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hima119-「大切なお知らせがあります」〜暇人ラジオ、ここで一区切り〜
2026-08-30 49:34

hima119-「大切なお知らせがあります」〜暇人ラジオ、ここで一区切り〜

暇人ラジオから大切なお知らせです。SBNR(エスビーエヌアール/Spiritual But Not Religious)に特化した新しいポッドキャストを始めます。

それに伴い、暇人ラジオは不定期配信へ、毎日配信していた暇人モーニングは一旦終了となります。

番組が終わるわけではありません。この回は、なぜ新しい場所を作りたくなったのかを、二人でそのまま話しています。


<今後集まる場所>
新番組と、LINEオープンチャットのリンクはこちらです。

https://line.me/ti/g2/7SKbyBZMWdS-39xWkM0JEttG7Ga2qLkdOB5zrg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default


新番組は公開され次第こちらに貼ります。

少々お待ちください・


▼内容: SBNR特化の新番組を始めます。暇人ラジオは不定期に、暇人モーニングは一旦終了します/SBNRの方が大枠で、その中の一部に暇人の対話がある。だから枠を広げたくなった/配信だけで終わらせず、体験とつなげたい。集まれる場所、サードリレーションシップを作りたい/AIと言うけれど、あれは全部Howの話。じゃあどんなWhyに使うのか/お盆の墓参り。目をつぶって、おばあちゃんに「今年も元気にやれました」と話しかける時間/樹木葬が増えているらしい。散骨でいいと思っていたけれど、墓もいいなと思った話/「リメンバー・ミー」。記憶があるということ自体が、もう繋がっているということ/こういう話は、共感してもらえる人の中でしか話せない。安心して発露できる場所が大人には意外とない/AIに生成できないものは何か。「あなたたちは仲がいいです」と言われても、仲は良くならない/四十代は仕事の人としか会わなくなる。最適化しきった先に、関係は何が残るのか/何もなくなった時に言ってくれる人、調子がいい時にノーを言ってくれる人、ステータスではなくプロセスを見てくれる人/肩書きでつながらないコミュニティ。名刺に会社名も住所も書かず「ピーター」だけで仕事が来た話/自社名を言わないルールがある人事図書館。匿名だからこそ相談できることがある/ポッドキャストの多くは三ヶ月で終わる。暇人ラジオはどう考えても異常値/暇人ラジオの一番の価値は自己探求だった。相手を介して、自分自身と対話していた/外側をいくらめくっても切りがない。内側をめくった方が、外を深く感じられるようになる/目的を持たない場所だったから、自分との出会いが深まった/情報もファストフード化している。時間をかけて作ったものを食べることの大切さ/「北極よりも東京の方が生きるのが難しい」。都会ではセンサーを閉じないと過ごせない/自己探求をある程度やったから、次はみんなとシェアしていくフェーズへ


【パーソナリティ】
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:岡田のX/twitterはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【番組公式X/Twitter】
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感想

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00:01
暇人ラジオ(仮)始まりました。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
私、クリエイターの相馬です。
はい、よろしくお願いします。
はい、クリエイティブディレクターをしていますピーターです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
ということでですね、
今日は実は大切なお知らせがありますということなんですよ。
はい、大切なお知らせがありますと、なんかこう釣り動画みたいなこと言ってますけどね。
いやそうなんですよ。最後まで聞いていただけたら答えがあります。
そうです。実はSBNR回をね、最近ひまじんモーニングでしたじゃないですか。
で、なんかこう新しいポッドキャスト作ってもいいんじゃないっていう話を、
岡田さんとちょっとSBNRしながらなりまして。
はいはいはい。
なりました。
なんかこう、ひまじんは別に辞めるわけではないんですけど、
なんかちょっと新しい番組作ってみたいなみたいなことで、
ちょうどSBNRっていうテーマが結構面白かったんで、
それに特化した番組をちょっと作ろうかなと思ってますということでですね。
そうですね。SBNR特化ポッドキャストですね。
そうそうそう。だからひまじんモーニングとか毎日やってた配信がですね、
ちょっと数が多くなるんで、そっちは一旦終了させてもらって、
まあまあ新しいやつを普通にやるのと、
ひまじんもまあちょっと今週1ぐらいになってましたけど、
不定期でやるかなみたいなことで、
まだどうなるかわかんないんですけどね。
なんか考えてるって感じですね。
そうですね。一応終わるわけじゃなくて、ひまじんラジオを一応不定期配信にして、
そのSBNR特化の番組もしばらくずっと定期的に配信を、
これはもう毎週やっていきますかね。
そうですね。っていう感じですかね。
なんでかっていう話でいくと、やっぱりSBNRとひまじんって、
たぶんほとんど一緒の人が知ってるからあれですけど、
似た話だなって思ったわけですよ。結局。
なんかSBNRの方が大枠で、
その中の一部にひまじんみたいなことがある、
対話みたいなことがあるってことだったような気がするんですけど。
確かに。
で、ちょっと枠を広げつつ、
なんかその、モーニングの方でも言ったんですけど、
なんかもうちょっとこう、体験とつなげたいなみたいなのがちょっと思ってることなんですよね。
なるほど。なんかね、一緒にこう集まる場所とか、
サードリレーショップを作っていくとか言ってましたもんね。
そうそうそうそう。なんかそういうのがやれたらいいなと思って。
03:01
だからなんかこう、一方通行配信みたいな感じが結構当たり前なんですけど、
ラジオとかポッドキャストとかそうなんですけど、
リスナーさんからなんか来たらね、それは双方向っぽくなるんですけど、
なんかこの新しい番組をキーテンにしつつ、
みんなでいろいろ考えていく番組にできたらとか、
みんなで集っていける番組にできたりとか、
なんか考えていったりする番組にできたらいいなみたいな感じでちょっと思ってますよね。
なんかね、より双方向的な何かが生まれるものにしていきたいですね。
体験連動型でしたいですね。
そうそう、それが結構なんかいいなと思いながら。
なんかやっぱりね、もう本当、なんていうんですか、
もうAI、AI、AI、AIってやっぱ言ってますし、
そうやって言ってるからか知らんけど、ほらもうどんどんどんどん出てくるじゃないですか、
なんかこうフィルターバブルでね。
いろんなSNSとか情報とかね。
そうね。
もう飽きました、正直。
いやもう全然ほら、見てたりとか使ったりしてますけど、
なんかもうそればっかしてももうしょうがねえなみたいな感じになってるっていうか、
情報がもう多すぎて、もっと大事なことあるじゃないですか。
結局でも何の話してるかって言ったら、
Howの話をしてますもんね。
確かにそうですね。
だからHowだけではやっぱり表現する根本が見えてこないですよね。
そうなんですよ。
じゃあこのHowを使ってどういうYをワッとしていくかってことですね。
そうそうそうそう、そうだと思うんですよ。
だからどういうYとかをやっぱり作ること自体がたぶん楽しいわけで、
だから要は手段だからですね、だからAIとかやっぱり手段なんで、
結局うまく使うも使わんも人次第だし、何に使うか使わんも人次第だけど、
最初の何に使うかをやっぱり設定することとか、何が面白いのかっていう、
そういうことをやっぱりもっとやるべきだなーって思ってるんですよね。
でも人の情報とかも結構どうでもいいんで、
近しい人たちが今世の中にあんまりないやつで楽しめるものを生み出していくとかですね、
そういうことができたら結構いいなと思いますけどね実際。
遊び?
予約で。
予約とか遊びで。
Yを投げ合う仲間みたいな。
そうそうそうそう、あと一緒に遊べるとかね、
こういう面白いことありましたみたいな話とかね。
そうですね。だからあんまりそんなすごい目的的じゃない関わりというか。
そうそうそうそう。なんかね、だからほら、思うんですよ。
この間お盆にテレビでね、お墓の話があってたんですよ。
06:05
何々層みたいな。
普通はお墓の中に入るみたいなのが一般的じゃないですか。
今は樹木層っていうのが流行ってるんですって。
樹木層?
木の下に埋めるみたいな。骨を。
で、2種類ぐらい型があって、
ちっちゃいところに家族だけであるのもあるし、
知らん人と共同墓地的に埋まるみたいなこともあるみたいな。
すごい。知らない人とそこに入るってことですね。
それがすごい割合がいて、もうめっちゃ増えてるんですって。
そんなに増えてるんですか?
20何%か30%増えたのかな?確か。
気になる方は調べていただいた方がいいと思うんですけど、
これを見てですね、自分も別に葬式とかね、
戦でいいよとか言ってたわけですよ、前は。
戦でいいし、何なる海に灰を撒いてくださいと。
それでいいんじゃね?みたいな話をしてたんですけど、
この間お墓前に行ったんですよね?お盆だったから。
で、いつもお墓前に家族で行って、お墓を掃除したりとかするんですよ。
で、祈るというかね、目つぶってなんかするわけじゃないですか。
あれもなんかよく定義はわからないんですけど。
確かに確かに。
自分はすごいおばあちゃん子だったんで、
おばあちゃんを想定しておばあちゃんにちょっと話しかけるわけですよ。
今年も元気にやれました、みたいなね。
息子も大きくなりましたよ、みたいな話とかをちょこっと目をつぶってして帰るんですけど。
で、結局なんかほら、先祖とかっていうか、
映画でリメンバーミーっていうアニメがありましたけど、
ディズニー映画。
忘れられたら帰ってこれなくなるみたいな話だったと思うんですよね。
記憶があるっていうこと自体は、あればもうつながれてるっていう気がするんですよ。
だけど、もう記憶からなくなっちゃったらとか、
つながりを自分が強く感じてるから家系とか、
先祖とかとつながってるわけで、みたいな。
だから岡田が岡田をたらしめてるのは岡田と思ってるからみたいな話なわけじゃないですか。
その時に、墓もいいなと思ったんですよ。
年に1回こうやって名前とか彫ってあるし、
ばあちゃん元気かなみたいなことをちょっと思い出すことにもなるし、
もちろん樹木草とか、自分が海に捨ててくれとか、
巻いてくれみたいな話も全然いいなとは思うんですけど、
09:04
ずっとつながって残っていくっていうのもすごい美しいなと思いました。
なんかその家系っていうつながりっていうものを、
お墓で感じられるっていう。
つながりに感じて。
それも見えない美しさっていうのも感じるんですね。
そう、そんなものを感じましたけどね。
だからそういう話もとか、いろいろ話す話とか、
捉え直しみたいなことがいっぱいあるなと思ってですね。
なんか今すっごい物が変わってるから、
なくなっていったりしそうなものとかもいっぱいあるじゃないですか。
多分変換器っていうか転換器みたいな、
そういう時代な気がするんですよね。
すっごい速度が速くなってますよね。
速いです速いです。
もう死後になるのも速いしみたいな話ですよね。
この間流行ってたやつがすぐ消えちゃうみたいな。
本当そうっすね。
だからもう結構リアルなつながりとか、
そういうものにしか興味がなくなってきてるし、
さっきの話がすごい飛んじゃって何言いたかったかっていうと、
その話があってですね、今みたいな話を、
僕は今ほら、こういう場があるから、
岡田さんと話せるじゃないですか、この話を。
すると言いたかったことが言えたっていう、
自分の中の気持ちがちょっとなくなるというか、
ずっとするわけですよ。
これSNSに書こうかなって一生思ったんですよ、この話自体を。
誰かに言いたくて。
でも書かなかったんですよね、なんとなく。
SNSに書く話じゃねえかなとかいろいろ思い出してふとね。
で、こういう話ができる場所とか、
今みたいな話とか。
それって共感してもらえる人たちの中で話さないと、
なんかすごい嫌じゃないですか。
だけなんやみたいな。
いやいや、怖ええよお前みたいな。
ばあちゃんとかもいねえよとか、もしなったとしたらですね。
それ終わりじゃないですか、話って。
だから結構そのコミュニティ的なものって、
その中でそういうのが言える場所とかも、
俺はあるといいなって思ったりするわけですよ。
だから本当にこう、自分の本当に思ってることを気兼ねなく
安心に発露できる場所?
そうそうそう、それって結構大事じゃないですか。
あるようで意外とないんですよね、大人になる。
ないっすないっす、ないと思うんですよ。
だからこのSBNR的なのは多分結構わかりづらいから、
これに入ってくる人ってそんなにいっぱいいるかわかんないと思うんですけど、
でもそれがわかる人同士だったら大体話せるかなみたいなところが
12:01
ある気がするんですよ僕は。
そうですね、なんとなくそこが起点に
繋がれるかどうかの軸になってるというか。
そうそうそう、だからそこで区切ると面白いかなっていうか。
そういう場になるといいなっていうのも一つね、
この間のお墓話でちょっと思いました、僕SBNR。
いいですね。
しかもAIの時代で本当に大事な世界になる気がしてならないですね、僕もね。
そうでしょう。
AIに生成できるものっていうところばかり結構皆さん見るんですけど、
でも本当に大事なのはじゃあAIに生成できないものは何かっていう目線も大事だと思っていて、
その中で結構作れないなと思ってるのが僕は今回の話かもしれないですけど、
リレーションっていうところですかね。
あなたとあなたは仲がいいですってAIに言われても絶対仲が良くならないので。
そうですね。
それはもう人と人とが本当にちゃんと付き合っていくそこでしか生まれないっていう。
そうですよね。
だからリアリティとか誠実さとかそういうものが多分必要になってくるからですね。
だってAIですらですよ、嘘をつくじゃないですか。
あれでもこいつとはもう話したくないなって思いますよね。
なんかそういうちゃんとこっちのお願いしたことやってくれなかったみたいな時はちょっとね。
ありますよね。
ちって思いますよね。
ちってなりますもんね。
それで一回飛行機逃しましたからね俺。
そうなんですか。
本当にあいつ実害まで出てますよ。
確かに。
いや本当に。でもなんかそうですね、
人間が人間だからできることみたいなことを改めて定義する必要ももはやないんでしょうけど、
でももう定義しないといけないぐらいの時代になってきてるなっていうのも一つ思うわけで。
本当になくなっていってるからですね。
だから早い段階でもうこれがほら、やっぱ結構危惧してますよ俺は。
こうやってこういう仲をあえて作っていかないと、
どんどんどんどん特にこう、
僕たちみたいな年代の40代ぐらいの人って忙しいから仕事とかで、
もう仕事の人としかあんま合わないとかなってて、ずっとそうなったら多分もう最後やばいことになってる気がするんですよね。
最激化しすぎて。
確かに。
それが全部なくなった後の関係は何が残るんだみたいな。
そうですよ本当に。そう思うんですよやっぱ。
そこだけじゃもちろんないとは思いますけど、
でもなんか結局いつも仕事の話だけしかしてなかったけど、
15:04
あの人何が好きなんだろうとかそんなのも何も知らなかったりするかもしれないですし、
なんかお互い金払う人と貰う人みたいな関係だけで話しててももう何も発展性ないからですね正直。
なんか最近ABEXの松浦さん。
はいはいはいMAX松浦さん。
MAX松浦さんですか。がなんかノートですごい書いてたやつがそれですね。
自分がこう亡くなった時にそばにいる人は誰だろうっていうそこの問いがあって、
あのすごい社会的にめちゃめちゃ成功してる人じゃないですか。
そうですよね。
そういう時に来たあの人で本当に自分が大事にすべき人間はどういうことなのかってことをノートで書いてるんですけど、
なんかそこのところでだいぶ人の選別のところを書いてたんですけど、
やっぱり自分が何もなくなった時にちゃんと言ってくれる人、あと調子のいい時にちゃんと脳を突きつけてくれる人。
なんかそういう人。
あと褒めてくれる時に自分のステータスじゃなくて自分自身のプロセスをちゃんと見てくれてる人とか。
やっぱりこうより人間的な何かを見てこう付き合える人の重要性。
なるほどね。やっぱそれはでも本当大事ですよね。
なんか意識してますよだからやっぱり。なんか自分は結構意識してるかもそれは。
なんかそういうのって嫌だろうなって思いますもんみんな。
なんかその人が持ってるものとかその人のステータスみたいな話をあれるの別に嫌だろうなって思うからあんまりしないようにしますもんね。
確かに。だからちょっとひまじんラジオでもなんかこう肩書き語るのちょっと嫌そうにしますもんね僕らね。
確かにね。まあ確かに嫌かな。そうそうどうでもいいんですからね結局のところ。
もちろんなんかその社会的にはですねポジションみたいなのがあるからなんかこう、
ちゃんと確立しないと飯食えないみたいな観点とかもなんかありそうですけど、
なんかねそれだけではないんじゃないかなってずっと心のどっかに思ってるからですね。
いやー。そんなのシャラ臭いんじゃないかなって。
確かにそこで付き合ってるわけじゃないし、てかそこで付き合いたいわけじゃないというかなんていうか。
そうでしょう。社会ともですね。
だからSBNRのこのなんかコミュニティみたいなってなんかそういう価値観がある人がなんか来てくれたら嬉しいですけどね。
なんかやっぱり今みたいな話がほらできる。これ結構できない気がしますよ俺今の話って。
あの一般社会では実は。
すごいマイノリティみたいな気持ちで言ってますけどマイノリティとも思ってませんけどそこまでは。
18:05
でもなんかそういう視点のそもそも排されてるからですね。
なんかそんな気がするんだよなぁ。排されてるっていうかなんか。
確かに。
本当に王道じゃない気がします。
まあそうですね。
そうですね。だいたい名乗るときに会社名言って自分の名前言いますもんね皆さんね。
そうでしょう。
何社の何ですって。
何ですみたいな。もうだから最近ピーターですって言ったりとか。
この間仕事で言ったらそれになりました。仕事でも。もはや。
ピーターさんだったんですか。
うん。もういいかなと思って。もう最近名刺に何も書いてないんですよ。
何も書いてないんですか。
ピーター、宮川慎吾って書いてますけどピーターって括弧ピーターって書いてあって。
全部英語にしてあるんですけど。
はい。
住所も何も書いてないんですよ。
えー。
だからもうピーターっていうのしかわかんない。会社名もめっちゃちっちゃくちゃ書いてないから。
なんか謎のインフルエンサーみたいになってますね。
いや本当っすよね。これは一体何なんだろうみたいな。
でも本当に肩書きなしでその後やっぱ話すじゃないですか。
うんうん。
だからそれでお仕事を依頼したい。そこはとある行政っていうか学校だったんですけど。
うんうん。
学校だったのにそれで仕事を依頼されましたからね。
うん。なんかもう本当肩書きじゃないですね。
そういう時代かなみたいな気もしましたけど。
もちろんそうじゃないとこもいっぱい、何言ったよお前みたいな話もあると思いますけど。
うんうん。
なんかそれでも良かったわけだと思うんですよね。そこのお仕事を頼んでいただいたわけだから。
それでもいいっていうこともたぶんいっぱいあると思うんで。
うん。
そういう人たちで同じ価値観を共有しながら生きていけたらめっちゃ幸せだろうなと思いますけどね。僕は。
そうですね。なんかね。
うん。単純に。
肩書きでつながらないコミュニティっていいですね。
いいですよ。それでもたぶん生活とかができなくなるわけでもなんでもないしですね。
ヒッピーコミューンってわけじゃないんで。
確かに。
普通に社会の中にいてそういう価値観を持ってる人たちが集まっていますっていうだけだからですね。
うんうん。
いるんですかね。
いるんですかね。
でもあれですね。人事図書館って聞いたことあります?
ないです。
人事の人だけが入れる図書館コミュニティみたいなのがあるんですよ。
東京に図書館あるんですけど、行ったら本当に人事関連の本ばっか置いてるんですけど、そこに来れる人はみんな人事だけなんですよね。
で、ただ一つだけルールがあって、自社名を言わないっていう。
いいですね。
21:01
だから本当にそこにいる人の名前、それこそ個人の人とただただ交流するだけっていう場所なんですよね。
そういう感じがいいですね。それめっちゃいい。
だから肩書きとか会社名言わないんで、会社の中のひとこした話をちょっと抽象化して共有できるみたいな。
うんうん。
みたいなのもあると思うんですよね。
相談できますよね。
そうそう、だからそういうことなんですよ。
同じ価値観の人たちで、問題とかあったときに相談し合える相手がいるとかっていうのもめっちゃいいですよね。
いいですね。
そういうラジオのコーナーとかですね。
今週のSBNR的お困りごとみたいな。
お困りレターみたいなね。
そういう匿名だからこそ共有できる何かみたいな。
そうそうそう。私は会社でこんなことがあったんですけどみたいな。負に落ちませんみたいな。バリバリ切り殺しますけど。
全然SBNRじゃない。
チリ殺すって。
いやいやでももうひねり潰してやりますけどそんな。
リレーションシップをちょっと学び直さなきゃいけない。
いやそうですね。確かに確かに。いいなーって思いますけど。でもやっぱ出会えますよね。そういう人たちは分かりますもんね。
今日も昼ご飯食いに行ったんですね。好きなお店があってそこに行ったんですけど。仲良い人と一緒にご飯食べに行こうって言ってみたいな。
横にいた人がまた変わった人でみたいな。確実にSBNRだったですけど。
めっちゃ分厚い本持ってて、それ何の本ですかって言ったら、仏教ですとか言って、えーかなんか言って、何の本ですかそれみたいな。
そんな分厚い仏教の本を持ち歩きながらランチ行きます?
仏教会員のスターの人ですとか言って、なんか変わった人だなと思って。
いろいろ話したらなんか盛り上がりましたけど。
もうSNSとかも一切してないしLINEもしてないって言ってたかな。
LINEしてないですかこのご時世。
そう。
すごい。
電話とショートメッセージだけで行けますみたいな。
すごい。
変わった人でしたね。
でもそう聞くとですよ今、言葉だけで聞くとなんかちょっと面白そうな人っぽいじゃないですか。
多分話したら面白いってか合うと思うんですよだから結局。
ちょっと気になります。この現代でLINEを使わず生きてるっていう。
そう。めっちゃ変わってますよね。
でもなんかそういう面白そう、それが面白いと思う人たちが集まるといいかなってことですよね。
だから結局のところ。
なんか面白いですよね。
なんかやっぱ合うんですよだから。そういう人がいる店とかに行くとそういうこと多分なったりとかするんでしょうしね。
24:06
なんかいろいろやってみたいですけどね。
そうですね。なんかオンラインで集まるのはちょっと頻度を高めてやっていきたいなとも思いますね。
ね。
オフラインもやってみたいし。
オフラインがいいですねやっぱね。
岡田さんとサウナ行こう。
岡田さんほらサウナめっちゃ強いじゃないですか。
そうですね。一回行って爆熱の中僕だけ残って宮川さんが救ってたっていう。
いやもうあれですね。そう。岡田さんと一回行ったんですけどサウナにね。
皮膚が燃えてました。
皮膚が焼けたたれそうな、なんて言うんですか。もう火事の現場に入って行った人ぐらい熱くて。
あっちなんこれやば!と思って出たらなんか岡田さんずっと中にいたから。
岡田さんなんかそういう修行かなと思いましたもんね。焼くやつ。
チベットのなんか焼くやつかなと思って。
そういうね修行僧みたいなやつですね。
それぐらい得意ですからね岡田さんは。
そうですね。あそこなんか特別なやつってジェットローリオンみたいなやつで専用の機械で恐ろしい風圧で飛ばしてくるんですよ。
あの感じの中をさらに?それ死ぬじゃないですか。目玉とかで飛び出すじゃないですか。
まあねちょっと命の危険を感じるサウナではありますね。
あれは一番熱かったです今まで。岡田さんあれより熱いとこ行ったことあります?
ないですけどね。
やばいですよねあれ。
あれはやばいです。
いやあれなんかちょっと異常でしたもん。これなんか間違えてんじゃないかなと思って。壊れてそうでしたもんね。
そうですね。まあでもそういうコミュニティではないですね。
それはちょっと今全然お笑い話でしたけど。それは違うんだけど。でもあれはすごかったね。
なかなかでしたよあれ。
いやなかなかでしたね。
今も通ってるんですけどね。
通ってるんですか。そうなんだ。いやすげえ。岡田さん最近何ハマってんすかそういう話でいくと。
最近のハマりですか。何でしょうね。相も変わらずな感じがしてるので最近ハマるものとか特になくてずっと編集やってますね。
あ編集か。遊び的なやつとかは何かこう何かこういうのおもろいと思ってるとか。
遊びですかもうねスイッチ2やってます。
えー何か面白いゲームあるんですか。
面白いゲーム。最近ねやってるのはハデスってやつやってますね。
ハデス。
ハデスってやつ。
それ冥界の王みたいなやつですか。
そうそうそうそういうやつでそういうコンセプトでやってるなんかちょっとダークファンタジー系のアクションゲームやってますね。
へー。何かゲーム好きですもんね岡田さんね。
そうですねゲームずっと好きですし。何か買って積んどくみたいなんですけど積みゲーみたいなやつどんどん溜まってきますね。
27:06
マジっすか。そこまで。
そう溜まってきますね。
へー積みゲーか。
ゲーム友達とかは本当にサードリレーションシップですね。
そういうことですよね。その人たちももしかしてSBNRなんじゃないですか。
いやSBNRなのかなまあでも入れると思いますね。
なんかねしかしそうですけどねこういう話ができる人たちは多分。
やっぱり本当になんか仕事とかそのタイパコスパとかから離れた遊びを大切にする人って何か。
しかもその大切にしている遊びを共有できるってめっちゃ豊かですよ本当。
ですよねだからまさにそれがしたいなと思ってますよ。
まあ今コミュニティでいっぱいあるんでしょうけどなんかその中でも切り口をね。
なんかもうちょっと結構SBNRって広いからですねなんかね。
まあピンとくる人がいたらですねぜひリスナーになっていただきつつ、
参加していただきながら一緒にみんなで作るラジオみたいな感じとかにでもなってくると面白いかなと思いますけどね。
そうですね。なんか結構参加型にしたいですねラジオ自体も。
したいですしたいですめちゃくちゃ。
なんかそういうお題が出てくるのが面白そうです。
ね。
新しいお題ですしもう出てほしいですね。
そうですね出たりとかね。面白いと思います。
なんかねポッドキャストもやっぱほらすごい増えて、
なんかね自分たちがヒマジンラジオ始めた時よりもまたさらに増えてる気がしますし、
チャンネルとかもなんかほらもう終えてないっていうかなんかもうありすぎて。
いや本当にもう有象無象のごとく増えてますけどでも、
あれなんですよあの大体のポッドキャスト3ヶ月分ぐらいで終わるんですよね。
そうでしょうね。もうだってコスパタイパーが悪いからですね。
いや本当そうですよちょっともうあのヒマジンラジオがちょっと狂ってるレベルだと思います本当に。
いや多分狂ってますねあれは。
これでもなんかギネスとか乗らないんですかねなんかほら。
ギネスはさすがに毎日やってる人が多分いるでしょうからあれですけど、
何も意味ないやつの割にはっていう話でいくと一番強いかもしれないですね。
そうですね確かに確かに。
サードプレイスってここまで本気でやってるのってなかなかいないですね。
いやOKよ異常値だと思いますけどね。
なんかもっと行っていくのがいいかもしれませんね。
このすごい大変さというかなんかね。
いや本当そうですね確かに。
30:01
いやでもなんか結構大切な感じがするんだけどな。
いやだからこの価値があるって誰も思ってないか知らないからかもしれないですけど。
あると思ってますけどね俺はなんかすごく。
いや本当そうだと思いますよ。
このプロセス自体にそもそもね。
何をやってるんだろうこの人たちはっていう。
人生全体を通した時に、仕事でもなんでもないその間の、
ここのところで話しているところを記録して残していくってすごい価値だと思うんですよね。
いやだから多分これリスナーの人たちはもちろんあれですけど、
自分自身にめっちゃ良かったなーって思いますよこれやってて。
いや本当ですか。
正直。
いやなんかね。
まあまあその岡田さんがいるからっていうのはもちろん前提でちょっと自分だけの目線で話しますけど。
なんかねこれ本当なんか。
多分この人生において結構一番大事なことっていうか、
っていうのが何なのかっていうのがちょっとわかった気がしてて。
ひまじんラジオで。
それはおそらくこう自分を探求することなんですよ。
自己探求。
じゃないかなって俺は思っていて。
外にどんだけ求めていっても外には別にほら、
まあそもそも世界は美しいとかありますけど、刺激も。
でも外には別に何もないっていうか、
そこを外側をずっとめくっていってもなんかキリがないっていうかね。
それよりも自分の内側をめくっていった方がやっぱりこう、
もっとより深く逆に外の側を感じれるようになるというか。
結局自分次第じゃないですか全てにおいて。
そうですね。
捉え方も感じ方も。
感じれる量も感じれる深さも自分次第なんですよね。
やっぱそれを発見できたのはひまじんラジオがあったからなんですよね。
そうなんですか。
それを気づいたのもひまじんラジオやっててだと思うんですけど僕は。
だからなんか結構すごい大切なことっていうのが、
なんかやっぱあったなあっていうのが、
なんかこんな、
なんかこう、たぶんすっごい喋ったから、
かなり言語化されて、
間違いなくそうだなって思えるようになったっていうか。
そうか。
この対話の中でずっと自分自身を語ることによって、
自分自身が核心に変わる何かを得ていくって感じのプロセスだったんですね。
33:01
自分自身とも対話になってたから。
そうかそうか。
だから相手を介して自分自身と対話してたってこともあるんですよね。
岡田さんを介して。
そう。
まあそうでしょうね。
だから岡田さんを介して自分自身と対話できる機会っていうのが一番大きかったのかもしれません。
なるほど。自分自身との対話の場であったと。
まずはですね。
一つ一つ。
だからそれによって気づいたことがあったって感じですかね。
それがたぶんひまじんラジオでの価値を一番感じた部分だったし、
なんかある種の真理というか。
それが一番価値があるんじゃないかなって僕は思いましたけどね。
ワインを見つめるラジオ。
そうだったかな、ひまじんラジオは。
そんな気がします。
だからそれを公開しながらしてる意味があったのかどうかというのはちょっとわかんないですけど、
でもなんか、もしかしたら今自分がそう思う話のプロセスが全部ひまじんラジオの中にあったから、
聴いてたらなんとなくそういうのがわかるかもしれないですね。
変例を聞いていくと。
プロセスダダ漏れですからね。
そうですね。
恐怖回の時はね、頑張りすぎてちょっともうめちゃめちゃ落ちてる宮川さんが、
恐怖とは友達だったみたいなところを気づく瞬間とか。
あったしですね。だからなんかすごいですね。
すごい番組でしたよ。
自分の中ではたぶん、結構今まであった5本の指に入るか3本の指に入るぐらいの
結構大きい出来事だったかもしれませんね、ひまじんラジオの実は。
そんな気がする。
すごいですね。
まあでも当の僕はすっごい軽い気持ちで始めてるっていうのがちょっとまた面白い。
いやいやいや、だから始めは自分もそんなになかったですけどね。
面白いかなーみたいな感じでしたけど。
やっぱりやってるうちに気づいたかなーって感じでしたから。
だからなんかこう、もしくは別に自分と岡田さんっていう関係性だけじゃなくて、
全然知らない人たちがそういうふうなことをずっと連続して続けることで、
こんな感じにすごいいいじゃんってなるかもしれないから。
なんかそういう対話の場の見本みたいな感じだったりもするのかもしれないですけどね。
そうですね。
プレゼンテーションというか。
これでもこの会話が目的的だとこういう会話ってなかなか起きづらいんですよね。
確かに確かに。
目的一切ないからですね。
ないですしね、だから毎回台本もないし、テーマも1分前に決まるし。
いや、こんなもの世の中に出してもすごい申し訳ないかもしれないですけど。
確かにね。
36:01
でも結構それは重要な気づきだったんですよね。
俺の人生の中でも本当にすごい重要な気づきでした、やっぱり。
それこそが時間をかける価値があるものだと思いました。
自分を知るということ自体が。
そういうことか。
自分を知るっていう目的を持つのとまた違って、目的的じゃなく、
ただただ自分の発露する場所を持つと自分との出会いがすごい深まったっていう話ですね。
そういうことです、そういうことです。
そうそう、結果的にですね。
だからやっぱ偶然だったし、気づけたから良かったしとか、いろいろですよね、そういう意味でいくと。
三河さんは話すのが好きだからこのスタイルがすごいハマったっていうのもあるかもしれないですね。
そうでしょうね。だから書くのが良い人も多分いるかもしれないですし、また別の表現もあるのかもしれないですけど。
ひまじん総括みたいですけど、そんな感じでやっぱりすごい大きかったですねって感じですね、なんかね。
しっかり。
大きかった、本当に大きかった。
作り始めて一番長いのがひまじんラジオなので。
たぶんね。
一番聞いてますよね、だからたぶんこれ。
だから編集してる時間も込みだと、たぶん世の中で一番ひまじんラジオ聞いてる人かもしれない。
俺と岡田さんとヘビーリスナーのかつみさんがたぶん一番聞いてますね。
かつみさんもここにいるみたいな感じなんじゃないですか、もしかしたら。
かつみさんね、何回も聞いてくれてるけど何言ってるかわかんないからもう一回聞き直すってね。
もうゴーストですからね、かつみさんね。
いや本当にすごいですね。だからひまじんラジオはやっぱり俺の中では金字塔ですよ。
別に終わるわけじゃないですけどね。
そうですね、いやでもなんか一区切りするからまたですね、なんかちょっと話したかったことでしたけどね。
そうですね、でも目的的な方のポッドキャストにちょっと行くかもしれないですけど、でも目的的じゃない会話ももちろん載せていきたいですね、そっちにもね。
そうですね、それ以外あんま興味ないから。
そうそう、目的的というかそうですね。だから機能性とかもいろいろ。
だからちょっと進化させるっていうこともあるのかなと思いました。
だから結構今言うとたぶんSBNRもひまじん、俺たちがするんであんまり変わらないと思う部分も結構多いのかなと思うんですけど、
ただひまじんでできなかった、なんでしょうね、例えば目的的な話だったりとか、もっとみんなと一緒に何か作っていくようなことだったりとか、
なんかやってみたくなったことを今度ちょっとバージョンアップするみたいな、なんかそういう感覚もあるのかなというか。
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自己探求をある程度やって、次はみんなと一緒にそれをシェアしていこうみたいなね。そういうふうな感じがしますけどね。
何にもなく空き地に集まっていたときから若干何か作ってみようみたいな感じかもしれないですね。
そうですそうです、そうかもしれないです。そのフェーズかもですね。
桜田ファミリアちょっとやってみましょうみたいな感じかもしれないですね。
終わらんじゃないですか、それ。できてましたね、でもね。
そうですね。
あれもたぶん目的的に集まってないはずなんですよね、桜田ファミリア。
いやそうでしょうね。だからあれもたぶんなんか、もうこれはなんとなくしないといけないんじゃないかとか、たぶん。
あんなね、100年越えの建築だと誰も思ってないですよ、始めたときね。
そうですよね。あれこれ終わらんのじゃみたいなことにはなったでしょうね、でも途中ぐらいで。ヤバみたいなね。
ありますよ。だから時間をかけてプロセスを作っていくっていうことの、当たり前に価値高いですけど、
そういうものもやっぱり存在させ続けていくためのものも作ったりとかしないといけないはずですよ。
もうたぶん。超インスタントになっていってるんで今。結構危険だと思いますよ、やっぱり情報とかも。
確かに。
ファストフードを食べたらヤバいみたいなドキュメンタリーがこの間あってましたけど、
スーパーサイズミーって結構有名なやつが前あったですよね。
有名ですね。
マクドナルド一ヶ月食べたら。それのチキン版をやってた人がいて、ネットフリックスで。
ケンタッキーを、ケンタッキーじゃなくて、フライドチキンってめっちゃアメリカとかいっぱいあるらしいんですけど、
ビッグチキンってやつ、ネットフリックスの。
これね、ちょっと面白かったのオススメですけど。
だからチキンを最適化しすぎて、もう味もないらしいんですよ、そのチキン。結構怖いですけど。
なんかね、普通だったら例えば6ヶ月かかるところを、例えば16日でも出荷できる状態にするみたいな。
何か無理やり大きくさせるような飼育方法とか。
そうですそうです。
やってってことですよね。
そうですそうです。だからそんな感じで飼育して、もうすぐ太らせるから、ちょっと危険になったりとか、ブヨブヨなんですよね。
ただ肉缶みたいなやつはそれでもできるらしくて、それを結局全部化学調味料で味付けするだけ。だから味はないんですって。
あーそういうことか。
42:00
無理やりしてるから。
無理やりしてるだから赤ちゃん、まだ普通は小さいニワトリなはずなのをめちゃくちゃ太らせるやつに化学調味料で味付けして、
いるんですよ、咀嚼管とかを作る人とか、化学者で。だからシャクシャクシャクとか、こういう風にしたら結構気持ちいいとかっていう衣を開発したりとか。
だからわかってても食べちゃうみたいな、そういうのだってわかってても食べちゃうみたいになってるんですって。
なんかすごい、市場のための商品って感じがすごいしますね。
そう、だから結局、人間の習性みたいなものに最適化していくと、冒頭の方で話しましたけど、そういうことも別に可能なわけじゃないですか。
だから、気にせずすると食べさせられてるみたいなことをトラップ的に仕掛けられてたりとか、
別にトラップ仕掛けてるから気をつけろとかっていうことを言いたいわけじゃないんだけど、
でも時間かけて作ったものを食べるとか、そういったことも大切じゃないですか。だから今みたいな話。
これの情報だと思ったら、ジャンクみたいな情報が頭に突っ込まれて、時間全部奪われてみたいな話とかだってあり得るしですね。
自分が本当に何が好きなのかとか、スローに生きるみたいなこととかも本当に重要だから、
スマホの依存をどうにかやってやめないととか、そんな話ですよ、多分。
ドーパミンリセットみたいなのも流行ってるって聞きますね。
いますよね。
そんなことSBAのあるんですけどね。
本当に。
そういう低刺激な優しい場所兼リレーションシップみたいな。
そうです。今みたいな話とか、ちょっと調子よくしていこうぜみんなでみたいな。
もうちょっと生きることにちゃんと捉えて考えていこうみたいなことかもしれないですけどね。
そうですね、雑に生まれちゃうから。
丁寧に生きるってことなのかもしれないですね。
そうですね。守らないといけないからですね。
集まる場所ってどうしていきましょうね。
そうですね。
イマジンも、結局Xとかやってましたけど、あんまり広がりなかったんで、
もうちょっとオープンチャットみたいなやつとかでもいいかもしれないですね。
LINEのオープンチャットですね。
SNSを返さないほうがいいような気もしてきました。だからそういう意味では。
45:00
そういうことですね。
あんまりね。
そういうオープンチャットとか面白いかもしれないですね。
SNSもやるんでしょうけど。
メインはオープンチャットのほうで交流はして。
そうですね、やったりとか。
という感じで、一応概要欄にオープンチャット、新しい番組のほうですけど、それも貼っときますね。
お願いします。
集まる場所も今後作っていきますと。
そうですね、集まる場所を作っていきたいですね。
いいですね。なんかいろいろできそうな気がしますけどね。
体験会とか、熊本とかでいいですよね、ほんとね。
来てほしいですけど、そういう意味では、ほんとやっぱり田舎ですけど、
仕事とか抜きでね、そういう話で行くと、めっちゃいい場所だと思いますよ。
だからそんなにやっぱり情報量がないんで。
そういうことなんですよ、結局。情報量がそんなにないから、それがいいんすよ。
そうですね、確かに。
東京とか、仕事とかで行って、一時いると、もうやっぱね、疲れるようになってきました最近。
情報が多すぎる。資格情報とかも。
そっか。東京ってすごい情報が多いんですね。
思いますよ。一緒に北極にいた冒険家の小杵さんが言ってましたけど、
北極よりも東京の方が行けるのが難しいって言ってましたね。
それはちょっと小杵さんだから外れ地な感じはありますけど。
でもなんかね、やっぱりセンサーの閉じないといけないから、それが大変だって言ってましたね。
だから情報量がありすぎるのを遮断する能力がいるって言ってました。
だから麻痺させるっていうか、感じなくさせるっていうことがやっぱりあるから、だから極地に行くとそれが全部開くんで、
帰ってくると電車に乗ったりすると吐き気がしたりとかして、あるって言ってましたよ。
だから感覚が閉じてるんですよ。都会にいると。
なるほど。むしろなんかそういう閉じないと過ごせないみたいなのがあるのかもしれないですね。
そういうことですそういうことです。それを言ってました。それが大変だって。
ある意味、みなさんスマホに閉じこもってずっと見てますけど、
自分を他の情報から守るためにやってるみたいな感じなのかもしれないですね。
あるかもしれないですね、もしかすると。
だからそんな中でも、美しさとか別に田舎にしかないものが都会にないかって言われると、そんなことも多分なくて、
感じることはやっぱりあるのはあると思うんですけど、
ただやっぱり情報量が多いのは多いし、場所によってもやっぱりめちゃくちゃ情報多い場所とかもあるじゃないですか。
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すごいとこだなって改めて思いましたけどね。
とにかく密集度が熊本はあまりないんで、ぜひ。
ぜひですね。そういうのも今後企画していきたいなと思ってますと。
そうですね。こんな感じ?
そんな感じで、じゃあこれ不定期になる前の最後の回ですけど、
このまま話そうって思った時の目的的じゃない会話をぜひヒマジンで不定期にやっていきたいですね。
そうですね。だからまたテーマ。結構ヒマジンもいろいろやってみたから、
ヒマジンは初期というかテーマを設けて2人で話すみたいなスタイルで戻してもいいしですね。特化させてもですね。
そうですね。
こんな感じでやっていけたらいいですね。
ゆるゆるとやっていきますので。
ぜひぜひ。
じゃあ概要欄とかにまた新しい番組のリンクだったりとか。
オープンチャットもじゃあ作りましょうかね。
作って貼っておきますので。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあヒマジンラジオをこれで終えていきたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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