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2025-10-15 07:05

PremiereProユーザーがCapCut使ってみた結果…

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おはようございます。ひとななです。このチャンネルでは、毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は10月15日、時刻は6時を回りました。皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日のテーマは、「PremiereユーザーがCapCut使ってみた結果…」でお送りしていきます。
私、普段はPremiereProをメインに動画編集してるんですけど、昨日、ほぼ初めてCapCutをちゃんと触ってみたんですね。
前にちょっと開いたことはあったけど、1本ちゃんと作ったのは今回が初めてでした。
正直、難しかった。動画編集者って、なんとなく他のソフトって直感で触れたりするんですよ。
それは動画編集の工程を知ってるからだったり、用語を知ってるからっていうのもあるんですけど、
一番は、頭の中でこういう動きをつけたいから、こういう機能をやろうとかが、自分に必要なものを思い浮かべることができるので、
闇雲に探すんじゃなくって、必要な機能に一定集中でありそうなところを探したりするから、だいたい触れるんですよね。
実際、これまでVrewとかCanvaとかElixirとか、PremiereProのモバイルとか、触ってきたんですけど、やっぱり直感的に作業はできたんですよ。
だから、キャップカットも大丈夫だろう、くらいの気持ちで始めたんですけど、キャップカットはね、思ってたより全然違いましたね。
なんか、キャップカットって簡単で誰でもできるってよく聞くじゃないですか。
だから、私の中ではすごく直感的にサクサクできるイメージだったんですよ。
でも、実際に使ってみたら、あれ?ここにあの機能ないの?っていう場面が結構多くて、しかも必要な機能はほとんど有料課金が必要で、これは無料でやるのは困難だなって感じました。
特に、私の時間をすごい奪ってきたのが図形なんですけど、PremiereProとかVrew、Canvaって四角を出すとか、丸を作るっていうボタンが普通にあるんですけど、キャップカットそれがなくって、あれ?どこ?ってすごい探してました。
多分ないと思うんですよ。デスクトップ版のMac使ってるんですけど、ウェブ版にはあったんですよね。
でも、デスクトップは探してもなかったから、ステッカーに混ざってるのかなって思いつつ、結局量が多すぎて探せてなくて、検索にも引っかからなくて、もうないんだろうなって思って、違う方法で結局対処したんですけど、
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もし、マックのデスクトップ版図形あるよってわかる方いらっしゃったら、私に教えてください。
あともう一つ、音声と映像のリンク。
Premiereだとズームインとか動きをつけたい時に、映像と音声を例えば同時にカットしても、尺を縮めたりしなければ音声にそんなに影響ないんですけど、キャップカットは同じやり方でやっても、プツプツ音がめっちゃ入るんですよね。
キャップカットって動画と音声がくっついてて、音声を編集したかったら、多分有料プランの音声を抽出っていうものをやらないといけないんですけど、でもその映像をズームしたいから、絶対にその編集点っていうカットを入れる必要があるので、その音声の抽出をしない限り、音声も一緒に切れちゃうんですよ。
わかるかな?一緒に切れちゃうんですね。別に尺縮めたり伸ばしたりしてないのにプツってなるんですよ。動画編集で言うこのプツプツ音って絶対に避けたいやつなんですよ。
なのに私が効果を入れるたびに音声に全部プツプツ音が入ってくるんですね。これはすごいびっくりしちゃって、ちょっと扱いに注意が必要だなーって感じました。
でもキャップカットのいいところは、何よりエフェクトとかトランジションの種類が本当に豊富なところですよね。手軽にかっこいい動画を作るならキャップカットはすごく楽しいと思います。
最近はプレミアにもフィルムインパクトっていうそのエフェクトとかがいっぱい追加されてるんですけど、直感的にわかりやすいのはエフェクトとかに関してはやっぱりキャップカットかなって思いました。
文字起こしと字幕はやっぱりブリューが一番使いやすいですね。私は普段ブリューで文字起こしをしてプレミアに入れてるんですけど、
キャップカット、最初はキャップカット内で文字起こししてもらったんですけど、文字起こしの精度はいいんですけど、やっぱりそのクリップの中の文字数が微妙だったので結局ブリューを通しました。
キャップカットに、あのキャップカットにもブリューの文字起こし入れられるんですよ。
あ、でもこれすごいと思ったのがブリューで字幕生成した後、プレミアプロだとクリップと音声を一つ音声を一つ一つ調整する必要があるんですね。
でもキャップカットは自然に合わせてくれました。これいいなーって感じましたね。
で、プレミアの拡張機能で自動クリップとその音声揃えてくれるっていうのがあるので、それ今度取り入れようかなと思ってるんですけど、
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これこのまさにその機能がデフォルトでついてるのは、あ、いいなーって感じました。有料なのかなこれも。
はい。っていうのがキャップカット使った私の感想でした。
ちょっと途中から専門用語を話しすぎて動画編集わからない方、もしかしたら今回の話あんまりわからなかったかなと思ったんですけどすいません。
でも文字起こしはブリュー、編集は目的に合わせてプレミアかキャップカットで使い分けるのが一番いいかなって思います。
プレミアに慣れている人はキャップカット最初ちょっと戸惑うかもしれないんですけど、慣れてくるとここはキャップカットの方がいいなって思う場面もあります。
でもいろんなソフトを触れるのはクライアントワーク上すごい強みなので、これからも触っていこうと思ってます。
というところで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
じゃあバイバイ。
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