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おはようございます。AIで自担する動画編集者のひとのなです。こちらのチャンネルでは、新しい一歩を踏み出したいママさんを応援するため、毎朝5分、AIや動画編集の話をお届けしています。
今日は6月18日、時刻は6時を回りました。皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日のテーマは、「目が見えにくい…動画編集者がやりがちなNG習慣とその対策」でお送りしていきます。
動画編集って本当に集中する作業なので、気づいたら何時間もパソコンに向かいっぱなしってことありますよね。
私もフリーランスになったばかりの頃は、農機に追われていたっていうこともあって、1日中編集しっぱなしだったんですね。
あとは動画編集を1日中やっていられる喜びで、ご飯とかトイレ以外はずっとずっと座って画面を見続けていました。
でもその結果、本当に怖い経験をしたことがあるんです。
あれから体を休めること、目を痛まることって、編集者にとってすごい絶対大事なんだなぁって心から思うようになりましたので、そのお話を今日はしていこうかなと思います。
あれはですね、まだフリーランスになって間もない頃、当時動画編集の仕事が嬉しくて、つい夢中になって朝から何時間も休憩を取らずに作業してしまっていたその日の午後。
子供をですね、幼稚園にお迎えに行くために車に乗ったら目の焦点が合わないんですよ。
ぼやけて見えるし、なんか目の前を走っている車が2つに見えたりするんですね。
目を頑張って細めたらちゃんとした焦点に戻るんですけど、普通の感覚だと目の焦点が合わないんです。
でもどうしよう運転できないかもってすごい心の底から焦ったんですね。
その時に初めて編集作業って体にも目にもすごく負担がかかるんだって実感したんです。
そこからもうあんな思いはしたくないって思って調べて休憩とか健康面のケアを意識するようになりました。
それ以来私が取り入れているのが、多分パソコン作業している方だと取り入れている方多いと思うんですけど、
ポモ道路的に行くっていう作業法ですね。
25分間集中して作業したら5分間は必ず休憩をとる。
この5分間はもうスマホとかパソコンの画面は一切見ないようにするんですよね。
で、その5分間の間には私の場合は必ず立ち上がって体を動かしてます。
ずっと座りっぱなしも良くないみたいなので、私の場合は25分動画編集、次の5分でラジオ体操、
25分動画編集、次体幹トレーニング、で25分編集、その次お皿洗うとか、洗濯畳む、家事挟むみたいな感じで、
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ながら運動的に交互に交互に編集と他のことを繰り返し今やるようにしてます。
そうすると頭も体もリフレッシュできるし、家事も滞らないし、またスッキリ編集員にも戻れるし、良いことばっかりなんですよね。
よくAIラボでも作業会っていうみんなでディスコード内の一つの部屋に集まって黙々と作業するっていう時間があるんですけど、
そこでもこの25分作業したら5分休憩っていうのをやってて、最初なんでその仕組みなのか私全然わかってなかったんですけど、
そういうことがあってなりました。さらに今ではブルーライトカットのメガネは絶対に装着してから作業するようにしてます。
コンタクトのまま作業するとやっぱりすごい目が疲れちゃうんですよね。夕方になってもブルーライトのメガネにするようになってからは視界がクリアーなままでいられるようになりました。
動画編集のお仕事ってやりがいも大きいし、スキルが上がるのも楽しいので、だからこそ時間を忘れて集中しちゃうと思うんですけど、
でもその反面体、特に目への負担が積み重なりやすいお仕事でもあると思ってます。
だからこそ長く続けていくために健康と習慣ってすごく大事だなって思いました。
ちょっとした意識の積み重ねが未来の自分の体を守ってくれると思うので、
今座りっぱなしたなーとかずっと画面見てるなーって方はこの方法を取り入れてみてください。
はい、では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。今日は私は今からAIラボのオーナーのりこさんの名古屋のリアルセミナー行ってきます。楽しみ!
では今日もあなたらしくいい1日を!バイバイ!