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#28わたしのAI活用(プライベート編)
2025-06-09 14:16

#28わたしのAI活用(プライベート編)

今回は、プライベートでのAI活用についてお話しています。


✔️ 保護者LINEのメッセージ案作成
✔️ ライフプランの壁打ち相手
✔️ 家族旅行の計画サポート なも


日常の中で「ちょっと大変だな」「面倒だな」と感じることも、
AIがサポートしてくれたことで、本当に助けられています!

手間が減ると、時間にも気持ちにもゆとりが生まれますよね🌿

そんな小さな実感を、今日はゆるっとシェアしています。

「AIって難しそう」と思っていた昔の私に教えてあげたい…笑
そんな気持ちでお話ししました☺️

よろしれけば、皆さまの活用事例なども教えてくださいね😌
スタンプやコメント、いつも励みになっています✨ありがとうございます♡
#オンライン秘書 #在宅ワーク
#働くママ #AI活用
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おはようございます、ゆうせいです。この放送では、本当に大切なものを大切にできる、生き方、働き方を実現すると決めた私が、
仕事と暮らしの間にある私の気づきや実践したことを、マイペースにお話ししていくチャンネルです。
今日は、私のAI活用について、少しお話をしてみようかなと思っています。
皆さんは、日々の暮らしやお仕事の中で、AIは使われてますでしょうか?
私は今、お仕事柄、AIをかなり活用して仕事をしているという状況でして、
それを使うようになったきっかけというのが、会社員の終盤で入っていたオンラインコミュニティだったり、今入っているコミュニティもそうですね。
あとは今、お仕事をご一緒させていただいているクライアントさんもですね、かなり積極的にAIを活用されている方ばかりなので、
一緒にお仕事をご一緒している方だったり、仲良くさせていただいている方からの刺激を受けて、
そういう環境に恵まれたということもあって、割と早い段階からAIには触れていたかなというふうに思っています。
今では毎日使っていて、もう欠かせない存在なんですよね。
なんですけれども、プライベートでたまたま会った方とお話をしていたりすると、
AIって使ったことないなとか、難しそうとか、印象を持っている方もいるっていうのが分かったんですよね。
私はプライベートだとこういうふうに使っていて、お仕事にはこういうことに使っているよって話を、
たまたま週末にプライベートでお話した方にシェアしたっていうのがあったので、
音声でも同じような話を残しておきたいなと思って、今収録を始めております。
今日はその中でもプライベートで助かったAI活用という事例を3つぐらいご紹介できればなと思っています。
1つ目は、保護者グループラインの分面作成です。
小学校も中学校もどちらもなんですけれども、保護者同士でいろんなコミュニティのグループラインを作って、
PTAだったり、ボランティアだったり、部活動の総計だったり、いろんな連絡事項に応じてグループラインができていて、
保護者同士で所長制をすることが結構頻繁にあるんですよね。
私は今そういったことにもAIを活用していまして、
例えば何か伝えたいってことがあった時にはすぐチャットGPTを開いて、音声入力のボタンを押して、
その場で伝えるべき内容と分かりやすい文章にして、対象者は誰だよっていうことを口頭で指示をします。
03:08
例えば具体的に言いますと、先日、上級生の保護者から連絡事項を私の娘と同じ学年の保護者のグループラインに展開してっていう依頼がありました。
その時はちょっと急ぎの案件で、しかも口頭でこれとこれとこれを伝えて、こういう返事をちょうだい、みたいな感じでパパパッとお願いをされたんですよね。
一旦スマホのメモに過剰書き入れておいて、それを見ながらチャットGPTを開いて音声入力をしました。
その時に伝えたいこと、伝えたい相手、口調をざっくりと指示をして、これをLINEグループに展開したいので文面を作ってくださいという指示を入れて、メッセージの文案を作ってもらいました。
それを作る時にも、知っている顔見知りの保護者同士だから、ふざけててもいいんだけれども、デスマス調で丁寧に、だけど文体は柔らかくっていうようなニュアンスのところまで指示を入れるようにしました。
そしたら、本当にものの一瞬で伝達事項をわかりやすく過剰書きで整理してくれて、季節の挨拶みたいな前置きの一言まで入れてくれてですね、整った文面をさっと出力してくれました。
私が音声で入れて、案を出してもらって、ちょっと変だなとか、これは私の言葉っぽくないなってところをささっと微修正をして、グループLINEの方に貼って送るっていう作業をしたんですけれども、おそらく5分もかからずに一連の作業が終了したという形になりました。
出先だったので、本当にさっと済ませられて、便利だなって感動したんですけれども、AIを使っていない時に同じ場面に遭遇していたら、おそらく最低でも15分くらいはその作業にかかってたんじゃないかなと思うんですよね。文章を手打ちして確認して送る。
そういうことを考えるとものすごく時間になりますし、お母さんってやっぱり常に忙しくて、頭の中はタスクでいっぱいだと思うので、何かする時に手間だなとか、ちょっと面倒くさいな、さっと終わらせたいなと思ったことこそほど、どんどんAIを活用して、自分の頭で思考するっていう労力をなるべく減らして、
本当に注力したいことに自分のリソースを残しておくっていうような使い方をするのってすごくいいなというふうに思っています。
お母さんが疲れすぎずに、笑顔のお母さんでいられるっていう時間を増やすことが、やっぱり家族の幸せとかにもつながっていくかなって私は実感しているので、
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本当にちょっとしたことなんですけれども、AIを頼るっていうのをどんどん使っていきたいなと思っています。
多分AI使い慣れてない人にこういうふうにやってるって話をしたら、音声入力とか、いちいち指示を出して文章を作ってもらうって行為がめんどくさいっていうようなことをおっしゃってたんですね。
気持ちはわかります。私も最初そうなったので、プロンプトっていうのを入れるっていうのも意味がわかんないなって一番最初思ってたので、すごい共感なんですけれども、
そこは練習というか遊びでもいいから、どんどんAIとお話をするようなキャッチボローをする機会をやっていくことで、
こういうことを伝えるとこういう感じで帰ってくるんだっていうのが感覚でつかめてくると思うので、
本当にこれ使わなきゃもったいないなって私は思っているんですよね。
2つ目はライフプランの壁打ち相手になってもらいました。
この週末、いろいろ予定が詰まっていて、1つですね、ライフプランナーさんとの打ち合わせが入っていました。
我が家の保険とか資産ですね、今後の運用についてちょっと見直したいこととか追加したいことがあったので、
そのプランナーさんと夫と3人で話し合う時間を設けました。
ちょっと要検討になったので、一旦一通り必要な情報をプランナーさんがいただいた後に、
今の資産状況とか、ニーサとかイデコとかやっているものの情報を整理して、
このままやっていくと将来どうなるっていうところをちゃんとGPTに資産をしてもらいました。
例えばニーサだったら、これまでの運用実績、こういう商品名のものをいくらぐらい持っていて、
運用実績はこれぐらいでっていう評価額とか評価の率ですよね。
そういった情報を与えてから、例えば年利0%、3%、6%で運用できた場合、
それぞれ5年後、10年後、15年後、20年後ってどうなりますかって言ったような感じで聞いてみました。
そうすると一瞬でバーッと資産をしてくれるんですよね。
特に私、あまり知識がないままニーサとかを始めていたので、出口戦略とかを特に考えていなくてですね。
とりあえず手元にあるお金をボンって入れるようなことを以前していたんですけれども、
例えば教育資金で使いたくなるだろうなとか、家の修繕で必要になるだろうなとか、
それこそ老後ですよね。
大きなお金が動くだろうなと思うタイミングはどれぐらいになってるんだろうなっていうのが、
その資産表でなんとなくイメージがつかめますし。
この時にこれぐらい出したとしても、残りで福利の効果で引き続きこんな風に運用していけるんだよっていうところまで、
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聞けば聞くほど細かく手厚く資産をしてくれるんですよね。
必ずしも正しいものでは当然なくってあくまでも資産なんですけれども、
プラナーさんが出してきた資産表にかなり沿った形で出していましたし、
一旦それをベースにおおよその見直しを立てて、今後のライフプランを考えていくっていう分にはすごく使えるというか、
十分な情報整理をしてくれたなというふうに思っています。
最終的には全部人の判断が必要なんですけれども、
ざっくりでも暫定でも将来のイメージを可視化してくれるということで、
それをもとに夫ともより具体的な話ができてすごく良かったなと思っています。
計算とか情報集めるって出すっていうのもすごく得意なので、
自分で自己計算すると面倒くさいなみたいなこととかを一瞬で出してくれるっていうところで、
まだまだ活用の余地があるなというふうに思いました。
そして3つ目は家族旅行の計画づくりですね。
これは我が家は3月に家族4人で沖縄に行ったんですけれども、
今回は旅行会社を通さずに飛行機とか宿とかレンタカーとかをバラバラと全部自分で手配しました。
その時もGPTが大活躍で、最初に旅行の目的、家族構成、日程、決まっている飛行機の時間、
あとはどうしても行きたい外せない観光地を共有してから、
子どもたちに忘れられない体験をさせてあげたいとか、
子どもが大きくなってきたのでアクティビティは必ず一つ入れてほしいとか、
それを抑えた上で小学生2人がいる家族連れが楽しめて、
動きやすい疲れすぎない移動工程を考えてっていうようなプロンプトを適当に入れていきました。
そしたら旅行の提案をバーっと3パターンか5パターンくらい出してくれまして、
それぞれのレンタカーで移動した場合の目的地間の移動距離だったり、
時間も含めて一瞬で計算して提案をしてくれました。
見た感じ、沖縄何度も行ったことがあるので、なんとなく感覚的に地間があるのがわかるんですけども、
行きたい場所とか、その移動の無理のない感じっていうのも、ああそうだなと思いましたし、
今まで行ったこともないところ、気がつかないかったなっていう場所も、
自分では気に留めないような観光地とかも情報として網羅して出してくれていて、
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ちょっと気になるから調べてみようかななんていうふうに選択肢を広げてくれて、
本当に素晴らしいなっていうふうに思いました。
その情報を提供してもらって整理した情報もとに自分でいろいろさらに調べて予約をしたんですけれども、
すべて個人手配をしたので、今度予約確認メールっていうのがバラバラと届いてきたんですよね。
そうすると旅行の2、3ヶ月前にそういう手配をすべて終わらせていて、
いざ現地に行った時にそれをまた検索して表示するのも面倒くさいなっていうふうに思いました。
それもまた新しくChatGPTに力を借りて、散らばった情報を全部ChatGPTに共有をして、
スプシに一覧でまとめられるような形で整理をしてもらってですね、
我が家の旅のしおりみたいな感じで作ってもらったんです。
これも全部自分で調べて、全部資料を作ってっていうのは全然当然できるんですけれども、
AIを活用させてもらうと本当に早くて、情報整理とか計算がめちゃめちゃ早いので、
時間の削減という意味ではものすごく助けられたなというふうに思っています。
ここ数ヶ月で私がプライベートでAIを活用して、
これは助かったなとかまた同じように使おうっていうふうに思っている事例はこの3つかなと思っています。
お仕事ではさらにもっともっとAIを使っていて、
もうAIなしでは仕事が回らないなっていうふうに思う状態なんですよね。
そのあたりの実例はまた次回の配信でお話をしてみようかなと思っています。
それでは今日ちょっと長くなってしまいましたが、
最後まで聞いていただいた方いらっしゃいましたらお聞きいただきありがとうございました。
また次回もぜひ遊びに来てくださいね。
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