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#283 ビビッと来て応募⚡📻「パン日和」声のオーディションに挑戦してみた🥐✨
2026-06-05 10:36

#283 ビビッと来て応募⚡📻「パン日和」声のオーディションに挑戦してみた🥐✨

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サマリー

会社員として働きながら、犬と個性心理学をテーマに活動する「ひつじ」さんが、ある日突然、声の仕事のオーディションに応募した体験について語るエピソード。インスタグラムの広告で偶然見かけたテアトルアカデミーの声を使ったお仕事のオーディションに、自身の声や話し方を褒められた経験から興味を持ち、衝動的に応募した経緯を明かす。応募したのは、街のパン屋さんを紹介する4分間のミニ番組「パン日和」のナレーター募集で、健全で分かりやすい内容に魅力を感じたという。この思いつきの行動を、自身の「チーターらしさ」の発揮と捉え、今後の展開に期待を寄せている。

自己紹介と今回のテーマ
みなさんこんにちは、ひつじです。
私は会社員をしながら、
犬×個性心理学をテーマに活動しています。
最近は、YouTube出演や、
Kindle出版にも挑戦しました。
この配信では、副業のチャレンジや、
日々の気づきをお届けしています。
犬を飼っている人、副業に興味がある会社員の方と
繋がれたらとっても嬉しいです。
コメントやレターをお待ちしています。
さて、今日のお話は、急に思い立って、
テアトルアカデミーの声を使ったお仕事の
オーディションに応募してみた、というお話になります。
なんかめっちゃ急なんですけれども、
インスタを見ていた時に、広告で出てきたんですよ。
それに応募してみた、というお話。
ただそれだけの話といえばそうなんですけれども、
ちょっと思い立って、チャレンジをしてみました。
本当にAIって賢いですよね。
オーディション応募のきっかけ
アルゴリズムで、その人が興味ありそうなことを
ポンポンポンポン、表示してくれるじゃないですか。
それで、私別に声のお仕事とか、
自分から能動的に調べたつもりは全くないんですが、
なんかね、出てきたんですよ。
で、私このスタイフを始めて、
ありがたいことに、自分の声とか喋り方について
褒めていただくことが時々あるんですね。
で、他にも、私インスタもやっておりまして、
インスタっていうと、皆さん写真ばっかり
投稿するイメージがあると思うんですね。
しかも、いい感じのBGMをつけて写真を投稿したり、
動画もあると思いますが、
私は犬専門の、今飼っている犬のアカウントを
立ち上げているんですけれども、
そこに自分の声も入れてリールをアップすることが
時々あります。
皆さんはどうでしょうか。
インスタをされている方、自分の喋っている声を
インスタの投稿に吹き込みながらアップされる方、
いらっしゃいますでしょうか。
で、インスタのフォロワーさんにも、
これまで私の声を褒めていただいたことが
結構あるんですね。
犬のアカウントですので、
どんなことを喋っているかというと、
犬に語りかけている光景を投稿することもありますし、
例えば、お洋服の話、あとはおやつ、お菓子。
おやつとお菓子は一緒か。
あとはフード、ドッグフード。
あとは小物。
こういうものを最近買いましたとか、
今うちの犬はこれを食べてますとか、
これがお気に入りですとか、
そういったことを30秒くらい自分の声で説明しながら
投稿を上げることがあるんですけれども、
コメント欄で本当に面白いんですけど、
アナウンサーですかとか書かれたことがあって、
全然アナウンサーじゃないし、
普通の会社員なんですけれども、
あとは声に癒されましたとか、
いつも優しい声で癒されてますとかですね。
本当に犬に対するコメントも当然あるんですが、
私のトークについてのコメントをいただくことも
まあまああったんですよね。
すごい嬉しいなと思いまして、
そういったスタイフでもインスタでも
自分の声とか喋り方を褒めていただけることが
これまでもあったので、すごく嬉しいなと
素直に思うと同時に、
そういった方向性で何か自分の今後の活躍、
切り開けるマーケットがあるのであれば
挑戦したいなという気持ちはあったんですね。
ただ何か自分の方からそれを探しに行くアクションというのは
特にこれまで撮っていなかった。
そんな矢先にAI、めっちゃ賢いですよね。
そんな私に落ち着いた声の人を探してますとか、
元気な声の人を探してますとか、
そういう広告が出てきたわけですよ。
応募もすごい簡単で、
自分の簡単なプロフィールを書いて、
あと写真を1枚添付して投稿するだけと。
一番最初のフィルタリングなので、そんなもんかなと。
ここからいろんな線香が進んでいくんでしょうけれども、
そして最終的にはきっと残れないんでしょうけれども、
出さないと始まらないよなと。
しかもその出すっていうのもすごく簡単にできるので、
じゃあちょっとでも気持ちがあるうちにやってみようかなと思って
ピッと応募してみたというお話でございます。
応募した番組「パン日和」について
その番組なんですけれども、
何の番組のナレーターを探していたかというと、
これがまたなかなかいい番組で、
BSのYouTubeにも番組があったんですけれども、
パンビオリという4分間の番組なんです。
パンビオリ。
街中にあるパン屋さんを取材して、
そのナレーションを吹き込む、
その声の人を探しているっていうものだったんですね。
なので、アニメとか全然見ないのでよくわかんないんですよ。
アニメ声でもないし。
何の番組に使われるかわからない中で応募するよりも、
この番組に声を協力してくれると探してますっていう方が、
安心感もあるじゃないですか。
その番組っていうのも、
街中のパン屋さんを取材するという、
極めて健全でわかりやすいですし、
もし出演するってなった時でも、
他の人にも勧めやすいですよねと思いまして、
なんかいいんじゃないかなと思ったわけです。
実際に私も番組見てみました。
4分間なのであっという間に見られるわけですよ。
1話1話がそれ自体で完結しているパン屋さんで、
都内の文京区にあるパン屋さんとか、
早稲田の方にあるパン屋さんとか、
本当に街中の知る人ぞ知る的な、
地元密着型のパン屋さんに行くんですね。
行くのは私たちのナレーターの人が行くのではなくて、
取材の綺麗なお姉さんが訪問して、
パンをどれにしようかなって探している風景があって、
パンを手に取って、
店長さんがそのお店を立ち上げた経緯についてお話したり、
どういう思いでお店を経営されているかとか、
おすすめのパンは何で、理由はなぜかとか、
そういうのをコンパクトに紹介している4分間の番組なんですね。
というパン日和という番組があって、
そのナレーションを応募していたというお話でございました。
衝動的なチャレンジと今後の展望
これはね、もう本当にパッと見てピッと応募したって、
本当に思いつきの、これこそ個性心理学で言う私のチーターらしさ100%、
150%ですよね。
この初動の速さ、思いついてすぐ行動。
めっちゃ自分の中のチーターが輝いてくれた瞬間かなと思っています。
いろんなこうしたチャレンジっていうのは、
当然ながら長く準備して作戦なんかも考えたりして、
一生懸命時間を費やした上で勝負に出るっていう、
そういう挑み方ももちろんあると思いますし、
おそらく大半はそういうパターンかなと思うんですけれども、
たまにはこういう衝動的なと言ったらあれなんですけれども、
衝動的な思いつきでやるチャレンジもたまにはあってもいいんじゃないかなと思います。
ということで、今日は私が急に思い立って、
パンビオリという小さい番組のナレーションに応募してみたよというお話でございました。
応募してから1週間くらいで何らかの返信があるみたいですので、
この配信がスタイフで投稿されている時には何か返信きてるんじゃないかなというふうに思っています。
またその先に続く展開があれば、今後の配信の中でお話ししていこうと思います。
本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。
羊でした。
10:36

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