00:05
ヒロの明日が楽しくなるラジオ。 おはようございます。
このチャンネルでは日常の学びや気づき、生成AIなどの最新トレンド、 そしてCNPトレかに関する情報を発信していきます。
今回は、ぜひ投票してください。 でも戦略ちょっと誤ったかな、というテーマでお話しします。
最初にお知らせをさせてください。 現在、メルマガを毎日配信しています。
日常を楽にするAI活用のヒントをお届けしますので、 概要欄の登録フォームからぜひご登録をお願いします。
さて、ということで本題に入っていくんですが、 今回は、ぜひこれを聞いてくださっている皆さんにお願いしたいことがあります。
それが何かというと、私の作品に投票をお願いしますというお願いになります。
お願いしますというお願い…はい、そうですね。
今ですね、YYTOWNっていういろんなウェブゲームが集まっている そういうポータルサイトがあるんですけれども、
そこに私の作品が掲載されています。 そのYYTOWNで今、投票アワードというものが開催されていてですね、
投票数によって順位を決めようという、そういう企画を行っています。
そこにですね、その対象に私の作品もなっていますので、 もし遊んでみて面白いと思っていただいた作品があれば、ぜひ投票をお願いします。
名前はですね、ヒーローという名前で登録しているので、 わかりやすいかなと思います。
いろんな作品があるので、一人5票まで投票できるので、 その5つを全部私に投票していただいてもいいですし、
他に面白いゲームがあれば、そちらに投票していただいてもOK。
ですが、せっかくなら私のゲームを遊んでいただいて、 遊んでいなくても投票していただければ非常にありがたいです。
そう、今回私はYYTOWNに、 概要欄にその投票のページのリンクを貼っておきます。
03:06
Discordでのログインが必要となりますが、 その後はもうボタンをポチポチで、
ヒーローという名前の作品を見つけていただいて、 ポチポチと押していただければ投票簡単に終わりますので、
ぜひ概要欄のリンクからよろしくお願いします。
それでということで、今日の話の本題は以上なんですけれども、
その投票アワードに関して、ちょっと見誤ったなというところがあるっていうのが、
本日の話の後半になります。
今回私は6本のゲームでエントリーしています。
エントリーというか、そのサイトに登録されている作品すべてが対象になるというのがあって、
自然とその6本というものが投票の対象になっています。
ゲームが完成したら次のゲームを作って、 また完成したら公開するという、
そんな感じでどんどんと出していったんですね。
これはこれでたくさん完成させて公開できたという達成感がありました。
実際に遊んでもらって、そしてレビューもいただけた作品もたくさんあります。
作りながら得られた学びもたくさんありました。
ただですね、今回のように投票アワード、順位決めというものがあるというのを考えると、
少し別の見方も出てきます。
もしかすると、最初から6本を作るのではなくて、
1本に絞ってその作品をもっと磨き込むっていう戦略もあったのかなと思ったんです。
タイトル画面を整える、遊び方を分かりやすくする、
ゲームの見せ方を工夫すると、
そしてその1本に対して投票してくださいと、
1つの作品に集中して案内する。
そう考えると、私はコンテストという場に対して少し戦略を、
うーん、誤っていた部分があるのかもしれません。
とはいえ、投票アワードやりますっていうのが後に決まったので、
まあその読み間違えていたというよりも、
たまたまそうなってしまったというだけなんですけどね。
06:03
皆さんは何かを作る時に数を出すこと、
1つに集中すること、どちらを選ぶことが多いでしょうか?
もちろん6本出したことが間違いだったというふうには思っていません。
たくさん作ったからこそ、自分に向いているゲームの形というものも見えてきましたし、
完成させて公開するっていう経験も詰めました。
一方で、目的がもしですね、コンテストで評価されることなら、
最初に目標を決めて、そこから逆算するっていう必要もあります。
作ることが楽しいからどんどん作る。
これは私らしい進め方です。
でも賞を狙うのなら、1つの作品を育てるっていうことも必要なんでしょうね。
今回はそんな気づきも含めての挑戦でした。
6本、複数のゲームがあると表が割れてしまう、バラバラに分かれちゃうっていうのはあって、
1本しか出していない方、1本でチャレンジされた方と比べるとちょっと不利に働くなというのは思ってるんですよね。
まあまあでもそれも含めて、そういう気づきも含めての挑戦だったなと思います。
ということで今回の配信は以上となります。
この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。
では良い1日をお過ごしください。