マユさんにメッセージをお願いします。
今日は本当にありがとうございました。
私はボードゲームを皆さんに知ってもらうということで、スタイフでも配信させてもらっていますので、
少しでも触れてみて楽しいと思ってもらえたら嬉しいなと思いますので、ぜひスタイフの方も聞きに来てください。
ちょっとだけ宣伝いいですか。
10月26日にオンラインボードゲームを音声でスタイフでやろうと思っていますので、
もしお時間あれば夜9時に遊びに来てもらったら、コメントだけでもマユさんと同じように楽しんでもらえたらと思っております。
今回のこのゲームやります?
やろうと思ってたんですよ。
これはちゃんと素直に出ようかな。
26日ですね、9時から。
そうですね。
ありがとうございます。
今日は本当にありがとうございました。
楽しかったです。
私も本当に楽しめたので良かったです。
ボードゲームがあるとすんなりと楽しめるというか、コミュニケーションもしやすくなるというところも良さの一つかなと思っています。
ぜひぜひ、またこういうご縁などの繋がりが持てるようになるといいですね。
そうですね。
あとは大丈夫ですかね。
大丈夫です。ありがとうございます。
本日のゲストはボード使いのりょうさんでした。皆さん盛大な拍手でお見送りください。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
あきちゃん今日も楽しかったですね。
1:06:05
白熱しましたね。
ゲームが面白かった。
そう、面白かった。
シンプルだし、だからこそ相手のことを想像して、あきちゃんだったらこうかなとか、りょうさんはこういうのが似合うかななんて想像するのもそういう時間も楽しかったし、
それが予想と外れた時のなんなんみたいな。
聞けば納得みたいなね。
ラップも楽しめたし、SCGのメンバーでやったらちょっと面白いかも。
あえて言いませんでしたけど。
本当?ねえ、まゆさんとか言っちゃって。
まゆさん楽しかったって。
楽しかった。
それを自己理解につなげていこうっていう、ゲームをただのゲーム、遊びで終わらせないっていうところが奥深いですよね。
隊長!
りょうさん、SCCに行きましょう。
降りてから。長くなっちゃうからね、話がね。
仲良くできますね。
りょうさんと引き続きよろしくお願いします。
隊長ゲームやりましょう。
やらなきゃ。
確かにこれで、これで親睦を深めるっていうのもいいかもしれない。
って思いません?
思いますよ。
全く知らない人だと、推測もできないけど、ちょっとね、場が温まってからとか、
あと、1期生がクイズやり合っているのを見て、2期生の人がその人のキャラクターを感じ取ってもらうなんていうのもいいかもしれない。
ねえ、いや、隊長僕思ってたんですけど、このほら、りょうさんのボードゲームのコンシェルジェって、結構僕がやっているセミナーとか、そういうのも活かせると思うんですよね。
確かに。
だから需要っていうのがすごいあるなと思って。
なんかそれ、ボードゲームで世界が変わるっていうか、いい雰囲気になったりとか気づいたりとか、もっともっと世の人に知ってほしいなみたいな。
アイスブレイクの時間とか、使い方によってはいろんな汎用性がありそうですよね。
実は、私の世界にもボードゲームがあるんですよ。
え?飲食店?
マネージメントゲームっていうのがね、自分の店をボードを使いながらね、半年間の売上と利益を競うわけですよ。
それは、あきちゃんの会社オリジナルの教育ツールとしてってことですか?
1:09:03
共同開発して、そうするとほら、飲食店店長も楽しく学びやすくなるみたいな。
ちゃんと掃除の時間を使いましょうとか、アルバイトさん採用しましょうと。
それをしないと食中毒を起こしちゃったり、店回らなくてクレーム起きたりとか。
そういうだけでもなくても、今日のりょうさんのゲームの話はすごい共感できるものがあって、子供から大人まで活用できるんじゃないかなって。
本当ですね。
もっといろいろりょうさんとお話をしたいと心から思いました。
今日スタートラインにして、ここからさらにりょうさんどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
ということで、あきちゃん気になる次回ですが、次回は何使いさんが来てくださるんでしょうか?
実は来月は、なんとあの人ですよ。
世界遺産使いさんです。
世界遺産使いって何だろう?みたいな。
スケールが大きいですね。地球を感じますね。
なるほど。私ね、世界遺産めっちゃ好きなんですよ。
そうなの?海外行くからね。
海外旅行も好きですし、もう一回行きたい世界遺産は、アンコールワットですね。
アンコールだから?
アンコールワット?
アンコールって。
そう、カンボジアのね。
今度の世界遺産使いさんは、僕声が好きです。
声がいいんですよね。
どうしよう、聞き惚れちゃって、MC忘れちゃったら。
羊さんも声がいいですよ。
でもね、全然違うんですよ。声の良さが。落ち着いてるし、心地いいんですよね。
そういう風に声の話をしましたけども、ちょっと一言だけ。
先日朗読をする機会が会社でありました。
そうだそうだ、あきちゃん褒められたんですよね。
練習で読んでもいいって言ったら、読んだ瞬間周りが、え、何今の声って。
え、あきちゃんそんな声出しちゃったの?
え、え?ラジオ?みたいな。
あ、そうなんだ。
感情込めてね、ある日の朝っていうね。
1:12:01
周りはびっくりしちゃって、え、どうしたの?みたいな。
本番でやったら、参加者たちが、あきちゃんの朗読がすごすぎて。
え、爆笑しちゃった?ではなくて。
寝る前に聞きたいって言われました。
やっぱり練習の成果が出るべき時に発揮されたってことですね。
そうなんです。だから3年前はスターエフ始めた時は自分の声に自信がなかったんですけど、
今はそういう風に周りに評価されたのが、あ、やってよかったなって。
おめでとうございます。
あきちゃんたくましい!
たくましいでしょ。
言ってみた。早速使ってみた。
たくましいですよ。
ということで、皆さんぜひ来月は世界産図解さんですので、またぜひ番組に遊びにいらしてください。
では最後にお口です。
我々調査隊は次なる〇〇図解を大募集中です。
何かに詳しい方、ちょっとマニアックな世界を極めている方、
語り出したら止まらない推しがある方など、事前多選は問いません。
あなたの周りの〇〇図解、ぜひ私たちに教えてください。
コメント欄やレターでのご連絡お待ちしております。
皆さん、本日は最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
いえーい。
〇〇図解を探せ!ひとじとあきちゃんのライブ調査隊、調査終了!