近況報告と英語学習
一ヶ月ぶりか。おはようございます。
忙しいよね。忙しいね。お互いね。
まあ、でも決めてたからと思って。
どうですか、調子は?どうです?元気ですよ。
元気ですか?じゃあ、ちょっとオープニング言いましょうか。
これでこれで。
hidekiとmayumiの【炙りしめ鯖ラジオ】
ということでね。久しぶりです。
どうですか、最近。どんな感じですか?
僕こそ聞きたいけど、何やってんだろう。
英語勉強したりしてるから。
英語勉強してんの?どうやって?
なんか、世界中の人との会話アプリみたいな。
世界中の人とのアプリの会話なんて、そんなのがあるの?
なんかアプリでね、いろいろ。
なんていうアプリ?
なんだろう、いっぱいタンデムってやつとか。
タンデム?
ちょっと待って、メモるから待って。
タンデムね。あとは?
あとは、これ中国系のアプリなんだけど、
ハロートーク。
ハロートークね。ハロートークはよく聞く気がする。
これってね、中国系のアプリなんだ。
そうそう、そうなんだよね。
それと同じ会社がやってるトーキンっていう、
トークって英語でね、トーク、トーキングじゃなくて、
トークンと終わる、トーキンってやつ。
iとnで終わり?
そうそう。
それだといろんな人と話せるんだ。
まあね、だからユーザー数が多いから、
つないだらすぐ誰かと話せるって感じだから。
すごい。
まあ、他にもまだいろいろあるんだけどね。
いくつも使ってやってるの?
そうだね、なんか開いたときに、変な人もいるからさ、
そういう人がいたら、ちょっとごめんって、電話来たとか言って。
上手いね、あれしてるね。
そうそう。
それと同時に、ドイツ語とフランス語も一応リフレッシュするように、
ちょっとずつやってます。
すごい。
いや、もう英語やらないとやばい。
アートワークショップと外国人対応
私は英語さえもままならないからさ。
私も最近、今度東銀座祭りっていうお祭りで、
キツネの年末アートワークショップさせてもらうことになったのね。
いつそれ?
3月の27日。
もうすぐじゃん。
そうそう、歌舞伎座のすぐ隣で、
プロジェクションマッピングとか、
そういう2週間くらいの企画があるのかな。
その中の一部で、お祭りみたいなのがあって、
それで、それを企画、いろいろ動いている方が、
手一杯、ちょうどいい人がいるじゃんって感じで、
私に声かけてくれて、やんないかって言ってくれて、
めっちゃやりたいと思って、やることになったんだけど、
絶対あの銀座のエリアだから、
外国の方とかいらっしゃるじゃん。
そうね。
キツネのお面とか好きじゃん、外国の方って。
キツネのお面ね、好きだね。
だから、絶対外国の人も来るから、
多少はキツネについての説明とかできるようになっていかなきゃやばいんじゃないかと思って、
ちょうど思ってるとこだったんだよね。
そうか。
そうね。
特に変化はないけど、
台湾での展示と芸術論
毎日作り続けてますもんね。
それはそうですね。それはやってますね。
それはそうですね。
なんか最近和物とかも作ってました?
和物?作んない作んない。
着物?
着物かさ、違う違う違う、和物っていうのは、
着物着てる感じのやつとか。
それはね、1年半前くらい前かな。
一時期ね、やったことがあって。
そうね。今はまあ普通にやってるかな。
あれ最近台湾とかで出してた?
台湾出してたね。
ルイ・ビトンのスペースがどのこのっていうところで出してましたね。
すごい。
それはでもあれですよ、ギャラリーが借りてるところ。
ギャラリーが借りてるところでもさ、
本当なんか、
いやいやいや、僕は全然あれなんですけど、
何話そうか、最近何?わかんない。
全体的に何?
全体的に何?
原油価格?そうじゃないよね。
何だろうね。
そうじゃなくていいよ。
アートのことでもいいし。
最近さ、マイケル・ジャクソンが芸術について話してるリール動画が上がってきて、
ストーリーズにシェアしたんだけども、
24時間以内で消えちゃうから、もうちょっと消えちゃうかもしれないんだけど、
芸術についてね、マイケル・ジャクソンは、
結局、僕は芸術に命を捧げてると。
音楽とかダンスとか。
でも全部どんな芸術も同じ方向に向かってる。
それは、
なんだっけ、忘れちゃった。
一つが、スピリチュアリティと具現化の融合。
なるほど。
もう一個が、人間と神の融合。
この2つがに向かってるみたいなことを話してるやつがあって、
そういうことをマイケル・ジャクソンは思ってたんだなーとか思ったのよ。
そういう人たちがさ、いったいどんな思いでやってるのかって、
興味深いなと思って。
テイラー・スウィフトもね、最近その世界ツアーみたいなのがさ、
すごい話題になった。
最近というか、もう2年くらい前かもしれないけど。
もうほぼマイケル・ジャクソンだなと思って。
ああ、確かに。
だからさ、歌と音楽って一番すごい強いメッセージ性がある世界だと思うんだけど。
音楽、ダンスとかって。
何よりさ、最近私なんかで話してたんだけど、
メロディーから入る人もいるし、歌詞から入る人もいるじゃん。
どっちから入ってもいいんだけど、
たとえさ、歌詞の中の思いとか大事な感じとかを歌から聞いたら、
メロディーが聞こえてきただけでさ、
その大事なそこにある哲学みたいのも一緒に入ってくるじゃん。
そうだね、そうですね。
自然と。
哲学ね。
哲学って思いとか、そこでワンとしていることっていうのが、
勝手に入ってこない。
はたまたメロディーに乗っている何かかもしれないんだけど、
音楽ってすごいなって思うんだよね。
何だっけ、ボブ・ジュランだっけ、最近の映画の話題になってたやつ。
誰も知らないじゃん、何だっけ名前。
見たんだよ、そのドキュメンタリーをボブ・ジュランの。
それもさ、結構良かった。
アメリカの片田舎から尊敬するギタリストのところを訪ねてきてさ、
で、訪ねてきたところにもう一人別のニューヨークで活動するギタリストがいて、
その人の前でさ、ちょっと作った歌を歌ってさ、
これはなんかいけるかもしれないみたいな風に連れて行って、
で、コンサートの前座みたいなのやってもらって、
みたいなところから始まっていく、そのボブ・ジュランのストーリーがあって、
いや、なんかギターとその歌とメロディーの力ってすごいなって改めて思いましたけどね。
それをさ、我々はというか、
秀木さんは彫刻で、私は作品とかさ、
未来へのメッセージと断捨離
ライブパフォーマンスとかさ、そういうのでしてくるわけでしょ。
そこなのかね、どうなのかね。
どうなんですかね。
5年後の秀木さんだったら、今の秀木さんになんて言う?
今の秀木さんに?
いや、やりたいことやれって言いますよ。やっぱなんか、んーじゃないかな。
だって、なんか、いやいや、そうね。
どうなるか分かんないことでも、やればいいんじゃないって思っちゃってますけどね、自分に今ね。
今もね、既にね。
うん、今も。
うーん、そうだよね。
何が本当どう繋がるか分かんないし、自分が今やりたいと思うことをやるしかないし、
でもなんかね、ある人が言ってた。
40代、50代になってる人の方が、すごい行動力があるし、迷いがないし、エネルギッシュな理由ってやっぱり、
もうさ、後が残ってる時間がなくなってきてるじゃん。
そうだね。
若い時ってさ、無駄に若さを浪費するようなところあるけど、
なんかもう、やれることをやらないと。
今が一番若いわけだから、なんかトライできることは何でもしようみたいな、
逆にそういう勢力的に生きたりしてくのかなって、なんか思う。
そうね。
音楽ないね。
音楽ないね。
はい、やりますね。
すいません。
なんか空気がね、音楽あることで空気が動くっていうのはあるんだよね。
プラスボタンだったっけ?そうだね、BGM設定。
プラスボタン、プロポータン、そうそうそうそう。
配信でしょ。
そうなのよ、だから。
これね、これいつも同じでごめんね。
もうちょっと変えなきゃね、変えなきゃ。
大丈夫、大丈夫。
おはようございます。
なんか私ね、昨日、最近断捨離してんのよ。
断捨離、いいね。
でも、ひできさんのとこはさ、なんかリフォームとかしたときに多分断捨離したでしょ?
したんですけど、やっぱ本が多くて、本もだからどうしてます?
ブックオフに行ってる?
最初はさ、昔はブックオフに持ってったわけ。
でもさ、遊園とかじゃん。
そうなんですよ。
なんかさ、移動してする時間がもうもったいないから捨てちゃってる。
捨てちゃってるね、素材ごみとか。
ごめんなさいって言って、ありがとうございましたって。
資源ごみ、資源ごみの日だから大丈夫。
資源だよ。
資源にしたほうがいいよね、そう。
いやでももう、なんかもう捨てちゃってる。
そうだね、それがいいね。
そう、だから。
断捨離、断捨離、断捨離してるね。
断捨離、やっぱり、なんか、そう断捨離してたら自分がすごい昔に書いた手紙とか、
いっぱいある中でもすごい響いた手紙があって、今の私が言ってるみたいな。
見直したんですか?
そう。
見ないでガンガン捨ててるやつは捨ててるんだけど、
その頭、なんかそれは開いたんだよね。
そしたらめっちゃいいこと言ってると思って。
でもこの時点で私はこういう思いを持ってたんだとか、
なんかそういうのに気づいたりとか、
こんな色々やってたな私とか思って、
なんか過去を振り返りながら整理したの。
なんか時代時代でやってたことがあって、
1、2クールぐらいするともう、
1、2、3って今私が3の段階だとするじゃない?
そうすると2の段階はまだ捨てられないんだよ。
でも1はもう本当に遠い過去って感じて、
いらねーなみたいな感じで結構捨てたやつもあるし、
はたまた、私写真結構すごい昔撮ったり、
カメラマンになりたくって、
なんか活動してる時とかもあったから、
その時の作品とか出てきて、
え、めっちゃかっこいいじゃんとか思って。
なんか写真家はね、昔の写真結構リメイクっていうか、
見直して発表したりするからいいんじゃない?
そう、だからめっちゃいいじゃんとかいうのが出てきたりして、
なんか改めて過去の自分を振り返りつつ、
いらないものは捨てていくみたいな、
なんかいい時間になったよね。
そっか、そうだよね。
そうだよね。
断捨離どうやってやってるの?
だから結構断捨離はやっぱりいいなと思った。
なんか本当、なんか意識的に。
えっと、僕の方の音声でしょうか。
僕の方の音声でしょ。
ちょっと待って。