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Ep.83 "3月24日" 「恩師の日/仰げば尊しの日」
2025-01-22 16:15

Ep.83 "3月24日" 「恩師の日/仰げば尊しの日」

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【日めくりナンタラ】365日こよみの日トークバラエティPodcast番組

#恩師 #仰げば尊し #卒業式 #卒業式で歌う定番ソング #学校の先生 #お前のためにみんなのレベルを下げてるんだ #代わりに書いてくれた先生 #できるマウントとるおぼろ #高校時代には先生に心配をかけたあぉたん

● 女子2人とたまに男子プロデューサーが、暦に隠れた「〇〇の日」の「〇〇」について掘り下げて自由気ままにトークします。
パーソナリティー:
- 蒼季 a.k.a あぉたん
- おぼろ
ナレーション:
- ほたる [Nexpani]
企画・編集・雑用:
- ステディ
BGM/SE:
- 甘茶の音楽工房
- OtoLogic
- 効果音ラボ
- SOUNDRAW(https://soundraw.io/)

番組ハッシュタグ:
#日めくりナンタラ

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Summary

3月24日は恩師の日と仰げば尊しの日で、卒業式が行われることが多い日です。この日は、恩師に感謝の気持ちを込めてお礼の手紙を書く日でもあります。このエピソードでは、恩師に対する思い出や感謝の気持ちが語られています。特に、学校時代の先生たちの影響や進路相談のエピソードが中心です。

恩師の日の背景
Speaker 2
とある森の奥深くにある小屋に暮らす女性2人。 森で見つけた日めくりの本に語りかけるトークバラエティ番組。
日めくりナンタラ。
お久しぶりです、おぼろです。
Speaker 1
はーい、蒼季こと、あおたんです。
Speaker 3
神谷裕さん。
Speaker 2
あ、それね。なるほどね。何ぶっこむのかなって思ったんですけど。 何ぶっこむの?
あ、けおめかなと思ったんだけど。
Speaker 1
ちゃうかった。
Speaker 2
そっちか。
そうだけどさ、収録的にはこれ一発目だから。令和7年一発目の収録だから。
まあまあ、そうだね、神谷裕さんも取り上げましたからね。
Speaker 3
取り上げてますよ。
Speaker 1
あれ正月の発表だったっけ?
Speaker 3
これぐらいじゃなかったっけ?
Speaker 2
そうです。元日おめでたいことがいっぱいありましたね。
Speaker 3
元日はね、結構みんな毎年結婚発表っていきなり来るよな。
まあ、取り忘れちゃった。
Speaker 2
今日何日喋りましたね?
Speaker 3
今日は何日ですか?
Speaker 2
何日の日ですか?
Speaker 3
ぶっ飛んじゃってたわ。
Speaker 2
はい、ということでね、今回はね、3月の24日の日についてお話ししていきますけれども、
何について話します?
Speaker 1
あの、ちょっと気になるのがさ、
未来を強くする日。
Speaker 2
あ、わかる。マジ意味わからんって思った。
未来強くするってどういうこと?みたいな。
Speaker 1
未来を良くするってことかな。
Speaker 2
いやでも、未来を強く、ストロングにする日らしいよ。
Speaker 1
ああね、未来を強くか。
まあこれね、生命保険の会社のね、
未来を強くの語呂合わせでしたっていうことでね。
Speaker 2
意味わからん。
Speaker 3
まあまあまあ。
Speaker 1
でも何か言ってみたら、あたし未来を強くするんだ。
Speaker 2
頑張ってお金稼ぐのかなぐらいにしてこう。
Speaker 1
結局はお金だと思うな。
Speaker 2
具体的にどのようにみたいな。
Speaker 1
具体的には、頑張って働いて、頑張って頑張るみたいな。
副業もするみたいな。
語彙力ゼロみたいな。
恩師への感謝
Speaker 3
頑張ってくれよ。
Speaker 2
己で切り開いていくしかないんだけれど。
そんなことですけど、こんな話したけど、今日はこれじゃないんです。
Speaker 1
違うの?
Speaker 2
もうそこだと思ってたわ。
Speaker 1
これについて話しちゃうと全然終わっちゃうから。
ああ、違うんだ。
Speaker 2
あのね、今日はね、3月20日です。
恩師の日。
仰げ葉と落としの日についてお話ししていきますよ。
Speaker 1
ああ、はいはい。その恩師ね。
Speaker 3
そうそう、その恩師の日。
Speaker 2
今日は恩師の日、仰げ葉と落としの日についてお話ししていきますよ。
Speaker 1
わかりました。よろしくお願いします。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
廃人するよ、夜の遊戯録。
Speaker 2
本当だべち、いいんでしょう。
ばりばりゆーばり、夜の遊戯録。
そんなこんなで知らんけどいいわ。
Speaker 1
あれこれ話すよ、夜の遊戯録。
Speaker 2
しょぴん買って日の用心配。
Speaker 1
廃人するよ、夜の遊戯録。
Speaker 2
それでは皆様、
Speaker 1
聞いてみてね。
Speaker 2
日めくりナンタラ!
今日は恩師の日、仰げ葉と落としの日についてお話ししていきますよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ちょっとじゃあこれについて、この日の由来についてお話しますが、
なんで3月24日になったかというと、
割とこの日に学校で卒業式が行われることが多い。
行われることから3月24日が恩師の日、仰げ葉と落としの日。
よく卒業式で歌われるからね。
はいはい。
この日になったよっていう。
Speaker 1
確かにそんなイメージある。3月24日みたいな。
Speaker 2
下旬みたいな。
公立学校はこんぐらいのみたいな。
卒業式やって次の日就業式で、はい春休みみたいなイメージ。
Speaker 1
小中学校それぐらいの感じですね。
Speaker 2
たぶん高校はどうなんだろうな。
高校はちょっと早いよね。
Speaker 3
高校は早いか。3月1日とかか。
Speaker 1
でも確かに私の高校の時も、2月の終わりぐらいが卒業式なんだけど、
2月の頭ぐらいからは自由登校だったの。
Speaker 2
いいな。確かにそうだった。
どうしてもみんなの進路によって学校に来てやりたい人も来なくて、
バイトしたり車の免許取ったりとか、自由にやる人っているもんね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
次のステップに行く人とかね。
だから結構ね、そこら辺はブレるというか、ブレ幅が大きいとこではありますけど。
Speaker 1
先に卒業式をするか、後に卒業式をするかの違いかな。
うんうん。
Speaker 2
で、ちょっとごめんね、話がずれちゃったけれども、
恩師の日、仰げば尊しの日としては、学校時代の先生はもちろんのことながら、
人生の中で師と仰ぎ、いわゆる恩師と呼べる人に、
仰げば尊しの歌詞のような感謝の気持ちを込めてお礼の手紙を書く日。
先生ありがとうみたいなもんか。
卒業式だったら色紙渡したりするみたいな感じで。
Speaker 1
そうね。
思い出の教師
Speaker 2
ありがたねっていうような日ではあるようです。
ちなみに、仰げば尊し歌いました?
歌った。
卒業式。歌った。私も多分歌った。
Speaker 1
高校の時は確かそれだった。
Speaker 3
私も。
Speaker 2
和菓子の恩。恩がすごい伸ばしにくいなって。
Speaker 1
鼻詰まってるとね、恩、恩ってなる。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
もうそれがいつも気になってた。
Speaker 2
そうね。
で、音楽の先生とかに練習で怒られるみたいな。
伸ばしてみたいなこと言われるやつね。
無理。
伸ばせるかよって。そうそうそう、無理でしょって。
この仰げば尊しはね、できたのが明治17年、1884年にできた日本の歌で、
卒業生が教師に感謝し、学校生活を振り返る内容の歌で、
特に明治から昭和にかけては学校の卒業式で定番の曲として歌われてきたそうです。
2007年には日本の歌100選の1曲にも歌選ばれていると。
結構ね、歌ってるのが分かる、知ってる人多いんじゃないですかね。
卒認式的に卒業式といえば。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 3
原材オーバーは分かるけど、それ以下は多分知らない。
Speaker 1
知らないのかな。
Speaker 2
アニメとかでも卒業式で流れるまで私のイメージであったりするけど。
Speaker 1
定番の曲としては未だに残っているような。
Speaker 2
ホタルの光から。
Speaker 1
実際歌うかどうかは別として、卒業式定番っていう中には絶対入ってると思うんだよね。
Speaker 3
旅立ちの日にとかじゃないの?
Speaker 2
そのあたりももちろんあるだろうけどね。
Speaker 1
全く聴いたことないですって人は多分いないんじゃないかな、今の時代でも。
Speaker 2
いないんじゃねえかな。
Speaker 3
まだギリ残ってるっていう。
Speaker 2
知らないけど曲は知ってるぐらいはあるんじゃないかな。
Speaker 1
歌ったことないけど聴いたことはあるみたいなのは多分残ってると思う。
Speaker 3
カラオケで歌ってください。
Speaker 2
ちょっと渋いよね。
カラオケで歌うの渋いよね。
歴に入ってたらどうしたのかなって思うよね。
Speaker 1
隣の部屋の人びっくりして見に来るわ。
Speaker 2
そんなので青山唐突氏以外の曲も最近は多いところだけど。
もう一個の恩師の日の方も触れていこうかと思うんだけど。
いわゆる恩師みたいなお世話になった先生だったりとか。
先生じゃなくても職場の先輩みたいな。
青田んはいらっしゃいます?感謝してるなみたいな。
Speaker 1
小学校の時に一人。
高校の時に一人。
記憶に残ってる先生というか。
Speaker 2
ご紹介いただけるエピソードは終わりで。
先生の心がすごい的な。
Speaker 3
勉強のこととか恋愛のこととか人間関係のこととか。
Speaker 1
とりあえず小学校の時の先生は本当に生徒のことを一人一人よく見てくれてた先生で。
すごい嬉しいね。
Speaker 2
めちゃくちゃいい先生だった。
Speaker 1
子供多いんだよまだまだ。
小学校5年生の時の担任だったんだけど。
小学校6年間の中で記憶に残ってるし。
その先生実は中学校で私上がった時にその中学校に赴任してきたのさ。
Speaker 2
両方の免許持ってたんだ。
大人の時に行くと。
Speaker 1
追いかけられたんだ。追いかけてきたよっていう状態だった。
学校が小学校が中学校ってだいたい同じ校区で上がるんだけど、
うちちょっと違う校区に行ったから。
Speaker 2
それびっくりだわ。
Speaker 1
あれ?ってなってめちゃくちゃびっくりしたんだけど。
Speaker 2
それは確かにいい先生なんだもんね。その話を聞くに見てくれるって。
Speaker 1
中学校の卒業の時に手帳をプレゼントしてくれまして。
Speaker 2
うわーっしゃれてる。
Speaker 1
三河の手帳。
Speaker 2
嬉しいな。
Speaker 1
めちゃくちゃ嬉しかったね。
高校の時の担任は3年間同じだったんだけど、
その先生は英語の先生だったのね。
Speaker 3
私高校はめちゃくちゃ英語苦手で。
恩師とのエピソード
Speaker 1
苦手なんだけど、お前を卒業させるためには評価点みたいなとこあるじゃん。
そこをグッと下げることになったって言われて。
分かんないとは言い訳だったかもしれない。
マジで。
先生の手心加えられてる。
先生本当にごめんねって感じだった。
もうちょっと頑張ってくれよとか思いながら。
でもその先生も本当に一人一人をよく見てくれた先生っていう印象があったから、
Speaker 2
やっぱりそういう先生に小学校、中学校、高校と2人の先生に出会えることができたのは良かったなって。
Speaker 3
一生モンスからね。
おもちゃんは?
Speaker 2
私ね、あんまりなくて、先生と絡みきがあんまりなかったなって改めて考えたときに。
例えば高校の時とかで進路でも相談したとかっていうのがよくあるエピソードじゃない?
先生に相談してっていうのも決めてたし、理系文系も悩まなかったし、その後の進路も全然悩まなかったから、
そういう意味では先生にあんまり世話になってないのよ。
Speaker 3
社会に出てからとか、大学時代の先輩とか。
Speaker 2
大学は海外の学会に行ったときに、研究室の先生が全部手配してくれて、
すごく初めての外国行くときにすごい迷惑かけたなっていうのと、
その後に学会が終わった後に、個人の紹介文みたいなのを送らないといけなくて、
めんどくさいから無視してたんだけど、先生が全部代わりに打ってくれた。
英語で書かないといけなかったから、もう無理と思って。
Speaker 1
それは無理だ。
Speaker 2
外国系も勉強しないといけないから、無理無理無理って言って。
Speaker 3
そこはところにしろよ。
Speaker 2
先生、こんなメール来てまして、代わりに書いてもいい?すいません、お願いしますって言って。
Speaker 1
いい先生じゃん。
Speaker 2
先生、ごめんって思って。
Speaker 1
全然いい先生だった。
Speaker 2
ありがてぇし、迷惑しかかけてないなって思いました。
Speaker 3
優しい。
Speaker 1
でもそれもいい先生だね。
Speaker 2
もっと先生と絡んどきゃよかったんだなと思うんだけど、
Speaker 1
よくダベリンに教室、職員室行くとかっていう人いるって言うじゃん。
Speaker 2
そういうことができない人間だから、大人となり喋ったらいいんだろうみたいな。
Speaker 3
なるほどね。
同級生とかとお話はしてたってことだね。
Speaker 2
先生にそんなに心配かけるような成績でも多分なかったんだと思う。
そういう意味で呼び出されることとかもないから。
Speaker 1
特に心配もしない、大丈夫な生徒みたいな。
Speaker 2
報告しとっても勉強勝手にそこそこの成績は取るみたいな。
Speaker 1
卒業の時に本当にあんたが笑顔で卒業できてよかったって言われた。
相当心配を。
先生のように覚えられた。
Speaker 2
誰それ先生気にしてたわって思ってたもんね。
Speaker 1
相当心配をかけた高校時代だったので。
Speaker 2
そういう意味でも先生に名前を覚えてもらえる人はいいなと思ってた。
別に成績とかじゃなくてもね。
Speaker 1
何かしらの記憶に残った生徒の一人ではあったんじゃないかなとは自分でも思っています。
Speaker 2
いろいろな先生にも記憶に残ってくれてるといいんですけれども。
Speaker 3
そんなこんなで。
感謝の気持ち
Speaker 2
そんな感じですけれども姫栗さんはめくれるようになったのかしら。
姫栗さんはですね、私は超優等生でしたとわけのわからんこと言ってます。
Speaker 1
通学してたんだよ。
ということで次の日がめくれるようになりました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
パーソナリティのステディとステディです。
SS3のステディがキャラをがっつりかぶってお届けする10分間。
ポッドキャストだけど音楽いっぱい紹介しちゃうよ。
大したことは喋っていません。
番組の中で紹介している音楽だけが最高なので聞いてみてください。
最高最高。
Speaker 2
最高最高最高。
Speaker 3
SS3はポッドキャストで毎週金曜日に配信中。
Speaker 2
ミュージックパーティー。
姫栗なんたら。
ということでお送りしてきました。
姫栗なんたらお別れの時間です。
収録外でもいろいろ話ができて楽しかった。
Speaker 1
延長戦を裏でちょっと話してたけどね。
Speaker 2
もう少しパーソナルなことも喋ってたりして。
青春だなという話をしてたところでしたけど。
Speaker 1
先生って偉大だなーって。
Speaker 2
偉大だなすげーなーって。
Speaker 1
青田最後まで問題児だったんだなーみたいな話をね。
Speaker 2
インパクトの青田とノーインパクトのおぼろみたいな感じで。
Speaker 3
ノーインパクトです。
Speaker 1
ノーインパクト。
Speaker 2
ノーインパクトですわー私って感じだったんですけど。
Speaker 1
いやでもほらあの子は安心だわ。
大丈夫大丈夫って思ってもらってるっていうのもまた一つのね。
Speaker 2
きっとそういうことだと信じてはおります。
はい。
ということでこんなことでお祝い終わりなので
次回は3月25日の日についてお話ししていきます。
Speaker 1
はい。この番組では各種SNSにて
ハッシュタグ姫栗なんたらでご意見ご感想をよろしくお願いいたします。
あなたの恩師とのエピソードそういうのもね
ぜひ知りたいなと思うので
投稿いただけると嬉しいです。
Speaker 3
めっちゃ迷惑かけました。
Speaker 1
残儀もよし。
Speaker 2
よしよしよし。欲しいですね。
はい。ということで第83回の姫栗なんたら
ここまでお送りしてきましたのは私おぼろと
Speaker 1
青木子と青田でした。
Speaker 2
高校時代の恩師に言われた最後の印象がある言葉は
お前はうちのクラスの秘密兵器って言われたことです。
Speaker 3
どういうこと?
Speaker 2
わかんない。
16:15

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