沖縄旅行の計画と子供たちの様子
こんにちは、妻づくり収納コンサルタントのひろねです。 生理収納の学びや、日々の暮らしの気づきをゆるっとお話ししています。
毎月11日は、弟のアコースティックカバーリオ ハトカの音楽もお届けしています。 今日も良い1日にしていきましょう。
8月に入りました。皆様、いかがお過ごしでしょうか?
8月に入ったと思ったら、もう3日経ったんだと思ってびっくりしております。 皆様、いかがですか?
今週ですね、夫が夏休みをいただけますので、 家族で久しぶりに旅行に遠出にしていきたいと思っています。
場所はですね、沖縄です。 実は岡山空港から直行便があるんですよね。
いつか行きたいなぁと思っていたんですけれども、 息子も今年小学6年生というところで、
中学生になったら何かと忙しくなるのかなぁと思うと、 思い切ったところに飛行機とかで遠出したいなぁと思って、
沖縄になりました。 息子たちは沖縄に行っても海っていうよりプールに入りたいって言ってるんですけれども、
海が怖いらしいんですよね。 昔何回か入ったことはあるんですが、
それよりもやっぱりプールに入る回数が多いからですかね。 波が怖いのと、
昔から危険生物の図鑑のDVDをめちゃめちゃ好きで見ていたので、
すごいスノーケリングとかしたいなって誘ったんですけれども、
危険生物がいるからとか言って、すごい怖がってしまってまして、
まさかそんな風に思うとは当時思っていなくてですね、 非常に慎重派になってしまいましたね。
でもやろうと思ってるんですけれども、 せっかくなら青の洞窟とかで
そういうスノーケリングができたらいいなと思ってるんですが、
沖縄のアクティビティって現地に行ってからじゃないと、
ホテルの方は現地に行ってチェックインしてからじゃないと予約できないんですよね。
ちょうど今台風が来てるみたいで、台風が逸れてるというか、
あんまり来ててもそんなに影響がなければアクティビティはできると思うんですけれども、
ちょっとそこら辺がまだ今少し不安があるような状況です。
そのアクティビティで一つだけ事前予約ができたのでしたんですが、
それが水槽というかプールかな?みたいなところに、
エイとかお魚とかがいるところで、
エイと一緒に泳げるみたいなものがあったんですね。
息子たちがそれはすごい楽しみらしくて、
エイと一緒に泳ぎたいって言って、今朝も言ってたんですけれども、
天候次第なので、台風さんが何事も威力になってくれたらいいなと思っております。
でも久しぶりにしっかり家族と子どもたちと一緒に遊ぶような今回は、
旅にしたいなと思っているので楽しんでいきたいなと思っています。
趣味室を作るきっかけと防音室の検討
さて、今日はですね、ノートの記事にもしました趣味室のお話をしたいなと思っております。
皆さんは趣味ってありますか?
趣味って言うと難しく考えがちな言葉になっちゃうかもしれないので、
例えば読書とかでもいいですし、
私たちは音楽を演奏したり歌ったりするということなんですけれども、
ダンスっていう方もいらっしゃいますかね。
あとは趣味で筋トレとかもあるかもしれないですよね。
私たちは家作りをするときに自分たちの家の中に簡易の防音室を作って、
音楽がすぐ楽しめられる、
演奏したり歌ったりすることを時間とかに縛られることなく楽しめるような場所を作りました。
どういう思いでそれを作ったかっていうようなことをノートの記事にまとめて先日リリースしています。
本当はしっかりとした簡易防音室、
ごめんなさい簡易じゃなくて、
例えばミュージシャンの方が使うような防音室で、
床もしっかり防振の効果があるように施工されていたり、
壁も普通の壁じゃないんですけどね、
吸音材とかを中に挟んでいたりとかっていう感じで、
見た目普通の部屋に見えてもやっぱり内側、構造の部分で対策を取られているんですよね。
そういうのってハースメーカーさんの中でパッケージにしてセットでいくらみたいな感じで売っているものもあります。
それに記事を書いてて調べて知ったんですけれども、
ヤマハ音楽楽器さんとか、やっぱり音楽を演奏される方が多いですよね。
そういうところが簡易防音室の施工セットみたいなものを作っている場合もあります。
ハースメーカーさんとか公務店さんで家を建てる場合は、
そういうところのセットを使いたいって言ったら、
多分ヤマハとかそういうメーカーさんと交渉して取り入れてくださるんじゃないかなと思います。
そういうのは建築するときにやらないといけないことだと思うので、
やった方がスムーズだと思うので、
スミとモリンというのが私のワイワですけれども、
そういうのは応じてくださったので、きっとやってくださるんじゃないかなと思います。
その金額はですね、やっぱりしっかりやるバージョンだと、
まあそれなりに結構お値段がするんですよね。
ライバハウスさんで奏でる家という設備を、
住宅展示場で見学というか体感させていただいたんですが、
普通のお部屋のように見えて、
でも扉が閉めると密着する感じだったりとか、
やっぱり他の部屋への音漏れがしない振動も大丈夫というのを感じて、
やっぱりそれが家を建てるんだったら、
これを入れたいなというふうには思ったんですけれども、
でもやっぱり金額を聞いてみると、
趣味にどこまでお金をかけるかというところで悩みませんか?
家作りという取り返しがつかないというか、
戻せない話だったらやっぱりこう迷いまして、
大人にとって趣味の環境が大切な理由
でもやっぱり私たち大人って忙しいじゃないですか。
子育てがあったり仕事があったり、
日中にほとんど時間が思うように使えなくて、
その隙間時間を自分の好きなことに充てたいですよね。
その中でやっぱり外的環境に作用されるっていうのは、
すごくもったいないなというふうな気持ちにもなったんですよね。
自分の好きなことをお続けられる環境が家にあるということは、
家に帰ることが楽しみになりますし、
そして続けられるということが自分の喜びだったり、
自信になったりすると思うんです。
私たちも音楽やりたいなって言いながら、
10年ぐらいあっという間に経ちまして、
やっぱり子供のこと優先だったり、仕事が優先だったりという中で、
普通のマンションでの暮らしでは、なかなか隙間時間ができても、
やるっていうことが周りのことを気にしてできなかったっていうのがあったんですよね。
なので、趣味をやりたいっていうこと、気持ちがあるんだったら、
気兼ねなくできる環境を家に作るっていうことが、
やっぱり人生において意味があることかなというふうに思うんですよね。
ちょっと大きな執筆になったとしても。
簡易防音室の実現と活用方法
とはいえ、他にもお金をかけないといけない場所はあるわけで、
ということで、簡易で母音人質が作れないかなと思いまして、
つびとも林業の営業担当さんもダイバーハウスに視察に行ってくれてですね、
帰ってきて、あの構造だったらこういうふうにしたらいいんじゃないか、
みたいな感じで設計師さんと話を3人で、
営業さんと設計師さんと私で色々アイディアを出し合って、
決まったのが今の我が家の簡易母音室になります。
特に大きいのは扉の部分とか二重元の部分が構造の部分にはなるんですけれども、
それ以外でやっぱり住んでて感じた問題点が振動だったりとか、
音の音だったりしたので、
そういうところは自分たちでカスタマイズというか、対応物を足して対応したんですね。
それを含めた内容も今回ノートの有料記事として書きました。
これは本当に、
多分皆さんが全員求めているものじゃないだろうなというのは十々承知をしていて、
でも簡易の母音室があるとですね、
子どものゲームとか子どもがピアノを練習するとかっていう時にも役立っていて、
さらにテレワークをするようになってからですね、
オンラインのミーティングをするのにもこの構造ってすごく役立つんですよね。
なので部分的にきっとお役に立つ部分もあると思います。
それは賃貸でも取り入れられるところもあったりすると思います。
音に悩む方とか、音を出すような趣味を持っていらっしゃる方の少しでも参考になったらいいなと思ってまとめました。
これは仕組みというか、我が家のオリジナルのやり方なので有料とさせていただいているんですけれども、
もしよければぜひ暮らしやすくなるお家の参考に、
趣味を諦めない家作りというタイプに渡したんですけれども、
本当にみんなに趣味を楽しんでもらいたいって思うんですよね。
私たち本当に一度しかない人生で使える時間って限られていると思いますし、
さらに大人は特に隙間時間が短いので足りないですよね。
なので少しでも暮らしのお役に暮らしたくなるようなお家を作るのに参考になればいいなと思って、
今回書かせていただいております。
もしよかったらぜひご覧ください。
まとめとリスナーへのメッセージ
動画の方にもまた貼っておきます。
では最後まで聞いていただきありがとうございました。
暑いので本当に熱中症に気をつけていきましょうね。
今日もあなたの時間が少しでも心地よくなりますように、またお会いしましょう。
ひろねでした。