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おはようございます、ひとのなです。このチャンネルでは、毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は9月1日、時刻は6時を回りました。皆様いかがお過ごしでしょうか? 今日のテーマは、応募400件の壁を突破するために、今できること、でお送りしていきます。
今日は、最近取り組んでいる動画編集のお仕事への応募について、お話ししようかなって思ってるんですけど、その本題の前にお知らせさせてください。
9月2日まで、私のプレミアプロに関する動画編集のコースが、全て最安値の1300円セールやってます。
初期設定のコースと、AIアバターを使ったショート動画を作成する方法と、AIで素材を作成して、プレミアプロで編集するコースの3つですね。
この初期設定コースと、他の2つのコースの間に位置する、シーケンス設定にフォーカスを当てたコースは、同じ9月2日まで無料クーポン配布してます。
このシーケンス設定の準備段階が理解できると、動画編集もっと楽しくなりますので、よかったら概要欄のリンクからお受け取りください。
はい、では本題なんですけど、私今のもう一つクライアントワークを増やしたくって、もうめちゃくちゃ営業してるんですね。
で、これまでの動画編集のお仕事は、クラウドワークスを中心にいただいてきたんですね。
でもクラウドワークスって、やっぱり低単化だったり、詐欺みたいな案件も結構多いんですよね。
ショート動画1本作成して200円とかもあるくらい低単化が多いんですよ。
本当に初めての01を達成するには良いかなって思うんですけど、やっぱりそういう案件ばっかりやってると病んでくるんですよね。
だから最近はほとんど開かなくなっていて、代わりにインディードとかスタンバイとかエンゲージみたいな大手の求人サイトから応募するようにしてたんですね。
ただそういう求人サイトに応募してみて気づいたのは、応募数の桁が全然違うっていうことですね。
クラウドワークスだと多くても同じ案件に応募しているのって20人とか30人くらいが平均だったんですけど、
インディードになると良い条件の案件は応募数が400件とか当たり前なんですよ。もう桁違いですよね。
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なので最近はインディードとかよりもXとかスレッズ経由でも案件を探して応募したりもしてるんですね。
自分的にはXよりもスレッズの方がコンタクト取りやすいなーって感じてます。
そのインディードの話に戻すんですけど、そういう大手求人サイトで直近で応募したのは8件あるんですね。
そのうち面接まで進めたのは1件だけでした。それも残念ながら不採用だったんですね。
この間スタイフでやらかしたって話してた面談なんですけど、やっぱりそれが結局ダメだったんですね。
でも今回その面接の話は置いといて、他の書類審査から進むことができなかった7件。
履歴書と職務経歴書とポートフォリオの3つを提出するところがほとんどだったんですけど、
ポートフォリオも改善した方がいいかなって思いつつ、履歴書って私最後に書いたのって前の会社に入社した時とかの
本当14年くらい前のことで、それ以来1回も履歴書って作ったことがなかったんですね。
っていうのも今までのクラウドワークスの案件って履歴書を出す必要がほとんどいらないんですよ。
私が応募した中では履歴書を求められたことは1回もなくて、ポートフォリオだけで良かったんですね。
なのでその私の中の履歴書って、よくあるコンビニに売ってるようなシンプルな履歴書からちょっと頭が止まってたというか時代が止まってたんですけど、
なのでそういうシンプルな履歴書を電子履歴書サイトで作って送ってたんですけど、最近アドビーエクスプレスで履歴書が作れるっていうのを知って見てみたらめちゃくちゃオシャレだったんですよ。
クリエイティブ感のある履歴書のテンプレートがすっごいいっぱいあったんですね。
で、このすごいオシャレな履歴書が邪道なのかどうかよくわかってないんですけど、でもとりあえず書類にまずは目を通してもらいたいじゃないですか。
やっぱり応募数が400件ぐらいある中で書類選考を突破するのって本当に狭きもんだなーって感じてるんですね。
なので、邪道であったとしても目についてほしいなって思って、今回からもう1回視覚的に目立つっていうことを意識して履歴書と職務履歴書を作成してみました。
特に動画編集を求めている案件なので、履歴書そのものがセンスを伝える手段にもなるんじゃないかなーって思ったんですよね。
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正直これでどこまで効果があるのかもまだわかんないですし、むしろ私が古いだけで今はこういうオシャレな履歴書ばかりが届く時代なのかもしれないですし、全然野党側のことはわからないんですけど、でもこのままのやり方だと平行線だなぁと思ったので、今の自分にできることはもうどんどん取り入れてやっていこうかなって思ってます。
今日はそんな私のチャレンジについてのお話でした。では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。じゃあばいばーい。