いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。
境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
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毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は? 本日の名言は、面白い問いは、答えを増やす。ジョン・メイソンさんですね。数学教育者の方です。
まあ、もう終わりでいいんじゃないですか。これでも。 そうですよ。で、終わりですよね。これもまた。はい、それですね。これ。
だってこれもう、それ以外何かあるんですかね。なんかもう、もはやこれに言うことは。これをずっと探し続けてませんか。
そうですね。これは探したい問いかもですね。
ねえ。で、もうまさに、もうなお言うと、面白いかどうかは自分で決めていいから、もう溢れてますけどね。面白い問いは世界に。
確かに。それを問いとして捉えてないだけで、いっぱいあるのかもしれない。
そうそう。ねえ。なんか自分は結構だから、その人にそれを感じるのがあって、なんかみんななんかそれぞれ面白いなあというか、
なんかその人自体の本体というか、その本人も含めるし、なんかその人の老いたちとかいうのもあるし、なんかやっぱ誰一人ほとんど一緒ではないじゃないですか。
まあ、あと一緒みたいな人見つけるのも面白いしとかってなってくると、なんかもうとにかく喋るだけで面白いですけどね、俺は。
まあ確かにね、1日10何時間喋ってますからね。
いや面白いんですよ。本当に。なんか興味ありますね。知らない人にすごく。
そうか。それはなんか面白い問いを得られるっていうことで興味がある。
かもしれないですし、単純になんかテレビ見てるのとかと一緒かもしれないですね。
ああ、なるほど。ぽつんと一軒家でこんなところにこんな人が過ごしてるんだみたいな。
とか、まあドラマとか映画とかも、まあ実際そうじゃないですか。
うん、まああれをなんかその人自身で見てるみたいな感じというか、そういう感覚ですけどね。
面白いドキュメンタリーって感じですね。
あ、そうそうそう。そんな感じです。
なんか最近あの面白い問いありました?なんか岡田さん。
面白い問いですか。なんか全然パッと浮かばなかったですね、今何だろう。
本当ですか。面白い問い。そうっすよね、問い。なんかあるかな。
なんか面白い人みたいのがいて、この間、大学生だったんですけど、
その子は医学部、国立の医学部でいてて、
結構それこそクリエイターみたいな、クリエイティブみたいなやつを色々やってるみたいで、
クリエイティブな人たちが好きみたいで、旅とかして、
自分でジン作ったりとか色々してて面白い子だったんですけど、
ジン?
マガジン、自分の自費出版の旅の本みたいなの作ったりとかしてて面白かったんですけど、
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その彼は5年生で、1年休学して旅人でしたみたいな。
で、自分探してるみたいなこと言うんですよ、探してるというか、このまま医者になっていいのかみたいな話もしたんで。
面白いなと思って。だって、医者になっていいのかっていう選択肢を持ってるっていうのもまた面白いし、
自分はそういう選択肢なかったから、適当に自分で流されて、いい感じに適当に漂流しましたけど、
なんかいいなと思って、その黄色に立ってる感じとか。
いいですね。医師っていうのもすごい力を持ってますからね、その選択肢として。
そうじゃないですか。
だからどっちを引いても、自分で決めたことだったら、心に従えたら多分もう後悔はしないと思うんですけど、
心に従うかどうかっていうことが結構大事だなと思って、やっぱ医者っていうこのステータスと、いろんなものを持ってる、内封してるものがやっぱりデカすぎるから、
人のためになるとかも含めて、それを超えるのかっていうのがちょっとね、面白い問いでしたね、その彼は。
手塚治虫さんはですね。
です、そうですよ。
だって明らかに医者をするよりも、もっと面白いというか、医者でもよかったんでしょうけど、影響力というかね、世界に残したものが大きかったような気がしますからね、あの人は。
ね、そうですよね。
国家医師試験の勉強中に、鉄の跡元ジャングル大帝の日本を連載してたって言ってましたね、確かに。
天才すぎる。
医学博士まで行ったんですよね、で漫画家やってるんですよね。
そうそうそう、やっぱすごい。
まあだから、でもなんかそれはあるのかもですね、だからここまでやれたっていう自分があったから、諦めたというか、違う道に行ったみたいな、
なんかちゃんとその道のことを最後まである程度やったみたいな、なんか感じがあるのかもしれないですよね。
そうですね、しかもちゃんとそれが漫画にも生きるっていうのもあるから。
そうですよね。
その彼か彼女かわかんないですけど、医師になったからこそなんかできることもあるのかもしれないですね。
そうですよね、と思います。
だから医師をしながら何とかみたいなことも面白いし、とかいう話もしたんですよ、その彼と。
例えば時間が自由かどうかわからないけど、お金の自由があったときにできることもあるしとか、医師だからできないとは思わないしって言って。
だからやっぱなんか、その人自体が面白い問いを持っていたんで面白かったんですけど、そういった答えの選択肢がいっぱいあるじゃないですか。
確かに。
本当。だから、この面白い問いはの話が、数学教育で良聞の価値を重視するって書いてありますけど、良いですね。良聞でしたね、彼は。
1たす1は本当に2なのかっていう問いですね。
そうでしたね。いやいや、だから自分たちもそうだし、あなたの周りたちもそうだし、なんかそういう面白い問いとか人はたぶんいっぱいいると思うんで、
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そういうのを見ながらこの良聞に触れてですね、面白い人生を味わうといいんじゃないかなと思います。
そんな感じで、今日も面白い世界に行ってらっしゃい。
いってらっしゃーい。
06:31
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