AIラボセミナーへの参加と収録の状況
漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ、おはようございます。 本日はですね、ちょうど都内にお出かけを、あの娘と息子をね、棚をお願いして行かせていただいているところです。
駅にね、地元の駅に向かっているところなんですけど、何のお出かけかというとね、AIラボのセミナーですね。 リアル作業会&セミナーにお邪魔いたします。
今日はAIラボの代表のリコさん、いつもお世話になっているリコさんと、 カオリさんという方ですね。
えっと、AI動画がメインなのかな、AIコンテンツクリエイターの方ですね。 美人なママ発信者さん。ん?カオリさんもママ発信者さんなのかな?
あのカオリさんの情報をにわかでね、来てしまっているんですけど、 AIラボのメンバーもオンラインでしか会ったことなかった。
結構長く仲良くしてもらっているのに、オンラインでしかやりとりなかった方とか、 あとはすごい久しぶりの方とかにも会えるのですごい楽しみです。
冷えたは原稿に追われている身なので、 みんなが書きとパソコンカタカタ作業している中で、普通に原稿を進めようかなと思っています。
そんなね、バッチがいな作業をしようとしている漫画家のやつですが、 なんで漫画家イラストレーターなのにね、
AIコミュニティに参加しているのか、コミットしているのかというお話ですね。 もう電車の時間が近くなっているので軽く喋ろうと思っています。
理由はいろいろあるんですけど、楽しいからとかもあるんだけどね、 そこにいる人たちがめっちゃいい人だからとか、
そういう理由も全然あるんですが、 活動面のことですね、感情面ではなくて活動面のところで言うと大きく3つ理由があります。
まず一つ目は、AIについて逐一調べている時間がないからですね。 時間がないけど、AIについての情報はキャッチしたいのでコミュニティに参加しています。
あとはですね、AIがどの程度のことを今の段階でできるようになっているのかということを把握したいからですね。
あとはですね、自分の専門分野以外のコミュニティに入っているといいことがあるという、 この3点から私はAIコミュニティに所属をさせていただいています。
日付は変わりまして、今月曜日になっちゃいました。
電車の時間が差し迫っていたので、その後は乗って楽しくセミナーに参加して、 日曜日は何もできず現在に至るという感じで、日付が相手の謎の時系列でお届けしていますが、
その3点ですね、なぜ私がAIコミュニティに参加をするのかっていう理由について、 1個ずつちょっと掘り下げてしゃべりたいと思います。
AIコミュニティ参加理由1:情報収集の時間がない
まず一つ目ですね、AIの情報をキャッチアップする時間がないというところ。 これは本当に言葉の通りで、
ひえたんの本職は漫画家イラストレーターなわけなので、 一番時間をかけたいところは漫画とかイラストを制作することですね。
あとはそういった漫画とかイラストをお仕事として書かせてくれる場所を探す、 みたいなところで一番時間を使っています。今もそうですね。
ただ、一人でやってますね。個人事業主なので、 業務委託という形で最近はアシスタントさんにお仕事をお願いさせていただいたりとかもやってるんですけど、
基本的には一人力でやっていることが多いので、 そういったときに各仕事以外のことで結構AIを使いたい作業が出てきたりとかするんですけど、
それに合わせて、やりたいことに合わせて、 AIをどうやって使ったらいいのかっていうところを一人でね、
一から調べて、情報をキャッチして、 一番最適解を導き出すというのはね、すごく時間がかかる。
それ自体に時間がかかるので、 結局オップクールになってやらないんですよね。
そうすると、いつまで経っても効率が上がらない。
で、AIを使いこなしている、バリバリやっている、 子育て中でもないフリーランスの方とかね、
あとは企業とか会社でやっている、一人力じゃなくて、 たくさんの人で動かしているサービスにかないっこないんですよね。
そこを何とか知識の溝みたいなところを埋めるためには、 コミュニティは活用するべき存在だなと思っています。
もともとAIに詳しくてね、情報通の方々がいっぱいいて、 それぞれの専門分野に方がいっぱいいるんですよね。
この間のオフ会の時にも本当に多種多様な仕事をされている方たちが 集まっているなというのを実感させられたんですけど、
以前放送でも話したことがあるんだけど、 自分の得意じゃないこととか、そもそも詳しくないこと、
知らないことが専門分野で活躍している人に聞くのが早いんですよね。
できる人に聞くのが一番早いということで、 聞ける環境だったりとか、聞かなくてもそういった情報をね、
最新情報を常にアップデートして発信してくれている人たちのところにいるのが いいだろうということで、そういった活用をさせていただいてます。
AIコミュニティ参加理由2:AIの能力把握と将来性
2つ目の理由もそこに付随するところではあるんですけど、 AI がどの程度、自分の今やっている仕事なので、私の場合は漫画家、イラストレーターなんですけど、
どの程度やれるのかというところですね。 AI 使ってどのぐらいの精度のものができるのかとか、いくらぐらいでできるのかとか、
そういったことを把握していないと、 息子がお餅をご消耗だったので、餅を焼きながら続けますが、
そこがわからないと、この先自分がどういうふうに AI が台頭してくる世の中で、漫画とかイラストの仕事を続けられるかというところを考えることが難しいんですよね。
AI が得意な部分は、やっぱり AI にとて変わられるところはすごく増えると思います。
それはどの分野のお仕事でもそうなので、そこでね、 打倒 AI みたいな感じで、戦うのって結構不毛だなと前の放送でも喋ったみたいな感じで、
あ、これは限定放送で喋ったんですね。気になる方はメルマガの方に登録して、ぜひ聞いていただきたいと思うんですけど、
私が AI イラストのラインスタンプをやらない理由っていう話ですね。そこで喋ったんだ。
なのでちょっとクローズドでの話になっちゃいますが、そういったところも一つの理由だよ、みたいなことでね。
AI が得意としている大量生産、そしてスピード勝負みたいなところ、あとは特に俗人性の必要がない作品ですね。
誰が作っていたとて使う人は別にそこ気にしてないみたいなものについては、すごく一生懸命頑張ってもこの先厳しい話、未来あんまりないなというふうに思っているので、
そういったところですね、一つの例にはなりますが、AI がここまでやれるのか、じゃあ私はどこを目指そうかなというところが、
情報を仕入れる場所にいることで考えやすくなるというところで、やっぱりそれも逐一それを調べているだけの時間がないので、
コミュニティに入ってね、こういうことができるようになったよみたいな最新情報が貼り付けてもらえるので、
そこでフムフムって読んで、やばいなみたいな感じで、見るみたいな感じで、日々情報をキャッチアップさせていただいていて、とても助かっています。
AIコミュニティ参加理由3:専門外コミュニティのメリット
あとは3つ目の理由はかなり大きいですね、自分の専門分野以外のコミュニティにコミットするってすごくね、メリットがあるんですね。
そういうのもですね、そもそも漫画家という存在が珍しいんですよ。そういう自分の専門以外、漫画家が集まるオンラインサロンは漫画家が当たり前みたいな、漫画を描いているの当たり前みたいな、ちょっとそこもね、不思議空間ではあるんですけど、
そういった空間にいると自分の価値とか自分のやってることの価値みたいなものを知ることが正直そこの場所では難しいんですよね。
意味がないわけではなくて、そういった自分の専門の人たち、自分が専門にしている、やってること、私の場合は漫画とかイラストを描いている人がたくさん集まるところは、
それはそれでまたね、そういった専門の人たち同士での情報交換っていうのもすごく有益だなとは感じているので、両方にあったほうが場所はいいなっていうのは思ってるんですけど、
そこだけにコミットしていると、お仕事をゲットするっていう風になるとね、結構難しいところがあるなと思ってて、
それはなんかコミュニティでの立ち回り方法みたいなところで、一度まとめたことがあったような記憶があるんですけど、
ちょっと掘り起こしてね、あったら貼っておきたいなと思うんですけど、
どういう時に人がお仕事を頼みたいと思うかっていうのをイメージしてもらうと結構わかりやすいかなって思うんですけど、
自分ができないこととか自分が得意じゃないこと、あとは時間がない時に得意な人にできるだけ早くお金をかけずとかね、
お金をかけてでもクオリティの高いものとか、そういう風にサービスとか商品とかを選んでいる方が多いんじゃないかなって思います。
自分でできることって、みんなやりますよね。だからイラストとか漫画を描いている人に漫画いかがですかって言っても、
いや、描けるんでいいんですって言われますよね。普通に考えて。
自分のやっていることとは別の分野で頑張っている人が集まるところに行くっていうのは、
すごく意義のあることだなぁと思って、いろいろと興味があることだったり、
イラストとか漫画以外の情報でAIとか必要そうだなって思うところにはコミュニティとかにいろいろとお世話になるようにしています。
コミュニティ活用の実践と今後の展望
とは言え、なかなか使い切れているかというと、うまく使えているのかっていうのは自信がないところではあるんですけど、
忙しくてね、がっつりコミュニティの運営側みたいな感じで動くとかはできていないので、
他にもね、もっともっとお仕事をゲットするという意味では、うまく活用できている人とかもいるかもしれないんですけど、
それでもやっぱりね、漫画とかイラストとかを書くと喜んでもらえるなっていうところがあって、
やっぱり今日は息子が荒ぶり始めたので、そろそろ終わろうと思ってるんですが、
この間の土曜日の梨子さんと香里さんのセミナーでもね、
梨子さんと香里さんが素敵だったので、似顔絵をね、書かせていただいてたんですよ。
グラレコを書きたいなと思ってね、一生懸命セミナー聞きながら書いてたんだけど、
手が遅すぎてね、全然追いつけなくてグラレコ完成しなかったんですけど、メモ、ただの私のメモになってしまったんですが、
作業会中はね、似顔絵を書いて、そこにお二人からサインをいただいたりして、
ストーリーには載せたっけ、SNSにも載せようかなと思ってるんですけど、
そんなことをして可愛いって言って喜んでいただけたので、書いてよかったなと思っていたところです。
だからね、自分には関係ないジャンルだなと思わずに、AIに限らず、
興味あるなとかね、これできたら本業ではないけど、本業にも役に立つそうだなみたいなことを見つけたら、
それが学べそうなところとか、情報がキャッチアップできそうなところに、
別に有料とかじゃなくてもね、無料で場所を開いてくれてる方とかもたくさんいるので、
見つけて、この人の言ってることいいなとかね、この人が発信してくれてる情報すごい役に立つなみたいな方が結構コミュニティされてたりする方も多いので、
なんか場所を開いてないかなみたいに調べてみるっていうのも、割と役に立つ時が来るんじゃないかなと思っています。
とりあえずね、AIは本当にどんなジャンルのお仕事の人もね、もう使った方がいいなっていうのは、
この間のセミナーで、今回参加したリアルセミナーで感じましたね。
本当にどんな職種にも役に立つ便利な部分があるなっていうのを、いろんな方のお話聞けて改めて痛感したので、
ぜひぜひね、AIの情報は自分なりにキャッチアップしていくといいのではないかなと思っております。
書籍紹介とセミナー参加への感謝
今回のセミナーのワンラック上のAI活用セミナーっていうタイトルだったかと思うんですけど、
こちらのアーカイブ販売もされてるってリコさん言ってたのでね、どんな話が聞けたのかなっていうのを気になった方はリコさんのところストーリーとかにきっと情報があるので、見に行ってみてください。
AIはこれから触るよっていう、初心者の方はね、HIETAの5月に発売したフリーランス1年生ですが、
AIで月収10万円アップする方法を教えてくださいっていうタイトルの本ですね、書籍が全国書店などなどで好評発売中ですので、よかったらそちらもチェックしてください。
書籍の情報については放送の概要欄に貼ってあります。
土曜日はリアルセミナーでお会いできた方々、もし聞いてくださってたらありがとうございました。
本当にいろんな方に会えてね、久しぶりの方も、ずっとオンラインでは仲良くしてたけど、初めましてだった方もね、いっぱいお話ができたのでめちゃくちゃ楽しい一時期でございました。
ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
それでは本日はこの辺で失礼いたします。
良い1日をお過ごしくださいませ。
バイバーイ。