はじめに:お知らせと今回のテーマ
ヒロの明日が楽しくなるラジオ
おはようございます。 このチャンネルでは日常の学びや気づき、生成AIなどの最新トレンド、
そしてCNPトレかに関する情報を発信していきます。 今回は
我が家のですね、保護犬ちゃん、保護猫ちゃんについて話していこうかなと思います。 最初にお知らせをさせてください。
現在メルマガを配信しています。 メール、記事録、こういったもののちょっとめんどくさいを楽にする、
そういうAI活用のヒントをお届けしますので、 概要欄の登録フォームからぜひご登録をお願いします。
そして2つ目のお知らせです。 本日午後、名古屋でCNPトレかの交流会を開催します。
当日名古屋へ行って、ちょっと時間が空いたなという方、 飛び込みで構いませんのでぜひ遊びに来てください。
概要欄にイベントに関するポストを貼っておきますので、 ぜひお気軽にご参加いただければと思います。
ということで本題に入っていくんですけれども、 ここ最近は企業のAI活用とか、
AI関連の配信が続いていたので、 今日は日曜日ということもありますので、息抜きの雑談配信をしようかなと思います。
何の話をしようかなと考えていたんですけれども、 最近ですね、こんなことがあったんですよね。
スタイフでは私ちょこちょことですね、 我が家にいるワンちゃんとか猫ちゃんの話をしているんですが、
あるところで、
あ、ヒロさんと猫ちゃん保護されたんですね、 みたいなそんなことを言われまして、
あ、そっかと。スタイフでは話しているけれども、 まあまあまだそんなに認知したい話でもないんですけれども、
まあまあ改めて久しぶりに、うちの保護犬ちゃん保護猫ちゃんの話をしてもいいかなということで、今日のお話です。
我が家の動物たち:犬1匹、猫2匹
ていうのと、最近妻がですね、夢を見ますと。 どんな夢かというと、
猫ちゃんとかワンちゃんがやってくる夢を見ますと。
いやー、また増えるのかな? そんなことを思ったんで、
まあちょうどいいテーマだなと思って、今日は話していきます。 それでということで、我が家にはですね、ワンちゃんが1匹1人、猫ちゃんが2人、
3人の動物と一緒に暮らしています。 人間の子育てについてはありがたいことに一番下の子が中学2年生と、
いうことで、 まあ飯さえ食わしておけば勝手に育つと。
まあ3人も育てていると、もうそんな感じですよ。 とりあえず飯食って風呂入って寝てくれればいいぐらいの。
まあそんな感じなんですけど、まあ子育ては終わった感じもあるんですが、 ワンちゃん、猫ちゃんで、まあ毎日バタバタしています。
まあ本当に、まあいい意味で楽しく、バタバタ、
手のかかる、そんなわちゃわちゃした感じの生活を送ってます。 それでまあ3人いるということなんですけれども、
保護犬との出会い
いずれもですね、保護犬、保護猫ちゃんなんですね。 経緯はそれぞれ違っててですね。
一番最初にやってきたのがワンちゃん。 このワンちゃんはいわゆる上都会というところから
うちにやってきました。 そうですね、もともとはあの赤ちゃんを出産するためのワンちゃん。
でそれを引退して上都会にいて、 そこで出会ってお迎えしたと。
当日はですね、上都会当日は妻と次男の2人が会場に行ってくれました。
で会場に到着して、いろんなワンちゃんたちがいる中で、 今うちにいるワンちゃんがあった瞬間からですね、
嬉しそうに寄ってきてくれたと。 まあ警戒するワンちゃん猫ちゃんもいるんですけれども。
そんなのお構いなしという感じで寄ってきてくれてですね。
愛想振りまいて楽しそうに遊んでくれて。 ということでこの子にしようということで、
即決という感じで決めましたね。 そうこれが
保護猫(姉猫)との出会い
我が家にいるワンちゃんとの最初の出会いですね。 そこからですね1年ぐらいかな
して次に猫ちゃんが我が家にやってきたんですけれども、 この猫ちゃんも
まあお姉ちゃん猫なんですけれども、この猫ちゃん ワンちゃんとの散歩をしている時に出会ったんですね。
急にですねワンちゃん、田んぼに向かって吠えるんですよね。 普段そんなことないのに何もいないはずの方に向かって吠えると。
何だろうなぁと思って近づいてみたらこのお姉ちゃん猫がいたんですね。 田んぼの脇をよく見たらそこに泥にまみれたような子猫が一匹いました。
ちょうど水が張ってあった時期でその田んぼ自体も大きな道路に面していたので
このままここにいても危ないということで保護しました。 連れて帰ってきて、少し体を拭いてあげて
で、病院にも連れて行って。 あとないと思ったんですけれども、警察とか保護
そういう動物たちの愛護団体かなとかに連絡をしてこういう特徴の猫ちゃん迷子で届けで出ていませんかというのを聞いて出ていないですということで我が家で
面倒を見ることに決めました。 なので出会いとしては本当にワンちゃんが気づいてくれたから
事故が起きる前に救出してあげられたと いうことで完全にワンちゃんのおかげですね
保護猫(弟猫)との出会い
そしてそのさらに1年後、半年後ぐらいかなに弟くん猫が我が家にやってきたんですね。
これもまたワンちゃんのお散歩中。今度は田んぼではなくて 小さな細い道路だったんですけれどもその真ん中ぐらいのところですごく小さな子猫がうずくまっていました。
これも本当に少しでも遅かったら事故が起きていたようなそんな場所で放ってはおけないですよね。
なのでこの子もお家に連れて帰ってきてまた病院に行ってといろいろやって最終的に家でお迎えするということを決めました。
街中だったので近くにお母さん猫とかいないかなと思ってあたり見てみたんですけれどもどうやら置いてかれたのかなと。
すごく首元に大きな傷があったんですね。何かにやられたのか群れの群れ親子の中で怪我をさせられたのか。
そしてしばらく経ってからわかったことなんですけれどもこの弟くん猫はどうやら耳が聞こえない。
なので病気を持っていたりとかそういう障害を持っていたりすると群れで抱えきれないということで見放されちゃう場合もどうやらあるらしくて
だから一人でうずくまっていたのかなと。だって来た時420g。もうだいたいですねペットボトルよりも軽いぐらいだったので
生後4週から5週ということで月齢自体が少ないっていうのもあったし満足に食事も取れていなかったというのもあるかもしれませんが
少し目安よりもちょっとだけ軽めというぐらいの体重で我が家にやってきて。
これもワンちゃんの散歩中ということでいずれも猫ちゃんはワンちゃんが見つけてくれたわけですね。
現在の暮らしと保護動物への思い
なのでこの3人ですね中にはワンちゃん猫ちゃん喧嘩をしちゃうっていうところもあるみたいなんですけれども本当に仲良しで
たまに追いかけっことかしてますが基本的には仲良くしてくっついて寝たりとかもしてるんで新しい家族として家に馴染んでくれて本当に良かったなと思ってます。
まあ大変は大変ですよね食べるものとか気をつけなきゃいけないですし
チョコレートとかニラニンニクそういったものが口に入ってしまうと本当に死に直結するっていうこともあるので
何なら自分の子供が赤ちゃんの頃よりも家の中の片付けとか掃除とか気にしていますよね。
まあでもこれも保護した人間の責任としてあるいはひょっとしたら一度3人人間のわがままな事情とかでそういう状況になってしまったかもしれない子たちっていうところもあるので
来てくれたからにはですね楽しい人生を過ごしてもらってもらいたいなと思いますね。
はいまあということで今回の配信はね特には学びのある配信ではないんですけれども
動物たちと暮らす楽しさもあれば大変さもありその中で幸せな時間もありということで聞いていただければいいなと思います。
ということで今回の配信は以上となります。
この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。
では良い1日をお過ごしください。