00:00
Hey, wake up world! 個性のドアを開け!
みなさんこんにちは、ひつじです。 今回のテーマは、
スタイフで絶大な人気を誇る五十嵐花凛さんの魅力を 個性心理学の観点から解説したいと思います。
花凛さんファンの皆様はお前に大変緊張しますが、 心を込めて花凛さんの魅力をお伝えしたいと思いますので、
最後までぜひお付き合いください。 このチャンネルは、都内在住40代会社員のひつじが、
個性心理学の面白さ、日々の気づき、挑戦を発信しているチャンネルです。
Kindle本やYouTubeの出演もございます。 プロフィールもぜひチェックしてください。
それでは本編に参りましょう。 今回は、花凛さんの魅力がどこからくるのか、
個性心理学の試験から解説ということで、 5つのパートに分けてお話を進めていきたいと思います。
1つ目、診断結果。 2つ目、私なりに花凛さんの魅力を一言で表現すると。
3つ目、解説。 4つ目、まとめ。
5つ目、おまけ。 以上の5つです。
それでは早速、診断結果に参りましょう。
個性心理学は、12種類の動物キャラクターを使って、 皆さんの個性を楽しく、そして分かりやすく捉えることができる学問です。
そして、12種類の動物を形容詞をつけて、 さらに細かく60種類まで分けることができます。
花凛さんの個性は、強い意志を持った子鹿でした。
そして、人間ってそんな単純な生き物ではないですよね。
同じ動物キャラクターだったからといって、 全く同じ性格なのかっていうと、絶対違うじゃないですか。
それはなんでなのかと言いますと、 今言った花凛さんで言えば、子鹿というこの動物キャラクターは、本質の動物と言われています。
つまり、本質以外にも動物キャラクターを人間は持っているんですね。
4つのお部屋があると言われています。
その1つが本質のお部屋ですね。
03:03
花凛さんで言えば、子鹿が本質となります。
その他に、表面、相手からどう見られたいか。
自分をコーティングしている表面の動物があります。
それから、意思の動物、希望の動物ということで、
本質、表面、意思、希望というこの4つの動物の掛け合わせでもって、人間って構成されているので、
だから人間は非常に複雑な生き物、立体的な生き物なんですね。
では、子鹿以外のキャラクターも見ていきましょう。
花凛さんの表面の動物は、ペガサス。意思の動物は、ゾウでした。
そして、希望の動物、ここは青年月日で言うところの、生まれた時刻に関する部分なんですね。
生まれた時刻までは、ちょっとお聞きできていないので、今回の配信ではここは割愛したいと思います。
ただ、希望の動物はあまり大きな割合で、その人の個性に影響は出てこないので、
生まれた時刻がわかったとしても、あまり重きを置かなくてもいいのではないかと思います。
さてみなさん、個性心理学というと、動物キャラクターの話、ザッツオールだと思っていないでしょうか?
実は、レールと呼ばれる考え方もあるんですね。レールです。宿命とも言われています。
先ほど、動物は12種類あると言いましたが、レールというのは10種類あるんですね。
かりんさんのレールは、なんと、ワイルドでした。
経営者というのは、レールの特徴がよく出てくるらしいんですね。
かりんさんの場合は、長く会社員としてお勤めされていらっしゃって、少し前に起業されたということで、
今後、このワイルドなレールがどんどん発揮されていくのではないかなと思って、非常にワクワクしました。
ここまでお話ししてきた、本質、表面、意思、レール、これをですね、もう少し分かりやすい言葉で表現してみたいと思います。
車に例えてみましょう。本質はエンジン、表面はボディ、意思はハンドル、そしてレールはタイヤ。
06:10
そんな風に思っていただくと、分かりやすいのではないでしょうか。
もう一度復習してみましょう。
かりんさんは、小鹿のエンジン。かわいいですよね。小鹿のエンジンで、ボディ、外見は、なんと神秘的なペガサスと、
そして、ハンドルは象、最後にタイヤがワイルドということで、なんだかちょっとワクワクしますよね。
皆さんから見えているかりんさんはいかがでしょうか。
では、二つ目のパートに参ります。
私なりにかりんさんの魅力を一言で表現すると、
現実と冒険、愛情深さと神秘性の絶妙なバランスです。
もう一度言います。
現実と冒険、愛情深さと神秘性の絶妙なバランスかなと思いました。
この対極的とも言える要素が、それぞれチラチラ顔を出してくるところが魅力的なんじゃないかなと私は思うんですよね。
皆さんが感じていらっしゃるかりんさんの魅力はどんなところでしょうか。
それでは三つ目のパート、解説です。
先ほど現実と冒険と言いましたが、現実のところから行きましょう。
ここはコジカの性質が出ているかなと思います。
コジカは良い人チームに属する動物の一つになります。
争い事を好まなかったり、人間関係を大切にする平和主義的な性質を持つグループです。
かりんさんの配信の中で、こうした現実的な要素を感じる瞬間としては、
例えば会社員を簡単に辞めるなよというお話だったり、
かりんさん自身、現在は起業しているけれども、長く会社員としてお勤めだった経験を大切にしている。
こんなお話をよくされているかと思います。
起業家だからといって、自由な暮らしだとかセレブリティーな暮らし、
そういったところに重きを置くのではなくて、
現実的な積み上げをコツコツ積み上げていくことの大切さを皆さんに発信している。
09:04
そんなところがコジカらしい、この現実という言葉を私が引用した背景になります。
そして私自身のことですが、かりんさんに惹かれた最大の魅力は、会社員出身の起業家さんであるという点になります。
私はかりんさんがまだ会社にお勤めだった頃から聞いていました。
その時は自分と同じ会社員という立場でありながら、すごく刺激的な成長もできる発信をされている方だな、
面白いなと思って聞き始めたのが最初になります。
それでは2つ目の言葉に参りましょう。
現実と冒険の冒険の方に行きます。
ここは先ほど説明したレールがワイルドだったというところから、この冒険という言葉を当てはめてみました。
多くの方はこちらに惹かれているのかもしれないですよね。
かりんさんという乗り物に乗ることで、まるで冒険しているかのようにいろんな景色を一緒に見ることができると。
そういうところも魅力ですよね。
自分がやれと言われたらちょっと無理そう。
だけど、かりんさんという翼に我々がつかまることで、それを擬似体験できるような感覚っていうんですかね。
そういうところもかりんさんの近くに身を置くことで体験できる楽しさ、面白さ、魅力、そういうところなんじゃないかなと思いました。
刺激的ですよね。
では次の言葉に行きます。
現実と冒険の次は愛情深さと神秘性と言いました。
この愛情深さはどこからくるのか。
またまたこじかちゃんです。
これはこじかの特徴なんですね。
教えるのがうまいんです。
ちなみにテニスで有名な松岡修造さんもこじかちゃんです。
面倒見が良かったり、説明が上手、こうした愛情深い世話好きな特徴もこじかの性質です。
それでは最後神秘性に行きましょう。
ここは本当は天才という言葉を持ってきたかったというのが本音なんです。
というのもペガサスの他にイシニゾウという動物もいると冒頭で説明しました。
12:01
このペガサスとゾウ両方とも太陽グループ、三グループの動物なんですね。
三の人たちは天才派だと言われています。天才チームなんですね。
なので両方の動物を持っているカリンさんを表すには天才という言葉を持ってきたかったんですが、
いろんな配信の中で天才天才って皆さんすごいたくさんおっしゃるので、ここでねまたあえて天才って使うとなんとなく表現が陳腐化してしまうような気がしたので、
ちょっと変えてペガサスを尊重する意味で神秘性という言葉を持ってきました。
あえて天才を使わなかったということです。
ちなみに個性心理学の豆知識ですけれども、ここまで放送を聞きの皆さんは、
コジカのムーンは良い人チーム、サンは天才チーム、それはわかったと。
じゃあ地球の人たちはなんて言うんだというそんな疑問をお持ちの方のために答えましょう。
アース地球グループの皆さんは、地に足ついたしっかり者チームと言われています。
神秘性に話を戻しましょう。神秘性といえば私自身も似たような感覚を持ったんですが、
カリンさんにリアルで対面された方、本当にいるんだとね。
カリンさん初めて会って緊張して喋れなかったとか、いつも音声で毎日のように聞いてるけれども、
いざ本当に会うと、カリンさんって本当に実在してる人間なんだなって思いましたとか、
皆さん結構そういうコメントをされる方多くいらっしゃるようにお見受けしております。
そうした感覚もペガサスに近いものがあるのではないでしょうか。
個性心理学12種類の動物があると言いましたが、唯一実在しない動物がペガサスなんですね。
で、表面の動物がペガサスと言いました。本質はコジカちゃんですね。
表面というのは外の人から一番最初に見える姿なんです。
皆さんも付き合いが浅い人に対して最初から本音は見せないですよね。
本質というのは、例えば湯船に使って、はーっと、ほっとしたような、そんな時に出てくる自分の本心になります。
一番最初に皆さんに見せる顔はペガサスということで、カリンさんを象徴する言葉の一つとして、神秘性という言葉もいいのではないかと思いました。
15:11
以上解説でございます。それではまとめにいきます。
現実と冒険、愛情深さと神秘性の絶妙なバランスということで、冒頭でお話しした車に例えて想像してみましょう。
キラキラと神秘的なオーラの外見を持ち、現実的かつ面倒見の良いエンジンを備え、とことん努力家のハンドルを握り、ワイルドなレールを走っているカリンさん。
この人の近くにいると、なんか起きるんじゃないか、メイクミラクルをやってくれるんじゃないか、という期待を抱かせてくれる魅力がありますよね。
天才気質を持ちながらも、陰で努力を重ねている現実的な魅力もお持ちです。
その一見相反するような一面が、絶妙な加減でそれぞれに顔を覗かせるところが、カリンさんの最大の魅力だと私は感じました。
皆さんはいかがでしょうか。
そして補足ですが、陰で努力を重ねているというところは、象の魅力になります。象は職人気質だったり、努力家という特徴があります。
それでは最後のパート、おまけになります。
おまけと言いつつ、実は私が一番お話ししたかったところはここでもあります。
というのも、運気がですね、今年は転換の年なんです。
転換、チェンジですね。
この年は、例えば変身願望があるとか、使っていたものを買い替えたい気持ちになる、そんな年なんです。
もう少し具体的にいきましょう。
例えば、見た目イメチェンをしたいなぁと思ったり、乗っている車を例えばトヨタからホンダに変えてみようかなとか、そういった気持ちが湧き起こる時期なんですね。
新しいことをやりたくてうずうずするとか、そういった感じです。
それを踏まえて、カリンさんの今年の前半戦を振り返ってみますと、出版があったり、スタンドFMとの新しい企画も始まろうとしているということで、
18:01
これこそ転換の象徴のような気がしますよね。
今年もまだまだ後半がありますので、転換の都市らしい飛躍の一年にしていただきたいと思います。
この運気というのは全部で10種類あるんですね。
10種類を5つのグループに分けた時に、一番最後の最終段階の中に入っているのが転換になります。
5つというのは農業に例えると分かりやすいです。
1つ目は開墾期、土を耕す時期、一番始まりですね。
次が発芽期、芽が出る時期です。
そして成長期、作物が成長していきます。
4つ目が開花期、お花が咲きます。
そして最後が収穫期ということで、いよいよ収穫の時がやってきましたという収穫期の中にあるのが転換なんですね。
今年はそういった時期ですということを心に留めていただきつつ、
転換という非常に良い運気に乗っかって、今年の後半戦、さまざまなイベントを味わい尽くしていただきたいなと思っております。
本日は井原志佳林さんの魅力について、個性心理学の視点から分析させていただきました。いかがだったでしょうか?
これからのますますのご活躍を応援しております。
最後までお聞きいただきありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。
羊でした。