新年の挨拶と目標
漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ、あけましておめでとうございます。
こちらでの新年の挨拶が3ヶ日過ぎて、めちゃくちゃ遅くなってしまいましたが、
年末年始、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。
冷え田はですね、なんと大晦日にスーパー大当たりで、
前日、すごく久しぶりに食べたカニに当たって、
あんなにね、年末年始何食べようかなしか考えずに暮らしていた12月だったんですけど、
少しそばも食べれず、1月1日もなんかまだスッキリはせず、
まあでも若干食べれるかなぐらいで、お世知はね、気合でこされたんですけど、
ちびちびしかつまめずみたいなね、ちょっと残念な滑り出しになってしまいました。
まあこれをね、残念と捉えるか、珍しいね、カニに大当たりして、
今年は大ヒットの年だなと捉えるかはね、気の持ちをしないということで、
年末はね、冷え田家は結構忙しいんですよ。
息子のお誕生日がね、3歳ぴったりの誕生日が年末にあったりとか、
クリスマスなどなのでね、大掃除も大掃除ほどではないけど、
ちょこっとやりましたし、そんな忙しくも楽しい冬休みを過ごしております。
あ、しわすすぎたんでね、3分気にしないでゆっくり喋ろうかなと思ってるんですけど、
そうなんだったらね、仕事も結構もう、本当にスマホでポチポチできる発信とか、
お知らせとかそういうぐらいなもんで、結構休んでました。
フリーランスってね、自分が動いた分だけが売り上げとして返ってくる働き方なので、
ちょっと休むのドキドキするんですけど、
それでも今回はね、ちゃんとメリハリつけて休みとして過ごしてよかったなというふうに感じました。
仕事の締め切りとかね、そういうのがあるとやっぱりそっち気になって、
どうにもしっかりゆっくり休めないなっていうのと、
あと自分が体調不良になったこともあってね、やっぱり体第一、健康第一だなというふうに年末に改めて思ったので、
2026 年はいろいろやりたいことはあるんですが、
そんなね、やりたいことたくさんの中でもメリハリをつけてちゃんと休みを取る一年にしたいなというふうに思ってます。
一番理想は子どもの長期休みですね。
学童とか保育はフルで使わずに、おうちでのんびりと子どものことに注力できるような時間を取れるくらいの余裕を持って、
それでも売り上げがちゃんと前年対アップっていう方向で動けるような感じで、
ちゃんと動けるときにいっぱい稼ぐ、休むときに休むっていうようなことを意識して活動していきたいと思います。
お育て中なのでね、私が倒れたら母親業の代わりはいないので、
旦那の出張もちょいちょい入りそうだし、今年は結構ハードな一年になりそうな気がしています、今から。
春ぐらいからね、この辺の地域の役員もたぶん回ってくる予定なので、結構忙しいんだよね。
プライベートと仕事とうまくスケジュール組みつつ頑張っていきたいと思います。
新年なので、そんな2026年にやりたいことみたいな、
LINEスタンプのリリース
2026年の姿勢みたいな話でちょっと前置きが長くなってしまいましたが、
今日の本題ですね。
11月ぐらいだったかな、作ったのは取り組んでいた、
今年はこれをやろうって言って、2025年の終わりに取り組んでいた、
2026年明けおめLINEスタンプですね。
こちらが去年末の12月の23日から無事リリースをされて、
こちらでもね、宣伝させていただいたりとか、
SNSなどでこういうの作ったよということで、
お知らせを年末からね、一生懸命していたんですが、
1月に入ってね、売上が出ましたということで、そちらの速報ですね。
おそらくなんですけど、今回明けおめスタンプ作るのが初めてなので、
分かんないんだけど、この産画日中が多分売上のピークかなっていう見込みですね。
みんな明けましておめでとうのね、挨拶で使ってくれるスタンプなので、
その後はどうなるんだろうっていうのはよく分かってないんですが、
この3日間、4日間での売上ですね。
一応12月の末から売り出しはしてるので、それも含めて年末年始ってどのぐらい売れたかというと、
今ダッシュボード、LINEクリエイターズマーケットのダッシュボード見てきたら、
11,648円売れました。
LINEスタンプで5桁収益は初ですね。
このぐらい売れたら作ってよかったなって思いますね。
お年玉をもらった気分です。
イエタはユーデミーの方でね、スマートフォンでLINEスタンプ、
気軽にコンテンツ制作取り組んでみませんかっていうようなコースを作って販売をしていて、
その講座の中でもはっきりとLINEスタンプ単体では売れないよって言っちゃってるんですよね。
売れないし、売るのが難しいよねって売り上げを立てるのがちょっと難しいコンテンツ販売だから、
LINEスタンプ作れるようになったらそれをきっかけに別のアプローチも試してみましょうみたいなね。
LINEスタンプを作れたら試せる他のマネタイズ方法みたいなのとかも軽くご紹介している一番最後の部分があって、
これはちょっと嘘ついてたなって思って後に申請しようかとかちょっと迷い中なんですけど、
こんなに売れるんだったら去年もやっとけばよかったなって思うくらいでしたね。
あと思ったのは別にエントリーする数とか特に縛りがないから、
もっと何種類か作って出しとくようになったなっていうふうに思って、
コラボライブの影響
今回はシュールめなギャグっぽいテイストだったんですけど、
シュールギャグっぽいの若者がおそらく使ってくれるかなっていうようなやつと、
あとはこうちょっと敬語とかね、お固めの目上の人とか、
あとはこうちょっと年配の方とかね、お上品に送り合ってくれるようなやつとかね、
あとは子供同士でね、なんか遊びで送り合うようなやつとか、
なんかそういうのとかも作ればよかったっていうふうにすごい思いましたね。
1個で1万円稼げたんだったら、もしかしたらね、2個3個って作ったら3万円くらいかかるかもしれないし、
3万円とか倍々で稼げた可能性があるなっていう可能性をすごい感じた年明けでございました。
11月だったかな、もう11月と12月の記憶が混ざっちゃってて定かでないんですけど、
11月、その前ですね、10月とか9月にフリーランスママの先輩のまなみさんという方ですね、
台風でも発信をされている、いろんなコンテンツ制作をしていたりとか、
あとインスタグラムでも大人気の短児のママ業をされながら、
高知ですね、四国の都心から離れた場所でフリーランスの活動をしているよっていう、
ショート動画とかYouTubeとかもやられてて、本当に多岐にわたる活躍をいつも拝見しておるのですが、
まなみさんがLINEスタンプがめちゃくちゃ売れたっていう収益崩壊をしていたところから、
LINEスタンプってこんなに売れるコンテンツだったんだっていうね、
本当にイメージとしては知川様ですよね。
知川様、金平様あたりがもう君臨をしていて、
あとはキャラクタースタンプとか、そういうキャラクターとしてことある地位を確立している
強者たちのLINEスタンプが売れるんだろうなっていう固定関連があったんですよね。
世間的に見たら文明の漫画家、イラストレーターが生み出したね、
謎のキャラクターのLINEスタンプを作ってもらえるような、
やる前から思い込んでしまっていたわけです。
その固定関連をぶっ壊してくれたのがまなみさんだったんですけど、
まなみさんに是非よかったらお話聞かせてくださいって即日で
スタエフのコラボライブの開催が決定して、
そこでどういう経緯でLINEスタンプを作ったのかとか、
初のコンテンツ制作販売だったらしいんですよね、まなみさん。
詳しくはコラボライブのアーカイブが残っているので、
興味ある方はぜひ見てほしいんですけど、
放送の概要欄にURLを貼っておくんですが、
以前作ったものが今コンテンツとしてすごく育っている、
売り上げが伸びているっていうことで、
そういうパターンもあるんだっていうので、
まなみさん、その頃コラボライブをしていた頃には、
LINEスタンプって売れる動線だったりとか、
どこからそんなに買ってもらえるんだろうみたいな、
経由がすごく分かりづらいコンテンツだというふうに話されていて、
データが取りづらい。
でもそれをモノの1、2ヶ月、
2026年に向けたコンテンツ制作
まなみさん、めちゃくちゃ分析をされていて、
その詳しく分析された内容を、
この間、12月だったかな、11月の終わりか、
12月にBRAINっていうプラットフォームで、
有料記事として公開をされていたんですね。
LINEスタンプの教科書っていう名前の記事だったんですけど、
私それを、
読ませていただいて、勉強をさせていただいていました。
今、BRAINのほう見に行ったら、
価格9,800円になってたんですけど、
冷えたから買ったとき、2,980円で、
めちゃくちゃ儲けだなって、
すごくお得な気持ちで嬉しいんですけど。
そう、期間限定でね。
価格、
6カ月でご提供してくださっていて、
それを混ぜて、
いただいたんですよね。
冷えたは正直ね、
データの分析とか収集とか、
普通に表すみたいなところがね、
本当に苦手で、
これはどうして売れたんだろうとかね、
売れた、やったーっていうのは、
よく言ってると思うんですけど、
これ、なんで売れたのかなって、
一生懸命考えたり調べたりする、
タイミングはあるんですけど、
それも中途半端というか、
いつもデータを集めきんないやつなんですよね。
完全に感覚派ですね。
面白そう、やったら売れたぞ、やったー、
みたいなタイプで、
そういうのがあるんですよね。
そういうのがあって、
やったら売れたぞ、やったー、みたいなタイプで、
それがね、まなみさんはさすがですごくね、
どういう形で売上が伸びたのか、
何がどうなったから、
こうなったのかっていうところね、
もう論文ですね、論文。
絶対自分でやったらめちゃくちゃに時間がかかるだろうなっていう、
そのLINEスタンプについての研究書をね、
こんなお買い得価格で読ませていただいたっていう感覚で、
めちゃくちゃ買ってよかったなって思ったんですけど、
そのLINEスタンプの教科書に載っていた、
販売するときにやった、
有効なんじゃないかなっていう方法みたいなものもね、
早速取り入れさせていただいて、
年末年始一生懸命反則活動をしていたんですよね。
その結果が、この初LINEスタンプ収益を受けたら、
繋がったのかなということで、
LINEスタンプ作ってよかったし、
まなびさんのLINEスタンプの教科書も買って、
読んでよかったなっていう感じです。
自作コンテンツの重要性
Xでもちょこっとつぶやいていたんですけど、
自作コンテンツの製作販売っていうのは、
なんかこうやったことがない人から見ると、
結構ハードルが高いというかね、
なんでみんなやらないかっていうと、
せっかく頑張って作ったのに1円も売れない。
1円しか売れない。
そういうの全然ザラな世界なんですよね。
見えたものも全然ね、今までいっぱいあります。
一つも売れてないわみたいな、
せっかく作ったけど、時間かけて作ったけど、
1円にもなりませんでしたみたいなものは、
すごいいっぱいあって、
LINEスタンプみたいにね、
結構まとまった収入になったなっていうものの方が、
マレレベルですね。
なんですけど、
だからこそやっぱりやる意味はあると思っていて、
大半の人がね、
そうやって頑張っても1円にもならない可能性がある、
1円にもならない可能性があるからやらないものに取り組んで、
1円でも売れた、1円でも2円でも3円でも売れたっていう実績がね、
できた人は、
1円しか売れなかったんだなとか、
私あんまり売れなかったなとか、
そんなことで凹まずに、
私自分で自作したコンテンツ、
1円売れたっていうところを、
心の中ででもいいから、
全力でね、
どやった方がいいと思ってるんですよね。
その心のどやりで、
次のコンテンツ制作に、
無理やりでもいいから繋げて、
それをどんどんどんどん繰り返しているうちに、
何か100円売れたぞって、
何か500円売れた、1000円売れたって、
1000円売れたから、
何かその1000円売れた感覚を、
掴んだうちに、
もう1個作ってみようかなとかやってると、
どんどんどんどん当たり、
ヒットが増えてくるんですよね。
正直、ひえたは、
コンテンツ制作販売していなかったら、
フリーランスやっていかれてないなっていうぐらい、
自作コンテンツの収益に助けられてます。
今も。
自作コンテンツ制作販売をするまでは、
怖くてしょうがなかった、
クライアントワークの切れ目ですね。
もうそれが怖くなくなったっていう。
依頼がないのであれば、
コンテンツを自分で作って売ればいいっていうね、
考えができるようになったのは、
フリーランスとしてすごく強くなれた部分かなっていうふうに、
3年目にして思っております。
今年もいっぱい作るぞと、
目論んでいまして、
作ったら見てみてって言うと思うんですけど、
いつも頑張って作るのでね、
頑張って作ったものは見てみてって、
一生懸命オススメ宣伝をさせていただきますが、
なんか面白そうだな、いいなって思うものが、
もしあったときは見てやってください。
年末年始はサボってたので、
特にお世話があります。
はい、
まなみさんのブレインね、すごく有益なので、
リンクさせていただきます。
それでは本日はこの辺で失礼いたします。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
ではでは、またバイバイ。