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【かいほさんコラボ✨】家で整う、を語るライブ
2026-06-11 1:05:23

【かいほさんコラボ✨】家で整う、を語るライブ

楽しいお話、かいほさんありがとうございました〜☺️

・hatokaの音楽の話
・子どもがいるうちは、好きな家具は諦める方がいいのか?
・仕組みでぬいぐるみ問題を解決
・自分に余白があることで家の中の見え方が変わる
・濡れたタオル持っていっちゃう問題(後にかいほさんがインスタで経過報告してくださる予定😆)
・ヨガで体と対話する
などなど…


🎙️かいほさんのチャンネル
【かいほのヨガ×発信でもっと好循環】
https://stand.fm/channels/630480194c0953984a4b48f6


📖かいほさんの、日常に取り入れやすいヨガマインドのお話は本にもなっています✨
私も読みましたが、すっと入ってくるお話ばかりでした☺️ぜひ読んでみてくださいね!
\Kindle本/
『やさしいヨガ哲学』
▶︎ 日常に活かせる、がんばらない心の整え方

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#整理収納
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#ヨガ哲学
#子どものいる暮らし
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a76e76b352effb9df4223d

感想

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00:00
おはようございまーす。ちょうど10時になりました。
今日は、ヨガと発信で、もっと好循環っていうチャンネルの、かいほさんとコラボをさせていただきます。
ほんと、かいほさんのインスタって、見ていらっしゃる方もいるかなぁ。
すっごく、ほんとに、リールがいつも、日常のなんてことない、一コマだったりもするんですけど、すごい素敵なんですよね。
よくリールとかも見ていたので、
全然、お顔もそのリールの方で知ってたし、見てたのが、
あ、かいほさんこんにちは。ちょっと先に、初めてました。ご招待します。
こんにちは。
こんにちは。おはようございます。
おはようございます。
すいません、急なお誘いに乗ってくださって、ありがとうございます。
こちらこそ、なんかもう、この日私、午前中YouTube撮ってるのでって言って、
もう、ここ指定でぐらいの感じで、私送っちゃったんですけど。
全然、でも私も会えてたので、よかったです、ほんと。
よかったです。
ありがとうございます。
きっかけ、パチパチさんも遊びに来てくれました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
この間、かいほさんの公園で手を合わせてる合掌のポーズの写真って、パチパチさんが撮ってくれたんですか?
そうなんですよ。仙台で撮ってくださって。
めっちゃ素敵。
なんかすごい素敵に撮ってもらって、
自然の中で撮るって、なかなか東京だとこういう写真を撮るにも結構、場所とか人の目とか気になるんですけど、仙台に遊びに行った時に。
あっこさんのオフ会ですか?集まり?
そうです、そうです。
そうなんだ、いいですね。
ひろみさんもパチパチさんともともとつながってらっしゃったんですか?
あっこさんのコミュニティの方に入ってて、そこでパチパチさんと交流させていただいたりとか。
でもパチパチさんとは音楽仲間でもあるので、歌好き仲間なので。
でもその音楽の話も私すごい聞きたかったんですよ。
藤井風さんの回聞きましたよ。
聞きました。
あっつい。
これはよほどの音楽好きだなと思って、すごい嬉しくなりました。
すごい解説がもうわかりやすくて、ご夫婦で語ってらっしゃいましたよね。
03:00
そうなんですよ。
ひろみさんご夫婦がまず音楽が大好きって話で、うちも夫も音楽がずっと好きで、
こんなご夫婦で活動されている方がいるんだよなんていうふうに、
つい3分前までその話を聞いて、2人でYouTubeを見て。
ありがとうございます。
聞かせていただきました。
ありがとうございます。
やっぱ音楽について語ると楽しいですよね。解釈とかわかると思いながら。
かいほさん深掘りがさすがだなと思って。
音楽性みたいなところは全然専門知識とか何もわからなくて、
なのでこういう歌詞の意味とか世界観みたいなところを考えるのが好きで。
そうですよね。
ねーはとか毎回素敵すぎまして、今回の曲も私あの曲大好きで。
本当ですか?ありがとうございます。
ずっと音楽はご夫婦で続けていらっしゃったんですか?学生時代とか?
いや、そもそも音楽を一緒にやろうって言って結婚のプロポーズがあったというか、
元々普通に出会ってるんですよ。出会ったんだけど、
それでお互い音楽が好きっていうのがあって、
私は別に何か歌ったりするわけでもなくて、ただカラオケが好きなだけの普通だったんですけど、
彼の方が学生の頃から自分で演奏して重ね撮りとかしてCD1枚作っちゃうような人だったので、
初めての付き合って最初の誕生日の、私の誕生日の時に、
その前にぽろっとピアノまた再開したら楽しそうだなーって言ったら、
何?って聞き身を立てた夫、今の夫が電子ピアノを自宅に持ってきて運んできて組み立てて、
これで音楽しようみたいな、乗り気になってしまったっていう話がありまして、
付き合ったりご夫婦になる時と、このデュエットは最初から組み込まれていたという彼だったんですね。
結婚するなら一緒に音楽をしないといけないかなっていう圧が、半分冗談ですけど。
本当にこれすごいエピソードですよね。
夫は今は、あれは配慮のないプレゼントだったって言ってました。
相手がどれだけ本気かわからないし、家に置けるスペースがあるかも確認せず、先走っちゃったって。
06:03
絶対この声を俺の音楽に乗せたいっていう思いがその時からあったってことですよね。
一緒にやっぱり組んでやるっていうことがしたかったんだと思うんですよね。
バンドを組んだりとか、何かのイベントの時に組んだりみたいなのは彼もあったんですけど、
しっかり組んでずっと継続して活動するみたいなのはやってなかったので、
そういう意味でやりたいなってずっと思ってた中で、私が飛び込んできたので、キャッチされたというか。
だから結婚式の、自分たちの時はそれもジャズを歌おうって言って、
自分たちで、私が和奏でジャズを歌って、彼がピアノを弾いてっていうのを結婚式で拾えてやったのが元々の始まりなんですよ。
しかも和奏でジャズがめちゃくちゃかっこいいですね。
私もかっこいいと思ってやったんですけどね、帯で締めてるから声が伸びなかった。
あ、なるほど。
っていう失敗もあります。
これ使いたいです。
ありがとうございます。
その後、やっぱり子供ができてからは一緒に歌ったりとかはできなかったんですけど、
本当にスタイルが、楽曲申請ができるっていうことで、
これだったらめんどくさい手続きなしに音楽が出せるなっていうことで、
夫を誘ってやらないかって言って、それでハトカが始まったっていう感じなんですよ。
そこは最初にヒロネさんが誘ったんですか?
結婚の時から一緒にゆっくり音楽したいねって言ってたものの、もう10年気づいたら経ってて、
一回そのデュエットのコンテストに出たりはしたんですけど、
やっぱり子供が生まれてからもやっぱり歌ったりはするけど、なんか収録してみたいな、ちゃんとしたものはしてなかったので、
なんか機会を作らないとやらないだろうなと思って、それで誘ってみたんですよね。
おーすごい、それが今どれくらい続いてます?
今2年、丸2年経ちました。
すごい、じゃあ24本の。
何本になるのかな、自分が話してる。
でもCDは2枚分、24曲ぐらい確かにありますね。
あーすごい。
公式LINEでお配りしてますので、よかったらまた。
ぜひぜひ聞かせていただきます。
もともと過去に撮ってた、今11歳の長男が生まれる直前まで収録してたやつが1枚あって、
09:09
それは公式LINEで登録したら無料で聞けるようになってるんですけど、
去年もう1枚、スタイフでMSDでずっと出してた曲がたまったので、
もう1枚出してて、オープニングノーツっていうアルバムを別で出してるので、2枚あります。
いやーすごい、これが何か歓歴とかになったら、もう本当にどんどん夫婦の歴史とともに積み重なっていきますよね、アルバムも。
本当ですね、確かに歓歴とかになったら、あの時やっててよかったって思えそうな気がする。
絶対なりますよ。
ほんと毎回しんどいんですけど、練習も準備も。
特にはみさんの方がすごく仕事もしてる中で、夜ギター練習してとか、アレンジ考えてっていうので、
すごい収録までが大変なので。
はみさんは全く音楽関係じゃないお仕事を?
あ、ですです、全然関係ない仕事をしていて。
で、それ以外、どれだけ発信という音楽をやられてるってことなんですよね。
そうですね。
すごい。
ゆっくりしたいって言ってます。ゆっくりする時間が欲しいって言って。
常に締め切りに追われる感じの気持ちになるから。
でも楽しいですけどね。
いいんですよね、好きじゃなくてもできないよね、これって。
そうですね、できたらやっぱ達成感もあるし、聞いてこうやってコメントいただけると嬉しいので。
しんどいけど楽しいっていう感じではあるんですけどね。
なんかいっぱい、あ、かすみんさんも来てくださってる。
ありがとうございます。
なんかすいません、私の話ばっかりになっちゃった。
全然全然。
家で整うって話。
私を語るって言いながらすいません、私音楽のことがどうしても気になってしまった。
いえいえ、そうそう、ちょうど今日はMSD出した日だったので、ちょっと私も告知ができてありがたいです。
ぜひみなさん、YouTubeの登録お願いします。
いきましょう、聞いてください。
1人増えたって夫が喜んでたんですけど、YouTubeの管理ははびさんがしてるので、
かいほさんだったのかな、登録してくれたのが。
私かな、ちょっと私登録した気がしますけど。
本当ですか、ありがとうございます。目標500名なんで、だいぶ。
77名まで来たんですよ、かいほさんのおかげで。
12:02
いい数字で。
よし、じゃあみんなでYouTube登録して。
ぜひお願いします。
かさすみさん、ありがとうございます。
ぜひぜひ見ていただけると嬉しいです。
作業中動画とかで、ぜひ。
確かにジャーナリングとか、あさのジャーナリングとかに、
全然何かの作業をうまくそっと背中をさすってくれるというか、
自己主張が強すぎると持っていかれちゃうじゃないですか、音楽に。
確かにわかります。
それが心地いいからだと思いますね。
朝に聞きたくなるって、まさにすごくぴったりですね。
ありがとうございます。
家で整うために、葉とかの音楽が。
つなげてくれた。さすが。さすがベテランスタイル発信者。
かちばちの素敵カーテンを開けて朝日を浴びながら聞きたいって、
嬉しいですね。そういうふうに使っていただけたら。
みくさんが、みくさんご存知ですか?
うん、知ってます。この間お会いしました。
そうなんだ、そっかそっか、行かれてましたよね。
みくさんが子守唄にすごい、めっちゃ効果ありますって言ってくださって、
すごい嬉しかったんですよ。
泣いてた子供が落ち着いて寝てくれるみたいに言ってくれて、
よし!みたいな。
退協にもね、退協にもいいし、きっと。
嬉しいですね。
もともと、どんな気持ちのテンションの時でも聞けるようなチャンネルにしたいなと思っていて、
ちょっとポップな曲もあったりするんですよ。
私自身がアコースティックカバーのYouTubeチャンネルがすごく好きで、
ずっと見てたので、なんかアコースティックになるだけで、
なんかちょっと優しい雰囲気になりません?
うんうん、なりますなります。
普通に聴く曲によって、ちょっとハードな曲聴くと、
なんかこう、やる気になったりとか、
穏やかなアコースティックな曲を聴くと、
なんかこう、じゅわーっと満たされるみたいな感じとか、
なんかすごいですよね、音楽の力っていうか。
そうですよね、なんかこう、意識してなくても、
なんか気持ちがちょっと影響されているような、なんか気がするんですよね。
はい、すごくあると思います。
なんか、アイルベーダーを学んでた時にも、
そのアイルベーダーの中の考え方でも、
食べるものだけじゃなくて、聴く曲によっても、
15:01
質っていうのがあって、
なんかこう、ちょっと激しい曲をずっと聴いてたら、
性格も激しくなったりするし、
で、サトビックって、ちょっと純粋なというか、透明なというか、
おこちのいいものを聴いていると、
自分の性格っていうか、自分の中身も、
どんどん、そういう心地いい人になっていくみたいな、
どれが良い悪いではないかもしれないんですけど、
なるべくその場、あるんだなと思ったら、
でも確かに自分も実感するなっていうふうに、この時思ったので。
面白いですね。
そっか、アイルベーダーでもそういうふうに言われてるんですね。
はい、なんかそれを聞いてすごく納得しました。
素敵。
本当、茅野さんは、ヨガもRITに取られてて、
教えることもされてるし、ヨガ哲学ももう結構学んでいらっしゃいますよね。
そこが今回の本の小川直さんとすごい似てらっしゃるなと思ったんですけど。
そうなんですよ。なので、今回コラボのきっかけになった書籍が、
家でトトンっていう書籍なんですけど、
小川直さんも暮らしも大切にしているし、
そしてヨガもある方で、ヨガ哲学のノートかな、
ナンバーシップですよね。
あります。
いたりとかで、ちょっと先を行く先輩、
50歳半ばぐらいでしたっけ、小川直さん。
そうですね、54歳じゃなかったかな。
ちょっと先輩で、だけど好きなものが共通しているからこそ、
こういうふうに年を重ねたいし、こんなお家でも行きたいし、
みたいな指針になるようなところっていうか、
こっちに来たらいいよ、みたいな、私たちはそんな、
なおさんが手招きしてるみたいな感じで本を読みました。
いや、もう共感ばっかりです、本当に。
いや、そうなんですよ、私もやっぱりロールモデルが誰かって言われたら、
何人かいらっしゃるんですけど、いるんですけど、
そのうちの一人が小川直さんで、本当にちょっと先ですね、
私も40歳に今年なっているので、
なので、ちょっと先を行っている、ちょうど現実的で、
それでいて憧れるリアルな暮らしっていうのがすごいぴったりな方で、
なので、こんなふうに年を重ねたいって思いますよね、すごくわかります。
本当に思います。
私もヨガはずっと大好きで、家でやったりもしてるんですけど、
18:00
実はちょっとDMだったんですけど、レッスンに通いに行ったりとか、
毎日30分汗をかくようにヨガをやったと言われると、
そこまではちゃんとできていなくて、
たぶんなおさんの暮らしもヨガも、
自分よりもっと完璧にできている人みたいな感じの立ち位置なんだけれど、
でも、完全に手が届かない雲の上の存在というか、
っていうよりはちょっと頑張れば暮らしが自分も手に入れられるかもみたいな、
そのちょっと現実感というか、
庶民感って言ったようなんですけど、
なんかね、そんなところが憧れるというか、好きなんだなーって風に、
思ったりしましたね、本読んでいて。
いやー、そうですよね。
なんかこう、ハードルが高くないというか、
ちょっと取り入れられそうっていう風に思うことがいっぱい乗ってて、
あと、何でしょうね、この写真もすごく美しいからもあるのか、
なんか本当、なんだろう、この穏やかな空気感がすごく憧れるっていうか、
そこに近づきたいから、なんかこう、ちょっと取り入れてみようかなっていう気持ちになりますよね。
なります。
あ、りくさん、ありがとうございます。
さっきあのパチパチさんが、ありがとうございます。
りくさんのお話をしていました。
また赤い目残すので、ぜひ聞いていただければ。すみません、勝手に話を出しました。
そうなんですよ。
なんかDMで、かいほさんがおっしゃられてたんですけど、
かいほさんはコミンカもお好きなんですか?
そう、でも全然住んだこと全然ない。
小学校の時、ちょっと転勤した先がコミンカっぽいところではあったんですけど、
でも自分自身はもう、今は団地に住んでいて、
で、ちょっと家を、なんだろう、リノベーションみたいな感じでして、
お家を新しくしようかっていう話もちょっとあったんですけど、
その話がなくなって、やっぱり今の団地に賃貸で行こうっていうので、
今のところに引っ越してきたんですけど、
でもなんかこう、なんだろうな、
中で全部理想の暮らしなんですかね、全部手に入れられなくても、
でも自分なりに好きな空間みたいなのにアレンジしながら、
あとはなんか賃貸でもできるところは諦めずに、
21:00
なんか収納のことだったり、インテリアのことだったり、
ちょっとしてみようって言って、
ちょっと相談して、ちょっとずつインテリア整えたり、
あとインテリアの相談に乗ってくれるみたいな、
こういうサービスされてる方にちょっと相談して、
大きい家具とかちょっと相談したりとかしたこともあったんですけど、
それもちょっと聞きたかったんですよ、ひろねさんに。
私もかいごさんのインスタグラムで、
ちょっとキラッと出てくるお家が素敵で、
お家のことも聞きたかったんですよ。
うちは子供が今5歳と8歳で、
下の子今年長さんで、
手はかからなくはなってはいるものの、
小川直さんのインテリアもそうですけど、
なんか全部素敵じゃないですか。
ひろねさんの言っててももうお家がすごく素敵で、
我が家もキャビネットとかだったら、
ちょっとアンティークの木材のキャビネットとかも欲しいなとか、
思ってずっと探してた時があったんですよ。
好きなインテリアと子供とのセッツを天秤にかけた時に、
木だったら多分その辺にコップとか置かれちゃったら、
きっと味見ができちゃうだろうとか、
なんかいろいろ考えて、
結局今は安価なインテリアがメインで構成されてるんですけど、
ここの自分の好きな家具と子育てのステージで選ぶものを変えたり、
ソファーとか買ったりとかそういうのってあります?
そうですね。
それで言うとやっぱり5年前に、
私今この家を建てて、
この住友林業の家に引っ越してきたんですけども、
それまで10年間は転勤生活だったんですよ。
2、3年に1回引っ越しをしていて、
引っ越すってなるとやっぱり家具が痛むんですよね。
また引っ越し先の家とインテリアが合うかどうかわからないっていう問題もあって、
子供はもっと、
長男が小1の時にここに引っ越してきたので、
だから未就学児ぐらいの時のずっと引っ越しだったんですけど、
その中でクリキシブルに使えるとか、
子供も怒らなくて済むような素材のものを選んだりしている時期もありました。
だけど自分が色のトーンとかを合わせていると、
例えばちょっとプラスチックだったりとか、
木じゃない扱いやすい素材のものでも、
24:05
部屋って空間で見るので、
離れてみると一体感があるように馴染んで見えるようなこともあったりするので、
そこが妥協点でそういうものを見つけたりとかもしてました。
じゃあ自分も妥協しないし、
子育てでも自分が怒らなくて済むようなのも、
トータルセッチュアみたいになるものをとことん探すってことですよね。
そうですね。でももう引っ越しをしない時点で、
小1と年中だったんですけど、子どもたちが。
その時点ではやっぱり伝えたら意識してやってくれる年にはなってきているので、
1歳とか2歳とか3歳とか5歳以下だったらちょっと違うと思うんですけど、
そのタイミングだったので、
今後ずっと長く使っていきたいものをこの家では結構選んでますね。
なるほど。いやだから言い聞かせることを、
逆に私が諦めているのかもしれないですね。
でも例えば木の棚とか、
市民とか取れないから、本当についたらどうしようって気持ちもがきますよね。
選ぶのに勇気がいると思います。
でもダイニングテーブルも気になっちゃったの。
ダイニングテーブルは実家から来たものなんだけど、
でももうそれが基本水拭きができないようなテーブルで、
大人だけだったらトレーとか使ったりランチョンマットで何とかできるけれど、
怖くて、ダイニングテーブルを全部覆うようにマットで敷いたりとか。
ビニールの透明のやつとかですか?
ビニールじゃなくて、
ランチョンマットじゃないかと。
そう、そんな感じです。素材としてはそういう。
撥水してくれるやつですね。
そうですね。
そうですよね。
だんだん子どもも今を見ると、
食べこぼしちゃったりとかいろいろ、
今みくさんもゼロ歳のお子さんがコーヒーを盛大に逆さまにしましたって、
大変そうだなって思いながら見たんですけど。
コーヒーってすごい。
コーヒーのシミが、それは大変だと思いましたけど。
10歳はもうソファーにだいぶしなくなりましたって書いてくださってるけど、
絶対成長はしていくんですよね。
27:01
そうですよね。
この後、良くなるしかない、ある意味。
多分、汚すことに関しては多分頻度は減っていくようにはなっていくので、
どのタイミングでお母さんのお好きなものを取り入れるかっていうところが一つあるのと、
あと結構、物を大切に扱うっていう勉強にもある意味一つ良いというところはあって、
お母さんはこれがすごく大切なんだよって、
私この家に引っ越すときも結構子どもたちに言ってたんですけど、
切って傷ついたら戻らないから、
これからずっと住んでいく家だから大切にみんなでしていこうねっていう話を最初に家に入る前にしたんですよ。
木のテーブルとか、水回りのところの木のカウンターとか1階にあるんですけど、
そことか、やっぱりどうしても水が手洗ったりすると散りますよね。
そこはすぐ拭けるように布巾を用意してあって、
飛んだらお母さんも拭くんだけどみんなも拭いてねって、
なぜなら木は腐っていくものだから濡れたまま放置していくと傷んでいっちゃうから、
大事にしていきたいから拭いてねって言ったらちゃんと守ってくれてて、
私よりどっちかというと真面目に拭いてくれてるっていう。
すごい。
それもあれですね、生きていく上大切な学びですよね。
傷が入っちゃったということで落ち込む姿も全然見せてますし、
それついちゃったことはしょうがないから受け入れるんですけど、
落ち込む姿は全然見せてきたと思っていて、
それも子どもたちにとっては、自分のせいでもし傷が入っちゃったんだとしたら、
こういうふうに悲しむんだなっていう経験底へもなるとは思っていて、
いいものを取り入れることによる、
子どもに対して伝えられるメッセージみたいなものもあるのかなとは思うんですよね。
その視点は持ってなかったです。
本当ですか。
すごい大事、しかも年齢的にも今それが伝わる年齢だなっていうのは客観的に思ったので。
そう、自分が何かものを大切にするっていう気持ちがちょっとわかってくるように、
きっとなっていらっしゃる年頃になってきているから、
多分分かり合えるというか分かち合えるような年齢はきっといらっしゃると思うんですよね。
30:02
そうですね、いまだにだから赤ちゃん育児からまだ抜け出して、
触られたくないものは手の届くところに行くのが赤ちゃん育児の鉄則だったじゃないですか。
です、安全面とかね。
ずっとまだ続いて、例えば自分が大切にしているアクセサリーとか、
そういうのは本当に頭の上の収納みたいなところに入っていて、
子どもに発見されないようにしようみたいなのとか、まだ続いていたけれど。
そうですね、大切にしているものをこれが大切だっていうことを伝えつつ、
だから一緒に大切にしてほしいっていうところまで喋るって大切ですね。
すごい気づきです。
よかったです。
たぶんかいほさんがそのものを大切にしている姿っていうのは、
たぶんこのものを見て学ぶと思うんですね。
ものを大切にするってこういうことなんだなっていうふうに、
身近に見て見続けられるのが家だと思うので、
結構その、もしお気に入りの家具が見つかったら、
結構それはもう年齢的には私はありじゃないかなって思いました、聞いてて。
ありがとうございます、ちょっとそれも。
そういうちょっとシフトしてみます。
あとそれとちょっと似たエピソードというか、
お家、ひろねさんのお家とかってもうすごい統一感というか、
お家としての空間が一つのアートみたいに、
たぶんこの配色とか置いている場所とか、
いろいろたぶんご自身の中であると思うんですけど、
子供の、なんかうちで言ったら、
シールとか、子供の椅子に貼られてるとか、
自分がインテリアとしては、これはあまり取り入れたくないな、みたいな、
ことが子育てしてると、あるじゃないですか、ぬいぐるみとか。
あります、あります。
ここにこのぬいぐるみとか、ここにこれを置いちゃうと、
ちょっとママ的にはって思うんだけれど、
子供もそれが自分のもの、自分の椅子とか、
壁とかたまに貼られてるのはちょっとこっそり剥がしちゃうんですけど、
そこまで統一感みたいなのを大切にというか、
そういうことしないですか、そもそも。
そうですね、うちは男の子2人なんですけど、
シールにはハマってないっていうのはあるから、
ちょっとまた違うかもしれないんですけど、
そうですね、でも、私の心情というか、
33:05
家って家族みんなのものだと思ってるんですよね。
すごい家に、環境にこだわりが私みたいにある人と、
家族の中でもこだわりがないタイプといるんですけど、
なので、みんなが居心地いい空間に考えたときに、
なるべくその子の好きなものを否定したくないなとは思っていて、
それは実際サービスに行くお客様に対してもそういうふうに思ってるんですけど、
それが合わない場合は、
その子の空間の場所にそれをすることはOK。
でも公共の場が公共の場だから、例えばリビングとかは、
公共はみんなの場所だから、みんなが居心地いいようにっていうので、
シールそこに貼るのはやめてねっていうのとか、
ぬいぐるみ持ってきてもいいけど、ちゃんと後で片付けてねみたいなふうに考えますかね。
それをお子さんはちゃんとぬいぐるみ持ってきたり、
ゲームやってたら、それをちゃんと片付けるっていうところまでされてるんですよね。
そうですね、そこが結構収納がやっぱりポイントになってきて、
言われて片付けやすい環境にあるかっていうところが一つポイントだと思うんですよ。
うちもほんとぬいぐるみが今めちゃくちゃ多くて、ポケモンにハマってるので、
ポケモンと昔ハマったカービートで、たぶん20体ぐらいはいるんですよ。
あと、赤ちゃんのときから持ってる猫のぬいぐるみとかいるんですけど、
パチパチさん、全然見えないって言われましたけど、
ほんとにね、毎日自分の部屋からリビングまで持っておりて、
なんなら持ちながら移動してるっていうぐらい。
かわいい。
小6と小3なんですけどね。
まさにいつまでも離れる兆しがまだ見えてなくって。
小6のお兄ちゃんもぬいぐるみ好きなんですか?
そうですね、大好きで、常に朝起きてリビングまで持ってくるんですよね。
すごい、みんな持ちながら移動して。
やっぱね、ほんとに持ちながら移動しますよね、家の中ちこち。
しかもそれが1回に持っておりる量が、もう両手で抱えるぐらい持っておりてくるので、
36:00
それをリビングのソファーにバラバラバラって置かれてると、大人が座れないんですよね。
ぬいぐるみにソファーを奪われて大人がくつろげないっていう。
やっぱりそれは大人の私やハビーさんから見たら、ちょっと何とかしてよって思う状況だったんですよ。
色とりどりのぬいぐるみ、ポケモンたちがソファーにずらーって並んでたり、
ソファーの椅子の背もたれにずらーって並べられてたりってするのがね。
わかります。
実際ほんとそんな日々でなんですけど、
それをやっぱりちゃんと2回、移動するときにも持っていってほしいって思って、
無印で布製のバッグみたいなのを買って、
その中にぬいぐるみを入れて運んだらって提案したんですね。
そうすることですごくコンパクトになるし、
子供はずっと持ち歩くのにも持ち歩きやすいし、
かごからいっぱいポケモンが見えてる感じちょっとかわいいんですよね。
かわいいですね。ワンちゃんとか運ぶやつみたいな感じですよね。
そうそう、そんな感じですね。本当に朝風の布みたいなやつなんですけど、
そこに入れることによってちゃんと寝る前に、朝起きてベッドに広げてるんですけど、
それを詰めて下持って降りてリビングのソファーに置くんですけど、
置いてももう場所を取らないし、大人が座りたいときは
そのカバンごとちょっと避けるだけでいいからすごく楽になって。
すごいホッキーエピソード、でも安心します。
全然、本当にぬいぐるみにまみれてますよ。
撮ってないだけで、インスタに写ってないだけで。
それが2人分だから、お兄ちゃんと弟分それぞれのがあるので、
バッグが2つあるんですか?
バッグ2つ作りました。それぞれの物はそれぞれで、
ちゃんと寝る前はそこに入れて持ってあがろうねっていうのはもうすんなりスムーズに習慣になってて、
なので寝るときとか朝起きたてのときはちゃんとリビングは片付いてるっていう。
すごい、それの習慣がちゃんと身につく。
身につくまでは何回かバッグ忘れてるよみたいな感じで、
結構声かけしてる感じですか?最初のうち。
そうですね、バッグ、そんな感じでした。
バッグに入れて持ってあがってねって言ったら、
39:00
全然嫌がらずというか、自分で詰めて持ってあがりますね。
たぶん持ち運びもしやすくなったから、
彼らにとってもメリットがあるんだと思います。
うんうん、確かに両手いっぱいで抱えるよりこっちの方が楽だなっていうことですよね。
うん、そうですそうです。
そういうやりやすい仕組みを作ってあげると、結構戻してくれるんですよ。
なるほど、それはさすがすごいですね。
なんかただ片付けてって何回も何百回も言ってもできないけど、
じゃあできる仕組みをそっと提示してってことですもんね。
あ、そうですね、うん。
もううちなんかお風呂入りのタオル、自分で拭いたタオルを、
そのままリビングに持ってっちゃうっていうことがすごくあって、
気づいたら濡れたタオルがその辺枯れてるんですよ、リビングの。
めっちゃ嫌じゃないですか。
いや嫌ですね、濡れちゃうし。
で、もうそれは洗濯機に持ってっていうことを何百回と言ってもなかなかちょっともできないので、
もう脱衣場からタオルを持っていくことは禁止しますっていう感じで、
そもそも持ち出さないでって言うんですけど、持っていくんですよね。
うーん、そうかそうか。
で、なんかそれを昨日、もうなんか何回も何百回言ってももうできないからもうどうしたらいいんだろうみたいな、
ちょっともう子どもたちに相談するじゃないですけど。
いいですね、ちゃんと相談するのがさすがかいこさん。
で、脱衣場からタオルが出た瞬間にタオルに息がビリビリ走ればいいのにねみたいな。
かわいい反応。
ビリビリビリってなって。
そんなに怖いってなって。
でもまだそれの解決策が生み出せないので、なんかちょっと突破口を考えてみます。
声かけだけだと多分もうダメだから。
そうですね。
つくみってことですよね。
もし、そこにもう持ってきちゃう場所が大体一緒なんだったら、
リビングにちょっと入れれる、濡れても大丈夫な何か籠とか入れといて、
リビングの濡れたタオルはここに入れてねってして、後でそれをまとめて持っていくかですけど、
でももう自分で持って行って欲しいんだったらどうするかな。
それも自分で洗濯機に後で入れるっていうことをさせればいいのか。
ちょっと一旦試してみて。
42:02
それもじゃあプールバッグみたいな感じで、
ヒロミさんのネイルブックみたいな感じでプールバッグを置いといて、
確かに濡れてもいい。
やってみようかな。
でもプールバッグの方が袋開けてするのが面倒かもしれない。
ワンアクションの方がいいかもしれないですね、子供だったら。
中身開け、でもなんだろう。
パサッと入れれるもの。
ドサッと入れられるプールバッグ。
本当ですか?じゃあいいかも。
あとはもう放ってたら、一回そのルールについて、
ビリビリビリってなったらいいよねっていう話までできてるんだったら、
じゃあ今度次、リビングに濡れたタオルが置かれてたら、
タオルをすぐそこからダッシュで持っていく、
ゲームにしようみたいな感じで。
起こるんじゃなくてゲーム感覚とかの方が、
多分動くのは、そこまで持っていくのは、
ゲームみたいなことだって思ったら多分持っていくような気がする。
本当にそうですね。
ゲーム感覚みたいな、よくうちも着替えが全然終わらなくて、
ラピュタで40秒で支度しなっていうセリフあるじゃないですか。
わかります?
ラピュタですか?
ラピュタで、そうそうそう。
パズーが、これわかり知ってるかな?
そこまで詳しくないんだけど。
パズーが海賊の仲間に出てもらうときに、
そうそう、ママが、
すごい知ってた。
自分も連れてってくれって言ったときに、
40秒で支度しなくて、解かれて、
そこから40秒で支度するんですけど、
それを真似て、40秒で支度しなって着替えさせるんですけど、
40秒でそれを持って行って帰ってきたみたいな、
パロディーみたいな感じにすると、
結構子供は動くので、
わざわざ置かなくても、すぐ行きたくなる声かけというか、
ゲームみたいな感じにするのも、
そうしたら物を置かなくてもいいから、
それも一つしてかなって思いました。
そうですね、ゲームっていうかパロディーにするってめちゃくちゃハッピーですね、それは。
攻められると大人もね、
今そういう気分じゃないのにみたいなのがあったりすると思うんですけど、
45:02
ちょっと面白くというか、攻めずに言える仕組みというか。
それをやるためにも、そもそも多分自分がストレスの限界値にあるときって、
多分そのパロディーすら自分自身できないじゃないですか。
そうですね。
それこそ自分自身がまず整っていて余白がある状態だったら、
仕組みを変えたり、声かきしたり、ゲームにしたり、パロディーにしたりとかって、
できるのかなと思うと、
何か問題が起きるというか、何かが起きる前の土台が、
自分自身整えておくっていう、そもそもの大前提がすごく大事だし、
それがきっとひろねさんって整ってるのかなって、なんとなく私は思いました。
ありがとうございます。
でも全然ね、怒ってますよ。
私こんなに怒りっぽかったっけって、子供生んでからすごい思うこと増えたんですけど、
かやもさんもあります?
本当にそうです。
ずっと子供が生まれる前で、私あまり怒りっていう感情はそんなに湧いてこなかったんですけど。
わかります。私もそうでした。
こんなにも人に対して怒ったりとかしてなかったと思うんだけどなって、
すごいなんかちょっと自分が嫌になるというか。
わかります。
ありますよね。
みくさんも途中に。
濡れたタオル入れの箱作る。
それもいいかもしれない。
でも廊下からリビングもそんなに、全然距離そんなにないんですけどね。
私はめんどくさがりなので、やっぱり自分のものは自分で片付けてくれると思うので、
子供たちに自分で運ばせる方法なんか考えるかな。
そうですね、ちょっと。
また作戦をいろいろ試して、インスタのストーリーとかでちょこちょこシェアしてみる。
教えてください。楽しみにしてます。
どれが効果があったかっていう。
なんかそもそも、なんだろう、今日のテーマをちょっとぼんやり頭で考えていて、
チャットGPTとかで壁打ちしてた時に、
自分の中でこういう家は整ってるなとか、
なんかこういう家が、なんかこの正解みたいなのあるじゃないですか。
ミニマリストだったら物が少ない方が美しいとか、生き方的にもいいとか、
あとは収納もなんか中が全部きれいに整っててとかっていうことが、
一般的に整った家っていうふうに言われるだろうなって思いつつも、
48:02
でもなんかこう、それぞれのみんなが家族が心地よく暮らすっていうところを考えたら、
そこからちょっとはみ出たとて、なんか許せる余白というか、
なんかそこがあることは実はなんかこう、家で整ってことなのかなーなんて、
なんかちょっとぼんやりなんか思ってたんですけど。
いやー深いですね。いやでもほんとそうですね。確かに。
やっぱどうしても共同生活なので、家族で住むっていうことは、
なんか自分の思う完璧には、するには一人暮らしをするしかないだろうなって思うんですよね。
それこんまりさんも言ってました。
私も多分同じの見たかも、動画を。
あ、見た?
ほんとにそうだなと思って。
こんまりさんのあの夫婦円満の秘訣。
あ、それです、それです。
面白かったですよね、あれ。
面白かったです。
でもほんとにそうだなと思って。
だから許容、なんだろう、許容できる心持ちでいるっていうのって本当に、
それがなんか家で整うっていうことな気がしますよね。
はい。だからなんか、なんだろう、全部きれいが本当に整ってるっていうよりは、
なんかごちゃごちゃしてるところもあるけれど、
それなりにざっくりと自分が居心地が良くて、家族が居心地が良くて、
なんか楽しく暮らせてんだったら、
なんかそれがその家族の整ってる状態なのかなぁ、
なんてちょっと思ってたんですけど。
いや、そうですね。
あの、多分完璧を求める方が疲れちゃいますよね。
そうですよね。
せっかく、こう、許容できる場所なのに、
なんか、そこで疲れちゃうってすごいもったいない気がしてて。
あ、みかさんまた。
また。ありがとうございました。
なんか本当、なんか小川直さんの本にも書いてありましたけど、
ヨガで中央に戻るみたいなところがあったと思うんですけど、
なんか、自分の気持ち一つで多分見え方が変わってきますよね、
その家の中のね。
うん。
みかさん毎日こう、なんか瞑想とかされるんですか?
あ、ヨガと瞑想、瞑想はやってる時がブーブーな時は、
タイマーつけて瞑想に閉じてやっていたりとか、
あともう今週は、なんか塗り絵をしながら瞑想しようって思って、
51:03
なんか塗り絵買って、マンダラ塗りをやり始めたりとか。
そうなんだ。なんか朝活でのやつで言われてましたよね、
なんか塗り絵買おうかなって。
どうですか?
楽しいですね。
なんかただ目を閉じて瞑想っていうのも、
すごく得意っていうタイプではなく、
ずっと練習が必要だなみたいな感じ、そうなんですよ。
だから、なんかお香炊きながら瞑想練習してみたりとか、
音楽かけながらとか、いろいろ練習しつつなんですけど、
でも、今ここに集中するっていうことは、
別にその目を閉じるだけじゃなくても、
塗り絵をしてる時間とか、編み物してるとか、
なんか食べてるとか飲んでるとか、何でもいいと思うんですけど、
なんかちょっとずつ、
なんだろう、瞑想的な時間は確保するようにはしていて、
ヨガはもう本当に太陽礼拝軽く朝やったり、
本当に自分のその日の体調で好きなポーズを自分でチョイスしてやってる。
それがすごい。自分でチョイスできるのがすごくないですか?
私もでも、始めた時は、
私も、ひろねさんもDMでちょっと言ってて、
YouTubeのね、ビーフローの割子先生。
私もずっとそれを見てやっていて、
自分で好きなポーズって、なんかできないから、
やっぱりこの動画を見てないとできないなってふうに思ってたんですけど、
思ってました。
今日は一通りこうRIT200で学んだりとか、
動画をしていると、なんか自分のお気に入りのポーズとか、
お気に入りのレッスンみたいなのとかって出てくるじゃないですか。
これいいなーみたいな。
こっちの動画のこのポーズは好きなんだけど、後半はあんまり好きじゃない。
分かります、それ。
分かります?
なんか、これは好きだけど、この後半のこの辺は好きじゃないみたいなのが、
一本の中であるの、すごく分かります。
そうなんで、そうなると自分自身の中で、
ここの部分は、この流れが好きなんだなーを、ちょっとその部分だけをやってみたり、
別の動画の好きな部分をやってみたりっていうところから、
だんだんこう、チョイスするようになってきましたね。
でもちゃんと好きなものを選び取れてるから、
やっぱり、経験とともにちゃんと感じ取って、選び取って、
自分のメニューを作られてらっしゃるって感じなんですかね。
そうだと思いますね。
54:01
それは好きなアンテナがちゃんと立ってるってことですよね。
すごいな。
そうかもしれないですね。
前は多分そこまで思ってなかったのは、
1日に本当にその時間だけ、
自分の体が、今日はどんな感じ?みたいな感じで聞いて、
体が重たいなーとか、太ももがこうだなーとかって言ったら、
じゃあこれにしておきますか、みたいな。
すごいちゃんと体と対話されてるんですね、かえほさんは。
すごいなー。
でもなんか、いわばレッスンを受けてると、
自分がここまでが心地いい、ちょっと先まで頑張るっていう瞬間があるじゃないですか、レッスン受けてると。
だからこそ、次の頑張りっていうか、今ここまでが自分の限界というか、
あともう2秒キープしたら、もう少し自分に負荷がかかるのに、
そこは自分に甘くなっちゃうんですよね。
わかります。なんか追い込めないっていうか。
そうです、そうです。
確かに。でもヨガをすること自体が、
そういえば小川直さんも瞑想はしてないって言われてて、
ヨガをやる時間が瞑想になってるから、
瞑想は続かなかったんですってボイシーで言われてたんですけど、
もうやるだけで体との向き合ってはいるんですね。
負荷をかけるとかじゃなくて、自分のコンディションを見るとか、
対話するっていう意味では、ヨガをするだけでも十分なのかもしれないですね。
追い込まなくても。
そうかもしれないです。
なので体というよりは心のメンテナンスというか、
まさに直さんの中枢を保つっていう感じなのかなって思いますね。
あとはやっぱり哲学が結構好きだったりもするので、
全然仕事中とかにたまに思い出すというか。
確かに。
私、かいほさんのキンドル本、だいぶ前に読んでます。
本当ですか?ありがとうございます。
ヨガ哲学の、すっごい日常で本当に取り入れやすい、
優しいヨガ哲学っていうタイトルの本ですよね。
はい、そうなんです。
すごいスッと入ってきました。
嬉しいです。
ヨガ哲学ってやっぱ難しいってよく聞くけど、
確かにこうやって日常に入れたらいいのかって思ったので、
アーカイブの時はちょっとリンク貼っておきますが。
ありがとうございます。
本当、普段の暮らしでも考え方を知ってたらやっぱり違いますよね。
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読んでて、そうだなってすごくいっぱい思ったので。
本当に子育てしてたりとか、夫婦関係とかも、仕事とかもそうですけど、
私30代に入ってから、20代の時よりもメンタルのブレというか、
ブレじゃない、何でしょうか、何かどこに向かっていけばいいんだろうってそれこそ思ってたんですよね。
キャリアもそうだし、ママっていう肩書きだったり妻っていう肩書きだったり、
職業的にもちょっと中間層みたいなところになったりとか、肩書きが増えて、
私、何かどこに向かっていったらいいんだろうなーみたいなところが、
ヨガ哲学に触れた時に、小川尚さんのロールモデルじゃないですけど、
人生をかけて、ここの方面に向かっていけば、
自分らしくというか、誰かと比べたりとか、
いられずに心地よくいられる方面はこっちなんだ、みたいな風に、
包囲磁石じゃないですけど、そんな立ち位置な気がしますね。
全然できていない時ももちろんたくさんあるんですけど、
広根さんってそういうのありますか?
自分の視観というか、ゴール地点というか、
これを参考にしているバイブル、書籍とかでもいいですし、音楽とかでもいいですし。
そうですね。
でも本当ずっと、どの方向に行けばいいんだろうって思っているような気がしますね。
たぶん、香山さんもいろいろ発信のこととか、副業でインスタ運用されてたんですか?
そうです。
そういうのとかもチャレンジされてたり、いろいろされてて、
私は元々結構、転勤時代は本当専業主婦で、
仕事を辞めちゃってるから、
そこからどうやってまた社会に戻っていけるかなっていうところから悩みだして、
そこからブログを始めて、
そこからいろいろウェブライターとか、
整理士のアドバイザーになったりとかっていうことになってたんですけど、
他の仕事もちょっと手伝いとかもやったりもしてるから、
本当にちょっと似てるというか、いろんなことをやってるっていうところでは、
カイホさんと同じで、
1:00:01
そうすると、どの方向を伸ばしたらいいんだろうとか、
どう生きるのが幸せなんだろうとか、
いろいろ迷うというか、惑うというか、
そんな感じになりますし、
今回の小川さんの本でも、フリーランスの働き方がたくさん書いてあって、
本当に、なってみてつくづく思うけど、
本当に実行管理ができないと、フリーランスをやっていけないなっていうのをすごく思ってて、
時間のスケジュールの組み込むこととか、
本当に何回も首とか肩とか壊したり、
入院も2回この数年でしたし、
そうなんですよ、無理してないつもりでも、
自分の限界をわかってなくてやっちゃったみたいなのとかが結構あるので、
本当、常に健康に自分のやりたいことをやれる生き方を模索してるみたいな感じなんですね。
そんな中で、本当に自己管理めちゃくちゃできてるように見えますけどね、
家も綺麗で、ブログとかも拝見させていただいて、
ありがとうございます。
ウェブライターもされてて、これでスタイルもめちゃくちゃ美しくて、
ずっと下腹のお肉が取れなくて、本当にずっとよく戦ってるんですけど、
全然改善はしないです。
それはでもすごく思いました。
自己管理を家にいながらも、立する心みたいなのが必要ですよね。
私その点、会社員で出社してるので、
そこでお昼休憩は、ここから始まってここだよとか確保されてたりすることに、
スマホ時間とかもそうですけど、ある意味、コントロールしてもらってるみたいな、
会社にコントロールしてもらってるとか、立することをお願いしてるじゃないですけど、
それが自分自身一人で。
決まってるから、逆にそれを踏まえてスケジュールを立ててるっていう感じですよね。
そうですね。
私朝の修行時間を自分で9時半って決めてても、なかなか守れなくて、
その度に落ち込むというか。
もっと早く始めちゃうってことですか?
いや、もっと後に始めちゃう。
何だかんだ家事もやろうと思えばできちゃうし、
1:03:01
家にいるからこそ目につくところがあって、
思いつきで手を出しちゃったりとかで。
わかります。
今日は10時からコラボだから、それまでに何とか終わらせてって、
色々思ってたのに、気がついたら今まだパジャマで、
洗濯機は洗った状態で、まだ干されてもなく乾燥が回ってるわけでもない状態で、
掃除機もかけておらずっていうような感じで、
あれ?10時まで時間があると思ってたのに、
あと15分だみたいな。
すっごくわかります。
多分、小川さんの本を読んでると、そんな暮らしじゃダメだって思っちゃう。
でも比べずにね、自分の心地いいところを探っていけたら一番いいんだろうなっていうのが、
今5年目にしてだんだんわかってきたんですけど、
はい。
まだ修行中ですね。
私も修行中です。
ありがとうございました。すごい、1時間以上。
はい、ありがとうございました。
楽しかったです。
楽しかったです。ぜひまたお話ししたいです。
またお話ししたいです。絶対30分じゃ足りないだろうなって思ったけど、
1時間でも足りないぐらいだったので、またぜひぜひ機会があったらお話しさせてください。
はい、お話ししたいです。お話しましょう。
ぜひお子さんのタオル問題がどうなったか、インスタで見てます。
いい報告を頑張ります。
もしなかったらまたご相談ください。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあこちらで今日はおしまいにしたいと思います。
皆さまありがとうございました。
ありがとうございました。
ヤスミさんありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあまたアーカイブ出しますね。
はい、失礼します。
失礼します。
01:05:23

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