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漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ、おはようございます。 今日からまた旦那が出張行っちゃったので、
10日間くらい、11日間、
ワンオペ生活ですね。 夏休みのラストスパートにワンオペというね、なかなかな感じですが、あの、まあ自分のやることはそこまで変わらないので、
体調だけ気をつけてね、今なんかちょっと鼻声になってきたなぁと思って危機感なんですけど、 残りの夏休みも元気に過ごしていきたいと思います。
昨日ね、ちいかわ見てきました。話題作、これは見といた方がなんか良さそうだなぁと思って見てきたんですけど、面白かったです。
いろいろとね、予備知識を入れて行ってしまったので、個人的にはね、これはなんか見てないで、逆にこうなんだろう、ちいかわっていう作品への先入観なくっていうの。
あのなんかちっちゃくて可愛い生き物たちが、のほほんとやってるゆるかわアニメみたいなね、
ゆるかわイラストのイメージだけを持って行った人の方が、結構なんか打ってくるもの、心になんかなんだろう、心を揺さぶるものが多かったんじゃないかなっていうふうにね、思ったりしましたね。
意外とあの考察とかネタバレをね、あの頭に入れて行ってしまってたので、だいぶ冷静に見れちゃってた。
ちょっとね没入感が、味わい切れなかったなっていうところが、ちょっと個人的にはなんですけどね、ちいかわの作品が悪いわけじゃなくて、自分でね、ちょっともうちょっとなんかモヤモヤっとしたまま行けばよかったなっていうふうに思ったりしました。
映画の内容はね、あんまり喋っちゃうとネタバレになっちゃうので、SNSでもね、昨日1個だけラストの衝撃、これはまあもう言っちゃっても大丈夫だなと思ったので書いたんですけど、
声優さんが男の人の名前でね、びっくりしたんだよね。エンドロール見てて、あの田中雅人さんて読むのかな?調べたらね、男の子、今15歳で、ちいかわ始まった当時は11歳。
そんなね、若い方が声を当てているとはつゆ知らず、普通にベテランの女性声優さんがやってるとばっかり思ってました。歌も上手だしね。
ひとりごっつとか、あの今回の映画の主題歌、オープニングか、くつずれか、くつずれも歌ってますよね。上手なんですよね。
まあ子役どういえどプロの方なのでね、劇団式らしいですね、田中さん。
そりゃうまいかって思いつつも、あ、そうだったんだーっていう衝撃もね、ありましたね。
スレツとかにもね、そんなのあげてたら、なんかスレツの方で結構見てもらえてて、コメントで、えー原作アニメも見ずに行ったの?みたいなね、ちょっと冷たい感じのコメントをいただいて、ひぃーってなりましたが、
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夏休み中にね、急いで急いでというかね、ちいかわに興味を持ったのが、そもそも映画の考察をたまたまショート動画かなんかで見て、
え、なにちいかわってそういう話なの?みたいな感じで、一回ショートを見たらその関連のショートがいっぱい流れてきて、でなんか原作の闇の部分とかね、
あ、なにそんな大人向けの話だったの?ちいかわみたいな。超絶にわかでね、でも映画を見ようとは特に思ってなくて、ただプライムでちいかわそういえばあったなーと思って、
子供たちのプールをね、監督しつつ、家の中から見れるのでね、子供もチラ見しつつ、声が聞こえててね、危なく情けな時にはちいかわをチラ見しつつ、みたいな感じで、途切れ途切れで全然全編見れてないんですけど、
あとはね、長野先生のアカウントとかフォローして、漫画ですね。漫画がめちゃくちゃかわいいなーと思って、
小回りとかちょっと真似してみたくなって、この間かき氷の話とかはね、ちいかわみたいな手でこう、手書き線の小回り使って書いてみたりとかしてたんですけど、実はね、あの、ちいかわにインスパイアされた小回りでしたね。
そんなのでね、本当にちいかわについては全く、あの、ちょっと前まで全くミリッシュのやつだったので、
あ、そんな声優さんのね、若い声優さんの声代わりの様子とかまで楽しめる作品だったんだなーみたいなの、しかもコメントとかね、めちゃくちゃ濃いファンが多いんだなーっていうのが、なんかこう、作品に触れるようになって知れてね、
あの、すごくますます興味が湧きました。
でですね、漢字の映画の感想ですね。これはネタバレになっちゃう部分が多かったので、ノートのメンシップ記事の方でね、まとめました。
で、別にノートメンシップ入らなくても、なんか興味あるなっていう人は読めるように一応、あの、有料記事にはしたんですけど、低価格で。
あの、簡単に読めちゃうとね、ネタバレ半端なくなっちゃうので、申し訳ないかなーというような気持ちで、若干の課金要素を挟んで、
自分なりの考察をクローズドで喋っていたりします。
多分ね、この考察は別に合ってるとか、そういうあれはないですね。
いろんな人がね、あの、見た後いろいろ考察をしてたりとか、あの、アニメ本編のことも考察してたりとかするのでね、
そういうなんか、謎解き要素みたいなのがあると、大人は一気にこう、沼りますよね。
で、なんか時々ちゃんと伏線回収会があったりとかね、あとはテーマに選んでいるのが、賛否両論系の、
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どちらの気持ちもわかるし、あの、なんだろう、片っぽが完全に悪とも言い切れないみたいなね、
結構、最近のアニメとかって本当になんだろう、道徳感強いというか、そういう要素を含んでくるものが多いですよね。
あの、悪役にも感情移入ができるような形に作られている。
もう、なんだろう、怪獣出てきた、わー、あいつが完全に悪者だ、倒せ、じゃなくてね。
悪役にも悪役の事情があって、なんかこう、簡単に討伐しちゃうのも、ちょっとこれでいいのだろうかみたいなね、
あの、鉢割れが悩むシーンとかも、悩むというかね、判断に迷うシーンとかも出ていたりするんですけど、
あんまり喋るとネタバレになっちゃうので、感想、気になった方はね、
あの、アヒエタをどんな見方したんだろうっていうのを読んでくださる方は、ノート記事の方を是非チェックしてやってください。
あの、免支部入れば初月無料なので、あの、入って読んで出てもらって、お金かけずに読みたいという方はね、そうやってやってもらっても全然OKです。
他の記事も読めるのでね、そうすると。
とか言いつつね、なんか、免支部の記事の作り方について、システムがちょっとよくわかってないところがあって、
免支部の方にね、ちょっと聞きたいなと思ってるんですけど、
あの、免支部のマガジン記事にして、有料記事にすると、免支部の人は有料でも無料で読めるのか、
あの、免支部の人もお金払わないと読めないのかっていうのがね、気になってる。
で、これ、ちょっと設定ミスってたら、後でまた修正しておこうと思います。
免支部の方にはね、無料で読んでいただけるようにしたいなと思っているので、
後でちょっと聞いておきます。
もしこれ聞いてる方でね、免支部の方いたら、
あの、お金かかるようになっちゃってますとかね、教えていただけたら超嬉しいです。
やっぱりこうね、話題を読んで、いろんな賛否両論を読んで、あの内容を気にならせてね、
これは見た方がいいのかもしれないと思わせるマーケティング力がすごいですね。
えー、そんないろいろな側面でいろんなことを考えさせられる、いい映画でございました。
昨日は映画見て遊んできちゃったので、今日は働きたいと思います。
それでは本日はこの辺で失礼致します。
良い一日をお過ごしくださいませ。バイバーイ。