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 hima-100「旅とは何か?」その3(全3回)〜北極から生きて帰ってきます〜
2026-04-19 30:46

hima-100「旅とは何か?」その3(全3回)〜北極から生きて帰ってきます〜

内容:

100回目・北極直前回/フランスの自由さの話の続き。日本人は自分が損してでも相手に一矢報いたいという傾向がある。大阪大学の論文/台湾でバスに乗る小銭がなくて困っていたら、現地のマダムがチャリンとお金を入れて「カムイン」と言ってくれた。日本で困っている外国人にそれができるか/謎と出会えるのは旅。謎のまま行った方が楽しめる説。目的意識をあえて持たない/靴下の話。タビオのドライメッシュ靴下がすごい。汗が出た瞬間乾く。夜洗って朝乾いている。3足あれば旅行全部いける。301さんに紹介したらメーカーの人からお礼のDMが来た/出張のパッキングで鍛えられた。3日分で全部用意して洗い替えで回す。服はスカスカ、機材は重い/氷の上にカバンを置くとくっついて離れなくなる。グラウンドシートを敷かないといけない。三脚が折れるらしい/意気込みは「生きて帰ってきます」。なんで俺は北極に行ったのか、帰ってきたらわかるかもしれない


いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


98回から100回は久々に二人で「旅」とは何か?北極に行くって何か?について話し合ってみました。あなたにとっての北極は何ですか?


【パーソナリティ】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:岡田のX/twitterはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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感想

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サマリー

このエピソードでは、「旅とは何か?」というテーマについて、特に北極への旅を目前に控えたパーソナリティたちが語り合います。フランスでの経験から、日本人の同調圧力や「自分が損してでも相手に一矢報いたい」という傾向について考察。一方で、海外では個人の自由や他者への寛容さが心地よく感じられるという体験談が共有されます。台湾でのバス代の助け合いのエピソードは、日本で同様の状況が起こるかという問いを投げかけます。旅の醍醐味は「謎と出会えること」であり、目的意識を持たずに楽しむことの価値についても触れられています。また、実用的な話題として、速乾性のある高機能靴下「タビオのドライメッシュ」が紹介され、その利便性が熱く語られます。北極旅行の準備についても触れられ、氷上での機材の凍結や三脚の破損といった潜在的なトラブルへの対策、そして「生きて帰ってくる」という最低限の意気込みが語られ、旅の不確実性とそこから生まれるであろう発見への期待が示唆されます。

00:02
いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。
2人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。
あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの感世界。
自分らしさを持ちながら、お互いを尊重する。
そんな世界観をお届けします。
暇人ラジオはじまります。
暇人ラジオはじまりました。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
フランスでの経験と日本人の国民性
私はポッドキャストを年間300本以上作っています。クリエイターの相馬です。
クリエイティブディレクターのピーターです。
自由というか、あんまり規制されていない感じというか、
自分で決めるみたいなやつの連続なんだろうな、みたいなのがあって。
もちろん国としてはとかわかんないですよ。
日本ももちろん集団とかはすごいなと思いますけど、
個人的にはすごい良かったですね、そういうのが。
革命を起こした国で権利意識が強いから、そういうのをねんざしてるんでしょうね。
私は私、みたいな。
三浦さんはそれが良かったって感じですね。
ですね。たぶん心地よかったですね。
だからなんかほら、
なんかこんなことやってとか、
なんでそんなことしてんのとか、
なんかほら、自分が好きなものとかそういったやってみたいこととかが、
人と違ってたら結構ほら、なんか言う人とかいるじゃないですか。
なんかそういう空気感みたいなやつとか、
同調圧力的なやつとか、そういうのが嫌だったんでしょうね。
そういう意味で自由なんでしょうね。
もちろん都会とかそうだと思いますけど、
なんか無関心さっていうのもあると思うんですよね、別に。
他の人はどうでもいいっていうか、自分が自分ならいいみたいな。
でもなんかそういう心地よさがあって、
それこそ前、ひまじんでもちょこっと一回話したことがあったけど、
すごいスーパー天才みたいな教授みたいな人が話してた話で、
海外に留学したときに、
ネイチャー誌とかに論文が載ったみたいな話とかで、
日本だとすごいやっかみとかをみんなしたりとかすることが多かったらしいですけど、
海外の人は普段は全然なんか、
日本だと普段は仲いい感じなんだけど、そうなったらやっかむみたいな。
海外は逆で、普段は全然興味ないよみたいな感じなんだけど、
そういうのに乗りましたとかになったら、お前やったなみたいな。
おめでとうみたいな。
なんかそういう文化らしくて、
それはすごくよかったってやっぱ言ってらっしゃって。
なんかいいですね。本当の意味で仲間って感じですね。
逆にね。
だから自分はそっちの方がちょっとしっくりきたんですよね。
感覚的に。
あり方が自分にとっては良い?
良いというか、自分もそういう感じなんでしょうね、多分。
だから近しい感じっていうか、
だからそれが結構よかったのが、
自分みたいな感じのやつでもいいんだみたいな安心感っていうか、
逆に安心安全な感じを感じましたけどね、俺は。
安心安全みたいな感じなんですね。
多分だと思います。
だからそのこのままでいていいんだよっていう風に承認されたみたいな感じに近いのかもしれませんね。
今考えればですけど。
なんか一時期Xとかでもこれ何かありましたよね。
日本人は意地悪だみたいな論文が大阪大学から出たみたいな。
全員が出せば出すほど得するゲームみたいな、公共財供給ゲームみたいなところをやってもらったところ、
一部の日本人被験者だけ自分の利益を減らしてでも相手の利得をもっと大きく減らすっていう行動を選ぶみたいな。
だから足の引っ張り合いってやつですよね。
そうそう、自分が損してでも相手に一死報いたろうみたいなのが、日本人ちょっと強く出たみたいなのが。
これ何なんでしょうね。
何なんでしょうね。
何の意味もないじゃないですか、それだって。
そうなんですよね、自分も損するし周りもただただ損するっていう行動を文化的にやるみたいな。
だから結構情緒的なのかもしれないんですけど、自分も思うんですけど、腹の虫が収まらないみたいな。
裁判の話とか聞くと全然儲からないし逆に赤字っていうか損するんだけど、こういうままじゃもう許せないみたいなことでするっていうか。
けど分かんないですけど、外人とかはもうちょっとシャープに、そんな労力だっても何も意味ないよみたいな感じで考えてそうとかは何となくありますよね、分かんないですけど。
合理性が勝ちそうなイメージありますよね。
何のそれみたいなね、それよりももう何とかした方がいいでしょみたいな、もっと別の手を考えてきそうというか。
精神的ダメージを与えるみたいなことが、お金とかの勝ち負けよりも精神性の勝ち負けの方を重視しているのかもしれないです、日本人の方が。
物理的ダメージよりも。
なんかそこがあるんですかね、もしかしたらね、そこがすごく大事な国民性なのかもしれないですね。
そうですよね。だからそれもなんか分からんじゃないというか、そういう気持ちが収まれませんよみたいな話とかが分からんじゃない、それも別に日本に限ったことじゃないんでしょうけど、
分からんじゃないけど、それよりもみたいなのはありますね、自分もだから、それよりも何よりも。
それよりもその疲弊する時間を、それで労力をかける時間をもう別のことした方が、もっと自分にとって良くなるかもしれないなって考えるわけですよ。
その人を嫌がらせするよりもですね。
旅の醍醐味と未知への探求
こういうふうに旅の話の方に戻るかもしれないですけど、外に行って自分たちがどういう感じなのかって感じたり、自分がどうなのかっていうのは結構旅にありますね。
そうですよね。岡田さんなんかあります?そういうちょっと経験というか、これありましたみたいな。
僕も結構ヨーロッパのイタリアとか行ったことあるんですけど、道端でみんな人が歌ってるところがあったんですよ、ベネジアかな。
ゴンドラって言って杖つきながら、
水路みたいなところ。
水路が行く、もうなんかもう沈みそうな街なんですけど、もう海抜がどんどん上がってきて、どんどんどんどん温暖化でやばそうな街で言うと人に上がるようなところなんですけど、
そこの人たちは結構歌ってましたね。
僕歌が好きなので、この街いいなってすごく思いました。
良さそう。なんかいい。自分もなんかそういう感覚いいですね。
そう、なんか自由に楽しんでてOKみたいな感じですね。誰も咎めることなく。
俺も歌うぜみたいな。
乗っかってくるみたいなのもOKみたいな。
いいな。
いいですよね。
あと台湾に行った時に、小銭がないと乗れないバスがあって、友達と困ってたんですけど、
僕の方から一人だけ乗ってたマダムがバーンって歩いてきて、いきなりチャリセンバーン、チャリンって入れて、カムインって入れてくれた経験とか。
すげえ。
これでも日本で困ってる外国人いた時に、僕それできるかなと思った時に、これなかなかできないなと思ったりとか。
へえ。
そうっすよね。
なんか優しさってやっぱり本当にあるなとか、自由さってあるなっていうのがすごい外に行って感じるんですよ。
こんな窮屈な世界で僕は生きてたのかみたいな感覚。
それでかいっすよね。だからその固定概念がやっぱり崩れるっていうか、自分の発見の話も多分そうだと思うんですけど、めっちゃそうですもんね。
あと景色とかそこの時間の流れ、ハワイに新婚旅行って、僕あんまり都市部みたいなところも面白いんですけど、よりもローカルみたいなところに行きたいなーみたいな気持ちとかいつもあるから、
なんか車を借りたかなんか忘れたけど、それで行ったんですよね、そういうローカルの。何もない海みたいな、ローカルの人しかいないビーチみたいなところとかに行って、
そこに別に有名でもなさそうな商店みたいな掘った手小屋みたいなところでアイスクリーム買って、すごい寒かったんですけど、その時なんか知らないけど寒波みたいになってて、
でもなんかそことか言ってバーってぼーっとしたらなんかほら、こういう感じがやっぱなんか、なんていうの、外国のこのビーチのね、のんびり感みたいなとか、
いいですよね。現地に溶けこもって楽しいですよね。
ねー、なんか良かったっすよ。なんかそこのタイム感というか時間感みたいな中に入ったような感じがして、のんびりして良かったですね。
なんか感じ取るものもまた観光とはまた違うものがあるんでしょうね。
だからなんかね、今ちょっと前、まあ今もやってますけど、そのディープローカルっていう熊本のそういう隠れた名所っていうか隠れた良さを紹介するツアーの、
ツーリズムの会社を始めてる人のクリエイティブを今やっていて、それとかもなんかまさにそんな感じなんですよね。
なんかその外国から来た方にこっちのローカルのそういうタイム感みたいなやつとかなんか良さそうな、
なんか昔から土着のなんかとかをこうちょっと見てもらったりとか体験してもらうっていうのが。
いろいろ、なんかこう外から見たらすっごいいいものっていっぱいあるんでしょうね。
ねー、なんか結構ほら仕事っぽい話出てくるとかマーケティングみたいなやつで結構確立化してるじゃないですか今だからこういうのがみんな好きですよみたいなやつがあって、
はいはいはいはい。
テーマパークみたいなのがあった時にこれがあってこれがあってってなってくるのが、
なんかどこ行ってもあんまりもうそのだいたいみんなが好きな最大公約数がわかってるからあんまりおもろくないというか。
いやもうなんか日本全国イオン化モール化してる感じがするんですよね。
そうすよそうすよだからねほんとなんかちょっと前になんか千葉かなんかのイオンモールに行ったら、
熊本のイオンモールと何も変わらないっていうか。
入ってるものがだいたいあのよく見るそうみたいな。
そうそうでもなんか見てるとなんかその野菜とかああいうの違うんすよ。
なんか物産家みたいなとこあってちらっと覗いたらやっぱ売ってる野菜とかの感じとかが違ったりとかするんですよね。
調味料はやっぱりあんまり変わんないけど野菜とか違って、
だからこういうのがなんかその個性というか土着というかなんだなーってその時思ったんですけど。
そこが結構前面に出てもいいんですけどね。
なんかそれが楽しむところなのかなっていうか、
その違いっていうかなんかこっちはこういうことがスタンダードなんだみたいなとかね。
そういうのはやっぱりより感じた方がやっぱり、だから人間の個性とかも一緒ですけどなんかやっぱ全然違うことを楽しんだ方がなんかいい気がするっていうか。
みんな最大公約数で話したがるじゃないですか。
フォロワーがどうのとかいいねがどうのみたいな話とかもそうですけど、
全くやっぱ違う方がいいですけどね僕は。
いかにマニアックでディープな話ができるかとかっていう訂正的なことでもいいわけですよね。
そうそうそうそう。
だからまあそのつながってるところがそういう部分でもいいですし、もう本当意味がわからないみたいなやつもいいですし。
だからやっぱそういうので北極っていうのはなんかありますけどね意味がわからない。
意味がわからない。
謎みたいな。
謎をぶち込むっていいですね。僕もなんかそういうのいいな。
謎ってやっぱなかなかなくなってきてるじゃないですかやっぱりだって。
そっかだから謎と出会えるのもやっぱ旅ですね。
そう。でほらなんかちょっと謎のままにしていった方が面白いんじゃないかって思ってあんまり調べてないんですけど。
はいはいはいはい。
なんか目的意識があんまりないようにっていうかね。
そっか。でもね楽しむためにはね謎のままいった方が楽しめる説もありますからね。
そうまあ謎好きの僕らみたいな人は多分謎好きだから結構そういう感じかなと思ってて。
なんか目標なんか見たいものを見たいっていうのはねほらすごい綿密にこう旅のスケジュールとか決めたいしたい人とかもいるじゃないですか。
あいつたちは多分なんかもうそもそもそういうの見たいんだろうなーっていうのはあるんですけどね。
そうですね。またリズニーランド行ってもアトラクションどう乗るかとか綿密な人もいますしね。
ねーそうなんすよ。どうなんだろうなーって思いますけどね。
北極旅行の準備と持ち物
いやでも北極楽しみですね。何が起こるかもうちょっとワクワクするですよ僕は。
いいですね。旅とはもうなんかハプニングみたいなものとなんかイコールな感じしますね。
そうですね。だからさっき森郎さんが北極失敗会しようって言ってましたけど、まさにでもそうかもしれないですね北極失敗会を。
むしろ失敗してこない方が失敗な可能性がありそうですねこの文脈だと。
普通に行ってKFC買って食べて帰ってきましたとか大失敗かもしれない。
カメラが壊れることだけは避けたいんですけど。あとはまぁちょっとあれですね。まぁまぁまぁまぁって感じですけど。
なんかねーいやー怖いなーでもほんと大丈夫なのかななんか予備とかやっぱ。
もうほんとそういうのあんまり考えたくないタイプなんですけどちょっと予備とかいろいろ持って行ったらいいのかもなー。
さすがにやっぱりなんか遠いからですねもう何も手に入るとかじゃないからですねSDカードとか売ってるんですかね。
現地で調べておいてみようかな。そういうのだけ調べておこうかな。
イエローナイフSDカードですね。
Amazonでホテルの住所に配送先書いて送ってくるのかな。
あー確かにいやあるかもしれないですね。
他とか。確かにいやほんとですね何テラ持っていけばいいんですかねイエローナイフまでね。
何テラ。SDカード。まぁ確かになんかこう破損する可能性とかもいろいろ考えたらねちょっと多めには持ってきたい感じですけどね。
いやなんか最近ねなんかSSDがね高いんですよね知ってます?SSD高いの。
いやもうなかなかな値段してますよねSSDって外付けの外部記録メディアですけど
僕よく2TBぐらいのやつをサムスのやつで買ってるんですけどなんか普通にもう3、4万とか普通ですよね。
なんか倍ぐらいになってません?なんか。
なってます。気がついたら。
ねえ意味わかんないですよねもう。ちょっとひるみますもん買うの高すぎて。
あいあいほんとにほんとに。
何これみたいな。いやだから。
あれも困ったことに消耗品なんで対応年数とかもちゃんとありまして。
いやそうなんすよだからなんか何ですかねなんかあれでしたっけなんかそのAI関連でなんか高くなってるんでしたっけ。
ああそういう系なんですね確かに。
いやですねなんかねでもまあなんか本当になんか何でしょうね。
何とも言えない感じ。
何とも言えないですねこれ何があるんだろうなっていうのが。
もうだから調べてないのが悪さはここですよね何があるか知らないっていうね。
いいですねこれいい感じの前振りになってますから。
そうですねなんかね。
帰ってきてから。
帰ってきたらうんこんだけ解像度が上がりましたよっていう感じでね。
こんだけ振ってやっぱりケンタッキー食べてきましたもうなかなか面白いですね。
いや面白いですね。
でもなんかあのカップ麺とかが固まったりすんのかなとかバナナがどうなるのかなとか。
なんかフォークが宙を浮いてるみたいですよねこう上げた時に。
そうそうそうそうあれなんのかな本当に。
持って行ってみましょうかね一応なんかカップ麺ぐらいは。
その写真とか撮ったらおもろそうですね。
ねえ。
なんかマイナス40ってどうなんだろうな。
だから本当に俺あのすごい寒がりなんですよ。
でもなんか寒いとかいうレベルじゃないですもんねマイナス30度マイナス40度って。
行けんのかなーってやっぱ思っちゃいますよね。
行けるんすかね俺本当にね。
今更ですけどね。
まあ行けはするでしょうね。
行くしかない。
行くしかないんですけどねもうそして。
そうですね。行った後無事かどうかっていう方が多分一番ですね。
ああそうですねそれはもうそうですけど。
もう行けんのかいっていうとこですよ本当にもう。
待ち合わせはどことか現地ですか。
いやいやそんなわけないじゃないですか。
それちょっとさすがにハードル高くないですか。
一応成田空港で待ち合わせするみたいな。
じゃあまあそっからは一緒だったら安心じゃないですか。
いや俺行ける俺行けないっす多分ちょっと。
どういうことですか。
いやいやほらなんか乗り間違いとかすぐするんで。
そっち?
危ないです危ないですもう誰かいないと本当に。
なんかやっぱもうフットワークは軽めですけど
連れて行ってくれる人がいないと無理っす。
大概の人は北極連れてってくれないと無理ですか大丈夫ですか。
まあそうっすよね。
いやでもなんかまあ慣れなんでしょうけどね。
だからなんかここ最近ずっと出張が多かったんですけどもう2年ぐらい。
なんかこういうのの準備かなみたいな感じもしますよねもうもはやね。
だから結構持っていくものはかなり軽量にもう。
だからずっと出張で結構磨いてきたんで。
あそっかそっかそっかね。
そう乾くやすいやつ何々とかそうそうやってんすよ。
だから洗いながらすればこんぐらいでいいかなみたいな。
もう3日分とか大体ですね3日分ぐらいで全部用意しとけば
あとは洗い替えで何とかいけるみたいな感じとかありますからね。
まあ確かにそうですね。
1個洗うやつ作っておけば1日乾かせますからね。
そうそうそうそう。
ユニクロとかのエアリズムっていうのがあれじゃないですか。
あれがめっちゃやっぱ薄くてすぐ乾くしかさばらないから
なんかすごいアンダーウェア的には良かったですけどね。
でもねやっぱりいろいろ機材があって持ち物多いからそういう発想なんでしょうね。
機材は重いのに服とかだけめっちゃ薄いとか。
はいはいはいスカスカで。
スカスカですよだから服とかマジで薄いっすもんね薄くしましたね。
靴下が意外とかさばるんですよね。
はいはいはいはい。
だから今回は多分ちょっと厚いじゃないと無理だからかさばるんでしょうけど
通常時はなんかめっちゃ良い靴下があってこれお勧めですけど
なんかあの3013に紹介したらめちゃくちゃ気に入っていっぱい買ったって言ってましたけど
ああ本当ですかあの物を買わないサマリスさんが。
そう俺がお勧めの靴下があります。
俺結構靴下昔から好きで結構いろいろ買ってたんですけど
なんかあのタビオっていう靴下屋さんってなんかあるじゃないですか
それこそショッピングモールとかで大体ある
靴下専門店ってよく入ってますよね。
そうそうそうでそこで何気にドライメッシュみたいな靴下があるんですよね。
それをなんか見かけて
靴下がこれすっごい薄いなと思ってもう本当ペラッペラなんですよ。
こんな薄いんだったらそのほら靴下厚い問題解決そうだなと思って
でなんかそういうのって結構ほらなんか高機能素材みたいなやつだから結構高いんですけど
普通だったらそれなんかすごい安かったんですよね
なんか680円とか980円とかぐらいで
普通の靴下そういうのからするとまあ安いんですけど
でなんか試しに買ってみたらめっちゃすごくてそれ
そうなんですか
あのね俺なんかすごい足に汗とかかくんですよね
それがなんかね驚くほど汗が出た瞬間乾くみたいな
そんなそんなに
そうもうめっちゃすぐ乾くんですよ
通気性めちゃくちゃいいんですね
いいんですよ1000円だった1100円だった
値段が上がったかもしれない
3013効果かな
これ一足1000円もするんですね
1000円もするんですよそうそうもうちょっと安かった
でもあの全然いいですよ
本当に
そうなんかねまあ本当に高い靴下だからもっと高かったりするんで
そういうのと比べたらなんですけど
こういうなんかアスリート系のやつからするとみたいな感じなんですけど
これねだからすぐ乾くから靴の中が濡れないんですよね
濡れた瞬間乾いてるみたいな感じで
すごい
薄いからもう場所なんか例えば4枚分とかで
一足分とか3枚分で一足分ぐらいかな普通の
分厚いやつだったら4枚分ぐらいあるで一足分ぐらいかもしれないです
で一番いいのが夜洗って朝乾いてます
じゃあもう一足あれば毎日回せるって感じ
そうそうだから3足買っとけば旅行全部これでいけるみたいなレベルですね
すごい
出張の時全部これにしてるんですけど
だからもうこれはすごいって言って紹介したら3013が紹介したら
そのフォロワーにこの旅用の靴下屋さんの人がいて
もうメーカーの人がいたんですね
メーカーの人がいてメーカーの人が俺にDMきましたもん
ありがとうございましたって
なんかまさか私のうちの会社のやつの商品なんかが
あのおしゃれな3013のインスタで紹介されるなんて
びっくりしましたとか言ってDMしたら
俺が教えたって言ったんでお礼のDMですかなんか言ってきて
いやもうね勝手に知らずに案件されてる感じですかね
そうそうそうそう
でもやっぱこれ本当に良くて
これちょっと高めですけどおすすめ
もう本当にこれは俺がひまじんラジオで何の影響力もないですけど
足に汗かくんだったらちょっと一足試しに買ってみてほしいですね
すごいなんか後半こんな靴下をすすめる回になると思わなかった
他の靴下全部捨ててもいいかもしれない
3足買って洗って
持ち物減りますよ
結構かさばりますもんね靴下って
そうでしょそうなんですよ
だから俺本当に1日とか3日ぐらいでか3時間ぐらいで
もうなんもなしで乾くシャツしか買ってないから
出張用のやつだからだいぶ厳選して
だから畳んでも本当
こんぐらいのポーチに全部入ります下着とかが
5日分ぐらい
なんかいいですね
なんかプチ生活情報を発信する番組になってますね
すごい慣れ時間あって多分こっちの方が喜ばれそうですけどね
まさかの
確かに確かにちょっとあんまりやってるとちょっと案件感出てもやだし
案件出るほどフォロワーもいないし
案件の案件で全然出てない
でもこれはマジでおすすめこれ本当にもう本当の本当
これはもう二重なし本当におすすめ
次の入れ替えタイミングタビオにします
そうそうだからこれなんかネットでしか
店頭になくなっちゃって
ネットでしか買えなくなっちゃったから
ネットで買ったアマゾンで買えますけど
アマゾンでぜひ
これなんかね本当足が濡れる人とかは本当おすすめだし
出張多い人もおすすめだし
色もいっぱいあるから服も合わせるし
パンチなんですよ相手ですよ
意外とデザイン性も可愛くていいです
もうやめましょうこれすごい
北極と何の関係
そういう感じで持っても持っていくもの
選ぶのって結構重要だなって思ったんですよ
確かにね行く前の準備も含めて旅ですもんね
なんかやっぱ減らさないといけないから
だから常に出張で減らすこと考えてたんで
結構今は良かったんですけど減らす工夫っていうかね
今どんな気持ちですかその準備を終えそうな感じで
あんまりできてないんですよ準備だから
いつもとマジでいつもの出張と同じぐらいの感覚ですね
もう全日パッキング
でいけんじゃないかなって思う
だからやっぱ慣れてるからですと思うんです
旅行というよりも出張で慣れてるからだと思うんですけど
ただなんかちょっと怖いのがだからさっきの一応買いましたけど
Amazonで急遽フリーズパックみたいなやつのでっかいやつ
カメラがレンズつけたまま入るやつみたいなやつとか
もう室材とか
あとカメラのヒーターとかそれぐらいかな
調べてたらねグラウンドシートって
キャンプする人とかが下に敷くやつあるんですけど
そういうの持って行った方がいいって書いてあって
氷だからそのまま爆発したら下にくっつくらしいですガチって
そういうことか
地面とカバンが離れなくなっちゃうんですね
だから下にグラウンドシート敷いて
その上に何か置いたりとかしないとダメだって書いてありました
あと三脚が折れるらしいです
マジですか
いろんなトラップありそうすぎてもはや対策不能なんですけど
だから失敗話で言ってますけど
デフォルトが失敗しそうな感じの罠がありすぎるから
逆に失敗しない方が面白いかもしれないぐらいの話ですよ
確かに全部すり抜けましたみたいな
そうなんですよ
あいつ準備とかいつもちゃんとしないのに今回はみたいな
修行の成果を発揮する時が来たかもしれませんね
ここ数年の
自分の徳で自分が運良く守られるみたいな
そうですね
積み上がってる出張のノウハウが生きてくるといいんですけど
じゃあこれぜひこれ戻ってきた時の回ですね
北極への意気込みと旅の結び
北極の詳細な内容また聞いてみたいなと思ってますね
そうですね何かやりたいですね
ぜひまたその時は北極会
北極会は早めに出しときたいですね
インスタで北極のあれ撮りましょうか
北極に行きます告知みたいなやつ
インスタとかで北極のやつ
だから俺インスタとひまじんのツイッターとかであげればいいじゃないですか
北極情報っていうか北極に行ってます情報
北極に行ってます情報
リアルタイムでお届けします
リアルタイムいいですねすごい
リアルタイムはどこまでいけるのかちょっと分かんないですけど
できればリアルタイム気味で
毎日リアルタイムでもし行けなかったら
ホテルとかに行った時にアップするとかしようかなと思ってます
僕最後に行って意気込みありますかって聞こうと思ったんだけど
そもそも意気込みないんだめがわさんと思って
聞くの躊躇してこれいいかなと思って
意気込みですね生きて帰ってきますって感じですかね
めっちゃ最低限
何か起こるでしょ絶対面白いことは起こるはずですからね
北極となんで俺は北極に行ったのかですかね
逆に向こうにあると
帰ってきた時には分かると
そうですねこれは
北極という問いに
北極という問いに答えられる宮川さんが帰ってきたらまた収録できたらですね
よろしくお願いします
そんな感じでおいていきましょうか
ありがとうございます
ひまじんラジオをかっこっかりおいていきたいと思いますありがとうございました
ありがとうございました
ここまでお聞きいただきありがとうございました
何かが変わったかもしれないし
何も変わっていないかもしれません
ただ暇な時間を一緒に過ごせたこと
それだけで十分です
感想があれば
Xでハッシュタグひまじんラジオをつけてポストしてください
ポッドキャストのコメント欄でもお待ちしています
自分らしくゆるく生きていきましょう
ひまじんラジオでした
また次回
30:46

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