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<VIDEOPODCAST>hima113-「アフリカに行ってきました」その2(全2回)〜なんかアフリカでめちゃくちゃ怒られた話〜
2026-07-19 34:08

<VIDEOPODCAST>hima113-「アフリカに行ってきました」その2(全2回)〜なんかアフリカでめちゃくちゃ怒られた話〜

内容:アフリカの原風景がすごい/自給自足の生活が本当にあるタンザニア/本質的な人のあり方が見える/現地の法事で写真を撮って怒られる/どこにでもある組織の規律/アフリカのリゾート地の美しさ/Queenのフレディーマーキュリーの生誕地を訪ねる/アフリカに行く一見の価値あり

いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


112-113回は岡田と宮川で暇人ラジオ収録してます。「アフリカの体験記について」そんなテーマで話しています。


【パーソナリティ】

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⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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暇人ラジオ(仮)始まりました。よろしくお願いしまーす。
あ、お願いしまーす。
徐々に徐々にその田舎に行くと徐々に徐々にこう、店の感じが減っていくみたいな感じなんですよね。
はいはいはいはい。
なんかね、宝牧とかそっちの感じですよね。
そうそう、あのマサイ族がやってるらしいですよ。
いやこれ本当なんかね、お伝えできないのがあれなんですけど、表情もめっちゃいいですね。
いいでしょ。なんかね、明るいですよやっぱ。
なんか。
だからなんかこう、何の仕事してるとかどの生活してるとか全然わかんないんですけど、
なんかこう、元気に生きてるみたいな感じがあって。
そう。
だからそのさっき言ったほら、なんかおしゃれ心みたいなやつとかも、別にほら、日本だと結構ほら、
こっちもあるんでしょうけど、フレンドみたいなのがあって、それをほら、結構どこ行ってもみんな同じとか、
ナショナルチェーンの店がいっぱいあるのとかと一緒で、田舎だろうが都会だろうが、結構ユニクロとかの浸透度もあるし、
割とね、みんなあんま変わんない気がするような気がするんですけど、
でもなんかもうちょっとこう、ここのなんか派手さみたいなとこがね、なんか際立ってて。
これがね、また地平線の先のね、この草原のサバンナみたいな感じと、
相まってですね。
相まってね、なんかすごい異国の地って感じですね。
いやー、赤土のね、もうだから舗装されたりとか赤土のところとかもあって、赤土の大地とか見るとね、ほんとアフリカ来たなーって。
あー、感じですね。
しますよねー。
これなんか行ってみて、どんな感じでした?三枝さん自体は。
そうっすね、だからまぁなんか、結構ほら、目がめっちゃ女性の人たちに結構行って、
それになんか意識が結構取られてたんですけど、
だからやっぱなんかその、人が面白い感じっていうかその、なんていうんすかね、ノリがいい感じなのと、
あとだからその、まだ結構原風景が残ってるみたいなとことか、
本当に田舎に行くとですね、結構まだ自給自足らしいんですよ。
で、なんか最近ですね、電気が来たとかがあるらしくて。
マジですか、最近。
そう、で、なんかガイドしてくれた彼が言うには、だから2年前か3年前の時よりも、
なんかテレビとかが出るとか、スマホ持ってるやつがいたとか、
03:03
へー。
みたいな感じらしいんですよね。でなんかほら、その、そのせいでお金が必要になったって言ってて。
あーそういうことか、そういうことか。
そう、インフラを使うためにお金が必要になったから、働かないといけなくなったみたいな。
いやーなんかそれ、なんかね、なんか便利になったんだか不便になったんだかちょっとよくわかんない感じですね。
そう、考えさせられますよね。
本当に、いやでも。
そう。
そっか、でも日本もそっち側にもうなってるってことですもんね、その便利な。
だからまた北極とは違う、なんかあるなしみたいな、文明ありなしみたいなのをちょっと見たというか、
北極はなんか文明があったからですね、もうその当たり前に文明化してましたって感じですけど、
アフリカは文明というか、今いわゆるナショナルな現代化みたいなところが行われてない未開地みたいな感じがまだ残ってたんで、
だからなんか子供たちも、普通に外でワイワイ遊んで、昭和の日本みたいなのと結構似てるような感じがしました。
戦後とかそんな感じみたいな。
ですですですです。
その時のがそのまんま、まだ若干あるみたいな感じかな。
だから農業をみんなしてるんですよね。
だから、そのすごい田舎の方にいた時は、農地を歩いて移動してる人たちとかが、30分とか普通に、1時間とか普通に歩いて、
集落から農地に行って、なんかして帰ってくるとかね。
すごい、なんか、何でしょうね、日本にはないものがある気がしますね。
ありましたね。
だからなんか、あー面白いなーって思いながら、
まあただその、本当に奥地にも、やっぱりそのイスラムの文字が書いてあったりとかして、
多分そっちも宗教がね、あったりとかするんでしょうけど。
うんうんうんうんうん。
そう。
もう今、ちょっと見てもらってるところとかめっちゃいろんなあるんですからね、家とか。
もうほんと土壁の上に、わらの屋根の家みたいなところに住んで、そんなレンガの家とかに住んでたりするんですよ。
おー。
06:01
すごくないですか。
すごいっすねー。なんか、想像するアフリカがまだマジで残ってるって感じですね。
いや、そうなんです、そうなんですよ。
で、男はさっきほら、なんか普通の、なんかね、サッカーユニフォームみたいなの着てるんだけど、みんななんかバイク持ってんすよ。
はー。
で、なんか、男はだから多分やっぱその、本質的にそうなんでしょうけど、
そういうほら、なんか、遊び、なんですか、実用的おもちゃみたいなやつがやっぱ好きなんでしょうね。
はいはい。乗り物ね、ほんと好きですよね。
みんな乗ってて、なんか中国の車両が結構安く買えてきてるらしいんですけど。
あー、そうなんですね。
うん。で、バイクみんな乗ってて、で、バイクにですね、なんかこう、村とかのその、道路沿いにある村とかのところに、町っていうか、に、ハム乗ってんすよ、なんか。
なんか、バイカーみたいな感じで。で、みんな、そのなんか、椅子、ベンチみたいにして、バイクに乗ってんすよね。
バイクに。
バイクに乗って、止まってんすよ、なんか椅子みたいな感じで。
あー、そういうことか、そういうことか。
腰掛けてんすよ、バイクに。
で、それをハブにみんなが周り集まって喋ってるみたいな。
そうそうそうそう。で、いや、全員一人自分のバイクに乗ってて。
はいはいはいはい。
おのおの、なんか、おのおのバイクに乗ってますみたいな感じで、面白くてですね。
なんかね、独自の文化圏っすね、ほんと。
そう。やっぱ自然もすごい良くて。
もう、なんかその、アグリフォレストとか言って、スパイスの農園とか見に行かせていただいたんですけど。
うんうんうん。
もうだから、ノッパラみたいなところに植えてあるんすよね。
うーん。
だから、一見ジャングルみたいに見えるんですけど、そこが農園で、その中に、スパイスの実が、なるやつが乗ってたりとかしていて。
すごいですよ、だからなんか。
で、やっぱその、自然を壊さないために、そうやってやってるって言うらしいですよ。
うーん。
だからその、やっぱりほら、なんていうんですか。
自分たちみたいにほら、なんか、ある種ちょっとほら、高度な、高度なとか、何周もした概念でですよ。
発達するために開墾してとか、なんとかしてとか、なったやつが、なんかほら、一周回って、ちゃんとほら、やっぱり守んなきゃいけないよね、みたいになるんじゃなくて。
でも元からそういう感じっていうか、森を守るように、負荷をかけないように作る、みたいな。作物を作る、みたいな感じらしいんですよね。
すごい、すごいなっていうか。
うーん。
なんかあれですね、一周回って今風ですね。
09:04
そう、一周回って今風なんですよ。でもやっぱ元はそうだったんだなと思って。
でも確かに、確かにそうですよね。そこがサステナブルじゃない状態だったら、自分が住む場所を自分を追う、みたいな感じですよね。
いや、なっちゃうんじゃないですか。だから、だしてからその構成に残すっていう観点もあるし、だからなんか、ね、今、その最新みたいな感じになってるけど。
はいはいはいはい。
うーん。やっぱ一回おかしくなっちゃったんだろうなってやっぱ思っちゃいますよね、そうなると。なんか文明が発達するってこと自体が。
そうっすねー。でまたね、そこに乗っかっちゃったら不可逆でね、そういうなんか市場の中で生きてくっていうね、感じになっちゃうんですよ。
そうですよ、そうですよ。
うーん。
こうやってなんか電ラジオとかでも言ってましたけど、その考え方のソフトの面って、ソフトの方から必ず社会って変わらないっていうのが歴史上決まってるらしくて。
はいはいはい。
その暮らし方とか、その通信とかのハード面が変わったから、そうソフト面が後から追いついてくるみたいな感じで変わるっていうのがほとんどらしいんですけど、たぶんそこの大きなハードの変化とか残ってるものとかで言ういろんなものがあるから、その中でこういろんなソフトがまだ残ってたり変わってたりするっていうのがすごい体験できる場所なんだなっていうのがすごい見てて。
ああ、まさにそんな感じでしたね。
うん、感じますね。
そう。
ああ、元からなんだって。
だから自分たちはそういうところから来てるんだとか、なんかそういう感覚、そのなんていうか、やっぱその前、国局の時に話したものでそうでしたけど、そんなに変わらないなと思ったんですよ、やっぱ人間って。
そう、姿形とか住んでるとか違うけど、でもやっぱなんかそこまで違いはないんじゃないかなってやっぱ見た感じで思って、だからやっぱり自分たちの中にもそういうのがやっぱりもともとあったんだろうなっていうことももちろん思いますし、それにもう一回触れるみたいな感覚はすごく良かったですよね、会って。
ああ、そうですね。改めて。
やっぱそうだよね。
なんか人だよなみたいな感じと改めてそうだったよなみたいな感覚。
そうそうそうそう。で、もちろんなんかね、お金とかがあるとないとみたいな話もあれはありましたけど、けどなんかですね、やっぱなんか子供たちとかすごいそういう現生活みたいな人たちに見るとね、なんか別にこれでいいよねっていうか、
これでいいよねと思ってやっぱ生きれてるよねっていうのがね、そんななんか私たち何も持ってませんみたいな表情は誰もしてないからですね。
いやー、本当ですね。
12:02
いやでもまたここにね、なんかこういろんな概念が入って比較が生まれるとね、いろんなまた考え方が生まれちゃうんでしょうね。
そうそうそう。そういうのがあると思いますけどね。
でもなんかその、そうね、結構だから自分が結構この写真とか撮ってたりとかしながら思ったことだったり、ここでもまた怒られたんですよね、こんな田舎でも。
そうなんですか。
そこでなんかその一番端っこまで行ったんですよ、村の。そしたらなんか集会場みたいなところがあって、人がいっぱい集まってて、なんかこうカメラ持ってたから写真撮ってよみたいな感じで言ってくるわけですよ。
でいいよいいよって言って写真を撮ってたんですよね、若い子とかをね。
でなんかこっちも撮ってこっちも撮ってとかどんどんどんどん奥に呼ばれてどんどん撮ってたら、なんか一番、まあそれ残ってないですけど一番奥の方になんかすごい人が集まってて、なんかしてたんですよね。
そこで撮ってたら、なんか急に向こうからなんか人が走ってきて、めちゃくちゃなんかすごい見膜でわーって、もう何やってんだみたいな、わーみたいな。
それは現地の人にってことですか。
現地の人が、男の人が、なんかわーって言ってくるんすよ。こわーと思って、なになにみたいな。で、もうなんか一緒にいた人もなんかスマホでこーってなんかしてたから、なんかわーって言われて。
でなんか、え、な、何言ってんだろうみたいな。なんかそのほら、なんかおか、お金、お金がどうのこうのとかなんかお金くれって言ってんのかなみたいな感じで、何言ってんだろうなと思って。
で、なんかその請求してくる人がいるみたいなこともなんか言ってたから撮ったら。
はいはいはいはい。
うん、そんなんかなと思ったら、いやそこでなんかちょうどなんかその法事かなんかがあった後で、なんかそのみんなでその法事、村の法事があって、なんかご飯食おうとしてたとこに自分たちが行ったみたいな。
はいはいはい。
で、その、なんかムスリムの人ってなんかほら写真撮られたらいけないみたいなのがあるらしいんですよ、女性とか。
あ、そうなんすか。へー。
そうそうそう。だからあんま好きじゃない人も結構いるらしくて。
はいはいはいはい。
で、まあその神聖な場所でほら撮るなみたいな感じだったんでしょうね。
で、ほら、俺は知らんのにほら、その撮って撮ってって言うから向こうのやつが。
はいはいはいはい。
うん、はいはいはいとか言って、はいチーズ見ぐらいやってたら、はいはいはいはいって来て。
はぁー。
また怒られて、また怒られて、こんなもう山奥でも俺怒られないんだなと思いながら。
すごい。
毎日怒られたんですけど、でもそう面白いのが。
うん。
めっちゃさっぱりしてて、ごめんごめんみたいな。
うん。
ケスシみたいな話してたら、OKOKごめんねみたいなあっちも。
15:00
もう、もう終わってんすよ話は。
すごい。
知らんかったもんね、ごめんねみたいな向こうも。
めっちゃさっぱりしてるね。
さっぱりしてんすよ。
ごめんごめんごめんごめんみたいな、OKブラザーみたいな。
へー。
いやいやいやみたいな、でこっちも悪かったねごめんねみたいな感じになって。
なんか罠かまりとかないですけど、やっぱなんかみんなそんな感じらしくて。
アフリカの人ってそうでしょって知らない人にそんな話したら言うんですよ。
あーまあそんな感じだねなんですね。
怒ってても、もうそのパッて怒って、そのパッて終わるでしょみたいな。
いやそうなんすよって言ったら、まあそんな感じよみたいなこっちはなんか。
はぁー。
だからもう本当感情を使って伝えようとしてる、ただそれだけなんじゃない?
あー多分そうでしょうね。
でなんかその後腐れとかないみたいで、なんかネチネチ言わないみたいな。
あー。
もう一回言ってしまったらもうOKみたいな、お話終わりみたいな。
解決みたいな。
なんかいいっすね、なんか生きやすそう。
いやめっちゃいいっすよ。
めっちゃいいっすよ。
もうめっちゃいいっすよねそれなんかその感じいいじゃないですか。
うん、なんかさっぱりしてる。
うん。
でもうなんか、そんなとこに行ってみたりとかですね。
うん。
して。
うーん。
で行ってみたり、まあなんかそっからまた飛んでリゾート地みたいなところに行ってみたりとかですね。
ちょっとキリマンジャルがちょっと見れなかったんですけど曇ってて。
うーん。
なんかその横にある、なんか山?
うん。
とかめちゃくちゃでかくてですね。
寿司さんより多分高いのかな?
キリマンジャルよりちっちゃいやつでもめちゃくちゃでかいみたいなのがあって。
うーん。
来た。
うん。
アルシャっていう町で、コーヒー農園さんを見に行ったんですけど、スペシャリティーコーヒーみたいな。
はいはいはい。
そこもすんごいよかったですね。
いいですねー。
いやいいですいいです、なんかやっぱ。
なんかだから結構農業の国というかですね。
うーん。
サファリも行きましたよ。
はいはいはい、あの想像するサファリですよね。
サファリパークみたいなところに、サファリパークというか。
あれですか、メッセンジャーでこまめに送ってくれてた動画はこの辺のやつですか?
そうそうそう、なんかすごいね、あのもうルート66みたいな、永遠にまっすぐみたいな道があって。
はいはいはい、もうなんかあのサバンナ的な草原か、もう道路かだけみたいな。
そうですよね、そうそうそう。
めちゃくちゃ美しかったですけどね。
でもそこもやっぱりみんなほら、おしゃれなんですよね。
そうですねー。
すごいんですよ。
いいですよねー、なんかいいなーと思って。
18:00
だからなんかその、さっきの怒られた話とか、CA3話とか、空港話とか。
なんか思うと、やっぱなんかその、めちゃくちゃ普通の話なんですけど、日本でもそうなんですけど。
なんかやっぱりこう、社会みたいなとか、コミュニティみたいなとか、ちょっと組織みたいなのにあったら、
やっぱりなんか規律みたいなのがあって、なんかこう、なんていうんですか、怒られる、自分みたいなやつが怒られるみたいなね、話になりがちなんですけど。
個別に見ると、そんなことやっぱりなくて、なんかほらやっぱり単純に取ってほしいとか、なんか残してもらいたいとか、なんかそういう観点があるわけですよ。
だからなんか不思議だなーと思ってね、そういうなんか、そういうのを取ってもらいたい人たちがいっぱい集まったら、こっちダメになるっていう、なんか妙な感覚というか。
えー、なんかなんとも言えない空気感ありますね。
感覚じゃないですか。そうでしょー。だからなんか、そう、なんなんだろうなーって思いました。
だからその、なんていうんですか、社会の成り立ちみたいなのが結構ほら、もうちっちゃいじゃないですか、こういうところって多分その住んでる人数とかも少ないしね。
だからそういうところでもやっぱりその、なんて言ったね、社会観みたいなやつとか団体観みたいなのが存在してるし。
やっぱりこれもなんかね、こういう環境だからこそ育まれた文化とソフトがあるんだなーっていう感じがすごいしますね。
だからなんかまあ、ちょっとまあそれって多分でもまた一緒っていうか、結局その、日本でも一緒じゃないですか、そういうね、ちっちゃいコミュニティ、大きいコミュニティとかもあると思うんですけど、会社とかもするとかね。
だから自分は結構なんかその、やっぱりその、人の集まりっていうのにも興味があるっちゃあるけど、もっと興味があるのはやっぱなんかその、各々なんだなーって思いましたね、改めて。
ああね、その個々の人ってことですね。
はい、その人らしさみたいなものが、なんかやっぱりすごく目についたし、なんかその、楽しかったですよね。
うん。
これが山です。
え、これ雲の上まで突き抜けてますね、これね。
うん、先端より高いらしいですけど。
ねー。
これよりでかいらしいですからね。
21:00
本当ですかー。
いいやん。
すごいっすね。
なんか、やっぱそう、えっとメルーか、バウントメルー、4565mらしいですけど。
高いっすね。
で、この奥にキリマンジャロは5890m。
5800m?
うん。
いやー、ごつい。
ごついですよねー。
うん。
いやー、だから人類が生まれたときって言う話がよくあるけど、なんか本当になんかやっぱその気候とかも含めて、やっぱなんか多分住みやすいっすもんね、本当に。
ねー、なんか、生きやすいんでしょうね、その環境が。
いやー、だと思います。
すごい。
あとリゾート感もね、またこれがまた。
これザンジバル島っていうところなんですけど、もうね、めちゃくちゃ長いんすよ。
え、そのビーチがですか?
ビーチが、ほら、もう目で追えないぐらいビーチが。
本当だー。
透明度もすごい高くて。
まああれっすね、人は泳いでないっすね。
あ、でもね、泳いでましたよ、時間帯で。
今見てもらってるやつがちょっと時間帯が早いからあれなんですけど。
はい。
ほら、もうすごいですよ。
何ですか、この空とのコントラスト。
やばいでしょ。
美しいっすねー。
いいんですよー。
いやー、これはいい。何でしょう、何ですか、このポカリセット感。
色がね、綺麗ですよね。
そうそう、本当に。
なんか、こういうとこで、リトリートしてバーケーションとかしたら最高だろうなーって。
いいですねー、台湾の場とか作ってね。
そう、いいよねーって。
ここが車で1時間くらいで横断できる小さい島なんですよね。
片側がこういうリゾート地みたいになってて、もう片側がストーンタウンって言って、クイーンのフレディーマーキュリーが生まれたとこなんですって。
え?クイーンのフレディーマーキュリーってタンザニアなんですか?
そうそう。俺インド人と思ってたんですけど、インド系で、そこが超エキノチックな街でですね。
確かに見る限り国どこだって感じですね、これね。
24:02
分かんないでしょ。
なんかヨーロッパって言われたらヨーロッパだし、アジアって言われたらアジアだし、アフリカって言われればアフリカみたいな。
そう、だからトルコとかああいうところに近いような感じなのかな。
確かに、ちょっと急に中東の男性っぽい人が。
そうそうそうそう。そこのザンデバル島に日本人の方が住まれてて、たまたま日本食料理屋さんがあったんですよ。
フード関係の人たちが一緒に行ってるから、見に行こうって言って行って、話したらみたいな感じで。
旦那さんがシリアの人かなんからしくて、日本で知り合ってこっちに移住してみたいな。
シリアは戦争があって、内戦?
そうそうそう。で、こっちに来てみたいな、ザンデバル島に。
今そこでお店やってますみたいな人が来て、すごい面白かったから。
行ける最中にみんなで写真展しようぜみたいなイベントしようぜみたいになって。
関西の方でギャラリーを持ってる人とか、トラの門でお店みたいなのされてるんですよね。
サスティナブルフードのミュージアムみたいなのされてる人もいて、2カ所あるからそこでやろうよみたいな話になって。
で、たまたま会った方がミカさんっていう人だったんですけど、料理屋さん。
日本に来月帰りますよみたいな、再来月だったかな。
だからじゃあトークしましょうよみたいなところになったりとかして、全然初めて会った人だったんですけど。
すごい、アフリカの地で味自慢お食事っていうの連がかかってるんですね。
アゴガンドロールみたいなやつがあるじゃないですか、カリフォルニアロールみたいな。
あれのマンゴーバンみたいなやつがあって、めっちゃ美味しかったですよ。
マンゴーロールみたいな。
マンゴーロール、味が想像つかないですけど。
聞いた感じ、日本だったら食べたくないというか、ちょっといいですみたいな雰囲気ですけど、それがすごい美味しくて、めちゃくちゃ良かったりとかですね。
いいっすね、店の構えも。本当にマジで淡い感じが。
ここはイギリス寮だったのかな。
インドか、インドから結構入ってきてる人が多い。内装が結構良かったんですよね、木の感じとかが結構多くて。
27:08
インドから結構技術が来てて、ドア屋さんがあったんですけど、装飾ドアみたいな木の。
木の使い方が上手でしたね。
確かに。アジアっぽいですね、本当に。
そうでしょ、アジアっぽい。
行った時もそうでしたし、行く前からもちょっと思ったところが、結構最近アジアが面白いなと思ってて。
ヨーロッパとかも面白いんですけどもちろん。
アジアいいなーって自分の中で結構思ってたところがあったから。
そういうのを結構目の当たりにしたみたいなところも一つ一つ面白いところだったなーと思いながら。
ストーンタウンの、これはインスタとかに動画とか上げましたけど。
すごいですよ、こういう。
すごいすごいすごい。なんか映画ロケみたいな。
映画のロケ地みたいな、もう本当に建物が中東の建物みたいなやつがあってですね。
セットみたいですね。
セットみたいでした、本当に。だからなんかセットに迷い込んだみたいな、そんな雰囲気があるような。
今ちょっと写真見れたんで。
すごいすごい。
なんか日の出を撮ろうとしたんですけどね。ちょっと思っててうまく撮れなくて。
いつもなんか日の出撮るからですね。
いやでもなんかここはなんかアフリカなんかこう、まあもちろんなんかほら結構渡航費とかかかる。
まあ時期とかによるんでしょうけど、かかったりするんでしょうけど。
でもなんかちょっと一見の価値ありでしたよ、本当に。
なんかいろんな意味でさっき言ったみたいな話とかいろいろ考えさせられるところもありましたし。
これからたぶんすごいたぶん盛り上がるんだよねっていうことで。
ビジネスチャンスというか、やってみようみたいなことをみんな一緒に言ってたりもされましたし。
本当になんかたぶん、ある種爆発的にデッドがつながらなかったりとか遅かったりするんで、結構仕事はしづらかったんですよね。
ホテルに行けばまあなんとかみたいなこととかだったからですね。
だけどその辺がもう整備されたりしたらたぶんもう全然いい感じじゃないですか。
30:01
やっぱこっちに行くってこと自体もさっきの島に行くとかね。
環境もいいですね。
1ヶ月ぐらい滞在するとかね。
できれば。
だからそこにもなんかザンジバル島に在住されてる日本人のガイドさんがいらっしゃって。
ちょこっと連れて行ってもらいましたけど、本当にローカルの人のうち。
だからもうマジで村の中の人のうちで飯食ったりとかしましたよ。
すごい。本当現地に触れてますね。一時情報ですね。
いやー完全な一時情報でしたね。これは。
これはでもやっぱ行ってみないとわかりませんよ。本当に。
いやーでも確かに写真とか言葉では限界がね。
さっきからちょこちょこ海野さん写ってますね。
そうそうそう。海野さん一緒に行ったからですね。
今度海野さんにもちょっと連れてもらいたいですけどね。
海野さん本当にいろんなとこいらっしゃいますね。
海野さん何してる人がよく海野さんってちょっと共通の知り合いがいらっしゃるんですけど。
でもなんかザクッとソーシャル系の方ってイメージ。
そうですね。結局本業はなんかまあその、
何個か言われるけど、サスティナブルフードアジアみたいな、
アジアの食のね、自動化可能性をどうしていくかみたいなことをなんか
結構考えられてるというかやられてますけど、面白いですね。
面白いですね。
だからまあ写真って結構多分これまた面白くなるんじゃないかなと思いながらですね。
いいですね。なんかね、自分の写真展につながる旅でもあったと。
そうですね。なんかできそうかなとか。
まあまあでもなんか結局まあみんなしたいよねっていう話になって。
まあなんかこれ、この今話したみたいな話をちょっとこう
まとめて伝えたいよねみんなにっていう感じがやっぱり思ったとこだったんじゃないかなと思うんですよね。
なんかこういろいろこう写真とか見ながらとか、まあ映像とかもあるんですけど、
見ながら話せると多分結構行きたくなる人多いんじゃないかなって思いましたけどね。
いやー確かに。ちょっとあのさっきのリゾート地とかちょっと興味ありますもんね。
あのお食事所とかも。
そうそうそう。これだからリゾート地の反対側なんで今このストーンタウンっていうところがスレディーマーキュリーの生誕地なんですね。
33:03
だから半分は海、半分はこういう文化みたいな。
めっちゃ地元感ありますね。普通のね。
あるでしょ。すごいっすよ。
これはちょっとまた伝えたい何かができましたね。
なんかそんな感じで置いていきますか?
そうですね。またじゃあちょっとこれはいろいろ作地をしていきますので。
はい。
よろしくお願いしますって感じですね。
面白いですね。
ね。
じゃあまたゆっくりちょっと共有をしていきたいなと思ってます。
そんな感じのちょっとアフリカレポートでした。
はい。なんかちょこちょこモーニングとかでも出るかもしれないですけど。
引き続き。
そうですね。はい。よろしくお願いします。
はい。じゃあひまじいな家族家公開これで終えていきたいと思います。ありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
34:08

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