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おはようございます、ひとのなです。このチャンネルでは、毎日動画編集を楽しんでいる私が、動画編集をもっと好きになれるアイディアや気づきをお届けしていきます。
今日は7月10日。皆様いかがお過ごしでしょうか? 今日のテーマは、「動画編集差し込み画像をこの3つで作ってます。」でお送りしていきます。
動画編集していると、この素材欲しいなぁとか、この素材があった方がわかりやすく視聴者さんに伝わりそうだなって思って、急遽差し込み画像とかを準備することってたくさんあると思うんですね。
私も実際結構ありまして、やっぱり最初にある程度素材集めたりとかはするんですけど、途中途中で、これいるなって思う時あるんですよ。
それを今日はどうやって作っているか、何のツールを使って作っているかっていうお話をしていこうと思います。
フリー素材サイトから持ってきてもいいんですけど、フリー素材サイトだと自分のイメージに合うものを探すっていうところから始まるじゃないですか。
いろんなフリー素材サイトを渡り歩いて、ピンとくるものが見つかればいいんですけど、見つからない時もありますよね。
なので、もう私は一層のことを作っちゃった方が早いと思うタイプです。
最近はAIがすごい進化していて、ポン出しでめちゃくちゃいいものがいっぱい出てくるので、もし差し込み画像をいつも悩むなっていう方がいらっしゃいましたら、ぜひ最後まで聞いてください。
私が差し込み画像を作る時は基本的にこの3つを使います。
1つ目、ChatGPT。2つ目、Canva。3つ目、Glockです。
順番にお話ししていきます。
まずChatGPTなんですけど、もう画像生成の精度がめちゃくちゃ上がりましたよね。
例えば、視聴者さんが分かりやすくするために図解があった方がいいなと思ったら、こういう図解を作ってって言ったら図解をポン出ししてくれるし、このアイコンが欲しいなと思ったらこのアイコンをポン出ししてくれるんですよ。
ピクトグラムで悩んでいる風の20代のスーツ着ている男性って打てば、ピクトグラムっぽいアイコンが一発でポンって出てきます。
あとはこれを背景透過して差し込むだけで、もうリールの差し込み画像の完成なんですよね。
ピクトグラムのこの理想の自分の差し込み画像を探し回るよりも作っちゃった方が早い時代なんですよね。
2つ目のキャンバーなんですけど、例えばさっきのChatGPTで作成したアイコン、背景透過してって言ったらしてくれるんですけど、うまくいかない時もあるんですよね。
そういう時は何回もChatGPTでやり直すよりもキャンバーで背景消しちゃった方が早いので、キャンバーもかなり使ってます。
ほぼほぼ背景透過で使ったりとか、サイズ変更で使ったりとか、あとはキャンバーの中にもいっぱいフリー素材ってあったりはするので、それを組み合わせたい時とかに使ったりもしています。
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最後グロックですね。グロックは画像生成もできるんですけど、私は動画生成の方でよく使ってます。
っていうのも動画編集していて、ちょっと補足的にシーンを足したい場合、トークリール私はよく編集させていただいてるんですけど、トークリールでもなんかちょっと別のシーン、例えば誰かがスマホ触って落ち込んでるシーンとか、そういうシーンとかが欲しいなって思った時に、これもグロックにそうやって悩んでいる男性、スマホみたいな感じで打てば、それっぽい自分のイメージ通りの画像が結構一発で出てきてくれたりするんですよね。
で、グロックの動画生成したものをそのままダウンロードして、そのままプレミアに入れれば、もうフリー素材サイトでまさに持ってきたような差し込み動画が、差し込み画像が完成するので、もうグロックもめちゃくちゃ重宝しております。
というわけで、私がプレミアで動画編集している時に、もし画像を差し込みたいなと思った時に使っているツール、1つ目チャットGPT、2つ目キャンバー、3つ目グロックのお話を今日させていただきました。
AIって得意不得意があるので、このジャンルだったらこのAIの方が出しやすいなとか、結構あるんですよね。なので、いろいろ使ってみて、これなんか違うなと思ったら、違うAIに変えてみると、自分にぴったりな雰囲気のものを出してくれたりとかもするので、いろいろ使い分けてみるのがいいんじゃないかなって思います。
はい、ということで、今日はちょっと駆け足でお話しさせていただきました。今からPTAの集まりがありまして、行ってきます。ということで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。じゃあバイバイ。