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#67 上司と意見が合わない!
2024-03-01 19:26

#67 上司と意見が合わない!

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00:00
スピーカー 1
光ママのここに連れ付け
スピーカー 2
サイさん、光ママこんにちは。いつも楽しく拝聴させていただいています。個人的には月曜日の光ママが出ている放送が一番好きです。
ここ最近ある悩みがずっと続いています。その悩みは、上司と意見が合わないことです。
職場には10人程度のメンバーで、わりと楽しく過ごせているんですが、上司には直近にあたる部下がいない。正確に言うと、私を含めて直近自体は複数名いる。
けれども、直近にあたる部下がいないため、その直近の部下として私を昇進させようとされています。
私もその思いに応えるべく、私なりに周囲に気を配りながら仕事を進めているつもりですが、なかなか上司が望まれる成果をあげられずにいます。
その上司が望んでいるというのは、社員の手本になることだそうです。
同僚が帰った後に、2人で話し込むことがあるんですが、昔から相手に合わせることが苦手な私。
それは違うと思ったら、つい自分の意見を言ってしまい、嫌悪になることもしばしば。
上司は本当に私のことを大事に思って話をされていることを分かりつつ、どうやったらうまく相手に合わせられるのか、最近よく考えるようになりました。
何かアドバイスがあれば教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
なるほど。よくぞ聞いてくれました。
私と似てるね、タイプが。
私も割と上司、上の人間に言い方悪くて立てつくタイプ。
おかしいと思ったら、おかしいと言っちゃうタイプ。
納得できないことはすぐ上にも言うし、それは小学校、中学校、高校、学生時代からも変わらない。
野球やってた頃も先輩のおかしいと思ったら言っちゃうタイプだったし、それおかしいでしょって。
そんなことをしといて、僕たちに注意しないでくださいとか、結構言うタイプだから、上からはあいつめんどくせえなって思われるタイプ。
だからたぶん吉本工芸でもめんどくせえと思われてるタイプだと思う。私はね。割と言うから。
だから、そういうタイプに似てるのよ。
だからその人に一つ言いたい。意見がぶつかることはめちゃくちゃいいこと。
03:01
スピーカー 1
だから上司と私の意見が合わないっていうのは全然いいこと。
だってそれは意見のぶつかり合いがあるほうが、もっともっといいものが生まれる可能性は高い。お互いが折れなければ。
だから意見が違うことはいいことなんだけど、
上司として、後輩たち、部下の手本になるような人になってほしいと。
その人は思ってるわけ、上司は。
でも自分は、それは違うんじゃないですかって思うことは言っちゃう。
それは気持ちよくわかる。私もそういう人間でした。
だから一番ひどかったのは18から22まで、運送会社で4年間就職してた時代。
よく、それやって意味あるんですかとかね。
いや、そのやり方間違ってませんとか言ってたけど、
あ、間違ってたな私って思えた時があって、
それは一回やってみろと。
やってみて、ダメだったら考えようぜと。
だからその話し合いの段階で、いやそれは違うと思いますと言うなと。
一回上司に言われたら、やっぱ上司と部下なんだから。
上司に言われたことを一回やる全力で。
それで結果が出なかったり違ったら、これやっぱり全力でやった結果が違いましたよねって言えるし。
逆に自分はこうした方がいい、ああした方がいいって意見があるんだったら、
上司にそれを言う前に自分がやってみる。
スピーカー 1
で、こんだけの結果出しましたよって、こんだけのことやりましたよ。
こっちの方が良くないですかって、だからプレゼンじゃないけど上司に持っていく。
それが社会人としての筋だよって私は、さかわき指言っちゃったわ。
運送会社時代。さかわき指じゃん、教えてもらったの。
だからその上司にはすごい感謝もしてるし、めちゃくちゃ喧嘩もした。
でも、あ、意見が違った時は、とりあえずその人の意見を全力でやってみるのが一番簡単だなと思ったのよ。
それでダメだったらまた話し合えばいいし。
でも自分がどうしても間違ってない意見があるんだったら、
黙ってでもこっそりでもやって結果が出れば上は何も言わないわけじゃない。
それで出なかったら、ほら勝手なことしてお前何しとったかって怒られるけど、
それで結果が出れば、お前のやり方で荷物増やしてきたんだな、売上上げたんだなみたいな。
だったらお前はそのやり方でやれって言ってくれたこともあった。
だから、話し合いで意見が合わない。
もうこの人とは会いませんで終わってる気がするのよ、そのメッセージって。
上司と嫌なことがあったらすぐ、それが違いますって言っちゃうんですみたいな。
話し合いとか上司とか。
スピーカー 2
同僚と話してる時にね。
スピーカー 1
だから、違いますって否定するのは簡単じゃない。
だからそれを全力でやってみて違って。
それでも、上司が言ってきたら、もう言うこと聞く必要がないじゃない。
だってもう違ったんだよって。
あなたが言ったことを私全力でやったよって。
部下として全力でやったし、さらに部下たちにも教え込んでやらせた結果違ったじゃないって。
それでもまた同じことやれって同じ結果になりません?
だから違うこと考えましょうって言えるし。
自分の中に意見があるんだったら、こういうのどうですかって。
ダメダメってやらせてくれない。
どういう会社かにもよるだろうけど。
06:04
スピーカー 1
許可もらえないなら、自分のやり方で無視してやってみて、下ろされてもいいぐらいの覚悟でやって。
でもそういう人って気強いからやれると思うのよ。
もうこれでダメだったら別に下ろされてもいいですみたいな。
スピーカー 2
きっと上司のその方は、ゆうさんに期待していて昇進させたい。
でも、社員の手本になるように成果を上げてほしい。
スピーカー 2
でもなかなか成果が上がらないでしょ。
それに対して結構きつく自分の意見をぶつけてしまって懸悪になっちゃう。
だからお手本になってない。それに悩んでるってことだけど。
ママが言う通り、意見をぶつけ合うこと。
それは喧嘩ではなく議論ですから、いいことだと思うんですよね。
でもママが言う通り、自分の意見をぶつけるだけじゃなくて、
相手の話もちゃんと聞くっていう姿勢で一回やってみるもそうだけど、
スピーカー 2
まず聞くっていう姿勢がないと、この議論は成立しないかもね。
スピーカー 1
そうね。あとその今メッセージであったように厳しいこと言うかもしれない。
なかなか数字が追いつきませんというか、上手い成果が上げられていませんって書いてたでしょ、メッセージで。
やっぱり会社において、社会において、やっぱりお金を稼ぐっていう、
お金を生んでいく会社じゃない、お金をもらっていくわけだから、
数字ってもう一個の結果であるわけよ。
だから思うように数字が伸びないっていうのを、
自分のせいにしたらいいけど、それを上司のせいにしてるんだったら違うでしょ。
だからそれがまず、上司のやり方に沿って、
上司の求める部下で言って、
上司も俺が思ってる右腕としてというか、
もう俺が思ってるような動きをしてくれたけど数字が上がらんかったら、
上司が責任取るべきじゃない。
でもその上司が言ってるような見本にはなれずに、
いやそれ違うと思うって言って、
自分のやりたいように部下には指示して、
成果が出てない、数字が上がらないのであれば、
絶対に自分に非があるというか、
自分も認めざるを得ない状況かもしれない。
だからそれが上司に言われてやってることなのか、
自分の独断でやってることなのかで変わってくると思う。
その数字がなかなか上がらないっていうのは。
スピーカー 2
まあ数字なのか、社員の手法になることを求められてると。
スピーカー 1
でも社員の手法になるイコール、
数字も上げられない奴は手法にはなれないじゃん。
スピーカー 2
そうだね、結果を出さなきゃいけない。
スピーカー 1
結果を出さないと舌はついてこない、絶対。
スピーカー 2
あとは、もうちょっとこう。
スピーカー 1
営業の場合はね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
営業じゃなくて、別に、
人柄とかまとめ力とかで適材適所がある会社は別よ。
スピーカー 1
でも数字が上がらないって聞いた時に、
スピーカー 2
私は勝手に営業の部署だと思っちゃってるから。
まあね、数字とは書いてないけどね。
上司が望まれる成果を上げられずに言います。
上司が望まれる成果というのは、社員の手法になることです。
だから、いろんな形があると思う。
人間関係をもうちょっとうまく築いたりとか、
そういうことを求められてるってことでしょ?
スピーカー 1
上司に。
09:01
スピーカー 1
私を直属の部下に上げようとしてるってことは期待してるわけじゃない。
私にどういうことを求めてるんですかまで聞いたら。
その、後輩たちの手法になるってか、すごい具体的じゃないじゃない。
どういうことを求めてるのか。
毎日朝一番に出勤して、出勤ギリギリに来るやつが多いから、
もっと前もって早めに時間に取りもって来るような生活を心がけて、
周りに刺激してくれるのか。
新しいとこに飛び込みで姿勢を見せるのか。
私に何を求めてるんですかって。
スピーカー 2
どうやったら上手く相手に合わせられるのかを最近よく考えるようになりましたって書いてあるけれど、
もしかしたら悩むポイントが違うかもしれませんね。
上司からしたら、
上司からしたらよ。
確かに人間関係をうまく築いてほしいとか、
社員がこの人みたいになりたいっていう動きをしてほしいっていうのはあるかもしれないけれど、
相手に合わせてナーナーになってほしいではなく、
みんなに対しても自分の意見をしっかりバンと言える優さんだからこそ、
上司はあなたのことを勝っているかもしれないから、
その良さを決して、
うまく相手に合わせる方法を探っていくってなると、
いやいや期待してるのと全然違うんだけどってなっちゃうから、
何を求めていますかっていうのは明確にした方がいいね。
スピーカー 1
合わせられない人なのよ。
だから自分の意見は言っちゃうタイプなのだから、
合わせにいかんで、
さっき私が言ったように、
自分が自ら結果出せば相手に言えるじゃない。
スピーカー 2
そうだと思う。
スピーカー 1
だから、
相手に合わせるっていうよりは、
自分、文句言われない上司でいればいい。
スピーカー 2
そうよね。この人が言うんだったら信じたいとか。
だから、
スピーカー 1
ある意味ではなんだろうな、
今の時代で言うと、
何も言わない、グーの音も言えないみたいなパオハラみたいなさ、
俺はこれやったぞ、これもできるぞ、これもできるぞ、
でも全員が全員できるわけじゃないじゃない。
だからそういう人間的な部分もさ、
見なきゃいけないかもしんないけど、
でもやっぱり優雅な人間としては、
それができてないのに言えないからさ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
自分はもう、
グーの音も出ないくらいやって、
やりこんで、
これやって、あれやって、
で、できないって言われた時に、
なんでできないの?
私できたよって言うんじゃなくて、
なんでできないの?ってちょっとできない理由を話し合おうってだから、
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかその、なんか原因があるはずだよって、
言える上司であれば、
多分部下もついてくると思うの。
スピーカー 2
そういう人になってほしいかもね。
スピーカー 1
そういう姿を、
うん、なんだろうな、
上司が見てたら、
あいつ、
俺の直属の部下にしよかったなって、
私が上司だったら思う。
スピーカー 2
そうね、早く昇進させたいって、
思う理由になるのね、またね。
スピーカー 1
だから自分ができるからお前もできなきゃいけないじゃなくて、
スピーカー 2
自分の時はこうやってみたよとか、
こういうところでうまくいかなくて悩むよねって気持ちはわかるよっていう自分でいたいよね。
スピーカー 1
あと、合わせる人もいれば、
このメッセージをもらったユウさんみたいに、
12:00
スピーカー 1
思ったことは違うと思ったら言っちゃうタイプの人だっている。
だから多分今後、
部下とか後輩にも、
そういうやつも出てくる。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
その時に、ほら来たって。
私そっくりやみたいな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
私もそういう時期あったよ。
そういう時代があった。
でも私は、
そういう時は、
じゃあ自分の意見全部、
私の意見無視して自分の意見でやってみって。
数字持ってこいって。
成果あげてこいって。
それができないんだったら、
私が言った通り、
全力でやってみ。
そしたら数字が上がる、
成績が上がるのを私は保証するって言える。
上司だったら。
スピーカー 2
かっこいいね。
スピーカー 1
それはだから、
それだけ自分がやってないと言えないことじゃない?
スピーカー 2
そういうことよ。
自分のことを、
もう本当に厳しく、
立ちしないとできないわね。
スピーカー 1
やっぱり、
なんだろうな。
その別に仕事で、
別にこれが良い悪いとか言うわけじゃないよ。
でもやっぱ明らかにね、
成果とか数字とかが目に見えてわかる。
仕事に関しては。
やっぱ厳しいところが多いと思う。
やっぱそれでお仕事するので、
お金もらってるわけだから。
スピーカー 2
そうですね。
あとは数字が見えない仕事であっても、
やっぱり、
同僚や部下っていうのは、
その人の背中も見てますから、
どういうことをしてるかとか、
どういうやり取りをしてるか。
普段の言葉遣いもそうだし、
人に対してどんな態度を取ってるかっていうのを見てるから、
そういうところから信頼を積み重ねていけば、
きっと、
この人になりたい。
こんな風になりたいと思える、
人間像に近づいていけるかもしれませんね。
スピーカー 1
もう、
がむしゃらに頑張るしかないのよ。
あとは、
部下だろうが上司だろうが、
意見がぶつかり合ったら、
どっちもやればいいじゃんって私は思ってるの。
スピーカー 2
とことん議論をして。
スピーカー 1
だから、
ヒロちゃんとぶつかることはほとんどないんだけど、
お笑いでも、
やっぱりこっちのボケが面白い、
あっちのボケが面白いってやって、
ぶつかって、
いやこっちでやろうよ、
あっちでやろうって言う時があるの。
そういう時は、
じゃあ、
2公演あるんだから、
どっちでもやってみようよって。
で、
受けた方を採用しようってよくある。
へー。
で、
やっぱほら、
そこで、
いやほら、
俺がやった方が受けたやろ、
お前のすべったやろってなったら、
喧嘩になるけど、
やっぱこっちがよかったねみたいな。
いやいやでもあの、
ねえ、
意見があったからやっぱこっちがあったし、
みたいなその、
そこでやっぱり、
どっちも試したことを、
バカにするんじゃなくて、
どっちも試したこと、
どっちもそのおかげ、
その失敗があったから、
こっちにたどり着いたって、
やっぱり、
言い合える環境じゃないとダメよ。
スピーカー 2
そうだね。
お互い本気だからこそ、
スピーカー 1
だから、
スピーカー 2
お互いを尊重せんと言うかね。
スピーカー 1
だからこういう失敗も、
オッケー、
ウェルカム。
おー、
どんとこいみたいな、
上司でいてほしいし、
そのユウさんの上司も、
そういう人であってほしい。
失敗絶対すんなよって。
成績を上げろって言う、
ねえ、
まあ、
会社によっちゃう、
失敗が許されるとこもあるだろうけど、
うん。
やっぱ失敗をさあ、
スピーカー 2
もう、
スピーカー 1
教わり取ったら、
なんもできんだよ。
スピーカー 2
辻困っちゃってね。
スピーカー 1
だから、
成果が上がらんでも、
こういうこと今回やってみよう。
これで上がらんかったら、
次ああいうことやってみようって、
だからただ、
一番無駄なのは、
もう議論してるだけ。
スピーカー 2
そうね。
15:00
スピーカー 1
いや、
それ違うと思いますよ。
スピーカー 2
議論でもない喧嘩ね。
それは無駄よね。
スピーカー 1
やってみろ。
いやだから、
やったって無理ですよ。
だって、
こうですよ、
ああですよ。
違う、
一回やってみろって、
その時間は無駄じゃん。
だから、
もう意見がぶつかった時は、
どっちもやってみる。
スピーカー 2
大事ね。
で、
スピーカー 1
別に合わせるのって、
こういう人は合わせたらいいし、
でも合わせるのが苦手な人は、
無理に合わせる必要ない。
それがストレスになるから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
私は合わせられないタイプだから。
スピーカー 2
そうだね。
うん。
だからゆうさんの気持ちも分かる。
スピーカー 1
分かる。
だからよくぞ聞いてくれましたと思った。
スピーカー 2
だからこそ、
スピーカー 1
でもそういう人もいれば、
そうね。
スピーカー 1
そうじゃない人もいるっていうのは、
心の中に置いといた方がいいね。
うん。
スピーカー 2
そして自分の伝えたいことは、
しっかり伝えた上で、
相手の言うことをまず聞いてやってみることを、
スピーカー 1
うん。
そうね。
スピーカー 2
おすすめすると。
スピーカー 1
それが上司の場合は、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
部下の場合は逆に、
私が言ったことを一回やってみろと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それでダメなら、
代替案で自分のやりたいことを持ってこい、
みたいなね。
スピーカー 2
まあね。
あとは、
同僚であっても、
まあ誰の意見であっても、
上司であれ、
部下であれ、
同僚であれ、
まずは聞いてやってみる、
そう。
スピーカー 2
ということは大事かもしれません。
スピーカー 1
あと10人くらいしかいない職場だから、
みんな見てるよ。
スピーカー 2
そうね。
うん。
スピーカー 1
絶対。
スピーカー 2
いいところも、
そうじゃないところもね。
スピーカー 1
部下も上司も全員見てるから、
うん。
スピーカー 1
その中で上司が、
あなたを上に上げたいっていうのは、
私からしたらすごい、
いいことだし、
スピーカー 2
そういうことよね。
スピーカー 1
ねえ、
その直の部下がいない中で、
私を上げようとしてるっていうのは、
私は、
なんだろう、
プラスに捉えるタイプだから、
よっしゃ!みたいな、
この中で私を上げようとしてる、
見る目ある上司と思っちゃうから、
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
それに答えようと思っちゃうのよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからなんか、
あんまりマイナスに考えない、
その選んでもらえたチャンスを、
どうやったらいかせるんだろう、
みたいな感じで言ってほしいかな。
うん。
スピーカー 2
ぜひ生き生きと、
そうね。
のびのびと、
チャレンジしていただきたいと思います。
ヒカルママのここにつれちけ、
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