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動画編集者ひとのなの、今日も楽しく動画編集のある暮らし、おはようございます。
8月16日、今日のテーマは、添削してもらった経験が小1読書感想文で生きた話でお送りしていきます。
今日はちょっとゆるっと雑談していこうかなと思うんですけど、もう3時ですね。
私さっきまで子供と一緒に夏休みの読書感想文をやってたんですね。
うちの子は小学校1年生で、初の読書感想文でした。
私は基本的に子供の宿題にAIを使わない派です。
もちろんAIに小1向けの読書感想文書いてっていうのをお願いしたら、それっぽい文章は出してくれると思うんですけど、
でもそれだと子供の読書感想文じゃなくなっちゃうじゃないですか。
考える力もやっぱりどんどん身につけていってほしいなって思ったので、
今回はもう3、4時間かけて子供と向き合って読書感想文を作成してきました。
まず私も一緒に本を読んで、子供にどこが一番面白かったとか、
なんでここが好きだったとか、この時どう思ったとか、自分だったらどうするみたいなことを子供にいっぱい質問して、
子供の口から出てきた言葉とか感想を紙に書いてもらったんですね。
ただ小学校1年生なので、出てきた感想を自分で順番に並べて一つの文章にするっていうところまではちょっとまだ難しそうだったので、
最後は私がちょっと手伝って文章にするという感じで完成させました。
結構いいのできました。
私が小1の時の読書感想文ってあらすじみたいな感じだったんですけど、ちゃんと感想文になったなって思います。
これをやっていって思ったんですけど、私動画編集者になってから学んだライティングの知識、今回めちゃくちゃ使ったんですよ。
今までユーデミーの講座を作ることが多かったので、ライティングって文章を書くことって全然深く考えたことがなかったというか、めちゃくちゃ苦手な部類だったんですね。
ただちょっと前に有料ノートを書いたんですよ。完成はしてるんですけどまだ出してない有料ノートがあるんですね。
最近ブレイン作っていて、それももうすぐ添削してもらう予定なんですけど、その有料ノートを添削してもらった時に教えていただいたことが今回の読書感想文でめちゃくちゃ活かせたんですよね。
あとは私が入っているAIラボにもライティングについて話すお部屋みたいなのがあるんですけど、そこでのやりとりを見ているだけでもすっごい学びになるんです。
文章ってこういうところを意識するんだっていうのを覚えてたんですよ。その覚えていたのを今回私が読書感想文まとめながら、めちゃくちゃ意識して子供に書いてもらいました。
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私が意識したこと、ちょっと本当に私ライティング自信がないので自分が今言っていることが合っているかわかんないんですけど、でも私が今回意識したのは最初に結論を持ってくること。
タイトルはちょっと引きのあるものにすること。もう一つが表記揺れをなくすこと。表記揺れをなくすことです。
普段文章を書いている方からしたら当たり前なのか、ちょっとそれ違うよっていうところもあるかもしれないんですけど、私動画編集しかやってなかったので、こういうライティング系のことって一つ一つちょっとずつちょっとずつ頭の中に入れてきたんですよね。
それがまさか翔一の読書感想文で役に立つとは思ってなかったです。もちろん文章の中身自体は子供の感想から出てきたものなんですけど、でもそれをどういう順番にしたら伝わりやすいとか、どうやったら聞き込まれるかとか、
そういうのを意識して書いた読書感想文って私の子供時代はなかったので、そこは私が仕事で文章を書くことも増えてきたからこそ、ちゃんと考えられるようになったのかなって思ったりしました。
なんかこういう時に仕事で身につけたものって、仕事だけじゃなくって日常生活で活かせるんだなっていうふうに思いますね。動画編集とか、ユーデミーとかノートとかブレインとか、その中で覚えたことを子供の宿題とかに活かせるのであれば、
なんかちょっと親として自信になったというか、やっててよかったみたいな、違う意味でやっててよかったみたいな感じに思ったりもしました。
はい、ということで今日は我が家お盆休み終わりなんですけど、この1週間ずっと子供たちと一緒で全然全然仕事ができなかったんですよ。
でも明日からは通常運転なので、もうバリバリ頑張っていきたいなって思っております。ということで今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
めちゃくちゃ雑談会でしたが、ちょっとね話題のGPTの話とかもしたかったんですけど、それは明日にしようかなということで、じゃあバイバイ。